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日蓮正宗の僧侶ですが

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/15(木) 10:41:44 ID:+bh1JHjg
何か質問有る方はどうぞ
時間と出来うる範囲で回答いたします

2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/15(木) 11:28:38 ID:pWsWaeae
次期法主はどなたですか

3 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/15(木) 11:59:33 ID:+bh1JHjg
>2

次の御法主についてはその時の御法主が決められることで、
一般の僧侶はその時がくるまで全く知り得ません
よって申し訳ありませんが回答は致しかねます

4 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/15(木) 12:00:32 ID:pWsWaeae
御回答ありがとうございました

5 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/15(木) 15:00:11 ID:pWsWaeae
失明した人がいくら御本尊様の前で勤行しても効果は無いのでしょうか

6 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2010/07/15(木) 15:39:05 ID:???
題目あげると病気が治るとか、
金持になれるとかいう話しは、
ほんとうに日蓮の教えなんですか?

7 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/15(木) 15:45:49 ID:+bh1JHjg
>5

断言いたしますが祈ることが直ちに病気や怪我の治癒につながる
ことはありません
僧侶を含め我々信仰者は通常の人間であり、ただ祈るだけで病気や
怪我が治ると思うのは因縁を度外視した考え方であり、これらを
治療するには病院へ行ったり生活習慣をみなおしたりすることが
必要不可欠です

ではなぜ「祈ると病気や怪我が治る」と言われるのかといえば、
「祈る」こととはすなわち「あらゆる困難に立ち向かい、
それを乗り越える絶対安心の境涯を得る」ことであるからです

最高真実の対境である御本尊様に祈ることで、心身を鍛錬浄化し、
競いおこってくる問題を、正直に真正面から向き合うことができます

その安心立命な境涯の中からは必ず正しい智慧が沸き起こり、
折々において正しい判断ができるようになります
それは病気や怪我の問題を自らの真正面に据え、それに対処しようとする
正直な心がはぐくまれているからです

人間の性質には「十界互具・一念三千」というように無限の可能性があり、
失明のような一見治る見込みがないような病気も治る可能性があります
どこまでも御本尊様に一心に祈り、「失明した」という問題に懸命に正面から取り組
んでいくことが何より大事です。
その結果、たとえ目が見えないままであっても、その人は一生を
ゆるぎなく幸福に生きていけるでしょう

したがって
「失明した人がいくら御本尊様の前で勤行しても効果は無い」
ということはありません


8 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/15(木) 15:51:36 ID:+bh1JHjg
>6

病気については7を参照

「金持ちになるかどうか」ということですが、
日蓮大聖人は人々を金持ちにするために法を説いたのではありません

お金(身の財)のような相対的幸福よりも心の財を重要とされ、
金銭や名誉は仮の付随的なものとされています


9 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2010/07/15(木) 16:07:18 ID:???
>>7
>>「祈る」こととはすなわち「あらゆる困難に立ち向かい、
>>それを乗り越える絶対安心の境涯を得る」ことであるからです

お釈迦さんのもともとの教えは「生老病死」のように、
人間には如何ともし難い苦難がある、
では、どうすればよいか。
このような苦難の根源にある
煩悩を徹底的に破壊することにこそ、
唯一の救いがあるということにあったと思います。
「あらゆる困難に立ち向かい、
それを乗り越える絶対安心の境涯を得る」
ということはこのような煩悩破壊を
指しているということでよろしいのでしょうか?

10 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/15(木) 16:14:44 ID:pWsWaeae
>>7
出来事がどうなるかではなく、出来事に対する心構えが祈りによって
変わるのですね。ありがとうございました

11 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/15(木) 16:18:17 ID:+bh1JHjg
>9

単刀直入に申し上げますが
煩悩は破壊するものではなくそのまま即菩提に
転換させるものです

人間のもっている食欲、性欲、睡眠欲、あるいは
貪り、怒り、愚痴のような煩悩は、生きていく上では必ず
つきまとってくるものです

「煩悩を破壊する」もしくは「煩悩を滅する」という思想は
小乗仏教にみられる考え方ですが、日蓮正宗においては
煩悩は正しい祈りによって浄化されるものと考えます

貪り、怒り、愚痴は正しい祈りにより、
法身、般若、解脱という仏の智慧となります

したがって
「あらゆる困難に立ち向かい、
それを乗り越える絶対安心の境涯を得る」
ことが、「仏法破壊を指している」
ということではありません

12 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/15(木) 16:20:22 ID:+bh1JHjg
私用で申し訳ありませんが本日はただいまからお勤めのため、
これにて失礼いたします

13 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/15(木) 17:22:24 ID:???
ここまでの話を聞く限り割とまともな答えのように存じますが
なかには
895 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[] 投稿日:2010/07/15(木) 15:28:48 ID:lVmXpHNF
日蓮正宗が正しくても 僧侶が正しい実践と教学をもってないから駄目なんです!

という意見もあるようですがいかがお考えですか?
少なくとも私は創価よりまともですねと思います
貴方は・・全体がそうであるか解りませんが
本当に日蓮系の分派なのですか?創価学会は


14 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/15(木) 17:38:05 ID:pWsWaeae
あの まだ895レスまでいってないんですが・・・

15 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/15(木) 21:00:15 ID:pWsWaeae
日蓮様について質問しようと思いまして学会スレをのぞいたらどこもかしこも
きちがいみたいに荒れててとても質問できるムードではなかったです

16 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/15(木) 21:31:47 ID:???
創価学会員の立場からの質問です。
念のためお断りしておきますが、回答に対して破折しようだとか、こちらの意見を主張しようだとかは思っていません。
本物の正宗の僧侶の方と思われますので、純粋に普段疑問に感じていることを質問させて頂きます。
お時間のある時にでも回答ください。

1.学会と宗門の関係についてですが、以前のような僧俗一体の関係も将来的にはあっても良いと思いますが、
僧侶または講員の中に、そのように考える方はいらっしゃいますか?

2.宗門の中に、いわゆる「腐敗・堕落」といった状況は実際にあると感じますか?
また、あるとすれば、それを排除しようという動きはありますか?
私は創価学会の中にも「腐敗・堕落」はあると感じています。

3.現在の学会と宗門の争いが、将来、長期的に続くのは非常に不毛なことと感じます。
学会と宗門の将来的なあり方について、なにか意見があればお聞かせください。

17 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/15(木) 22:52:03 ID:???
正宗の御僧侶にお伺いします。
信徒の浄財で建設した
正本堂の取り壊しは、本当に必要だったと
思われますか?

18 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/16(金) 00:53:00 ID:???
>>900
正しいかどうかを判断できるほど勉強したのですね?
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/koumei/1279158104/
割と正しいこと言ってますよ
ただ、判断材料が創価と比べてなので
あまりにもひどすぎる創価では判断材料としては乏しいのも事実ですが・・・


19 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/16(金) 00:53:45 ID:???
ごばっく

20 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/16(金) 05:24:25 ID:???
>>1
コラッ!

21 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/16(金) 09:47:00 ID:DH4mcLJJ
おはようございます
スレ主です

大変勝手で申し訳ありませんが、
お勤めやネット環境の都合上、回答できる時間帯が
限られますのでご了承ください
主に午後に時間を割けると思います…

>13

僧侶が正しい実践と教学をもっていないという意見があるとのことですが、
私はそのような疑問をもたれる方に対しては、
末寺や総本山を訪れ、じかに僧侶と接してみるよう勧めるでしょう

また、創価学会は元来日蓮正宗の信徒団体でありましたが、
時を経るにつれて日蓮正宗の教義より道を外してしまったために、
破門となってしまった団体です

したがって創価学会はまぎれもなく日蓮正宗の異流儀、分派です



22 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/16(金) 10:05:13 ID:DH4mcLJJ
>>16

丁寧な質問をありがとうございます

1〜3のご質問に対し、個人的観点からのみお答えいたします

1について

たまに学会員の方からそのような質問をされますが、
宗門の体勢としては、たとえ創価学会が解散し日蓮正宗に帰属
することがあっても、現段階における創価学会がそのまま日蓮正宗と
歩みをともにすることは、おそらく無いだろうと思います

2について

腐敗・堕落という言葉があてはまるかわかりませんが、宗内において
不祥事があることは否めません
これらの不祥事は発覚次第、宗務院庶務部が該当者を召還、尋問し
懲罰等を決議しております

3について

難しい質問ですが、私個人として宗門の観点からいうならば、
互いに誹謗中傷、粗探しをするのはやめ、末端のレベルから
正々堂々と話し合う場をもうけ、真剣に互いのことを考えていく
必要があると思います

その中から自然と将来の方向性が決まっていくと思います

23 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/16(金) 10:22:11 ID:DH4mcLJJ
>>17

確かに正本堂は当時の御信徒の尊い御供養によって建てられた堂宇です

創価学会が破門となった後、
時の御法主は「正本堂は池田氏の言う戒壇の意義を含まない」
とご判断され、苦渋の決断を以て正本堂を解体されたのではないでしょうか

しかし、宗門の教義を逸脱した観点から建てられたものを
建て直すという見方からすれば、正本堂の解体は必要であったと思います


24 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/16(金) 10:42:45 ID:???
>>1

池田大作が6月の本部幹部会を急遽欠席してから
それ以降に撮られた池田の写真も聖教新聞等で一枚も公開されておらず、
また出席する予定だった今月の本部幹部会も突然中止になったりしたことで、
池田大作の体調不良説がささやかれていますが、
それに関して日蓮正宗側で何か情報は流れておりますか?

25 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/16(金) 10:47:11 ID:DH4mcLJJ
>>24

私の見聞する限りでは全く聞いておりません


26 :24:2010/07/16(金) 10:49:43 ID:???
>>25

そうですか、早々の回答ありがとうございます。

27 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2010/07/16(金) 11:03:47 ID:???
>>11
釈尊も人間であるからには、
食欲や睡眠欲のように生きていくうえで
最低限必要な欲求はもっていたことでしょう。
にもかかわらず彼は悟りに達したとされています。
ですから生きる欲求と悟りを開く、
あるいは煩悩を滅却するということは矛盾しないのではないでしょうか。
煩悩を滅却するとういうのは欲求を無くすことではなく
欲求に煩わされなくなるということなのでしょう。

しかし私がもっとも疑問に感ずるのはそこに到るまでのプロセスです。
釈尊のばあい、修行の方法は主に瞑想によるもので、
これについてはある境地に到ることがヨガ等をみてもイメージできるのですが、
日蓮仏法のばあいはひたすら題目をとなえるわけですよね。
このことは「貪り、怒り、愚痴は正しい祈りにより、
法身、般若、解脱という仏の智慧となります」
という結果になることとまったくかけ離れているように感ずるのですが、
この間隙をもうすこし解説していただけませんか?

28 ::2010/07/16(金) 11:11:31 ID:Xa0hP4tV
>>21
>僧侶が正しい実践と教学をもっていないという意見があるとのことですが、
>私はそのような疑問をもたれる方に対しては、末寺や総本山を訪れ、じかに僧侶と接してみるよう勧めるでしょう

信徒は仕事が忙しく、時間に限りがあるので、なかなか寺を訪れることができない人も多いです。
お坊様が、弘教のため、自ら足を運ぶことはしないのですか?寺内で修行ばかりしておられるのですか? 


29 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/16(金) 11:16:50 ID:???






>>1 仕事してね(笑



30 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/16(金) 11:28:59 ID:DH4mcLJJ
貴方が仏教に通じている方としてお答えいたします

>>煩悩を滅却するとういうのは欲求を無くすことではなく
欲求に煩わされなくなるということなのでしょう

それが仏慧を以て「煩悩を仏の三徳に転ぜしめた」結果ということだと思います

>>日蓮仏法のばあいはひたすら題目をとなえるわけですよね。
このことは「貪り、怒り、愚痴は正しい祈りにより、
法身、般若、解脱という仏の智慧となります」
という結果になることとまったくかけ離れているように感ずるのですが

そもそも御本尊様に向かってお題目を唱えるということは、
仏様の深いお悟りを「信じ仰ぐ」ことであり、「信じ仰ぐ」とは
すなわち「感応同交」を意味します

「感応同交」とは、
たとえばあなたに誰か尊敬する人がいたとして、その人と一緒に
寝食を共にするとします
するとあなたは不思議とその尊敬する人に性質が似てきます



31 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2010/07/16(金) 11:42:31 ID:???
>>30
屁理屈をいうつもりはないのですが、
尊敬する人と寝食をともにしても
その人とまったく似ないケースも多々あるわけですよね。
たとえば創価学会の初代、二代、三代のように。

32 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/16(金) 11:55:04 ID:???
創価の話しはやめましょう。無関係です

33 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/16(金) 12:50:26 ID:MzYNnqKV
誠にお忙しいところ恐縮でございますが、このサイトを見ていて疑問に思った点を質問させて頂きます。

@日蓮正宗から逸脱して異流儀とされる創価学会・正信会・顕正会などの用いている本尊がニセである理由をお願いします。

Aその異流儀の用いている本尊に祈念すると堕地獄の因となる理由を知りたいのですが、何卒宜しくお願い申し上げますm(__)m

34 :高橋 悠:2010/07/16(金) 12:59:44 ID:rRUDaHYM
僕は神だ。
異常終了。

35 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/16(金) 13:01:26 ID:???
富士門流以外の本尊はニセ物であります

36 :高橋 悠:2010/07/16(金) 13:04:17 ID:???
本物の価値が知りてー

37 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/16(金) 13:07:38 ID:DH4mcLJJ
投稿遅くなりました

>>27

「信仰」とはこの「尊敬」の極まった形であり、御本尊様を信仰すれば
その御本尊様のお力が自分に自然とそなわってくるのです
「南無」とは「帰命」、すなわち命を捧げることであり、
「南無妙法蓮華経」とは、最高真実の法である「妙法蓮華経に命を捧げ
るほど信じ仰ぐ」ことです

御本仏の一念三千という深いお悟りを御図顕あそばされた御本尊様に対して、
姿勢を整え、心から信じて題目を唱えれば、自らの身口意の三業は仏様に
感応同交し、浄化されます

これをもって我々は功徳を得、仏様の三徳を自身の心に
歓喜をもって感ずることができるのです



誠にすみませんが本日は法務のため
これをもって失礼させていただきます


38 ::2010/07/16(金) 16:15:23 ID:Xa0hP4tV
>>1
日蓮正宗の檀那になりたくないのですが、御本尊はいただきたいです。真剣に信心します。
日蓮正宗に入会しなければ、本気で信心する気のある人でも、御本尊は譲ってもらえないでしょうか?



39 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/16(金) 17:40:10 ID:bBwpMmqh
何故正本堂を建てたのですか?

40 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/16(金) 20:12:02 ID:???
>>38
御尊師の迷惑になる釣りカキコ工作員、他のギャラリーにも迷惑だ。
失せろ。

41 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/17(土) 00:35:32 ID:IJaJC9vR
>>40
↑この人感じ悪い 正宗関係者?

42 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/17(土) 00:39:39 ID:5gb0/JfZ
二仏の中間あるいは末法無仏なのに
正宗はなんで日蓮本仏論なの?

43 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/17(土) 12:24:35 ID:CIKu5ZZD
こんにちは
スレ主です
今日は少し忙しいですが少しの間お答えします


28 :真:2010/07/16(金) 11:11:31 ID:Xa0hP4tV
信徒は仕事が忙しく、時間に限りがあるので、なかなか寺を訪れることができない人も多いです。
お坊様が、弘教のため、自ら足を運ぶことはしないのですか?寺内で修行ばかりしておられるのですか? 

もちろん僧侶は宅御講、家庭訪問、お経廻り、折伏と外にでることが多いです
現御法主も、今の時代は僧侶が主動となって行動を起こしていくことが大事と
御指南されております

44 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/17(土) 12:43:07 ID:CIKu5ZZD
>>33

@日蓮正宗から逸脱して異流儀とされる創価学会・正信会・顕正会などの用いている本尊がニセである理由をお願いします。

正信会、顕正会の本尊が偽であるかどうかについて私は分かりませんが、
創価学会の配布している本尊は本来日寛上人のしたためられた御本尊であります
創価学会はこの御本尊の授与書きを消し、もとある文字を加筆修正して、
表装無しの一枚刷りでコピーしております
日蓮正宗の教義においては、御本尊とは御法主ただお一人がしたため、開眼されるのであり、
他の信徒や僧侶が勝手に作り出したり模造することは固く禁じられております
このように日蓮正宗の教義に反して「作り出された」本尊であるため、
創価学会の本尊は「ニセ本尊」と呼ばれるのです


Aその異流儀の用いている本尊に祈念すると堕地獄の因となる理由を知りたいのですが、何卒宜しくお願い申し上げますm(__)m

そもそも本尊とは最も勝れたものでなければなりません
特に創価学会の本尊は歪曲された教義のもとで間違ったとらえ方から「作り出された」
ものであり、その信仰には当然よくない結果がでてきます

しかも、創価学会は「本尊はただの幸福製造器」などと吹聴し、
「人間の中にある仏の生命こそ第一」として本尊を蔑ろにしております

このような間違った本尊、間違った考え方で信仰していくことが
成仏の道であることは、我々日蓮正宗の人間にとっては全く考えられないのです

真実の成道を遂げるためには御法主上人の御指南、真実の教え、真実の本尊がなければ称わないとするのが日蓮正宗の教義であります




45 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/17(土) 12:54:46 ID:CIKu5ZZD
>>38

単刀直入にいいますと、日蓮正宗の信徒として僧侶の行う「御授戒」という儀式を
受けない限り、決して御本尊は授与することは出来ません
「本気で信心をする」ということは、すなわち御法主や御住職のお話を
よくよく聞き、化儀化法(修行の仕方やその意義)について間違った解釈をしないように
信心に励んでいく事です
いくら本尊が勝れているといっても、その姿勢が教義に則ったものでなければ
功徳は得られません

おみうけするところ、組織に所属するのがためらわれるところがあるようですが、
そのような諸問題については、寺院にて御住職に相談されていけば、解決していくこともあるかもしれません
また、日蓮正宗は決して無理な勧誘やストーカー行為などを奨励しておりません
先入観をもたずにまずはお寺を訪れてみてはいかがでしょうか?




46 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/17(土) 13:03:23 ID:???
>>45
御本尊御図顕以前の大聖人様の弟子檀那は成仏できていなかったわけですか

47 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/17(土) 13:04:34 ID:CIKu5ZZD
恐れ入りますが本日はこれにて失礼致します


48 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/17(土) 13:14:15 ID:CIKu5ZZD
>>42

すみませんが長くなると思われますので明日以降にご返答致します

>>46

日蓮正宗はご存じの通り日蓮大聖人様を「御本仏」としております
御在世当時の弟子檀那の方々は人法の本尊のうち「人の本尊」
たる宗祖大聖人と共に信心をされておりました

したがって当時の弟子檀那の方々は「人本尊」たる大聖人様と南無妙法蓮華経
の題目をもって、成仏を遂られたと考えられるのではないでしょうか

49 ::2010/07/17(土) 13:33:13 ID:p+yABCrY
>>45
>日蓮正宗の信徒として僧侶の行う「御授戒」という儀式を受けない限り、
>決して御本尊は授与することは出来ません

わかりました。
「御授戒」は、最寄の末寺でも、かまいませんか?
また、代金(ご供養)は、おいくら位、かかりますか?



50 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/17(土) 13:39:54 ID:???
冬の大石寺はどのくらい寒いですか?
夏の大石寺はどのくらい暑いですか?

51 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/17(土) 14:58:13 ID:???
>>23
ご回答ありがとうございます。

1、>宗門の教義を逸脱した観点から建てられたもの

  正本堂の建立時、宗門の教義上の意見は、全く取り入れなかったのでしょうか?
  または、現在と当時では、教義が相違しているのですか?

2、正本堂解体について宗門側から信徒側について、謝罪表明はありましたか?
  正本堂建設のために寄進した信徒は、学会員だけではなく、現在も信徒である
  各お講の講員方もおられると思いますが。

52 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/17(土) 15:15:27 ID:b3Mh+i49
なぜ広宣流布が達成されてないのに正本堂を立てて大御本尊様をまつったのですか?

53 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/17(土) 15:33:11 ID:???
>>49
近くの寺院、というか通いやすい寺院がいいでしょう。
毎月の御講は信徒として大事な勤めです
また、添書登山の際にも予め寺院で手続きしないと、大御本尊様に内拝できません

54 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/17(土) 15:40:39 ID:???
なぜ宗門と学会はなかわるくなったのでつか?

55 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/17(土) 15:47:39 ID:???
>>53
ここはネタスレですよ。
本尊下附はあっても授与は一般信徒には無理と思われます。
>>23
正本堂建立の御供養は僧侶も寺族もしている。
「正本堂に関する御指南の真義」でも読んで書いてください。

56 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/17(土) 17:15:53 ID:???
なんで正本堂は壊れてしまったのかな?

57 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/17(土) 22:32:37 ID:???
>>48
曼荼羅御図顕以前、法本尊=南無妙法蓮華経はどこにあったんですか

58 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/18(日) 13:38:33 ID:???
このスレ板違い

59 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/19(月) 10:37:25 ID:???
今の時季、お坊さんはお盆で忙しいみたい。

60 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/19(月) 12:25:19 ID:XSwZErxr
>>1
日蓮正宗本山は、日蓮正宗を離脱した寺院に明渡を求めて、片っぱしから寺を提訴しているので
外から見ると、いくらお金があっても足りない様に見えます。
信仰の問題は、信仰者同士が話し合いで、決めるのが良いと思いますが、
大勢の弁護士を使って、国法で(裁判で)決着しようとするのは何故ですか?
宗が絶対正しいと言い切れる自信があるなら、「公開(対話)問答」をしたらいいと思います。


61 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/19(月) 19:37:06 ID:SLCag2vN
正宗の僧侶が聖僧たる動きが、広がれば、日本は、変わる。

62 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/19(月) 20:15:46 ID:???
>>60
> 日蓮正宗本山は、日蓮正宗を離脱した寺院に明渡を求めて、片っぱしから寺を提訴している
提訴しなければ乗っ取られるでしょ。合法的に離脱した保田妙本寺などは訴えても意味がないが不法に離脱しても
訴えなければ返還されない。
信仰の問題ではなく法律上の問題です。
それに離脱寺院は少ないですよ。

63 :60:2010/07/20(火) 10:52:33 ID:ueJcJPtR
>>62
確かに「教義」を争っているのではなく、「土地、建物の所有」をめぐって
争っているのですから、法律の問題ですね。
僧は、宗に背けば、当然、寺院を出なければいけなくなり、住む所がなくなって
しまうのですから、離脱したくても、できない僧(寺)が多いのは当然のことと思います。
僧も「出家」ではなく「妻子」をもつ在家僧が多く「生活」がかかっています。
「修行僧」というより、「サラリーマン僧」が日蓮正宗の大多数ですしね。

64 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/20(火) 10:57:20 ID:yWCbSJk9
供養したお金、土地建物を返してよ正宗ちゃんww
52路線から謗法なんでしょ?w52年以降に供養したお金、土地建物は謗法なので返却しなよw

65 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/20(火) 11:32:52 ID:???
>>63
駄作や創価職業幹部の方が悪質だろう
儀典部までやるなら、妻帯肉食をやめて(創価の主張)からにしろよ

>>64
1991年まで 日蓮正宗の信者としての供養でしょう。
それ以後に、何か供養したの?
ニセ本尊販売してまで 儲けている破仏法では、いけだせんね

66 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/20(火) 11:44:59 ID:yWCbSJk9
謗法だから破門したわけでしょ?w
時系列では謗法が先、破門が後。
謗法が供養したものを全て返却してから破門するのが手順だったが、
今からでも遅くない。全部返せ

67 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/20(火) 11:59:56 ID:???
>>65 話によると創価の場合、葬儀の導師は一般会員も無償でするらしい
まあ、何でもかんでも一般会員に押しつけるよな
葬儀の導師こそ創価職業幹部が無償でやるべきだな。
それが出来なければ、それこそ妻帯肉食をやめるべきだな(創価の主張)
スレチ御免

68 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/20(火) 12:03:24 ID:???
>>66 謗法が供養したものを全て返却してから破門するのが手順だったが、
今からでも遅くない。全部返せ
謗法を認めちゃう訳?

69 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/20(火) 12:13:34 ID:???
>>67 訂正して一文加えます。 
話によると創価の場合、葬儀の導師は一般会員も無償でするらしい
まあ、何でもかんでも一般会員に押しつけるよな
葬儀の導師こそ創価職業幹部が無償でやるべきだな。
それが出来なければ、「創価職業幹部」はそれこそ妻帯肉食をやめるべきだな(創価の主張)
スレチ御免


70 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/20(火) 12:18:39 ID:yWCbSJk9
>>68
認めてないよ?
宗門側が学会は謗法だと主張しているだけ
そう主張するなら供養されたもの全てを返すのが筋でしょう

71 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/20(火) 12:25:26 ID:???
>>70
まず、創価から除名したり、脱会した人の財務を先に返却したらどう?

そうすれば、君の主張にも耳を傾けよう

72 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/20(火) 13:04:55 ID:lbUFHcRb
葬儀坊主も呼べず幹部がお経唱えてお布施全部持ち逃げ
之が創価の姿 お目出度い連中
池田爺ニンマリ笑顔に計算機片手に糞

73 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/20(火) 13:14:58 ID:M+YQNnpj
>>71
仮にそういう問題があったとして、それらひっくるめて謗法なわけでしょ。学会を丸ごと破門したわけだから
だから謗法から供養されたものを返却しなさいと言っている

74 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/20(火) 13:24:51 ID:???
>>66
カネ返せ裁判を起こして、創価全敗したじゃんww
再審請求でもすればww

75 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/20(火) 13:38:32 ID:M+YQNnpj
裁判で勝ったのか知らんが、謗法から受けた供養をそのままにしておいていいのかという話し
仏法上に於いて

76 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/20(火) 13:45:45 ID:???
>>75
信心が狂う前の創価からの御供養だからいいんじゃね?
邪教創価に無駄に使われることなく、正しい宗派のお役に立てたことを、
素直に感謝できる境涯に成長されることを願ってます。

77 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/20(火) 13:54:28 ID:GgNQZtpK
>>76
戦中に牧口、戸田は信徒除名されたので戦中からの供養を返してね

78 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/20(火) 13:57:04 ID:GgNQZtpK
戦中に牧口、戸田を信徒除名したということは、宗門にとって牧口、戸田の信心が狂っていたわけでしょ
なので戦中からの破門までの供養を全部返してね

79 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/20(火) 14:02:14 ID:???
>>70>>73>>75
供養の資格を喪失する前に遡って返還するのが筋とは誰の主張だ?
世法上認められないのは判例がある。仏法上の根拠も提示できず無責任な放言は慎むがいい。
どこの誰にどのように返還するのかも教えて欲しいね。

平成2年12月29日付け宗務院の返書

>よって今後、宗門としては真の御供養の精神に基づいて寺院を建立していくつもりであります。本年末をもって、
>総本山開創700年も終了いたしますので、これを機会に、これまで記念事業として行われてきた二百箇寺建立寄進は
>学会が言われるように、「もともと契約のようなものではありません」ので、三重県白山町の仏徳寺を最後として、
>平成3年以降、残りの89箇寺については、寄進を辞退いたしたいと存じます。よろしく御了承下さい。

不遜な態度を示されて以後は事態しているがこの時点でもまだ供養をする資格はあった。

80 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/20(火) 14:02:35 ID:???
>>77
チンピラが因縁付けるのと一緒だなww
そんな低い境涯じゃ誰にも相手にされないことに、いい加減で気付かなくては。

81 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/20(火) 14:06:05 ID:???
>>77-78
牧口、戸田の遺族に頼まれたのかよw
取りあえず供養の全額を根拠を提示して算定してください

82 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/20(火) 14:12:22 ID:MOdY7cQM
うわ〜必死で供養だけは守っとるな。あさまし〜

83 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/20(火) 14:19:32 ID:???
>>82
金額と根拠を示せば返還に応ずるって言ってるから、それを出せばいいんじゃね。
足し算は出来るだろ?

84 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/20(火) 14:23:24 ID:PEbX0kWr
学会が寄進した寺が逆に負担になってないか?w
各寺の住職を食わすのは大変だろうに

85 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/20(火) 18:14:18 ID:???
>>84
たしかに、寺を減らすのは見栄えが悪いし

86 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/20(火) 20:49:26 ID:???
スレ主の名前がないから
荒れだしたな

87 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/21(水) 00:26:31 ID:???
参院選で惨敗した騒蚊工作員が一般人になりすまして必死だからな
こんな事いくらやっても支持率が上がるはずもないのにね
正宗をスケープゴートにしても騒蚊肛迷は会員から搾取しヤクザ雇ってる
やらマフィア犯罪組織並みだと世間に知れ出してる
もっと2chでガンガって知らせようぜ。

88 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/21(水) 00:28:38 ID:???
>>1

杉田かおると工藤夕貴は日蓮正宗の信者だと聞いておりますが
他に有名人で日蓮正宗の信者の人は誰かいますか?

89 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/21(水) 01:31:01 ID:???
落合信子

90 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/21(水) 05:50:50 ID:???
スターにしきのあきら

91 :学会人:2010/07/22(木) 10:20:59 ID:juzVFp9o
まことに勝手ながら、参加させていただきます。
>>82
供養には、財供養と法供養があるのをご存じですか?
旧奉安殿や正本堂も財供養です。
法供養こそ真の供養であり、三大秘法の南無妙法蓮華経を信じ唱えることこそ即身成仏の功徳を得る供養となります。

他人が真心で出したお金についてとやかく言っても、何の功徳もありませんので気になさらない方がよろしいですね。


92 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/22(木) 11:06:07 ID:???
功徳のために供養するの?
学会員ってばかの集まりって本当のようだね

93 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/22(木) 15:28:36 ID:PSVFgbuh
成仏したいから努力してそれを目指すんじゃなくて
供養すると見返りに功徳や成仏が買えるから単にそうする 
餌に食いつく功利主義の俗物

94 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/22(木) 16:13:03 ID:???
理より利ということか浅ましいな
正宗も同じなんかね
違ってたら、池田教による異流儀というやつか

95 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/23(金) 03:26:08 ID:???
>>88
落合監督・工藤静香木村拓哉夫婦・香取慎吾・東MAX・宮崎あおい

96 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/24(土) 19:42:39 ID:???
http://blogs.yahoo.co.jp/shounanboy01/8712710.html
戒壇本尊も二箇相承も後世の捏造

http://blog.livedoor.jp/naohito_blog/archives/51025901.html#
『日興遺誡置文』の真偽についての覚書

http://www.geocities.jp/saikakudoppo/kaishu_004.html
日興の著作と真偽論

97 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/24(土) 20:13:15 ID:???
コピペを張るだけで自分で語れないのは何も理解してないのと同義


98 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/25(日) 02:12:08 ID:Lb8D1En8
俺には日蓮大聖様の宗教が合わなかった。
もう宗教は辞めた。

99 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/25(日) 13:56:06 ID:???
>>97
コピペした人が理解されて無くともリンク先を読んだ人が理解されれば大いに意義のある事だと思いますがね


100 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/25(日) 15:19:54 ID:???
日本の天台宗
http://www.kosaiji.org/hokke/tendai/hieizan.htm

日本の天台宗の密教化にともない、口決(数少ない選ばれた者に密か口伝すること)や秘伝など大切な法門の口伝主義が発生した。
とくに、平安末期の院政時代から鎌倉末期には、比叡山の僧風が堕落し、このような口伝主義が重視され、対して経・論などによる教相主義(文献主義)が衰退した。
それにより、伝統的な経典や論書に説かれていることよりも、秘密裏の口伝により伝えられることが重視される。
この教相を離れ、秘密裏の口伝を重視することで恣意的な解釈も行われ、口伝がさらに口伝を生んで教義の変遷を起こしてしまう。
しかも、この本覚思想の門戸を閉ざした秘密主義と口伝主義は、先師に仮託した偽書や相伝を捏造することも厭わなかった。


101 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/25(日) 16:05:46 ID:???
理解できないリンク先のコピぺにどれほどの意義があろうか

理解できない経文の写本にどれだけの意義があろうか
というなぞかけちゃうか?


102 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/25(日) 18:00:44 ID:AlbvcSJk
>>100
>偽書や相伝を捏造することも厭わなかった

日蓮はサイテーだけど門下はそれ以下www


103 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/25(日) 18:05:47 ID:o1WghrCv
>>100 その口伝云々って…
ある永遠の指導者が
「私は戸田先生から次期会長に指名された」
と主張したり、
「戸田先生から直々に『水滸会遺戒置文』を相承した」
と主張して、
自身が正統な後継者であると印象づける手口にソックリ!!(」゜□゜)」

104 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/27(火) 15:27:16 ID:???
>>1 出てこい。

105 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/27(火) 15:59:02 ID:???
 お断りします   お断りします   お断りします   お断りします   お断りします
            お断りします          お断りします          お断りします
      ハ,,ハ ハ,,ハ ハ,,ハ ハ,,ハ ハ,,ハ ハ,,ハ ハ,,ハ ハ,,ハ ハ,,ハ ハ,,ハ ハ,,ハ ハ,,ハ ハ,,ハ
     ( ゚ω゚ )゚ω゚ )゚ω゚ )゚ω゚ )゚ω゚ )゚ω゚ )゚ω゚ )゚ω゚ )゚ω゚ )゚ω゚ )゚ω゚ )゚ω゚ )゚ω゚ )  お断りします
    /    \  \  \  \  \  \  \  \  \  \  \  \  \    お断りします
  ((⊂  )   ノ\つノ\つノ\つノ\つノ\つノ\つノ\つノ\つノ\つノ\つノ\つノ\つノ\つ))   お断りします
     (_⌒ヽ ⌒ヽ ⌒ヽ ⌒ヽ ⌒ヽ ⌒ヽ ⌒ヽ ⌒ヽ ⌒ヽ ⌒ヽ ⌒ヽ ⌒ヽ ⌒ヽ ⌒ヽ       お断りします
      ヽ ヘ } ヘ }  ヘ } ヘ } ヘ } ヘ } ヘ } ヘ } ヘ } ヘ } ヘ } ヘ } ヘ } ヘ } ヘ }
  ε≡Ξ ノノ `Jノ `J ノ `J ノ `Jノ `J ノ `J ノ `Jノ `J ノ `J ノ `Jノ `J ノ `J ノ `Jノ `J ノ `J

106 :淀屋橋ハニワ:2010/07/31(土) 06:41:43 ID:ma8FrGsM
創価学会解体作業に入っております。
ご協力の程御願い申し上げます。

四方山管理事務所

107 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/31(土) 09:40:43 ID:???
>>1
法体の血脈とは、信心の血脈と別物ですか?
それとも、信心の血脈を根本とするものですか?
明確な説明をお願いします。

108 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/31(土) 14:00:02 ID:???
>>107
ググレカス

109 :107:2010/07/31(土) 14:29:53 ID:3OWXWQw8
>>108
ググッたよー( ゚Д゚)y─┛~~

昭和六十二年の虫払大法会における日顕の発言。

『血脈相承とは、信心の血脈がその基(もとい)をなすのであり、その信心の血脈
によって仏の本地甚深の境智に基づく法体法門の血脈が、一器より一器へ流れ通う
のであります』

なるほど、唯授一人の血脈相承といえども、信心の血脈が根本ということか。
つまり、学会の主張が正しいと言っているのと同じだね(´ー`)y━~~

110 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/31(土) 15:56:12 ID:???
http://blogs.yahoo.co.jp/shounanboy01/8712710.html
戒壇本尊も二箇相承も後世の捏造

http://blog.livedoor.jp/naohito_blog/archives/50999114.html
『日興遺誡置文』をめぐって

http://www.geocities.jp/saikakudoppo/kaishu_004.html
日興の著作と真偽論

http://www.kosaiji.org/hokke/tendai/hieizan.htm
日本の天台宗

111 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/31(土) 16:32:16 ID:???
>>109
ググったら切り文せず
> 根本の一器より一器への相伝に対する信解が確立するところ、即身成仏の大法とその利益は縦横無尽に開花し、顕現する
このお言葉を噛み締めよ。
法体の血脈が根本。血脈に四種があっても根本は同じであり別物ではない。
学会の主張は根本を踏み外し日興上人が受けた唯授一人法体血脈を否定する邪義。

112 :107:2010/07/31(土) 16:32:46 ID:3OWXWQw8
>>1
住職!!
本当に返事くれよ。
こっちは真面目に議論しようと思っているんだから。

113 :舎利弗:2010/07/31(土) 16:45:15 ID:3OWXWQw8
>>111 爺へ
>根本の一器より一器への相伝に対する信解が確立するところ、即身成仏の大法とその利益は縦横無尽に開花し、顕現する
だから>>109を読めば明確じゃないか。
「一器より一器への相伝」といえども、「信心の血脈がその基(もとい)をなす」のであり、「信心の血脈によって仏の本地甚深の
境智に基づく法体法門の血脈が、一器より一器へ流れ通う」んだよ。
いいかい?
「信心の血脈」がなければ、「一器より一器への相伝」もないいだよ。
この部分について、必死に目をつぶるから、邪義しか出てこない。
そもそも「信心の血脈」すらない坊主に、「法体の血脈」を任せられるか?
仏法の甚深の法門に関する理解もない。それを指導できる能力もない。広宣流布を前進される気概も信念もない ----- そんな「信心の血脈」なき坊主に「法体の血脈」があると信じるなら、悩乱していると言わざるを得ない。
繰り返すが、信心の血脈あっての法体の血脈だ。
信心の血脈があるからこそ、法体の血脈にも意味があり、それらを“別物”と考えるから、日顕のようなクソ坊主に、簡単に騙されるのだ。



114 :舎利弗:2010/07/31(土) 17:26:35 ID:3OWXWQw8
>>111
>法体の血脈が根本
まさに日顕宗の代表的邪義である。

『相構え相構えて強盛の大信力を致して南無妙法蓮華経・臨終正念と祈念し給へ、生死一大事の血脈此れより外(ほか)に全く求むることなかれ』(生死一大事血脈抄)

「此れより外(ほか)に全く求むることなかれ」とまで、強く仰せになられている。
言うまでもなく、ここで仰せになられている“生死一大事の血脈”とは、法体の血脈のことではない。
君は以前、この御聖訓は、大御本尊をしたためられる前のものだから、信心の血脈以外の血脈もあると主張した。
しかし、当時の大聖人の御心の中には、当然、出世の本懐たる大御本尊の書写もあったに違いない。
その大聖人が、「此れより外(ほか)に全く求むることなかれ」と断言なされた後に、別の根本となる血脈を打ち立てるわけがない。
百歩譲って、この御聖訓に説かれた血脈とは別の血脈が後に生まれ、それが根本の血脈となるのであれば、その旨を明確に宣言されるはずだ。
しかし、そんな御文は存在しない。
『経文に明ならんを用いよ文証無からんをば捨てよ』(聖愚問答抄)
との御聖訓に照らし、日顕宗および法華講の主張は到底受け入れられるものではなく、邪義と断定するものである。

115 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/31(土) 17:41:10 ID:???
「信心」についての御文は無数にあるが、「血脈相承」についての御文はわずかだ
いかに信心が重要なのかがうかがえる

116 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/31(土) 19:25:30 ID:???
>>114
きみにとってネットはリアルかその延長なんだろ。
「日顕宗」はどこに存在しているのか答えてみな。何を断定しても「日顕宗」の存在が証明されなければ無意味。
そして

不軽菩薩の人を敬ひしはいかなる事ぞ 教主釈尊の出世の本懐は人の振る舞ひにて候けるぞ
(崇峻天皇御書)

雑言強言自讃気なる体人目に見すべからず浅ましき事なるべし

和らかに又強く両眼を細めに見・顔貌に色を調へて閑(しずか)に言上すべし
(教行証御書)

拝読したことが有るのか?

>>115
血脈相承があるから大聖人は仏法上の正統性を主張できる。
最近の学会は内相承・外相承も教えていないんだろうか。

117 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/31(土) 19:30:29 ID:qeU2+QY8
脱会しても正宗は受け皿にならないんだよな

118 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/31(土) 20:26:27 ID:3OWXWQw8
>>116
また、下らない内容の羅列だな。

>血脈相承があるから大聖人は仏法上の正統性を主張できる
その血脈相承の事実を証明しうるものを何一つもってない。
証明できないものを頼りに、正統性を主張しようなど、お笑いでしかない。

>最近の学会は内相承・外相承も教えていないんだろうか
お前は莫迦?
何度、同じことを言わせる。
問題となっているのは、血脈相承の内容ではない。事実関係である。

119 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/31(土) 21:29:59 ID:+kPQRZpN
>>118
> 最近の学会は内相承・外相承も教えていないんだろうか
少なくとも自称舎利弗は知らない。IDが無ければ別人と思いたいところだ。
「内相承・外相承」←ググレ。こんなことも知らない奴と血脈の話など不可能。

初歩の初歩 基本中の基本

尚、他スレで俺と勘違いしているようだからIDを出しておく。
(「内相承・外相承」とは釈尊から大聖人への付嘱。日蓮系諸宗派共通の根幹教義。学会もゆとり教学か?)


120 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/31(土) 21:46:27 ID:???
今から世界広布頑張れ正宗

121 :舎利弗:2010/07/31(土) 22:31:57 ID:3OWXWQw8
>>119
お前、低脳か?
何の話をしているのか理解できているか?

122 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/31(土) 22:49:11 ID:hbT0lHrb
板本尊=日蓮本仏論=二箇相承=相伝書類
どれか偽物なら全部偽物www

123 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/08/01(日) 07:34:45 ID:???
http://blogs.yahoo.co.jp/shounanboy01/6043425.html
二箇相承

http://blogs.yahoo.co.jp/shounanboy01/6241247.html
二箇相承について2

http://blogs.yahoo.co.jp/shounanboy01/7142393.html
二箇相承について3

本尊七箇相承、二箇相承が本物なら日興は謗法法主
本尊七箇相承、二箇相承が偽物なら日興の行動に矛盾は無い


http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1336754033
日蓮の御書には、真筆、未決、偽書などがあると知りました。
一覧を見て、その多さに唖然としています・・・。


124 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/08/01(日) 09:06:01 ID:???
>>119
内相承とか外相承を問題にしていること自体ナンセンス。
そもそも、なぜ「○月○日に、○○にて、日○に相承しました」と言わないのだろう?(相承した事実を周知させた法主もいるが)
それをしないから、法主が亡くなった後に、ガラの良くない日顕のような坊主が「私が相承を受けました」と宣言すれば、疑いをもつ人間が出てくるの。
それはむしろ当然のことじゃないか?
これは宗教団体に限った話ではない。一般の会社組織の中でも、次期社長や次期部長などは、おおよそ誰か見当がついているものだ。
その周囲から「この人だろう」と思われていない奴が重職に就けば、その組織は内部分裂する可能性は非常に高い。
それくらい人事というものは重要で、組織の命運を左右する場合も少なくない。

ここまで噛み砕いて説明すれば理解できると思うが、問題は内相承とか外相承にあるのではない。
法主という立場に就く人間は、信仰者という点から、周囲に尊敬されている必要があるし、最低限、前法主による相承の事実の公表はあるべきだ。
前法主による相承の周知がない。さらには、信仰者としても立派ではない ----- そういう人間が法主になったら、混乱は起きるのである(逆に、少々適正に問題があっても、前法主による相承の事実の公表があれば、深刻な問題は発生しない)。

こういった事実関係の確認で済む問題を、信仰レベルの問題に飛躍させたのが現宗門である。
事実関係の証明という観点で議論されることは、よほど都合の悪い何かがあるということだろう。

125 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/08/01(日) 12:39:46 ID:???
>>124
誰も根幹教義の内相承・外相承を問題にしていない。
内相承・外相承は大聖人の受けた相承。
理解できてから次に進みましょう。勿論「日顕のような坊主」と曰う輩は相手にされない。>>116
だんねんながら日顕上人への血脈相承に疑いを持ったものはいなかったのが事実。

取りあえず歴代法主で「最低限」の基準を満たしている人数を富士年表あたりで調べるといい。
日興上人・日道上人の時代に混乱も深刻な問題も起きているが起きているが貴方は宗史を知らないと見える。

事実関係を説明しても納得できないものが現在の身延派などではないだろうか。

126 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/08/01(日) 12:46:16 ID:???
「起きているが」が繰り返しになってしまった。
要は大聖人の受けた相承に始まり日興上人への血脈相承もその後の歴代法主の受けた血脈相承も信じない人は信じない。
日顕上人への疑難は血脈否定に至る過程が極めて明瞭で今後の異流義研究に有益となろう。

127 :舎利弗:2010/08/01(日) 20:09:45 ID:TVaCDrtU
>>125
>誰も根幹教義の内相承・外相承を問題にしていない
明らかに問題にしているじゃないか(>>119)。
問題にしていないのに、『「内相承・外相承」←ググレ。こんなことも知らない奴と血脈の話など不可能』
などという書き込みをするのは、単なるアホ。

>内相承・外相承は大聖人の受けた相承
信心の血脈と法体の血脈の議論をしている時に、大聖人の受けた相承を持ち出すから、
>>118>>121>>124で、それは今の議論とは関係ないと指摘した。

>理解できてから次に進みましょう。
お前、マジで莫迦か?
自ら『誰も根幹教義の内相承・外相承を問題にしていない』と書いているではないか。
突如関係のない話を持ち出して、それをたしなめられると『理解できてから次に進みましょう』----- 頭がイカレテいますね。

>勿論「日顕のような坊主」と曰う輩は相手にされない
いや。そう言いつつレスしているということは、言いたいことや相手にしてほしいことがあるんだろ?(笑)

(続く)

128 :舎利弗:2010/08/01(日) 20:11:34 ID:TVaCDrtU
>>125
>だんねんながら日顕上人への血脈相承に疑いを持ったものはいなかったのが事実
;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!!
正信会からはじめ、今では学会も日顕の血脈相承はなかったと考えている。離脱僧ももちろんそうだ。
疑いを持ち、様々な調査をしていくなかで、どんどん疑惑が深まってきたということだな。
日顕は今後永遠に「ニセ法主」呼ばわりされる運命。
自業自得なんだけどね。

>日興上人・日道上人の時代に混乱も深刻な問題も起きているが起きているが貴方は宗史を知らないと見える
宗史上、血脈相承に関する様々な混乱があったことは、当然承知している。
だからこそ、血脈相承があったという事実の公開・周知させることが重要だと考えているのだ。
同様な混乱を何度も繰り返すなど、学習能力のなさの証明でもある。

何度も引用するが、重要なの部分なので、ここでも日淳法主の御指南を紹介しよう。

『相承とは相ひ承けるということで師の道をその通り承け継ぐことであります。
それで此れを師資相承と申します。既に師の道を承け継ぐのでありますから
必らず師の証明がなければなりません。弟子が勝手に承継したといつてもそれは
相承ではないのであります。』
(日淳上人全集上巻 605頁 1992年)

さてさて、「師の証明」はどこに?
「弟子が勝手に承継したと」言ったのは、何という名前の法主でしょうか?

>事実関係を説明しても納得できないものが現在の身延派などではないだろうか
事実関係の説明といっても、血脈相承の事実の証明とは全く無関係だからでしょ。
日淳法主の御指南を無視し、これまで通りの血脈相承を繰り返しては、いつまでたっても身延に笑われたままだぜ。

129 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/08/01(日) 22:40:50 ID:???
>>127
血脈を語る資格なし。
法体も血脈もわかっていない。
> 信心の血脈と法体の血脈の議論をしている時に、大聖人の受けた相承を持ち出すから、
大聖人が根本。蓮・興・目、以下御歴代。御観念文も知らない奴が増えてきた。こうして異流義となっていく。

>>128
> 正信会からはじめ、今では学会も日顕の血脈相承はなかったと考えている。離脱僧ももちろんそうだ。
>>126で対応済み。
日淳上人御指南は日蓮正宗正統の証しとしての御指南。
切り文するから間違える。

試しに七世日阿上人の血脈の次第について知っていることを書いてみてくれるか?
身延が笑っているのは学会。日蓮正宗は伝統宗派として確固たる地位を占めている。
挑戦したいなら興風談所や宗門学僧(元含む)の最新研究論文を読まないと無理。

130 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/08/01(日) 23:12:53 ID:???
資格ってなに?

131 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/08/01(日) 23:17:16 ID:???
池田センセーはかく語りきw

「現代においては、いかなる理由があれ、御本仏日蓮大聖人の『遣使還告(けんしげんごう)』
であられる血脈付法の御法主日顕上人猊下を非難することは、これらの徒と同じであると
いわなければならない。批判する者は、正法正義の日蓮正宗に対する異流であり、
反逆者であるからである」
(『広布と人生を語る』第一巻二三○頁)


132 :舎利弗:2010/08/02(月) 06:15:47 ID:BC+D9+uf
>>129
>血脈を語る資格なし
>法体も血脈もわかっていない
そのセリフをそっくりそのまま貴様に返す。
「生死一大事血脈抄」を熟読すること。
そこに書かれている以外の血脈があると主張するのであれば、御書から文証を出すこと。
『文証無からんをば捨てよ』(聖愚問答抄)とある通り。

>> 正信会からはじめ、今では学会も日顕の血脈相承はなかったと考えている。離脱僧ももちろんそうだ。
>>126で対応済み。
まったく何の対応にもなっていない。せいぜい貴様が「対応したつもり」になっているだけ。
対論というものは相手が存在する。ゆえに、相手が納得する説明でなければ「対応した」ことにはならない。
大聖人が対論の相手に対して、「信じない人は信じない」とか「異流義」などと言って、切り捨てたことがあるだろうか?
まったく逆である。文証を明示し、そこから道理にそった説明をし、具体的な現証まで示されることも多々あったではないか。
『総じて日蓮が弟子と云つて法華経を修行せん人人は日蓮が如くにし候へ』(四菩薩造立抄)
との御聖訓があるが、貴様には無縁の話ということらしい。

(続く)

133 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/08/02(月) 06:54:35 ID:???
>>132
> 大聖人が対論の相手に対して、「信じない人は信じない」とか「異流義」などと言って、切り捨てたことがあるだろうか?
「報恩抄送文」
法門と申すは心に入れぬ人にはいはぬ事にて候ぞ

> 『文証無からんをば捨てよ』→彼の邪宗の者どもの習ひとして強に証文を尋ぬる事之有り(教行証御書)
どう会通するんだ。

血脈の根本は「一期弘法抄」の
血脈の次第 日蓮日興
唯授一人血脈の根源、法体相承。「血脈の次第」を理解したくない者が邪宗。

> せいぜい貴様が
また悩乱発作か?追い詰められるとこれだから進歩がない。また>>116を参照。
更に自分で引用している
> 総じて日蓮が弟子と云つて法華経を修行せん人人は日蓮が如くにし候へ
身読の成果が悩乱だから世話ない。

134 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/08/02(月) 07:07:27 ID:???
>>132
> 対論というものは相手が存在する。ゆえに、相手が納得する説明でなければ「対応した」ことにはならない。
違う。
大聖人が「立正安国論」を時頼に上呈しても時頼は納得していない。
ところが大聖人は全く相手が納得しない三度の国諫を「余に三度のかうみゃう(高名)あり」と仰せになっている。
相手の納得如何に拘わらず正しい法を説くのが大聖人の流儀。

松岡某の為にする批判書を読んだだけでは通用しない。

135 :舎利弗:2010/08/02(月) 07:51:22 ID:BC+D9+uf
>>133
まったく話の前提がわかっていないじゃないか(笑)

>法門と申すは心に入れぬ人にはいはぬ事にて候ぞ
そもそもこの御文は、対論・法論の場に適用されるものではない。
対論・法論の場では、
「仏法の邪正をただす事・皆経文をさきとせり」(星名五郎太郎殿御返事)
「専ら経文を以って責め申す時」(善無畏三蔵抄)
「法門をもって邪義を正すべし」(唱法華題目抄)
と、明確に仰せになっている。

>> 『文証無からんをば捨てよ』→彼の邪宗の者どもの習ひとして強に証文を尋ぬる事之有り(教行証御書)
>どう会通するんだ。
「彼の邪宗の者ども」というのは筋違い。
学会も宗門も、お互いに御書を根本の教義としている以上、御書の文証を元とし、理を尽くして議論するべき。
何を恐れて逃げ腰になっているんだい?(笑)

>「血脈の次第」を理解したくない者が邪宗
理解したくない?何の話だ?
血脈相承による「御内証」とやらを、これまで何度となく質してきたが、それに答えられないのが日顕宗。
もっとも答えられるわけがない。法主にのみ伝わる「御内証」など、存在しないのだから。
あるのなら、出してみせなさい!
それが「理解している」人間の態度というものだろう。

(続く)

136 :舎利弗:2010/08/02(月) 07:53:34 ID:BC+D9+uf
>>133-134
>また悩乱発作か?追い詰められるとこれだから進歩がない
さて。いつになったら同じ土俵の上にあがってこれるのかな?
議論の論点を必死にそらそうという作戦に載せられるほど、こっちは子どもじゃないからね。

>違う。
>大聖人が「立正安国論」を時頼に上呈しても時頼は納得していない
もちろん相手が納得しない場合はある。
しかし、相手が納得しない場合があるということと、具体的な文証を示し、理を尽くして法を説くこととは別問題である。
貴様には、決定的にその部分が欠如している。
だからいつも全く説得力がない。
説得力のないレスしかできないから、途中で嫌味を残し、逃げ去る(そして別の議論で再び現われる。笑)。

>松岡某の為にする批判書を読んだだけでは通用しない
その松岡氏との法論に完敗したのが、他ならぬ日顕宗!

☆日顕一派敗北宣言 http://who-who.freehostia.com/webnavigation/theses/ym5main.html

137 :舎利弗:2010/08/02(月) 08:24:01 ID:BC+D9+uf
>>129
>日淳上人御指南は日蓮正宗正統の証しとしての御指南
>切り文するから間違える
「間違え」と断定するのであれば、「日蓮正宗正統の証し」を、日淳法主の御指南にそくして論証しなさい。
さらに、>>128で「師の証明」について質問したが、それに対する返答が一切ない。
「師の証明」とは何か?「師の証明」はどこにあるのか? ---- これらについて明確に返答することを求める。
日蓮正宗が「正統」という証があるのなら、返答できるはずだ。

>試しに七世日阿上人の血脈の次第について知っていることを書いてみてくれるか?
日淳法主の御指南を曲解するような輩に、「試される」筋合いなど、どこにもない。
ただし、上記の質問に納得できる返答ができたなら、試されてあげてもよい。
いずれにせよ、貴様次第ということだ。

>身延が笑っているのは学会。日蓮正宗は伝統宗派として確固たる地位を占めている
爆笑させてもらいました!!!
『日蓮正宗は伝統宗派として確固たる地位を占めている』だってさ!(´∇`)ケッサク
世間一般の人は、日蓮宗と日蓮正宗の違いすら理解していないんだぞ。
そんな状態で、どうして「確固たる地位を占めている」なんて言えるのさ?
折伏してこなかったから、そんなみじめな状態に晒されているだぞ。
さすがは小樽問答から逃げた教団だけあるな。

>挑戦したいなら興風談所や宗門学僧(元含む)の最新研究論文を読まないと無理
御書を理解できていないのに、そういうのに深入りしようとするから、おかしな方向に行ってしまう。
御書以外の文献を根本とし、その論証に都合のよい御文を御書から探し出す ----- これを本末転倒という。

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