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【地方議会】桐生市役所 Part6【多数派万歳】

398 :非公開@個人情報保護のため:2010/06/26(土) 20:52:37
 彼らのルールがどれほど曖昧か、桐生市議会では基準のないルールによって人が裁かれているのである。
皮肉なことにバカ議員のおかげでそのことが証明されたのである。余談だがこの人も議員でさえなければ、
愛すべきただのバカで済んだのに、お互いに不幸なことである。市民の皆さんにお願いだ、次回の選挙では
彼を普通の人に戻してやって欲しい。その方がどれほど彼の為になるかぜひわかってやって欲しい。
 さて話を戻すと、バカ日記6月18日参照
(引用)
「庭山由紀議員に誤報の訂正と謝罪を求める決議案
あまりにも馬鹿らしいので、この議決には反対しようと考えていました。庭山議員には、何を言っても非常識
極まりないので、ほっとくのが一番であるので、こんな決議しても意味がないし、議員としてこんなことをする
のが仕事ではない。」
(中略)
「しかし、この決議の中で、庭山議員の弁明で、本当ならば間違えたのは事実ですから何かしら謝罪するのが、
普通でありますが、冒頭に感謝状から始まり全議員を冒涜したので、懲罰の動議が出され議会が休憩となり、
休憩後懲罰動議が出されて、全員一致で動議が可決されました。当然、そのようなことをした非常識な庭山議
員を援護する気持ちもなくなりましたので、当然謝罪決議にも賛成し、この決議も全員一致で可決されました。」
(以下略)
さて最初この議員は「訂正と謝罪を求める決議案」などはばかげている。こんな事は議員の仕事ではない。
相手が庭山であろうが誰であろうが、議員としてこんなことに賛成すべきではないと、これが当初の彼の基準でした。
ところが庭山議員は弁明でなおも議会をバカにする発言及び行動をした。そのことに対して懲罰道議が発議され
可決した。その後の決議案では彼は賛成にまわったのである。
議員の仕事ではないので賛成しないと言った。その事は途中で何があっても変わりようがないのではないか?
ところがこの人は感情によって基準が変わったのである。
さてこのようにルールなんてものは本当にあやふやなものだと言うことが証明されたのではないだろうか?


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