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池田克彦 催眠強姦を引き継ぐ

1 :名無しピーポ君:2010/02/11(木) 03:07:55
特定人物の監視を装った、警視庁公安部の予算と利権獲得拠点であった上尾を、2001年警視庁公安部長に
就任した米村敏朗が催眠強姦を中心とする犯罪拠点に改装し、それまでの上尾の活動内容を一変させた。
以来、警視庁公安部上尾分室では催眠強姦による慰安婦狩り競争、処女狩り競争、警視庁公安部総出の催眠
強姦研修、女性拷問、女性処刑、新技術実験運用などの警視庁公安部の最重要拠点として華々しく活動して
きた。
かくして警視庁公安部上尾分室は、催眠強姦2000人 殺害22人(内女性器拷問殺害6人)など米村敏朗が誇る
活動実績を上げたのである。
米村の後を引き継いだ池田克彦は、慰安婦狩りや処女狩り競争たけなわの、2004年埼玉県警本部長を勤めた他、
2007年に警察庁警備局長、2010年には警視総監を米村敏朗から引き継いだ。池田克彦は米村敏朗の催眠強姦に
重要な役割をに担ってきた。後を引き継ぐのは池田克彦でなければならなかったのである。


2 :名無しピーポ君:2010/02/11(木) 10:05:12
公安警察の本質を証明する活動「催眠強姦」
米村敏朗や池田克彦が歩んできた公安は、犯罪を行う為に存在している組織である。それは公安が治安を守り
国民を守るという180度違った、国民の勘違いによって担保されている。
公安は公安自身の目的で犯罪を執行する組織である。公安警察官には法を守る意思も国民を守る意思もまった
くない。公安が犯罪を執行する対象は常に国民である。公安の活動は公安自身の目的で行われる。その実態は
組織の利益と個人的欲望処理でしかない。したがって必然的に、犯罪組織である公安警察の最重要目標は組織
防衛に収束する。
催眠強姦は公安警察官の欲望処理である。「催眠強姦による公安活動技術の研修」というのは警視庁公安部だ
けの大義名分である。
このような大義名分が、催眠強姦被害者の大半を占める少女に対してむごたらしく執行されてきた。催眠強姦
は日本の公安警察の本質を最も表す国民に対する犯罪である。


3 :名無しピーポ君:2010/02/12(金) 03:15:19
新総監は以下の指摘についてどう答えるのか。

警視庁公安部の供述の矛盾点

警視庁公安部は「2000人を超す被害者が出ている催眠強姦事件は、すべて我々が上尾に拠点を設
けて監視を行っている、1人の人物の仕業である」とする一方、上尾で監視をはじめて以来、すべて
の催眠強姦事件の犯人である監視対象者が「どの様にして家から出て行くのか、いまだ分らない
、それが解明できるまで手出しはせず監視を続けるしかない」と言う。
「家から出て行くのさえわからないのに、なぜ犯人とわかるのか」と言う問いに対しては「我々に
は極秘のハイテク装置があり犯行の模様を見ることが出来る」と言っている。
では「家から出て行くのをそのハイテク装置で見ればよいのではないか」という指摘には、「そこ
までは出来ない」と言う。
矛盾点
@監視、尾行が専門名はずの警視庁公安部が、いまだ尾行どころか、9年もの間たった一名を監視
 して、家の出入りさえ分らない事があり得るか。
Aたった1人で2000にも、催眠強姦してしまう人間がありうるか。その間、公安以外の警察は何を
 していたか。
B「最初から犯人とわかっていた」なら2000人の被害者が出るまで放置しておく事が、日本の警察
 組織では許されるのか。
C犯行の模様を見ることが出来て、家を出て行くのはわからないハイテク装置て何?
D「我々には人の監視や尾行する能力は無い」などと言う嘘をなぜ言うのか。


4 :名無しピーポ君:2010/02/13(土) 01:22:47
米村敏朗が後任の池田克彦の後を託した、警視庁公安部の常套手段とする犯罪工作「催眠強姦」とは以下のような活動
である。 
公安は活動対象者の職場、所属団体、付き合いのある隣人等に対して、先ず公安が犯罪を行い、それらの関係者、関係先
を犯罪被害に遭わせる。次に警察の立場を利用し事件処理を行い、その犯人は公安の活動対象者ということにする。
これは公安の【常套手段】である。
公安は活動対象者と近い関係にある、勤め先や個人に対しては、必ず先に窃盗やその他犯罪を自ら行い、「対象者をその
犯人である」として、活動内容を秘密にさせながら巧みに取り入っていく。情報工作の嘘がばれる、対象者本人に知らさ
れる可能性が高いような所では、必ずこの手段が使われる。犯罪に遭わせる事で被害者に全面的に協力させ、さらに捜査
情報を漏らすと法で処罰されると思わせる事で、活動を完全に隠蔽しながら関係先や、対象者と関係が深い個人を自由に
操ることが出来るようになる。この犯罪工作は公安が活動する場所では必ず行なわれる。

犯罪工作で公安がよく使う手口は職場、所属団体などでは【金品の盗み】、【飲食物に薬物を混入】させる等。個人に
対しては【金品の盗み】、本人(女性の場合)や娘を【催眠強姦】する手口もよく使われる。催眠強姦を行えば恋人のよう
な親密な間柄であっても、警察という立場で二人の間に割って入ることができる。
警視庁公安部が上尾の活動拠点を中心とする、職員の催眠強姦研修に力を入れているのはこの実地訓練である。
催眠強姦研修教材に使われているのは女子中高生から20代前半の一般女性である 。



5 :名無しピーポ君:2010/02/13(土) 01:25:26
「催眠強姦」

警視庁公安部が、上尾の活動拠点を中心に最重要活動として、ほぼ全員参加で取り組んで来たのが催眠強姦である。
催眠強姦は深夜から早朝、開錠技術で駆使し女性の家へ侵入し、寝ているに女性に麻酔をかけて強姦する警視庁公安部が
編み出した強姦手法である。
麻酔をかけられるため被害者はみな、朝まで強姦されている事に気付かない。
この手法により全国で公安警察官たちが、毎夜、目をつけた女性を催眠強姦して楽しんでいる。
警視庁公安部の催眠強姦の目的は@教育研修目的A女性強力者獲得B活動対象への攻撃目的C 警察官の欲望処理
の4つである。


@教育研修目的の催眠強姦(技術の実地訓練)
 警視庁公安部は催眠強姦を公安活動の基本にしている。警視庁公安部の催眠強姦には高度な技術が使われている。
 催眠強姦はオートロックマンションも含めて、すべての家の鍵を開錠し誰にも気付かれず侵入し、ほとんどの強姦
 被害者本人も気付かないまま行われている。
 人は寝ている時でも、体をつつかれただけで半数は目を覚ます。さらに体を揺すられれば90パーセントは目を覚ます。
 下着を剥ぎ取られ強姦されれば100パーセントが目を覚ます。しかし、警視庁公安部の催眠強姦では目を覚ました人は
 ほとんどいない。これは催眠ガスなどの薬剤が使われるからで、開錠技術と合わせ侵入工作の基本に据えられている。
 次に、催眠強姦の際、設置しておいた盗聴、監視装置を見ていて被害者が意識を回復すると、すぐに駆けつけて事件
 処理と証拠隠滅をする。事件は絶対に所轄署には扱わせない。
 事件処理には、証拠用に予め採取しておいた特定人物の精子を使用し、警視庁公安部にプールし事件は隠蔽する。
 被害者にはその場で、その特定人物を犯人と断定しておいて、告訴をしないよう心理誘導をする。更に定期的に
 コンタクトをとりながら、適した素材は女性協力者として公安の活動に取り込む。催眠強姦で、そのきっかけを作る。
 この一連の工作(犯行)を首尾よく実行すると、その研修者には一定の評価が与えられる。

6 :名無しピーポ君:2010/02/13(土) 01:27:17
A女性強力者獲得目的の催眠強姦(警視庁公安部が催眠強姦を最重要活動とする理由)
 催眠強姦は公安が女性への工作を行う上で効果的な手段とされている。
 その工作は a公安の活動対象者と周囲の女性の分断工作 b女性協力者獲得工作 c公安警察官の性欲処理(慰安婦)
 獲得工作である。
 公安警察が個人を活動対象とする場合は、治安のためなどではなく公安自身の目的から行われる。(すでに前節で述べた
 通り)その為、対象者の孤立化の手段として周囲に女性がいる場合、その対象者の仕業に見せかけて強姦する。その際、
 女性に顔、姿を見せての通常強姦では工作にならないので催眠強姦が行われる。
 b、強姦した女性を危険から守るなどの口実で接近し協力者にするきっかけにする。さらに、
 c、接近した女性を肉体関係を前提とした協力者にする。こういう女性協力者は命令で誰とでも関係を持つような女に
 教育される。肉体関係前提の女性協力者は公安にとって、スパイとして、非合法工作要員として、また慰安婦としても
 利用価値が極めて高い。 セックスで支配できる女性協力者の獲得は、公安にとって最も高い活動成果となる。
 こうした理由から、公安は活動対象者の周囲に女性がいれば、先ず催眠強姦を行うのである。

7 :名無しピーポ君:2010/02/13(土) 01:29:36
催眠強姦の実態と本質

警視庁公安部が催眠強姦を全員参加の重要活動として取り組んだ結果、09年12月現在、催眠強姦研修が行なわれた
さいたま市、上尾市と周辺地域だけで被害者2千人を超えた。
催眠強姦は意識のない女性の肉体の猟奇的蹂躙行為に他ならない。催眠強姦は決して、被害に遭う女性を幸福にする為
に行なわれているのでは無い。催眠強姦に遭い、その場で殺害されて死体を運び去られ失踪とされてしまう女性も少な
くない。
2008/2/6の催眠強姦事件の翌日未明に上尾署で行われた捜査会議で管内で6人失踪している事が明らかにされた。その
4日後の02/11 AM4時ごろ警視庁公安部の活動拠点が密集する団地内で、そこに住む少女の催眠強姦が行なわれた。
少女が催眠強姦中に目を覚まして悲鳴を上げたため、その場で殺害され死体がどこかに運び去られた。この事件は関係者
に厳重なかん口令がしかれたまま、今も隠し続けられている。

上尾署周辺の活動拠点では、催眠強姦がきっかけで公安の女性協力者となり、献身的に慰安婦を務めた結果、公安の秘密
を知りすぎ、口封じの為に殺害されてしまう女性が少なくない。公安警察の拷問は殺害が主目的である。その為、拷問は
公安の男たちの最も好む方法、女の性の猟奇的蹂躙(SM拷問)によって行われる。ここでは少なくとも6人の女性が拷問
され殺害されている。
催眠強姦は、本質において女性の肉体の猟奇的蹂躙と言う、公安警察の男たちの持つ潜在欲求の発現であって、これは
公安警察のように陰に隠れて犯罪を本業とする、精神から人間性を去勢しきった者に必然的に具現する本性である。
その本性ゆえに、公安は手に掛けて蹂躙した女性に幸福を決して許さない。慰安婦として弄んだ挙句の凄惨な拷問は公安
警察の最高の快楽である。催眠強姦を研修として実施させる目的も、同じメンタリティーの共有を確信し信用できる仲間、
すなわち至高の快楽を一緒に味わえる仲間を増やす事にある。催眠強姦研修の主催者は間違いなく、泣き叫ぶ少女を犯し
て殺す事にも至高の喜びを感じる者である(09年12月現在、警視庁のトップは米村敏朗)


8 :名無しピーポ君:2010/02/13(土) 05:35:48
前任のミスター催眠強姦 米村敏朗がどす黒い腹に銭を詰め込んで退いた。黒い者は身の安全の為、
後任には自分の仲間を据えようとするもの。策を弄してそれに成功した米村はたっぷり銭を詰め込んだ
腹から腐臭を噴出して笑っている事だろう。

9 :名無しピーポ君:2010/02/13(土) 05:39:08
米村の一味は「テロが起きる」と脅しをかけていたが、国際テロ組織は、未だ日本をテロ対象
にした事が無く、日本ではテロが起きた事が無い。したがって、日本ではテロ対策の実績は無
く、日本に本物のテロ対策が存在するのか疑わしい。
もし、警視庁公安部の様な公安警察に、テロ対策が出来るのであれば催眠強姦にうつつをぬか
しているはずが無い。テロ対策は眠らせた女性の肉体を制圧するのとはわけが違う。

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