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ヽ( ゚д゚ )ノ ぅぉぉー新型インフルパンデミック

1 :非公開@個人情報保護のため:2009/10/15(木) 18:13:42
インフルエンザ
鳥インフルエンザ(鳥由来H5N1型)
新型インフルエンザ(豚由来H1N1型)

厚生労働省「新興・再興感染症」「人獣共通感染症」疾病予防政策
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou.html

(前スレ)
ヽ( ゚д゚ )ノ ぅぉぉー新型インフル感染爆発
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/koumu/1223702628/

2 :非公開@個人情報保護のため:2009/10/15(木) 18:21:59
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1246443195/8

感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律
(平成十年十月二日法律第百十四号)
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/H10/H10HO114.html

03/11/26 感染症分科会感染症部会新型インフルエンザ対策に関する検討小委員会第二回議事録
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2003/11/txt/s1126-5.txt

新型インフルエンザ及び鳥インフルエンザに関する関係省庁対策会議の設置について
平成16年 3月 2日 関係省庁申合せ
http://www.cas.go.jp/jp/seisaku/ful/konkyo.html

-------------------------------------------
平成9年度科学技術振興調整費
「新型インフルエンザの疫学に関する緊急研究」実施計画(案)
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/10/01/980110b.htm
新型インフルエンザの疫学に関する緊急研究
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/10/01/0122b2.gif
>新型インフルエンザの侵入・蔓延防止
-------------------------------------------
新型インフルエンザ対策検討会
新型インフルエンザ対策報告書 平成9年10月24日
http://www1.mhlw.go.jp/shingi/s1024-3.html
-------------------------------------------

国立感染症研究所
パンデミック(H1N1)2009
Pandemic(H1N1)2009
http://idsc.nih.go.jp/disease/swine_influenza/index.html

3 :非公開@個人情報保護のため:2009/10/15(木) 18:26:53
文部科学省「新興・再興感染症研究拠点形成プログラム」成果報告シンポジウム
感染症に挑む知のネットワーク アジア・アフリカとともに
―改めて問う、感染症研究の必要性と社会的意義―

平成21年10月9日(金曜日)
13時-19時(受付12時開始)
丸ビルホール(丸ビル7階、東京都千代田区丸の内2-4-1)
JR東京駅 丸の内南口より徒歩1分/地下道にて直結
入場無料、先着順、1部・2部各300名

主催:
文部科学省、独立行政法人理化学研究所 感染症研究ネットワーク支援センター

企画:
大阪大学微生物病研究所 教授 堀井 俊宏
東京大学医科学研究所 感染・免疫部門 教授 河岡 義裕
独立行政法人理化学研究所 感染症研究ネットワーク支援センター
http://www.kansen-net.jp/
http://www.crnid.riken.jp/pfrc/jpn/event/index.html

講演概要
http://www.kansen-net.jp/program.html

講演者略歴
http://www.kansen-net.jp/presenter.html

4 :非公開@個人情報保護のため:2009/10/15(木) 18:31:04
感染症テーマに研究者らがシンポ―「新型」の早期治療や鳥インフル警戒訴え
10月13日19時13分配信 医療介護CBニュース

 文部科学省と理化学研究所感染症研究ネットワーク支援センターはこのほど、「感染症に
挑む知のネットワーク アジア・アフリカと共に」をテーマに、「新興・再興感染症研究拠点
形成プログラム」成果報告シンポジウムを開いた。インフルエンザをはじめとする世界の
感染症の現状について研究者らが発表し、新型インフルエンザについては、早期の診断と
治療の重要性を訴える意見などが出された。また、鳥インフルエンザへの警戒を呼び掛ける
意見も相次いだ。

 シンポジウムは、海外の感染症の現状についての研究報告などから成る第1部と、新型
インフルエンザの流行について研究者らが意見交換を行う第2部で構成。このほど来日した
ラオスパスツール研究所のポール・ブレイ所長による「21世紀の新興感染症の脅威に備える
:国際感染症ネットワーク連携の必要性」と題した特別講演も行われた。

 第1部では、神戸大大学院医学研究科人獣共通感染症学分野の新矢恭子准教授が、
「鳥インフルエンザの流行地インドネシアの実態」をテーマに講演。生鳥マーケットや鶏が放し
飼いになっている家庭の裏庭の様子、鶏が豚舎を自由に動き回っていた様子などを紹介し、
「人と動物が濃厚に接触する環境がある」と述べた。また、「病原体も共有できる状況」にある
とし、「遺伝子交雑が起これば、別の新型インフルエンザウイルスとなる可能性がある」と語った。
 また、国立国際医療センターの工藤宏一郎・国際疾病センター長が、ベトナムにおける
鳥インフルエンザの現状について講演。患者の高死亡率の背景には、疾患への理解不足や
簡便な診断方法がないこと、抗ウイルス薬の導入の遅れなどがあるとした。また、鳥インフル
エンザと新型インフルエンザの類似点として、診断や治療の遅れが重篤化や死につながって
いる点などを挙げ、早期の診断と抗ウイルス薬導入が必要だと訴えた。


5 :4:2009/10/15(木) 18:32:04
 第2部では、新型インフルエンザにかかわる研究者などがパネルディスカッションを行った。

 東大医科学研究所の河岡義裕・感染症国際研究センター長は、新型インフルエンザウイルス
は季節性インフルエンザウイルスよりも肺で増殖しやすいとの研究結果について述べ、「(新型
インフルエンザに伴う肺炎に)ウイルス性肺炎が多い理由だろう」と語った。また、タミフルを使用
していない患者からタミフル耐性ウイルスが検出されたとの報道について、「珍しいことではない」
との見方を示し、耐性ウイルスが今後流行するかどうか注視する必要があるとした。新型インフ
ルエンザウイルスの強毒化の可能性については、「起きるかどうか、まだ分からない」と語った。
 第1部でも講演した工藤氏は、新型インフルエンザが発生したメキシコで実施した調査の結果
について述べ、重症化した患者の特徴として、糖尿病や喘息、免疫抑制薬使用疾患などの基礎
疾患がある人や妊婦、小児のほか、コカイン使用者を挙げた。また、貧困や生活習慣などの
社会的側面が、診断と治療の遅れを招いたとの認識を示した。さらに、「政府によるタミフル無料
配布以降、重症者や死亡者は激減した」と強調した。

 一方、東北大大学院医学系研究科微生物学分野の押谷仁教授は、抗ウイルス薬による重症
化防止の効果について、現時点では「科学的な根拠がない」状況で、効果への評価は「オブザー
ベーションレベルのもの」と指摘。また、日本での流行はまだ初期段階にあるとし、重症者の発生
状況などが今後どうなるかは、患者がある程度増加してからでないと分からないと述べた。

 また、国立感染症研究所の田代眞人・インフルエンザウイルス研究センター長は、新型インフ
ルエンザに注目が集まっているが、「鳥インフルエンザは、この間も収束していない。新型インフル
エンザとは無関係に、患者数が増えている」と指摘。公表しないことを条件に、インドネシアは
世界保健機関(WHO)に患者数を報告しているが、「(患者数自体は)かなり増えている」と述べ、
鳥インフルエンザに対する警戒が必要だと強調した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091013-00000012-cbn-soci
http://www.cabrain.net/news/article/newsId/24748.html

6 :非公開@個人情報保護のため:2009/10/15(木) 18:36:20
第60回通常総会の概要
| .日 時: 平成15年6月25日(水)13:00〜17:00
http://nichiju.lin.go.jp/mag/05608/06_4a.htm
厚生労働省:
遠藤 明・医薬局食品保健部長,
南 俊作・食品保健部監視安全課長,
桑崎俊昭・監視安全課輸入食品安全対策室長,
道野英司・監視安全課課長補佐,
加地祥文・健康局結核感染症課情報管理室長,
中嶋建介・結核感染症課課長補佐,
加藤政治・結核感染症課獣医衛生係長

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&source=hp&q=中嶋建介

人と動物の共通感染症研究会役員
http://www.hdkkk.net/info/info03.html

◆加地 祥文(かじ よしふみ)
厚生労働省健康局結核感染症課 感染症情報管理室室長
1954年生まれ
北海道大学獣医学部卒業。
1978年厚生省入省後、兵庫県保健環境部、厚生省生活衛生局、マレイシア保健省公衆衛生局(JICA専門家)、
厚生労働省医薬局食品保健部を経て、2002年に健康局結核感染症課 感染症情報管理室室長に就任。
SARS等の新興感染症の対策に最前線で携わっている。
http://www.nhk.or.jp/bsdebate/0402/guest.html
http://www.nhk.or.jp/bsdebate/0402/index.html
http://www.nhk.or.jp/bsdebate/onair2003.html

7 :2:2009/10/15(木) 18:43:00
第5セッション インフルエンザ情報と対策
鳥とヒトのインフルエンザ
北海道大学大学院獣医学研究科
 教授 喜田 宏
http://idsc.nih.go.jp/training/11kanri/99kida.html
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1246443195/60

全学ニュース
人獣共通感染症リサーチセンター長・獣医学研究科教授
喜田 宏 博士に日本学士院賞
http://www.hokudai.ac.jp/bureau/news/jihou/jihou0506/615_02.htm
全学ニュース
喜田 宏 人獣共通感染症リサーチセンター長・獣医学研究科教授に二つの栄誉
―日本学士院会員に選定・講書始の儀でご進講
http://www.hokudai.ac.jp/bureau/news/jihou/jihou0802/647_01.htm

「アラスカやシベリアなどに出かけてはひたすらカモのフンを集め、
144種になるはずのウイルスを蓄積していきました。
しかしどうしても自然界で発見できなかったものもあります。
それらは実験室で人工的に作り出し、144種すべてをそろえました」
http://kamuimintara.net/detail.php?rskey=145200901t01

A型インフルエンザの分布図 (出所:厚生労働省)
https://www.cabrain.net/newspicture/20080509-4.JPG
http://www.cabrain.net/news/article/newsId/15931.html
A型インフルエンザウイルスの亜型と分布. 喜田宏:細胞工学 19,27, 2000
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=site%3Amhlw.go.jp+A型インフルエンザウイルス+喜田宏
鳥インフルエンザウイルス 喜田宏 - ウイルス, 2004
http://www.jstage.jst.go.jp/article/jsv/54/1/54_93/_article/-char/ja


8 :非公開@個人情報保護のため:2009/10/15(木) 18:44:04
NBI対談 第5回
with 河岡義裕 Yoshihiro Kawaoka
かわおかよしひろ
東京大学医科学研究所
感染・免疫部門 
ウイルス感染研究分野教授
http://www.nbi.ne.jp/talk5.html 
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1244795912/11-15

9 :非公開@個人情報保護のため:2009/10/15(木) 18:46:22

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&source=hp&q=インフルエンザ危機+クライシス+河岡義裕

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=インフルエンザ+パンデミック+河岡義裕



10 :非公開@個人情報保護のため:2009/10/15(木) 18:50:00
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=site%3A2ch.net+岸本+目利き+河岡

http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1251890526/9

9 :名無しゲノムのクローンさん:2009/09/02(水) 21:43:13
[PDF] CREST‐12
http://www.nmt.jst.go.jp/topics/pdf/crest-12_080519.pdf
>岸本忠三先生インタビュー

科学立国の明日
(2)原石の発掘 「目利き」次第
(2009年1月18日 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/science/tomorrow/tr20090118.htm

>岸本元学長は、今年のクラフォード賞を受賞する免疫学者だが、
同じCRESTで、ウイルス研究で著名な東大の河岡義裕教授も
見いだした。「名伯楽」とも呼ばれる。

>目利き養成に王道はない。「よく勉強し、人に話を聞くこと」と岸本
元学長は語る。将来性を見抜く人材を育て、権限と待遇を与え、
敬意も払う「目利き文化」を、日本でも根付かせたい。


http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=site%3A2ch.net+岸本忠三+山中+河岡+目利き
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=岸本忠三+山中+河岡+坂野
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=河岡+坂野仁+八木健

11 :非公開@個人情報保護のため:2009/10/15(木) 18:52:20
虫明英樹 - あのひと検索 SPYSEE [スパイシー]
http://spysee.jp/%E8%99%AB%E6%98%8E%E8%8B%B1%E6%A8%B9

週刊医学界新聞 第2812号 2009年01月05日

【寄稿】
市町村におけるパンデミックへの備え
2008年8月に実施した市町村アンケート調査結果から
小坂 健(東北大学大学院歯学研究科・国際歯科保健分野教授)
http://www.igaku-shoin.co.jp/paperDetail.do?id=PA02812_04

【インタビュー】
新型インフルエンザ発生前のプレパンデミックワクチン接種は妥当か
1976年の豚型インフルエンザ騒動に学ぶ
西村秀一氏(国立病院機構仙台医療センター 臨床研究部病因研究室長・ウイルスセンター長)
http://www.igaku-shoin.co.jp/paperDetail.do?id=PA02812_05

【新春座談会】
未知なる脅威と危機管理戦略
http://www.igaku-shoin.co.jp/paperDetail.do?id=PA02812_03
押谷仁氏=司会(東北大学大学院医学系研究科 微生物学分野教授)
川名明彦氏(防衛医科大学校 内科学講座2感染症教授)
谷口清州氏(国立感染症研究所 感染症情報センター第一室長)
虫明英樹氏(NHK報道局科学文化部記者)


虫明英樹氏
1994年京大法学部卒。同年NHK入局。99年より科学・文化部医療担当。
臓器移植や生殖医療,SARS,新型インフルエンザなどをテーマに番組を制作。
NHKスペシャル「シリーズ最強ウイルス」「SARSと闘った男」などを制作。
著書に『世界を救った医師――SARSと闘い死んだカルロ・ウルバニの27日』(NHK出版),
『最強ウイルス――新型インフルエンザの恐怖』(NHK出版)。

12 :非公開@個人情報保護のため:2009/10/15(木) 18:57:33
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=厚生労働省+広報戦略推進+電通
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=site%3A2ch.net+厚生労働省+広報戦略推進+電通

【官公庁】厚労省が新設の"広報戦略推進官"に電通マン起用 [04/01]
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1238512614/

【行政】厚労省、電通社員を広報戦略推進官に任命
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1238514407/


役所が、イベント屋を雇って、何やってんの?w




13 :非公開@個人情報保護のため:2009/10/15(木) 19:00:54




国民騙しのいかさまトリック感染ショーでつwww






14 :非公開@個人情報保護のため:2009/10/15(木) 19:04:45
【新型インフル】3人のトップ科学者【研究最前線】
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1246443195/
感染現象のマトリックス
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1251562619/

【疫病】NIID 国立感染症研究所【伝染病】A
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1223993437/

【みんなの】☆★☆東大医科研☆★☆【あこがれ】D
http://changi.2ch.net/test/read.cgi/student/1252006639/

★北大★人獣共通感染症リサーチセンターC
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1244795912/
【獣医ウイルス学】人獣共通感染症って何?★2
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1251297692/
【人獣共通感染?】鳥インフルエンザウイルスって?
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1236460258/

【(独)農研機構】動物衛生研究所ってどうよ?B
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1229355866/
[脳衰] 獣医公衆衛生学・人獣感染学 [動衛研]
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1250775755/
農水省高病原性鳥インフルエンザ対策制度について
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1238148736/
農水省豚インフルエンザH1N1対策制度
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1242122519/


15 :非公開@個人情報保護のため:2009/10/15(木) 19:10:44
新興・再興感染症研究拠点形成プログラム
http://www.lifescience.mext.go.jp/projects/h18/18b007.html
http://www.crnid.riken.jp/pfrc/index.html
研究拠点
http://www.crnid.riken.jp/pfrc/jpn/base/index.html


『「社会のニーズを踏まえたライフサイエンス分野の研究開発‐新興・再興感染症研究拠点形成プログラム‐」
に関する募集について』
に関する新興・再興. 感染症研究拠点の採択について
平成17年7月26日 文部科学省研究振興局. ライフサイエンス課
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/17/07/05072801.pdf

感染症研究推進準備委員会の設置について 文部科学省 研究振興局 (平成17年4月21日)
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/17/04/05042102/002.htm


高病原性鳥インフルエンザに関する意見交換会(東京都港区)
平成16年10月15日(金曜日)14時〜16時30分 於:三田共用会議所講堂
http://www.maff.go.jp/j/syouan/johokan/risk_comm/r_kekka_flu/h161015/index.html

日本鳥学会 日本における鳥インフルエンザ問題の現状と課題 平成16年5月5日作成
http://wwwsoc.nii.ac.jp/osj/japanese/materials/birdflu/birdflu_main.html


「高病原性鳥インフルエンザ対策に関する緊急調査研究」
研究運営委員会において取りまとめられた研究の進捗状況について
平成16年3月24日 文部科学省 (研究振興局ライフサイエンス課)
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/16/03/04032402.htm



16 :非公開@個人情報保護のため:2009/10/15(木) 19:19:57
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=site%3A2ch.net+人獣共通感染症+新型インフルエンザ

プリオンって何?★2
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1201023618/
【疫病】 脚気菌 【感染症】
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1253441447/
ルイセンコ友の会
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1194752187/
ノーベル賞級の野口英世賞創設について
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1149333967/

新潮45、1998年12月号掲載原稿(中西準子執筆)
http://homepage3.nifty.com/junko-nakanishi/45draft.html
>判断力を失った厚生省

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=site%3Ahomepage3.nifty.com%2Fjunko-nakanishi+プリオン
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=site%3Ahomepage3.nifty.com%2Fjunko-nakanishi+ダイオキシン
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=site%3Atakedanet.com+ダイオキシン
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=site%3Atakedanet.com+予防原則

予防原則がもたらしたもの
http://takedanet.com/2008/10/post_6ee2.html

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=環境問題の杞憂

17 :非公開@個人情報保護のため:2009/10/15(木) 20:21:36
獣医学鷺ネットワーク(笑)


東京大学医科学研究所 感染・免疫部門 ウイルス感染分野
http://www.ims.u-tokyo.ac.jp/virology/index.html

獣医公衆衛生学|病態・予防獣医学科目|獣医学科|学科・研究科|鳥取大学農学部
http://muses.muses.tottori-u.ac.jp/ohp/subject/veterinary/preventive/01.html

北海道大学 人獣共通感染症リサーチセンター
Hokkaido University Research Center for Zoonosis Control
http://www.hokudai.ac.jp/czc/

-学位論文一覧リスト- 北海道大学【大学院獣医学研究科・獣医学部】
http://www.vetmed.hokudai.ac.jp/library06.html
-講演会の歩み(歴代講演者)- 北海道大学【大学院獣医学研究科・獣医学部】
http://www.vetmed.hokudai.ac.jp/fund02.html
北海道大学【大学院獣医学研究科・獣医学部】
http://www.vetmed.hokudai.ac.jp/




18 :非公開@個人情報保護のため:2009/10/15(木) 20:24:21

In vitro and in vivo characterization of new swine-origin H1N1 influenza viruses

Yasushi Itoh Kyoko Shinya Maki Kiso Tokiko Watanabe Yoshihiro Sakoda Masato Hatta Yukiko Muramoto
Daisuke Tamura Yuko Sakai-Tagawa Takeshi Noda Saori Sakabe Masaki Imai Yasuko Hatta Shinji Watanabe
Chengjun Li Shinya Yamada Ken Fujii Shin Murakami Hirotaka Imai Satoshi Kakugawa Mutsumi Ito
Ryo Takano Kiyoko Iwatsuki-Horimoto Masayuki Shimojima Taisuke Horimoto Hideo Goto Kei Takahashi
Akiko Makino Hirohito Ishigaki Misako Nakayama Masatoshi Okamatsu Kazuo Takahashi David Warshauer
Peter A. Shult Reiko Saito Hiroshi Suzuki Yousuke Furuta Makoto Yamashita Keiko Mitamura Kunio Nakano
Morio Nakamura Rebecca Brockman-Schneider Hiroshi Mitamura Masahiko Yamazaki Norio Sugaya M. Suresh
Makoto Ozawa Gabriele Neumann James Gern Hiroshi Kida Kazumasa Ogasawara & Yoshihiro Kawaoka

Nature nfv, (2009) | doi:10.1038/nature08260.
http://www.nature.com/doifinder/10.1038/nature08260


http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=site%3A2ch.net+河岡さんの論文+正直誰も再試で確認した+論文が見つからない



19 :非公開@個人情報保護のため:2009/10/15(木) 20:26:13
>>6
中嶋 建介氏 厚生労働省健康局結核感染症課 課長補佐(獣医衛生担当)

1986年、旧厚生省に獣医系技術職員として採用。輸入感染症対策や輸入食品監視業務等に
従事した後、WHOの食品衛生対策部門に勤務。

2001年1月の中央省庁再編にともない、結核感染症課に動物由来感染症対策が一元化され、
獣医衛生担当として配属。それ以降、動物由来感染症対策として、情報提供体制の整備、
危機管理プランの作成、サーベイランス体制の強化を柱に、業務を進めている。

東京都出身で動物飼育歴は、犬3匹、ネコ1匹で、現在の飼育は残念ながら無し。
お勧めのインターネットサイト
「動物由来感染症を知っていますか?」
http://www.forth.go.jp/mhlw/animal
「人と動物の共通感染症研究会ホームページ」
http://www.hdkkk.net/mokuji.html



20 :非公開@個人情報保護のため:2009/10/15(木) 20:28:43
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1251562619/13

永井美之・理化学研究所感染症研究ネットワーク支援センター長
「この技術を使えば、特定の遺伝子に手を加え、その働きを生きたウイルスで解析できる」

【分子生物】「リバースジェネティクス」が注目されている- 遺伝子からウイルス合成
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1163513417/


理化学研究所感染症研究ネットワーク支援センターの永井美之センター長
「驚くべき結果だ。新型インフルエンザが感染力を獲得する過程を見ているのかもしれない。
注視する必要がある」

【医療】インドネシア豚から鳥インフル 豚の体内で変化し、人から人へ感染する能力を獲得する恐れも 神戸大感染症センター
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1240980842/
【科学】豚から鳥インフルウイルス、体内で「新型」に変化か
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1240947236/


永井美之・理化学研究所感染症研究ネットワーク支援センター長
「タミフルなどの治療薬で早期治療した効果だろう。早期発見と治療が対策の鍵になる」
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1246443195/31

◇日本の専門家も注目 新型交雑で強毒化の恐れ
毎日新聞 2009年6月22日 東京朝刊
http://mainichi.jp/select/world/news/20090622ddm012030175000c.html

21 :非公開@個人情報保護のため:2009/10/15(木) 20:30:14
>>15
「高病原性鳥インフルエンザ対策に関する緊急調査研究」研究運営委員会
において取りまとめられた研究の進捗状況について
平成16年3月24日 文部科学省 (研究振興局ライフサイエンス課)
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/16/03/04032402.htm

研究運営委員会構成員
委員 所属

(外部有識者)
倉田 毅  国立感染症研究所副所長
杉村 崇明  元鹿児島大学 農学部獣医学科 家畜微生物学教授

(研究実施者)
伊藤 壽啓  鳥取大学 農学部獣医学科 獣医公衆衛生学教授
河岡 義裕  東京大学医科学研究所 感染・免疫大部門ウイルス感染分野 教授
喜田 宏  北海道大学大学院 獣医学研究科教授
工藤 宏一郎  国立国際医療センター病院副院長
久保田 正秀  財団法人自然環境研究センター
○清水 実嗣  独立行政法人農業・生物系特定産業技術研究機構 動物衛生研究所長
田代 眞人  国立感染症研究所 ウイルス第3部長
山口 成夫  独立行政法人農業・生物系特定産業技術研究機構動物衛生研究所 感染病研究部長

注1:○印は委員長、敬称略、五十音順

22 :非公開@個人情報保護のため:2009/10/15(木) 20:33:41
>>15
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1251562619/3
研究協力者
豊島 久真男(理化学研究所・研究顧問) 評価者(領域の評価)
笹月 健彦(国立国際医療センター・総長) 同上
永井 美之(理化学研究所感染症研究ネットワーク支援センター長) 同上
永田 恭介(筑波大学大学院人間総合科学研究科・教授) 同上
岩本 愛吉(東京大学医科学研究所・教授) 同上


◆感染症研究推進準備委員会 委員名簿
神谷 齊  国立病院機構三重病院名誉院長
倉田 毅  厚生労働省国立感染症所長
笹月健彦 厚生労働省国立国際医療センター総長
清水実嗣 株式会社微生物化学研究所顧問(前独立行政法人農業生物系特定産業技術研究機構動物衛生研究所長)
竹田美文 厚生労働省国立感染症研究所名誉所員
豊島久真男 独立行政法人理化学研究所研究顧問
永井美文 富山県衛生研究所長(独立行政法人理化学研究所感染症研究ネットワーク支援センター長)
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/17/04/05042102/002.htm


平成9年度科学技術振興調整費
「新型インフルエンザの疫学に関する緊急研究」実施計画(案)
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/10/01/980110b.htm
(参考)研究推進委員会(予定)
委 員 所 属
○ 岩本 愛吉 東京大学医科学研究所教授
日原 宏 農林水産省家畜衛生試験場ウイルス病研究部長
根路銘 国昭 厚生省国立感染症研究所呼吸器系ウイルス研究室 長
湯浅 襄 農林水産省家畜衛生試験場鶏病研究官
山口 成夫 農林水産省家畜衛生試験場発病機構研究室長
(○は研究推進委員長)

23 :非公開@個人情報保護のため:2009/10/15(木) 20:36:44
>>2
新型インフルエンザ対策検討会委員名簿

加地正郎  久留米大学医学部名誉教授
小池麒一郎  (社)日本医師会常任理事
堺春美  東海大学医学部小児科助教授
菅谷憲夫  日本鋼管病院小児科部長
鈴木重任  東京都立衛生研究所長
鈴木宏  新潟大学医学部公衆衛生学教授
田代真人  国立感染症研究所ウイルス第一部長
中川久雄  (社)細菌製剤協会常任理事
根路銘国昭  国立感染症研究所ウイルス室長
廣田良夫  九州大学医学部公衆衛生学助教授
◎山崎修道  国立感染症研究所長

◎は座長 (50音順)
http://www1.mhlw.go.jp/shingi/s1024-3.html

24 :非公開@個人情報保護のため:2009/10/15(木) 20:42:47
WHO 国立感染症研究所 ・・・ 厚生労働省 農林水産省 ・・・

(社)日本獣医学会 日本ウイルス学会 日本ワクチン学会 ・・・


「世界健康安全保障イニシアティブ(GHSI)国内委員会」委員リスト
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2007/05/s0525-7.html




25 :非公開@個人情報保護のため:2009/10/15(木) 20:50:51

農林水産省消費・安全局と厚生労働省医薬食品局食品安全部は、獣医の総本山。



26 :非公開@個人情報保護のため:2009/10/15(木) 20:53:26
>>19

http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/doctor/1161474637/311
311 名前:名無しさん@おだいじに[sage] 投稿日:2009/09/09(水) 20:08:49 ID:???

あのポストは獣医師の指定席
部下にも農水省の派遣獣医師がいるし




27 :非公開@個人情報保護のため:2009/10/15(木) 20:56:02

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=新型インフルエンザ+獣医学


28 :非公開@個人情報保護のため:2009/10/15(木) 21:02:07
>>9
私たち人類とインフルエンザウイルスとのつきあいは、
有史以前からつづいている。
インフルエンザの流行を最初に記録したのは、
医学の父≠ニ呼ばれる古代ギリシャ人ヒポクラテスだ。
以来、多くの研究者がインフルエンザウイルスと闘ってきたが、
いまだ撲滅には至っていない。
(河岡義裕『インフルエンザ危機 (クライシス)』 「はじめに」) 
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=インフルエンザ危機(クライシス)


「ウイルスの脅威から地球を守る」
 パンデミック(世界的大流行)を起こさないための国としての対策を 
  ウイルス学者(東京大学感染症国際研究センター長) 河岡義裕さん
http://www.jili.or.jp/kuraho/2006/inochi/web04/i_web04.html


【新型インフル】3人のトップ科学者【研究最前線】
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1246443195/88

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=site%3A2ch.net+インフルエンザ+ウイルス+撲滅+河岡義裕

29 :非公開@個人情報保護のため:2009/10/15(木) 21:05:15
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1250775755/

獣医は大学時代に獣医公衆衛生学という授業をうけるの。
公衆衛生学に獣医も医師も保健士もないはずだが、そんなことはさておき、学問じゃないの。
公衆衛生法令集、公衆衛生に関する農水の見解、そんなところ。
脳内変換しながら聞かないと、バカになる。

最近増えている疾病 → 最近統計を取り始めた疾病。
〜が原因である → 〜が原因であるということに農水がしている。



30 :非公開@個人情報保護のため:2009/10/15(木) 23:43:18
>>18
1918 Killer Flu Tested on Monkeys
Washington Post
By SETH BORENSTEIN
The Associated Press
Wednesday, January 17, 2007; 11:06 PM
http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2007/01/17/AR2007011702395.html
http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2007/01/17/AR2007011702395_2.html

【新型インフル】3人のトップ科学者【研究最前線】
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1246443195/9


31 :非公開@個人情報保護のため:2009/10/15(木) 23:44:34
鳥由来だの、豚由来だのという、人獣共通感染症インフルエンザのいんちき、いいかげんにやめれば?

32 :非公開@個人情報保護のため:2009/10/15(木) 23:51:45
昔も今も

あるのは「インフルエンザ」だけ

人に感染する「鳥インフルエンザ」ウイルスだの

「新型インフルエンザ」だのってのは

完全な作り話の法螺だよな

厚生労働省の官僚くんたちは何やってるの?

馬鹿だよね

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=渡り鳥が運んでくる新型インフルエンザ



33 :非公開@個人情報保護のため:2009/10/15(木) 23:55:59
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/koumu/1227012390/514-517

514 名前:非公開@個人情報保護のため[] 投稿日:2008/11/23(日) 19:18:30
江利川さんは厚生省採用だけど、キャリアの殆どを内閣府で過ごしている人。
所謂プロパーとはかなり毛並みが違う。

517 名前:非公開@個人情報保護のため[] 投稿日:2008/11/23(日) 19:23:50
>>514
最初の課長ポストから内閣官房だったな。
ああいう人もめずらしい。



34 :非公開@個人情報保護のため:2009/10/16(金) 19:50:47


ワクチン一回で効くって戦略転換したの?


値段さげりゃいいだけじゃん





35 :非公開@個人情報保護のため:2009/10/16(金) 19:53:20
【医薬】新型インフル:輸入ワクチンの免責検討、グラクソとノバルティス…立法準備が本格化 [09/09/21]
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1253485901/

36 :非公開@個人情報保護のため:2009/10/16(金) 19:55:15
【国際】途上国のワクチン購入に11億円支援 政府が新型インフルで
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1253790810/

37 :非公開@個人情報保護のため:2009/10/16(金) 22:45:24
【新型インフル】全国で注意報レベル=前週から倍増、大都市圏本格化−感染研 [09/10/16]
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1255671447/

【感染症】国産ワクチン、1回接種で効果=新型インフルで臨床試験−厚労省
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1255683367/


せっせと検査確認を推奨して、まめに報告させるようにして、騒動みたいにして、
ワクチン集団接種をやんなきゃいけない空気をつくろうとしてるのかな?

ワクチン仕切ってるのは、国立感染研だしな

まるで、やってることは、マッチポンプそのものだな




38 :非公開@個人情報保護のため:2009/10/16(金) 22:48:10
【感染症】下水処理水にタミフル成分 鳥飲みインフルエンザウイルス耐性化の恐れ…京大分析
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1250335476/

やけにデンパですね

39 :非公開@個人情報保護のため:2009/10/16(金) 22:53:27
【社会】タミフルを服用していない人がタミフル耐性を持った新型インフルエンザウイルス検出
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1254935459/

最初からプラセボだったりとか

40 :非公開@個人情報保護のため:2009/10/16(金) 23:50:17
2009. 10. 16
インフルエンザ流行が拡大、全国で12.92人と注意報レベル超える
http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/all/special/pandemic/topics/200910/512735.html


41 :非公開@個人情報保護のため:2009/10/17(土) 19:50:26
>>7
次の新型インフルエンザに備え研究拡大―JST
6月9日17時29分配信 医療介護CBニュース

 科学技術振興機構(JST、北澤宏一理事長)は6月8日、新型インフルエンザの発生とその後の
世界各地における流行・感染の拡大を踏まえ、インフルエンザ関連研究を拡大する方針を明ら
かにした。

 拡大の対象となるのは、現在実施中あるいは終了間もないインフルエンザ関連研究のうち、
現在流行している新型インフルエンザや今後発生・流行の可能性がある新型インフルエンザに
対応した基礎研究である(1)戦略的創造研究推進事業ERATO型研究「河岡感染宿主応答ネット
ワークプロジェクト」(2)インフルエンザウイルスライブラリーを活用した抗体作出および創薬応用
に向けた基盤研究―の2つ。

 (1)では、▽新型インフルエンザの宿主応答解析▽宿主内におけるインフルエンザウイルスの
病原性獲得機構の理解-の2本の柱で研究を進める。

 (2)では、次の新型インフルエンザウイルスが出現した際に治療薬などの開発に活用できる
モノクローナル抗体を迅速に提供できるようにするため、「抗体ライブラリー」の構築を目指す。

 (2)の代表研究者たちは、既にインフルエンザA ウイルスの全144通りの亜型のウイルスライブ
ラリー化を実現しているため、これを活用して各亜型ウイルスに対応したモノクローナル抗体を
作成する。またバイオインフォマティクス技術を用いて、将来起こり得る抗原変異を予測し、変異
ウイルスにも対応できる抗体も作成。さらに作成した抗体の治療などへの効果を動物実験により
確認し、抗体ライブラリーを創薬に応用するための基盤の確立も目指す。

 研究費は、(1)が5億4000万円で、(2)が1億4000万円。

【モノクローナル抗体】
 特定の抗原決定基だけと結合する抗体
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090609-00000002-cbn-soci

42 :新型インフルエンザのデマはなぜ通用するのか:2009/10/18(日) 10:02:34
新型インフルエンザはなぜ恐ろしいのか (生活人新書)
押谷 仁 (著), 虫明 英樹 (著)
日本放送出版協会 (2009/09)
http://www.amazon.co.jp/dp/4140883014

出版社/著者からの内容紹介
世界中で増え続ける感染者。
人類はウイルスに対して何ができるのかーー。

「毎年のインフルエンザと同じという新型インフルエンザに対する認識は、早急に見直さなければならない」

WHO(世界保険機構)で、長年、新型インフルエンザ対策の中心を担ってきた東北大学教授の押谷仁。
NHKのニュース・番組において新型インフルエンザを取材し続けてきた虫明英樹。
問題の本質と今後の対策を、スペシャリストの2人が語りつくす1冊。

内容(「BOOK」データベースより)
世界中で増え続ける感染者。しかし、この流行が1997年に起きていたならば、被害は今日のような数では済まなかった。
私たちはウイルスに対して何ができるのか。このウイルスから人類は何を学ぶべきなのか?
新型インフルエンザの現場の最前線に立つ2人が問題の深部を解き明かす。

著者について
●押谷 仁(おしたに・ひとし)
東北大学大学院医学系研究科教授。1959年生まれ。JICA専門家としてザンビアでウイルス学の指導を行う。
WHO西太平洋地域事務局で、新型肺炎のSARSや鳥インフルエンザへの国際的な対応の指揮を執るなど、世界的に活躍。

●虫明英樹(むしあけ・ひでき)
NHK報道局科学文化部記者。1968年生まれ。SARSや新型インフルエンザ問題で世界各国を取材。
NHKスペシャル「SARSと闘った男」(放送文化基金賞など受賞)、「最強ウイルス」などを取材・制作。
同番組の書籍化の執筆を担当。
http://www.amazon.co.jp/gp/product/product-description/4140883014

43 :非公開@個人情報保護のため:2009/10/18(日) 10:53:42
【新型インフル】自民、ワクチン接種優先対象者の無料化要求へ
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1255829908/

【茨城】 新型インフル「陰性」証明求め 医療現場混乱
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1255578730/


44 :非公開@個人情報保護のため:2009/10/19(月) 19:43:38
【新型インフル】厚労省 対策強化でワクチン添付文書見直しへ 「原則、妊婦へ接種しない」との記載を削除
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1255938226/

45 :非公開@個人情報保護のため:2009/10/20(火) 21:26:08
■接種回数めぐり検討を継続

新型インフルエンザの国産ワクチンについて厚生労働省は19日夜、専門家を
集めた会議を開き、すでに接種が始まった医療従事者への接種回数は1回と
する方向で検討するものの、妊婦や持病がある人などへの接種は1回で十分
とまでは言えないとして、引き続き検討することになりました。

19日夜の専門家会議では、国産ワクチンの臨床試験の中間報告として先週
示された13歳未満を除いて1回のワクチンの接種でも十分な効果があるとす
る見解についてあらためて検討しました。

その結果、「臨床試験では20代から50代までの健康な成人は1回の接種でも
十分な効果がある可能性が確認できたものの、重症化しやすい妊婦や持病が
ある人などはデータがなく、1回の接種で十分とまではいえない」とする見解で
一致しました。

これを受けて厚生労働省は、19日から一部で優先接種が始まっている医療従
事者については「多くの人が『健康な成人』に当たる」として、接種回数を2回で
はなく基本的に1回とする方向で検討するものの、妊婦や持病のある人などほ
かの対象者への回数は、引き続き議論していくことになりました。

これについて、厚生労働省の足立政務官は「医療従事者に2回接種することに
なれば妊婦や持病がある人への接種が遅れてしまうことも考慮しなければなら
ない。最終的な方針は長妻大臣と調整して決めたい」と話しています。
(10月20日 4時00分更新)
http://www3.nhk.or.jp/news/influ0428/

46 :非公開@個人情報保護のため:2009/10/20(火) 21:29:01
■新型ワクチン 同時接種可能に

新型インフルエンザの国産ワクチンについて厚生労働省は、季節性インフルエンザ
のワクチンなどほかの種類と同時に接種することは可能だとする方針を示しました。   

厚生労働省によりますと、新型インフルエンザの感染が拡大するなかで、ワクチン
接種を行う医療機関や接種を希望する子どもの保護者などからは新型インフルエ
ンザと季節性インフルエンザのワクチンなどほかの種類を同時に接種できるように
してほしいといった声が相次いで寄せられているということです。

これをうけて厚生労働省は、過去のワクチン接種をめぐる副作用の事例などを検討
した結果、新型インフルエンザの国産ワクチンとほかの種類のワクチンを同時に
接種しても安全性に問題ないことが確認されたとして、医師が認めた場合には同時
接種が可能だとする方針を示しました。

厚生労働省は近く、国内のワクチンメーカーに対してワクチンに添付する文書にも
こうした説明を書き加えるよう指示することにしています。
(10月20日 4時00分更新)
http://www3.nhk.or.jp/news/influ0428/kanren.html

47 :非公開@個人情報保護のため:2009/10/20(火) 21:30:45
■ワクチン接種 回数方針決まる

新型インフルエンザのワクチンの接種回数について、厚生労働省はすでに接種が
始まっている医療従事者は基本的に1回とすることを正式に決め、重症になりや
すい妊婦や持病のある人などへの接種は当面、2回を原則としたうえで、これから
行う臨床試験の結果などを踏まえて判断することになりました。

これは20日夕方、厚生労働省の足立政務官が記者会見して明らかにしました。

それによりますと、新型インフルエンザの国産ワクチンの接種回数について、19日
から始まっている医療従事者は基本的に1回とし、重症になりやすい妊婦や持病
のある人などへの接種の回数については当面、2回を原則としたうえで、これから
行う臨床検査の結果などを踏まえて判断するとしています。

また、1歳から13歳未満の子どもの接種回数は2回とすることを決めました。

ワクチンの接種回数をめぐっては、先週行われた臨床試験の中間報告で13歳未満
を除いて1回でも十分に効果があるとする見解が示されましたが、19日夜の専門家
会議では「拙速だ」などといった異論が相次いでいました。

これについて足立政務官は「各地の自治体や医療現場に混乱を与えたことはおわび
したい」と述べたうえで、「重症化しやすい妊婦や持病のある人への接種をできるだけ
早く行うことを念頭に医療従事者は1回とした。新型インフルエンザはわれわれが初め
て遭遇する病気であり、接種回数は今後も科学的な根拠に基づいて検討していく」と
話しています。
(10月20日 19時00分更新)
http://www3.nhk.or.jp/news/influ0428/kanren.html

48 :非公開@個人情報保護のため:2009/10/21(水) 01:30:38
【新型インフル】ワクチン接種、3割以上の人が“希望せず” 「副反応(副作用)の懸念」「流行の実感がない」などの理由
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1256005429/

49 :非公開@個人情報保護のため:2009/10/21(水) 16:49:15
■妊婦らへの接種 来月上旬から

新型インフルエンザのワクチンの接種について、医療従事者は基本的に1回と
決まったことを受けて、スケジュールが前倒しされ、重症になりやすい妊婦や
持病のある人への接種は来月上旬から始まる見通しになりました。

新型インフルエンザの国産ワクチンの接種については、医療従事者は基本的に
1回、1歳から13歳未満の子どもは2回とすることが20日に正式に決まりました。

厚生労働省によりますと、これによって医療従事者への2回目の接種のために
20日に全国各地に出荷された67万人分のワクチンは、妊婦や持病のある人へ
の接種に使うことができる見通しになったということです。

このため、これまで来月中旬からとされていた接種は前倒しされ、来月上旬から
始まる見通しになりました。

また、接種回数は当面2回が原則とされていますが、厚生労働省は妊婦の接種
回数をあらためて検討するため、来月中旬から妊婦を対象にした臨床試験を行う
ことにしています。
(10月21日 5時20分更新)
http://www3.nhk.or.jp/news/influ0428/kanren.html

50 :非公開@個人情報保護のため:2009/10/23(金) 03:48:33
【感染症】新型インフル、成人に免疫?…過去の季節性感染で
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1256206045/

【新型インフル】成人の多くに免疫? 過去の季節性感染で 感染者20万人のうち85%が未成年
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1256191349/

新型でもなんでもないんじゃねーの?



51 :非公開@個人情報保護のため:2009/10/23(金) 23:33:38
新型インフル、成人に免疫?…過去の季節性感染で

新型インフルエンザに対して、成人の多くはある程度の免疫を持つ可能性があることが分かってきた。

 データを分析すると、患者が増えているのは圧倒的に未成年。さらに新型用のワクチンの臨床試験では、
1回の接種で成人の大半が十分な免疫を獲得できたことから、過去の季節性インフルエンザの免疫が、
新型にもある程度働くという解釈で、厚生労働省のワクチンに関する専門家の意見交換会の見解が
ほぼ一致した。「ほとんどの人に免疫がない」とされてきた新型対策の見直しにつながる可能性がある。

 全国約5000の定点医療機関から報告されたインフルエンザ患者数は、ほとんどが新型になった6月末以降、
10月11日までで計20万人余り。年齢層別では10〜14歳が最も多く、未成年が85%。最新のデータでは
新規患者の90%が未成年だった。大阪大の岸本忠三・元学長(免疫学)は、「子どもと大人の発症率の差は
行動の違いだけで説明がつかない。過去に類似したウイルスに感染したことが影響している可能性が高い」と
指摘する。

 20〜50歳代の200人に行われた国産の新型用ワクチンの臨床試験では、1回の接種で78%が十分な
免疫を獲得した。国立感染症研究所の田代真人・インフルエンザウイルス研究センター長は「1回の接種で
効果が出るのは、過去の免疫が呼び覚まされたから。今回の新型は、過去に流行した季節性の『いとこ』か
『はとこ』なのだろう」と話す。

 だからと言って、成人が新型に感染しないというわけではない。米国でも当初、10歳代で新型が流行したが、
その後ほかの世代に感染は拡大し、最終的に入院患者の半数が18歳以上となった。

 感染研の安井良則主任研究官は「今は、集団生活を送っている子供が感染の中心だが、時間をかけて成人
に感染が広がっていく。成人の方が感染すれば重症化する危険性が高く、十分な注意が必要」と強調している。

(2009年10月22日14時48分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20091022-OYT1T00653.htm

52 :非公開@個人情報保護のため:2009/10/23(金) 23:37:17
若者よ、新型インフルエンザに大いにかかれ
21世紀型医療は「自分で治す」〜手を洗うな、マスクはするな、キスをしよう
2009年10月22日
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/1989

>最終的な金額は分からないが、新型インフルエンザのワクチンの購入に1000億
円以上の税金が使われるらしい。これに対して、愚かしい、と一喝する医療の
専門家がいる。

>免疫学の世界的権威である安保徹・新潟大学大学院教授である。「何たるムダ。
効果もほとんど期待できないワクチンに、なぜこれほどの税金を投入するのか。
愚の骨頂である」と手厳しい。

53 :非公開@個人情報保護のため:2009/10/24(土) 08:56:17
皆うすうす気が付いてるけど、新型インフルエンザって
大したことないよなw
これだけ大騒ぎしちゃうと行政も今更そんなこと口が裂けても
言えない。。。

54 :非公開@個人情報保護のため:2009/10/24(土) 17:06:53
技官研究者のウソに、霞ヶ関総ぐるみで、ひっかかってしまったのさ。


新型インフルエンザ及び鳥インフルエンザに関する関係省庁対策会議の設置について
平成16年 3月 2日 関係省庁申合せ
http://www.cas.go.jp/jp/seisaku/ful/konkyo.html


感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律
(平成十年十月二日法律第百十四号)
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/H10/H10HO114.html


新型インフルエンザ対策検討会
新型インフルエンザ対策報告書 平成9年10月24日
http://www1.mhlw.go.jp/shingi/s1024-3.html

平成9年度科学技術振興調整費
「新型インフルエンザの疫学に関する緊急研究」実施計画(案)
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/10/01/980110b.htm


55 :非公開@個人情報保護のため:2009/10/24(土) 17:53:37
http://kanto.machi.to/bbs/read.cgi/kana/1242945225/306
ボクはダメダメ公務員!


56 :非公開@個人情報保護のため:2009/10/25(日) 02:07:22
【感染症】新型インフル、成人に免疫?…過去の季節性感染で
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1256206045/


さんざんパンデミック妄想を煽りまくって、メディアフル動員して、

「新型」インフル騒動をつくりあげて、

国民皆ワクチン接種体制をつくろうとしてたわけ?

だとしたら、厚生労働省の健康局のやつらって、キチガイだよな。

しかも、獣医技官が、人の感染症対策に携わってるとなりゃ、

無免許診療もいいところだ。獣医は、人の感染症に関わるなよ。

予防原則でつっぱしられて、間違いだらけになってしまうぞ。
http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/doctor/1161474637/311


「何たるムダ。効果もほとんど期待できないワクチンに、なぜこれほどの税金を投入するのか。愚の骨頂である」
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/1989



57 :非公開@個人情報保護のため:2009/10/27(火) 19:53:19
【新型インフル】「大人は基礎免疫」 多くは軽症の可能性−日本ウイルス学会
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1256549591/
【新型インフル】「ワクチン接種は子ども優先すべき」学会で意見一致 現在の優先順位、見直し求める声相次ぐ…日本ウイルス学会
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1256566645/

【新型インフル】「(ワクチン)予防接種による健康被害の救済等に関する特別措置法案」など2法案を閣議決定―臨時国会提出へ
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1256624140/



58 :非公開@個人情報保護のため:2009/10/28(水) 23:27:50
千葉県千葉市 榎会 千城台クリニックでは、仙腸関節が引っかかていると医学的にデタラメなことを言って患者を不安にさせ、
僅かな時間、医学外保険診療外のAKA(関節運動学的アプローチ)だけやってリハビリ料を不正請求して荒稼ぎしていました。

厚生労働省関東信越厚生局千葉事務所は、
医学外保険診療外インチキ医療aka療法の不正保険請求に対して揉み消しを行い、
国民被害を拡大させています。
更に検察審査会に、akaが保険診療に含まれると虚偽説明を行い、
厚生労働省として、民間療法保険外のAKA療法の偽装を行いました。

akaの不正請求に加担する関東信越厚生局千葉事務所
http://pc11.2ch.net/test/read.cgi/antispam/1250075512/
【偽医療】AKA 関節運動学的アプローチ【インチキ医療】
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/body/1211885077/
【肩こり腰痛】日本関節運動学的アプローチ(AKA)医学会
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1229493132/
千城台クリニックのAKA療法による不正請求返金
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/healing/1207056268/
医療法人榎会千城台クリニック
http://qb5.2ch.net/saku2ch/kako/1208/12083/1208346578.html

59 :非公開@個人情報保護のため:2009/10/29(木) 01:40:36

【新型インフルエンザ】 成人多くに基礎免疫? 学会で報告、ワクチン1回で十分
2009年10月27日 中日新聞

 東京都内で26日開かれた日本ウイルス学会学術集会で、新型インフルエンザに対し、
成人の多くが基礎的な免疫を持っている可能性が高いことが報告された。季節性の
ソ連型インフルエンザへの感染歴によるもので、新型への感染を防ぐのは難しいものの、
大半の人は軽症で済むとみられるという。

 国立病院機構が成人約200人を対象に9月に始めた臨床試験で、ワクチンを1回接種
すれば免疫の基となる抗体の値が十分上昇することが分かっている。

 集会で庵原俊昭国立病院機構三重病院院長は「多くの人に基礎的な免疫があるという
こと。発症を予防するレベルではないが、1回のワクチン接種で十分な効果を得ることが
できる」と発表した。

 基礎免疫がない全く新しいウイルスであれば、2回接種しなければ抗体価は上昇しない
という。

 一方、河岡義裕東京大医科学研究所教授は、基礎免疫のある感染者の大半は軽症で
済むが、一部は重症化の可能性があるとして注意を呼び掛けた。

http://www.chunichi.co.jp/article/feature/swine/list/200910/CK2009102702000187.html


60 :非公開@個人情報保護のため:2009/10/30(金) 20:52:16
【新型インフル】「大人は基礎免疫」 多くは軽症の可能性−日本ウイルス学会
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1256549591/

【新型インフル】「(ワクチン)予防接種による健康被害の救済等に関する特別措置法案」など2法案を閣議決定―臨時国会提出へ
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1256624140/


61 :非公開@個人情報保護のため:2009/11/01(日) 01:20:48
【新型インフル】「ワクチン接種は子ども優先すべき」学会で意見一致 現在の優先順位、見直し求める声相次ぐ…日本ウイルス学会
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1256566645/

62 :非公開@個人情報保護のため:2009/11/01(日) 05:05:48
【新型インフル】「大人は基礎免疫」 多くは軽症の可能性−日本ウイルス学会
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1256549591/
【感染症】新型インフル、成人に免疫?…過去の季節性感染で
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1256206045/
【新型インフル】成人の多くに免疫? 過去の季節性感染で 感染者20万人のうち85%が未成年
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1256191349/

新型でも何でもないんだな

以前はやったやつが、ちょいと期間をおいて、今はやってるだけだろ

A/H1N1いわゆるAソ連型だしな

「新型インフルエンザ」「パンデミック」だのって嘘っぱちやん


63 :非公開@個人情報保護のため:2009/11/01(日) 16:52:51
どちらかというと「再興型」の亜種といったところか
遭遇していない若年層にとっては新顔には違いないが、遺伝子データなかったんかな?


64 :非公開@個人情報保護のため:2009/11/01(日) 18:11:57
ウイルス屋は、データのないものは消えてなくなってると判断するらしいぜw

★北大★人獣共通感染症リサーチセンターC
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1244795912/5-6



65 :非公開@個人情報保護のため:2009/11/01(日) 18:13:31
河岡先生といえば、喜田先生といっしょの、わが国最高峰のウイルス研究者らしいぜwww

【新型インフル】3人のトップ科学者【研究最前線】
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1246443195/

66 :非公開@個人情報保護のため:2009/11/02(月) 17:04:27
[PDF]
研究終了報告書 研究代表者:河岡義裕 (東京大学医科学研究所、教授)
http://www.jst.go.jp/kisoken/crest/report/sh_heisei13/menneki/kawaoka.pdf

>根路銘国昭、杉田繁夫、堀本泰介、河岡義裕
「インフルエンザワクチン−高品質化への奇跡」 臨床検査 48(4):458-470


奇跡...

67 :非公開@個人情報保護のため:2009/11/04(水) 23:23:26

FILE090:「新型インフルエンザの真実」
2009年11月3日放送
http://www.nhk.or.jp/bakumon/previous/20091103.html

河岡義裕(ウイルス学)

感染拡大が続く新型インフルエンザ。

季節性インフルエンザと同じだと考えていいのか?かつてのスペイン風邪の
ように強毒化する危険性はないのか?冬に向けて不安を抱く人も多いはず。
河岡義裕東大教授は、新型インフルエンザとスペイン風邪との類似性や、
肺で増殖しやすく重篤な肺炎を引き起こすといった特徴、免疫が90代にしか
存在しないことなど、その知られざる姿を矢継ぎ早に明らかにし、世界的に
注目を集めるウイルス学者である。

手洗い・うがい・マスクは意味あるの?“水際作戦”や学級閉鎖は感染拡大に
有効?ワクチンや抗インフルエンザ薬のメリット・デメリットは?などなど、
誰もが抱く素朴な疑問に対して、目からウロコの事実が次々明らかに。

爆笑問題との対話は、「人類とウイルス」の切っても切れない深遠な関係に
まで及ぶ。

緊急テーマ「新型インフルエンザの真実」。この時期、必見の内容だ!



68 :非公開@個人情報保護のため:2009/11/06(金) 02:08:11
【新型インフル】飼いネコに感染、世界初か
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1257385501/
【国際】アイオワのネコが新型インフルエンザに感染…世界初か - アメリカ
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1257385632/
【米国】ネコが新型インフルエンザに感染 世界初か、アイオワ州[09/11/05]
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1257386739/
【H1N1】ネコが新型インフルに感染、世界初 米アイオワ州 [09/11/05]
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1257395905/


2000-現在 国際ウイルス分類委員会オルソミクソ属委員長
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1244795912/12

69 :非公開@個人情報保護のため:2009/11/06(金) 02:09:32
平成21年10月23日
農林水産省/大阪府の養豚農場における新型インフルエンザの清浄性確認について
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/091023.html
平成21年10月21日
農林水産省/大阪府における豚への新型インフルエンザの感染事例について
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/091021_1.html
平成21年10月20日
農林水産省/大阪府の養豚農場における新型インフルエンザ疑い事例の発生について
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/091020_1.html

平成21年10月16日
農林水産省/埼玉県における鳥インフルエンザ(H3亜型)の発生について
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/091016_3.html
------------------------------------------------

>H亜型検査(遺伝子解析)及びN亜型検査(遺伝子解析)
>本ウイルスは、H1N1亜型であり、現在国内で流行している
>(ヒトの)新型インフルエンザウイルスと同一である
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/091021_1.html

動衛研:豚インフルエンザの概要
(文責:人獣感染症研究チーム上席研究員 西藤岳彦)
http://www.niah.affrc.go.jp/disease/swine_flu/swine_influ.html
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1229355866/87

70 :非公開@個人情報保護のため:2009/11/07(土) 10:38:00
【医療】新型インフルのワクチン、小児への接種前倒しを要請―厚労省
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1257552738/

71 :非公開@個人情報保護のため:2009/11/08(日) 14:22:25
総説
人獣共通感染症をどのように克服するか −インフルエンザをモデルとして−
喜田 宏(北海道大学大学院獣医学研究科・教授、人獣共通感染症リサーチセンター・センター長)
http://nibs.lin.gr.jp/tayori/tayori543/rev543a.htm

>1918年のH1N1新型ウイルスは,北米系統の鳥インフルエンザウイルスを起源とする。その伝播経路も,
カモ→家禽→ブタ→ヒトであろう。

>家禽のインフルエンザの早期摘発,淘汰によって,被害を最小限にくい止め,ヒトの健康と食の安全を守る。
鳥インフルエンザを鳥だけに止める。これが鳥インフルエンザ対策の基本である。

>インフルエンザAウイルスの起源と自然界における存続機構ならびに新型インフルエンザウイルスと
HPAIVの出現機構を踏まえて,それぞれの克服戦略を立てねばならない。

>以上に述べたように,家禽,家畜,野生鳥獣およびヒトのインフルエンザウイルス遺伝子はその全てが
野生水禽,特にカモのウイルスに起源がある。


72 :非公開@個人情報保護のため:2009/11/08(日) 21:23:27
http://www.jsvac.jp/committe.htm
2008−2009年度日本ワクチン学会役員名簿
役 職
理事長 山西 弘一 (独)医薬基盤研究所

理 事(2006−2009年度)
浅野 喜造 藤田保健衛生大学
上田 重晴 (財)阪大微生物病研究会
大隈 邦夫 (財)化学及血清療法研究所
神谷 齊 国立病院機構三重病院
田代 眞人 国立感染症研究所
谷口 清州 国立感染症研究所

理 事(2008−2011年度)
清野 宏 東京大学医科学研究所炎症免疫学分野
高橋 元秀 国立感染症研究所
尾崎 隆男 愛知県厚生連合農業協同組合連合 昭和病院
岡田 賢司 国立病院機構福岡病院
石川 豊数 (財)阪大微生物病研究会
清水 文七 (財)日本ポリオ研究所
岡部 信彦 国立感染症研究所

推薦理事(2008−2009年度)
多屋 馨子 国立感染症研究所
堀井 俊宏 大阪大学微生物病研究所

監事(2008−2009年度)
倉田 毅 国立感染症研究所
中山 哲夫 北里生命科学研究所


73 :非公開@個人情報保護のため:2009/11/08(日) 21:26:11

【感染症研究推進準備委員会構成員】
神谷 齊  国立病院機構三重病院名誉院長
倉田 毅  厚生労働省国立感染症研究所長
笹月 健彦  厚生労働省国立国際医療センター総長
清水 実嗣  前農業・生物系特定産業技術研究機構動物衛生研究所長
竹田 美文  厚生労働省国立感染症研究所名誉所員
豊島 久真男  理化学研究所研究顧問
永井 美之  富山県衛生研究所長
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/17/04/05042102/002.htm


【「新興・再興感染症」事業共同プロデューサー】
神谷齊 〜 感染症 インフルエンザ 細菌性髄膜炎 ワクチン
倉田毅 〜 ヘルペスウイルス 子宮頸ガン(HPV) エイズ ワクチン
笹月健彦 〜 スギ花粉症 サプレッサーT細胞 ゲノム ガン ヘリコバクターピロリ菌
清水実嗣 〜 家畜伝染病 人獣共通感染症 BSE(狂牛病プリオン)
竹田美文 〜 病原性大腸菌 コレラ ワクチン
豊島久真男 〜 (レトロ)ウイルス性ガン疾患 子宮ガン RNAレプリコン
永井美之 〜 エイズ HIV パラミクソウイルス リバ-スジェネティクス RNAレプリコン

http://scholar.google.co.jp/schhp?hl=ja
http://kaken.nii.ac.jp/info/


74 :非公開@個人情報保護のため:2009/11/09(月) 01:05:45
政府広報 平成21年11月掲載

厚生労働省
新型インフルエンザ
ワクチン接種について
〜知っていただきたいこと、ご理解いただきたいこと

ワクチン接種には、発症、重症化、死亡を抑える効果が期待できます。

http://www.gov-online.go.jp/pr/media/paper/kijishita/428.html


75 :非公開@個人情報保護のため:2009/11/11(水) 17:24:19
「新型インフル」
http://www.2nn.jp/search/?q=%E6%96%B0%E5%9E%8B%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%95%E3%83%AB&e=

76 :非公開@個人情報保護のため:2009/11/14(土) 19:59:10

新型インフルエンザって、官学メディア連携共同合作の虚偽捏造事象そのものだろ。



77 :非公開@個人情報保護のため:2009/11/14(土) 20:02:51
その前段が、新興再興感染症(のちの拠点形成プログラムへ)と、
人獣共通感染症(本来、動物由来感染症でしかないものを膨らまして)の、
騒動に便乗して、研究&対策制度の政策的焼け太り戦略でしかない。

78 :非公開@個人情報保護のため:2009/11/14(土) 20:33:04
オルソミクソ ウイルス
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%83I%83%8B%83\%83~%83N%83\+%83E%83C%83%8B%83X

79 :非公開@個人情報保護のため:2009/11/14(土) 20:33:51
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1244795912/12

河岡義裕氏 プロフィール
昭和53年 北海道大学獣医学部卒業、獣医師免許取得
昭和55年 同大学院修士課程修了
鳥取大学農学部獣医微生物学講座助手
昭和58年 獣医学博士(北海道大学)取得
St. Jude Children's Research Hospital, Tennessee, Postdoctoral fellow.
昭和60年 同 Assistant Member (助教授研究員)
平成元年 同 Associate Member (準教授研究員)
平成8年 同 Member (教授研究員)
平成9年 ウイスコンシン大学獣医学部教授
平成11年 東京大学医科学研究所 細菌感染研究部教授
平成12年 東京大学医科学研究所 感染・免疫部門
ウイルス感染研究分野教授

学位 昭和58年 獣医学博士(北海道大学)
受賞暦 1991年、日本獣医学会賞
所属学会 日本ウイルス学会、日本獣医学会、米国ウイルス学会、米国獣医学会

専門分野 ウイルス学
Journal Editorial Board
1996 - 現在 Journal of Virology
1997 - 現在 Virus Research
2001 - 現在 Virology
1999 - 2001 American Journal of Veterinary Research
1999 - 現在  "インフルエンザ"

公職、その他
1992 Special Review Committee, NIH (Grant reviewer)
1994-1998 Virology Study Section Member, NIH (Grant reviewer)
2000-現在 国際ウイルス分類委員会オルソミクソ属委員長

80 :非公開@個人情報保護のため:2009/11/14(土) 20:34:56

>インフルエンザウイルスは、新しい型が登場すると、
>それまで勢力を保っていたウイルスがその座を奪われて消える特性をもっている。
>詳しいメカニズムはまだ分かっていないが、古い型と新しい型のウイルスが争うと、
>必ず新鮮なウイルスが従来のウイルスを徹底的に駆逐するのである。
>ウイルスのこの動きを見ていると、まるで人間社会のポスト争いを見るようで興味深い。
河岡義裕『インフルエンザ危機(クライシス)』 p.103〜
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1244795912/5






【インフルエンザウイルスは、新しい型が登場すると、
それまで勢力を保っていたウイルスは消える特性をもっている。】







>ウイルスもしっかり生きのびる術をもっている。
>77年に復活したスペイン風邪ウイルスは翌年から少しずつ変異し、今に至るまで存在している。
>H1N1ウイルスは今も流行をくり返していると書いたが、それがスペイン風邪の子孫なのである。
河岡義裕『インフルエンザ危機(クライシス)』 p.106〜
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1244795912/6





81 :非公開@個人情報保護のため:2009/11/14(土) 20:44:31
「消える」と言ったり、「生き延びる」といったり・・・ 

「あり得ない」とか「絶対に起こらない」ものに出くわすと、
「人為的なミス=vが原因になってるようにご都合解釈してしまったり・・・
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1244795912/5

あまりにもご都合すぎやしないか? あたかもお話をつくっているかのように。
SF文学で、科学研究ごっこでもやっているのかな。

霞が関官僚君と御用学者審議委員たちも馬鹿じゃねーの?
こんな法螺を真に受けた偉い先生に文化勲章なんか授けちゃったら、
ほかの業績全部が台無しになってしまうよ。


【「スペイン・インフルエンザ」から何を学ぶか】
(速水融−はやみ・あきら/慶應義塾大学名誉教授)
http://www.amazon.co.jp/dp/4894345021



82 :非公開@個人情報保護のため:2009/11/15(日) 13:19:13
【新型インフル】ワクチン余る診療所も 優先者以外に接種し調整
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1258242202/
【サイエンス・医療】新型インフル:発病者減「ワクチン接種1回」が効果
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/wildplus/1258180694/

インフルエンザワクチンの効果そのものについて、評価検定が定まっていないのだが・・・

ホンモノのウイルスに対して本当に効いてるのかな?


83 :非公開@個人情報保護のため:2009/11/27(金) 21:24:23
【鳥取】「ワクチンを無駄にしたくなかった」 余った新型インフルエンザワクチンを病院職員の親族(接種開始予定時期前)に接種 
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1257995813/

【感染症】新型インフルエンザ 感染1割減→ワクチン1600万人分の効果…東大助教ら試算
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1253889580/

84 :非公開@個人情報保護のため:2009/11/29(日) 01:26:40
【H1N1】ネコが新型インフルに感染、世界初 米アイオワ州 [09/11/05]
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1257395905/

【感染症】新型インフルエンザ、犬に感染 人の間で流行しているウイルスと99%同じ遺伝子配列=中国
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1259400775/


85 :非公開@個人情報保護のため:2009/11/29(日) 01:29:01
【社会】新型インフルワクチン、カナダで副作用相次ぐ…厚労省が調査団派遣
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1258975068/

【感染症】新型インフルエンザ用ワクチン17万本、副作用で使用中止に−カナダ
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1258942029/

【新型インフルエンザ】米英でタミフル耐性「新型」ウイルス発見[09/11/21]
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1258894568/

【感染症】タミフル耐性新型インフルエンザウイルス、人から人に感染か=英ウェールズの病院
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1258769884/

86 :非公開@個人情報保護のため:2009/11/30(月) 00:37:18
5〜14歳は半数感染か=新型インフル、高齢者は1%未満
11月29日14時24分配信 時事通信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091129-00000017-jij-soci


厚生労働省&国立感染症研究所は馬鹿ですか?



87 :非公開@個人情報保護のため:2009/11/30(月) 16:06:01
【感染症】新型インフルエンザ、5〜14歳は半数感染か 50代以上の高齢者は1%未満 - 国立感染症研究所
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1259488315/
【新型インフル】5〜14歳は半数感染か、高齢者は1%未満 
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1259487286/


88 :非公開@個人情報保護のため:2009/12/05(土) 19:18:13
新型 インフルエンザ パンデミック シミュレーション
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%90V%8C^+%83C%83%93%83t%83%8B%83G%83%93%83U+%83p%83%93%83f%83~%83b%83N+%83V%83~%83%85%83%8C%81[%83V%83%87%83%93

地球温暖化シミュレーションモデル屋が、どっと流れ込んでくることになるのかな?(w

89 :非公開@個人情報保護のため:2009/12/08(火) 20:34:57
クライメットゲートにパンデミックゲート・・・
http://twitter.com/#search?q=climategate

90 :非公開@個人情報保護のため:2009/12/09(水) 11:02:09
【社会】新型インフルワクチン、大型容器に現場困惑
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1260308182/

91 :非公開@個人情報保護のため:2009/12/11(金) 20:22:13
■新型インフル 患者大幅に減少

先週1週間に新型インフルエンザに感染し、全国の医療機関を受診した患者は、推計
およそ150万人で、前の週から40万人近く減ったことが国立感染症研究所の調査で
わかりました。

夏以降拡大を続けた流行はいったんピークを過ぎた可能性がありますが、専門家は
年明けに再び大きな流行が起きる可能性があり、引き続き注意が必要だとしています。

国立感染症研究所が全国4800の医療機関からの報告を元に推計したところ、今月
6日までの1週間に新型インフルエンザに感染し、医療機関を受診した患者は、前の
週の189万人から39万人減りおよそ150万人になったことがわかりました。

また、流行状況の目安となる1医療機関当たりの患者数も、全国の平均が前の週の
39.63人から大幅に減って31.82人になりました。

都道府県別では、福井県が60.66人と最も多く、次いで大分県が54.69人、山口県
が54.46人、宮崎県が52.83人、徳島県が51.03人、佐賀県が50.85人、長崎
県が48.24人などとなっていて、青森県と徳島県を除く45の都道府県で前の週より
も減少しています。

これについて国立感染症研究所の安井良則主任研究官は「過去の新型インフルエンザ
では、秋の流行が収まっても年明けに再び流行が起きているので、今回もこのまま流行
が収束するとは考えにくい。年明けには季節性のインフルエンザもあわせ、大きな流行
が起きる可能性があるので引き続き注意が必要だ」と話しています。
(12月11日 14時40分更新)
http://www3.nhk.or.jp/news/influ0428/kanren.html

92 :非公開@個人情報保護のため:2009/12/11(金) 20:25:51
【社会】新型インフル患者、1カ所あたり31人 先月より大幅減 ピーク越えの可能性も 感染研[091211]
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/wildplus/1260459105/
【社会】新型インフル患者、大幅減 ピーク越えの可能性も 感染研
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1260450877/

【新型インフル】感染者の18%が無症状 大阪、関西大倉高で抗体検査
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1260515452/


93 :非公開@個人情報保護のため:2009/12/12(土) 02:42:35
“感染者”の18% 症状出ず
12月11日 21時14分 NHKニュース

新型インフルエンザに感染したとみられる人のうち、およそ18%は症状が
出ないままであることが、大阪府が、集団感染の起きた大阪・茨木市の
高校の生徒や教職員を対象に行った調査でわかりました。

この調査は、大阪府立公衆衛生研究所が、新型インフルエンザの集団
感染が起きた、茨木市にある関西大倉高校の生徒や教職員などの協力を
得て行いました。研究所は、ことし8月に647人から血液の提供を受け、
新型インフルエンザのウイルスに感染したときに出来る抗体があるかどう
かを調べました。

その結果、ウイルスに感染したとみられる98人のうち18%余りの人は、
発熱やのどの痛みといったインフルエンザの症状がまったく出ていません
でした。この研究所によると、新型インフルエンザに感染した人のうち、
症状が出ない人がいることを示す調査がまとまったのは、今回が初めて
だということです。

また、感染したとみられる人3人が、一度症状が治まったあと、再びインフ
ルエンザのような症状が出て、新型インフルエンザに2度感染した疑いが
あることもわかりました。

大阪府立公衆衛生研究所は「感染しても症状が出ない人もいれば、2度
目の感染をする人もいる可能性があることがわかった。今後、ウイルスの
感染力などをさらに詳しく調べたい」としています。
http://www3.nhk.or.jp/news/k10014364411000.html#

94 :非公開@個人情報保護のため:2009/12/12(土) 17:24:39


パンデミックゲート(笑)


インフル感染版「ウォーターゲート」の衝撃
http://newsweekjapan.jp/stories/world/2009/11/post-756.php
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%83N%83%89%83C%83%81%81[%83g%83Q%81[%83g



95 :非公開@個人情報保護のため:2009/12/13(日) 04:24:06
【感染症】新型インフルエンザ 集団感染で無症状18% 大阪の高校/大阪府立公衆衛生研究所
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1260630578/l50
【新型インフル】感染者の18%が無症状 大阪、関西大倉高で抗体検査
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1260515452/l50

【感染症】新型インフル患者、大幅減 ピーク越えの可能性も 感染研
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1260515843/l50
【社会】新型インフル患者、大幅減 ピーク越えの可能性も 感染研
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1260450877/l50

もうワクチン接種はほぼ無意味・・・



96 :非公開@個人情報保護のため:2009/12/14(月) 02:25:53
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1259909901/177

177 名前:名無しのひみつ[sage] 投稿日:2009/12/10(木) 00:51:17 ID:wAlFwHp/
 ここにひとつ、目前にせまった危機を警告し、その危機を回避する方法を説く
新しい科学理論があると思ってほしい。その理論が予測する危機は頻繁にメデ
ィアで報道され、ルーズベルト米大統領、チャーチル英首相、グラハム・ベルや
H・Gウェルズら各界著名人、ノーベル賞受賞者たちも支持にまわった。研究資金
はカーネギー財団やロックフェラー財団がバックアップし、ハーヴァード、スタン
フォード等の各大学も、この研究において重要な役割を担っていた。この説が唱
える危機に対応するための立法措置は多数の州でとられ、米科学アカデミー、
全米医師会、米学術審議会の支援をも受けた。イエス・キリストも生きていてい
たらこの研究を支援していただろうといわれたくらいだ。
 こんな調子で、この理論をめぐる研究、立法措置、世論の形成は、ほぼ半世紀
にわたって行われた。この理論に反対する者たちは批判の集中砲火で黙らされ、
反動的だの、現実に目を背けているだの、無知蒙昧だのと揶揄された。しかし、
いまの常識をもって顧みれば、この理論に反対した者がごく少数しかいなかった
ことには驚きを禁じえない。それどころか、この理論の名においてとられた行動に
よって何百万人もが死に追いやられた。
 この理論とは、優生学である。その歴史は恐怖に満ちているため―そして、巻き
こまれた人々にとっては、あまりにも理不尽なできごとであったため―いまではめ
ったに語られることがない。

地球温暖化理論が優生学と同類だといっているわけではない。だが、それぞれの
構図に見られる共通点は、けっして表面的なものにとどまらない。注意を喚起したい
のは、データと問題のオープンで率直な議論が抑制されていることである。

マイクル・クライトン
『恐怖の存在』付録1「政治の道具にされた科学が危険なのはなぜか」

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