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ユダヤの最上層部は宇宙生命体かその憑依【4】

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/13(日) 21:24:27 ID:ykIp3wwD
ユダヤの最上層部がそうだとしたら日本の天皇はどうなんでしょう?

私たちは日本人だけどその前に人間である。
日本にだけ無理なキレイ事を言うつもりもないし
天皇のようなタブー視された存在こそ真実の追求で実像を明らかにしたい

キレイごと、タブー、風潮、差別、人権屋、エコロジー、新型ウィルス、マスコミ

世の中にある、いろんなタブーの真相に迫ってこそ、ユダヤ上層部は宇宙人だなんだの結論に至れるわけで
この地球上にタブーばかりなのに、他所の国の偉いさんだけ宇宙人とか喚くのは、さすがに卑怯者すぎますますよね

まずは自分たちの都合の悪い存在にも公平に切り込んで行きましょう


764 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/16(金) 17:57:15 ID:QW+6vC2c
シュタイナーは「死者はともにあり」と題する講演で次のように説明している。

『霊的に言えば「過去」は消滅せず、恒久的に存在している。物質世界において、
この概念は空間のみに用いられる。木の前に立ってから、離れていき、背後を
振り返っても木は消えていない。霊界では、同じことが“時間”について言える。
ある瞬間の体験は、物質意識に関する限り次の瞬間には過ぎ去ってしまうが、
霊的には過ぎ去っていないのだ。振り返ると木がそこにあるように、その体験を
振り返ることもできる。リヒャルト・ワグナーの「ここに、時間は空間となった」
という驚異的な言葉は、彼がこの知識を有していたことを示している』

彼は言う。
『力説するが…この霊界は、人間の思考と同じ物質によって構成されている。
しかし、人間の中の思考は真の思考の幻、影絵のようなものにすぎない。壁に映った
物体の影がその影をつくった実体を反映しているように、霊界には、人間の中に
生まれた思考の本体ともいうべき、真の思考が存在している』

765 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/16(金) 18:28:05 ID:QW+6vC2c
シュタイナーはさらに語っている。
『我々は眠りにおちる瞬間、そして目覚める瞬間に、死者と出会う。覚醒と入眠の
瞬間は、いわゆる死者との、そして高次世界の霊的存在との交信にもっとも大きな
意味をもつ時間である。眠りにおちる瞬間は、とりわけ死者に話しかけるのに都合
がいい。死者に何かを訪ねたいならば、質問を魂に刻みつけ、眠りに入る瞬間、
死者に問いを発するのだ。いっぽう、覚醒の瞬間は死者からの交信を受けるのに
最適な時間である。なぜならば、目覚めのときには誰もが“死者からの無数のたより”
をともなってくるからである』

ここで奇妙な問題が生じる。死者と話をするときは、両者の関係がなぜか逆転する。
生者が死者に質問をすると、その問いは死者から発せられてくる。つまり、死者が
我々の問うた質問を、我々の魂に吹きこむのだ。そして死者が答えるとき、答えは
我々の魂から出てくる。死者との交信を確立するとき、我々は自分の言葉を死者の
中に聞き、死者の答えを自身の魂から受けとらなくてはならない。…
…主観的精神は“客観的精神”の日常的支配から解放される眠りの瞬間にもっとも
効果的にその力を発揮できるという。眠りの瞬間には右脳半球が左脳半球の日常的
支配から解放されるからである。

コリン・ウィルソンの「来世体験」三笠書房

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