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国際金融資本家について語ろうぜ

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/07/23(土) 05:42:22 ID:5SW2EYN/
アラブの石油王から鉄道王ヴァンダービルトまで、世界に無数に散らばっている
金持ちについて、贅沢で豪華な私生活や繁栄や没落について語ろう。

関連スレ
http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/whis/1066922346/201-300
世界史上の長者番付

2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/07/23(土) 05:57:11 ID:5SW2EYN/
ルネサンスに芸術家達のバトロンとして活躍したメディチ家では
ベッドから全く出ずに美少年やら美少女をまわりにはべらかしていた奴がいたらしい。

フッガー家では神聖ローマ皇帝を金の力で決定させた奴とかを見つけた。

3 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/07/23(土) 08:07:20 ID:geCsAGWh
ポール・クルーグマンは信用するな。あいつは怪しいぜ

4 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/07/23(土) 09:46:55 ID:HfWPqfuU
age

5 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/07/23(土) 09:56:40 ID:xM2ONFPx
日本の長者番付と同じで、本当の資本家は
表に出てこないような気もするが・・・。

6 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/07/23(土) 13:13:11 ID:5SW2EYN/
>>3
ブッシュの事?

>>5
マスコミも怖がって取り上げないからね。
例外的にマイケル・ジャクソンみたいな奴はメディアで袋叩きにされてピエロ状態になってる。
黒人差別とか樂曲の利権争いとかもあるからかなぁ。

7 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/07/24(日) 02:30:10 ID:Qz7QXqfG
ロックフェラー財閥の初代ジョン・D・ロックフェラーは悪魔のように狡猾で賢い奴だったらしい。
他の石油業界でも当然反発も大きくなって、敵も増えていったんだがそこで考えたのが
刺客を送りこんで「打倒ロックフェラー!!」を叫ばせそいつらが一致団結させ、合併した瞬間にそれらを丸々買収してしまうというもの。
こういった事を繰り返してトラストを拡大していった。

8 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/07/25(月) 16:17:16 ID:5pJ/o0ye
>>7

あたりまえ。賢いから自力で金持ちになれるんだから。

>悪魔のように

嫉妬はみっともないな。バカすぎ。

初めから否定ありきで金持ちを悪魔化しているようでは、客観的で深い分析
は期待できないね。

9 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/07/25(月) 23:49:51 ID:cx5UGeHt
在日の金貸しも国際金融資本家

10 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/07/26(火) 19:30:23 ID:ngPeaBM1
>>8
嫉妬とは違うだろ。
事実強引なやり方で中小企業を追い詰めていった手法に関しては、マスコミや社会的にも数多くの避難が相次いだしな。
だからこそ政府自ら反トラスト法なんてものが出来たんだろ。

>>9
やっぱり層化の池田●作とか?サラ金の幹部には在日が多いみたいね。

11 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/08/04(木) 14:14:08 ID:Jpf45TaY
ビル・ゲイツなんかは明日マイクロソフトが潰れやしないかと、ビクビクして眠れない夜があるそうだな。
現在の資産家の資産の大半は、堤やロックフェラーみたいに石油や土地といった有形財産でなく
株などの無形財産が多い。

だから資産の価値も変動して不安定らしい。

12 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/08/04(木) 14:28:36 ID:3EBywLNB
美少女に飽きると美少年がやりたくなるんだろうか。
執事みたいな人が、今夜は美少年になさいますか、美少女になさいますか
とか聞きに来るのかなあ。いい生活だね。
僕なら、ほんとは美少女がよくても見栄で美少年を呼んだりしそう。

テロリストって当然為替の取引とかはしてるよね。

13 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/08/04(木) 14:37:03 ID:3EBywLNB
労働から解放されて、労働者が生み出す剰余価値を搾取しながら自由な
寄生生活していなければ「資本家」とは呼べないはずだと思う。

ビルゲイツなんか超多忙で仕事しまくってるだろうし、本当に資本家
と呼べるのか。

14 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/08/04(木) 15:00:10 ID:Jpf45TaY
>>12
日本でも昔は美少年愛は普通だったからね。
同性愛がタブー視されたのはキリスト教が入って来てから。
戦場に女は連れてけないから、変わりに美少年を連れていって性欲解消に利用した。
むしろ、男色をやらなかった方が珍しいくらい。
興味を示さなかったのは豊臣秀吉くらいだな。

こんなエピソードが残ってる。
ある時、彼の忠臣達がとびきりの超美少年を秀吉の前に連れて来て「これならご主人様といえど心動かさずにはいられまい」と笑いあっていたそうだが
秀吉は全く興味を示さず「此れほど綺麗なら姉妹もさぞかし綺麗に違いない、お主に姉はいるか?」と少年に聞いたそうだ。

15 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/08/04(木) 15:03:08 ID:Jpf45TaY
>>13
ゲイツは好きで仕事をしてるだけ。
しかも数兆円単位での寄付も行ってるからね。余ほどビジネスが面白いんだと思うよ。
根っからのPCオタクだからね。

労働から開放されて奇声生活を送ってると言う意味では奈良の小林王子も資本家w

16 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/08/04(木) 15:21:26 ID:3EBywLNB
ビンラーディンも資本家といえば資本家だよね。
資産家といったほうがいいのかな。

同時テロのとき相場で稼いだって本当?

17 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/08/04(木) 15:44:59 ID:Jpf45TaY
>>16
ビンラディンは元々ブッシュ一族とビジネスを経営する友好関係にあった。
大漁の金を貰う変わりに、悪役を演じて見せたと考えるのが妥当だろう。

18 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/08/04(木) 15:46:30 ID:Jpf45TaY
ビンラディン・ビデオの全内容公開 「狙いは米国の破産」
2004.11.02
(CNN) アルジャジーラは1日、ウェブサイト上で声明の全内容を公開した。
同容疑者はこの中で、「われわれは米国に金を使わせ続け、米国が破産するまで戦い続ける」
と宣言している。

ビンラディン容疑者は80年代のアフガニスタン戦争に言及。
ソ連兵相手に長期間のゲリラ戦を戦い続けたイスラム兵士が「ロシアに10年間も(軍事費を)使わせ続けた挙げ句、ロシアは破産して敗退した」
として、同様の長期戦を米国に挑んでいるのだと戦略を明らかにした。


「破産するまで金を使わせる」戦略を説明する際、ビンラディン容疑者はさらに、
同時多発テロ実行のためにアルカイダが使った費用は50万ドル(約5500万円)
という英国の試算を例に挙げ、米政府がこれまで50万ドルを遙かに超す予算を
アルカイダとの戦いにつぎ込んでいると指摘。


「アルカイダが1ドルを使うごとに、それは(米国が使う)100万ドルを敗北させているのだ」
とビンラディンは述べ、「(米国の)財政赤字に至っては、
数兆ドルという天文学的な記録的数字に上っている」
「真の敗者は米国民と米経済だ」などと、自分たちの戦略が奏功していると強調した。

http://cnn.co.jp/world/CNN200411020004.html

19 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/08/04(木) 16:30:05 ID:3EBywLNB
そうするとブッシュもビンラーディンと一緒にアメリカを破産させ
ようとしてるってことか。

20 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/08/04(木) 16:42:49 ID:B0P7VtYD
米国国債、一番保有してる国も滅亡?

21 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/08/04(木) 16:51:32 ID:cue1ChVr
保有額は日本と中国が似たようなもんだろ。
先に売り払ったほうが逃げられるw

22 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/08/04(木) 21:51:07 ID:O+Twlc3L
国際金融といえば、ユダヤ。
ユダヤと言えばロスチャイルド

23 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/08/05(金) 15:44:30 ID:JEyLD9J/
>>19
ブッシュは、ロック・ロスをも超える闇の超世界権「スカル&ボーンズ」の会員。
アメリカの名門エール大学の、エリート中のエリート学生で結成される秘密結社。

ちなみに大統領対抗馬だったケリーもスカル&ボーンズの会員だった。

24 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/08/05(金) 15:50:58 ID:JEyLD9J/
>>21
あの似非大国は滅んでくれても構わんw
世界中の国がそう思ってるはず。
ちょうど地球の人口過密なんだから丁度良いだろw

>>22
キリスト教が何故ユダヤ人を悪とみなしたか分かる気がするよ…。

25 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/08/05(金) 22:28:15 ID:w7zSIfY+
>>23
スカルはユダヤとは関係ないの?

26 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/08/05(金) 22:41:50 ID:JEyLD9J/
>>25
スカルはエール大学内の米政界を牛耳る秘密クラブ。
入会できるのは年15人だけと特権中の特権階級。
他の学生には活動の内容も誰がメンバーかすらも分からない。
彼らの繋がりは密接で、卒業した後もお互いの人脈や財力で結託し合い政財界を動かす。

確かロスチャイルド財閥の中の一人も入会していた事があった筈。

27 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/08/06(土) 21:05:01 ID:b42JJSK4
>>12
美少年って妖しい響きだよな。
まあ現代じゃそんな事は不可能に近いが、世界中に監視の目が光ってるから。
やってるのはマイケルぐらい。
それでもあそこまで大きな騒ぎになったし。

BLゲームや漫画でなら、十分楽しめる。
腐女子とやらのおかげで、市場が発展して素晴らしいH漫画が読めるようになった、

28 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/08/13(土) 04:38:13 ID:VYd/V2Of
ビル・ゲイツはこないだ英国王室から騎士の称号を貰ったらしいな。
確かビートルズのポール・マッカト―ニーやJ・K・ローリングも授与してた筈。

後者は芸術的貢献や文化的貢献が大きいが、ゲイツは金をばら撒いただけだな。
金があれば、名誉さえも簡単に手に入るのか。

29 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/08/31(水) 03:20:23 ID:5if96iNZ
金つってもゲイツの場合は、イギリスの経済に貢献したことへの表彰なのだが。

30 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/09/02(金) 21:35:52 ID:LyfO2rIt
非常に面白いページを見つけましたので、貼りつけます。

世界の構図:国際金融資本について
http://www.asahi-net.or.jp/~vb7y-td/kako/111222.htm

 世界を動かしているのは、何か?この権力の根元を探りたいと
常々考えていたのですが、やっと、手がかりを掴んできたように
感じています。その報告。しかし、YSさんも別の視点から、
情報を探り、送っていただき、私が考えていた方向を強化する
資料になっているので、ビックリしました。
YSさんありがとうございます。

 米国は系列がなく、各企業はバラバラであると言われ、日本の
一般人はそう信じて込まされてきたのではないでしょうか?
しかし、厳然として欧米にも、資本系列があり、ある中核の企業や
ある個人の意図を反映した系列企業の行動となっているのです。

 この1つが、欧米を股に掛けたモルガンです。そして、欧州の
ロスチャイルドです。米国はシュローダーがロスチャイルドの
子会社、それと主に米国のロックフェラーです。この3つ家族の
閨閥を調査すると、欧州の貴族、王族と親戚や遠縁となっているの
が分かります。ユダヤ陰謀説はここでも破綻しています。ユダヤ
上流階級と欧米の王族・貴族の一体化が進んでいて、この状況は
米国でも同様なのです。支配階級と財閥の融合が進んでいる。

・・略・・


31 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/09/02(金) 22:05:30 ID:LyfO2rIt
世界操る国際金融 これからのシナリオ(1)

今世紀における二回にわたる世界大戦の元凶は国際金融が支配する中央銀行システムにある。
中央銀行は世界で最も危険な影響力を行使できるが、それは彼等が各国を超越して協力し合うためである。

世の中に偶然に起きる戦争・各地での紛争・革命・エイズ・炭素菌騒動等はない。
すべて仕組まれたものであり、イスラエル・パレスチナ紛争もWTCも例外ではない。
残念ながら、これらの情報を独占して握っているのが国際金融であり我々に漏れ出てくる情報は極僅かであり、
更にその上マスコミの3S政策によって我々の真実を見る眼が残念ながら阻まれてしまっている、
マスコミが世論操作して誤魔化した事例もどんなに多いか、全世界のマスコミを金融支配している彼等にとってはたやすい事だ。
現代の世界の覇権は誰にあるのか。この事よく考えて欲しい。

これは国家などという抽象的な概念にはない。あくまで生身の人間達にあるのだ。その人間達が誰なのか?
某知者の言うがごとく【国際金融は、9月11日WTCをきっかけとして、世界国家(新世界秩序)の実現に向けて大きく、
前進するつもりであった。しかし、9月11日とその後の状況は、世界中で何100万人もの人々の目を覚ませてしまった。
これは彼等にとっては残念な事ではあるが、これはネットのお陰だ。

このために、米国内はともかくして、米国外での、人々の反応は、国際金融が描くシナリオに警戒してしまった。
だからこそ、彼等は、未だ、イラクを爆撃出来ない。それ故、彼等は、更に人々を恐怖させるための新たな事件を
起こさなければならない、というより起こす必要があるのだ。それでは、我々は何が出来るのか。
毎日、10人の人々に、真実を伝える。こうして、100万人が1000万人に、1億人が10億人に、と、真実を知る人が増えて来る。】

・・略・・

32 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/09/02(金) 22:06:42 ID:LyfO2rIt
>>31のソース
http://www5.plala.or.jp/kabusiki/inbou.htm

33 :(;´Д`)ハァハァ:2005/11/04(金) 22:47:47 ID:qf/cMtoY
「フリーメーソン」この名前は出さないでもらいたい。
なぜなら、陰謀論だといわれてその他の話まで耳を貸さなくなっちゃうよ。

たまに突出した才能を持った人物がでると、秘密結社に入会させるwいつもの手口w。
ヨーロッパの方にシオン修士団があってさ、その会員リストに名前が錚々たる連中なわけだね。
フリーメーソンもすべてとは言わないが歴代大統領などなど。スカル&ボーンズの研究者がテレビで暴露してたけど、
スカボンの最終目標は自分たちの新世界秩序を作りたいんだってさ。

田中康夫によると、森ビルの地下に集会場あるとか言ってたけど、あいつ何者w新生銀行の話もしてて勇気あるなと思ったよ。
そこで気づいたことがある。六本木ヒルズにあった蜘蛛のオブジェがロックフェラーセンターにもあったぞ
画像検索すれば分かるから、お試しあれ。まぁメーソンが単体で世界を牛耳ってるとの説は全てが複雑化した社会にあって
無理で不可能だろうね。様は世界中の超越したエリートたちがネットワークを張ってこの地球を自由に動かしている。そんな感じ
その頂点に君臨する親玉がロスチャイルドだろうが、船井や副島はなぜかロックフェラー側が親玉だとしてるらしいな、
裏情報暴露する連中もそっちの世界の人たちだろうから気おつけた方がいい。ジョンコールマンとかスプリングマイヤー、宇野正美、
中丸なんてのもやばいぞ、最近の著書ではufoや輪廻説までだしてるし、太田龍は..どうかな。
広瀬隆もホームページや表紙が邪悪な空気が漂っている。 どっちにしろ、情報提供する側の連中もグルなのよ。
国際金融資本の支配は到底崩せそうもないね。 事実だけを知りたいのだが、現場にいくわけにもいかんし、
書物に頼るしかないが、デマが多すぎる。


日本人が知らない 恐るべき真実
http://d.hatena.ne.jp/rainbowring-abe/

ユダヤ・ロスチャイルドの世界支配について書いています。管理人さんは信用できそうですよ。

34 :(;´Д`)ハァハァ:2005/11/05(土) 00:43:56 ID:Zso69qN2
お金のことを調べるまでは、陰謀論=くだらない、みたいな固定観念があった。
しかし、調べれば調べるほど、世界を操る勢力が存在するとしか思えない。
「彼ら」は非常に似通った思考を持ち、ほぼ同じ目標に向かって突き進んでいる。
それも数百年に及ぶ長い長い年月。それが、この「シオンの議定書」に収斂されていると思う。
過去から現在を調べることで、その延長線上にある未来も、ほぼ想像がつく。


         国際金融資本  
            
外交問題評議会(CFR)ビルダバ−グ会議 欧米日三極委員会   
            
三百人委員会 イルミナティ フリーメーソン スカル&ボーンズ  
            
デビッド・ロックフェラー氏。(スタンダード・オイル創業3代目)  
            
    軍産複合体 石油資本 ヘッジファンド
            
      宮内義彦 孫正義 小林陽太郎            
            
           ナベツネ
             
          フリーター

35 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/11/05(土) 01:32:28 ID:eAWCXuvt
>>33
ヴェルナーや森永卓郎はどう思う?

36 :(;´Д`)ハァハァ:2005/11/05(土) 10:47:09 ID:Zso69qN2
>>34
ヴェルナーはそこまで怪しいとは思わないよ。

モリタクは、最近テレビ出演機会がめっきり減った。
小泉改革を批判してるからなのだが、年収300万円の言葉を流行らせ
勝ち組、負け組み意識を国民に植えつけた意味で政府からの応援があったろう。

37 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/11/05(土) 11:25:04 ID:W2a4Ebv5
スプリングマイヤーや太田龍なんかはアウトサイダーだろう。
スプリングマイヤーは逮捕までされてるし、太田龍は例によって
猪突猛進して陰謀論にたどり着いただけだ。
コールマンや中丸は怪しいね。こいつらはインサイダーだと思う。
そもそもコールマンなんて「裏切り者」な訳だから真っ先に殺されても
おかしくない訳だが。書いてることもすべてが本当ではないけど、
結構きわどいし。
最近になって結構きわどい陰謀物の本が出るようになったのは、もう
陰謀が成就しつつあるから今更情報公開してもどってことないってこと
なのだろうか?

38 :アメリカ支配層:2005/11/05(土) 11:57:18 ID:tBmjZ/hl
ジャップども、アメリカはお前らの国富を吸い上げて
アメリカでより強力な新兵器を開発してやったぞ!
おかげで兵器企業は大いに潤った。

次はジャップどもはアメリカ主導で中国と戦争をするのだ。
アメリカの財政赤字も日本の国家財政破綻も
これでうやむやにできる。政府の強権発動でな。
すでにウィグル動乱、鳥インフルエンザ細菌兵器をばら撒いて
準備はしてある。

日本の事を本当に考える護国派、中国寄りの売国奴もろとも
アメリカの邪魔になる政治家、官僚どもを排除して
マスコミも国賊を使い外資に買収させて、日本国民どもの戦争気運を大いに
盛り上げて、またまた大いに儲けさせてもらうぞ。
アメリカの犬どもで日本を仕切る体制は確立した。

米軍の前線司令部は東京に移設してやったし
原子力空母もジャップどもが面倒みるんだぞ。

米軍は自衛隊をあごで使い、
自衛隊は日本の民間人を徴用してあごで使う。
この図式を忘れるなよ。

日本の一般国民どもは徴用されて中国戦線で
アメリカの為に戦い、アメリカ軍の為に死んでいくがいい。
増えすぎた世界人口削減にもちょうどいいのだ。

39 :(;´Д`)ハァハァ:2005/11/05(土) 12:24:44 ID:Zso69qN2
船井は中丸の影響を強く受けたようだね。
でも、知ってんのかね?メーソンだよ中丸は。

40 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/11/05(土) 12:48:05 ID:eAWCXuvt
>>36

俺もモリタクのメディアへの出演機会が極端に減っていると思う。
逆に増えているのが金子勝w
モリタクは勝ち組負け組の意識を植え付けたとは思っていない。
状況を冷静に分析しただけ。
またヴェルナーを養護したためにメディアに干されてるんだと思う。

41 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/11/05(土) 22:01:37 ID:Eoellyzg
中丸は完全なインサイダーだろう。
だって本の冒頭に陰謀を企んでるって名指しされてる連中と
一緒に写ってる写真があるし(w


42 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/11/05(土) 23:41:44 ID:Zso69qN2
おい船井のホームページ見てみろ
中丸の最新作を紹介してるw

大洋の会だっけ?あれもやばいよな。見るからにさ。
今はメーソンではなくビルダーバーグや日欧米三極が支配してるとか書いてるけど、
わざとメーソンの影響力を隠してる様に思えてならないが、ところで一緒に映ってる相手誰?

43 :42 ネタを貼っときます:2005/11/05(土) 23:43:17 ID:Zso69qN2
[9961] [9953] ナポレオン・ヒル
投稿日 4月8日(土)17時11分 投稿者 F.P. Anarchy Monkey 削除


> まあともかく、乱暴な言い方をすれば、ブナイ幸雄も春山茂雄も損師も中丸も騎虎書房もフナイ総研もアムウェイ
もナポレオンヒルも自己啓発セミナーも狂セラも、こいつらみんなグルで、この洗脳の系譜はカーネギー、ウイルソンとマブダチの
ナポレオンヒルに行き着くと云う訳で、根拠はないものの、フリーメイソンの陰謀と言ってもさしつかえないものだということです。

★ ナポレオン・ヒルの「思考は現実化する」で思い出したのですが、最近、モルモンカイクのケント・ギルバートが
音頭を取っているマルチ商法のレクソールのバイブルも、ナポレオンヒルの『思考は現実化する』です。

◎ ケント・ギルバートのレクソール始めませんか!:イ−ハ・ト−ヴ出版:野村勇一朗:1500円
http://ww2.tiki.ne.jp/~hiro/net/book.html

★ ところで、イーハトーブ出版社と宮沢賢治は、何か関係があるのでしょうか?


44 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/11/05(土) 23:51:23 ID:eAWCXuvt
>>41
俺は中丸さんはエキセントリックではあると思うけど、決して権力側の人間とは思っていない。
権力者達と写真で一緒に映ってるのは昔、インタビューアころの話。
実際、そういった権力者達と有って話しているうちに、彼らの考えていることが解るようになったのだろう。
真実を市民に伝えていかなければならない、という使命感が育っていったのだと思う。
今は完全に市民側の人だよ。


45 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/11/05(土) 23:53:30 ID:eAWCXuvt
中央銀行物の新刊が出ました。
著者はワシントンポストのライターだった人みたいです。

マネーを生みだす怪物 ―連邦準備制度という壮大な詐欺システム
エドワード・グリフィン (著), 吉田 利子 (翻訳)

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?link_code=ur2&camp=247&tag=omotinokanris-22&creative=1211&path=ASIN/4794214545/qid%3D1131200134

ヴェルナーとおんなじくらいおもしろいほんです


46 :42 思いつく限りの議論の材料提供。:2005/11/05(土) 23:58:41 ID:Zso69qN2
中丸は完全にインサイダーだと判明。陰謀を企む連中と写真を撮るw。

ジョンコールマンはなぜか暗殺されずにいる。闇の世界政府のPR係りやな。

船井(波動)や稲盛(仏門)などカルト経営者と呼ばれるが、国民を洗脳するためにあえて、その役を演じる?。

ナポヒル,騎虎書房,自己啓発セミナー これらもカルトに近い。神田系のアルマック,盗作のプロこと本田はどう思いすかね。

ネットワークビジネスはどうだろう。日本の金をアメリカが搾取してると考えられもしないが。

最近やたらと低俗な番組 若手タレント(HG)が増えているが、自然のトレンドと考えるべきか、どうかな。

堀江貴文は元々の性格もあるが、日本をアメリカ型の思想にするためか、かなりアメリカの後ろ盾があると思える。

47 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/11/06(日) 00:16:24 ID:c9YLgWca
46
>中丸は完全にインサイダーだと判明。陰謀を企む連中と写真を撮るw。

だから若い頃のインタビューアの時代の写真だろ。
あのときは中丸さんは酷さ金融資本家達が何を考えているか知らなかった。
今は、公然と批判しているじゃないか。

だいたい若い頃に権力者達とつきあいがあったら疑わしくなるなら、ヴェルナーだって日銀の内部にいたわけだろ。
だから円の支配者という本を書けたわけだが。


48 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/11/06(日) 04:02:48 ID:+QjID/3M
それより中丸さんが堀川辰吉郎の娘なのか、対談相手のベンジャミン・フルフォードは調べ上げてほしいよ。
堀川は確かにメーソンだったな。
中矢伸一と話し合うべきでしょうw


49 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/11/06(日) 04:29:31 ID:+QjID/3M
堀川は松本正張にM資金との繋がりを指摘された謎多き人物。
ジャーナリスト、フルフォード調べてくれ!

50 :訂正:2005/11/06(日) 05:06:22 ID:+QjID/3M
松本正張→松本清張

51 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/11/06(日) 15:47:24 ID:c9YLgWca
陰謀論者達は一致団結して、国際金融資本に立ち向かうべきだ。
個々でがんばっても相手が巨大すぎて無意味。
組織化していくことが必要。


52 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/11/07(月) 15:43:58 ID:6MxZuyl2
竹中はユダヤの 犬 です。

53 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/11/07(月) 23:34:43 ID:fC18yBAo
こいずみも同じく。

54 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/11/08(火) 00:03:28 ID:fC18yBAo
米州首脳会談にて

ttp://www.yomiuri.co.jp/world/news/20051105id28.htm
 開幕会合で、ホスト国アルゼンチンのキルチネル大統領は米国主導の国際通貨
基金(IMF)が描く経済復興の処方せんを痛烈に非難し、「いわゆるワシントン合意は
失敗だった。米大陸全体、とりわけ我が国が、その理論の痛ましい失敗例だ」と、IM
Fを同国の経済混乱を深めた元凶と指摘。喝采(かっさい)を送る周りの首脳につら
れてブッシュ大統領も拍手し、スペイン語を解する地元記者の失笑を買った。

IMFは国際金融資本の専属機関。
採用している理論も新古典主義と言われるハゲタカのための経済学。
今の日本の構造改革もこの理論が採用されている。



55 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/11/10(木) 15:22:09 ID:Amu0X/rN
突然だが、ガンダムの富野さんって「彼ら」と関係あるの?
選民思想を持つジオン(zion=シオニスト)やら「人類粛清」をたくらむ
コスモバビロニアやら、Gセイバーのイルミナティやら、やばいのが盛り
だくさんなんだが。
そもそもGってマーク自体がメーソンのシンボルだよね・・・

56 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/11/10(木) 15:55:55 ID:ntcJ18Pp
間違いないな..

57 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/11/10(木) 15:56:26 ID:ETJDZcfI
806 名前:名無しさんの次レスにご期待下さい[] 投稿日:2005/11/10(木) 15:34:46 ID:bc4zLQ1J
暇だからこのスレが16時半までに1000いったら持ってるipodナノ燃やして壊します。必ずやりますw
まぁ1000行くのは無理だろうけどw

837 名前:名無しさんの次レスにご期待下さい[sage] 投稿日:2005/11/10(木) 15:43:57 ID:bc4zLQ1J
このスレだけじゃ簡単すぎだから。
これまで1000にしたらマジでやる!!!!

【HUNTER】王は何を賭ける【×】のか?!【HUNTER】
http://etc4.2ch.net/test/read.cgi/wcomic/1122430104/

58 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/11/11(金) 01:41:30 ID:B1bpq3SI
世界がフリーメーソンに操られてることをマスコミが報道しないのはなぜ?

http://news19.2ch.net/test/read.cgi/news/1131551507/l100

止められた... やっぱりね。
おいおい... 2ちゃんねるふざけんな

59 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/11/11(金) 02:10:19 ID:B1bpq3SI
ν速のフリーメーソンスレが速攻でスレストされました!

世界がフリーメーソンに操られてることをマスコミが報道しないのはなぜ?
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/news/1131551507/

60 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/11/11(金) 14:16:15 ID:qlFbyf6A
もっとわかりやすく中央銀行と国際金融資本の問題にしぼったほうが科学的でいいよ

61 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/11/14(月) 00:23:33 ID:WxRYS2Z/
太田龍の訳書は巻末の解説が面白いね。
いつもの太田節で極悪売国奴エリートを罵倒するのが芸になってる。

62 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/11/16(水) 06:15:32 ID:gjY5s3sj
メーソンなんぞ下部組織に過ぎん
ただの友愛団体でしょうと思えばよい

マスコミでとりあげらるようになった
ようやくスカル&ボーンズw
質問「彼らの目的は?」
スカボン研究者「彼らは彼らだけの新世界秩序を創出しようとしているんだ」
ニューワールドオーダーですね。ハイ!!

1700年代は世界革命行動計画
1800年代はシオンの議定書
1900年代は人類家畜化計画

第三次世界大戦はシオニストとイスラムとの
間でおこる その後14万4000人と600万人の
世界のエリート&役人が支配する世界が始まるとさ ヨイヨイ♪ 


ブッシュと小泉が世界の資本主義を崩壊させるとのこと世界で始めてコンサルタントとして
株式上場し経営指導の神様とまで言われる
人が言っておられる感謝感謝感謝感謝

いよいよ終わりの時が近づいている!
happy


63 :亀レススマソ:2005/11/16(水) 10:04:52 ID:87lbZrPN
>21
米国国債保有高が中国と日本で同じくらいだと?!
藻前、中国側の工作員だろw。米国以外の外国勢で米国債保有高は
日本が断トツ1位でなんと、60%に達している。額が全然違うよw。
それとも日本国民に事実を知られるのを恐れる、米国の工作員かねww。

64 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/11/16(水) 18:58:02 ID:gjY5s3sj
こちらのスレで層化の会長がメースン幹部だと
疑問になってますけど、本当ですか?

国際金融財閥の野望
http://etc4.2ch.net/test/read.cgi/male/1132130757/l50

65 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/11/17(木) 12:57:22 ID:uUAXfnUW
最近関連スレが増えたね。
ここの板を国際金融資本関係が乗っ取るかも。

国際情勢を語る上では絶対に外せない根幹だからな


66 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/11/17(木) 13:00:39 ID:uUAXfnUW
国際金融資本と命をかけて闘っているベネズエラのチャベス大統領をみんなで応援しようぜ!

http://society3.2ch.net/test/read.cgi/kokusai/1130941264/

67 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/11/17(木) 18:20:27 ID:7DV4+6cY
へたな本を読むよりずっといいね。
理解が進むし、貴重な情報源だ

68 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/11/17(木) 20:52:23 ID:zlVTdKw7
これからは情報格差が進む。
ネットを駆使して真の情報を得られる人間のみが生き残れる社会なのである。
国際金融資本に無知な大衆は搾取され続けてろ!

69 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/11/18(金) 12:45:52 ID:46wao2Mm
国際金融資本知らないで社会について語るのは辞めろ。
社会科学系の学問全般について。

70 :http:// c199090.ppp.asahi-net.or.jp.2ch.net/:2005/11/18(金) 13:54:36 ID:qW5Ht4Fp
guest guest

71 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/11/20(日) 13:32:41 ID:HVWZWFpX
1920年代、第一次大戦の戦後賠償と国際ユダヤ金融資本のマルク売り叩きで、
マルクが紙クズ同然となるハイパーインフレとなり、気が付くと、ドイツの資産
の80数%をユダヤ人が所有する事態となった。これがナチスの台頭を生み、
第二次世界大戦の一因となった。

1960年代、米国は郵便貯金の民営化で、WASPの資産が国際ユダヤ金融資本
に流れる結果となり、その後の米国でのWASPの凋落と、ユダヤ人支配が決
定的となった。

そして、2005年、大売国奴コイズミ、タケナカのコンビにより、郵政民営化で日本人
の資産が国際ユダヤ金融資本に食われるかもしれない状況となっている。今後、医療
保険などの分野でも、米国は「民営化」を迫ってくるんじゃないか。国民皆保険のシ
ステムが崩れたら、貧乏人は医者にも診て貰えなくなるぞ。


72 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/11/21(月) 01:00:30 ID:CniJX5bK
国際金融資本知らずして社会を語る無かれ。

73 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/11/21(月) 05:29:22 ID:+lUMrFEQ
国際金融資本に始まり、国際金融資本で終わる。

74 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/11/21(月) 12:35:45 ID:CniJX5bK
その通り。
だから国際金融資本について適切な記事を載せない大手メディアを見ても本当の世の中の仕組みはわからない。


75 : ◆IY2ohWBhUI :2005/11/21(月) 19:37:39 ID:pXXCawUk


76 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/11/23(水) 11:04:54 ID:7O+6H6J0
ところでロスチャイルドとロックフェラーって同盟を結んでるの?

77 :20××年 新世界秩序:2005/12/08(木) 13:14:00 ID:XRihwN81
アメリカという国を闇から操っている魂
http://www5f.biglobe.ne.jp/~kokumin-shinbun/H15/1509/1509047devil.html

78 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/12(月) 01:32:15 ID:peRxNe5V

http://www.fld.ne.jp/html/shinshuts/jp/hantukidan/hot8.htm
http://www.fld.ne.jp/html/shinshuts/jp/hantukidan/hot11.htm

東京経済大学教授の林 龍二さんの文章です。

サウデイアラビアにあるロックフェラー系の石油会社利権、それを守るイスラエルの番犬的存在、
両者のコンビはまさにアメリカの二大勢力、産業と石油の帝国であるロックフェラー人脈と NY のウオール街に腰を据えて
世界の金融を支配するユダヤ系人脈の提携である。この勢力が今日の国際社会のルールを作り、秩序をもたらしている
地球の支配者である。それを歴史はパックス・アメリカーナと呼ぶ。


79 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/17(月) 00:51:42 ID:AExT0idN
>>30
>>31
>>33
>>34
>>54
>>63
>>71
保守上げ


80 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/17(月) 17:11:41 ID:NjghYBVR
http://soejima.to/(副島隆彦の学問道場)
http://geopoli.exblog.jp/(地政学を英国で学ぶ)
http://amesei.exblog.jp/(ジャパン・ハンドラーズとアメリカ政治情報)
http://www.aynrand2001japan.com/index1.html(藤森かよこの日本アイン・ランド研究会)
http://www.tkataoka.com/(片岡鉄哉のアメリカ通信)
http://d.hatena.ne.jp/leeswijzer/  (leeswijzer: boeken annex van dagboek)
http://www5.plala.or.jp/kabusiki/ 株式日記と経済展望
http://www.soejimatakahiko.net/nlm/ リバータリアニズム研究のサイトです。
ttp://kyuuri.blogtribe.org/ Libertarianism @ Japan

これ読んだ方がいいよ

81 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/16(土) 05:11:08 ID:d3TFLgCL
どの世界にも天才はいる
たまたまそれが詐欺と殺しと脅迫の世界だっただけ。
初代ロックフェラーなんかほとんど詐欺で成り上がった人間だからな。
絶対何人か殺してるだろ

82 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/16(土) 11:00:50 ID:AxTy1uhA

 みなさん、これいかがでしょう。

New! : 与党も野党も朝鮮人だった.....
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/yotoyato.htm

アメリカのユダヤ権力は、戦後の日本を間接統治する手先として、朝鮮人脈を密かに採用した。戦後60年たち、隠れ朝鮮人たちの社会浸透と権力掌握は、ほぼ完成したようだ。
我々の国家 では、要所要所にかくれ朝鮮人が配置され、水面下に張り巡らされた朝鮮人脈のネットワークが、全体を支配している。
これは、米国において、ユダヤ人がとった手法と全く同じである。ブッシュやロックフェラーやクリントンが 隠れユダヤ 人であることを、米国民は知らない。そのかくれユダヤ人が米国の政財界を完全支配している。
そして、日本では、小泉や安倍、小沢にすら朝鮮人疑惑があることを、日本国民は 全く知らない。
政界だけではない。宗教界も、電通をはじめとするメディア・広告業界も、サラ金界も、犯罪界すらも朝鮮人の支配下にあると考えるべきだ。
この事実を日本中に知らしめ なくてはいけない。日本がユダヤ朝鮮勢力の餌食となる前に。日本を救おう! 

小泉・安倍と朝鮮半島の血縁関係を追及すると、周囲におかしな連中が徘徊し、恫喝を仕掛けてくる。
http://www.asyura2.com/0601/senkyo26/msg/578.html




83 :闇人零式:2006/12/10(日) 00:15:10 ID:6RECulaE
ユダヤ人や2つのロッジよりも先祖代々続く王族、皇族、貴族の方が怪しい。
昔から殺し合いで生き延びた方々堕し。似た物同志くんぐほつれつ、て奴か。

84 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/17(日) 18:10:55 ID:sbuUfpLt
age

85 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/04(日) 19:15:33 ID:kCgaQG2+
いくら精緻な経済理論を作ろうが、根っこの銀行システムが
きちんと精査しないといくらでもインチキやり放題な
非常に人治主義的な世界だから、何だかなあと思ったりする。
証券会社も似たようなものだし。

86 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/26(月) 08:23:53 ID:vFFDqUj3
そのとおり。
だから、経済学なんて意味全くないのよ。
机上の空論でしかないから。

87 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/27(火) 01:35:40 ID:MWPgTIKT
レーガンが打ち出したレーガノミックスが、結果的にアメリカに双子の赤字をもたらした。

レーガン退任にともない、当時の政府高官はレーガノミックスの失敗を認めこう表した。

「あれはロジック(論理)ではなくレトリック(修辞)だ」

経済学も、特定の権力者の恣意的なレトリックでしかないんだろうね。

88 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/27(火) 02:08:47 ID:hC8yC5Bs
>>85 >>86
そもそも現行の経済金融システムを作ったのは奴らなんだよ。
奴らはシステムの上にあってシステム内には居ないシステムを司るもの

89 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/27(火) 02:12:37 ID:PNyImol8
モンゴル人って中国が嫌いでその次が韓国嫌いなんだな
Mongolian rap - Fuck the Chinese!
http://www.youtube.com/watch?v=Pe0jMjad1fw

90 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/27(火) 02:16:22 ID:PNyImol8
モンゴル人って中国が嫌いでその次が韓国嫌いなんだな
Mongolian rap - Fuck the Chinese!
http://www.youtube.com/watch?v=Pe0jMjad1fw

91 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/27(火) 02:41:17 ID:MgCdl8IF
>>30
最後の
>もう時間が残されていません。悲しい現実ですが21世紀の日本はもう既に
>見えてきました。「おぼっちゃま政治家」依存国家の悲しい未来です
これが気になるなぁ。しかもこのページ1999年に書かれてるんだね。
おぼっちゃま政治家依存の未来か・・

92 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/19(木) 07:38:47 ID:CYfTDhqt
円の支配者 - 誰が日本経済を崩壊させたのか
ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4794210574/qid%3D1143334574/249-6892693-5306746

バブルの創出も崩壊も日銀の「日本改造十年計画」の中に仕組まれていた! 政府が景気回復に向けて必死の努力をしていたとき、
なんと日銀は信用を収縮させ、景気回復を故意に遅らせたのである。 なぜか? 著者は名探偵のごとく犯人を追いつめ、遂に日銀
の陰謀ともいえる行動を突き止める。 日本を震撼させる力作!
<主な内容>
・戦後五十年、日本を支配した日銀の五人の総裁
・日銀の窓口指導と日本の覇権をめぐる争い
・実験―日本の最初のバブル経済
・不況を長引かせた日銀
・日銀の「日本改造十年計画」
・景気浮揚―回復は始まっている
・セントラル・バンカーが暮らしを支配する






93 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/19(木) 07:42:06 ID:CYfTDhqt
スティグリィツ(ノーベル経済学者)
 グローバリズム・IMF批判  要旨
http://members.at.infoseek.co.jp/peacewld/STIG.htm
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%82%BB%E3%83%95%E3%83%BBE%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%84

グローバリゼーションが進んで、アメリカのマクロ経済政策
の失敗は世界に影響がある。しかしながらIMF政策への怒りは世界で大きくなっている
もっとも改革がうまくいったメキシコでは成長は30%に達した。上位10%の人々の利益はもっとである
下層の人々にとっては利益がないどころか悪くさえなった。改革は国を大きな
リスクにさらし、リスクはそれに対応できない人々に不適切に配分された。多くの国では雇用
創造が失業においつかず、効果的セーフティネットをふくむリスク対応組織の創造能力が間に
合わずリスクにさらされた。


94 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/19(木) 07:48:38 ID:CYfTDhqt
2007/01/07(日) 02:30:09 ID:z3Zy+rsU
関岡氏と佐藤優氏の対談は物凄い内容だ。
新著「アメリカの日本改造計画」は是非買って読むべきだ。
佐藤優、西部邁、平沼赳夫、小林興起、城内実、小泉龍司、関岡英之
小林よしのり、そして今国策逮捕で120日近くも勾留中の植草一秀
彼らこそ大川周明の思想を引き継ぎ、日本国の再生さらには白人からの
有色人種の真の解放を実現する日本の救世主である。

まず我々がすべきことは、関岡英之著「アメリカの日本改造計画」と
佐藤優著「日米開戦の真実」を周囲の人間に読むように勧めることだ。

アメリカの日本改造計画
 マスコミが書けない日米論 関岡英之編 (よしりん、西部各対談あり)
http://www.bk1.co.jp/Product/2742691

拒否できない日本
 アメリカの日本改造が進んでいる 関岡英之
http://www.bk1.co.jp/product/2433521
                      (下に書評あり)



95 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/19(木) 07:57:33 ID:CYfTDhqt
マネーを生みだす怪物』連邦準備制度という壮大な詐欺システム
http://plaza.rakuten.co.jp/HEAT666/diary/200510240000/

● マネーとは壮大な幻想であり、実体は債務、借金である。
● 不換紙幣そのものが、バブルの崩壊や、「隠れた税」であるインフレを生みだす。
● 戦争が恒常化したのは、中央銀行と不換紙幣を通じて軍資金が簡単に調達できるようになってからだ。
● 金利はすべて人間の労働で支払われ、不換紙幣を創っている人々の懐に入る。

【本書を読めば、謎が解ける!】
○なぜ政府の借金は雪ダルマ式に増えていくのか?
○なぜ財政赤字なのに、対外援助という名目で莫大なお金を貸すのか?
○なぜ主要な銀行を破綻させずに税金を投入するのか?
○なぜつねにどこかで戦争が起こっているのか?
○なぜ金融・銀行制度はわかりにくいのか?

これから始まるのは犯罪学ではなく、犯罪の物語である

96 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/19(木) 08:04:32 ID:CYfTDhqt
アメリカ国民も金融資本に苦しめられている。
アメリカ】米、「格差社会」さらに深刻化 富裕層のみ所得1割増 [03/31]
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1175322927/l50

ニューヨーク=長戸雅子】米国の所得格差がさらに拡大傾向にあることが2005年の納税データを基にした
調査で分かった。米紙ニューヨーク・タイムズによると、上位10%の富裕層が所得全体に占める割合は48.5%と
ほぼ半数に達し、1928年の49.3%に次ぐ高率となった。

 13年から98年までの米国の所得格差に関する共著の研究論文があるカリフォルニア大のエマニュエル・セース
教授(経済学)によると、これらの上位10%階層の所得全体に占める割合はこの25年間で劇的に拡大。70年代は
30%前後だったが、2000年までに40〜45%まで上昇したという。

 05年の米国人の総所得(年収ベース)は04年より9%上昇。上位1%の最富裕層に限ると14%も上昇した一方、
下位から90%のほとんどの米国民の平均所得は0.6%下がっており、一部の富裕層だけがますます豊かになって
いる。上位層30万人の集団の1人あたりの平均所得はそのほかの1億5000万人の集団1人あたり平均所得の440倍
にも達しており、この格差は1980年代に比べて2倍になったという。


、セース教授は「経済が成長していても、ひと握りの人しかそれを享受できない状況は、
深刻な政治問題につながる」と警告している。


97 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/24(火) 04:26:08 ID:bxMN7VY/
   ユダヤ シオンの長老の議定書(プロトコール)

http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/5614/purotokoru.html
#日本の国債は国家を破産する額に達している
この文書はまた、どうやって国家財政を破綻させ、結局、国家そのものを担保に取ってその国を収
奪する かについてまで書き記している。それは国家の借金、国債によってである。この文書は国債
の発行が、結 局は国家そのものの譲渡につながるものであることを明らかにしている。またその発行
の仕方まで教えて いる。そして、実にその通りになっている。株でも債券でもまず小出しにして、
投機をあおり、売り切れ たと公表すれば人々はあわてふためいて買い漁るだろうとも書かれている。
私は経済には極めてうとい人 間だが、この辺りの描写となると、まるでここ数年の日本バブル経済
の崩壊のシナリオを読んでいるよう でおかしくなってしまう。



98 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/24(火) 04:31:27 ID:bxMN7VY/
実は、日本銀行もアメリカの通貨を印刷発行してるところも、
一私企業であり、国家とは無関係の存在だった 。

http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/hitokuchi006.html
●FRBはアメリカの中央銀行ということになっていますが、実は国立銀行ではなく
民間の大銀行がトラストを組んだものです。
その背後にはロックフェラー・グループが控えています

http://d.hatena.ne.jp/rainbowring-abe/20070319
『日本銀行はロスチャイルドがつくった』
「国立銀行」を文字通りそのまま受け取れば、まるで国が設立した銀行のようであるが、そうではない。「国立銀行」とは、政府から許可を受けた民間の商業銀行のことである。「国立銀行」とは「国法銀行」のことなのであり、あくまでも民間の銀行なのである。

この国法銀行は独自の紙幣を発行する特別の許可を受けている。つまり、それぞれの銀行が貨幣発行権を持っていた。政府から公債を購入し、それに相当する銀行券を受け取る仕組みである。


99 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/26(木) 11:40:23 ID:KHw0w6Vu

■ 『ユダヤの告白』 P・ゴールドスタイン/J・スタインバーグ 共著 
     http://rerundata.hypermart.net/adl/adl03.htm

       日本を標的とするロスチャイルド

 このような状況の中で、ロンドンに本拠を置くロスチャイルドは、アメリカを
債権国から債務国にひっくり返すために持てる政治力、金融力を注ぎ込んだ。
一九八二年から八六年の間にこの目的を達成した後、
ロスチャイルドは今度は最大の債権国日本を支配下に置こうとした。
彼らが注力したのはまず、日本の資金が流れる先をアメリカ市場に限定することだった。
その次は、日本の技術が開発途上国、 とりわけラテン・アメリカに移転するのを防ぐことだった。

最後に、日本が貿易で手に入れた黒字を日本から取り上げることだった。
そしてこの最後の点が最も重要な事柄だった。
 G7、IMF、世界銀行、アジア開発銀行、さらには日米構造協議などといったあらゆる政治的、金融
的メカニズムを利用して、アメリ力政府はこれら銀行になり代わり日本の投資資金の流れを操作しよう
としている。
シオニスト・ロビー、ジャパン・バッシングに励む議会、それに農務長官、運輸長官、商務
長官、財務長官といったブッシュ政権内の閣僚たちは、大がかりな硬軟取り混ぜた交渉術を駆使してきた。
彼らは貿易黒字の形で日本が手にした資金をわがものにするためには、どのような罠を用いる
ことをも躊躇しないであろう。
 
いわゆる公平な取引慣行の要求とか、市場開放の要求といったことも、同じ策略の一環にすぎない。


100 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/30(月) 14:10:04 ID:+f5Y4jra
日本人に謝りたい
─ユダヤ長老が明かす戦後病理の原像─
http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_he/a6fhe806.html

真に不思議なことであるが,日本共産党が占領当初、アメリカ占領軍を「解放者」であると
規定したことである。野坂発言で有名なこの事実と、アメリカが資本主義国であったという事実を如何にして
矛盾なく論理的に整合させることが可能なのか。これは戦後史研究上の最大の問題点であるはずなのに、
この問題を解明しようという試みは未だなされていないようである

私はここで率直にこれらの日本の戦後史を創ったのがユダヤ人
であり、それが実に恥ずかしいほどの我々の無知に基因しているものであることを
告白し、我々の「信じ難いほどの頭の悪さ」をお許しいただきたいのである。

戦前日本にあった世界に冠たる長所、美点はあとかたもなく消され、後に残ったものは欲の皮のつっぱり
合い、金、金、金の拝金主義的傾向、国際的にはエコノミック・アニマルぶりのみではなかろうか。

日本人は大変困難な二元論的思考を強いられているのではないだろうか
つまり、戦前のいいものを消したのが、民主主義といわれる
戦後持ち込まれた制度ではないのかという疑問と、民主主義
は一点も誤まることのない善玉の神であると盲信させられているところからくる
ディレンマである。

今日、日本は、いな世界中で云々されている「民主主義」というものは、
実は我々ユダヤ人が創作したものである。
戦後の占領改革が始まるや否や、我々ユダヤ人(アメリカと考えていたのでは何もわからなくなる
ことはこのあとで説明する)は、戦前の「天皇陛下万歳」に代わる言葉として「民主主義」「自由」
「平等」を日本人の頭に植えつけることに成功したのであった。

101 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2007/07/29(日) 07:01:05 ID:QuKsBCGO
>>96

金融資本に苦しめられているアメリカ国民と

国際金融資本に苦しめられている日本国民は

連携すべきである。

102 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2007/07/29(日) 11:07:48 ID:tx6lQTrl
>>101
アメリカ国民も日本国民もほとんどが実態に気付いてないだろ
国際金融資本財閥のエージェントである子鼠やケケ中が
行政改革の旗手として礼賛されてるようじゃ話しにならん

103 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/08/01(水) 14:06:53 ID:spe72V1P
俺は起業しようと思ってるんだけどロックフェラーやり方を参考にしようと思ってるよ。
ロスチャイルドも参考にしたいんだけど政府に貸し付けるほどの金はないし。

104 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/30(日) 12:38:23 ID:gYM0gUqv
何故戦争が起こるのか、誰が何のためにやっているのか、
この狂った世界の真犯人について告発した非常に重要なビデオです。

戦争をとめる為にはその原因・仕組みを知らないといけないと思います。
本当にこの世の中はとんでもない悪魔が巣くっているようです。

以下のビデオをご覧ください。
目から鱗の必見ビデオです。

国際銀行家の実態が5分ほどでわかります。〔字幕付〕
http://jimaku.in/w/RHmflEATK4E/GwaUeUAVFhM
解説はこちらhttp://www.happybigapple.com/newpage11.htmlで読めます。

知られざるお金の仕組みと、その問題点を丁寧に教えてくれます。↓

■Money As Debt(日本語字幕版)反ロス同盟オリジナル翻訳 第一弾
http://video.google.com/videoplay?docid=-446781510928242771&hl=en

詐欺的な手口で世界を支配している国際金融資本を告発したビデオ↓

■Monopoly Men(日本語字幕版)反ロス同盟オリジナル翻訳 第二弾
http://video.google.com/videoplay?docid=-845461387975920288&hl=en

Anti-Rothschild Alliance<反ロスチャイルド同盟>
http://www.anti-rothschild.net/

*動画が見れない場合は、何度か更新してみてください。

貼って、貼って、貼りまくれ!


105 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/10/30(火) 14:53:48 ID:fD12U7nN
『ロスチャイルドの密謀』の第T部より
■ロスチャイルドについて@

 なぜ、今、ロスチャイルドなのか?
 それは、今の日本人の生き方がロスチャイルドによって決められているからだ。
 ロックフェラーもロスチャイルドの手代に過ぎない。
 1974年、ネルソン・ロックフェラーはウォーターゲート事件で退陣したフォード大統領によって
副大統領に指名され、個人資産を公表しなければならなくなった。
 だが、それは所有不動産ナシ、不動産税はゼロという信じられないもので、ロックフェラーは
米上院委員会で脱税ではないことを証明、説明しなければならなくなった。
 ロックフェラー家の資産は、ロスチャイルド家の米国代理人、クーンローブ商会が財務管理
しており、その投資はすべてクーン・ローブ商会の承認を受けなければならなくなっていた。
ジェイコブ・シフ以来、常にこういう風に行われてきた。
http://d.hatena.ne.jp/rainbowring-abe/20070308

■ロスチャイルドについてF
 ジェイコブ・シフを通じてロスチャイルドは、ロックフェラー、ハリマン、カーネギーに
資金を提供して、これらを巨大財閥に育成した。
 トロツキーがロシア共産革命のために数百人の私兵集団を訓練した場所は
米国ニュージャージー州のスタンダード石油(ロックフェラー)の所有地だった。
 ジェイコブ・シフはボルシェビキ革命に2000万ドルの借款を与え、彼の死後(1921年)、
ボルシェビキは六億ルーブルをシフの銀行クーン・ローブ商会に預託した。
http://d.hatena.ne.jp/rainbowring-abe/20070316


106 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/10/30(火) 14:54:47 ID:fD12U7nN
1.ヴェノナ文書が示すように、確かにヒス、ホワイトはソ連と通じたアメリカ人であった

2.国際連合の建物を寄付したのはロックフェラー家であり、瀧澤氏がソ連スパイの巣窟
であると指摘した、太平洋問題調査会(IPR)はロックフェラーやカーネギー財団というアメリカ
の屈指の国際金融資本から出ていた

NSAが報告する所では、ヴェノナ通信の、翻訳されている。GRU(ソ連軍情報部)−Naval ワシントン
からモスクワに対する1943年の電信の5割は解読されたが、しかし、他の年のものは
数千の電文が1941年から1945年の間に送信されているのにも拘わらず、解読されていない
NKVD(ソ連内務人民委員部)に関する電文で解読された割合は次の通りである

1942 1.8%
1943 15.0%
1944 49.0%
1945 1.5%

私にはこの解読率のばらつきが非常に気になる。国際金融資本がソ連と「仲良く喧嘩」していたことは
キグリーの本やゲイリー・アレンの本、チャールズ・レヴィンソンの本などで
明らかになっている。ソ連はアメリカの巨大資本にとって絶好の商品市場であり、ロックフェラー
家の現当主デヴィッド・ロックフェラーはソ連の独裁者と握手していた。ビジネスが優
先するという極めて現実的な思考である
http://snsi-j.jp/boards/sample1/89.html


107 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/10/30(火) 15:01:03 ID:fD12U7nN
◆東京裁判史観の見直しを迫る「新たな情報」    講師 櫻井よしこ


 東京裁判についての話をせよということであるが、東京裁判が明らかな
間違いであるということはすでに合意のことだと思う。しかし、実はこの
何年間かで非常に多くの新しい資料が出てきており、歴史自体が根本的に
書き改められなければならなくなっている。つまり民主主義を基調とする
社会では、情報公開がどの国でも非常に大きな柱となっており、戦後六十
年が過ぎた今、およそいかなる国家機密も全て出てくることになったから
である。
 例えばアメリカでは一九九五年、戦後五十年目に、ヴェノナ文書というの
が出た。これはアメリカ国内で、ソ連共産党がアメリカ共産党員にどのよう
な指令を出していたか、アメリカ共産党のメンバーたちがどういう活動をし
ていたか、何を目的として企みをしていたかということを示した通信文であ
る。それによると、ソビエト共産党やコミンテルンの影響がいかに凄まじい
ものだったかが分かる。例えば有名なマッカーシーの「赤狩り」について、
ジャーナリズムの世界はずっと、「赤狩り」と果敢に戦ったエド・マローと
いう人物をヒーローのニュースキャスターだと思ってきた。というのも、
マッカーシーは国務省に二百五人の共産党のスパイがいると言ったが、
その根拠をマスコミに聞かれても、言えなかったからである。当時は
ヴェノナ文書のことや、それを解読しているということは、敵に手の内を
知られるから言えなかったのだが、それでマッカーシーは追い詰められ、
失脚した。しかしヴェノナ文書を読むと、むしろマッカーシーが正しかった
ことが分かる。


108 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/10/31(水) 05:25:47 ID:2hkO40ff
平等な日本への道筋は、ユダヤや共産主義の影が見える

ヘブライの館2 地下 日本人に謝りたい 第6章:GHQニューディーラーの戦後処理計画──極左的戦後改革を強行したユダヤの秘密
■■GHQのニューディーラー
ニューディーラーは事実上、初期のGHQを思うがままに牛耳っていた。<略>マルクス主義の国家論に<略>忠実<略>に<略>施策していった<略>。
■■創造力の去勢── ○×式思考法
<略>ニューディーラーは<略>労働運動を盛り上げ<略>憲法に実体法に属する団体交渉権を挿入している<略>。
http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_he/a6fhe806.html

共産主義-Wikipedia 20世紀の社会主義国家
日本は「世界で唯一成功した社会主義国家」と言われ<略>背景として<略>
弾圧された革新官僚、満鉄調査部の「満鉄マルクス主義」など、<略>マルクス主義の影響を受けた集団が幅を利かせ、
戦後もGHQの指令によってこれらの関係者が政財官学界に復帰し、<略>日本の講壇ではマルクス経済学の手法が主流に位置し、
その教育を受けた新卒者が各界で登用される構造になった点が指摘できる。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%B1%E7%94%A3%E4%B8%BB%E7%BE%A9

講座派-Wikipedia
<略>マルクス主義者の一派<略>彼らの思想は戦後の農地改革に影響を与えたとされる。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%AC%9B%E5%BA%A7%E6%B4%BE

農地改革-Wikipedia
GHQの指揮の下、<略>地主が保有する農地は、<略>(事実上の没収)、小作人に売り渡された。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BE%B2%E5%9C%B0%E6%94%B9%E9%9D%A9


109 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/10/31(水) 05:26:27 ID:2hkO40ff

元ソ連外交官が語るハザール=ユダヤ人とロシア人の戦いの歴史
http://blackbox777.at.infoseek.co.jp/hexagon/floorA4F_ha/a4fhb500.html

19世紀の終わり頃から、ロシアのユダヤ人たちは熱心に革命運動に参加するようになった
革命運動を指導していた政党、社会民主党や社会革命党などのリーダーおよび
活動家たちは、ほとんどすべてがハザール系ユダヤ人であった。

当時のロシアの知識人の中には
すでにそうしたユダヤ教徒ハザール人の動きをキャッチしていた人々がいた。
たとえばロシアの作家、ドストエフスキーの著作を読むと、彼は繰り返し「ユダヤ人
は革命を起こすだろう、ユダヤ人はロシアの中に入った毒であ悪魔だ」と強調している。
ドストエフスキーは「必ずユダヤ革命が起きる」と断言していた。

第2章:「ロシア革命」は「ユダヤ革命」だった

この10月革命はユダヤ人による革命であった。これは疑いの余地がない。いうまでもなく、
革命を指導した者のほとんどがユダヤ人だからである。10月革命の前に、
トロツキーをリーダーとする70人のユダヤ人グループが、ニューヨークからやって来ていた
アメリカのユダヤ人資本家ヤコブ・シフは、このトロツキーのグループを支援していた。

110 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/10/31(水) 05:27:08 ID:2hkO40ff
ナチスドイツ宣伝相ゲッペルスは、ドイツ国民に与える警告として次のような
文書を1934年に公布している。

それは、非常に強大な超国家的勢力が、文明の破壊にもつながる心理戦、神経戦を挑んできている。
これに対してドイツ国民は十分警戒せねばならない。

ゲッペルス宣伝相のあげたこの超国家的勢力の狙いとする心理戦、神経戦とは、次のごとき大要である。

  「人間獣化計画」

愛国心の消滅、悪平等主義、拝金主義、自由の過度の追求、道徳軽視
3S政策事なかれ主義、無気力,無心念、義理人情抹殺、俗使属官僚の横行
否定消極主義、自然主義、刹那主義、尖端主義、国柄否定、
享楽主義、恋愛至上主義、家族制度の破壊、民族的歴史観の否定

以上の19項目をつぶさに検討してみた場合、戦後の日本の病巣といわれるものにあてはまらないものがただの一つでもあるだろうか。
否、何一つないのを発見されて驚かれるであろう。ゲッベルス宣伝相は、戦後の日本に対する予言者だったのであろうか。

戦後生まれの人たちにはピントこないかも知れないが、これらは正常な人間の頭で判断すれば
人類の文明の破壊につながるものであることは一目瞭然である。人間の純度を落とし、
本能性に回帰させようというものである。


111 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/10/31(水) 05:30:06 ID:2hkO40ff

修正史派用ドイツユダヤ人の実態

@第一次大戦はユダヤ人の策略によって引き起こされた
A第一次大戦中にドイツ在住ユダヤ人が「ドイツ敗北は無産階級の向上のために必要」などとドイツ敗北を煽る。
B第一次大戦が勃発するとユダヤ人はドイツ国民の必需品を思惑が買いし、3倍の値段で転売した。
Cしかし、被告も裁判官もユダヤ人であったためうやむやになった。ドイツ人が捕まった時には厳罰に処せられた。
D第一次大戦後ユダヤ人は主要な地位を独占した。
Eパリ講和会議のドイツ正副代表を務めたユダヤ人は過酷な賠償を受け入れた。副代表はユダヤ人の利益を図ることで有名な人物であった。
(ちなみに戦勝国イギリスの代表ケインズはあまりの賠償額のためにぶち切れて帰国)
Fユダヤ人はドイツ中央銀行=ライヒスバンクを操り、手形割引を行なったあとでハイパーインフレを人為的に引き起こし、債務を無くした。
G世界恐慌を人為的に引き起こした。
Hユダヤ人に家を追われた失業者で街はあふれかえる。失業率40%、ユダヤ人の資産占有率80%以上。飢えのために人肉缶詰が出回った。
(参考:国際ユダヤ人)


112 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/10/31(水) 05:32:09 ID:2hkO40ff
ヒトラーの宗教観は明らかにニーチェ的っぽいとここを見て思ったんだが。
http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha505.html
これを読んでほしい。物凄く面白い。

:2007/07/25(水) 09:07:54 ID:a5iclsRG
ヒトラーが失敗した理由。

キリスト教に関する見解はわかってるなと思われる部分もある。
しかし、ユダヤ思想や秘密結社に関する洞察が弱い。
その結果、ギリシャ思想に容易に染まってしまう。
いったい何のための反ユダヤ?
民族や人種にとらわれすぎで、思想的な「反ユダヤ」にあまりにも無頓着。
これでは、反ユダヤの建設的意味が半減する。
ナチスのオカルト傾向にいたっては、秘密結社から影響を受けていた感じすらする。
ミイラとりがミイラになった。


113 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/10/31(水) 12:35:31 ID:2hkO40ff

「ヒューマニズムの究極的帰結としてのラディカリズム」高 坂 邦 彦
 http://www2.plala.or.jp/kohsaka/page021.html


物や獣とは異なる人間の人間らしさを主張するというかぎりでは穏健その
ものにみえるヒューマニズム(人間至上主義)が、じつはその根底に、
「すべてが許されている。人間は何をしてもよい」という恐るべき非凡人論の萌芽を秘めている・・・・・・・・。
これこそ、ドストエフスキーの全作品を一貫して流れる根本的な見解に他ならない。

ドストエフスキーは、人道主義、博愛主義、理想主義を純粋培養して、その究極の正体
を暴露し、その自己破綻を顕示してこれを自滅させたのである。彼にとって、その主人公
たちの思索過程は、ヒューマニズムという近代精神に潜む悪魔的正体を明らかにするた
めの巧みな帰謬法的論理の展開にほかならない。彼らの深化発展する思索過程は、ラ
ディカルな否定主義が、一見高尚なヒューマニズムから導かれる究極的な結論であるこ
とを、論駁の余地なき徹底さをもって証明しているのである。


114 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/10/31(水) 12:36:06 ID:2hkO40ff
そして、ヒューマニズムに基づく道徳律として共産主義が作られた。
共産主義は、既存のヒューマニズムに基づかない道徳律をすべて置き換える意気込みを持っていた。

そこで、既存のヒューマニズムに基づかない道徳律を攻撃することを戦略の1つとした。それがこれ、

愛国心の消滅、悪平等主義、拝金主義、自由の過度の追求、道徳軽視、
3S政策事なかれ主義(Sports Sex Screen)、無気力・無信念、義理人情抹殺、
俗吏属僚横行、否定消極主義、自然主義、刹那主義、尖端主義、国粋否定、
享楽主義、恋愛至上主義、家族制度破壊、民族的歴史観否定

しかし、共産主義自体滅茶苦茶なものであり、とても既存の道徳律に取って代われるものではなかった。
その結末が次の通り

>話を戻してみよう。精神衛生面の虚無性が何故に経済の高度成長をバックアップするのかという疑問も前述の19項目をみると
            ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
>直ちに理解されると思う。これらが日本人の間に巣喰ってしまうと、楽しみはただ「カネ」ということにならざるを得ないであろう。
                                      ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
>つまり、すべてを「カネ」のために、という思想が強烈なものにならざるを得ないのである。いわゆるエコノミックアニマルの徹底ぶりである。

しかし、共産主義はあまりにもお粗末だったが、ヒューマニズムに基づく道徳律は根本的にドストエフスキーの指摘する
欠陥をはらんでおり、いずれにしてもヒューマニズムに基づく道徳律の行き着く先は自己中心的な拝金主義になる。


115 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/10/31(水) 12:37:11 ID:2hkO40ff
理性というのは、この世に神は存在せず、人間の内側(イデア界)に神が存在するとした。
この世に神が存在しないと考える人は、そういうこの世に耐えきれず、この世を変革して
人間の内側にいる神に合わせて、この世を作り替えることを強く望むのでは?


現代におけるイデオロギー対立の根本部分は、この理性により導かれるイデアに従うか
それとも人間が祖先から継承してきた伝統(知恵)に従うかのいずれかに
分けられると思う。

祖先から継承してきた伝統に従うということは、「自分は神である」という考えを持つ
誘惑を放棄することになるので、それだけでかなり大きなメリットがある。

それ対して、理性によるイデアに従うメリットは合理性だけれど、「自分は神である」という考えを持つ
誘惑に抗するのは難しいんだろうと思う。理性によるイデアにまず従うということは、自分の内なる神を絶対と
認めることになるからね。

伝統は生き物。姿形を変え死にもする。
ゆえに神にはなりえない。神は普遍的記号なんだから。
たとえば、シナ人の中国四千年の歴史???に由来する高慢さは有名だが、
あの国に生きた伝統は乏しい(遺物は多いけど)。あの国の歴史は断続の連続だからね。
伝統的保守的であるということは、ラディカルな変革を嫌うが、
決して後ろ向きのまま停滞し続けることではない。
経験を拠り所としながら漸進的に、少なくとも必要に迫られれば
柔軟にそのあり方を変えてゆける。新たな経験が“蓄積”されていく。

進歩主義者に拠れば時間は“矢印”であり
その先端に今が絶えずあるという一次元的な捉え方。
戻るとか振り返ることが悪としか捉えられくなる。


116 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/01(木) 04:53:12 ID:DLBbFk2r

イザック・ブルュムシェン(1887年ポーランド生まれのユダヤ人、1904年にフランスに来た)が、
1914年に執筆した『優秀人種の権利』(『ル・ドロワ・ド・ル・レース・スペリク』=パリ図書館蔵)
という小冊子には、こんなことが書かれている。
「ユダヤ民族はついにフランスの主人公となった。・・・・・・我らはフランスよりフランス人を追放
することを欲するものではない。我らはフランス人が我らの征服に対して謀反するときにのみ
弾圧を加える。従順で勤勉なる土民(フランス人のこと)は、我らに欠くべからざる者である。
我らにとっては支配機関を手中に握り、命令を出すことができれば足りるのである。
 20世紀になると同時に、(フランスにおける)ユダヤ人の治世は開始された。フランス史とは、
ユダヤ人によるフランス征服の歴史にほかならない。我らの征服の歴史は、18世紀の
マッソン結社の干渉に始まり、20世紀に至って我らが尊敬されるほどの完成の域に達した。
・・・・・・」

アメリカ合衆国建国の祖の一人、ベンジャミン・フランクリンは死の直前(1789年)、
議会で、次のような注目すべき演説を行なっている。
「諸君にしてもし本憲法草案においてこの人民(ユダヤ人)を合衆国より排除しないならば、
彼らは二百年を出ずして大群をもってこの国を支配し、蚕食し終えるであろう。
・・・・・・彼らはすべからく我が憲法によって排斥されねばならない」


117 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/01(木) 04:53:58 ID:DLBbFk2r

共産主義の基本理念はユダヤ系ドイツ人のカール・マルクスの
「資本論」によって確立された。これは周知の事実だ。しかし、その着想は
イギリスにおいてユダヤ系財閥から金銭支援を受けながら行われた事は
意図的に隠されている。これを受けてレーニン、トロツキーらによって
ロシア革命が起こったが、これはケレンスキーが起こした革命をひっくり返した、
ウォール街の財閥の指令による反革命であった事は、
最近徐々に明らかにされている。
ttp://blogs.yahoo.co.jp/hmiyamoto0415/archive/2007/02/07

以前のこのコラムで書いたようにマルクスとエンゲルスはユダヤ人であり、
彼らの思想と著作の背後には後援者として「ロスチャイルド家」が存在するのだ。
そして「ロスチャイルド」を本体とする国際金融財閥が、
「ロシア革命=ボルシェビキ革命」と「フランス革命」を影で操り、
二回の世界大戦の原因を作っている。旧ソ連と中国共産党はアメリカの支援で
力を蓄えたが、それを支えたのはウォール街のユダヤ系財閥である。
だから、東西冷戦などというのは壮大なでっち上げであり、
ウィルソン、F・ルーズヴェルト両大統領の真実の姿は社会主義者であった。
共産主義は騙しで出来上がったイデオロギーである。
そして共産主義と民主主義との対立などというものは、
国際金融財閥が作り上げた欺瞞と虚構の構図である。
ttp://blogs.yahoo.co.jp/hmiyamoto0415/46481025.html


118 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/01(木) 04:54:49 ID:DLBbFk2r
黒い貴族 :2007/08/05(日) 13:18:33 ID:Jfidl6XA
キリストを裏切った聖書時代から、ユダヤ人は「悪魔の子」であり、キリスト教徒
から常に排斥・迫害を受けてきた。ユダヤ人ゲットーといえば、ナチスが
迫害・弾圧したドイツやポーランドのゲットーをすぐ連想してしまうが、
実はゲットーはヴェネチアから始まった。
ゲットーの語源はヴェネチア方言で鋳造所を意味するGettoから由来する
(*3,*4)といわれ、もともとは堅い結合を意味する(*5)ともいわれる。
また、ヘブライ語で、隔離・分離を意味する ghetと関係があるのではないか
とする説(*6)もある。
ヴェネチアのゲットーは、それまで本土のメストレ地区(現代ではヴェネチア
の工業地帯になっている)に住まわされてきたエブレイ・テデスキ
(ドイツのユダヤ人)と呼ばれるユダヤ人たちが、海に面した運河に新たな
埋立地を作って、そこに住めるよう、ヴェネチア共和国政府に願い出たことに
始まる。新埋立地にできた堅い結合の共同体という意味で、
ゲットー・ヌオーヴォ(新しいゲットー)と呼ばれた。1516年のことである。
当時世界の商業の一大中心地であったヴェネチアに住めることは、
金貸しを業とするユダヤ人にとっては有利な条件であった。
市民権はなかったものの、兵役の義務はなく、一定額の金を払えば、
滞在許可の更新は容易であった。ゲットー内部のことは彼等自身の自治に
任されていて、ユダヤ教信仰が妨害されることもなく、日常生活に不足の
生じないようにできていた。ヴェネチアでは、どんなに反ユダヤ感情の強い
時期でも、他の西欧諸国のように、民衆によるゲットー襲撃のような事故は、
ただの一度も起こらなかった。


119 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/01(木) 04:55:43 ID:DLBbFk2r
16世紀末のヴェネチアのユダヤ人は、他国の同朋に比べて格段に恵まれた
境遇を享受していた。キリスト教徒は、ゲットーの音楽会に集まり、
ユダヤ教徒はキリスト教徒の祭りを見学に出かけたりした。
金貸し業者はヴェネチア人もユダヤ人も等しく政府の規制下で、
いたずらな暴利はむさぼれないようになっていて、質屋の利子は5%以下
に抑えられていた。
こうした史実は、ヴェネチアでのユダヤ人たちが、西欧のどこよりも
恵まれた環境を享受していたことを示しているのだから、
シェークスピアも罪なことをしたものだと、塩野七生さんは書いている(*7)。
ヨーロッパのユダヤ人ゲットーのなかで、もっとも典型的な形成を見せた
のは、フランクフルトだとされる。フランクフルトのゲットー建設は
1460年ごろから始まった。しかし、当初ここへ移住した人はせいぜい
100人あまりと極めて少なく、居住者が2000人を超えたのは、ようやく
1590年ごろのことである(*8)。それが19世紀末には、ドイツで50万人、
オーストリア・ハンガリー帝国で160万人、ポーランド・ロシアで300万人
以上のユダヤ人が住むことになった。ユダヤ人問題がこの地域でとくに
目立つようになったのは、そうした事情によるのかもしれない。


120 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/01(木) 12:04:15 ID:DLBbFk2r
ロスチャイルド(Rothschild)は、イギリス・フランスで金融業を
中心に活動しているユダヤ系の財閥。
ドイツ語読みで「ロートシルト」と呼び習わすこともある(赤い盾の意味)。

初代のマイヤー・アムシェル(1743-1812年)が
フランクフルト・アム・マイン
で開いた古銭商・両替商に端を発し、ヘッセン選帝侯との結びつきで
経営の基礎を築いた。ヨーロッパに支店網を築き、彼の5人の息子が
フランクフルト・ロンドン・パリ・ウィーン・ナポリの各支店を担当、
相互に助け合いながら現在のロスチャイルドの基盤を築いた。

カナン人=フェニキア人=カルタゴの後裔=ベネチアの「黒い貴族」


121 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/01(木) 12:04:50 ID:DLBbFk2r
ヴェネチアからロンドンに移動した金権寡頭権力
ディズレーリの『コニングスビー』によれば、ハノーバー王朝期
(1714年、ジョージ一世以降)の英国は、ヴェネチア共和国の
憲法を丸写しにしてつくられた。
ヴェネチア  → ハノーバー朝英国
ドウーチェ  → 王(女王)
十人評議会  → 内閣
貴族大評議会 → 上・下院
ヴェネチアは、その頂点に約300の金融貴族階級が君臨する
金権寡頭権力体制(プルート・オリガルキー)だった。
ヴェネチアは、キリスト教ヨーロッパ社会とイスラム世界の商業貿易
金融の独占を志向した。しかし、コロンブス以降の大航海時代の開幕は、
ヴェネチアの地政学的優位を終わらせた。
ヴェネチアの黒い貴族は、いち早く拠点をヴェネチアからロンドンに移す
計画を立て、16世紀初頭からほぼ200年かけてハノーバー朝を成立させた。

ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%82%AE%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%81%AE%E5%9B%BD%E7%AB%A0
イギリスの国章
ttp://anthill.hp.infoseek.co.jp/Holocau$t/images/rothschild1.jpg
ロスチャイルドの家紋
ttp://www.boj.or.jp/oshiete/outline/01601001.htm
日本銀行のシンボルマーク「めだま」
ttp://www.cc.matsuyama-u.ac.jp/~tamura/jinnkennsenngenn1.htm
右の像は、法を象徴する女神で、右手に持っている杖(つえ)の先には
理性の目が輝いており、左手は碑文を指している。


122 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/02(金) 05:02:38 ID:kXzwFDAr
ttp://www.edagawakoichi.com/LIBRARY/l-igirisujinnitotte01.html
つい最近までの20世紀を動かしていたのは、好きでも嫌いでもアメリカでした。
しかし、ピタリと背後にくっついて「操り人形」であるアメリカを誘導していた
のは、「操り人形師」としてのイギリスだったと考えています。
あの強大なアメリカが独立間もない頃なら、いざしらず、第二次世界大戦後も
イギリスに操縦されていたとは、読者の皆さん、にわかには、
信じ難いでしょうが、それをこれから説明します。

ところが第一次、第二次の二度の世界戦争で、すっかり衰えてしまったイギリス
は、自国だけでこの戦略を遂行することが出来なくなったので代行者として
アメリカを益々、必要としました。そこには、旧宗主国と旧植民地という
地縁や、国民の指導者層にイギリス系(WASPが主流)が多いという「血縁」で
繋がっているアングロサクソンとしての連帯感なども強く意識されたでしょうが、
根源的には、イギリスの伝統的な世界戦略を代行してくれる国、あるいはその
戦略に協力してくれる国として期待されたのです。
アメリカが孤立主義に戻ったら困る存在のふたつ目は、大資本家達だったと考え
られます。これらの一群の人達は、「帝国」という収奪機構の中で権益を拡大し、
利益を蓄積してきました。従って、アメリカが帝国になる気がないのは彼らに
とって非常に不都合なことになるのです。そこで、イギリスが立案して、
それに大資本家達が乗ったのか、あるいは、単に戦後の国際政治の流れ
だったのか、今になっては不明ですが、アメリカを孤立させない
(イギリスの世界戦略に協力させる)と同時に、アメリカに帝国への道を
歩ませる方向に事態は進展しました。それが、共産国主義国、ソ連との対立です。


123 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/02(金) 05:03:48 ID:kXzwFDAr
『選択』 2006年9月号
猛威強める米「ユダヤロビー」
 ■イスラエル支援態勢はいまや万全

イギリスの『ロンドン・レビュー・オブ・ブックス』に掲載された
シカゴ大学ジョン・ミアシャイマー教授、ハーバード大学スティーブン・ウォルト教授の
「イスラエル系圧力団体と米国の外交政策」。
全米最大のユダヤ系圧力団体「米国・イスラエル公共問題委員会(AIPAC)」を
扱っている。
著名な学者によるものだけに、反響が大きいそうだ。


124 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/02(金) 05:04:23 ID:kXzwFDAr
アメリカを操るイスラエルロビー

今年の三月中旬、国際政治学の分野で名声を確立しているシカゴ大学の地政学者
ジョン・ミアシャイマー教授とハーバード大学ケネディー行政大学院の学部長
スティーブン・ウォルト教授が、共同で『The Israel Lobby and U.S. Foreign Policy』
(イスラエル系圧力団体と米国の外交政策)という論文を発表しました。

少しでもイスラエルやユダヤ人に対して批判的なことを言うと「反ユダヤ」のレッテルを
貼られてしまう米国において、著名学者が真っ向から政府の親イスラエル政策を批判
することは異例のことです。

内容は決して目新しいものではなく、事情に詳しい人なら当然知っていることなのですが、
米国でのタブーを打ち破ったことは“快挙”と言ってもよいでしょう。ここでも彼らの武器が
“お金”であることが明らかにされています。

ただ、予想通りというか、この論文は事実上の発禁処分になり、ワシントン・ポスト、
ニューヨーク・タイムズ、ウォール・ストリート・ジャーナルでは中味を紹介もせずに、
一方的に激しく攻撃されているようです。

この論文はハーバード大学のウェブサイトからダウンロードできます。
http://ksgnotes1.harvard.edu/Research/wpaper.nsf/rwp/RWP06-011

全文は83ページもありますので、要約版ならば下記サイトで見ることができます。
http://www.lrb.co.uk/v28/n06/mear01_.html

以下、要点のみ簡単にまとめてみました。(略)
http://d.hatena.ne.jp/rainbowring-abe/20060714


125 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/02(金) 05:06:42 ID:kXzwFDAr
西部邁

これ、僕の昔からの持論なんですけど、二〇世紀後半の冷戦体制の本質というのは、歴史破壊の旧ソ連と、
歴史不在のアメリカの、要するに左翼同士の内ゲバにすぎなかった。

社会主義が登場する以前、フランス革命(一七八九年)のときに国民公会の左側に座ったやつらを「レフト」と呼んだわけだけど、
簡単に言えぱ、個人の自由とか理性、科学とか合理性といったものを崇拝して、それさえあれば歴史なんかは旧体制にすぎないから、
これを破壊するのが進歩だと構えた人たちです。それをレフト、左翼と呼ぶわけです。

そういう意味では、アメリカもソ連も実は左翼なんです。たしかにニューディーラーたちのソフトソーシャリストは姿を消したかもしれないが、
アメリカの国民精神の根本において、やっぱり歴史不在のところに巨大な社会的実験として構造改革なるものを仕掛けてみせるという、
その精神においては、ニューディーラーたちは、たまたま大恐慌の時代的制約下に出てきたわけではなく、アメリカの体質そのものでもあるわけです。

ソ連の第三インターナショナルはスターリンで、それに逆らったレフ・トロツキーの第四インターナショナルがあって、
その首領の一人がアーヴィング・クリストルです。結局、いまのネオコンの世界観、人間観は、やっぱり左翼過激派のトロキツストのそれと同じなんだよ。
しかも、トロツキーは世界革命、それも永続革命を唱えたわけです。いま、ブッシュが言っている全世界のアメリカ的民主化は

ーーまさに革命思想ですね。


126 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/02(金) 12:36:54 ID:kXzwFDAr
“ユダヤ”も重要だが、銀行業に関わったスコットランド人にも注目する必要が
あるのではないか。
イングランド銀行の“基礎”は1609年のアムステルダム銀行にあるのかも
しれない(オランダ東インド会社の設立は1602年)。
世界最古の中央銀行はスウェーデンのリクスバンクでありパルムストルック銀行が
その前身であったが、パルムストルック銀行の設立者ヨハン・パルムストルック
は「オランダ人」と言われている。パルムストルック銀行のモデルは
アムステルダム銀行である。そしてこの時代のオランダ統治者は
オレンジ公(オラニエ家)である。オレンジ公ウィリアムは
「フェニキア=カルタゴ」の末裔であるとする説をよく見かける。

「フェニキア=カルタゴ」の末裔→オレンジ公(オラニエ家)→アムステルダム銀行
→パルムストルック銀行→スウェーデンのリクスバンク→イングランド銀行

ロンドンを活動拠点としていた時代にはロスチャイルド家などが生まれたように、
ニューヨークに活動拠点を移すとロックフェラー家が生まれてきました。
しかし、これらの比較的に新しい財閥はその時代に生まれはしたけれども、
国際金融家の“主流”(頂点)ではなく、“主流”は、歴史的に

「フェニキア→カルタゴ→ベネチア→アムステルダム→ロンドン→ニューヨーク」


127 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/02(金) 12:37:38 ID:kXzwFDAr
:理性について :2007/08/05(日) 21:00:17 ID:DFwX+25I
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B9%E9%9D%A9%E5%91%BD
フランス革命
キリスト教との関係 最高存在の祭典革命派には無神論者や「理性主義」者が多く、
その信奉する教義・主義に既存の宗教の存在が邪魔なため、キリスト教は徹底的に
弾圧された。当時カトリック教会の聖職者は特権階級に属していた。
革命勃発以来、聖職者追放と教会への略奪・破壊がなされ、1793年11月には全国
レベルでミサの禁止と教会の閉鎖が実施され、祭具類がことごとく没収されて
造幣局に集められた。
エベールらは「理性」を神聖視し、これを神として「理性の祭典」を挙行した。
ロベスピエールは、キリスト教に代わる崇拝の対象が必要と考え、「最高存在の
祭典」を開催した。しかし、ロベスピエールが処刑され、一度きりに終わり
定着しなかった。
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%80%E9%AB%98%E5%AD%98%E5%9C%A8%E3%81%AE%E7%A5%AD%E5%85%B8
最高存在の祭典 フランス革命が絶頂に達しロベスピエールの独裁が確立した
時期で、恐怖政治がフランス全土を覆っていた。
彼は人間の理性を絶対視し、キリスト教を迫害しカトリック教会制度を破壊した。
同時に恐怖政治は美徳に基づくべきという理想を持っており、キリスト教に代わる
道徳を求めていた。また国内は不安定さを増し革命政府は祖国愛に訴えて革命の
危機を乗り越える必要があった。
これらの事情からキリスト教に代わる理性崇拝のための祭典を開く必要に
迫られていた。ロベスピエールは、「もし神が存在しないなら、それを発明する
必要がある」と語ったという。キリスト教の神に代わるもの、それが「最高存在」
である。
この祭典の思想的背景としては、ルソーの「市民宗教」の主張がある。
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%AB%E3%83%8D%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%83%99%E3%83%BC%E3%83%AB
ジャック・ルネ・エベール
キリスト教を廃して「理性の崇拝」と称される合理主義的な祭典を行った。


128 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/02(金) 12:39:15 ID:kXzwFDAr
ヒューマニズムとは理性規範であることには同意するよね。
理性規範とは、自分の頭の中の「イデア」が規範になるわけ。
神や伝統による規範は、自分の外側にある。
イデアを追い求めるグノーシスが現代文明の礎になったのはまさに
この点。

自分の理性が欲望の抑止力としてはまさに諸刃の剣であることは
それを実際に経験したことがあればわかると思うけど。
自分の頭の中の「イデア」がいかに頼りない存在であるかってこと。


129 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/02(金) 19:44:34 ID:kXzwFDAr
名無しさん@お腹いっぱい。 :2007/06/16(土) 22:14:07 ID:BrkXp37S

ヒューマニズム(人間至上主義)という言葉が生まれたのはルネッサンス期だよ。
明らかにキリスト教の「全能の神」を意識して(あてこすって)作られた
言葉なんだよ。誰が作ったか知らないけどね。

まあ、それはいい。
ヒューマニズムの「人類愛」を信じてる人がそれほど多いとも思えないけど。
動物より人間を重視するって言う程度ならそりゃあるだろうけど、利害の対立がある場合での
行為が普通問題になるわけで。

宗教や伝統による効果っていうのは、実は「我」の軽減にある。
キリスト教の場合、全能の神を信じ、その神に自身のすべてを託すことで、
「自我」が小さくなる。そして「自我」が小さくなることで、他者への愛が
相対的に大きくなる。こういう仕組み。

仏教の場合は、「神」という概念を使わないで直接的にすべては無我と言い切ってるわけだけど、
おもしろいのは、仏教がすべてを「無我」としている理由が「縁起」
にあるってこと。他者あっての自分であり、他から独立して自分は
存在しない。つまり、我が少なくなる->他への愛が相対的に強くなるという
理屈を逆方向からたどって、他がいなければ自分はない->無我としているわけ。

伝統を重視することでも我は小さくなる。伝統を重視することは仏教の縁起の法に
かなう行為でもある。

そして、ヒューマニズムの人類愛だけど、これはまず「人類愛」というイデアを頭の中に作るだけであって
自我の問題は放置される。むしろ、「人類愛」という立派なイデアを持つ自身へのナルシスト的
自我肥大を起こしやすい感じだよな。


130 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/02(金) 19:45:07 ID:kXzwFDAr
ところで、歴史的に概括したときのユダヤ=キリスト教(ローマ・カトリック)というものの機能とは何か? 
それはひと言で言うなら、「反知」ということに尽きる。とりわけ、文明を象徴する本体である「キリスト」に降り掛かる
受難を教え伝える伝道師たちの役割とは、「それ」がやってくることの福音(ニュース)と「それ」がやがて殺害されることの予定と、
その死後、「それ」がまた再び戻ってくることの予知を行ない、その象徴的に言い表される「人間の文明の持つ福音と危険」を普く伝えることである。

「知」が人類によって取り扱えないほどの危険性を孕み、それが広く人類の共有財となることによって引き起されるであろう、
かつての人類に起こったのと同じ陥穽に走り至らないようにするための制動装置(ブレーキ)として機能しようとしたものと
捉えることができる。とりわけカトリックの「知」(科学的知 ≒ 異端思想)に対する弾圧があれほど苛烈を極めたというのも、
単に「人間の組織」としてのキリスト教会の安定的持続と権威維持のためばかりではなかった(もちろんそれが重大な関心
事であったことは疑いがないが)。


131 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/03(土) 00:58:24 ID:3r9DAQQm
FRBと国税庁を廃止します。911を再調査します。

ロン・ポール共和党大統領候補
http://video.google.com/videoplay?docid=1094521977173934414&hl=en



132 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/03(土) 03:52:14 ID:R2Nu8u3v
それは全人類規模の「滅亡」を少しでも先送りし、人間の知への欲求を棚上げするための実力行使でもあった。
それは実際問題、ルネサンス(ヒューマニズムの復興)が起き、科学技術が目覚め、聖書が印刷され(封印が解かれ)、
それらが人々に広く共有され、カトリックという絶対的存在に関してのプロテスタンティズムによる相対化が徹底するまで、
かろうじて機能した。事実上、聖書を原典とする宗教が、その原典共有を永らく嫌っていたと考えられるのだ。いずれにしても、
この制動装置(ブレーキ)としての「教会」の権威は、キリスト教成立時代の黎明期から、異端審問委員が発足されいよいよイエズス会の
暴力的な振る舞いが世界の各所において目に余るほどになる16世紀まで、ほぼ「千年以上に渡る期間」、欧州を支配したのである。

本来、ブレーキとして働くべき「教会」が、自らの放逸と堕落、富の偏在、その他枚挙するにも厭わしいようなあらゆる「人間の組織」によ
るいかにも人間的な失敗の数々を引き起し、その果てにプロテスタンティズムの勃興を許した。それによって、「教会」は人間性と個人
主義を中心に据え、そのアクティヴィティを讃えて止まない加速装置(アクセル)として、すなわち「近代資本主義の精神」の基盤を提供す
るまでになる。まさに見事なまでの転向振りである(もちろん、カトリックとプロテスタントという別の組織を同じ「教会」という言葉で意識的に
混同させた言説であることは承知の話だ)。

だが、如何に彼らが完璧からほど遠い存在だったとしても、本来教会は「科学が宗教を凌駕させないため」のあらゆる試みであり、
その役割にはまさに「反知」すなわち「アンチ・グノーシス主義」とでも言い表されるような終止一環した働きを持っていた。
ルネサンス文化の側(ヒューマニズムの立ち場)から言えば、「暗黒時代」と形容されるヨーロッパ中世は、まさにカトリックに
よって形作られたコスモス(秩序)の世界だった訳である。それは自覚的な意図を持った「反近代主義運動」だった。


133 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/03(土) 03:52:50 ID:R2Nu8u3v
『歴史と終末論』中川秀恭訳(岩波現代叢書)p. 190
ギリシャの科学と哲学との根底には人間の自己了解* (self-understanding)が横たわっており、それはまたそれで
科学によって形作られているのである。ギリシャの悲劇では、特にエウリピデスによって、この自己了解が問題とされた。
そして、それは結局、いずれにしても民衆の大部分にとっては、グノーシス主義** (Gnosticism)において崩壊した。
グノーシス主義との関連において、と同時にこれに反対してキリスト教が現れた。

* 訳本では「自己-了解」とふたつの単語の間にハイフンが入れてある。英語表記の“self-understanding”に併せたものであろう。
** 訳本では「ノスティシズム」と英語的に表記されていた。現在ではもっと親しみやすくなった「グノーシス思想」という訳語に置き換えている。

この記述から伺い知れるのは、科学の伝統は(当たり前だが)、ルネサンスを経て人間回復の兆しが出てきて以来のことだとか、
ローマ・カトリックがプロテスタントに徐々に圧倒されてきた頃、すなわち実証主義科学が日の目を見始める比較的最近(16-17世紀頃)
に発生したというのではなく、キリスト教成立以前に遡れるだけの、古いひとつの潮流としてすでにあったことを明記しようとする意図だ。
ブルトマンによれば、むしろ、キリスト教はそうしたある種の「知識」に対する警戒と反動とによって産み出されたことになる。
これは新しい考えでもなんでもないが、キリスト教を捉えようとする時の一つの可能な立脚点を提供する。そして、
それはきわめてありありと想像することのできる状況である。

グノーシス主義 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%82%B9%E4%B8%BB%E7%BE%A9


134 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/03(土) 03:53:26 ID:R2Nu8u3v
グノーシスにとっての「神」とは、人間であり自分自身だよ。そして、スピリチュアルやニューエイジもグノーシスを起源とする。
スピリチュアルやニューエイジがグノーシスであることは、スピリチュアルな人の主張が以下のようなことからもわかる。

スピリチュアルカウンセリングから

西洋キリスト教文明において唯一グノーシス主義のみは、その本質を「キリストによる救い」に置かず、
自己の内側に、「神との断絶なき神性」を見るという立場を取ったと解釈されます。
ローマカトリックによってそれは異端とされましたが、「内なる神に通じる道」は、グノーシスの流れを汲む
隠れた宗派や秘密結社において脈々と受けるがれ21世紀の今日に至って、ようやく日の目を見はじめているのかも知れません。
人間の歴史が宗教から脱却するのが難しいように、一人の人間の人生の中でもそれは困難です。
ほとんど宗教的信仰を持っていない人間でも、占いや運勢、なんらかの外側の保障を求めます。
ましてや洋の東西を問わず、人生のある時期に宗教に帰依した人間にとって、
その教えの縛りから脱却することは、なかなか容易ではありません。

宗教への帰依は、人の心の深いところにとどまり、現世利益のみならず、死後の安寧や永遠の命、
罪の許しや、極楽浄土を保障するものだからです。
宗教的教義によって、死後の世界を「質」に取られた者にとって、その死後観から脱却することは決して容易ではありません。
多くの人間が人生は一度きりだと信じ込まされており、今、生きている者にとって、死とは未経験の苦悩だからです。
その先が実のところ分からないからです。死後はこうなるんだと教えてくれる宗教は、そういうものにとって「ありがたいもの」なのです。

これはチャレンジングな課題です。自分にもまだ、外なる神々・外なる霊的存在に依存したい心があります。
宗教は縛りであると感じていても何がしかの安定を与えてくれる阿片的魅力を兼ね備えているからです。
外側の神仏を捨てて、自分に帰依することの難しさ。自分の内側から絶大なる力を召還することの難しさ。
本来人間にとって、あたりまえに備わっていたはずの感覚かもしれないのに。


135 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/03(土) 03:55:13 ID:R2Nu8u3v
ニューエイジ フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%A8%E3%82%A4%E3%82%B8

スピリチュアル 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%94%E3%83%AA%E3%83%81%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%83%AB

宗教と科学について−ニューエイジ批判を通しての一考察−
http://www.genshu.gr.jp/DPJ/booklet/001/001_07.htm


136 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/03(土) 11:22:25 ID:R2Nu8u3v
カナン化した連中が、イスラエルがローマ帝国に滅ぼされたのち、
根拠地をベネチアに移し、フェニキア人と名乗って、通商を行うようになる。
アルファベット文字はフェにキアが完成させた言語であった。
フェニキア人が主としてどんな貿易で栄えたかといえば、奴隷貿易であった
(のちに麻薬貿易)。戦国末期、九州の娘たちがキリシタン大名という名の
売国奴に奴隷としてヨーロッパに売っぱらわれたのだが、その娘らを拉致
していったのがユダヤ商人だった。
奴隷貿易で巨万の富を貯えたユダヤ人たちは、金貸しや縁戚関係をつくって
貴族社会に浸透していく。この連中は、いわゆるアシュケナジーといわれる
偽ユダヤではなく、本来のユダヤである

フェニキア 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%8B%E3%82%AD%E3%82%A2

カナン 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%8A%E3%83%B3


137 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/03(土) 11:23:03 ID:R2Nu8u3v
カナン化した連中が、イスラエルがローマ帝国に滅ぼされたのち、
根拠地をベネチアに移し、フェニキア人と名乗って、通商を行うようになる。
アルファベット文字はフェにキアが完成させた言語であった。
フェニキア人が主としてどんな貿易で栄えたかといえば、奴隷貿易であった
(のちに麻薬貿易)。戦国末期、九州の娘たちがキリシタン大名という名の
売国奴に奴隷としてヨーロッパに売っぱらわれたのだが、その娘らを拉致
していったのがユダヤ商人だった。
奴隷貿易で巨万の富を貯えたユダヤ人たちは、金貸しや縁戚関係をつくって
貴族社会に浸透していく。この連中は、いわゆるアシュケナジーといわれる
偽ユダヤではなく、本来のユダヤである

フェニキア 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%8B%E3%82%AD%E3%82%A2

カナン 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%8A%E3%83%B3


138 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/03(土) 11:24:19 ID:R2Nu8u3v
中東出身で肌が黒かったことから、彼らは「黒い貴族」と呼ばれた。
やがて彼らは本拠地をオランダに移し、さらにイギリスに移住していく。
英国王室を乗っ取ったオレンジ公ウィリアムは、黒い貴族の末裔で、
同じ黒い仲間のロスチャイルドから資金援助を受けて、その勢力を盤石なものにしていった。
旧来の貴族たちはユダヤ人に乗っ取られるはずである。今日残る豪奢な城や美術品を見れば、
貴族たちが「美」にうつつを抜かしている間に、実利一点張りの狡猾なユダヤ人に
あれよあれよと、してやられたのだ。
黒い貴族は自分たちを「オリンピアンズ」すなわちオリンポスの神々と自称する。


139 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/03(土) 12:34:08 ID:oJP5rxuR
ユダヤ王家の直系子孫は天皇家とロスチャイルド

140 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/03(土) 19:40:27 ID:R2Nu8u3v
カナンとユダヤ :2007/08/07(火) 20:25:19 ID:2IpNi2Ui
ユダヤ教の起源はカナンのバアル信仰
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%8F%E3%83%A0#.E3.83.8F.E3.83.A9.E3.83.B3.E6.99.82.E4.BB.A3
アブラムは、父テラの死後、神から啓示を受け、それに従って、妻サライ、
甥ロト、およびハランで加えた人々とともに約束の地カナン(パレスチナ)
へ旅立つ。アブラム75歳の時のことである。以下は、その時の神の啓示。
「あなたは、
あなたの生まれ故郷、あなたの父の家を出て、わたしが示す地へ行きなさい。
そうすれば、わたしはあなたを大いなる国民とし、あなたを祝福し、
あなたの名を大いなるものとしよう。あなたの名は祝福となる。
あなたを祝福する者をわたしは祝福し、あなたをのろう者をわたしはのろう。
地上の全ての民族は、あなたによって祝福される。
(旧約聖書 創世記12:1~3 日本聖書刊行会の新改訳聖書より引用)
この神との約束の地カナンこそが、現在のパレスチナ問題にまで繋がる。
アブラムはおそらくカナン人に利用されたのだろう。


141 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/03(土) 19:41:01 ID:R2Nu8u3v
(「大いなる秘密 下」デーヴィッド・アイクから抜粋)

 ニューエイジ運動も、大衆の目をそらせるためにブラザーフッドが作ったものだ。
「ニューエイジ」という言葉は、フリーメイソンのある雑誌名だ。アメリカ政府のマ
インドコントロール奴隷で今は回復しつつある女性から確かめたことだが、ニューエ
イジは、ヘンリー・キッシンジャーが秘密裏に打ち出したものだそうだ。それは彼女
が支配下にあった1970年代のことだったという。
 私がこういった点を指摘するたびに、ニューエイジを支持する人たちは真っ向から
否定する。すなわち、ブラザーフッドは大衆が別の人生観を持つのを望まないだろ
う、というのだ。そのとおり、彼らの理想的な世界ではそうだ。だが、この世界は彼
らの理想世界ではない。
 今は、エネルギーの変化が人々を目覚めさせつつある。もちろん、ブラザーフッド
は、変化が起こることもその影響についても知っている。だが、宇宙船にひょいと飛
び乗って太陽を調節したり、銀河の中心まで行って新しい振動のスイッチを切ってく
るというわけにはいかない。唯一の選択肢は、目覚めようとする大衆の意識をからめ
取ってもう一度別の袋小路へ引っ張っていくこと、つまり、新たな規則と宗教に誘い
込んで、人々が目覚めても、ブラザーフッドのアジェンダの脅威とならないようにし
てしまうことだ。これを、彼らはニューエイジ運動でやってきた。


142 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/03(土) 19:41:44 ID:R2Nu8u3v
:名無しさん@お腹いっぱい。 :2007/08/08(水) 04:01:48 ID:GfEzApW0

 ニューエイジでも、なかには感性鋭く明敏な人たちがいて立派な仕事をしているの
だが、大多数は、世界で起こっていることから目を背けている。そんな彼らを誤った
方向へ導いているのは他次元の存在であり、ブラザーフッドによる物質的振動数の変
換であり、低層四次元からの霊的交信だ。彼らはロウソクを囲んで座ってみたり、あ
るいは地球外生命体による「アシュターの命令」がきて、自分たちを宇宙船に乗せて
この星から連れ出してくれるのを待っている。残念ながら、実は「アシュター」とは
ブラザーフッドの作り話で、女王セミラミスの異名であるアシュトルトやイシュター
ルなどの古代神と引っ掛けた、言葉遊びなのだ。
 そもそもこの人たちはニューエイジの考え方の傾向として、ブラザーフッドによる
操作など考えることもしないだろう。それは「ネガティブ」だからだ。まったくそう
なのだ。それは、自分自身がそれを認め、変革していかない限り、いつまでもネガ
ティブなままなのだ。
 現実から逃げ出して、ふわふわしているだけでは何も変わらない。ニューエイジの
精神性は変革にあるのではなく、ほとんどが逃避思想だ。この人たちは目覚めを自ら
押さえ込み、目をそらしているのであって、前進しているのではないことを自覚すべ
きだ。


143 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/03(土) 21:13:57 ID:ULmPMyF6
ロジャーズ氏:バーナンキ議長は「正気の沙汰ではない」−利下げ批判
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=90003017&sid=alOYqLJMHt0g&refer=jp_japan

11月2日(ブルームバーグ):投資家ジム・ロジャーズ氏は米利下げがイ ンフレ加速を引き起こし経済を損なっているとして、
バーナンキ連邦準備制度理事会(FRB)議長の政策は「正気の沙汰ではない」と批判した。

ロジャーズ氏はニューヨークでインタビューに応じ、「バーナンキ氏はお 札を印刷したくて仕方がない」と述べ、「正気の沙汰ではない。ドルの価値は崩壊しつつある。
商品価格は天井知らずの高騰だ。つまりインフレも天井知ら ずに上昇するということだ。連中のせいでとんでもない事態になるだろう」と 続けた。

ロジャーズ氏(65)はビーランド・インタレスツの会長。
同氏はまた、米銀大手のシティグループと住宅金融最大手のファニーメイ(連邦住宅抵当金庫)の株式を空売りしていることも明らかにした。


144 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/04(日) 02:21:46 ID:NQRXecML
今後、リンカーンがマネーの支配者によって暗殺されたという映画するらしい。

主演ニコラスケージで。

これで気が付かない奴相当鈍いでしょw

http://www.disney.co.jp/movies/nt2/

145 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/04(日) 02:32:05 ID:P4PdBOj1
ダビンチコードといい
連中がカミングアウトの準備をしてるような気がする

146 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/04(日) 04:34:48 ID:VpnPL6jZ
カナンの陰謀 :2007/08/07(火) 13:21:58 ID:7jWD7iNt

カナン人=フェニキア人 そして、エジプトとバビロニア。
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%8A%E3%83%B3
古代イスラエル人到来前のカナン
カナンという名称の起源は不明であるが、文献への登場は紀元前3千年紀
とたいへん古い。
紀元前2千年紀の期間中には
古代エジプト王朝の州の名称として使われ、・・・。
カナンはイスラエル人到来前には明らかに民族的に多様な土地であった。
申命記 7章1節によれば、カナン人とはイスラエル人に追い払われる7つの
国民の1つであった。聖書の他の記述によれば、カナン人は地中海沿岸付近に
居住していたに過ぎない(民数記 13:29)。この文脈における
「カナン人」という用語は、まさに「フェニキア人」に符合する。
カナン人が誰であろうとも、彼らは近東の広範な地域において、
商人としての評判を獲得していた。メソポタミアの都市ヌジで発見された
銘板では、赤、あるいは紫の染料の同義語として"Kinahnu"の用語が使われ、
どうやら有名なカナン人の輸出商品を指すらしい。これもまた、「ツロの紫」
で知られるフェニキア人と関連付けることが可能である。
染料は大抵の場合、その出身地にちなんだ名を付けられた
(シャンパンのように)。同様に、旧約聖書に時折例示されるように、
「カナン人」は「商人」の同義語として用いられ、カナン人を熟知した者
によってその容貌が示唆されたものと思われる。
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%8B%E3%82%AD%E3%82%A2
フェニキア
フェニキア人は、 エジプトやバビロニア などの古代国家の狭間にあたる地域に
居住していたことから、次第にその影響を受けて文明化し、紀元前15世紀頃から
都市国家を形成し始めた。


147 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/04(日) 04:35:21 ID:VpnPL6jZ
ttp://www.isis.ne.jp/tanalogue/020619_3.html
モーゼが邪教として否定したパレスチナのバール信仰は、古いレリーフなどでは
山頂で鉾を振り上げ、そこに雷が光る神像として描かれている。
それからユダヤ教徒が悪魔的に記述する“牛”をシンボルとしていた。
牛角の信仰と鉄はどこか結びつく。バールの牛の姿はユダヤ教以前には、
溶鉱炉としても表されている。巨大な牛の建造物があって、その体の中から、
ドロドロの鉄が流れ出してくる。
 そういう雷を呼ぶ鉄剣の信仰は北欧の神話でも導入されて、鉄剣、鉄器は
基本的に神の持ち物とされる。雷を発する檄、杖は鉄器、これがアーサー
王伝説につながってきているんだね。

ttp://www.nunochu.com/bible/02_exodus/exo32.html
ttp://www.nunochu.com/bible/02_exodus/exo33.html
何かの間違いであってくれ」と願っていただろうモーセたちが見たものは、
ヤハウェが告げた通り、黄金の雄牛の像に生け贄をささげ、その周囲で
酒に酔い、踊り狂い、みだらな行為にふけっていた『神の民』の姿だったのです。
牛を神としたこと自体、第一条「あなたはわたしをおいてほかに神があっては
ならない」の違反。
礼拝の対象として牛の像を作り、祭壇で生け贄をささげたことは、
第二条の「いかなる像も造ってはならない。それらに向かってひれ伏したり、
それらに仕えたりしてはならない」の違反。
牛の像の前でイスラエルが「たわむれた」と記録されているのは、偶像礼拝に
つきものの性的乱交と考えられ、第七条「姦淫してはならない」の違反。


148 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/04(日) 04:35:58 ID:VpnPL6jZ
名無しさん@お腹いっぱい。 :2007/07/11(水) 23:26:26 ID:yse7Fc5c

エジプトで苦役に従事していたイスラエル(旧ヘブライ)の人々は、
モーゼに連れられて出エジプトを果たし、40年間かけてシナイ半島をさまよう道中で、
ユダヤ教の唯一神ヤハウェから「カナン(パレスチナ)の地を与えよう」と約束してもらい、
授けられた十戒と共に「神との契約の地」に入るが、それは新しい土地ではなく既に先住民がおり、
その中に多産信仰のバアルを崇めるカナン人がいた。ヤハウェは「汝・・・べからず」という十戒を、
誘惑の多い多産信仰のカナン人の土地でヤハウェの民として生きるために授けたのだったが、
その戒めも虚しくカナンとイスラエルの民が混血していった。
後にユダヤ人と呼ばれるようになるユダヤ教を信仰し複数の部族からなるイスラエルの民の中に、
バアル信仰を続けるカナン人が混在するようになり、ユダヤ人のディアスポラにまぎれて各地に渡ったタイプと、
フェニキアと改名したタイプの2つの潮流がある、元々表には決して出てこない
カナン人が、今も表向きはユダヤ人というくくりの中で生き続けており、
ユダヤ人をスケープゴートとして独自の金融システムを操り、
カナン人が頂点に立ち支配できる世界の実現を夢見て、現在も暗躍している.


149 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/04(日) 04:37:52 ID:VpnPL6jZ
イスラエルのユダヤ人は敵対する(邪悪な)カナン人を滅ぼすどころか、
自らがカナン人化して、モーゼが禁じた偶像崇拝をするようになる。
イエスはユダヤの民に、カナン人を排撃するよう熱く説いた。それが新約聖書の中身であった。
イエスの思想はキリスト教の形で残ったが、ユダヤ人の主力はユダヤ教(バール化した宗教)
を信仰していった。 カナン人が崇拝していた神がバール神で、カナンとバールを組み合わせて、
カン二バル(人食い)という言葉ができた。バール神の教義は、不正を愛せ、卑猥を好め、
真実は語るなというものであったとされる。


150 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/04(日) 11:22:46 ID:VpnPL6jZ
:名無しさん@お腹いっぱい。 :2007/06/14(木) 12:52:18 ID:xkG+TcXe

古代ギリシャ民族は、いわゆるゲルマン族、アーリア族の一派であって、西暦前八百年頃、南下して地中海地域に到達した、
 と言われて居る。
 彼らは、神話と叙事詩(ホメロス)を生み出した。
 それから彼らは、いわゆる「ポリス」【貿易通商と加工業を基盤とする、古代ギリシャ人独特の都市共同体】を建設した。
 このポリスの暮らしは、都市市民全員が参加して、神殿と劇場を中心に動いた。
 ここまでが、ギリシャ人の全盛期である。
 その後のギリシャ文明は、急速に神から離れ、人工的なるもの(人工物を作る営み)、そして必然的に、人工物の設計者、建造者としての人間そのものを至上の高みに持ち上げてゆく。
 そしてそれと共に、内部から腐敗が始まり、遂に全き「死」に至る(ギリシャの山野の生態系もまた、ギリシャ人の愚かな振る舞いと残虐な酷使によって死に瀕した)。
 そしてソクラテスの刑死は疑いようもないその前兆ではなかったか。
 古代ギリシャ哲学とは、
 詰まるところ、宇宙の主権者たるべき人間の思い上がった自己賛美と、宇宙万物に対する人間の優越性の、空虚で偽瞞に充ちた自己証明、
 のようなものであろう。

ギリシア文明が人類の本来のあり方っていうのは根本的に違うな。
ギリシア文明は人間至上主義=ヒューマニズムに汚染されてしまった欧州最初の文明。


151 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/04(日) 11:23:21 ID:VpnPL6jZ
グノーシス$Gnosis$は、もともと、ギリシャ語で、知識を意味する、ごく当たり前のことばであった。
 英語では、「G」を発音せず、「ノーシス」、と表記する。
 英和辞書には「神秘的直観」と訳されて居る。
 西暦元年前後から四〜五世紀頃(つまり、古代ローマ帝国の全盛期から没落、キリスト教が伸張してゆく時期)、ヨーロッパに、グノーシス主義、グノーシス派と呼ばれる運動が出現した。
 グノーシス主義とアリストテレス哲学は、殆ど全く同じものと言って良い。
 グノーシス派は、キリスト教会と激しく葛藤しつつ、その中に入り込み、
 ルネッサンス、啓蒙主義に於て、西洋思潮は決定的にグノーシス的になった、
 グノーシス主義は、純粋の唯物論である、
 現代西洋文明は、著しく、グノーシス的時代である、
 グノーシスは左翼思想の大元。

 西洋社会の表の顔がキリスト教なら、裏の顔がグノーシス思想"、
 "資本主義はキリスト教の中でも宗教改革によって出現したプロテスタント勢力によって生まれた
 http://www.asyura2.com/0311/dispute15/msg/142.html


152 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/04(日) 11:24:53 ID:VpnPL6jZ
ユダヤ陰謀論での宗教問題は
グノーシス、ニューエイジ、スピリチュアル、アセンション対それ以外の伝統的宗教に
集約できるよ。

つまり、人が「完全性」を目指すのは、自分が神になるためなのでは?
グノーシス思想では、この世に神は存在せず、人間の内側(イデア界)に神が存在するとした。

この世に神が存在しないと考える人は、そういうこの世に耐えきれず、この世を変革して
人間の内側にいる神に合わせて、この世を作り替えることを強く望むのでは?

その人間の内側(イデア界)の神とは、純粋に人の理性が作り上げた物な訳で、まさに理性の神
であり、ユダヤ・イルミナティが崇拝する神にほかならない。


153 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/04(日) 18:42:08 ID:VpnPL6jZ
フロイドは、我々の知性は生殖器と旺門にのみ見いだされると主張して、
人間精神の高貴さを動物並にした。これが精神医学という「科学」の基礎となった。
しかしながら、遅れてやってきた一人の非ユダヤ人カール・ユングが発見した
のは、もしフロイト学派の不潔な理論を無視すれば、稽神病を患う人々を救う
ことができるという事実であった。ユングは、北ヨーロッパの文明の源泉に
ついて、蘊蓄に富む書物を著した偉大な学者である。

ユング全集 第七巻 二四九ページで、ユングは次のように述べている。

「ユダヤ心理学の推断を、一般的に妥当なものとして受け入れることは、
まったく許しがたい過ちである。誰しも、中国やインドの心理学がわれわれ
ヨーロッパ人を束縛していると見なすことなど夢想だにしないだろう。
人種の分化がはじまるとともに、集合無意識にも同じく本質的な違いが発達した。
それゆえにわれわれはみずからの精神構造のなかにまったく異なる民族の
精神を移植しょうとすると、損傷なしには不可能なのである」

かくしてユングは、ユダヤの精神医学が非人々の精神に大変なダメージ
を与え得ることを発見した。ユダヤ人精神科医の治療を受けた何千人もの
非ユダヤ人が、救いようのない精神障害におちいったり、自殺したりする
ことになった。遺憾ながら、このことは当然予期すべきことであった。

ユダヤ人はまた、非ユダヤ人に精神障害を誘発する危険な新薬を開発してきた。
彼らは、ユダヤ人の医者や裁判官によって精神病院に送りこまれた無力な
非ユダヤ人に対して、これらの薬を投与する実験を行なっている。そこでは、
気味悪いテストが行なわれ、ゆっくりと精神障害に追いこまれていくのを観察
しながら、サディスティックな満足を味わう機会をユダヤ人に提供しているのだ。

彼らはまた、その機会があるごとに、非ユダヤ人に対して電気ショック療法の
ような野蛮な行為を行なっている。


154 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/04(日) 18:43:10 ID:VpnPL6jZ

>左派グローバリストと右派グローバリストは、激しい対立関係にあるかのように見えますが、
>実質は相互補完的存在だと考えています。
>(表立って動いている活動家・理論家・政治家がどう考えているかは別の話です)

>昨年書き込みましたが、資本主義経済と呼ばれる「近代経済システム」の本質的実態は、
>国際金融家(=国際商人)の貨幣的富を増大させるための仕組みです。

>近代の象徴と考えられている機械制大工場(産業資本)は、国際金融家の富増殖を実現するための一手段でしかありません。

>グローバリストとは、国際金融家(=国際商人)が抱く価値観に高い親和性を感じている人たちです。
>(えぐい金儲けを認めるかどうかは関係ありません。世界は一つだとかヒューマニズムを称揚し、
>国家や民族を超えて自由・平等・民主な世界の実現が好ましい価値観だと信じることで十分です)

http://www.asyura.com/2003/hasan19/msg/653.html

そして、あっしら氏は左の人だから中立的に記載してるけど、
実質的には右派のグローバリストというのはネオコンのような左派くずれが多いんだよ。


155 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/04(日) 18:45:06 ID:VpnPL6jZ
日本の市場は、海外の製薬会社にとってとても魅力的です。
しかし精神性を重んじ、心の問題を薬で解決することに抵抗のあった
日本人を落とすには、それなりの下準備と投資が必要でした。

多くのお金と時間をかけて「うつは心の風邪」「心の問題で薬を飲む
ことは悪いことと思っていました」などというメッセージをマスコミ
を通じて日本人に発していきました。その結果、政府を巻き込むよう
になり、多くの日本人が向精神薬を服用するようになってきました。

うつ病キャンペーンで巨額の利益を得ることに成功した精神医療産業は、
次々と新しいキャンペーンを打ち出しています。全体的にはアンチ
スティグマキャンペーンを打ち出し、精神病や精神障害者に対する偏見
をなくそうという名目で、精神科や向精神薬に対する汚名を晴らし、
精神科への敷居を低くして患者を増やすという流れになっています。
アンチスティグマキャンペーンの中心はイーライリリー社です。

そして、「社会不安障害」「双極性障害(躁うつ病)」「ADHD」など、
それぞれの障害に対して処方できる薬の治験や承認申請を行いながら、
障害名を宣伝するなどの下準備を行っています。あとは、承認と共に
一気に日本市場に入り込んで日本人を薬漬けにするのです。

病名を作る精神科医のトップ、その病名に適応できる薬を開発する
製薬産業、そしてその薬を簡単に処方する現場の精神科医たち…。
持ちつ持たれつの関係で、彼らは大きな利益を上げています。
製薬会社は病名を作ったり病名や薬を宣伝してくれる精神科医に
多くの金を渡しています。

一方で、患者は増え続け、治らずに一生薬を飲み続けることを
余儀なくされ、多くの患者が副作用で苦しんでいるのです。


156 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/05(月) 00:41:57 ID:GzIR/lZZ
次のターゲットは日本の子どもです。
彼らは、このために素晴らしいまでの下準備をしてきました。

文部科学省に入り込み、全く客観性のない精神医学の診断マニュアル
を使ったひどい調査を行わせ、約6%の子どもが発達障害であるという
幻想を抱かせたのは2000年のことです。

それから、困っている親たちをうまく扇動し、特別支援教育や発達
障害者支援法といった、子どもを専門家に行かせるルートを確立
させました。あとは、待ちに待った承認を待つだけです。

米系の製薬会社にとっては、食いつくし、問題ばかり出てくる自国の
市場よりも、まだ手が付けられていない日本の子どもという市場は
とっても魅力的なのでしょう。

日本の子どもは一体どうなっていくのでしょうか?
勉強できない子ども、落ち着きがない子ども、感情をうまく表現
できない子どもは、本当の意味で支援されていくのでしょうか?

それとも、米国の子どものように、支援という名目で適当なレッテル
を貼られ、安易に薬漬けされていく道をたどっていくのでしょうか?


157 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/05(月) 00:42:40 ID:GzIR/lZZ
世界主要国の中で最初に国際金融資本の支配から脱出したのはロシア(ソ連)である。
1953年6月26日にジューコフ元帥がクーデターを起こしてカガノビッチとベリアを逮捕
したのがそのきっかけであった。巨大な核兵器システムを有するソ連は国際金融資本
の恫喝に対抗できる世界最初の大国になったのである。

1960年代の中ソ対立とは、国際金融資本側の毛沢東がその巨大な人口の圧力で
ソ連を恫喝するというものだったのではないかと想像する。

『いま核戦争をやれば、アメリカ人はすべて死ぬ。ロシア人も全て死ぬ。もちろん
中国人も死ぬ。しかし、もしアメリカ人が3人生き残ったとすれば、中国人は1000人
は生き残っている。・・・だから21世紀は中国の時代になる。』

上記の毛沢東の発言はジョークではなく、ソ連の核兵器システムに対する国際
金融資本の恫喝の代弁ではなかったかと想像する。事実、毛沢東が中国の実権
を握っていた50-60年代の中国の出生率は3〜4%という高い水準にあった。

そして、1972年のニクソン訪中とは、文化大革命政策の破綻により追い込まれた
毛沢東が反国際金融資本陣営のニクソン米大統領に事実上降伏したことを
示していると思われる。その後、毛沢東の死去を待って一人っ子政策・改革開放
政策といった毛沢東路線を否定する新政策が断行されている。ただ、それでも
中国国内には一部に親国際金融資本勢力が残存している可能性はあるだろう。

20世紀後半の国際情勢は、100%国際金融資本支配のイギリス・イスラエル、
100%反国際金融資本のソ連、両勢力が激しく国内で争う米中、国内は反国際
金融資本で団結しているが国際金融資本の恫喝を拒否することが困難で従う
しかない植民地日本といった風に色分けされるのではないか。


158 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/05(月) 00:43:59 ID:GzIR/lZZ
1990年代のバブル崩壊と共に日本経済に襲いかかった国際金融資本の真の
狙いは、株式持ち合いシステムを崩壊させて日本企業の株式を安値で買い漁り、
主要な日本企業を乗っ取って米国の次の寄生先にすることだったのだろう。

同様にロシアにも国際金融資本は襲いかかり、主要な資源を買い漁った。

同時に彼らは日本の政界にも触手を伸ばしていた筈である。
この時期に衆議院の選挙制度が中選挙区から小選挙区比例代表並立制
に変更されたことは、強固な組織票を持つ宗教政党の公明党が米国の
ユダヤ人票に類似した支配的影響力を保有したことを意味した。

国際金融資本は日本政府に小選挙区制導入を要求して実行させ、
公明党を通じて日本を間接支配する計画ではなかったかと想像する。
日本の政治が劇場化し始め、多数の浮遊層がマスコミの扇動によって
投票行動を変えて日本政治を支配し始めたのもこの頃である。

私は、この「日本政治を支配する浮遊層」とは、公明党による日本政治
支配を阻止するために日本の支配階層がマスコミと協力して作りだした
ものではないかと想像している。

2005年9月11日の総選挙は自民党が単独安定多数を確保し、衆議院に
於いて公明党の力が失われた点で大きな意味合いがあったと思われる。

2007年7月29日の来るべき参院選では民主党の大躍進が噂されているが、
これによって参院では自民・公明の二政党以外の議員の合計が安定多数
を確保することになると想像する。

つまり、公明党が参議院に於いても影響力を失うのである。

そしてその後には創価学会の暗闇にメスが入れられるとともに、広範な
政界再編成が行われることを切に希望する。


159 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/05(月) 07:02:31 ID:ATEsAJ4F
◆『戦略情報研究所』 主催講演会◆
━━━━━━━━━━━━━━━━
ttp://www.netlive.ne.jp/archive/SII/
2007/9/28
講師:青木直人(ジャーナリスト)
@UIゼンセン会館(市ヶ谷)

21世紀の満州権益発動か?
ttp://www.netlive.ne.jp/archive/SII/asx/070928.asx
キーワードは日本 の金


ロックフェラーの日本の財務省乗っ取り計画
ttp://alternativereport1.seesaa.net/article/64446987.html

ロックフェラー現在来日中 世界を語る
ttp://www.uploda.org/uporg1097373.jpg


160 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/05(月) 23:24:00 ID:y2s7fxny
【金融】シティ:追加損失1兆2600億円、サブプライム問題拡大…プリンスCEO辞任・後任にルービン元財務長官 [07/11/05]
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1194271555/

161 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/08(木) 09:00:20 ID:3nDhzNzg
アメリカに散在する反ユダヤ・グループのかなりの部分は、ブナイ・
ブリスのADL[名誉毀損暮防止連盟]からの寄付金によってまかな
われている。さらにADLは、反セム主義の亡霊に脅えるアメリカの
ユダヤ人から寄付金を募るのである。

ADLは、反ユダヤ・グループを実際の重要性などお購いなしに
盛んに逆宣伝することにより、アメリカのユダヤ人たちにこの
「亡霊」の存在を絶えず警戒させるというわけだ。

ほとんどのアメリカ人はユダヤ問題についてまったく知識をもって
いないし、ユダヤ問題のわかっている一部の人びとはこうした反ユダヤ
グループに寄付する資金をもっていないか、または自分の職やビジネス
を失うことになるので、寄付しょうにも怖くてできない。

それゆえにADLは、「インディペンデント」紙で暴露されたように、
お手盛りの反ユダヤ運動に資金を提供しているのである。ADLはこの
目的のために一年間に40万ドルを使っているが、ユダヤ人からは毎年
なんと500万ドルも集めている! これは悪い年収ではない。

こうすることによってADLは、ユダヤ入社会に対して、また同様に
反ユダヤ・グループに対しても、厳しい統制を碓持できる。彼らは
いつどのようなときでも、アメリカにおける反ユダヤ感情の正確な
程度を知っているのである。

こうした常套手段は、すべての政党や運動に対して資金を寄付する
伝統的なユダヤのやり方に合致しており、非ユダヤ人宿主の気分に
合わせて彼らのあらゆる活動に支配を及ぼすためのユダヤ寄生体の
基本テクニックの一つである。

、『衝撃のユダヤ5000年の秘密』(ユースタス・マリンズ著)からの抜粋です。
http://blogs.yahoo.co.jp/hinokumagensai/34324239.html


162 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/08(木) 09:01:05 ID:3nDhzNzg
【軍幹部と知識人の粛清】

第二次世界大戦が始まる前に、ユダヤ人達はもう一つの陰謀を企てていた。
それはロシア軍隊の幹部達を粛清する事だった。
少なくともその当時、約三万人の将軍や将軍クラス、大佐クラスの軍人が殺された。
彼らは丁度第二次世界大戦が起こる一、二年前に殺されたのである。
ユダヤ人達はヒトラーからの侵略の脅威を感じなかったのだろうか。 
ロシアを外的から守る必要がありながら、なぜ優秀な軍人を殺す事に躊躇しなかったのだろうか。
彼らにとっての問題は国外ではなく国内にあったからである。
ロシア人の将軍や大佐などが赤軍を指導し、反ユダヤ感情が高まって来た為に、
ユダヤ人達は危険を感じて軍隊の幹部達を殺した。実に第二次世界大戦が起こる直前の事であった。
それらの将軍の中にはユダヤ人も交じっていたが、
ユダヤ人であろうとも不穏な動きを一掃する為には無差別に殺されていったのであった。

戦争が始まった。
優れた司令官を既に失っていたロシア軍は、始めの一、二年間は敗北を重ね、
モスクワまで撤退して敵を迎え撃つ先鋒を取る事にした。
そして、後のモスクワ戦線では激烈な戦闘の結果、最終的にロシアが勝利を収めたのだが、
その時には、ようやく世代交代がなされ、次世代の優秀な軍人達が指揮をとっていた。
それらの司令官の中でも、最も優れた司令官がジューコフ元帥だった。

1941年10月、ドイツ軍はモスクワ大攻撃を開始した。
それに対して、その年の12月、ジューコフ元帥の率いるロシア軍が大反撃を行ったのである。
これをロシアではモスクワの祖国戦争という。
戦争は、1943年2月まで続いたが、ついにドイツ軍は降伏し、ロシア軍の勝利の第一歩が印された。
ジューコフ元帥の果たした役割は、全ての戦争において最も大きいものだった。
戦争が終わると急速にロシア人の民族的自覚が高まっていった。
ドイツとの戦争で勝利を勝ち取ったからである。ユダヤ人はロシア人を恐れた。
危機を感じたユダヤ人は1948年、ロシア人に対して攻撃を開始した。
優秀な政治家達を次々と裁判に送り、ロシア人知識階級を殺していったのである。
カガノビッチがそれらの指揮をとっていたが、スターリンもそれに同調していた。


163 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/08(木) 09:02:07 ID:3nDhzNzg
【ソ連の全権を握ったカガノビッチ】

ユダヤ人は強大な力を持っている。
彼らは世界的な規模で力を持っており、ユダヤ民族が不利な状態になった時には一致して攻撃に出ることが出来る。
スターリンは強力な独裁者と言われたが、その実は彼らに操られたロボットであり、
自ら独裁者ぶりを発揮した途端にユダヤによって暗殺されたのである。
スターリンが亡くなって後、ベリヤはカガノビッチの真の右腕になった。
この二人はスターリンが暗殺されてから130日間、実質的にロシアを支配していた。
この間彼らは何をやろうとしていたのだろうか。それは、ソ連への分裂への策謀であった。
ベリヤが逮捕されて後に、こうした計画のあったことが発覚している。
いまから40年前の1953年、カガノビッチは当時のソ連の全権を掌握した。この時ロシアは本当のユダヤ国家になってしまったのである。
ロシアのユダヤ人とアメリカのユダヤ人達はこうした事態を大いに喜んだ。
何故ならば、ロシアのユダヤ人もアメリカのユダヤ人も、
いずれもアシュケナジー・ユダヤ人という同朋であり、すっきりと手を組むことが出来るからだった。

ユダヤ人達はソ連とアメリカと言う二つのユダヤ国家が力を合わせれば、全世界を支配出来ると考えた。
当時の誰がこのような陰謀を阻止出来ただろうか。
その当時、国家保安省のエージェントはあらゆる所にいた。そして密告が制度として国民の義務となっていた。
当時のロシア人は、こうしたユダヤ人のネットワークには何ら抵抗する術を持たなかった。


164 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/08(木) 09:02:56 ID:3nDhzNzg
【ユダヤの陰謀を壊滅させたジューコフ元帥】

しかし奇跡が起きた。
第二次世界大戦におけるファシズムとの戦争で勝利をもたらしたジューコフ元帥が、
1953年にユダヤとの戦いでも勝利を収めたのである。
1953年7月27日、モスクワ郊外でジューコフ元帥は突然、自ら戦車部隊二個師団を率いてモスクワ市内に入り、
国家保安省本部に向かって進撃を始めたのである。国家保安省はこの動きを全く感知していなかった。
その為、ジューコフはあっという間に国家保安省本部の選挙に成功する事が出来たのであった。
ジューコフ元帥はまずベリヤを逮捕した。そしてその次にカガノビッチらを逮捕した。これは全く異例の事態であった。
ロシア人の民族性からすると、こうした過激な反発行動に出る事はあり得ない事であった。
しかしジューコフは、誰にも相談せずに、自らの判断で直ちに戦車部隊二個師団を動かし、
モスクワに入って国家保安省本部を乗っ取ったのである。
その時から、ロシアは新政府となり、ユダヤ人は国家保安省や軍隊の司令部を含めて、あらゆる組織から追放された。
少なくとも、1960年まで、ほとんどの政府機関からユダヤ人が一掃されたのである。

ようやくロシアをロシア人が指導する所となった。一時的にではあったものの、明らかにロシア人の勝利であった。
このとき1953年から、1985年にゴルバチョフが書記長となり、翌年にペレストロイカ(改革)が始まるまでの間、
ロシア国内にカザール国家は存在する事がなかったのである。
ユダヤ人達はそのままロシアに住んではいたが、もはやユダヤ人たちが国家内国家をつくつような事はなかった。

プレジネフの時代はロシア人にとって歴史上非常に安定した時代であったと言える。
ユダヤ人達はこの時代を「停滞」時代とという。
革命が起きていなかったので、彼らにとっては「停滞」と呼ぶに相応しい時代なのである。
本当の意味での米ソ冷戦は、ロシア人が政権を握ったこの時から始まったのであった。

宇野正美 著 『ユダヤで解けるロシア』第2章
〜ロシア人対ユダヤ人より〜


165 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/08(木) 16:27:04 ID:3nDhzNzg
マッカーサーが連れてきたニューディーラーの正体

日本の戦後は、アメリカの政界の最も悪質な部分である「ニューディーラー」にたちによってつくられた。彼ら
ニューディーラーたちは、1930年代のアメリカのリベラル勢力である。彼らの代表がフランクリン・ルーズベルト
大統領であった。この一部が敗戦直後にマッカーサー元師の取り巻きとして日本にも上陸した。この者たちによって
私たち日本人は、敗戦直後から現在までずっと管理・教育されてきた。この事を英文で書くと次のようになる。
The‘New Dealers'(i.e the prototypical globalists)brought int japan with their ideeas that brainwashed the japanese
people during the Occupation years.As a result,japan has led a sheltered existence for the past half-century from the
rest of the world in terms of prevailing political thoughts,thus creating a one- domineted ruling class. This ruling
class then intentionally isolated the country from the outside, in order to maintain control over the japanese people.
上の英文の訳
「ニューディーラー(すなわち、グローバリストの初期の形態)が、占領時代に日本に彼らの思想を植えつけた。その後、それらの
意図的な思想が、日本国民の思考の中に根づいた。だから日本は、この半世紀の間ずっと、世界中で通用している本物の政治
思想や考え方から壁を作られて遮られてきた。そして国内に専制的なひとつの支配階級をつくった。この支配層は日本国内の
支配を維持するために、日本を外側世界と意思が通じない状態に置く原因をつくった。」
この英文を、自分の友人や知人のアメリカ人やイギリス人その他の英語圏国民に見せてみとよい。政治問題に
関心のある少し知的な英米人であれば、必ずそれなりの興味深い反応を示すだろう。もし、本当に頭の良い賢明な
アメリカ人であったら、「どうして、お前は、このことを知っているのだ?」と驚かれたあとに、さらに多くの
恐るべき真実をあれこれ語ってくれるだろう。
引用は副島隆彦「日本の危機の本質」P33〜34


166 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/08(木) 16:27:46 ID:3nDhzNzg
シオン賢者会合の議定書 ユダヤ世界制覇陰謀 マスコミと教育
「第13の議定書」
彼ら事情をさとらせないために、我々はマスコミさらにマス・レジャーを盛ん
にする。やがて我々の新聞で芸能、スポーツがもてはやされ、クイズも現われる
だろう。これらの娯楽は、我々と政治闘争しなければならない人民の関心を、
すっかり方向転換させてしまう。
こうして人間は次第に独立して自ら思索する能力を失い、すべて我々の考える
通りにしか考えられないようになる。そのとき表面的には我々と関わりのない
ようなものによって、彼らに新しい思想を提供する。
我々の権力が確定されれば、自由主義的空想家の役割りは終りを告げる。
だがそれまで彼らは大層我々の役に立つ。我々は、彼らが進歩的だと思い込んで
いる空想論へ人民の考えを導いてきた。
つまり、我々は〈進歩〉という言葉を用い、お粗末な非ユダヤ人の頭脳を狂わせた
のである。物質上の発明にあてはめる以外、進歩という言葉は真理を覆うものだ、
と非ユダヤ人の誰一人として気付いていない。
もっとも真理は唯一ひとつあるだけで、この世に進歩の余地などあろうはずがない
のだ。神の選民である我々にしか認めない真理を、この誤った思想の〈進歩〉が
覆い隠すのに役立っているわけである。我々の時代が来たとき、今まで世界を
擾乱に陥れ、ついに神聖な法律に服させた大問題を、我々の雄弁家が説明する
だろう。すべてのことが、幾世紀にもわたって我々の計画で謀られたことを誰も
気付かなかったが、そのときこそはっきりするに違いない。


167 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/08(木) 21:35:05 ID:3nDhzNzg

さらに時代をさかのぼると、マルクス主義の思想は、ローマ帝国よりも古い時代に起源がある。
つきつめていくと、古代ペルシアのゾロアスター教につきあたる。先に説明したとおり、
ゾロアスター今日の教えでは、世界は光明(=善)と暗黒(=悪)の二つの原理からできていて、
いまは光明と暗黒が入り乱れて戦っているけれども、いずれ光明が暗黒を打倒して光明と暗黒は
分離し、それとともに時間は停止して、世界は消滅するが、そのまえに、光明の子が下界に光臨
して人類の王者となり理想の世が実現する期限がある、と説く。
この思想が、ユダヤ教に入ってきてメシア思想になり、ユダヤ教のメシア思想が独立して
キリスト教になり、キリスト教の「終末論」と「千年王国」の思想がマルクス主義に入ったのだ。

岡田英弘「歴史とは何か」P142〜143


168 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/08(木) 21:37:53 ID:3nDhzNzg
『シオン賢者の議定書(ユダヤ・プロトコール)』

【第九の議定】
今日では、どこかの国がわれらに対して反抗を示したとしても、われわれの裁量下、
われわれの指導下にあって形式的に反抗してあるに過ぎない。一例として反ユダヤ主義は、
われわれが下層の兄弟たち[ユダヤ人]を監視するには必要欠くべからざるものだからである。
http://d.hatena.ne.jp/rainbowring-abe/20051023
http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/5614/puro.html


169 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/09(金) 01:53:30 ID:/gWi5bC6
で「ID:3nDhzNzg」は一体何を言いたくて引用文を
コピぺしているのか、よく解からないのだが。

170 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/09(金) 07:01:14 ID:WZX81x+/
■ロスチャイルドについてA

 ヴェルナー・ゾンバルト教授の『ユダヤ人と経済生活』によれば、1820年以降はいよいよ
ロスチャイルド家の時代となり、19世紀半ばにはヨーロッパにはただ一つの権力しか存在
しない。それはロスチャイルド家だ」というのが定説となったと記されている。
 『ラ・ヴィエーユ・フランス』によれば、ビスマルク(プロイセン王国の首相。1871年からは
ドイツ帝国初代宰相)はディズレーリ(英国首相となったユダヤ人。小説家でもある)のことを
「ロスチャイルド家の道具でしかなく、大きな内戦を起こしてアメリカを分割しようと考えたのも
ロスチャイルド一族とディスレーリだった」と評した。

 1922年の『ブリティッシュ・ガーディアン』紙のジョン・クラーク博士の記事。
 「この強力な会社(ロスチャイルド一族)がフランスおよび英国政府を支配しているという
ことは、最近の二つの出来事から推測できないだろうか?・・・・・ロスチャイルド兄弟は、
英国、フランスはじめ、モスクワ、アンゴラ、ワシントンを結ぶ範囲内にある共和国、王国の
大部分に勢力を広げているのである。」

 フランス革命以降、全ての戦争が国際社会主義発展のために戦われたことは、歴史を
見れば一目瞭然だが、ロスチャイルド一族はそうした国際社会主義の熱心な支援者でも
あった。大英博物館所蔵文書によれば、ロスチャイルド家は1770年以来、全ての反乱、
戦争に関わっていると記されている。

 「ロスチャイルド王朝−1770年以降、諸国家に降りかかった全ての流血事件、災禍の
少なくとも半数はこの不吉な運命を背負った一族に関わりがあると見られる。」
シェレプ・スピリドヴィッチ伯爵
http://d.hatena.ne.jp/rainbowring-abe/20070309


171 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/09(金) 07:02:02 ID:WZX81x+/
■ロスチャイルドについてB

フランス革命とロスチャイルド

 1789年8月4日、83名の無名の男たちが「俺たちは300人委員会だ!」と叫びながら、
パリ市庁舎を占拠した。フランスでは市庁舎は例外なく市政の中心である。
 パリの『ル・マタン』紙の編集長ステファン・ロザーヌは1923年の記事で「私たちフランス人は、
この世界の権力について全て知っていると思っている。ところが、大衆が正確にその名を綴れ
ないような権力者については無知である。シーザーより、ナポレオンより大きな権力を持って、
そうした人々がこの世界の運命を支配している。彼らは国家の首長を支配し、政府の要人を
牛耳って、為替相場を操作し、革命を勃発させたり鎮圧したりとしている。」と記している。
 ステファン・ロザーヌが記しているのは、ロスチャイルド七家と300人委員会のことである。
 フランス革命を機に、ユダヤ人はフランスでの政治上、一般市民生活上での差別から自らを
解放した。

 マイヤーはアダム・ヴァイスハウプトによる反カトリック教会活動がほとんど進展していない
ことに失望していた。
 そんな時、タレーラン=ペリゴールがコルシカ島出身の若き天才、ナポレオンをマイヤーに
引き合わせた。
 その才能と情熱に感銘を受けたマイヤーは、貧乏な下級士官で雇い主を探していた
ナポレオンに十分な資金を提供した。
 タレーランは「教会を破壊する唯一の方法は戦争だけだ」とナポレオンに吹き込んだ。


172 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/09(金) 07:02:39 ID:WZX81x+/

ビスマルクとロスチャイルド

 ビスマルクの母ルイザ・メンケンはユダヤ人で、スルト元帥の愛人だった。(スルト元帥が
ビスマルクの実父かどうかは不明)
 18歳の時、ディズレーリを通じてジェームズ・ロスチャイルドと親交を結んだ。
 ジェームズは金に困っていたビスマルクをヨーロッパの未来の「保守系」指導者にしようと
考えた。
 1849年、ロスチャイルドとアルニム伯の支援を受けて、ビスマルクは第二プロシア議会の
議員となる。
 1866年、プロシア軍がオーストリア軍を撃破したサドワの戦い以降、ビスマルクによって
もたらされたドイツの自由主義的改革は、ユダヤ人に恩恵をもたらした。
 ウォルター・ラーテナウ(ドイツの外相)は「300人がこの世界を支配している」と言った。
 ディスレリーは「世界は裏の世界を知らない、世間一般の人々が想像しているものとは
ずいぶん違った人物によって動かされているのだよ」と言った。
 ビスマルクも、自分をナポレオン同様に政治の大天才として扱おうとした人々に対して、
自分の出世は外部の力に依るものであることを示唆する言葉を残している。
 「私は幸運な大人物というものを信じない。私が思うに、政界の名士は名声のお陰を、
偶然とは言わないまでも、少なくとも自ら予期さえしなかった環境のお陰をこうむっている」
 ビスマルクは、1876年にアメリカの南北戦争がヨーロッパの大金融権力によって誘発された
と話している。この記事は1921年『ラ・ヴィエーユ・フランス」で発表された。
http://d.hatena.ne.jp/rainbowring-abe/20070310


173 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/09(金) 07:03:26 ID:WZX81x+/
■ロスチャイルドについて−補足

 日本はジェイコブ・シフによって日露戦争のための戦費が調達できた。
 そのシフはレーニンとトロツキーに革命資金としてそれぞれ2000万ドルを提供していた。
 ウィンストン・チャーチルの1919年11月5日の下院での演説。ロシア情勢について。
 「世界中で最も残忍なある党派(セクト)を指揮している人々が、彼を取り巻く人々と力を
合わせ、悪魔にでも取り憑かれたかのような力を発揮して、ロシアという国家を支えている
あらゆる制度が粉砕されるよう仕掛けた。ロシアは倒された。そうされなければならなかった。
ロシアは灰燼に帰した。」

 「ロスチャイルド家は1770年以降、あらゆる政治、経済的出来事の中心にある。その名は
あらゆる国の歴史のどのページにも記されなければならない。彼らについて語らない研究者、
教師、講師、政治家はお先棒担ぎか、偽善者か、犯罪的とも言えるほど無知な人間である
と見らされなければならない。」『明かされざる歴史』より

 「実質的にすべての戦争、革命は当時ロスチャイルド一族によって資金提供されていた。」
ディズレーリ著『コニングスビー』

 「ロスチャイルド一族は戦争を始めることも防ぐこと出来る。彼らの言葉は帝国を築くことも
破壊することもできる。」『シカゴ・イブニング』1923年12月3日付

 「べルリンの帝国公文書館で、ロスチャイルドがウィルヘルム二世に戦争を進言する手紙が
発見された。」ウォルター・ハート著『ユダヤ人についての真実』

 「皇帝は宣戦布告ができるかどうかロスチャイルドに意見を求めなければならなかった。
また、ナポレオンを倒す戦いの重責は別のロスチャイルドが負っていた。」
『ニューヨーク・タイムス』1924年7月22日付
http://d.hatena.ne.jp/rainbowring-abe/20070313


174 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/09(金) 14:23:21 ID:PjQvl10T
ア○ブはア○リカに対して集団的自衛権を行使するべきだ。

175 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/10(土) 19:49:31 ID:BlZAy/qg
■次なる戦争におけるプロパガンダ

 前回ご紹介した『Rothschild Money Trust』の中から興味深い記事をご紹介します。
 ちなみに本書が出版されたのが1940年であり、第二次欧州大戦が始まって二年目、
日本による真珠湾攻撃がおこなわれ米国が第二次世界大戦に参戦する一年半前のことです。
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 1939年4月25日の上院の演説で、ジェラルド・P・ナイ上院議員は次のように述べている。
 「『次なる戦争』と題する一連の書物が出版されている。これらの書物のうちのひとつは
『次なる戦争におけるプロパガンダ』という題名である。
 (中略)
 この『次なる戦争におけるプロパガンダ』を含む一連の書物の編集長は英国の大家として
世界中に名を知られた人物である。その人物とは、作家であり、軍の権威者であり、
ロンドン・タイムズの参与であるリデル・ハート陸軍大佐その人である」
 次の文は、この権威者からの引用である。

 「しばらくの間、合衆国がどちら側につくかはきわどいところであったが、最終的には
われわれ(英国)のプロパガンダに分があった。
 (中略)
 まだユダヤ人という手が残っている。世界全体のユダヤ人の人口は約1500万人と推定され
ている。そのうちなんと500万人が合衆国に住んでおり、ニューヨークの人口の25%が
ユダヤ人である。第一次世界大戦中にわれわれはこの膨大な数のアメリカのユダヤ人を、
パレスチナにユダヤ人の民族郷土を作るという約束で味方につけた。これによってアメリカの
ユダヤ人のみならず、ドイツのユダヤ人をも引きつけることができたので、この約束こそ連合軍
の見事な離れ業だと、ルーデンドルフも述べている」


176 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/10(土) 19:50:41 ID:BlZAy/qg

 彼らは膨大な数のアメリカのユダヤ人を、パレスチナを与えるという約束で味方につけ、
それによって強力なユダヤ人の主要都市報道機関とウィルソン政権を味方に引き入れた。
 「合衆国を味方に引き入れることは不可能に思えるほど困難である。あの共和国アメリカに
外部の争いで再び武器を取らせるには、決定的な脅威を与えなければならない。プロパガンダ
によって、すべての国民にはっきりとそれとわかる脅威を。
 (中略)
 もし日本を戦争に巻き込むことができれば、当然のことながら相当やりやすくなるであろう。
そうすればこれ以上揺さぶりをかけなくても、アメリカを引き込むことができる。いずれにせよ
このことを達成するのが、われわれの宣伝活動家の当然にして明白な目的である。ちょうど
第一次世界大戦のときに、合衆国をドイツと反目させるのに成功したように。」

 われわれ新教徒のアメリカ人は今まで手ひどく騙されてきて、戦争には懲り懲りしている。
口約束やプロパガンダでアメリカ人を戦争に引き込むことは困難であり、そのことは彼ら英国
の戦争宣伝家も承知している。だから彼らは日本を敵側にまわすことによって、アメリカ人の
偏見と恐怖心をかきたてる策を提案している。英国政府は、より協力な支持を合衆国から
とりつけるために、この案を採用し、日本を戦争に追い込むであろう。
 大統領は艦隊を太平洋に派遣した。これは日本と戦争を始めるためである。他の目的など
ありえない。日本がこの艦隊のうち一隻でも撃沈しさえすれば、あとはユダヤ人の報道機関、
ユダヤ人のラジオ、ユダヤ人の映画界が引き受けるだろう。ユダヤ人の海軍大将タウシグは、
議会調査委員会で「日本との戦争は不可避である」と言明している。
http://d.hatena.ne.jp/rainbowring-abe/20060602


177 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/11(日) 06:01:47 ID:s/kBTxMB
フランスも従来からシオニストの支配下にあった。

http://www.jca.apc.org/~altmedka/nise-27.html
『偽イスラエル政治神話』
第3章:神話の政治的利用
第2節:フランスのイスラエル=シオニスト・ロビー

《フランスには、イスラエル支持の強力なロビーが存在し、とりわけ情報の分野に強い影響力
を持っている》(ドゥ・ゴール将軍)

 フランスでは、ただ一人、ドゥ・ゴール将軍だけが、あえて、こう明言した。《フランスには、
イスラエル支持の強力なロビーが存在し、とりわけ情報の分野に強い影響力を持っている。
こう断言すると、何時でも、悪評を立てられる。しかし、この断言には、実際に、常に重要な
真実の一部が含まれている》(「偏ったイスラエル支持」『パリジャン・リベレ』88・2・29掲載記事)
 以後、フランス共和国の大統領候補者の誰一人として、所属政党の如何を問わず、
ミシェル・ロカールからジャック・シラクに至るまで、ミッテランは言うに及ばず、メディアによる
封土授与を得るためのイスラエル参勤交替を怠らなかった。
 中心的な指導者たちが“LICLA”(人種主義と反ユダヤ主義に反対する国際同盟)で構成
されているメディアのロビーの影響力は、非常に強く、世論を思うがままに操っている。
フランスのユダヤ人の人口は、フランスの全人口の約2%でしかないが、シオニストは、
メディアの政治的な決定権を握るメンバーの多数派を支配している。テレヴィからラディオ、
活字メディアの日刊紙であろうと週刊誌であろうと、映画に至っては特にハリウッドからの侵略
までが加わっているし、出版を手中に収めて編集会議での拒否権を握り、“メディア”の財政的
な摂政役の広告にまで、その支配が及んでいる。
http://www.asyura2.com/07/holocaust4/msg/301.html


178 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/11(日) 06:02:27 ID:s/kBTxMB

『暴かれた[闇の支配者]の正体』 ベンジャミン・フルフォード (著)
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4594053645.html

イスラエル一辺倒の米国のメディアは、タイム・ワーナー、ウォルト・ディズニー・カンパニー、
バイアコム、ニューズ・コーポレーション、GEの5社に集約・寡占化されつつあるのだが、
それを推進した人物7人の実名を挙げ(他のジャーナリストに依拠)、その全員が
シオニスト過激派であるとしている。
米国にはもともと多数の独立系新聞があったのだが、現在では8割が大企業の一部となって
おり、残り2割は、地方のローカルニュースのみを報じる何の影響力もない零細メディア。
そして、米国では、地方紙は各地域に一紙しかない状態となっており、攻撃的経営手法で
地方紙を次々と買収していったニューハウス家もシオニストであるという。


179 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/11(日) 09:56:55 ID:npq2PyWM
日本人の先祖はシュメール人で古代日本語はシュメール語を漢字表記にしたもの
日本の皇室はユダヤの王の子孫

180 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/13(火) 22:29:29 ID:d6R+KEwZ
月刊「サイゾー」2007年6月号
【第1特集】
日本の裏側が見える! 
タブー破りの本100冊
● 〈ユダヤ人史の先生に聞く、世界一受けたい(?)ユダヤ本講座〉
http://www.ultracyzo.com/cyzo/contents/0706/index.html

この記事によると、マルコポーロ事件等で、反ユダヤ本の出版は壊滅的状況になったのだが、
シカゴ大学ジョン・ミアシャイマー教授、ハーバード大学スティーブン・ウォルト教授の論文
「イスラエル系圧力団体と米国の外交政策」が発表されてから状況が劇的に変化して、
また公然とユダヤ本が日本で大量に出版され出しているらしい。
ただし、露骨な反ユダヤ本はやはり叩かれるそうだ。その主体がSWC。
『アメリカはなぜイスラエルを偏愛するのか―超大国に力を振るうユダヤ・ロビー』の著者、
佐藤唯行氏によると、日本での彼らの監視活動を担っているのが、
『在日ユダヤ人名誉保護委員会』で、この組織の中心メンバーは東京・広尾にある
日本ユダヤ教団に所属するユダヤ教徒。彼らの日課は、日本で発売される週刊誌等の
内容や、出版物の新聞への広告の内容を読んで、反ユダヤ的な記述がないかどうかを
チェックすること。
「ユダヤ・キリスト教『世界支配』のカラクリ」を出版してSWCに叩かれたベンジャミン・
フルフォード氏は、母方にユダヤの血が流れていると告白している。フルフォード氏によれば、
この本の内容を意図的に誤訳した英訳本を、モサドの息がかかった中東報道研究機関
「メムリ(MEMRI)」が米国に送ったことで問題化したらしい。


181 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/13(火) 22:30:27 ID:d6R+KEwZ
『アメリカはなぜイスラエルを偏愛するのか―超大国に力を振るうユダヤ・ロビー』
佐藤 唯行 (著)

内容(「MARC」データベースより)

情報提供、集金力、議席追い落とし、草の根運動…。米連邦議員の7割以上はユダヤ・ロビー
に従わざるをえない。人口2%弱のマイノリティが、アメリカ政治で圧倒的なプレゼンスを持つ
理由とは? これまでのタブーを解明する。
http://www.amazon.co.jp/gp/product/product-description/4478170576/ref=dp_proddesc_0/250-9863434-1549058?ie=UTF8&n=465392&s=books

 アメリカホワイトハウス。閣僚名簿を見ればユダヤ人の権力は一目瞭然。ユダヤ人閣僚が
異常に多い。クリントン政権ではゴア副大統領以外は何と全員がユダヤ人だった。アメリカの
総人口は2億8000万人くらい。これに対し、ユダヤ人は全体の2.4%、約650万人程度しか
いない。割合から見てもその突出ぶりがよく解る。こうした政権が中立な立場で中東和平を
という計画自体が無理である。
http://blog.livedoor.jp/mediaterrace/archives/2005-03.html

米国の本当の大統領はオルメルト:偏在するユダヤ・ロビー

12月9日付の情報誌IRA-Noticias(アルゼンチン、スペイン語)は、
『胸糞の悪い結論:ブッシュはイスラエルの命令に従うのみで、米国の本当の大統領は
オルメルト:偏在するユダヤ・ロビー』と題する記事を掲載しました。
http://www.goodinfomation.info/2006/12/iarnotocias.html


182 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/15(木) 20:03:20 ID:MAjfimyf
ロックフェラーもモルガンもロスチャイルド傘下です
エネルギー、資源、金融を抑えることで世界経済を手中の収めています。
イラク戦争彼らの支持で行われています。
日露戦争も高橋是清がロスチャイルドに談判してリーマンブラザースが融資して日本を勝たせました。
ロシアはユダヤとロシア人の権力闘争の歴史です。
共産党国家にすることでユダヤ財閥に敵対するものは無くなりました。
日本も第二次大戦を起こさせて財閥解体をしたのもそのためです。
ただ、銀行を解体しなかったため、再び財閥は息を吹き替えしました。
そこで資本と金融の自由化とともに世界の金融に手を出すようになり、バブルを起こして日本の金融を崩壊させました。

実は現在まで石油にかわるエネルギーなどは多数開発されてきましたが、ことごとく圧力をかけて潰してきました。
ロスチャイルド傘下にマスコミ大企業が名を連ねているのは周知の通りです。
アメリカ大統領は彼らの指示に従って政策を実行してゆきます。
日本の郵政民営化も簡易生命保険の運用はロス、ロック系のゴールドマンサックス、メリルリンチが運用受託に最初からきまっています。

日本の真似事投資ファンドはいずれ崩壊します
そして再び外資ファンドが日本のリーディングインダストリーを信じられないぐらい安い金額で買収します。
新生銀行がそうであったように・・・・・・
しかもその金は日本の国民の金(郵貯・簡保)を集めてファンド買収するのです
今、日本を右系に洗脳しています
アメリカに戦争させるには一国で収集がつかないので日本を駆り出して中東制覇します。
憲法改正に進むでしょう
そして、彼らのために日本人は戦争をするのです


183 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/15(木) 20:15:10 ID:MAjfimyf
●トーラー(モーセの律法)
「モーセの律法」を守っている人たち。これが、本来のユダヤ教徒です。
つまり、トーラーを純粋に受け入れている人たちのことです。
では、トーラーを信じないユダヤ人が存在するのでしょうか?
実は、トーラーを信じずモーセを認めないユダヤ人が、この世には存在するのです。
なぜこのようなことになっているかと言いますと、これはファリサイ派という
ものの成立と関わりがあるのです。

ファリサイ派というものは、ユダヤが滅ぼされてバビロン(カルデア)の地に
捕囚されていった時代に、バビロンの宗教の要素を教義に加えた宗派なのです。
バビロンの宗教というものは、もちろん聖書の神が忌み嫌っているものです。
この時点では、ファリサイ派はミトラ教などの要素を取り入れてトーラーを
解釈していただけだと思われます。しかし、このことがエルサレムの第二神殿
の崩壊後に大きな破壊と変革をユダヤ教に及ぼす土壌になっていたのです。

●ファリサイ派VSイエス
聖書を読んでいる方なら誰もがご存知のようにファリサイ派という宗派は、
イエスから激しく叱責されている集団です。
それゆえ、イエスに対して憎悪を燃やしていた集団です。

つまり、ファリサイ派というものは、この頃から現代に至るまで「反イエス・キリスト」
であり「反クリスチャン」なのです。このことは、ユダヤ人問題を考えるときには、
どうしても基礎的な知識として知っておかなくてはいけない事柄といえると思います。


184 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/15(木) 20:15:56 ID:MAjfimyf
●ユダヤ人は不自由だったのか
エルサレムの第二神殿が崩壊した後、ユダヤ人はどうなっていったでしょうか。
ユダヤ人への迫害は、10世紀くらいからいくつかの地域で記録があるのですが、
通常の生活において、必ずしもユダヤ人は不自由ではなかったらしいのです。

ゲットーの設置が正式に記録に登場するのは1516年のヴェネチアが最初のことです。
それ以前は、都市の中でユダヤ人が集まる居住区があったのですが、これは単に
同胞が集まるユダヤ人街、あるいはコミュニティーのようなものです。


185 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/15(木) 20:18:37 ID:MAjfimyf
●ラビとタルムード
さて、ファリサイ派は、ますますラビの権威を増長させて、ラビによるユダヤ教
というものを作り上げていきます。古くからのユダヤの伝承である「口伝律法」
を文書化して、さらにその「口伝律法」についての注釈を合わせて編纂した
ものが「タルムード」とよばれているものです。

つまり、タルムードとは第二神殿崩壊後に、ラビたちの思想やアイディア、
律法解釈をひとつにまとめた書物と考えればわかりやすいですね。

トーラーが、直接神からの啓示によって書かれたものであるのに対して、
タルムードは、人間の知恵の集大成といったところです。であるからして、
このタルムードの内容は、ラビの権威を褒め称えるだけではなく、神よりも
ラビの権威を上に置こうとする不遜な文言も含まれているようです。

すなわち、以下のような文言がそれに当たるのです。
「ラビの言葉に背くことはトーラーに背くことよりも、さらに悪い」(ミズナ、サンヘドリン、10の3)。
「ラビの命令は聖書の命令よりも重要である。ラビの命令に従わない者は誰でも死に値し、
 沸騰している糞の地獄の中で、ゆでられる懲らしめを受けるだろう」(エルビンErubin 21b) 。
「もし法師、汝の右の手を左の手と言ひ、左の手を右の手と言ふとも、彼の言葉に違ふべからず」(アシ法師)。
「地獄に行ったラビは一人もいない」(ハギガー27a)。

そして、きわめつけの文言はこれです。
「あるラビは神と討論し彼を打ち負かした。神はラピに負けたことを認めた」(パパメツイア59b)。


186 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/16(金) 00:00:30 ID:2fSXJcj3
搾取的資本主義体制は花火のように爆発して崩壊する!

アメリカの経済学者ラビ・バトラ博士

「1979年、イランで革命が起こり、パーレビ国王は退位するだろう。」

「1980年からイランとイラクとの間に7年間におよぶ血生臭い
戦争が勃発するだろう。」

「1990年1月から3月の第1四半期の間に東京市場で株価の
大暴落が起こるだろう。」

「どんなに遅くとも2000年までに共産主義は断末魔の苦しい革命を経て
崩壊し、2010年までに資本主義は崩壊する。」

「資本主義の崩壊(世界同時大恐慌)は住宅バブル・原油バブルの2つのバブルの崩壊に
端を発するNY株式市場の大暴落から始まるだろう。資本主義は花火のように爆発する。」

「世界同時大恐慌の入り口は2005年。そして2010年までに
『搾取的資本主義』は崩壊するだろう。」

(大恐慌・資本主義の崩壊によって)
「日本と世界は同時に崩壊する。」

ラビ・バトラ博士の恩師、サーカー師

「共産主義は早死にするだろう。資本主義は爆竹のように弾けて終焉するだろう。」

187 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/16(金) 07:45:47 ID:VcwUz/US

●カライ派について
神からいただいたモーセのトーラー(聖書)よりも、タルムードの方を重要視する
ラビ的ユダヤ教に対抗して、神のトーラーのみを重視すべきである、と主張する、
本来的なユダヤ教ともいうべきカライ派というものが登場してきます。

一時期は、このカライ派は相当に人気があったようですが、徐々に姿を消して
いくこととなります。現在、このカライ派は、ユダヤ教の中では少数派です。
なぜそうなってしまったのか、その原因や理由は、よくわかりません。


188 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/16(金) 07:46:31 ID:VcwUz/US
●カバラの改革者 イサク・ルリア
彼は輪廻転生やグノーシス思想を好んだ人物です。
カバラは「ゾハール」という書において、一応の集大成をみたと1500年頃までは
考えられていました。ところが、イサク・ルリアという人物が、それまでのカバラを
一変させてしまう新しい解釈をカバラに持ち込んだのです。

彼の解釈では、セフィロト世界は完成されたものではなく、天地創造の時点から
不完全であったのだ、とします。そしてアダムは、これを「修繕」する目的で創られ
たが、エデンの園での陥罪により悪の領域に落ちたため「トーラー」の戒律を守る
ことにより、この状態を「修繕」していくのだ、という思想です。ユダヤ人が、この
「修繕」を成し遂げたとき、メシアが現れてイスラエルの王になる、というものです。

それまでのメシア像では、人びとの努力とは関係なく降臨すると考えられていました。
しかしルリアは、ユダヤ人ひとりひとりがメシアの出現を準備するいわば小さな
メシアだとしたのです。メシアとは、無数の小メシアたちによる努力の結果だと。
ユダヤ人を『世界救済の主人公』にしたルリアのカバラ解釈は、ユダヤ民衆の
人気を博し、彼らの間に急速に広まりました。


189 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/16(金) 07:47:30 ID:VcwUz/US
●マイモニデスとマグヌス
マイモニデスは神を知識によって理解しようと試みた人物です。
その思考は、ギリシア哲学の影響を色濃く受けていました。一神教を理論的
に解析しようとしたそうです。彼の思想は、カバラの書「ゾハール」成立の際
にも大きな影響を及ぼしているようです。

アルベルトゥス・マグヌスは、魔術師であり、魔術に関する著書が何冊もあります。
また、錬金術にも傾倒し、世界で最初に猛毒の「ヒ素」を作り出したことでも
知られています。

そしてなんと驚くべきことに、彼はカトリックのドミニコ会の聖職者であり、1622年
列福され、1932年、法王ピウス11世によって聖人として列聖までされているのです。
またマグヌスは、スコラ哲学およびカトリック神学の世界においては第一人者と
称されているカトリック界の大御所であり重鎮であるトマス・アクィナスの師匠です。


190 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/16(金) 07:48:50 ID:VcwUz/US
●改革者にして偽メシア サバタイ・ツヴィ
サバタイ・ツヴィは、ユダヤ教の歴史における超重要人物です。
彼は激しい躁鬱病患者であったのですが、自分がメシアであるとの自覚を
持っていました。しかし、パレスチナの出身ではないサバタイをメシアと
認める人はいなかったのです。その理由は、旧約聖書の預言においては、
メシアはパレスチナの地から出ると書かれてあるからです。

しかし、彼はカバラ学者のナタンと運命的な出会いをすることになります。
ナタンは、彼をパレスチナのガザにおいて、メシアだと宣言したのです。
ちょうど、バプテスマのヨハネのようなことをナタンはしたことになります。
ナタンはユダヤ人から偉大な人物と思われていたらしく、多くの人が
サバタイ・ツヴィをメシアであると思うようになっていったのです。

こうした中、サバタイ・ツヴィは、1666年に救済が起こることを予言したのです。
この予言を信じたユダヤ人の多くは、サバタイ・ツヴィとともにパレスチナの
地へ移り住もうとして、居住区を離れてパレスチナの地へ帰る準備を始めます。
これは、まったくシオニズムの原型ともいうべき出来事でした。

ユダヤ人のあまりの熱狂ぶりに、危険を感じたトルコ政府はサバタイ・ツヴィ
をスルタンとよばれる君主の前に連れていき「ユダヤ教を捨ててイスラム教徒
になりなさい。さもなくば死刑とします」と彼に迫ったところ、サバタイ・ツヴィは、
あっさりと改宗することを選びました。

しかし、ナタンは彼のことを弁護して言いました。
「サバタイ・ツヴィは命ごいをしたのではなく、闇の勢力に対して戦うために
あえて敵の内部深くに潜入する作戦に出たのだ。」と。


191 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/16(金) 20:11:49 ID:VcwUz/US
サバタイを信じるユダヤ人たちの多くは、このナタンの説明を受け入れました。
このことにより、サバタイ派ユダヤ人の間で、表向きは他宗教に改宗するものが
増えていくことになります。隠れキリシタンならぬ、隠れユダヤ人として生きていく
という方法を、ナタンとサバタイ・ツヴィが計らずも、ユダヤ人たちに手本として
示したこととなったのです。

●ハシディズム
ハシディズムの概念は、簡単に言えば、カバラの大衆化です。
ハシディズムは、カバラの用語と観念を、日常の言葉に置き換えました。

このハシディズムの指導者のことを「ツァディク」(義人)と呼びました。
このツァディクが救済の中心者であるとし、霊的指導者として共同体ごと
に現れる小さなメシアでもあり、この「ツァディク」を神秘的リーダーとして、
敬虔な生活を実践し、結果としての神の王国実現を果たそうというのです。

この「敬虔な生活」という概念が、具体的に何を指しているかが問題では
あるのですが、このハシディズムは、現代のユダヤ教、すなわちサバタイ
・ツヴィ以降のユダヤ人の共同体にとって中心的な思想となっています。

すなわち、ハシディズムとはユダヤ教とカバラの一体化であり、それは、
イサク・ルリアによって示された、ひとりひとりが「小さなメシア」である、
という概念を推し進めるものであるのです。

ここにおいて、「小さなメシア」の共同体こそがメシアとなったのです。
ハシディズムにおけるメシアとは、団結せるユダヤ人自身のことです。
自分たちユダヤ人を救うのは、「小さなメシア」の集合体である団結した
ユダヤ人であって、自分たちの力で、自分たちを救うのだ、という現世的、
現実的な概念へとメシア思想を変異させました。


192 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/16(金) 20:13:46 ID:VcwUz/US
●ヤコブ・フランク
ヤコブ・フランク (1726-1791) は、ポーランドで生まれたサバタイ・ツヴィ
のような自称メシアです。しかし、その思想の恐ろしさはサバタイの比
ではないようです。

以前からユダヤ教には「この世の悪が満ちたときにメシアが現れる」
という伝説のがあったらしいのですが、この人が、「この世の悪や不幸を
人為的に頂点にまで満たして、この世を破壊し尽しメシアを到来させる。」
という怖ろしい思想をユダヤ教に持ち込んだ張本人です。

このヤコブ・フランクと、その信者(フランキスト)たちは、正統派ユダヤ教
のラビからは破門されました。しかし、その後もフランキストたちは、自らを
「改革派ユダヤ教」という名前に変え、今もユダヤ教の中では一大勢力
となっています。ロスチャイルドは、このフランク派に所属しています。

フランス革命時に、フリーメーソンのトップにまでなった「モーセ・ドブルカ」
はフランキストでした。もっとも、「モーセ・ドブルカ」は、ヤコブ・フランクの
甥なのですから、フランキストと秘密結社とは、まるで兄弟か親子のような
ものですが、どちらが母体なのかは知る由もありません。

フランキストたちは近親結婚を行い、ポーランド上流階級にフランキズム
は蔓延しました。ヤコブ・フランクは、タルムードに対して不道徳な崇拝
をしたため、ラビによって非難されました。基本的にフランキストは、
タルムードやトーラーを拒否し、ゾハールを評価するとのことです。


193 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/16(金) 20:15:23 ID:VcwUz/US
フランクの思想は、共産主義思想、特にトロッキズムに近いものがあり、
全世界に「死」と「既存の権威の崩壊」をもたらした後に、理想世界を築く
という点では一致しています。団結するユダヤ人をプロレタリアート、
ユダヤ人以外の異邦人をブルジョアジーに置き換えるとそのまま、
トロッキズムはフランキズムであるでしょう。このフランクの思想が、
全世界を混乱と不幸に陥れている、と言ってよいと思います。

フランキストたちは、サバタイ・ツヴィのやり方を真似て、キリスト教へと
「偽装改宗」したのです。ですから、フランキストは、ユダヤ教改革派
としてにとどまらず、見た目は普通のクリスチャンとして生活している
者もかなり多いのです。

ちなみに「モーゼス・ヘス」というユダヤ人は、マルクスとエンゲルスの師
ですが、彼はフランキストであり、シオニズムの計画も練っていた人物です。
つまりシオニズムとは、フランキズムの延長線上にあるということなのです。
また、言うまでもないかもしれませんが、マルクスの父親もフランキストです。
このように共産主義思想も、フランキズムの思想によって書かれたものです


194 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/18(日) 01:15:29 ID:a089FkUK
国債資本の真意を読めば儲けられる
奴等は嘘つきで人を騙して儲ける
そこでだ、サブプライムで米国がヤバイ、世界経済が崩壊の危機なんて煽ってるわけだ
奴等はドカンと下げた米国ハイテク株と優良有名金融株を買っている
俺達も買えば儲かる
一般人に危険だ危険だと煽って安くさせておいて自分が買う
これがユダヤ、ロスチャイルドの手法

195 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/19(月) 23:10:38 ID:PhKHWKHr
アメリカ人 「おたくのユダヤさんはどうですか?」
パキスタン人「うちのユダヤさんは分割統治です。インドと対立させられてます」
インド人  「ですよね(笑)。まあユダヤさんはどこでもこうですからね」

アメリカ人「おたくのユダヤさんは?」
中国人  「うちらも分割統治です。うちは日本と対立させられてます。」
日本人  「させられてますよね。うちはユダヤさんがメディアを支配
      しているから、毎日中国批判と中国脅威論ばっかりです」
中国人  「実はうちで反日運動してる人たちも、若いIT経営者が
      多いんですね。まあ欧米留学組なんでしょうね。」

イギリス人「で、おたくのユダヤさんは?」
アメリカ人「うちは建国当初から取りつかれてますからねw」
日本人  「ユダヤさんに出ていってもらうわけには行かないんですか?」

イギリス人「ユダヤさんと付き合いの薄いあなた方はそういう事も口に
      出せるんでしょうが、そんな事するとエライ事になりますよ」
フランス人「うちは昔ユダヤさんの傀儡のユグノーを追放した事があります。
      ナントの勅令廃止で。その結果はフランス革命で血の海ですよ」

日本人  「うちはユダヤさんにはたいしてなにもやってなかった筈なのに、
ドイツと扱いが同じになってるんですけど」
ドイツ人 「占領政策もうちと同じのを適用されましたよね、すみません」
日本人  「おたくが謝る事じゃないですよ」
アメリカ人「くれぐれも言っときますが、アメリカの日本統治には一般の
      われわれは関係ないです。みんなユダヤさんがやってる事です」
日本人  「ユダヤさんはともかく傀儡の在日だけは勘弁して欲しいんですが」
フランス人「傀儡でもダメです。きっとうちみたいな事になりますよ」

196 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/20(火) 06:20:54 ID:ga5KrJ+b
ヨーロッパ王族とロスチャイルドのゴールドマンサックスは意図的に市場を下に誘導してる
ロックフェラー系のアナリストはハイテク株リバウンド説を主張して買いを薦めてるがハイテク戻ってこない
ヨーロッパ王族とロスチャイルドはアメリカ経済を追い込んで乗っ取るつもりなのかな
ここまで株が下がると中東で大きな戦争して株価上昇熱望なんてアメリカンが言い出しかねない

197 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/20(火) 08:48:08 ID:McrLM/91
円卓会議とRIIAはどちらが上?
RIIAとCFRはどちらが上?

198 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/20(火) 21:21:45 ID:xHGK6ZKe
loose change という優れた検証動画(至らぬところもあるだろうが)によって、
911という事件の『点』としての真実が明らかになった。
さらに、アメリカの国際金融資本たちの行なってきた政策、歴史、陰謀を
ロングスパンで俯瞰すれば、『線』としての真実も明らかになる。

すこし注意が必要なのはひたすらにユダヤ人が黒幕だ、というのはすこし違う。
この世界の黒幕たるためには、民主主義と資本主義を前提とした『金融』が必要であった。
そのユダヤ人は必然か偶然か、遥か過去からその『金融』の世界に身をおいていた。
そして彼らは、上記の仕組み〜民主主義と資本主義を前提とした『金融』〜の威力に誰よりも早く気づいた。
彼らは力を手中にする極上のシステムを構築するためにフリーメイソンなどの結社を隠れ蓑にし、世界に民主主義を拡散させる。
その後、各国の中央銀行の創設と、掌握又は影響力の保持を果たした国際金融権力は、
紙幣の発行権という打ち出の小槌を手に入れた(金本位制の段階ではまだそう言いきれなかったが・・)。
とくにアメリカのFRBの創立前そしてそれ以後の歴史を見ると、その暗黒の深さに驚くことになる。
まさに深淵の小槌である。
さらにマスコミなどの情報パワーの重要性にもいち早く気づいた金融権力はすばやくメディアパワーも掌握する。
そしてその手中にした情報パワーによって政治パワーも意のままにすることに成功している。
つまり、情報の管理によって、民主主義政治というフィールドにおいて、情報の非対称性を生み出すことに成功したのだ。


199 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/20(火) 21:23:32 ID:xHGK6ZKe

■ケネディ暗殺と911テロを結ぶ「ノースウッズ作戦」

 ジョン・F・ケネディ暗殺記録再調査会によって1997年11月18日に公開されたその作戦は
*「キューバにラジオの地下(秘密の)放送局がある」という噂を立てる
*“友好的な”キューバ人(カストロ排除を望む、アメリカに亡命したキューバ人)を米軍基地内に
入れてテロ攻撃を演じさせる
*基地の門前で暴動を起こす
*基地内で弾薬を爆発させ、火事を起こす
*基地内の戦闘機や艦船の行動を妨害する
*米軍の船を沈ませ、葬式を偽装する
(この案は元々「軍人を乗せたまま沈める」という案だった。つまり自軍の兵士を見殺しにする予定
だったのです)
*マイアミとワシントンD.C.で「テロがあるぞ!」と騒ぐ
*実際は政府職員が乗っているが、それを「休暇旅行中の大学生が乗った民間飛行機」と称して
飛ばし、フロリダの南で無人飛行機(drone aircraft)とすり替え、無人の方をキューバ上空でリモコン
を使って爆破させる。爆破直前に「緊急事態発生(mayday)」の信号を出させてから。

http://www.mypress.jp/v2_writers/hirosan/story/?story_id=1508744


200 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/20(火) 21:25:26 ID:xHGK6ZKe
ケネディ大統領暗殺真犯人=シオニスト・イスラエルとロスチャイルドの
極悪犯罪者のアジェンダは、「シオニスト奴隷制世界帝国」


ケネディ大統領暗殺は、イスラエルの核武装に断固反対し、米国憲法の規定通りに、憲法の規定に従って、米国
通貨発行権をFRBなどというロスチャイルドの私的金融財閥から米国議会に取り戻すべく、行政命令で政府独自
の通貨発行を出来る行政命令にサインした直後に、ロスチャイルド家の使用人で英国諜報部MI6の陰の長官サー・ウィリアム・ステイーブンソン
の統括の下でFBI第5課のブルームフィールド少佐が実行責任者で、CIA や ダラス市警察
や 米国海軍(遺体の処理/ベセスダ海軍病院)ら軍部らの協力の下で、狙撃手がダラス市警察R.ホワイト警部、亡命キューバ人ら数
人の一斉射撃6発で、シオニスト・ユダヤによる公開処刑で実況生中継による見せしめのテレビ衛星放送の世界
への映像配信の仕掛けによって、現職米国大統領をユダヤ・シオニストによる第1回目の「自作自演の体制内クーデター」
によって、米国政府を倒した事件であった。

 http://www.asyura2.com/0601/war79/msg/603.html

ケネディとユダヤの秘密戦争―JFK暗殺の最終審判
 http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4880861979.html


201 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/20(火) 21:26:37 ID:xHGK6ZKe
ケネディのの実弟で、兄の任命により同政権の司法長官(1961年-1964年)を務めた
ロバートも1968年に、民主党の大統領候補指名選のキャンペーン中に暗殺された。
兄のジョン・F・ケネディと共に『ジャック&ボビー』の愛称で親しまれた。

ロバート・ケネディ 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%BB%E3%82%B1%E3%83%8D%E3%83%87%E3%82%A3

ボビー暗殺CBS生中継
 http://www.youtube.com/watch?v=ae7H0aWFWNY
映画「BOBBY」
 http://jp.youtube.com/watch?v=YwVya7EXj50
BOBBY 公式サイト
 http://www.bobby-movie.net/

http://jp.youtube.com/watch?v=lmc2EzkRDkI
 http://www.youtube.com/watch?v=NYduv-s_ino


202 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/21(水) 17:07:33 ID:9Sks+TDh
ニュース速報板から

【売国奴小泉】外資の失敗を邦銀が救済するだと?
http://news23.2ch.net/test/read.cgi/news/1195528999/

 「デビッド・ロックフェラー氏は親日家として知られるが、
それでも世界的な財閥の重鎮が本の出版くらいでわざわざ日本まで来たりはしない。
シティはロックフェラーとつながりがあるとされている。
来日の目的は、シティ支援の感触を確かめることだったのではないかとみる金融関係者は多い」(大手銀幹部)

 「万が一、シティがサブプライム問題で重大なダメージを被るようなことになれば、
信用崩壊から世界恐慌に発展する恐れすらある。最悪の事態を回避するため、
米国側が日本にシティ支援を求めることは十分ありえる話だ」(在米金融機関幹部)

 気の早い日本の金融界では、支援策をめぐっていろいろな観測が飛び交っている。

 「政府のコントロールが利きやすい『ゆうちょ銀行』などが、シティの優先株を大量に引き受けるのでは」

 「りそなホールディングスの“きれいな部分”だけをシティに譲渡するというやり方もある。
りそなには約2兆円の公的資金が入っており、日本政府のコントロール下にある」
http://www.zakzak.co.jp/top/2007_11/t2007111905_all.html

203 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/21(水) 21:08:43 ID:hj0sSyX3
これはイスラエルの歴史学者シムチャ・エプスタインがヘブライ大学で行われた
「反ユダヤ主義研究会議」の場で発言した事柄です。(原文からはエプスタインの発言を
聞くことができます。)
そのあらましはこういうことです。
《第2次世界大戦の前に、フランスの新聞をユダヤ人が支配しているという主張があった。
そしてユダヤ人たちはそれを「陰謀論」として否定した。現在のイスラエルの歴史家も
そのような主張を「反ユダヤ主義」として否定し非難する。ところが、権威あるユダヤ側の史料
によれば、フランスで新聞をユダヤ人が所有しあるいは融資してコントロールしていたことは
事実なのだ。これは我々に深刻なジレンマをもたらすことである。》

***********************************************************************

 第2次世界大戦の以前からメディアを支配しているのがユダヤ人であったことを、イスラエル
の研究者が突き止めて、本人はすっかりこれに当惑しているわけです。しかし実際には、
「世界のメディアがユダヤ人に支配されている」と言う者がいるなら、ユダヤ人、非ユダヤ人を
問わず、右と左とを問わず、一斉に「アンチ・セミティスト!」の金切り声をあげて社会的に
パージし、国によっては刑事罰の対象にもすることでしょう。
http://ameblo.jp/wayakucha/theme-10001904801.html


204 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/21(水) 21:15:17 ID:hj0sSyX3

ホンダ議員はSWC(ナチの戦犯追及組織、サイモン・ウィーゼンタール・センター)の
議会工作のエージェントです。

■SWC一行とともに来日し靖国を視察したホンダ下院議員
靖国神社・遊就館を視察するSWC一行とマイケル・ホンダ加州議員(当時)
(写真:松尾一郎氏サイトより)

このマイケルホンダ氏は
SWC主催「戦争犯罪と戦後補償を考える国際市民フォーラム」のメンバー

実はクリストファー・エバンス両議員もその後援組織がSWC系の支持母体です。

M・ホンダ氏は連邦議会に出る前に(下院議員になる前)すでにSWCと連携していた・・・
ということです。
つまり激増するAPA(特亜移民)コミュニティー(時節柄ややこしい名前ですが)の背後に
すでにSWCなどの組織が反日活動をシステム化するルートを構築していたことになります。

南京映画も慰安婦決議にも常に背後にSWCが関係しています。
(p)http://ameblo.jp/disclo/entry-10024395849.html


レーン・エバンス(民主)、クリストファー・スミス(共和)議員が両党下院議員38人の署名を
集めて共同提出した従軍慰安婦決議案
(p)http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=77239&servcode=200


205 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/21(水) 21:16:43 ID:hj0sSyX3
週刊新潮 「変見自在」 大西千三
    高山正之2007/2.1234 

 日本人面した彼(ポール・イガサキ日系三世)が日本をこき下ろすのだから、 
これは人種差別発言には当たらないというわけだ。
 かくてクリントンは、三菱が米国で稼いだ金すべてを巻き上げるのに成功した。
 彼は次にカリフォルニア州議会のマイク・ホンダ議員を登場させた。
 マイクはある日、唐突に「日本軍は南京やアジアで残虐行為を働き、連合軍捕虜を強
制労働させた。謝罪と賠償を」という日本非難決議を州議会に出した。
 日系人が自分の祖国をそこまで貶(おとし)めたいならご勝手にと、決議は通った。
(p)http://momotarou100.iza.ne.jp/blog/ 

日系議員の使い道 容貎前面に日本叩き役

クリントン政権が土壇場で日系のノーマン・ミネタを商務長官に指名した。何をさせるのかと
思ったら日本の捕鯨問題で経済制裁を吹っかけてきた。続いてフカヒレのためのサメ狩りも、
マグロもだめだと言い出してきた。
(p)http://kaz19100.hp.infoseek.co.jp/tak/130127.html


日系人をダミーとして全面に押し立てて、人種差別との批判をかわしながら日本叩きを
やるのはユダヤの常套手段。
クリントン・ユダヤ政権の対日強硬政策や、ユダヤ・メディアの牙城・NYタイムズの
反日記者・オオニシなんて、まさにそう。


206 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/22(木) 11:05:45 ID:z/0uFwi9
2007/02/22-11:43 徳間の新刊に抗議=広告掲載の新聞にも調査要求−反ユダヤ監視団体

【ワシントン21日時事】反ユダヤ活動監視団体「サイモン・ウィーゼンタール・センター」は21日、
徳間書店の新刊書「ユダヤ・キリスト教『世界支配』のからくり」について、
「反ユダヤ主義をあおる内容だ」として出版を停止するよう申し入れたことを明らかにした。
また、同書の広告を掲載した朝日新聞社に対しても経緯について調査するよう求めている。

同書は2月の新刊。米誌フォーブスのフルフォード元アジア太平洋支局長とニーチェ研究家の適菜収氏が執筆している。
朝日新聞はこの本の広告を18日付朝刊に掲載した。新聞広告の責任を問うのは異例だが、
同センターのクーパー副所長によると、日本の新聞業界には以前このような書籍の広告を載せないように要請していたという。

(p)ttp://www.tokuma.jp/CGI/book/base/books.cgi?proc=4&isbn=4-19-862291-6
ニーチェは見抜いていた ユダヤ・キリスト教「世界支配」のカラクリ
2007/02/19発売
著者名: 著/ベンジャミン・フルフォード
著/適菜 収(哲学者/ニーチェ研究家)
判型・仕様:四六判・ハード
定価:1575円(5%税込)


207 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/22(木) 11:06:19 ID:z/0uFwi9
「南京大虐殺」をめぐる最近の海外の動き

1998年
4・21
斉藤邦彦駐米大使が会見で、第二次大戦中の日本軍による南京大虐殺をテーマに米国内で
ベストセラーになっている「レイプ・オブ・ナンキン」について「非常に不正確な記述が多いし、
一方的な見解が多い。ああいう本が出され、ある程度の注目を浴びるのは幸せではない」と
懸念を表明
4・22
米国の反ユダヤ活動監視団体「サイモン・ウィーゼンソール・センター」(本部ロサンゼルス)が
「レイプ・オブ・ナンキン」について、斉藤邦彦駐米大使が「非常に不正確」と批判したことに
対し、抗議書簡を大使館に送付
(p)http://www.jca.apc.org/nmnankin/kaigai.html

作家アイリス・チャンの思い出

 最初にアイリスに会ったのは、98年1月、彼女がロサンゼルスにある「寛容の博物館」で
講演をした後、主催者だったサイモン・ウィーゼンタール・センターのエブラハム・クーパー師
と一緒に遅い夕食を共にした時だった。
(p)http://www.seikyo.org/article276.html


208 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/22(木) 11:06:49 ID:z/0uFwi9
「ユダヤ人人権擁護団体・略称SWC」考 

「SWC」は90年代半ばから「在米中国ロビー」と組んで、日本人をターゲットにし始めている。
上の取材記事の中でも触れられているが、「SWC」の副館長であるアブラハム・クーパーは
アイリス・チャンの熱烈な支持者である。
(p)http://www.gameou.com/~rendaico/seito_palesutina_yudayaginmondai_swc.htm

何故、斉藤大使の発言にユダヤ人が反応したのかーそれは彼らがホロコーストと南京虐殺を
同列に考えるようになったからである。日本人が「アジアのホロコースト」を'否定するのであれ
ばナチスのホロコーストも否定するのに違いないと考えるようになったからであろう。
(p)http://www.melma.com/backnumber_108241_450755/

●対日賠償訴訟

米国各地で、日本政府、日本金融機関、日本企業を相手に、戦争責任を訴え補償金を求める
訴訟が起こされている。最近の例では、元米兵捕虜団体が、日本政府を相手取って100兆円
の賠償請求裁判をイリノイ州シカゴで起こしている。
これら訴訟を受け持っているのは、ナチスホロコースト裁判で実績をあげたユダヤ系弁護士を
中心とする対日賠償弁護団である。ホロコーストの戦犯追及の中心的リーダーであった、
サイモン・ヴィーゼンタール氏の「サイモン・ヴィーゼンタール・センター」も対日賠償団体を
支援している。
(p)http://www.geocities.com/lordfreeza88/baiwhat.htm


209 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/22(木) 11:38:26 ID:8OPXA0ao
米国株価が暴落と言う事はロックフェラーは落ち目
ヨーロッパの覇者ロスチャイルドと旧王族達の方が強い

210 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/22(木) 17:29:47 ID:/H9LqR8c
(アメリカ)ドル安 NY株安 NY原油高 米国経済崩壊。

211 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/23(金) 06:27:23 ID:ISvMmTIy
1912年、当時のイギリス首相ロイド・ジョージと蔵相ルーファス・アイザックスは、
アイザックス兄弟の「マルコーニ社」社長ゴッドフリー・アイザックスとシェル石油を
所有するユダヤ一族のイギリス郵便局長サミュエルから10万株を贈られた。この贈収
賄事件は発覚したが、ロスチャイルド家が介入して事件は簡単に闇に葬られ、収賄者た
ちは公職にとどまったばかりか、蔵相アイザックスはロスチャイルド家から爵位までも
らった。

ユダヤは首相ロイド・ジョージを買収して自在に操った。ロスチャイルド家と懇意のザ
ハロフは、首相に自分の妻を接近させて不倫問題を仕かけた。また、イギリスに流れこ
んできたハンガリー系ユダヤ人のトレビッチなる男を側近にして、イギリス国教会の牧
師兼議員に仕立ててスパイを働かせた。

第一次世界大戦は、ザハロフらユダヤ一族の武器商人らが入念に仕組んだとおりに勃発
した。借金と引き換えに武器を背負いこまれた各国政府は、あり余るほどの武器・弾薬
を消費した。非ユダヤ人の殺戮が進むなか、ザハロフは莫大な財産を残した。

イスラエルの初代大統領になるロシア生まれの化学者でシオニズム運動の指導者ハイム・
ワイツマンは、第一次世界大戦中に致命的効果を発揮する毒ガスを発明した。ワイツマン
はこの毒ガスを、イギリスとの交渉の武器にした。パレスチナ入手のためのシオニズム運
動をイギリスが支持すれば、イギリスにも毒ガスを使わせるという取り引きだった。イギ
リスは同意してバルフォア卿がロスチャイルド卿にあてた1917年11月2日付けの手
紙で正式に合意した。


212 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/23(金) 06:28:36 ID:ISvMmTIy
ところが、「アラビアのロレンス」の名で知られるT・E・ロレンスはアラブ人を説得してトルコに反旗を翻させ、
イギリスを支持するよう工作した。その見返りにイギリスは、ユダヤ人をパレスチナから締め出すことを約束していた。
にもかかわらず、バルフォア卿はロスチャイルド卿とのあいだで毒ガス使用を交換条件にユダヤ人のパレスチナ「帰国」
を約束してしまったのだった。
ロレンスは、アラブに対するイギリスの約束反故に嫌気がさして、公的生活から身を引いた。イギリスの裏切りは、世界
の強国大英帝国の斜陽化につながり、イギリスは二流国になり下がった。

ロレンスの死が暗殺だったことを、チャーチルはイギリス秘密情報機関から知らされる。知らせた情報員の背後にユダヤ
がいた。ロレンスの死は見せしめだとチャーチルに知らせるためだ。ユダヤがこのようにわざとリークした理由は、
チャーチルにユダヤ蔑視をやめさせること、政府財政破綻を救う融資をユダヤから受けさせることにあった。それらを実行
しなければ、ロレンスと同じ姿となるぞという脅しである。


213 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/23(金) 06:29:14 ID:ISvMmTIy
チャーチルははねつけたが、政府財政の悪化はくい止めねばならない。チャーチルはアメリカのユダヤ国際資本家を訪れる。
ウォール街を見学したのち、訪問先のユダヤ資本家のアパート付近で突然自動車事故に遭う。九死に一生をえて助かったも
のの、ニューヨークで短くはない入院生活を余儀なくされる。イギリスに戻ったチャーチルは、「事故」はユダヤの指示に
したがった警告つまり脅迫行為だったことを知る。観念したチャーチルは、抵当権をユダヤにあずけて融資を受ける。その
さいにユダヤ資本家らは当然のようにイギリスに戦時体制をとらせ、ヒトラーとの政治対決をし向けた。チャーチルはそれ
まで「ヨーロッパのジョージ・ワシントン」と絶賛してきたヒトラーを、そのときから「ファシスト」呼ばわりするようになる。

一国の首相が突然その要職を辞したり、首をはねられたり、宗旨変更して国民を仰天させたりすることは、このように現実にある。
その背後にはかならず因果関係(人間の意志)が存在している。


214 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/23(金) 06:38:57 ID:6xulrpnZ
国連総会へのロックフェラーの書簡



======== AGENDA FOR THE NEW WORLD(新世界のためのアジェンダ) =========
 
1) 中東平和の完璧な、手のほどこしようのない瓦解。
2a) バチカンとエルサレムは、宗教テロリストたちによって破壊されるであろう。
2b) すべての宗教の世界的規模での崩壊。すべての宗教は禁止されるだろう。
   宗教は、家庭の外では、実践されることは出来ない、説教されることは出来ない
3)  世界中の平和と安全の宣言に続いて、国際連合は、臨時単一世界政府を樹立するであろう。
4)  新しい単一世界国家の市民が出現する。英国(グレート・ブリテン)、中国、米国、
   の政府は、突然、組織的に瓦解する。その他の世界は、アナーキー状態へ。
   善き意志と真実に従う者のみが生き残る。
5)  新しい政府機構は、十四万四千人(一四四、〇〇〇)のエリート官僚と
   六百万人プラスアルファーの役人が支配するであろう。
6)  新世界が創出されるにつれて、大量掃討作戦が開始されるであろう。
   経済システムは復活されるであろう。インフラストラクチャーは再建される。
   疾病と病気は消滅するであろう。年をとることは逆転するであろうし、
   年をとること自体がとまるであろう。一つの新しい復元された人間の家族が
   徐々に地球をパラダイスの状態にするであろう。
 
======== END OF AGENDA(アジェンダの終わり) =========

http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/tsubuyaki023.html
http://www.hiddenmysteries.org/news/asia/japan/041002a.html


215 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/23(金) 13:01:44 ID:IZde7L4g
ア○ブはア○リカに対して集団的自衛権を行使するべきだ

216 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/23(金) 21:37:36 ID:ISvMmTIy

フランス革命は理性を重んじる合理主義者の革命だった。
彼らは非合理的なキリスト教の信仰に替えて理性を信仰した。
「エートル・シュープリーム」なる理性の神を崇拝し、
「理性の祭典」なる儀式まで行った。
これじゃ悪い冗談だ。

彼らは狂信的合理主義者だったのだ。
狂信的合理主義なんて矛盾以外のなにものでもないが、
しかし、それはフランス革命以後も近代的政治運動につきものの暗部となった。

狂信的合理主義の革命政府は前近代の非合理的な伝統文化を廃し
合理的な革命暦や合理的なメートル法を定めた。

自由を求めたはずの革命政府が恐怖のギロチン政治を行なった。
革命政府のギロチン政治はブルボン朝の専制より酷かった。

その悲劇は世界各地の民族主義、共産主義、ファシズム、ナチズムなどの近代的政治運動において
フランス革命よりさらに大規模に猛威を振るった。
それらの近代的政治運動は、皆、狂信的合理主義だった。

近代社会において、圧政からの解放を求める革命や独立運動が成ると
以前の圧政よりもっと酷い圧政が行われる。
この矛盾もフランス革命が元祖だろう。

ポルポトはロベスピエールの子孫なのだ。


217 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/23(金) 21:38:11 ID:ISvMmTIy

フランス革命という国家破壊の暴力は、フランスの国教カソリック教会
に対する蔑視から始まり、次にこの既存宗教を絶滅する運動へと拡大して、
ついには大規模な原爆のごとき爆風となった。

日本では今、革命フランスのキリスト教撲滅という宗教内戦の暴力破壊
のための詭弁にすぎない『政教分離』という悪魔の教理によって、宗教の
破壊が着実に実行されている。その先には必ず、日本の全面破壊という
事態が発生する。

『靖国神社潰し』 の影には 『日本潰し』 の狙いがある。

国家には迷信と奇蹟と神秘のある伝統的な宗教礼拝と儀式が満ちて
いなくてはならないのだ。そして政府とは、宗教の強制をしてはならないが、
このような偏見に基づく礼拝と儀式を、宗教否定の邪教的イデオロギー
から守る権力でなければならない。



「神の摂理を論破し、神は正義でもなく善でもないと主張して、われわれの
 敬神性や神への信頼は高まるのだろうか。 このような宗教破壊に用い
 られた装置は、同じく政府を成功裡に転覆する道具となるだろう」

                             ───エドマンド・バーク


218 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/23(金) 21:40:55 ID:ISvMmTIy

■フランス革命と明治維新 1〜3

そうです。近代化の正体というのは、金を持っている人間が全部を独り占めに出来る仕組みを作
り上げるということに他ならないんです。
ナポレオンというのは戦争好きな人でしたから、ナポレオン法典なんて考えつくわけがありません。彼
は、資本家のニーズに応えただけでしょう。
しかも、ナポレオンはスペインやドイツに攻め込んで、そこでもフランス革命の「成果」を広めてしまったんですね
ナポレオンが支配した地域は、みんなナポレオン法典の精神にのっとった「近代市民法」を作りました
法学の世界では、大陸法とか言われているやつです。
そういうのを広める役割を担ったのが、攻め込んだ地域にいたエリート知識人たちです。

非難されるのを承知でいいますが、そういう連中は大半がユダヤ人です。ドイツが特に顕著ですが
ホフ・ユーデン」という宮廷御用達のユダヤ人商人がいて、戦争の度に資金の融通をしたりしていました
そういう連中にとっては、ナポレオン法典のいう財産権の不可侵は、もうそりゃあ大歓迎すべきものだったでしょう
異教徒である自分たちも、堂々と固定資産を保有できるわけですから・・・。


http://roronotokoro.blog113.fc2.com/blog-entry-35.html
http://roronotokoro.blog113.fc2.com/blog-entry-36.html
http://roronotokoro.blog113.fc2.com/blog-entry-37.html


219 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/23(金) 21:53:20 ID:BdiMgzVx
>>218

100点満点!!

論点がいい。フランス革命と明治維新の対比。
そして、政教分離の罠について、非常にいい小論文だ。



220 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/24(土) 11:47:33 ID:hQz1v1k+
■左右のグローバリズムについて

グローバリストとは、国際金融家が抱く価値観に高い親和性を感じている
人たちです。えぐい金儲けを認めるかどうかは関係ありません。
世界は一つだとかヒューマニズムを称揚し、国家や民族を超えて自由・
平等・民主な世界の実現が好ましい価値観だと信じることで十分です。

国際金融家は経済社会の裏側にいて活動できる存在ですから、彼らが
経済社会を支配しているという現実は多くの人には見えにくく、金融家は
労働者を雇用しているわけでもないので、労働者の怒りも向かないという
便利な存在です。(銀行員は、金融家の使用人です)

そして、反資本主義者マルクスも、労働者の困窮原因を産業資本家の
搾取とウソの説明をしました。このおかげで、労働者の怒りの矛先は、
雇用者である経営者(産業資本家やその代理人)に向かうことになりました。

さらに、労働者や左翼の運動がそのようなものであったが故に、資本家も
反マルクス主義に走りました。国際金融家に支配されているもの同士が
敵対する状況が150年以上も続いてきたわけです。これは、国際金融家
が下々の騒動を見物して高笑いできる状況が続いてきたことを意味します。

近代世界を牛耳っている国際金融家に、“大衆”の憎悪が向かっていた
ことを想像すれば、その絶大な効果がわかるはずです。

国際金融家は、産業資本がソ連のように国有化されてもなんら関係
ありません。ソ連の経済活動そして国家運営が彼らの富増殖に貢献する
存在でありさえすればいいのです。
(英国でさえ、戦後、「産業国有化」が実施されたくらいです)

http://www.asyura.com/2003/hasan19/msg/653.html

221 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/24(土) 11:48:50 ID:hQz1v1k+

■経済支配層にとっての「世界そして自由・平等・民主」
http://www.asyura.com/2003/hasan19/msg/670.html

経済支配層は、
>● 世界は一つ
>国籍地に縛られずに、どこでも金儲けができる条件。

>● ヒューマニズム
>個別性豊かで差異性がある諸個人をある理念型に還元してしまう便利なもので、平等の基礎となる考え。

>● 自由
>国家の制約をできるだけ受けないで金儲けにいそしめ、その成果もできるだけ国家に奪われないこと。

>● 平等
>法の適用において誰もが同じであり、国家(世界)の構成員としても同じ立場という考えだから、税金は均等人頭税が好ましい制度である。

>● 民主
>国家支配者がルールを決めるのではなく、平等な存在である諸個人が究極的な決定権を持つこと。
>(どういう目的に使うにしろ、儲けを王や独裁者に勝手にとられるのはごめんだという気持ち)

>というものでしょう。
>ですから、米英の支配層がホントに心から信じていても、なんら不思議ではありません。不都合はありませんよね(笑)


222 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/24(土) 11:49:47 ID:hQz1v1k+
☆ユダヤの基本政策

・金融による経済支配
・マスコミによる情報支配
・民主制による政治支配

なぜユダヤが世界に民主制を広めたいのかと言えば、
経済と報道を握っているユダヤ人にとって、民主制は
自分達の意のままに政治を操れる制度からです。

また、思想哲学の分野で、自分達に都合の良い思想を
広めるのもユダヤの常套手段です。ダーウィン、マルクス、
ルソー、ニーチェは、彼らが近代に人類をペテンにかける為に
作り出した、代表的なものです。


223 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/24(土) 23:52:38 ID:hQz1v1k+
フリードリヒ・ハイエク 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%82%AF

1944年に発表した「隷属への道」("The road to serfdom")では社会主義、共産主義、ファシズム、ナチズムが
同根の集産主義であると批判し当時のベストセラーとなる。1947年にはリバタリアニズムに立脚する学者が集結
した組織「モンペルラン・ソサイエティー」を組織し、その初代会長を務めた。1974年ノーベル経済学賞受賞。

「理性主義」批判
デカルト以来の「理性主義」を「設計主義的合理主義(constructivist rationalism)」と呼び、自由主義的な
「進化論的合理主義(evolutionary rationalism)」と峻別、自由主義を体系的に論じ「理性主義」を批判した。
そもそも、人間の理性は、文明社会そのものを創造する能力はもっていない。人間の行為は、一つは先天的で
本能の欲求によるものであり、もう一つは人間社会が歴史的に経験を通して試行錯誤と取捨選択を積み重ねること
により発展してきた法(ルール)、伝統、規範に従ってのものである。文明社会は人間の営みの結果であっても、
それは人知を超えたものによって発展しているものであり、そこに人間の理性(知力)が入る余地はわずかである。
人間はその本質において、誤りに陥りやすい存在であり、人間社会は「漸進的な発展(改良、進歩)」が期待される
のであって、もし理性を乱用し「革命的な進歩」を目指した場合、文明そのものを破壊する。道徳規則の形成も、
人間の社会における実践的な営みの経験の中で成長したものであり、人間の理性による意識的な発明ではない
(この考えはヒュームの『人間本性論』に通じる)。
同様に、社会秩序も「自生的秩序(a spontaneous order)」であり、自由社会と不可分の関係にある、「法の支配
(rule of law)」と市場経済の二大原則の確立もこれにほかならない。
こうした考えから、計画経済と集産主義(collectivism)、それに基づく社会主義、共産主義、ファシズムに対して
反対し、同時にファシズムも左翼に分類した。


224 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/24(土) 23:53:13 ID:hQz1v1k+
エドマンド・バーク 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%89%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%AF

「保守主義の父」として知られる。主著は1790年の『フランス革命の省察』(原題:Reflections on the Revolution in France)であり、この本は保守主
義のバイブルとされる。フランス革命を全否定して、ジャコバン派の完全追放のため、革命フランスを軍事力で制圧する対仏戦争を主導した。1797年、
ベコンズフィールドの私邸で病没。享年68歳。墓はなく、教会の礼拝堂の床下深くに妻、息子とともに埋葬されている。

バーク哲学の骨格
バーク保守主義は、記憶にもない、記録にもない、祖先から相続した古来からの“制度”を絶対的に擁護し、それを子孫に相続していく哲学である。この故に、自然的に発展し成長してきた
不可視的な“法(コモン・ロー)”や道徳、あるいは階級や国家とともに、可視的な君主制度や貴族制度あるいは教会制度も、ある世代が自分たちの知力において改変することが決して許されない
、“時効の国体(prescriptive Constitution)”と看做される。そして、個人の自由/名誉/財産は、この“時効の国体”の擁護において、また、世代を超えて生命を得ている慣習・習
俗や道徳の宿る“中間組織(intermediate social-group)”、例えば家族、ムラ、教会コミュニティ等の擁護において、守られると考える。


225 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/24(土) 23:53:50 ID:hQz1v1k+
バーク哲学において、人間の知力などというものは、祖先の叡智が巨大な山のごとくに堆積している、古来からの“制度”には及ばない、矮小で欠陥だらけのものとの考えがある
それゆえ「理性主義」、すなわちデカルト的な人間の理性への過度な過信を根源的に危険視し、その排除・排撃を提唱する。それはまた、個々の人間を多くの間違いを冒す不完全な存
在と看做す、謙抑な人間観が横たわっている。
文明社会が人間の知力で設計されたものでない以上、文明の政治経済社会に仮に、人間の知力や理性に基づく“設計”や“計画”が参入すれば、その破壊は不可避となり、個人の自由
は圧搾され剥奪されると考えたのである。実際に、このバーク哲学の思惟と予見どおりに、フランス革命は、人間の理性を絶対視し、既存の教会制度を否定し「理性の神」を崇拝した結果、
個人の生命をフル操業するギロチンに奪われ、財産を革命権力の恣意に奪われ、血塗られた無法地帯の阿鼻叫喚の巷をつくりだした。人間の知力や理性を文明の政治社会の改変に適
用させてはならないとの、バークの哲理は真理であった。祖先の叡智を尊崇して保守したときのみ、個人の自由は高貴に燦然と耀き得るのである。

バーク哲学の主要概念は、偏見(prejudice)、時効(prescription)、黙諾(presumption)、相続・世襲(inheritance)、法の支配(rule of Law)、慣習(convention,customs)、伝統
(tradition)、私有財産(property)などである。
逆にバークが断固として拒絶した概念は、平等(equality)、人権(right of man)、国民主権、抽象(abstruction)、理性(裸の理性、naked reason)、進歩(progress)、革新
(innovation)、民主主義(democracy)、人間の意思(will of man)、人間の無謬性(perfectibility of man)などである。

226 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/25(日) 20:33:50 ID:Z8sE/MT+

ニコライ・ベルジャーエフ 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8B%E3%82%B3%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%BB%E3%83%99%E3%83%AB%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%82%A8%E3%83%95

もとはマルキストであったが、ロシア革命を経て転向し、反共産主義者となる。神秘主義に基づき文化や歴史の問題を論じた。
十月革命後にパリに亡命。1922年、レーニンの革命政府によって国外追放。

反共産主義
実際に共産党体制を体験したことから、共産主義への深い考察力をもつ。「共産主義はこの世の王国の宗教であり、彼岸世界も、
どんな精神世界をも、最終的にかつ決定的に否定する宗教である」として、共産主義思想を宗教として分析、批判している。
共産主義はあらゆる宗教的な特徴をもつとしており、例えば、マルクスやレーニンの書物を「聖書」として解釈を許容するが
批判は許さないこと、国民を信者と非信者に分別し、信者も正統と異端に峻別すること、異端を破門や極刑に処すること、
人間に搾取や階級的不平等などの「原罪」が存在すること、貧困のない「神の国」の到来を予言することなどを挙げている。
さらに、共産主義の教義がユダヤ教の至福千年王国説、救世主思想、選民思想にあることを指摘。

進歩主義批判
「進歩の理論は、過去と現在を犠牲にして未来を神化する」、したがって進歩主義は「未来による過去の永遠の破壊
後続の世代による先行の世代の永遠の抹殺である」、そして「進歩の宗教は死の宗教」として批判、
「進歩の宗教」に対して次の2つの反駁を行っている。第1に、到来すると信仰する未来の一部の人間のために
それ以前のすべての人間を犠牲にしても正義であるとする思想は、人間の道徳に照らして正当化できるのか。
第2に、未来の世が過去の世代より高いところに位置する「完全」への進歩など果たしてありうるのか。

人権、国民主権批判
また、フランス人権宣言が義務というものを忘却していると批判、人権に否定的である。また「国民主権は人間主権である。
人間主権はその限度を知らない。そして、人間の自由と権利を侵犯する」として、国民主権も批判している。

227 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/25(日) 20:36:20 ID:Z8sE/MT+

■マルクス「共産主義者の宣言」と「シオンの議定書」との関係考

当該国家における反権力活動、政権打倒運動つまり反政府闘争は、何もマルキシズムの一手専
売ではない。「シオンの議定書」からすればネオ・シオニズムも又これを怜悧に遂行しようとしている。
「シオンの議定書」によれば、フランス革命は彼らの主導によって引き起こされたと云う。識者の
指摘に拠れば、ロシア十月革命の複数ある主体のうちの一つにユダヤ人の活動が認められ、それは
ネオ・シオニズムと通底していると云う。つまり、いわゆる史上の革命闘争はマルクス主義的見地
からのみ見るのは片手落ちということになる。

「社会主義や共産主義は、理論上は、社会の弱者である労働者階級や無産階級のための政治
的指導理念であるが、実際には、ユダや人カール・マルクスがユダヤ巨大財閥ロスチャイルド家の
要請により書き上げた国体破壊のための指導書である。その標的となった国は反ユダヤ的君主
制国家であり、ロシア帝国やドイツ帝国、トルコ帝国などにとどまらず清や日本までも対象であった。
そのような世界支配層の意図を知ってか知らずか日本でも社会主義運動は労働運動、農民
運動とともに急速に拡大してきたのであった云々」。
ヤコブ・モルガン

http://www.gameou.com/~rendaico/seito_palesutina_yudayaginmondai_giteisyoco_marxco.htm


228 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/25(日) 20:37:06 ID:Z8sE/MT+

アントニー・サットン『ウォール街とボルシェヴィキ革命』
http://amesei.exblog.jp/4291064/

ソヴイエト共産主義とアメリカの独占資本主義というのは非常に親和性がある。イギリス
は独占経済をアメリカほどは経験しておらず、もともとは自由主義の国だったが、アメリカ
は独占経済が世界覇権を実現させた原動力になっていたのであり、その統制経済を特
徴とするアメリカとソ連のこの時代の経済構造はまさにコインの裏表。アメリカの独占資
本主義の跋扈を憂えた一般の大衆の希望がソヴィエト共産主義だったのだが、実のとこ
ころこのソヴィエト共産主義を動かしていたのがなんとウォール街の資金だったのである。
こうなると身もふたもない話であるが、アメリカの公式文書はそれを裏付けているのだ。

ウォール街とロシア革命の関係については、従来陰謀論といわれるジャンルの立場から
多くが語られていた。しかし、このサットンの著作はマルクス主義的な分析ではあるにせよ
依拠した資料の多くは政府の解禁された公式文書であり、彼が研究員を務めたフーバー
研究所の資料庫に眠る貴重な資料、私信などである。


229 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/26(月) 22:47:41 ID:qDRhXjN9
●『ヒトラーのテーブル・トーク』(三交社)には、次のようなヒトラーの言葉が記されている。

「『ユダヤ菌』の発見は世界の一大革命だ。今日我々が戦っている戦争は、実は前世紀のパスツールやコッホの闘いと同種のものなのだ。
いったいどれほどの病気が『ユダヤ菌』によって引き起こされていることやら。日本はユダヤ人を受け入れなかったので、菌に汚染されずにすんだのだ。
ユダヤ人を排除すれば、我々は健康を取り戻せる。すべての病気には原因がある。偶然などない。」
「1925年、『我が闘争』(それに他の未発表の論文)に書いたのだが、ユダヤ人は日本人こそが彼らの手の届かない敵だと見ている。
日本人には鋭い直感が備わっており、さすがのユダヤ人も内から日本を攻撃できないということは分かっているのだ。となると外から叩くしかない。
本来、イギリスとアメリカにとっては日本との和解は多大な利益を意味する。その和解を必死に阻止しているのがユダヤ人なのだ。私は警告を発したが、
誰も聞く耳を持たなかった。」


230 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/26(月) 22:49:57 ID:qDRhXjN9

人口比率3%未満のユダヤ人が政治献金の過半を出しているアメリカ。
政治家は97%の非ユダヤ人の意見ではなくイスラエルの意見を代弁する。
議会は右も左もユダヤの思うまま。

米国議会とイスラエルロビー
ttp://ryumurakami.jmm.co.jp/dynamic/report/report5_97.html


231 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/26(月) 22:50:49 ID:+WjVYtb0
▽▲アメリカ様が、日本の三角合併は敵対的買収に使えない!とお怒りのようです。▼△

2007年度年次改革要望書(仮訳)
http://tokyo.usembassy.gov/pdfs/wwwfj-20071018-regref.pdf
商法および司法制度改革
I. 効率的な企業再編および株主価値の推進
I-A. 近代的合併手法の見直し
〜(略)〜課税繰り延べ規則が外国投資家が三角合併を用いる能力を不当に阻害しているかどうかを
確認するため、米国は日本に対し、2007年5月以降に外国投資家が日本企業を合併する際に三角合併
手法が用いられた回数について、また事例がほとんど無い場合には、この問題に対処するために日本が
取る措置について詳述した報告書を、2008年8月までに作成することを提言する。

I-B. 敵対的買収対抗策における株主利益の保護
I-B-1. 日本企業による買収防衛策の導入について、経営陣の利益ではなく株主利益を保護しているか、
また経済産業省の企業価値研究会が2005年に公表した買収防衛策に関する指針だけでなく、東京証券
取引所の目標および規定にも合致しているか判断するため、2008年4月までに調査を実施し公表する。
敵対的買収対抗策が株主利益を害することがないよう確保するため、どのような追加的措置が必要かに
ついての提言を含める。

【マスコミに代わり】年次改革要望書を読み解くスレ4
http://money6.2ch.net/test/read.cgi/seiji/1190394029/

232 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/26(月) 22:50:51 ID:qDRhXjN9
「ユダヤ人が非難されるたびに『反ユダヤ』と叫ぶような組織を作ることで、
ADLの考案者たちはユダヤ人に向けられた非難の内容を覆い隠し、
正当な非難と正真正銘の反ユダヤ主義との区別をあいまいなものにしてしまおうとした。」

世界中の反ユダヤ活動を監視する「ADL」
http://inri.client.jp/hexagon/floorA4F_ha/a4fhc511.html



もしアメリカの政治家が親アラブ的発言をしようものなら、たちまちAIPACに反ユダヤ主義の
レッテルを貼られ、ナチス呼ばわりをされ、政治的生命を葬り去られてしまう。
1984年の選挙ではチャールズ・パーシー上院外交委員長がこの憂き目にあっており、
政治家にとってははなはだ恐ろしいお目付け役である。

ワシントン最強の親イスラエル圧力団体「AIPAC」
http://inri.client.jp/hexagon/floorA4F_ha/a4fhc512.html



日本でもおなじみのウィリアム・フルブライト。彼は戦後日本がまだ貧しかったときに、
日本の青年たちのためにアメリカ留学の基金をつくった上院議員として有名である。
しかし今、フルブライトは議員ではない。年を重ねたから辞めたのではなく、
イスラエルにとって不利な発言をしたから、AIPACによって落とされた。
フルブライトは、アメリカ外交はアラブ諸国とイスラエルとのバランスの上に立たなければならない、
という意味の発言をした。それがAIPACの激しい攻撃を受けたのである。

イスラエル・ロビーの圧力によって議会を追われたアメリカ議員たち
http://inri.client.jp/hexagon/floorA1F/a1f1408.html


233 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/27(火) 01:11:41 ID:h7WhXpbk
米国議会小委員会、9・11解明運動をテロリズムに等しいと見なす(Global Research)
http://globalresearch.ca/index.php?context=va&aid=7339

シオニスト・シンクタンクRAND Corporationやサイモン・ヴィゼンタール・センター出身者を含む「専門家」たちが、
米国議会祖国安全保障小委員会の「テロリズムとインターネット」と名付ける公聴会で、
米国議会を「9・11解明=テロ」とする方向に引きずり始めたようだ。

相当あせってきましたね。自分達が犯人だと手を上げているようにしか見えませんが・・。
http://www4.atwiki.jp/911insidejob/


234 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/27(火) 21:22:19 ID:Ybcizmed

「ナチス絶対悪」のユダヤ戦略

「ヨーロッパのユダヤ人問題を解決することが、平和を守るための最大の課題だと私は思う。
次の平和条約では、このユダヤ人問題を解決する気のある国々に対して、植民地の一部を
ユダヤ人に提供せざるを得ないというフランスのケースを解決策の一方法として示そうと私
は考えている。」

ヒトラーが当初、ヨーロッパ諸国との協力関係の中でユダヤ人問題を解決しようとしていたことが伺えます。
それに耳を貸そうとしなかった国々は、果たしてヒトラーの「ユダヤ人虐殺」に全く責任が無いと言えるのでしょうか?。

http://elbaal.hp.infoseek.co.jp/nazis.htm#kousou


235 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/27(火) 21:23:31 ID:Ybcizmed
米国ユダヤ・ロビーの「左右」の顔とその本体【M.フレイタス:IAR-Noticias】

アルゼンチンのジャーナリスト、マニュエル・フレイタス(Manuel Freytas)によるユダヤ・ロビー
の分析が2006年4月17日付のIAR-Noticiasに掲載されました。(原文はスペイン語)
先日の米国保守系学者ミァシャイマーとウォルトによるイスラエル(ユダヤ)・ロビー批判は
大きな衝撃を呼んだのですが、しかしこの二人の学者による論文は、主としていわゆる
ネオコンに関連する『右派系』のユダヤ・ロビーについての記述であり、本来なら彼らの「敵」で
あるべき『左派系』のユダヤ・ロビーについては触れられていません。しかしこれは奇妙な話です。
シオニスト・ユダヤは米国の『右』と『左』の両面をガッチリ支えており、この両面の分析が
米国の権力構造の中でのシオニスト・ユダヤの位置を明らかにするものだからです。
ミァシャイマーとウォルトは、一見ユダヤ・ロビーを批判しているようでいて、実はその最も肝心な
部分を覆い隠しているのでしょうか。

 ロビー(『右側』)の官僚とテクノクラートのグループは、副大統領ディック・チェイニーの仲介に
よってブッシュ息子政権から権力を授かった。チェイニーは政権移行期間(11月の選挙から
1月の政権交代までの時期)の作業にあたっていた際にG.W,ブッシュの政治指南役とも
言える人物であった。
 チェイニーは、G.W.の父親で仲間であり友人でもある元大統領ジョージ・ブッシュの影響力
に包まれて相談を受けたのだが、ユダヤ・ロビー(『右側』)の知識人とテクノクラートの最も
優秀な者たちを政権の第一線に据えるために、この環境を利用したのだった。
http://ameblo.jp/wayakucha/entry-10011691678.html
http://scrapbook.ameba.jp/kane55_book/entry-10011691678.html


236 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/27(火) 21:29:55 ID:Ybcizmed
Money_As_Debt(負債としてのお金)日本語字幕版
知られざるお金の仕組みを丁寧に教えてくれます。
http://video.google.com/videoplay?docid=-446781510928242771&hl=en
以下ビデオより抜粋

銀行がお金をつくるプロセスは心が拒否してしまうほど簡単で受け入れがたい
ジョン ケネス ガルブレイス 経済学者

通貨の発行と管理を私に任せてくれそうすれば誰が法律をつくろうとも私の知った事ではない
マイヤー アムシェル ロスチャイルド 銀行家

私が残念なのは一般市民は銀行がお金を創ることが出来るのを知らされていないことである
そして国家のクレジットを管理する彼らが政府の政策を指揮し人々の運命を奴隷のように
握っていることを
レジナルド マッケンナ 元英国ミッドランド銀行会長

私たちの国家通貨は銀行の思いのままに操られてる銀行はお金を貸すのではなく自分たちが
持っていないお金の供給をただ約束するにすぎない
アーヴィング フィッシャー 経済学者 作家

私たちの貨幣システムというのはそのシステムの中に借金がないとしたらそこにはお金が存在しないのです
マリナー S エクルズ 連邦準備理事会会長

お金は商業生産を促進します貨幣供給が増加するにつれて生産と取引量が同じ様に成長しない限り
お金の価値が下がってインフレになります、また年3%の経済成長をしている時私たちは経済が
一定のレートで成長していると思っていますがそれは違います、それは今年の3%は昨年の3%より
商品とサービスが増加している事を意味します、毎年新しく3%が積み重なるのですグラフは
直線的ではなく徐々に急勾配を上昇する急激なカーブを描きます、これを実現するには実物経済の
永久的な成長が必要でそれには世界の資源とエネルギーを永久に拡大して消費する必要があります
さらに自然資源から取られた原料が毎年毎年永遠にゴミになっていきます、貨幣システムを崩壊から
防ぐ為にです。


237 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/27(火) 21:31:35 ID:Ybcizmed
その説明では足りない。
なぜ「無からお金が発生するか」のシステムについて触れないとダメだ

まずアメリカには連邦準備銀行という中央銀行がある。
その下に都市部の大銀行がある。
さらにその下に地方の銀行がある。

これを大前提に説明をするが、
例えば一人の男性が車を買うために100万円貸してほしいと銀行を頼む。
すると地方銀行は100万円を貸す。

「そのお金はどこから出てくるか?」

実は都市部の銀行から1000万円借りる。
都市部の銀行はどこから借りるか?
実は中央銀行から1億借りる。

では中央銀行はどこから金を借りるのか?

「実は無からお金を10億円印刷する。」

こうやって無からお金を生み出すわけだ。
これを準備預金制度という。

だから借金は膨れ上がっていく。企業が銀行に融資を依頼するだけで国の借金は増えて行く。
これが、いわゆる銀行券の正体だ。
元々は純金の変わりに両替証として銀行券は使われていたが、純金を担保により多くの銀行券を刷っただ。
そして次第に「お金=純金」 ではなく、。「お金=銀行券」となったわけだ。

本来の意味ならば「お金」の正しい意味は純金である。


238 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/27(火) 22:04:08 ID:d+6bv4J0
>>237
実は都市部の銀行から1000万円借りる。
都市部の銀行はどこから借りるか?
実は中央銀行から1億借りる。

単純質問ですが、なんで1000万借りる(貸し出す)のに、1億借りるのですか?
ぜひ教えてください

239 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/28(水) 00:47:48 ID:2OQ+Eqor

■『構造改革』は現代のアヘン戦争■

『構造改革』と称される経済政策は、グローバリズムの名の下
にIMFがアジア・アフリカなどの第三世界の経済を解体収奪
し富を吸い上げる暴力的経済収奪システムのことでありネオ植
民地主義と呼んでよいものである。ノーベル経済学賞受賞者で
あり、世界銀行の上級副総裁であったジョセフ・スティグリッ
ツはアメリカ・IMF主導のグローバリズムと構造改革に強く異
議を唱えている。スティグリッツによれば『構造改革』の実態
は第三世界の経済社会の『構造破壊』であるということだ。即
ち、IMF改革という虚構の下で容赦無くインドネシア、タイ、
韓国、エクアドル、エチオピアなどのアジア・アフリカ諸国の
経済を「緊縮財政強制」により破壊解体し、「資本市場自由
化」と「民営化」によりインフラや主要企業そして資源企業
(石油会社や鉱山会社など)を次ぎ次ぎとアメリカ資本が略奪
して行った。


240 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/28(水) 00:49:41 ID:2OQ+Eqor
 小泉構造改革と呼ばれるものは、このIMFによる経済略奪
を、小泉と言う対日傀儡政権と日本の売国マスコミを通じて改
革の名の下に実行しようとする経済的謀略に他ならない。『構
造改革』は21世紀の国際的アヘン戦争であり小泉政権とはアメ
リカの対日搾取のための傀儡虚構政権である。アメリカは第三
世界や日本へ『民営化』を強制する一方で自国の郵政や公共事
業の民営化は一切行わず国益を保護する言うダブルスタンダー
ドを貫徹している。スティグリッツはアメリカ経済の実態を
『クローニーキャピタリズム(身内びいき資本主義)』である
と批判し、これを放置すれば国際的な経済的破局を招来させる
と警告する。
http://www.melma.com/backnumber_256_1361055/

スティグリィツ(ノーベル経済学者)
 グローバリズム・IMF批判  要旨
http://members.at.infoseek.co.jp/peacewld/STIG.htm


241 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/28(水) 01:07:55 ID:2OQ+Eqor

郵政民営化とは、郵政ロックフェラー化の事だったんです。 
小泉の構造改革とは、日本をユダヤに売り渡すことだったんです。
2005.08.12

http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/yuuseiminneika.htm


242 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/28(水) 01:20:08 ID:L47kf/C1
>>238
10人に貸すからだろ。

車を買う人は1人ではないし、
地方銀行は1人ぶんずつ中央銀行から借りたりしない。
実際は1000人とか1万人とか10万人とか銀行の規模によって異なるだろうけど。


243 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/29(木) 00:45:58 ID:mid/NXz1

FRB(連邦準備銀行)によって経済を支配され、
政治はCFR(外交評議会)によって支配されています。

しかし、アメリカにもユダヤ支配を好まない人達が居ます。

ここに、ロン・ポール下院議員の議会演説の訳文があります。
(ドル覇権の終焉:ロン・ポール議員の演説、2006年2月16日)
http://blog.goo.ne.jp/princeofwales1941/e/17e00ac8bbebb39a36575c083c1874be
http://blog.goo.ne.jp/princeofwales1941/e/6365844b04c75b5883575a959db93d7b

彼は真っ向からユダヤのインチキ経済を批判し、FRBを
解体することを公約にして大統領選に出馬しています。

彼のような人物こそ、真正なるアメリカの愛国者です。
日本は彼のような人物と連携していくべきです。


244 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/29(木) 00:47:36 ID:mid/NXz1
テックス・マーズのニューズレター
「パワー・オブ・プロフェシー」二〇〇七年十一月号、

「シオニストマスメディア。歴史と真実のハイジャック」

この記事は、現在のアメリカの支配者は、シオニストが所有し、
支配するマスコミであることを論証する。

「誰がアメリカを動かしているか?」 「アメリカの人民か?」
「我々は知っている。アメリカの人民はイラク戦争に反対して
いること、警察国家に反対して居ること、グローバリズムに
反対していること、北米連合に反対していること、非合法な
移民の侵入に反対していること、……を。」

しかし、アメリカのマスコミは国民の要求など一切無視する。
アメリカの政治家は、マスコミの言うがままに行動する。
その通りにしないアメリカの政治家はブラックリストに登録され、
マスコミによって中傷され、名誉を棄損される、……。

マスコミが王様であるとしたら、マスコミを動かしているのは誰か?
それを発見することは極めてやさしい。それはユダヤである。
更に正確に言えば、アメリカを嫌っているシオニストユダヤである!

マスコミ専門学者フランク・フェルトナーは、マスコミ企業の96%は、
大金持のシオニストユダヤによって所有されていることを発見した。

CBS、ABC、NBC、FOX。どのテレビ局も、シオニストプロパ
ガンダをたれ流している。


245 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/29(木) 00:48:20 ID:mid/NXz1

ミート・ザ・プレスと言う番組のホスト、ティム・ルサートは、三人の
米国、上院議員をゲストに迎えた。その三人は、シューマー、フェイン
シュタイン、ボクサーであった。そしてこの三人は、皆ユダヤである。

ある日の夜のテレビトーク番組に登場した重要な人物のリスト。
バーガー、エマニュエル、コッペル、グリーンスパン、フランケン、
タッチョイ、キング、オルブライト、ルービン、ブリッツァー、シュースター、
コーヘン……この12人はみんなユダヤである。

アメリカのマスコミがアメリカ人民に注入する意見は、反米国憲法、
プロイスラエル、反パレスチナ、プロユダヤ、プロリベラル、プロ社会
主義、プロホモセクシャル……である。

アメリカ人民の間で最も人気のある政治家、ロン・ポール。
マスコミは、ロン・ポールなど全く存在しないかのように行動する。

と言う具合である。テックス・マーズは、「シオン長老の議定書」を
特筆大書する。ここに、ユダヤ(シオニスト)が、フランス革命前から、
マスコミを掌握するために全力を投入して来たことが、示されている。

シオニストは、「ニューズウィーク」誌、「タイム」誌、「USニュース・
アンド・ワールドレポート」誌を、所有している。彼らは、ハリウッドの
主人(マスター)である。

シオニストユダヤは、コンピューターとインターネットの王である。
マイクロソフトのビル・ゲーツ。彼はユダヤである。
デル・コンピューターのマイケル・デル。彼もユダヤである。
グーグル、ヤフーの所有者。彼らもユダヤである。


246 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/29(木) 06:46:57 ID:x154APHH
ロスチャイルド家に娘を嫁がせたアルバート・ゴアは、長年アライド・ケミカル社の経営者として、米国とソ連
に濃縮核ウランを売買し、核兵器の大量生産を積極的に行って来た。

ソ連の原油、天然ガスを密輸し、金もうけを行っていたアルバート・ゴアの
経営するオクシデンタル石油は、その天然ガスで化学肥料、農薬等を大量に
製造し、アルゼンチン等に売却して来た。
アルゼンチンではその農薬のため、多数の農民がガンで死亡し、土地は化学
肥料で汚染され、畑は荒地になり、河川は汚染された。
こうして汚染された穀物を牛に食べさせ、骨肉粉をエサに混ぜ世界中に狂牛病
に冒された牛肉を売り、莫大な利益を上げたIBP=アイオワ・ビーフ・
パッカーズ社の経営者がゴアである

247 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/30(金) 00:56:42 ID:4vbVTnGI
日銀は国の機関であると思う人がいたら、認識を改めていただきたい。

1889年に明治憲法発布、1885年に日本初の内閣が誕生、日銀はそれ以前の
1882年に、ある欧州貴族の出資により資本金1億円で設立された民間組織なのだ。
1997年頃までは新聞の株式欄にも日銀株が掲載されていた。

1928年〜1941年、イングランド銀行総裁サー・ジョシア・スタンプは、銀行業について、
次のように述べた。

「現代の銀行制度は、貨幣を無から作り出す。その手口は、恐らく、これまで発明
 された詐術の中で、もっとも驚くべきしろものである。銀行は、不正によって創られ、
 罪のうちに生まれた。銀行家は地球を所有する。この偉大なる権力を彼らから
 取り上げるならば、彼らの巨大な財産は消滅するであろう。……しかし、もしも
 諸君が銀行家の奴隷であり続けることを欲するなら、そして諸君自身の奴隷たる
 ことのコストを自分で支払うことを欲するなら、銀行家をして、貨幣の創造と信用の
 支配を継続せしめよ。」

イングランド銀行総裁の地位に十三年間もあり続けた人物が、なんのために、
このような台詞を語ったのであろうか。ここで「銀行(バンク)」と言われるとき、
それは、アムステルダム銀行、イングランド銀行、アメリカFRB(連邦準備制度)
この三つの銀行を中核として形成されたことを理解しなければならない。

日本は、幕末、開国と同時に、イングランド銀行を頂点とするユダヤイルミナティ
国際金融寡頭権力体制の支配下に組み込まれた。と言うよりも、厳密に言えば、
この金融寡頭権力体制が設定した「檻」の中に収監されたのである。

この「檻」は、日本人には不可視である。


248 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/30(金) 00:57:37 ID:4vbVTnGI

アルバート・パイクのマッチーに宛て書簡
http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hap/_floorB1F_ap.html

「第一次世界大戦は、ツァーリズムのロシアを破壊し、広大な地をイルミナティの
エージェントの直接の管理下に置くために仕組まれることになる。そして、ロシアは
イルミナティの目的を世界に促進させるための“お化け役”として利用されるだろう。」

「第二次世界大戦は、『ドイツの国家主義者』と『政治的シオニスト』(パレスチナ
地方にユダヤ人国家を建設しようとする人々)の間の圧倒的な意見の相違の
操作の上に実現されることになる。その結果、ロシアの影響領域の拡張と、
パレスチナに『イスラエル国家』の建設がなされるべきである。」

「第三次世界大戦は、シオニストとアラブ人とのあいだに、イルミナティが引き起こす、
意見の相違によって起こるべきである。世界的な紛争の拡大が計画されている……」

「キリストの教会と無神論の破壊の後、ルシファーの宇宙的顕示により、
 真の光が迎えられる……」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

この手紙が書かれたのは1871年8月15日。この時、まだ第一次世界大戦
(1914年勃発)も、第二次世界大戦(1939年勃発)も起こっていなかった。

この手紙の中に書かれている「ドイツの国家主義者」を「ナチス」に、
「政治的シオニスト」を「ユダヤ人」に置き換えると、第二次世界大戦の構図を
はっきりと捉えていることが分かる。

一番不気味なのは、中東での戦争を引き金にして「第三次世界大戦」の
勃発を予想している点であろう。


249 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/30(金) 00:58:23 ID:4vbVTnGI
「すでに述べたように、近代秘密結社はイギリスにおいて、もちろん
それまでの伝統をふまえた上で、18世紀初頭に初めて設立されました。

さまざまな事実を相互に関連付けてみると、パリにおける最初の大東社
ロッジは、フランス人ではなくイギリス人の手によって創設され、そこに
フランス人を加入させたのだということが解ります。それは1725年のこと
でした。1729年には、この大東社の承認の下に、最初のロッジの一つが
同じくパリに創られました。

次いで同じくイギリス人の手で1726年ストックホルムに、1728年マドリッドに、
1729年ジブラルタルに、1731年モスクワに、1735年フィレンツェとジュネーブに、
1736年リスボンに、1737年ハンブルクに、1739年ローザンヌに創られました。

こう述べていくと切りがなくなります。民主化の流れの背後に、さまざまな結社の、
力を利用しようとする流れが見え隠れしているのです。
私たちが現代人に相応しく、社会に参加し、社会の仕組みに通じたいと思うのなら、
民主主義の進歩についての決まり文句に目を眩まされてはなりません。

西洋近代の世界は、ロッジの支配力から解放されたことが一度もなかった
のです。常にロッジの影響が強力に作用していました。人々の考え方を一定
の方向へ向けるにはどうしたらいいのか、ロッジの人々はよく心得ています。
自分の好む方向へ社会をもっていこうと思ったら、ただテーブルのボタンを
押しさえすればいいような体制が出来上がっているのです。」
                      (1917年1月8日 ルドルフ・シュタイナー)


250 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/30(金) 04:35:42 ID:KPeoForv
ロスチャイルドのお抱え企業ゴールドマンサックスがアップルの株AAPLを個人投資家に買えと言っている
このお告げに従えば誰でも儲けられる
これが経済の掟
ロスチャイルド最強

251 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/30(金) 12:26:33 ID:smr9+XjJ
株に関していえば、お告げに従うのは自ら子羊になるようなモンだよ。
連中は既に仕込み済み。売り場を作ろうとしているだけだ。

252 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/30(金) 15:20:40 ID:vB/xdf8n
お告げが出た日に買ったら今上がって儲かってるしこれからも上がりそう
なんだかAAPLがハイテク株のなかでひときわ下げに強く上がる時にしっかり上がる
ロスチャイルドの明日の株価が楽しみ

253 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/30(金) 19:23:27 ID:NnRy4hp3
GSの嵌め込みコメントは、為替相場で聞き飽きてるぞ。
カモの養殖と収穫が彼らの役目だ。

254 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/02(日) 00:00:40 ID:+MYADbKb

■「寄生性と知的謀略」  世界経済を認識する基礎
ttp://sun.ap.teacup.com/souun/143.html


端的には、収奪者(寄生者)ができるだけ自由に収奪活動に
励むことができ、被収奪者(宿主)が収奪されるための仕掛
けだとは思わず、それを素晴らしい考え方だと信じる理念・
価値観・制度を普及させることです。

民主主義・個人主義・自由主義・経済学・科学的世界観なども
寄生者が宿主から“養分”をスムーズに吸い上げるためにつくり
普及させた論理的説明体系です。

民主主義・個人主義・自由主義・経済学・科学的世界観などは
、“高尚な”「広告宣伝」でしかないのです。
宿主共同体の構成員が寄生者の「収奪システム」を嬉々として
受け入れるよう、空虚な言葉(美辞麗句)をさも論理的であるかのように
組み立てて普及させたのです。



255 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/02(日) 00:15:55 ID:3MZyDfSt
素晴らしい作品です。

国際金融資本家のFRBによる国家乗っ取りや歴史が詳しく描かれています。
ロスチャイルドやロックフェラーなどの国際金融資本家によって世界がコントロールされている実態がわかりやすく表現されています。
日本語訳もうまいです。

Monopoly Men(日本語字幕版)
http://video.google.com/videoplay?docid=-845461387975920288&hl=en


256 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/02(日) 00:21:12 ID:3MZyDfSt

テレビ朝日 「ビートたけしのこんなはずでは!」 (2004年放送)
9・11同時多発テロ ブッシュは全てを知っていた!?


04年にも既に日本で報じられていた:テレビ朝日 「ビートたけしのこんなはずでは!」9・11ブッシュは全てを知っていた!?
http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=500470 

↑4年前にゲストの栗本慎一郎(経済人類学者で元衆議院議員)
は911同時多発テロを自作自演であることを見抜いていた。


また著作「純個人的小泉純一郎論」では
国際資金資本とは栗本氏の造語で、なぜ国際金融資本と呼ばないかというと、金
融業を営まず、ただ単に大量の資金を持った勢力を指しています。具体的には
ロスチャイルド家とつながりの深いシフをはじめとするユダヤ系資本です。
端的に言うと、小泉政権とは日本経済の豊かさの象徴であった大多数の中流層を
搾取し、国際資金資本勢力に売り払ったのだと指摘します。
http://blogs.dion.ne.jp/fujun/archives/4536942.html


257 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/02(日) 00:22:08 ID:3MZyDfSt
彼(小泉)は、再登板に向けて妄想を膨らませているはずだ。もし、退陣
後に小泉政権が再び復活するような事態になるとしたら、そのと
きこそ日本が本当に沈没することになるだろう。格差はもっと拡大
させられ、負け組の死体はすべて勝ち組が生きのびるいかだの
部材として利用されるのだ。それが小泉支持者の将来の姿である。

(栗本慎一郎 『純個人的小泉純一郎論』=イプシロン出版企画、
2006年=より)

http://caprice.blog63.fc2.com/blog-entry-221.html


258 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/02(日) 22:09:30 ID:3MZyDfSt
名無しさん@3周年 :2007/09/23(日) 19:23:54 ID:nA7JUgrl

疫病による死亡者数は、すでに第一次・第二次世界大戦の死亡者数
合計の10倍に達している。しかも、この数値はエスカレートを続けている。
私達すべてを脅かしている疫病の多くが“人造”のものだということに、
気付いていない人の為に、数十億人を抹殺しようという欲望はどこから
来るのか、概略を述べておこう。

数十億人を殺せという主張の第一人者はバートランド・ラッセル卿だ。
ラッセルは米国的なものは何でも嫌い、有色人種に好意を持っていながら
「彼らの大部分は世界から抹殺せねばならない」と言っている。

「現在、世界の人口は一日に5万8000人ずつ増加している。
戦争も、これまでのところ何ら大きな効果をあげることができず、人口増加
は両大戦を経てもなお続いている。しだがって、戦争はこの観点から見れば
期待外れだった。だが、細菌戦争ならば効果があるかもしれない。
黒死病の様なものを各世代に一度ずつ、世界中に蔓延させる事が出来れば
生き残った者は自由に子供を作れるし、世界が人間であふれることもない。
その時点での不快感はあるが、それが何ほどのことだろう。」


259 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/02(日) 22:10:16 ID:3MZyDfSt

新しい黒死病を造り出すという課題は、アウレリオ・ペッチェイ指揮下の
ローマクラブに与えられた。ラッセルの弟子に当たるペッチェイは、その
著書のなかで 「私は究極の敵と出会った。その敵とは人類だ」 と述べている。
ペッチェイによれば、あまりにも多くの「無駄飯食い(ユースレス・イーターズ)」
が居て、世界にゴミを撒き散らし、天然資源を必要以上に消費し、川や土や
海を汚しているのだという。解決策は「ムダ飯食い」の数を少なくとも半分の
約25億人まで減らすこと。

この目的のためにペッチェイは、有名なニューサイエンス誌の科学者や、
マーガレット・ミードといった人類学者を集めたチームを編成し、2005年までに
世界人口の半数抹殺を実現するための、青写真の作成を命じた。
こうして出来たのが「グローバル2000」大量殺戮計画で、伝染病などを使って
高い死亡率を達成し、不必要な人間を殺してしまおうというものだ。


260 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/02(日) 22:10:54 ID:3MZyDfSt

社会的な医療過誤で疫病を導入するという自然な方法では、時間がかかり
過ぎることが分かり、1915年にニューヨークでシンポジウムが開かれた。
議長を務めたのは、アヴェレル・ハリマン夫人で、人類学者や社会工学の
学者らが招待された。

ハリマンのこのシンポジウムでは、世界から「ムダ飯食い・人口過剰問題」
を無くそうという欲望が露骨に表明された。これを受けて、死亡率の高い
バクテリアやウイルスを新たに発見するか、出来なければ製造せよという
命令が下り、この課題は米国のフォートデリック陸軍感染症医学研究所
およびイギリスのチェルトナムの生物化学兵器戦争研究所に与えられた。

委託を受けた数年後、両研究所は後にエイズ・ウイルスとして知られるものを
造り出し、これを天然痘のワクチンに入れてアフリカとブラジルに広めた。
アフリカとブラジルが実験場に選ばれたのは、世界でもっとも黒人人口が
集中しているからだった。

新しいエイズの症例が少なくなり、15年前の激しい症状と比較して、現在の
発症時の症状が穏やかだと考えられる点を指して、「エイズは終息しつつある、
問題をオーバーに言い過ぎた」 とのたまう人たちが居る。だが、エイズの
症例数が膨大なものであるという厳しい現実が公にされれば、世界は恐怖と
絶望に覆われるだろう。

エイズの症例数は1989年以降の僅か10年で4倍以上も増えた。
膨大な人数がエイズにすっかり蝕まれていながら、この不治の病の症状が
顕れていない。そう、声を大にして言わねばならない。

エイズは今でも不治の病であり、1000万ものアメリカ人がHIVのキャリアだ。
だた、その恐るべき存在が、まだ表に表れていないだけなのだ。


261 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/02(日) 22:11:41 ID:3MZyDfSt

トマス・マルサス(1776〜1834)は、イギリス東インド会社(BEIC)から特に
気に入られた高位メンバーだった。人口問題についても、自著『人口論』
でふれている。そう、これは新しく出てきたものでは決してないのだ。

マルサスが170年前に言った内容は極めて重要で、注目に値する。
なぜなら、これをアダム・スミス(彼もBEICの高位メンバー)、バートランド・
ラッセル、H・G・ウェルズらの発言と合わせると、グローバル2000レポート
の基礎、基盤が出来上がるからだ。このレポートはローマクラブの公式
文書で、内容は、数十億人の抹殺である。


「生まれた子供は、世界の人口を望ましい水準に維持するために必要と
される範囲を超えた分は、すべて死ぬしかない。さもなければ、彼らを
入れる余地を作るために成人の死が必要となる。私達は、死を生み出す
自然の働きを遅らせるというような見込みの無いことをするのではなく、
逆にこれを促進すべきである。それが飢饉という忌まわしい形で何度も
やって来ては嫌だと言うのなら、私達は別の形での破壊を奨励し、
自然がそれを使ってくれるようにするべきだ。何よりも、荒れ狂う病気に
対して治療を施すことを止め、かつ善良なしかしまったく誤った人々を
抑制することだ。彼らは、自分が人類に貢献していると信じているが、
その実は、特定の疾患を完全に撲滅する方法を保持しているのだ。」
                     ──── トマス・マルサス ────


262 :我に力を:2007/12/03(月) 02:52:43 ID:N4mPgG1K

 アメリカの強大な影響力の源泉は獰猛なる暴力である。即ち強大な軍事力だ。
核戦力・通常兵力共に他国を圧倒する。全世界に軍事基地を有し、
暴力(軍事力)で基地の近隣の諸国を威圧する。
The Tomahawk Land Attack Missile を搭載した潜水艦が世界中の海を
うろつく。ステルス(Stealth)戦闘機は誰も気付かぬ内に相手国に侵入し、
施設を破壊できる。
 世界最大・最強の広域暴力団アメリカ組が、『地球は全て俺の縄張り』と
一方的に宣言し、全世界で広域暴力団アメリカ組の構成員が肩を怒らせて歩き
回る。暴力による有形・無形の威圧をバックにシノギ(ビジネス)を有利に
進める。
 縄張り内が、そこらじゅうアメリカ組の事務所(軍事基地)だらけの、
弱小組織日本組は、シノギ(ビジネス)の場でアメリカ組に凄まれると、
嫌とは言えない。アメリカ組の借金の申し出は受けるしかない。
断れば何をされるか分からない。借用証(米国債証券)は紙切れ同然。
アメリカ組は、まともに返す気は無い。
 
 
 軍事力で世界に脅しを掛け、自国に有利な経済システムを導入し、
自国に有利な経済システムを維持する為に、軍事力を行使する。
 アメリカの繁栄は著しく不公正なやり方で維持されている。
 ジャッジとコミッショナーを兼ねたプロボクサー(アメリカ君)が
ボクシングしてるようなもの。そりゃあ、1億戦1億勝で、
絶対負けないはなあ。
 最初から、いかさま試合してんだよ。アメリカ君は。

263 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/03(月) 07:04:02 ID:0U0M4egA

もう一人の、世界大量殺戮を主唱したBEICのスポークスマン、アダム・
スミスの経済理論は今でも世界中で教えられていて、その著『国富論』
は、現在でも経済学の学生なら全員の必読書となっている。

スミスは強制的な人口削減に関する著作をいくつか書いているが、最も
有名なものは 『人間論』 と 『倫理観の論理』 だ。このうち、人口抑制に
ついてのスミスの考えがしっかりと出ているのは後者の方である。

『グローバル2000』 は、経済と疫病という二正面作戦だ。
まず、ターゲットとなった国の経済が構造的に苦しくなり、それに続いて
失業が目を見張る勢いで急増する。大量失業のあとには大規模な栄養
不良が起こり、大衆は衰弱して、やがてCAB研究所がばら撒くさまざま
な流行病による死者が積み重なられる。


264 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/03(月) 07:04:54 ID:0U0M4egA

このパターンは第三世界のほぼ全ての国で踏襲されている。ペルーで
起こったことも、ナイジェリア、ザンビア、ジンバブエ、ザイールで起こり
つつあることも、そして南アフリカに長い影を落としつつあるものも、
どれも似たような出来事の連続 ── 経済の弱体化、それに続く栄養
失調、保健サービスの破綻、そして致死率の高い病気 ── だ。

これが、悪魔のような「ローマクラブ」が1969年に選択したパターンであり
手法なのだ。これは脱工業化ゼロ成長社会をもたらす為のものであり、
そこでは中産階級という階級がまるごと、その生存をもたらしてくれた
産業基盤そのものの収縮とともに、消去されていく。

ローマクラブは極めて明瞭に、地上を訪れるのは全面的な死以外には
ないと言っている。数十億人が死んで初めて、新世界秩序が導入される。

この目的を果たすため、IMFに課せられたのは、第三世界各国の経済
破壊だ。これを独自の調査を実践して確認したのが、カリフォルニア大学
のピーター・ルアリー博士だ。

ルアリー博士の研究によれば、IMFは貸付条件としてかなり厳しい
構造的な内容を課してくるので、当事国の政府は社会プログラム、保健、
福祉、病院などへの支出を削減せざるを得ず、結局それが構造の完全な
破綻へと繋がり、流行性の疾病へと道を開くのだという。

ルアリー博士の研究によって、IMFと世界銀行、そして疫病の大流行との
関係は疑いの無いものとなった。


265 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/03(月) 07:05:35 ID:0U0M4egA

ベラッジオ会議で、民族間の対立を通じての大量虐殺という青写真が打ち出された。
指示したのは元国務長官サイラス・ヴァンス、補佐したのは元司法省の法律
エキスパート、フィリップ・クルツニックだった。

その後、民族間の暴力闘争が世界中で発生した。スリランカでは人為的に
作られたグループが独立のための戦いを開始し、全面的な殺し合いとなった。
海を渡っても暴力はさらにエスカレートし、ラテンアメリカの国々ではさまざまな
ゲリラグループが闘争を始め、数十万人を殺すことになる。

具体的にはニカラグア、グアテマラ、そしてとりわけペルーでのことだ。

1975年から1993年の終わりまでに、『輝ける道』 (センデロ・ルミノソ)と名乗る
ペルーのゲリラは、少なくとも10万人の罪も無い人々を死に追いやった。
ゲリラは麻薬貿易を拡大し、国のインフラをも破壊した。

助けを求めるペルー政府からの必死の訴えに耳を貸す者とてなかったが、
ついに新しい、勇気ある指導者が登場する。アルベルト・フジモリは戦いを始め、
ワシントンとロンドンの頭痛のタネとなりながらも、ついには輝ける道を打ち破った。

この間、常に英米両国政府からの妨害が入った。最後には偉大な勝利のなか、
輝ける道の首領アビマエル・グスマン・レイノーソ (ロンドンから操られていた
ゴロツキに過ぎなかった) は、ペルー治安警察によって捕らえられた。

輝ける道はいかにして突然現れ、恐怖を生み出し、全面的な破壊を行い、
数十万人を殺すことが出来たのだろうか?これは偶然に起こったのではなく、
入念に計画された結果なのだ。計画はベラッジオで立てられた。
目的は、不要な人間を直接的な方法および麻薬貿易の拡大を通じて殺すことだった。


266 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/03(月) 07:06:18 ID:0U0M4egA

ベラッジオの策謀家どもの知的財産は、エファリン・モローテ・ベスト元教授だった。

ベストは1973年、ペルーのカカオ産地ウアマンゴにあるサンクリストバル大学に
派遣された。ベラッジオ会議で邪悪が行われた翌年のことだ。

ベストの専門は人類学で、国際的な知名度のある人類学者が多数、スタッフ
として参加した。みな、コールドスプリングハーバーとマクナマラの劣等人種
哲学を信奉していた。

『輝ける道』の筋立てはすべてサンクリストバル大学で計画され、成功するかに
思えたが、1992年に輝ける道の“知的作家”としてベストが逮捕され、後には
グスマンも捕えられて、これが壊滅的な打撃となった。

ワシントンとロンドンの策謀家どもは、まったく歯噛みする思いだったはずだ。

267 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/03(月) 07:07:10 ID:0U0M4egA

メキシコは 『グローバル2000』 立案者の“ヒットリスト”に入っている。
メキシコはもともとIMFの貸付条件の影響で揺らいでおり、それが最終的に
1994年12月20日、公式に崩壊したと言っておけば十分だろう。

金利の上昇以後、熟練・準熟練労働者900万人が失業し、しかもその
900万人にはさらに2000万人が依存していた。メキシコを襲った根深い
経済不況も、その根源はベラッジオ会議だ。

メキシコ経済の破綻から、やがて数十万人の「ムダ飯食い」メキシコ人が
病に倒れ、死んでいく結果となるだろう。特に、すでに世界の死因のトップ
となっている結核による死亡が、危機の深まりとともに増えていく。

国内総生産の低下は既に食糧生産に深刻な影響を与えつつあり、
医療ケアにいたっては、現在では貧しいメキシコ人数百万人にとっては、
ほぼ無に等しい状態だ。すべて計画通りである。

これに加えてザパタの反乱がある。これがもし終結しなければ、第二の
「輝ける道」(ペルーのテロ組織)となって血まみれのゲリラ戦となるだろう。
いわゆるザパタ民族解放軍とは麻薬テロリストで、彼らを産み落としたのは
ロンドンとワシントンにいるグローバル2000の立案者連中だ。

ザパタの目的は、メキシコを統治不能にする事と、その過程で数十万人
もの『ムダ飯食い』を一掃することだ。


268 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/04(火) 03:20:46 ID:ySy2WuCO
ロスチャイルドのゴールドマンサックスがアップルの株買えって言った
取りあえず買って見た
上がらなかったらゴールドマンサックスとロスチャイルドは嘘つき決定

269 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/04(火) 12:59:44 ID:Qzm73MQi
そんな大きなところが顧客に買え買え言ったら上がって当然

270 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/04(火) 22:03:05 ID:qsXIijKb
>>254 端的には、収奪者(寄生者)ができるだけ自由に収奪活動に
励むことができ、被収奪者(宿主)が収奪されるための仕掛
けだとは思わず、それを素晴らしい考え方だと信じる理念・
価値観・制度を普及させることです。

全くその通りだと思います。それを支える論理が

■「オレのモノなんだから、それをどうしようが、オレの勝手だろ」…この原理が世界を破滅に導く元凶
ttp://blog.goo.ne.jp/nanbanandeya/e/b89653cdda3fb5c6b8d45cecf311ad1b
にあるように
『「個人が所有する」という価値観。つまり「所有したものは、
所有者がそれをどうしようが所有者の自由である」というという価値観それ自体である。』ということ。

それを可能にしているのが、富を土地から切り離し、金融化することに他ならない。

271 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/04(火) 22:05:23 ID:5OBs6TJa
:名無しさん@お腹いっぱい。 :2007/10/09(火) 11:39:43 ID:oy+M9ozw

明治維新前。江戸時代
士(武士が一番偉い。武士が日本を治めていた。)
農(農業は国を支える根幹。)
工(農業の次が工業)
商(商人は一番下。自分では何も生産せず、お金儲けばかりしている商人は
  最も蔑まれていた。これはユダヤ人も同じ。高利貸で儲けていたユダヤ人は
  世界中で蔑まれていた。)
明治維新後、この身分制度が逆転する。
商(お金を持っている人が一番偉い。全ての権力を手中にする。)
工(農業よりも工業が大事である。儲かるから。産業革命、あるいは工業化とも
  言われる。イギリスの産業革命を支援していたのはロスチャイルド)
農(農業はどんどん滅びていく。日本の食料自給率の低さ。海外からの輸入に
  頼っている。自給自足で生活できれば、金融資本に頼らなくても生活できる
  のだが。)
士(武家制度は、封建的であり、民主主義に反する。ということで、消滅。)


272 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/04(火) 22:06:08 ID:5OBs6TJa
うよく 1 【右翼】
〔フランス革命における国民公会で議長席から見て右側に保守派のジロンド派
が座ったことから〕保守的・国粋主義的な思想傾向。
また、その立場に立つ人や団体。

さよく 1 【左翼】
〔フランス革命時、国民公会で急進派のジャコバン派が議長席から見て左側に
座ったことから〕急進的・革命的な政治勢力や人物。
ことに、社会主義的または共産主義的傾向の人や団体。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%82%BD%E3%83%B3
フリーメイソンリーが広まった時期は、絶対王政から啓蒙君主、市民革命へと
政治的な激動が続く時代でもあり、特定の宗教を持たずに理性や自由博愛の思想
を掲げるヨーロッパ系フリーメイソンリーは、特定の宗教を否定することから、
自由思想としてカトリックなどの宗教権力からは敵視された。
とりわけフランス革命の当事者達の多くがフリーメイソンであったため、
しばしば旧体制側から体制を転覆するための陰謀組織とみなされた。

273 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/04(火) 22:06:14 ID:HH/0BtUp
>>270
富を土地から切り離し、金融化することに他ならない。

もう少し詳しく解説してください

274 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/04(火) 22:06:53 ID:5OBs6TJa

封建主義
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%81%E5%BB%BA%E4%B8%BB%E7%BE%A9
日本において「封建」の語が広く用いられたのは当の封建制時代に終止符が
打たれた明治維新後の文明開化の時期と、第二次世界大戦の敗戦に伴う
被占領後に占領軍の指示による体制変更がなされた時期である。
いずれも強力な権力によって全国民が社会・文化・日常生活・思考の根本的変更
を指令された時期であり、旧来の権威を排除する際や「進歩」への思考停止的な
追従を求める際に「封建」「封建的」という語が用いられた。
また明治期の日本は朝鮮や清に対して「封建制」の放棄を強く求め、
これが内政干渉や軍事進出、侵略戦争の名分の一つとされた。
↓これ大事↓
旧来の権威を排除する際や「進歩」への思考停止的な
追従を求める際に「封建」「封建的」という語が用いられた。


275 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/04(火) 22:08:15 ID:5OBs6TJa
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%B3%E3%83%90%E3%83%B3%E6%B4%BE

ジャコバン派 (Jacobins) とは、フランス革命期にできた政治党派の1つ。
マクシミリアン・ロベスピエールが中心となって急進的な革命の推進を
行った。財産の平等や身分特権の廃止などを求めて次第に独裁化、
恐怖政治を推進したが、テルミドールのクーデタ以降、没落の道をたどる。

国民公会で左の席に座ったことから  左翼の語源 となった。
また、

共産主義の思想のルーツを探れば、このジャコバン派に行き着く。

名称の由来はパリのジャコバン修道院を本拠としたことによる。

ジャコバン派内部における党派 エベール派(急進派・矯激派)
ジャン=バプティスト・クローツらを理論的指導者に、反キリスト教政策
を掲げ、「理性の崇拝」を進めたのもこのグループ。
アンラージュ(過激派、派外勢力)とも近い。
↓これ大事↓
反キリスト教政策を掲げ、「理性の崇拝」を進めたのもこのグループ。


276 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/04(火) 22:45:16 ID:nTiWrAF1
>>273 富を土地から切り離し、金融化する

こうすることで、その土地に住んでいない第三者でも、その土地のカネになる部分のみ収奪でき、大量に私有可能となる。
物量(貨幣の所有量・保有量)のみが力として評価される資本主義はこの仕組みで成り立っている。

277 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/06(木) 01:11:50 ID:tRpuZG17
悪魔の素顔
   ↓

 面白かったのが、福田赳夫元首相が昭和5年にパリのロスチャイルド家にいって
日露戦争資金として発行したフラン建て国債の償還を新フランで償還したいと
ロスチャイルドに申し出たくだりである。たちまちロスチャイルドは激昂し、
隣室から銃器を構えたよう用心棒が現れ撤回しないと命を貰うと脅したそうである。
そういえばこの話は、以前日経新聞か何かで読んだような思いが急に浮かび上がった。
ともあれ、かっての金融皇帝の威勢が偲ばれる。
(p)http://fifa.blogcoara.jp/blog/cat4332/index.html


福田赳夫「回顧九十年」からの抜粋

ところが、食事を終えたあと本題に入り、「額面で返済する。これが最終回答である」という
高橋蔵相の指令を伝えた瞬間、ロスチャイルド氏は顔色を変えた。ロスチャイルド氏は
猛烈な勢いで反論する。私はこの部屋から生きて生きて帰れるのかな、とも思ったくらいだ。
(p)http://bigbang.sblo.jp/article/1860199.html


278 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/06(木) 01:23:26 ID:tRpuZG17
黙示録の秘密 ルドルフ・シュタイナー著 西川隆範訳 P124

下降するにまかせておくと、人格は失われ、救済されず、霊的世界に上昇することはなくなります。
たとえば、十九世紀後半の銀行の発達を例にとって、そのことを証明できます。
銀行のありかたに根本的な変化が生じたことを明らかにするのは、
未来の歴史家の仕事かもしれませんが、
「銀行という存在のなかで、時代は人格を砕いていっている」のです。

ロスチャイルド家の四人の人物がフランクフルトから世界各地に移住したときのことをお話ししなければなりません。
サロモン・ロスチャイルドはウィーンへ、
ナータン・ロスチャイルドはロンドンへ、
カール・ロスチャイルドはナポリへ、
ヤコブ・ロスチャイルドはパリへ移りました。
そして、銀行という存在が、彼らの天分によって、個人的な領域にもたらされたのです。
人格が金銭のために斡旋されたのです。
今日では、銀行全体が非個人的なものになっています。
資本は株式会社に移行し、もはや個人に管理されはしません。
資本みずからが資本を管理するようになりはじめているのです。
そのうえ、個人の意志をすべて自分に引きつけて、
人格を無力なものにする力がすでにこの領域のなかにあるのです。
このように世界の事物をよく見ていくと、
人格に関して人類がいかに深みに下っているかが、いたるところに見られます。

いまや、人格は救済され、ふたたび霊的な世界に上昇することができます。
たとえば、内的な魂の力の強化をとおして、
客観的な資本の力からの独立を学ぶことによって、人格は救済されます。
しかし、人格は資本の力のなかに投げ込まれて、なんらかの方法で深淵のなかに没していき、
資本のなかに働く力にがんじがらめにされることもありうるのです。


279 :我に力を:2007/12/06(木) 01:48:26 ID:4SeswzMI
水と食糧の不足が地球を破壊する!
 アメリカでも最近は水不足が問題視されてきた。特に南西部は深刻で、
カリフォルニアの森林火災も、水不足から鎮火に手間取った。
 アラブ世界では、爆発的な人口増による水不足が懸念される。
水不足が新たな紛争の火種と成る。中東の不安定要因が増す。
 水不足で、中国の先進国入りの夢も、水の泡と消えて無くなりそうだ。
                                                                     世界全体で8億5000万人が飢餓に直面している。毎日、40,000人の子供達が栄養失調が原因で死んでいる。
 食糧危機の原因は、様々の要因が複合的に絡まっている。
 急激な都市化、バイオ燃料ブーム、地球温暖化、穀物の金融商品化等
いろいろ有る。
 しかし、根本的に問題なのは『食糧生産には他の資源を大量に使う』と
言う事。水、肥料、電気(結局、石油・ウランを使っている)を大量消費する。
より少ない資源でより多く収穫する。革命的農法が編み出されなければ、
食糧危機は解決しない。
 今後10年間で、中国・インドを始めとする発展途上国全体で、
食肉消費人口が10億人増えると言う。
 急激に増大する肉食需要に対応する為、過密な飼育場所に耐え、
効率的に成長する家畜品種のみ求められる。結果として、遺伝子の多様性が失われる。
環境の劇的変化に対応できず、ある種の家畜が絶滅する可能性が増す。
 狂牛病・鳥インフルエンザに代表される動物起源の病気は非常に多く、
毎年発見される病気の75%は動物起源だ。病気を防ぐ為、大量の抗生物質が
家畜に与えられる。まるでおやつの様に気軽に。これにより、病原菌の耐性が増し、変異による
人への感染リスクも増す。ある日突然、変異した新種の病原菌が暴れだし、
家畜も人間も共に、絶滅の危機に瀕するかもしれない。
                                                                     水と食糧が減少すると、減少に比例して人が死ぬ。
 

280 :我に力を:2007/12/06(木) 01:49:46 ID:4SeswzMI
何処から死人が出るか。 
 経済力の無い国から死人が出る。アフリカ、南米辺りはやばい。
アジアではバングラデシュか。
 次は食糧自給率の低い国。日本は危ない。
 水不足の国。中東産油国の住人は渇きで死ぬ。オイルマネーが
ザックザックでも無い物(水)は買えない。
 次は各国の貧乏地区、国は負け組み地域を切り捨てる。負け組み地域には
食糧援助をしない。負け組み地域の住民が暴動を起こしたら、
軍隊を使って皆殺しだ。中国の辺境住民は抹殺される。
日本の過疎地の老人は遺棄される。
 次は先進国都市部の下層民。もはや殆どがホームレス。
国も自治体もホームレス支援を打ち切る。ホームレスが暴徒化する。
都市は戒厳令下となる。地球上から自由が消える。
 先進国のあちこちから、ヒットラーが復活する。
 世界は戦乱の巷と化す。
 何処かの国が核ミサイルをぶっ放す。 
 核攻撃の無限連鎖が始まった。
 銀河系内太陽系第三惑星が宇宙から消えた。

281 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/06(木) 02:11:33 ID:tRpuZG17
ホロコーストの子供たち作戦がルドルフ・シュタイナー出版を刑事告発(スイス)

人智学の創始者ルドルフ・シュタイナーの著書中における問題のあるテキストを理由として、
極右思想専門家サミュエル・アルトホーフ1)は法的措置をとった

「(・・・)ユダヤ教自体はすでにとっくにその生命力を失っていて、
現代の国際社会において何らの正当な存在理由も持たない。
それにもかかわらず、それが存在しつづけているということは、
世界史上の過ちである」この一節は、ルドルフ・シュタイナーによって書かれ、2004年
に同じ名前のドルナッハの出版社によって出版されている。

バーゼル在住のこの人種主義問題の専門家は、出版社に対する刑事告発をおこなった。
。「このような、ある民族全体の生存の権利を否定してしまうような文節をふくんだ本が今後も流通
することを阻止すべきだ」とアルトホーフは要求している。

http://matsuda.web6.jp/?cat=3

282 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/06(木) 02:18:51 ID:tRpuZG17
ドイツの作家、ルドルフ・シュタイナー出版を刑事告発

このビジンゲン出身の作家でありジャーナリストは、
彼の刑事告発(ドイツの二つの人智学系の書店も含まれている)の理由を
ルドルフ・シュタイナーの著書『論文集 1884-1902』からの一節においている :

「このことは全く否定できない。
すなわち、今日まだユダヤ人というものは一塊で存在していて、
一丸となって我々の現状にさまざまな形で干渉してきているということは。
そして、それは西洋の文化理念にけっして好ましいあり方ではないのだ。
しかし、ユダヤ教自体はすでにとっくにその生命力を失っていて、
現代の国際社会において何らの正当な存在理由も持たない。
それにもかかわらず、それが存在しつづけているということは、
世界史上の過ちであり、この過ちの結果が起こらないということはない。
我々は、ここでユダヤ人の宗教の形式うんぬんのみを言っているのではない。
我々はむしろユダヤ教の精神、ユダヤ人的な思考方法をこそ言っているのだ」

http://matsuda.web6.jp/?p=7


283 :名無しさん@お腹いっぱい:2007/12/06(木) 02:40:28 ID:LtdNmWRW
世界の支配、かつては金融が支配した時代も有った。現在はマネーはマネー
支配は支配と別の構造へ進化している。最も端的な例が議決権無しの株などが
そうだ、複雑な多重、多層化支配もそうだ、マネーの力では及びもつかない
支配構造である。だから資源高騰で有り余る資金を得た資本の行く先が無い。
そこで米国サブプライムもそうであるが、過剰な融資が行なわれ、世界は未曾有の
金融不安、金融爆弾を抱えている。稼ぎまくった資源マネーは現在実流動資金
800兆円とも、1500兆円以上ともいわれ、1年間に500兆円以上稼ぎ出している。
途方も無い資金が生まれている。これまでその最大の利益を享受してきたのが
米国で、それらの資金還流が無ければ米国は30年前に崩壊している。石油のや資源
の為なら恥も外聞も正義も善悪も無く暴れ狂う米国、実に米国民は哀れである。
世界でもっとも過酷に搾取されているのは米国国民なのかも知れない。最低の社会福祉
そして度重なる戦争最近では言論の自由まで失った。よっぽど中国の方が言論の自由がある
現在、世界支配構造体はいまや連合して支配の手を広げている。所詮金融資本は支配の
為の潤滑材でしかない、金融不安は支配を広げる手段である。4年前から騒がれていた
サブプライムも熟し十分な規模に成った時刈り入れが行なわれ実際に儲けたのは
米国である。過剰融資の問題は世界各地で今後も火を噴くであろうますます巨大化して
世界支配連合機構によって世界統一にむけた動きが活発化するであろう、北京or上海
後の中国、2012アジアヨーロッパ同時金融混乱それが米国の狙いだ、弱者は崩壊して
屍を晒すだろう。下手をすると、いや、恐らく日本も金融資産の半分以上を失うで有
ろう、

284 :我に力を:2007/12/06(木) 11:18:40 ID:4SeswzMI
アメリカ合衆国経済の今後10年間を予測してみました。

 レーガン時代の双子の赤字、これを米国は、その後のIT革命と、金融工学を駆使した金融商品の開発で、克服した。
 世界最高水準のIT業界と金融業界を車の両輪として、経済のグローバル化を推進した。
 経済のグローバル化は、単独国家としての米国の経済的病弊(双子の赤字)を覆い隠してきた。
 石油・ドル基軸通貨体制が続く限り、諸外国から米国への消費物資の輸出は続く。米国民は豊かな消費生活を謳歌できる。
 石油・ドル基軸通貨体制が続く限り、諸外国から米国への投資は続く。
債権・株を買ってくれる。財政赤字もへっちゃらだ。
 

 ところが、雲行きが怪しくなってきた。
 BRICsを始めとする途上国の経済発展が目覚しい。世界中で資源の争奪戦が
始まった。石油が足りない。レアメタルが足りない。穀物が足りない。水さえも足りない。
 ブッシュ大統領閣下がバイオエタノール作戦をぶち上げる。人間様の
食い物が機械(自動車)のエサになる。トウモロコシ・大豆・小麦が暴騰。
 サブプライムローンの破綻。米国株式市場から資金が逃げる。原油相場・穀物相場に資金が大量流入。石油高騰。穀物高騰。
 米国経済悪化懸念。ドル売り。ドル暴落。
 レーガン時代のフロンティアはもう無い。世界は今や単一市場。マーケットを広げて逃げる事は、今の米国には出来ない。
 石油代金をユーロで求める産油国が増えてくる。貿易決済のユーロ・円・元立てが増える。投資資金が米国から逃げる。みんなドル売り・ドル安に繋がる。
 この先アメリカは猛列なインフレに襲われるだろう。平気なのは2%の超富裕層。並みの富裕層は中産階級に、中産階級は下層民に、下層民は
ホームレスに堕ちていく。ホームレスは餓死する。

 

285 :名無しさん@お腹いっぱい:2007/12/06(木) 22:32:54 ID:0uY3YKnr
統一世界へのアジェンダ

1)中東地区の平和の完全なる崩壊

2)ヴァチカン主導で宗教テロを先導

3)全ての世界の宗教の崩壊

4)国連は,世界の平和と安全の名のもとに,一つの世界政府の宣言をする

5)突然の予定された英国,中国と合衆国の崩壊。残りの世界は無政府主義状態となる。
善意を持った者,真理の探究者たちは生き残るであろう

6)144,000人のメンバーによる新政府と6百万人強の人たちによる支配

7)新しい世界(NWO)は始まるや,大量クリーンアップ(皆殺し)計画は実行される。

8)新しいエコ・システムは始まり,すべての再構築が始まる。病気や疾病はなくなるだろう。
老化というものもなくなるであろう。新しい人類の家族は徐々にこの地球を神託によるパラダイスに導くだろう

解説:
1)中東地区は,イラン攻撃をもって目的を達する。
2)それはかつてのAUMで始まった。バチカン=イエズズ会=オプスデイ。
3)すでに非ユダヤ人,キリスト教徒の強制収容所が作られている。ギロチンも導入。
4)国連事務総長は統一教会の推薦で韓国人がなった。
5)最近の中国の株式暴落はその第一歩。
6)聖書の666は6,666,666人の人間による世界支配。
7)皆殺し計画の実験はすでに完了している。人工地震,Haap(気象操作),電磁波兵器,ケムトレイルによる薬物散布などなど。
8)再生医療による老化防止,非ユダヤ人ゴイムの消滅による神

286 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/07(金) 01:50:46 ID:TPlQ5Mon
スティグリッツ教授が語る郵政民営化や、米系外資による日本の金融機関の三角合併の真の目的。
http://darsana.exblog.jp/m2007-10-01/

>A米国もやがてはアルゼンチンのようになり、ラテンアメリカ化し、米国債の利払いも滞るようにな
>り、債務不履行も避けられないだろう。福井日銀総裁は今年だけですでに(為替介入を通じて)13
>兆円もの金を米国に貸し付けている。借りた米国は借りた金で日本の株を買ったり日本の自動車
>やテレビを買ったりしている。それで日本はそれだけ豊かになったのか、むしろ貧しくなっている。
>円がいくら高くなったところで米国から買うものは食糧や飛行機などの限られたものでしかない。

>B日本の巨額な赤字財政を続けられるのはなぜか。日本の巨額な預貯金と、巨額なドル建て債
>券が、国家の財政赤字の穴埋めに使われているからアルゼンチンのように円は暴落することがな
>く、かえって高くなっている。日本が経常収支で黒字の間は財政も破綻することはない。しかし米
>国が経済破綻してドルが大暴落した場合、日本経済にも破綻がやってくる。中国も対米黒字国だ
>が日本とは違ってユーロへのシフトは確実に進んでいる。対米黒字をユーロでヘッジしておけばド
>ルの暴落も回避できるが、日本の政府・日銀は米国の脅しによってシフトができない。ならばせめ
>て民間だけでもドルからユーロへシフトしておくべきだ。米国はそれを警戒して日本の金融機関を
>米国の資本で買収しようとしている。小泉首相や竹中金融大臣が日本の銀行や生保を米国に売
>り渡そうとするのも、日本の民間資金のユーロシフトを恐れているからだ。最終的には最大の金融
>機関である郵貯も民営化して米国へ売られる。しかしそんなことをしてもその前に米国は破綻する。

287 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/07(金) 01:56:20 ID:TPlQ5Mon
丹羽春喜先生の論稿より省略抜粋

「今日では米国の経済思想界から発信されてきた「新古典派」のパラダイムを信奉するグループによ
って、「新自由主義」学派の中核が占められてしまっているような状況である。「新古典派」の理論
的・政策的な立場は、市場メカニズムの特質と、それが人類文明にもたらしてきた恩恵を真剣に考慮
しようとはしておらず、むしろ、それらを否認・忘却するようなものとなってしまっている。したが
って、市場メカニズムの特徴を生かして利用しつつ効果をあげようとするような政策や、あるいは、
市場メカニズムの限界や欠点を補うための政策──たとえば、ケインズ主義的政策、──についても、
新古典派は、その意義や効果を認めようとはしていない。」

「すなわち、「新古典派=市場原理主義」であるとしてしまっている俗流マスコミ的な決め込みかたは
、まったく間違っているわけである。そうであるがゆえに、この点を見たときに、いっそう、きわ立っ
てくるのは、新古典派の「反ケインズ主義」が、単なる理論や経験論ではなく、今では、強固できわめ
てアグレッシブな一個の政治的イデオロギーと化してしまっているということなのである。」

名無しさん@3周年 :2007/12/03(月) 12:51:48 ID:fk9RfrQT
>>90
ところで新自由主義学派が一つだけ隠蔽してる事例がある。それは"戦争"だ。
彼らはアメリカは巨大化した軍需産業なしには存続できず
周期的に他国に戦争を仕掛けなければ景気を刺激できないという
厳然たる事実を無視している。アメリカにとって戦争とは公共事業であり
ケインズ主義政策が立派に機能している

アメリカは市場経済だと言ってるけど、実際はGDP費にしめる政府直接需要が大きいし
その中心は軍需産業でしょう。だから、けして市場経済国家とは言えないはずなんだよね。
かろうじて戦争経済によって景気を呼び戻しているのであって、
もしも新古典経済学とか市場原理主義によって、財政がうまくいってるなら、
膨大な赤字をかかえた国家になってるはずは無い。
新古典経済学は机上の空論じゃないかと思うわけ

288 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/07(金) 01:58:39 ID:TPlQ5Mon

「ショックドクトリン 大惨事につけ込んで実施される過激な市場原理主義改革」 
ナオミ・クライン新著を語る
 
1973年のピノチェト将軍によるチリのクーデター、天安門事件、ソ連崩壊、米国同時多発テロ事件、
イラク戦争、アジアの津波被害、ハリケーン・カトリーナ。暴力的な衝撃で世の中を変えたこれらの事件に
一すじの糸を通し、従来にない視点から過去35年の歴史を語りなおすのが、カナダ人ジャーナリストの
ナオミ・クラインの話題の新著The Shock Doctrine: The Rise of Disaster Capitalism
(『ショック・ドクトリン:惨事活用型資本主義の勃興』)です。ケインズ主義に反対して徹底した自由市場主義を
主張したシカゴ学派の経済学者ミルトン・フリードマンは、「真の変革は、危機状況によってのみ可能となる」
と述べました。この主張をクラインは「ショック・ドクトリン」と呼び、現代の最も危険な思想とみなします。
近年の悪名高い人権侵害は、とかく反民主主義的な体制によるサディスト的な残虐行為と見られがちですが、
実は民衆を震え上がらせて抵抗力を奪うために綿密に計画されたものであり、急進的な市場主義改革を
強行するために利用されてきたのだ、とクラインは主張します。

第一部 http://democracynow.jp/stream/070917-1/dn2007-0917-1a.ram
第二部 http://democracynow.jp/stream/070917-1/dn2007-0917-1b.ram
第三部 http://democracynow.jp/stream/070917-1/dn2007-0917-1c.ram

本ストリーミング動画を視聴するにはリアルプレーヤーが必要です。必要な方はこちら↓からどうぞ
http://www.jp.real.com/realplayer.html?&src=ZG.jp.idx,ZG.jp.rp.rp.hd.def


289 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/07(金) 01:59:19 ID:TPlQ5Mon

「情勢が悪化すればするほど、戦争は美味しいビジネスになる」ナオミ・クライン、戦争の民営化について

『ブランドなんか、いらない』で一躍有名になって以来、一貫して企業中心のグローバリゼーションに対する
鋭い批判を提起してきたナオミ・クラインは、戦後のイラク復興ビジネスについても関心を持ちつづけ、
ファルージャ事件直前のイラクを現地取材し、イラクという国家そのものをアメリカ企業に切り売りする
占領当局の施策を目の当たりにしました。そうした背景を踏まえて、ジェレミー・スケイヒルの新著
『ブラックウォーター 世界最強の傭兵軍の勃興』を題材に、戦争の民営化について語ります。
戦争の民営化がもたらした最大の罪は、戦争を儲かるビジネスに変えてしまい、平和の推進から経済的な
インセンティブを奪ってしまったことだと、クラインは主張します。

2003年5月1日アメリカはイラク戦争の終結を宣言し、戦後イラクをゼロから再建するイラク復興のゼロ年
が始まりました。連合国暫定当局(CPA)のポール・ブレマー代表が推進したイラクの経済復興政策は、
「ソ連崩壊後の旧共産圏で実施されたもの以上に過激なショック療法」だったと経済学者のJ・スティグリッツ
は言ったそうです。従来のイラクは、サダム・フセインの民族主義経済政策の上に国連の経済制裁が重なり、
世界でもっとも閉ざされた市場でした。ここに、「貪欲は善なり」とするウォール街イデオロギーに沿った急激な
改革プランが導入されたのです。

動画:http://democracynow.jp/stream/070402-3/dn2007-0402-3.ram

本ストリーミング動画を視聴するにはリアルプレーヤーが必要です。必要な方はこちら↓からどうぞ
http://www.jp.real.com/realplayer.html?&src=ZG.jp.idx,ZG.jp.rp.rp.hd.def


290 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/07(金) 02:39:55 ID:rdGOn7mY
AAPL BIDU BKA.A MON TRA
米国株凄く上げてるじゃん
ユダヤ国際資本の流れに乗って儲ければいいんじゃね

291 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/08(土) 00:39:43 ID:iR9zyBkf

労働者に対する責任転嫁は格差社会を拡大したとの批判もあり、またチリに
おけるシカゴ学派の功績は事実と大きく異なることが明らかになり、スティ
グリッツら公共経済学の立場からも新自由主義的な政策で国民経済経済が回
復した国は存在しないことが指摘されている。債務国の再建策として新自由
主義的な経済政策を推し進めていたIMFも、2005年に理論的も実践的にも新
自由主義的な経済政策を推進は誤りだったと認めている


292 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/08(土) 00:42:30 ID:iR9zyBkf
『実は私はユダヤ人である。ユダヤ人がスターリン治下のソビエト
においてどういう待遇を受けたか。またヒトラー治下においてユダ
ヤ人どのような残酷な死を招いたかというようなことはいまさら申
し上げるまでもないでしょう。
 私が自由な市場に委ねるのがいちばん良いということを主張する
ところには、国家も制度も民族も一切力を持たない、一つのメカニ
ズムが人間社会を結ぶということが最も幸福であるという、ヒトラ
ー治下の、スターリン治下のユダヤ人の血の叫びである』
フリードマン
「悪夢のサイクル」内橋克人著

※フリードマンは一族がナチスの迫害を受け、さらに大戦後は共産
圏でコミュニズムからも迫害を受けたという体験を持つ。


293 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/08(土) 00:44:07 ID:iR9zyBkf
【新保守主義 (アメリカ) 】出典: フリー百科事典 ウィキペディア(Wikipedia)

>アメリカ合衆国の新保守主義の源流は、1930年代に反スターリン主義左翼として活動した
>トロツキストたちも含めた、後の「ニューヨーク知識人」と呼ばれたグループである。

極左トロッキーとアメリカの新保守主義に一体どういう接点があるのか?
これユダヤ思想という観点入れないと絶対理解できないよな。

>左翼からネオコンに至ったことで、両者に通底する何らかの部分があったと指摘する
>マイケル・リンドは、新保守主義の「民主主義の輸出」というコンセプトは彼らが青年期に
>信奉したトロツキズムの「革命の輸出」の焼き直しであるとしている。

失政を問われて" まだ改革がたりない、改革を徹底すればすべて解決します"と答える竹中に
永久革命論の残滓をみる

294 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/08(土) 00:48:59 ID:iR9zyBkf

『エコノミック・ヒットマンの告白』ジョン・パーキンス

パーキンスは、10年にわたって国際経済コンサルタント企業で働き主任エコノミストをつとめましたが
資源のある第三世界の国の指導者に近づいて、世界銀行の融資を受ければ飛躍的な経済成長が可能になるともちかけ
巨額の借入をさせます。でも実際の受益者は巨大なインフラ構築を請け負うべクテルやハリバートンのような米国の巨大企業
(融資の大部分は彼らの手に落ちます)と、現地のエリート階級のみであり、庶民には国家が背負った
巨大な負債のみが残ります。

この借金はとうてい返済できないので、世銀の指導により社会福祉や民生支出が大幅に切り
詰められ、天然資源が略奪されます。パーキンスは、自分の役割は、エコノミストという肩書きの裏で
第三世界の指導者を抱きこんで、自国民をないがしろにして、米国の政府と企業にとってのみ好ましい政策
をとるように誘惑することだったと告白しています。

http://democracynow.jp/stream/070605-1/


295 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/08(土) 08:25:27 ID:iR9zyBkf
元ソ連外交官が語る「ロシア-ユダヤ闘争史」の全貌

■■■第3章:ハザール王室直系の子孫、カガノビッチの暗躍
 10月革命以降、特に1920〜1930年代に、ユダヤ人はロシアで「国家内国家」をつくっていった。…
 …ソルジェニーツィンの著書『収容所群島』には、このシステムについて詳しく述べられている。
各収容所の所長は9割がユダヤ人だった。収容所システムを初めに導入した人物は、フレンケルというユダヤ人の革命家である。
収容所はロシア人の奴隷を収容するためにつくられた施設だった。

■■■第5章:スターリンとジューコフ元帥の反乱
 …「医者事件」とは、1948年、ユダヤ人の医者たちが多くのロシア人の新生児、それも男児を毒殺した事件である。…
 スターリンは1952年、この事件に関係した医者をすべて逮捕し、ユダヤ人自身がつくった収容所に送って、その半数を殺したのであった。
http://inri.client.jp/hexagon/floorA4F_ha/a4fhb500.html

「ロシア革命」と
ユダヤ人の関係について
http://inri.client.jp/hexagon/floorAXF/axf1410.html

【ロシアの石油利権をめぐる戦い】
http://tanakanews.com/e0316russia.htm

296 :LET ' S COPY & PASTE THIS URL IN THE INTERNET !!:2007/12/08(土) 08:26:23 ID:D6FWH355

http://mechanismus2007.piranho.de/
http://mechanismus2007.piranho.de/
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http://mechanismus2007.piranho.de/
http://mechanismus2007.piranho.de/
http://mechanismus2007.piranho.de/

LET ' S COPY & PASTE THIS URL EVERY WHERE IN THE INTERNET FOR THE PEOPLE OF ALL OVER THE WORLD !! & LET ' S SEND THIS URL TO YOUR ORGANIZATIONS & FRIENDS FOR THE PEOPLE OF ALL OVER THE WORLD !!

297 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/08(土) 08:31:05 ID:iR9zyBkf
http://72.14.235.104/search?q=cache:XnrvTPEnNGYJ:www.bund.org/opinion/20060325-2.htm+IMF%E7%AE%A1%E7%90%86%E4%B8%8B&hl=ja&ct=clnk&cd=1&client=opera
IMF改革のすさまじさ
 では韓国はどうなったのか。韓国にもたらされたのは米国化だった。
 IMFはアメリカの出先機関みたいなものだからだ。経済はそれまでの政府主導の開発独裁型工業化と、
 規模拡大重視の財閥型経営から、収益性の重視へと転換された。意思決定はすべて市場に委ねられるようになったのだ。
 市場原理主義の全面導入である。
 大規模な構造改革が断行され、33あった主要銀行は数年間で15に減り、最終的には3つになった。
 30あった主要財閥は14に減った。大規模な首切りも始まった。
 例えば、ある人事担当者は大量の人員削減計画を作成させられ、実際に肩たたきも頻繁にさせられた。
 ある日出社すると、副社長に呼ばれ「君もこれだけ人員削減をしたのだから、この会社で働くのはつらいだろう」
 と切り出され、退職を迫られたという。失業者は150万人を突破し、
 ソウル駅地下街には失業者があふれ、破綻の噂が広まった金融機関には預金を引き出す人が殺到した。

 ウォン安に伴い輸入品の価格は急騰し、ガソリン35%、砂糖43%、食料品27%、灯油77%の値上げとなった。
 強盗や空き巣、詐欺などの犯罪も急増し、殺伐とした雰囲気が社会を覆った。
 改革で追われた銀行の経営者がうどん屋の店員になる一方で、大企業の役員の報酬が、
 それまでの平均的な額から一気に10倍近くの、1人あたり3億円近くになった。韓国は格差社会になったのだ

298 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/08(土) 08:32:26 ID:iR9zyBkf
「格差社会」解消の処方箋(月刊現代 2007年4月号)ジョセフ・E・スティグリッツ/Joseph E. Stiglitz
http://www.globe-walkers.com/ohno/interview/stiglitz.html

スティグリッツは2001年、経済活動への情報の影響について扱う学問「情報の経済学」の分野の功績を評価されて、
ノーベル経済学賞を受賞。世界銀行やIMFでの活動経験から、グローバリーゼーションの失敗と理由に言及している。

Q : 日本でも格差が広がっていると言われていますが、その原因はやはりグローバリゼーションにあると思いますか?

A (スティグリッツ) : 他の先進国でもそうだが、日本でもグローバリゼーションが影響していること間違いない。
発展途上国の非熟練労働者と先進国の非熟練労働者とが競争することによって、彼らの賃金が下がり、熟練労働老との
収入差が拡大するという現象は、グローバリゼーションに内在するロジックの一部だ。だから、日本でも貧富の差が広
がる原因の一部になっていると思う。だがこの点はアメリカのはうが日本より深刻だ。社会が不平等であるし、セイフ
ティ・ネットも医療制度も弱いからだ。格差杜会に私が薦める処方箋は、教育にもっと投資して、非熟練労働者を少な
くすることである。そして、一つの職業から別の職業に転職しやすいように職業訓練プログラムを充実させ、累進課税
をもっと徹底させ、低収入の人からあまり税金を取らないことだ。


299 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/08(土) 19:54:59 ID:iR9zyBkf

「サルコジ氏当選、ユダヤのおかげ」 アルジェリア閣僚
 サルコジ仏大統領が3日から公式訪問するアルジェリアで、「サルコジ氏はユ
ダヤ人のロビーで当選した」と閣僚が発言、関係強化を狙った訪問に水を差した。

 問題の発言は、アッバス退役軍人相が先月26日付の現地紙に語ったもので、
サルコジ氏がユダヤ系であることにも触れた。ブーテフリカ大統領は29日、サ
ルコジ氏に電話で「わが国の立場を反映していない」と釈明。サルコジ氏は直後
のテレビ番組で「予定通り訪問する」としたが、「反ユダヤ主義とは全力で戦う
」とクギを刺した。

 背景には62年まで約130年続いたフランスの植民地支配をめぐるしこりが
ある。仏側には植民地支配について「肯定的な面があった」との意見があり、サ
ルコジ氏も「未来志向」を理由に謝罪を避けている。

 これに対し、アッバス氏は「(サルコジ氏の)謝罪なしで両国関係は改善しな
い」と強調。発言にはアルジェリア有力者から支持する声が相次ぐ。

 訪問を通じて、エネルギー分野での関係強化を目指すとみられるが、かえって
2国間の緊張関係が浮き彫りになる可能性がある。
http://www.asahi.com/international/update/1202/TKY200712020191.html


300 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/08(土) 20:40:15 ID:vzxrlV3M
グローバリゼーションって、内から資本主義を共産化させようとするものだと思う。
国境も宗教も文化も伝統も必要ない、あるのは奴隷だけ。

301 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/08(土) 23:14:48 ID:LAwQu9by
>>300

資本主義だって元から伝統や宗教なんか必要としてないだろ。
近代化でそれらの力が衰えるときに発達したものなんだから。

302 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/09(日) 03:10:36 ID:s3PiEiSl
Q11)岸田さんはユダヤ教・キリスト教を差別された民の宗教と捉えています。
したがって、一神教の神は復讐神であり、その性格は差別されたルサンチマンを
特徴としているということですが、親鸞についてはどうですか。
親鸞の教義も差別された民のための教えだと思いますか。
ユダヤ教・キリスト教の差別された民の宗教と、親鸞聖人の教義との違いと、
もしあれば、共通点を教えてください。(質問者 教伝寺 尼子成爾)

 A)ユダヤ教は、はっきり言って、差別され、虐待された奴隷の恨みの宗教
です。ユダヤ教の神、ヤハウエは嫉妬深い復讐神、厳罰を科する神、
戦争神です。その後もユダヤ人は、ご存じのように、国を滅ぼされ、
世界を流浪し、迫害され続けました。ユダヤ人はこのような神を信じること
によって辛うじて迫害に耐えてこれたのだと思います。

 キリスト教は、そのようなユダヤ教に対する反発と批判から出発したところが
あり、愛と寛容の宗教と称してはいるものの、やはり源流のユダヤ教に流れる
ルサンチマンを引き継いでいることは否定できません。若くして刑死した者が
教祖であるということと、多くの弟子と鳥獣にさえ囲まれて穏やかに入滅した者が
教祖であるという違いは、この二つの宗教の本質的な違いに尾を引いています。

また、わたしはマルクス主義をキリスト教の一派だと見ていますが、マルクス主義
も、人民の権利の平等、正義の実現を教義としてはいるものの、根っこのところ
では、差別され、搾取されたプロレタリア−トの、ブルジョアジ−に対する
恨みと復讐の衝動に動かされており、やはり源流のユダヤ教に流れるルサンチマン
を引き継いでいる点で、キリスト教と同じです。
マルクス主義革命に成功して政権を獲得した権力者がどれほど残酷であったかは、
このことを証明しています。


303 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/09(日) 03:11:35 ID:s3PiEiSl

ローマは、支配下のあらゆる種族に、忠誠の証として、アウグストゥス(いわゆるローマ皇帝)の崇拝を要求した。
イェルサレムのヤハヴェ神殿にも、アウグストゥスの像を立てさせた。ユダヤ人以外の種族は、多神教だから、
アウグストゥス崇拝に抵抗しなかったが、ユダヤ人はそうはいかない。なにしろ、ヤハヴェ以外を神と認めたらユダヤ人
でいられないのだから、ユダヤ人はローマの支配に激烈に反抗した。
紀元70年、ウェスパシアヌスの指揮するローマ軍は、ユダヤ人の最後の反乱を鎮圧して、イェルサレムを占領し、
ヤハヴェ神殿を破壊して、「契約の櫃」をローマに持ち去った。「バビュロニア虜囚」からイェルサレムのヤハヴェ神殿
の破壊まで、六百五十年が経っていた。ユダヤ人が、この長い長い苦難に耐えて、自分たちのアイディンティティを
守りぬけたのは、ヤハヴェ以外を神と認めない、一神教のあったからのことである。その信仰の中心だったイェルサレム
のヤハヴェ神殿をローマ人が破壊したのだから、ユダヤ人はローマ人、ことにウェスパシアヌスに深刻な憎悪の念を
抱いた。
ここに、ペルシアのゾロアスター教の影響が入ってくる。ゾロアスターの教義では、世界は光明(善)の原理と
暗黒(悪)の原理の戦場だが、最後に光明が勝って暗黒が滅び、それとともに時間は停止して世界は消滅する。その前に
救世主が降誕して、最後の審判がある。この救世主をユダヤ人はヘブル語で「マーシーアハ」と言った。これは
「油をそそがれた者」の意味で、オリーブ油を頭にかけるのは、王の即位式の儀礼である。この「マーシーアハ」は、
「聖書」の日本語訳では「メシア」となっている。ユダヤ人たちは、ヤハヴェ神が遣わした救世主であるメシアが降臨
して王となり、自分たちをローマの支配から解放してくれて、一神教の信仰が守れるようになることを待ち望んだ。


304 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/09(日) 03:12:23 ID:s3PiEiSl

「油を注がれた者」の意味の「メシア」をギリシア語に訳すと、「クリストス」となる。このクリストスが、日本語訳の
「新約聖書」では「キリスト」となった。「キリスト」がすなわち「メシア」であり、ローマの支配を打倒してユダヤ人
のヤハヴェ信仰を守護する王なのだから、「キリスト教徒」は、すなわちユダヤ教徒で、ナザレのイエスこそがメシア
だったと信じるユダヤ人だ、ということになる。実際、「新約聖書」の「使途行伝」では、ギリシア語の「クリスティアノス」
(クリスチャン)がこの意味に使ってある。そういうわけで、ユダヤ教のイエス派こそがキリスト教であり、イエスを
キリストとして受け入れるということは、すなわちユダヤ人のローマ打倒運動に加わることを意味した。ところが
どういうわけか、こういった、反ローマの本質のキリスト教が、三九二年になって、こともあろうにローマの国教に
なってしまった。正直に言って、どうしてそういうことがありえたか、納得のいく説明を聞いたことがない。
それはそれとして、キリスト教がローマの国教になった結果、「ヨハネの黙示録」のヴィジョンも、地中海全体に
受け入れられることになった。これはもともと、ユダヤ人たちだけのための予言だったのだが、それを人類一般むけの
予言と受け取られるようになる。しかも、ローマ帝国が没落した後までも、そのヴィジョンが生きのびることになる。
岡田英弘「歴史とは何か」P64~67


305 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/10(月) 00:50:35 ID:YnikO0Tt
西洋近代の起源は意外と古く、紀元前にまで遡ります。

ギリシャ神話の中に登場するプロメテウスという神様がいます。
天界から火を盗み出して人間に与えた罪で罰せられるという有名な
話がありますが、これが科学の始まりだとされました。
それでプロメテウスは科学の神として信仰の対象になったのです。

キリスト教世界においては、イブを誘惑して、善悪の知識の木の実を
食べさせた蛇がその対象になりました。この蛇は悪魔なので、この
信仰を持つ人達は悪魔主義者と呼ばれた。

悪魔主義者と聞くと、幼児を生贄に捧げるようなカルト集団を思い
浮かべますが、もちろんそうではなくて、教義や一般的な価値観に
囚われない学者の集団でした。だから時代を代表するような人達も
名を連ねたのです。(おそらくダーウィンもその一人でしょう)

彼らが起こした西洋の二大変革期が、ルネサンスと近代化でした。

彼らの信念の中核にある考え方は、「欠陥だらけの世界を造り出した
神よりも、我々の方が上手くやれる」ということに尽きます。
つまり人間中心主義 (ヒューマニズム) なのですね。

自然環境も含めて、何でも人間の思い通りに出来るという科学万能
思想がその顕著な例です。社会制度においては、伝統的な慣習や
社会制度を軽視・無視する考え方(人権主義・人定法主義)を普及
させようとしました。

彼らに悪気は無かったのでしょうが、これらがもたらした影響は、
皮肉なことに悪魔的な結果となったのです。


306 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/10(月) 00:52:43 ID:YnikO0Tt

アンドリュー・ヒッチコック著「サタンのシナゴーク」(英文、未邦訳)
この本の一八九一年の項。

「イギリス労働党党首がロスチャイルド家について、次のような声明を
発表した。 『人の生き血を吸うこれらの一団は、今世紀を通じて欧州
に莫大大な殺害と窮乏をもたらし、決して争う必要のない国同士の間
に戦争を煽りたてて、莫大な富を蓄積してきた。ヨーロッパに争いの
あるときはいつでも、戦争の噂が広まり、変化や苦難を恐れて人心が
動揺するところには、どこにでも、決まってかぎ鼻のロスチャイルドが
騒ぎの近くで得意の商売をしているのだ。この種の批判に頭を悩ませ
ていたロスチャイルドは、一八〇〇年代の終わりにかけてロイター
通信社を買収し、メディアにある種の操作を行えるようにした。』 」

英国労働党ブリティッシュ・レーバー・パーティー。この英国労働党は、
現在の英国の与党である。現在の英国労働党は、ロスチャイルドの
忠実な傀儡である。英国労働党は、どのようにして百年の間にロス
チャイルドの忠実な走狗として飼いならされたのか。

英国は、英国の労働者貧民階級の反乱を、むき出し
の警察、軍隊の暴力のみによって弾圧し切れるとは考えない。
彼らイルミナティの主たる戦線は、思想であり、イデオロギーであり、
「ことば」であり、「ディスインフォメーション」であり、心理である。

307 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/10(月) 00:55:33 ID:YnikO0Tt
WASPが支配層に大きな影響力を持ってきたことは否定しないが
新自由主義経済学を作った経済学者や、ネオコンと呼ばれるイデオローグの
ほとんどがポーランドやロシアにいた東欧系ユダヤ人であることは紛れも無い事実。
ブッシュ政権を批判するとき、ユダヤ・ロビーの影響力やネオコン・新自由主義の思想的背景を
排除して考えるのは不可能だ。
日本のシカゴ・ボーイズと呼ぶべき竹中平蔵や宮内義彦らも
そうした文脈で捉えないと正体がはっきりしない。


308 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/10(月) 00:59:19 ID:YnikO0Tt
『イスラエル・ロビーとアメリカの外交政策』
ジョン・J・ミアシャイマー/スティーブン・M・ウォルト 著
副島隆彦 訳

2006年3月に論文が発表されるや、
世界規模で議論沸騰した話題の書、遂に刊行!

世界同時発売
世界を震撼させた論文、遂に単行本化!
世界覇権国アメリカの政策を歪めてきたのは誰か!?
『文明の衝突』のS・ハンチントンに並ぶ世界最高の知性がタブーに挑む。
ユダヤ陰謀説を超える議論の提起!!
http://shop.kodansha.jp/bc/books/topics/israellobby/
http://shop.kodansha.jp/bc2_bc/search_view.jsp?b=2140098

「イスラエル・ロビーとアメリカの外交政策」/イスラエルロビー批判
著ジョン・J・ミアシャイマー、評・孫崎享/ 週刊東洋経済(2007/10/06)/頁:190
http://www.zasshi.com/zasshiheadline/syuukantouyoukeizai.html

外務省出身で防衛大学校教授の孫崎享氏が、『イスラエル・ロビーとアメリカの外交政策』を
採り上げて、高く評価する書評を書いている。

孫崎享
http://www.nda.ac.jp/cc/syakai/magosaki.htm


309 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/10(月) 07:25:18 ID:YnikO0Tt
『イスラエル・ロビー』
ジョン・J・ミアシャイマー/スティーブン・M・ウォルト 著

最近の数十年間、特に 1967年の6日戦争以後, 米国の中東政策の最重要課題はイスラエルとの関係であった。
イスラエルへの確固とした支持とそれに関連した「民主主義」を地域全体に広めようという努力はアラブと
イスラムの世論を興奮させ、米国の安全のみならず米国以外の国々の多くの安全まで不安定化させた。
この状況は米国史上前例がない。何故米国は自国や多くの同盟国の国益を 顧みずに別の国の国益を追求するのか?
この二国の関係は共通する戦略的利益に基づいているとか、倫理的な要請のために已むを得ず行動していると
想像する者もいるかもしれない。しかし、そのいずれの解釈も、米国がイスラエルに与える物質的・外交的な
支持を説明できない。

そうではなく、この地域での米国の政策の要点はほとんど全てが国内政治に、特にイスラエル系圧力団体の活動に
由来している。他の特殊利益集団は外交政策を何とか歪曲させてきたが、どの圧力集団も米国の国益が支持する政
策を方向転換させようとはしなかった。しかし、イスラエル系圧力団体は同時に米国と外国
この場合はイスラエル-の国益が本質的に同一であると米国民に信じさせた。

ミアシャイマーとウォルトのイスラエルロビー批判論文の日本語訳part1
ttp://blog.goo.ne.jp/princeofwales1941/e/43c71ed5f287ab8e61e359fd46262714


310 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/10(月) 07:25:55 ID:YnikO0Tt
ミアシャイマーとウォルトのイスラエルロビー批判論文の日本語訳part2
ttp://blog.goo.ne.jp/princeofwales1941/e/17051ef9d761333a9902d0989afa2bce
ミアシャイマーとウォルトのイスラエルロビー批判論文の日本語訳part3
ttp://blog.goo.ne.jp/princeofwales1941/e/f4a8bb780ebbd49847e83cfaebea2f20
ミアシャイマーとウォルトのイスラエルロビー批判論文の日本語訳part4
ttp://blog.goo.ne.jp/princeofwales1941/e/6fd146e83620d8ebeb3c8699e4c385fe
ミアシャイマーとウォルトのイスラエルロビー批判論文の日本語訳part5
ttp://blog.goo.ne.jp/princeofwales1941/e/f357e79ee60a328e587f1f06f6410632
ミアシャイマーとウォルトのイスラエルロビー批判論文の日本語訳part6
ttp://blog.goo.ne.jp/princeofwales1941/e/ba13cd8a630ab274fef190a84821e683
ミアシャイマーとウォルトのイスラエルロビー批判論文の日本語訳part7
ttp://blog.goo.ne.jp/princeofwales1941/e/4601f6a08dd33fba4c41b7eba8579758
ミアシャイマーとウォルトのイスラエルロビー批判論文の日本語訳part8
ttp://blog.goo.ne.jp/princeofwales1941/e/a4e9fa4a9c8d0c02612f368c653e560f


311 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/11(火) 01:23:52 ID:tmdU/HpF

高まるイスラエル・ロビー批判 泥沼イラク戦争威信失墜に危機感 (12月8日 東京新聞 朝刊)
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/dbcde5e2c3c83116e6ad71abd5270963

米国の「タブー」が揺れている。イスラエル・ロビーの問題だ。この不可侵だ
った圧力団体に昨年来、米国政治の主流派から公然と批判が上がり始めた。
二期八年にわたるブッシュ政権は9・11事件を受け、アフガニスタン、イラク戦
争へ突入、泥沼にはまった。批判は米国を戦渦に巻き込んだ責任を同ロビー
に課す。次期大統領選を控え、前代未聞の「タブー」破りが物議を醸している。

今年九月、世界十カ国以上で、一冊の本が同時発売された。題名は「イスラエ
ル・ロビーとアメリカの外交政策」(邦訳は講談社)。シカゴ大のジョン・ミアシャイ
マー教授と、ハーバード大のスティーブン・ウォルト教授の共著だ。米国ではすでに
八万部以上が刷られているという。


312 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/11(火) 01:39:14 ID:tmdU/HpF

「日本において、体制の変化が起きるとすれば、それは日本人だけから
端を発しているように見えなければならない」

          (1866年4月26日付、ハモンド外務次官よりパークスへ)


この命令は重要である。すなわち明治維新の工作は、誇り高き日本人に
気付かれぬよう、あくまでも秘密裏に行え、と徹底的に釘を刺しているのだ。
本国からのこの訓令は、以前から在日公館に幾度となく繰り返されている
事実がある。ということは、明治維新の舞台裏で、英国はかなりの工作を
行っているということだ。

これから更に英国の動きが「理性的」に「抑制」しながら盛り上がってゆく
のだが、裏から見れば、さながら武士の魂を埋葬し、東洋の島国を転覆
させようとする怪物である。


313 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/11(火) 01:41:12 ID:tmdU/HpF

1866年の3月16日、強烈な論文が炸裂した。

「ジャパン・タイムス」 横浜で発行している英字新聞だ。無題である。
後に「イングリッシュ・ポリシー」とか「英国策論」と呼ばれる論文だ。
無題、無記名で書かれたからと言って、この論文をうっかり見過ごしては
ならない。幕末史上、大事件のひとつなのである。

文は、これまでのイギリスと幕府とのやり取りを振り返りながら幕藩体制を
批判する長文だが、内容は強烈だ。「外国を欺き続けてきた将軍は、その
座を降りろ」と迫り、「日本は天皇と大名連合が支配しなければならない」
と激しく攻撃を浴びせる。

度肝を抜かれるのは、次の警告だ。すなわち、約束した兵庫開港期日が
こじれれば、「イギリスは強制と流血の手段に訴える」と恫喝している点
である。英国による国家転覆を目指した宣戦布告だ。

しかも開港期日に着目して欲しい。二年後の1868年元旦なのである。
この年に何が起こったのか? そう、武家社会を埋葬した明治維新である。

さらにロンドンでも凄い事が起こった。寺島宗則が直接クラレンド外相に会い、
「英国策論」の説く「大名の合議制」を正面から訴えたのだ。二つは同じ内容
である。即ちイギリスと日本で同時に、『革命』の狼煙を上げたのだ。

これで仕掛け人は誰か分かるだろう。グラバーとサトウの諜報ラインだ。
弱冠22歳の英国諜報部員、アーネスト・メーソン・サトウが、大胆にも
「ジャパン・タイムス」で革命論をぶち上げる。サトウが論文を書いて日本
国内を煽り、薩摩の軍事経済顧問のグラバーが五代友厚、寺島宗則を
イギリスに送って、英国政府を動かす。

英国諜報部が覚悟をもって磨き上げたシナリオである。


314 :名無しさん@お腹いっぱい:2007/12/11(火) 03:42:11 ID:a4fwjR5U
    テックス・マーズのニューズレター(パワー・オブ・プロフェシー)二〇〇七年十二月号から
「イルミナティの地球的奴隷化の青写真、エンドゲーム」
これは、テックス・マーズとアレックス・ジョーンズの対談のDVD
「エンドゲーム」(二時間二十分)についての簡単な説明の記事である。以下に要約する。

   
   イルミナティのエリートは、本当のところ、何を企んでいるのか?
   
   多くの人々は、イルミナティは、金(マネー)と権力と支配(コントロール)を要求していると考えている
 
   しかし、それは全く違う。
        アレックス・ジョーンズは、「彼らは君たちの死体を欲している」と。
   
   CNNの創設者、ヨット・ターナー曰く。
        五十五億人を殺処分し、五億人だけ残して置くべし、と。
   
   イルミナティは、新しい殺処分の技術を使用するであろう。
   死体処理法も右に同じ。
   二十世紀、そして今イルミナティは、多くの人類大量殺処分の実験を行った。
        即ち
        一九一五年、アルメニア人の大量殺人。
        一九一七年から一九八六年までのソ連。
        一九三〇年代スペイン。
        カンボジア、ポルポト共産政権の大量殺人。
        中共政権による数千万人の大量殺人。
        ベトナムの戦争。
        パレスチナ。
        イラク。
   しかしこれらはすべて、「実験」に過ぎない。
   二十一世紀前半、これから展開されるであろう、イルミナティの本格的
        な人類大量殺処分こそ、本番である。


315 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/11(火) 22:20:35 ID:UWdPczQ+
>>228 アントニー・サットンの研究

■ウォール街国際金融資本が作り出す歴史的構造
(全ての利益が国際金融資本に集中する)

ウォール街国際金融資本----@ソ連創設・維持
         ↑       |
|   ---Aナチスドイツに資本と技術を供与
         |        |
         |        ---Bベトナム戦争をデッチあげる(米ソの背後は同一組織)
         |        |
| ---C60年代米国の左翼運動・マルクス主義運動に資金提供
         |                (左翼・右翼の対立構造を意図的に作り上げる)
         |        
   ※莫大な利益を得る    ※国際金融資本による特定集団に対しての資金・技術提供
| |
| ↓
         |             【主義思想】【愛国心】のもとに対立→戦争勃発
         |                           |
         |                         ↓                  
         |                  莫大な投資・消費が生まれる
         |                          |
         -------------------------------------


☆右翼左翼のような対立項は、全て国際金融資本に意図的に作られたもの
=主義や主張をかざし、あるいは小さな国益をかざして、対立している人間・勢力というのは、
支配者(コントローラー)である金融資本にとっては、非常に都合がよく操作しやすい。
                                   

316 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/11(火) 22:55:10 ID:JRhir43V
>>298
bb


317 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/11(火) 22:58:50 ID:JRhir43V
287番の投稿を図解化し、論点を整理してみた
●古典派=ケインズ政策

デフレギャップ → 市場 → 外需 → 輸出 → 円高 → 企業の海外 → 産業  → 国力
(需要縮小)   縮小    依存   拡大    進行    脱出       空洞化   低迷
         |   
   ‖     └──→ ゼロサムゲーム(二極化・格差拡大) ── ── ── ──↑
  どうする?
   ‖
   ===> 財政 => 総需要 => 雇用機会 => 国力の活性化
         政策     拡大      増大
 ※しかし    ↓       ↓        ↓         ↓
  現実は    ↓       ↓        ↓         ↓
         財政     止まらない   既得権・独占   国力の低迷  
         破綻     環境破壊    の弊害

●新自由主義(日本では米国追従小泉前首相、竹中前金融担当)

国力の低迷は   既得権の破壊   公共事業の否定  財政政策の否定   合理的行動
古典派の手法 →   ‖      →  ‖      →  ‖      →  と均衡的
にあり       自由放任主義   小さな政府     競走原理第一     市場機構

※しかし新自由主義者は戦争という巨大化した公共事業の存在を隠蔽し続けている!
※米国ではGDP費にしめる政府直接需要=軍需産業費用は巨大な額になっている。
※このように事実を捨象した理論と、はじめからアンチの思想で成り立っている新自由主義の思想は詭弁にすぎな

い。
※最大の問題はデフレギャップ(需要縮小)という現実にどのように応えていくか?という問題である。

318 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/11(火) 23:11:10 ID:9hIfTgT7
>>286
       日本が赤字財政を続けられるのはなぜか?
        ←←(なぜ円は暴落しないのか?)→→
       ↓                        ↓
 @巨額なドル建て債券           A日本の巨額な預貯金
       ↓                        ↓
 【ドルはもつのか?】            【郵政民営化の影響は?】
       ↓                        ↓
・米は景気対策の名の基必要     ・利回りの悪い国内投資は廃止へ。
 以上の減税。              ex日本国債・地方への投資は中止。
・戦争による財源ばらまきも      ・利回りの良い米国債、
 長続きはしない。            外資ファンドへの投資。
       ↓                  ↓
ドル大暴落は目に見えている     民間の財産も米国支配を受ける
       ↑       ↓       ↓       ↑
中国も対米黒字だが   ↓       ↓  このまま放置すれば
ドル暴落による被害   ↓       ↓   日本に対する米国
を回避する為ドルか   ↓       ↓   支配は官・民とも
らユーロへと確実に   ↓       ↓   決定的なものへと
シフトを進めている    ↓       ↓   なっていく
                ↓       ↓
  −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
  l      金融破綻回避にはアメリカ支配からの脱却が不可欠     l
  −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−


319 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/11(火) 23:17:03 ID:fvUUFhqu
>>311
【米国の中東政策の最重要課題】=イスラエル支持と中東への「民主主義」の浸透
具体的には
・1973年の10月戦争以後の直接の経済的・軍事的援助の総額は1400億ドル以上
・イスラエルの核兵器を保有を許可
・アラブ諸国がイスラエルの核兵器をIAEA(国際原子力機関)の議題にすることを妨害
                 
                  ↓

         【米国及び他の国々の安全を不安定化させた】

・イスラエルへの無条件の支持→大衆が過激派を支持→米国テロ問題の原因へ
・10月戦争時の緊急軍事援助は、OPECの石油禁輸を招き、西側諸国の経済に重大な影響
 を与えた

では、なぜイスラエルを支援するのか?
 ・共通する戦略的利益なし
 ・倫理的な要請なし
    ↓
イスラエル(への物質的・外交的な)支持を説明できない
    ↓
イスラエル系圧力団体の活動に由来?(イスラエル系圧力団体は、米国とイスラエルの国
益が本質的に同一であると米国民に信じさせた?)
    ↓
しかし、高まるイスラエル・ロビー批判 → 米タブー崩壊=市民による事実追求か?

320 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/12(水) 01:43:59 ID:d1TuORw/

国際金融資本が移動していったところは、製造業が破壊されている。イギリスの産業革命とともに資本が成長し、アメリカに渡って一時期
世界の工場として君臨させた後、アジアの新興国にその座を明け渡した。この間に何が起ったかというと、常に資本を成長させていたという事。
その方法はいたって簡単。

※アメリカ国内の民間資産を成長で膨らましたあとに、資本を海外に持ち出して国外で生産した商品を国内に持ち込んで民間の資金を吸い上げる。
※工業投資で成長した海外の金融市場を独占する。
※海外の金融機関を買収し蓄えられた資本をアメリカに貸し付ける。←ドルが買われるのでドルの価値は上がる。
※借りたお金で巨大な軍隊を維持し他国を恫喝。←国際取引でのドル決済やめられないからドルの価値が下がらない。
※FRBという民間銀行が無尽蔵にドルを発行し、実際は無価値のドル(アメリカから買う物がほとんどない)が実体のある企業を買収する。
※いざとなったら対外債務も現物のドル札を刷って、他国に持ち込んで支払いできる。←為替相場に影響なし
※過剰な資本の流動をおこし好景気も不景気も自由自在。←安値で企業を買いたたいく
※各国に為替介入させ強いドルを維持。←ドルを抱えすぎてどこも売れない
※何でも自由化民営化←政府払い下げで安く買って利用料を値上げ。

そんなわけで、日本国内の資金はアメリカに渡ってアメリカ人の豊かな生活を支えている。だから、日本はGDPが世界第2位でも国民は豊かにならない。
もっというと、日本の資金力は国債金融資本を成長させ世界の不幸を長引かせている。はっきり言うと日本はアメリカの植民地。
唯一抜け出す方法はアメリカと刺し違えるほどの軍事力(核)を持ってドル決済をやめていく事かな?
もちろん、その後の世界をどうするかは考えておかねばならないことではあるが・・・


321 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/12(水) 01:51:20 ID:d1TuORw/

●ユダヤ シオンの長老の議定書(プロトコール)

さて読者の中には私が引用した「シオンの長老の議定書」なるものについて少しはご存じの方も多い
だろ う。その内恐らく九○%以上はその文書が偽書だと信じておられるだろう。この文書が偽書で
あるという 説のためにこの文書の何万倍もの文字が書かれてきた。それでいて、この文書は書物とも
呼ぺないほどう すっぺらな小冊子なのである。

これは実に珍しい事である。一つの書物が贋物だという事を証明するだけ
に途方もない情熱と努力が傾けられているのである。それほどこの書物の影響は大きく、重大だと
いうこ とになる。実際、もしこれが本物ならそれはユダヤ人にとって非常な悪評判をもたらし
もし、贋物なら ユダヤ人に対する極度のいやがらせである。だから、ユダヤ人は必死にこれを贋物
だと言うのだが、非ユ ダヤ人の中にもまた、一生懸命贋物であることを証明しようとする
人々がいる。

322 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/12(水) 01:56:19 ID:d1TuORw/
それでいて、偽書だと信じている人々のどれだけの人が本当にこの文書を読んだ事があるの
だろうか。この文書の珍しさは単にそれだけに止まらない。この文書の印刷、出版、搬送には時には
軍隊 すら投入されて阻止されようとしたと言われる。翻訳者は翻訳しただけで殺されたと言われる
日本でさ えこの文書の解説をした学者はその後なぜかかたくなに筆を折り、沈黙している。およそ
書物の価値と言 うものはその内容によって決定される。

聖書はその成立の過程も神秘的だが、二○○○年来読まれ続けて
きたのはその成り立ちではなく、内容によるのである。もし、ある書物が偽りであったら、すぐに
馬脚を あらわし人々に顧みられなくなるであろう。だからこの文書が偽書であるとしても大したも
のであるわけ だ。私自身はこう考えている。もしある人が一枚の地図を手に入れたとしよう。ところが、
だれかがやって来てその地図は贋物だと教えてくれた。しかし、その人は構わずにその地図の通
りに歩いて行ったら目 的地に着いた。ではその人はその地図とその地図が贋物だと言った人の
のどちらを信じるだろうか。
「シオ ンの長老の議定書」の価値はそこに書かれた内容が、事実であるとその後の世界で証明された
点にある。

http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/5614/purotokoru.html


323 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/12(水) 02:11:16 ID:d1TuORw/
●日本は今やかつての大英帝国のような「成熟した資本輸出国」、
と素直に言いたいところだが19世紀の植民地インドと同じ立場

かつてイギリスの植民地であったインドは、香辛料などの原材料を輸出してイギリスを相手に
多額の黒字を計上していた。ところが黒字はルピーではなく、ポンドを使って決済され、その
ままイギリスの銀行に預けられていた。

だからイギリスはいくら植民地を相手に赤字を出しても平気だった。イギリスの銀行に預けら
れたポンドを、イギリス国内で使えばいいからだ。インドは名目上は債権が増え、お金持ちに
なったが、そのお金をイギリスの銀行から自由に引き出し、自分の国では使えなかった。お金
の使い道は預金者ではなく、イギリスの銀行が決めていたからだ。そしてもちろん、イギリス
の銀行は国内の人々に貸し出した。

イギリス国民は植民地から輸入した品物で生活をたのしみ、しかもしはらったポンドもイギリ
スの銀行に吸収され、イギリスのために使われるわけだ。こうしてイギリスはどんどん発展し
た。 一方植民地はどうなったか。インドは商品を輸出しても、その見返りの代金はポンドでイ
ギリスに蓄積されるだけだから、 国内にお金がまわらなくなる。どんどんデフレになり、不景
気になった。

仕事がきつくなり、給料が下がり、ますます必死で働いて輸出する。ところが黒字分の代金は、
ポンドのまま名義上の所有としてやはりイギリス国内で使われる。こうしていくら黒字を出し
てもインドは豊かになれなかった。 そして、赤字を出し続けたイギリスは、これを尻目に繁栄
を謳歌できた。 このイギリスとインドの関係は、そっくり現在のアメリカと日本の関係だと言
ってもよい。

http://www5.plala.or.jp/kabusiki/kabu113.htm



324 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/12(水) 06:29:04 ID:Awm/ttiU
つー事は米国が最強で中国経済はこれからも伸びるんでしょ
だったら米国株のアップルAAPL、グーグルGOOG、中国の百度BIDU、マクドナルドMCDとか買っておけば儲かるって事でOKじゃん

325 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/13(木) 00:57:33 ID:bzGCzBko

日本国家戦略研究所 > ニュースレター > 「国際金融勢力と戦争」 主任研究員 岩大路邦夫

■FRBは民間所有の株式会社

 …ニューヨーク連邦準備銀行が金利を設定し公開市場操作…によって合衆国の通貨…をコントロール…。…
ニューヨーク連邦準備銀行は20万3053株を発行し、ロックフェラーとクーン・ローブが支配するナショナル・シティ・バンクが3万株…。…
J・P・モルガンのファースト・ナショナル・バンクは1万5000株…。…この2つの銀行が1955年に合併し…、…4分の1近くを所有し、…コントロールするようになった…。
 …ロスチャイルド・ファミリー、…ラザール・フレール、クーン・ローブ商会、ウォーバーグ商会、リーマン・ブラザース、ゴールドマン・サックス、ロックフェラー・ファミリー、J・P・モルガン財閥である。…
これら株主達を見るとユダヤ系財閥が圧倒的に多いことが分かる。
 …アメリカ政府はFRBに対して…経営内容の監査などもできない。…大統領がFRB議長を任命するのだが、…「承認」する…のが実際…。…
http://www11.plala.or.jp/jins/newsletter2005-10.files/senryaku.htm


326 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/13(木) 01:09:44 ID:bzGCzBko
■ドル紙幣はアメリカ政府のニューヨーク連銀に対する借金証書
http://www.yorozubp.com/9809/980905.htm

「1ドルは連邦準備制度に対する1ドルの負債をあらわしている。連邦準備銀行は無から通貨を創
造し、合衆国財務省から政府債券を購入する。利子の付いた流通資金を合衆国財務省に貸し出し
合衆国財務省に対する小切手貸付と帳簿に記帳するのである。財務省は10億ドルの利付債の記帳
を行う。連邦準備銀行は財務省に対して債券の代価の10億ドルの信用を与える。こうして10億ドル
の債務を無から創造するのだが、それに対してアメリカ国民は利息を支払う義務を負うことになるのである

現在のアメリカにはいくつもの連銀があり、その中で最大の銀行がニューヨーク連銀である。簡単
に言えば、ドル紙幣はアメリカ政府が発行する債券(国債)を担保にニューヨーク連銀が政府に貸し付
けた債権証書なのである。

■アメリカ国家は1913年に民営化された
http://plaza.rakuten.co.jp/kennkoukamukamu/diary/200510260000/

このFRBも株式会社ですが、USA政府は一株も所有していません。
民間が100%の株式を所有する完全な民間会社です。
勿論、政府機関ではありません。

アメリカ財務省が国債を発行します。
FRBは、財務省に印刷させたドルで、この国債を購入します。
財務省はドルを印刷するだけで、その所有権はFRBにあります
そして、この国債の利息は国民の税金で支払われます。
これは制度ではなく、もともと準備金など無く、元手ゼロで、
巨万の富を稼ぐことができる犯罪組織と言えます。


327 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/13(木) 01:17:28 ID:bzGCzBko

■ユダヤのアメリカ征服は次のようにして始まった
http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/5614/sihai.html

一人七五年、クーンロエブ、ウォルフという三人のドイツ系ユダヤ人によって「クー
ン・ロエブ・カンパニー」銀行がニューヨークに創設された。一人九五年、ロスチャイ
ルドはフランクフルトからユダヤ人ヤコブ・シップをこのクーン・ロエブ商会に派遣
した。ユダヤ人のアメリカ占領作戦の開始である。

当時のアメリカの金融界は個々の企業の割拠主義で分散状態にあった。この弱点を
看破したシップは、在米ドイツ系ユダヤ銀行の大連盟計画を策し、電光石火的活動にと
nノかかった。すなわち彼は同郷のユダヤ人スペーヤーの経営する、当時の全米有数の大銀行スペー
ヤー・エンド・カンパニーに働きかけて抱き込みに成功し、さらに同じくユダヤ人セリ
グマンの支配する、これもアメリカ屈指の大銀行セリグマン・エンド・カンパニーに誘
いかけて不可分一体の関係を結び、ここに強力な一大ユダヤ人銀行トラストを完成し
た。


328 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/13(木) 01:23:22 ID:bzGCzBko
■連邦準備制度について

米連邦準備銀行は民間が所有する民間銀行です
株主は以下です。

ロスチャイルド銀行・ロンドン
ロスチャイルド銀行・ベルリン
ラザール・フレール・パリ
イスラエル・モーゼス・シフ銀行・イタリア
ウォーバーグ銀行・アムステルダム
ウォーバーグ銀行・ハンブルク
リーマン・ブラザーズ・ニューヨーク
クーン・ローブ銀行・ニューヨーク
ゴールドマン・サックス・ニューヨーク
チェース・マンハッタン銀行・ニューヨーク
以上の銀行は「名門」と呼ばれる銀行(金融機関)ばかりである。
米国の中央銀行を所有するこれらの銀行は、チェース(チェース=ロックフェラー
もユダヤ系の可能性あり)を除いてすべてがユダヤ系と言われる金融機関なのである
つまり、外国の金融機関が米国の中央銀行を所有している、ということになります

■座談会011 連邦準備銀行の正体
主権を奪われたアメリカ

http://www.blu.m-net.ne.jp/~morita81/zk011.htm


329 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/13(木) 02:18:19 ID:RhXCBcwJ
>>328
アメリカはやはり、ロスチャイルド=イギリスの植民地だよね。
途上国の経済を握ってるのもイギリス系の勢力ばかりだし、「ロックフェラー」を強調するやつはなんなの?

330 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/13(木) 06:03:15 ID:V84QxHPI
例えば、国鉄の分割民営化、プラザ合意、バルブの崩壊、冷戦の終結、
それ以降日本では、年功序列、終身雇用の崩壊、派遣の増加、格差社会
地球温暖化の大キャンペーン
これは、偶然の出来事でしょうか?
国鉄があったら、ここまで派遣が増えたりしなかったと思うのですが・・・

331 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/14(金) 00:32:32 ID:dU251x0/
●違法のFRB(連邦準備理事会)
 http://www.tiger-bud.co.jp/FRB.html

発券銀行によるドル紙幣が憲法に抵触しないためには、この紙幣が通貨・銀行券ではなく
無利子の小口国債=連邦準備券という名目を維持させる必要がありました、
日本人には(米国民にしても)普通の紙幣として流通しているドル札とは準備金(地金)を
持たない小口の国家負債証書に他なりません。
 それを保証するものとしては有利子国債をドル札で購入或いは売却出来る、
その交換性一点に掛っているのであります。

 FRB自体は資産地金を100億ドル以上所有しておらず(国債の1/60)、
連邦政府の保有する金も8000トン前後であり、時価はドル流通量8000億ドルの1/8に過ぎない、
国債で国債を裏書きする多重債務なのかメビウスの輪とも言うべき循環、若しくは己れの足を食う蛸、
自分の乗るブランコを自分一人で支えている様な印象を与えてくれます
(日銀は保有する地金の実価を基礎に紙幣を発行し各銀行に貸し出している)。


332 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/14(金) 00:45:03 ID:dU251x0/
FRBはコストなしで信用を供与し抵当設定した国債をドル札
(無利子小額国債)に両替して流通させます、
国民は納税によってドル札を(赤字国債負担分を併せ)連邦政府に償還する、
そして連邦政府は国庫からFRB株主に国債の利子を支払うカラクリなのです。

 利子が全額懐に入る一方(FRBは法人税さえも免除されています)
国民には1セントの利子もつかないドル紙幣システム、
米国民(のみならず)の正当な資産を略奪する特権銀行株主の寄合、
この錬金術導入を決定したのが例によって# 5に登場した
エスタブリッシュメントの秘密会議である事は言うまでもありません、
連邦準備制度こそ会議の席の中心的題目だったのです。
 
 金利が高ければ高いほど、また財政赤字が続けば続くほど
FRBの利益が増大するのは自明の理であり、
何故アメリカはFRB議長の指示通り常に高金利政策を採るのか、
何故財政赤字を改善する兆しもなく国債を世界中に(日本の保有量は常軌を逸している)
垂れ流して省みないのか、何故ドルが果てしなく
流出する貿易赤字を放置しているのかがこれで分ります。

アメリカ国民が再び独立を勝ち得るにはまだ長い道のりが必要なのです。

●連邦準備制度について…
http://plaza.rakuten.co.jp/HEAT666/diary/200409010000/


333 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/14(金) 00:48:24 ID:dU251x0/

●アメリカ人富豪ランキング

名前 /生-死/ 業種/ 当時での資産額 /現在額/換算 円換算(\/$110)

1. ジョン・D・ロックフェラー 1839-1937 石油 $9億 $1896億 20.9兆円
2. アンドリュー・カーネギー 1835-1919 製鉄 $2億5000万 $1005億 11.9兆円
3. コーネリアス・ヴァンダービルト 1794-1877 蒸気船,鉄道 $1億500万 $959億 10.5兆円
4. ジョン・ジェイコブ・アスター 1763-1848 毛皮商,不動産 $2000万 $780億 8.6兆円
5. ビル・ゲイツ 1955- PCソフト $617億 $617億 6.8兆円
--------------------------------------------------------------------------------
7. A.T. スチュアート 1803-1876 NY小売業 $5000万 $469億 5.2兆円
9. ジェイ・ゴウルド 1836-1892 鉄道 $7200万 $421億 4.6兆円
11. サム・ウォルトン 1918-1992 小売
ウォールマート $280億 $374億 4.1兆円
12. ヘンリー・フォード 1863-1947 自動車 $10億 $361億 4.0兆円
23. J.P.モルガン 1837-1913 金融業 $1億1900万 $250億 2.8兆円
27. ヘンリー・クレイ・フリック 1849-1919 石炭,製鉄 $2億2500万 $224億 2.5兆円
38. ウィリアム・ロックフェラー
   (1位のロックフェラー弟)) 1841-1922 石油 $1億5000万 $169億 1.9兆円


334 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/14(金) 00:49:55 ID:SiZqhYpu
男女雇用機会均等法も悪法だよな
男女平等思想も連中が仕掛けた罠

335 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/14(金) 00:53:30 ID:dU251x0/

『エコノミック・ヒットマンが語るアメリカ帝国の秘史』
 http://www.nicovideo.jp/watch/sm1743460

『誰が電気自動車を殺した?』 GMのEV-1の不可思議な消失のなぞを追う映画 
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1744117

ジョン・ピルジャー 「リベラルな報道機関による民主主義の圧殺」
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1742138


336 :名無しさん@お腹いっぱい:2007/12/14(金) 03:19:30 ID:KwXaHMoU
>>334
なぜ男女平等をはやらせたのか?
ユダヤの答えはこうです。
  「次の戦争は男だけでなく女同士を戦わせて人類皆殺しにもっていくため」
そのための女性の自立・自由・ウーマンリブ

337 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/14(金) 09:25:04 ID:xCzxanq8
男女平等は女性の社会進出を促し
ひいては出生率を落とすためだろう
人口爆発している地域で有効らしい
けっして、その国民のためではない。

338 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/14(金) 13:42:42 ID:/kh2W+t8
【雇用】 フリーターや子育て後の女性らを対象とする職業訓練制度、政府委が「ジョブカード」計画
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1197506685/27
〜新聞で「GNP上がったー」と書かれても実感が無いでしょ?
要するに例えばこういう(例えとして)「ピラミッド」で考えましょう
王様が 「もっとピラミッドを大きくしたい」 と
→じゃあどうしよう?
→先ず共働きさせなきゃダメですよ
→それで奥さんを働かせる為に、配給を減らす
→それで皆・・・アメリカもそう 1973年まで、男1人で工場で働いても、
家族全部育て(られ)る 子供も大学まで行かせ(られ)る
今、共働きしてもジリジリと生活(水準)が下がってる
というのが現状なんです

【政治】 「アジア共同体」環境軸に提唱へ 福田政権の新成長戦略 今後10年間2%以上の実質経済成長率を続けることを目指す
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1197594222/35
〜「格差問題」ってありますよね? 急に
皆さんの所得が下がって来た、殆どの人達は それも、お金をぶん取る為、
「株主! 株主! 株主の為、株主! 株主!」 ってプロパガンダ、毎日
TVや新聞であるでしょ? その「株」っていう所を省くと判りますよ→
「主の為」「もっと働け! 主の為にもっと利益上げろ!」
「主の為に残業して・・・タダで残業やれ!」←そういう事なんです(´・ω・`)
「主の為に、正社員じゃ無くてパートで我慢しなさい」 ←そういう
(理屈で)お金をぶん取る( ̄〇 ̄;) だから日本はここで立上がって、
「一寸待って下さい、もう払えません」 と言ったら
もう彼らお終い(`・ω・´) シャキーン

339 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/14(金) 18:43:30 ID:SiZqhYpu
>>338
>→それで奥さんを働かせる為に、配給を減らす
部分は日本じゃこうだった

大多数の日本人は「労働市場」って概念を知らない
女の社会進出(=労働市場へ労働力として投入)を推進すると
供給過剰に陥り労働価値(=報酬)が下る

340 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/14(金) 19:24:31 ID:CXJKExAz
メロンやベアリングとかも凄いと思うけど
ロス、ロックに比べて語る人がいないよね

341 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/14(金) 22:34:10 ID:/kh2W+t8
>>339 なるほど
欧米は最初から支配層と被支配層がはっきりしているのに対し、
日本は「かかあ天下(かかあでんか)」の言葉にある様に、
「支配/被支配」の関係が混沌としている面がある
という事とも関係がありそうだな

「大東亜共栄圏」思想が、過小評価されがちなのも
「植民地支配」という観念が無い日本と、
そうで無い欧米の価値観との違いなんだろう

これを踏まえ、あらためて「労働市場/人材派遣」って言葉の本質を
考えると恐いわ 例えば、労働環境が引き起す人間関係が嫌になった息子に
対し、その父親が「ちゃんと評価してくれる人は必ずいるから頑張れ」
なんて言った所で、既に欧米の支配思想が職場を支配している
現代に於いては、時代錯誤の世迷言に過ぎないのかも知れない
―――――――――――――――――――――――――――――
※参考
労働市場
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8A%B4%E5%83%8D%E5%B8%82%E5%A0%B4
人材派遣
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%BA%E6%9D%90%E6%B4%BE%E9%81%A3

342 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/14(金) 23:35:00 ID:YfmN8ns6
派遣業はね、内需縮小のための装置だよ。
ピンハネ屋が本来支払われるべき賃金を横取りするので、労働者の所得に回って
消費にまわるべき金が海外投資に流れている。末端消費市場を冷え込ませておいて
国内に投資するなんてのは自殺行為だから、利益率の高い中国などに投資されて中国
の内需を助けているわな。外需産業・ピンハネ屋・株主・外需企業労組(連合)だけ
が儲かる仕組みであって、国内消費を中心とした企業にはダメージなんだが、労働市
場の安値競争で巻き込まれているからにっちもさっちもいかん状況なんだろうな。
自分らで内需縮小の装置を作っておいて、キャリアップだとか歯の浮いた言葉を並べ
立てているから、もう完全にお笑いの状況w
不況に伴う労働条件の悪化としても、派遣はご法度で直接雇用の契約社員止まりにし
ておくべきだったのにね。売国奴の連合が裏切り行為をやるからこんな状況になる。

343 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/15(土) 01:38:58 ID:xxOhFz8i
人材派遣業者は元々は暴力団だったのが多いね
人材派遣会社は組だと思えば間違いない

344 :名無しさん@お腹いっぱい:2007/12/15(土) 02:15:18 ID:Y8jCODfb
佐世保の事件はどうもアメ公らしいね。
つくづく乱射好きな国民だな。

身長190p 目撃者情報で外国人のように見えた・・という証言も

意図的に兵士がそうやってやらされてたら怖いね

小泉以降何でもありの日本。
佐世保の事件もウヤムヤになりそうだな。



345 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/15(土) 02:40:08 ID:ewPhqV2R
看板としては小鼠が分り易いが
痔眠が旧田中派(吉田→佐藤→田中→竹下→橋本)の支配から
清和会(岸→福田→阿倍→森→小鼠→子阿倍→子福田)の支配に
移ったところが今の流れの原点じゃないかと

346 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/16(日) 00:47:51 ID:2tMbsOse
●第二次世界大戦後の世界情勢は次の3点を土台として構築された。

(1) ナチス・ドイツとヒットラーの悪魔化。
(2) ナチス・イデオロギーとしての「反ユダヤ思想」の悪魔化。
(3) その「反ユダヤ思想」のネタ本としての『シオン長老の議定書』の偽書説、
   そして偽書としての「議定書」の悪魔化。

ニュルンベルグ裁判期、日本はイルミナティ米英占領軍の暴政暴圧下
にあり、ドイツで行なわれたこの「裁判」と自称する世界 権力の
ペテン劇の実相は誰も知らされていない。しかし、その結論はその後、
有無を言わさず日本人に押しつけられた。
 
かくして、『シオン長老の議定書』はユダヤ人を迫害するためにでっちあげられた
偽書であり、ナチス・ドイツによる600万人のユダヤ人をホロコーストするために
利用された悪魔の書、ということになる。このことは疑うことを許されない絶対的
真実であるというふうに、敗戦後の日本人に対して刷り込まれた。
 
しかし、いったい『シオン長老の議定書』とはいかなるものなのか。「偽書説」を
言い立てる世界ユダヤ人陣営は、それではこの「偽書」を誰がでっちあげたと
するのか。それは帝政ロシアの官憲だと言う。しかも単なる憶測や推定では
なくて、ロシア人女性の有力な証言があると言う。この“証人”なる人物の
いかがわしさと、口からでまかせの嘘八百ぶりについては、四王天延孝著
『猶太思想及運動』の中で詳述されている。


347 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/16(日) 00:50:37 ID:2tMbsOse
1920年、「自動車王」ヘンリー・フォードが、国際ユダヤの陰謀に気づいて、
ユダヤに対する綿密な調査に基づく批判を独自の新聞を通じて大々的に
展開し始めた。この連載記事は『国際ユダヤ人』(全4巻)として1920年から
22年にかけて続々と出版される。そしてこの中で、フォードは『シオン長老の
議定書』も取り上げたのである。これによって「議定書」は一躍全世界の心ある
有志の必読の参考文献ナンバーワンになったのである。フォードはその後、
ユダヤ陣営の猛烈な包囲攻撃に耐えかねて、ユダヤ批判キャンペーンから
やむなく撤退する。だが『国際ユダヤ人』は今でも米国内で流通している。

「議定書偽書説」は敗戦後、ユダヤ米英世界権力の手先と化した
日本人工作員によって無数にばらまかれているが、もっとも最近のものとしては
「別冊歴史読本――世界に広がる『ユダヤ・聖書伝説』」の「ユダヤ陰謀論を読む」
などがある。しかし、この種の陳腐な論説を相手にしても始まらない。

最近では「議定書」への反論もいろいろと工夫されている。
その“傑作”の一つが、マイケル・ベイジェント著『聖なる血と聖杯』(邦訳『レンヌ・
ル・シャトーの謎』)である。それは、「議定書」の発行母体はユダヤではなく、
メロヴィング王朝の血統を世界の王たらしめることを目的とする秘密結社
「シオン修道院」である、とする説である。そして、そのメロヴィング王朝はなんと
イエス・キリストの血統である、との説を展開している。こちらの方は実にスマートに、
くるりと話を逆転させてしまう。ある種の手品、魔法である。

「彼ら」の目的は、首尾よくゴイムを家畜人間として世界人間牧場に駆り立て、
誘導していくことであるという。「彼ら」は、その秘密の行動計画(アジェンダ)を
公衆の面前で暴露されることを好まない。それは「彼ら」の立場からすれば当然
であろう。しかし、「彼ら」によって世界人間牧場にゾンビ人間として収容監禁
されてしまうかもしれない我々大衆としては、座視しているべきではないだろう。


348 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/16(日) 00:54:45 ID:2tMbsOse
冷戦は資本主義(自由主義、民主主義)と共産主義の対立、闘争という。
しかし、この闘争は、実は国際ユダヤが彼らの世界征服綱領を実現するために、
国別に演出した八百長芝居に過ぎない。資本主義も共産主義も、ユダヤが
ゴイム(非ユダヤ人、人間家畜)をペテンにかけて、世界人間牧場に誘導する
ための両建て双頭作戦なのだ。そこのところが理解できないと、これからも
ずっと「複雑怪奇」な世界情勢に翻弄され続けるであろう。

日本民族の一部の先覚者が、ユダヤの正体、そしてユダヤの双頭作戦の
事実に初めて気づいたのは、第一次世界大戦時、そしてその最中に突如
として発生したかに見える1917年のロシア革命を通じてである。この先覚者
の一団のその最先頭に、四王天延孝陸軍中将がいた。

四王天中将に続く人物は、ロシア語専門家としてロシアに長期滞在した
久保田栄吉や、陸軍関係の将校でロシア語教授を務めた北上梅吉(筆名)
などであろう。とりわけ久保田栄吉は、ロシア共産革命の惨状をつぶさに見て、
『シオン長老の議定書』を含む相当数のロシア語関係文献を日本民族有志に
紹介した。その功績は大きい。

こうした人々の努力によって、ソ連共産革命なるものが、労働者階級の革命
とは真っ赤な嘘で、実はニューヨーク・ウォール街ユダヤ国際金融資本の
資金援助を受けたユダヤ人共産主義革命による、ロシア人民皆殺し、ロシア
民族根絶やしの大殺戮計画であることが徹底的に暴露された。


349 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/16(日) 00:58:45 ID:2tMbsOse

●世界中で熟読玩味される『シオン長老の議定書』

彼らの論法は以下の通りである。
「『シオン長老の議定書』は反ユダヤ勢力による反ユダヤ宣伝のために捏造
された偽書である」との結論がまず先にあり、次のその結論を証明するために、
ジョリの著作と議定書が似ているという唯一のネタをもとに、論点をずらし、
話を小さくし、それからやりたい放題の嘘八百を並べていく。最後に、スイスの
裁判所が一審で「議定書偽書説」を勝訴させたと大宣伝して終わりにする。
しかし、スイスの裁判所が二審では「議定書偽書説」を告訴したユダヤ人側
被告に「敗訴」の判決を下していることは隠蔽する。

条件の許す国では、世界権力は『シオン長老の議定書』を発行
禁止処分とし、さらにその出版、所持のみで刑法上の囚人として投獄する。
1917年のロシア革命政権は、「議定書」の所持のみで死刑としている。

つまり、議論や思想的論争の次元ではなくて、むき出しの悪魔的ルシファー
的暴力によって批判を抹殺するぞという。

しかし、ユダヤのでっちあげたソ連共産帝国が6千万人を
大虐殺したあげくに自己崩壊すると、そのあとにロシアの軍内部の愛国派
民族が胎動し、今では『シオン長老の議定書』は公然とロシア社会に流布され、
熱心に読まれている。それのみでなく、米国の最も有名な反ユダヤの思想家
デーヴィッド・デュークはロシアで大人気だ。その著作『ユダヤ至上主義』の
ロシア語版は大ベストセラーになっている。


350 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/16(日) 00:59:46 ID:2tMbsOse
そのためロシア内のシオニスト・ユダヤ勢力が、ロシアの司法当局に対して
このデュークの著作ロシア語版を「反セム(反ユダヤ)主義」として発行禁止
処分にするよう告訴したところ、ロシア検察庁は、「問題の書はユダヤ至上
主義についての事実を論述しているものであって、なんら反セム主義文書
ではない」として、ロシア・ユダヤ陣営の請求を却下したという。

全世界13億人のイスラムの30以上の国々では、もちろん『シオン長老の
議定書』は合法的に頒布されているのみならず、むしろそこに描かれている
通りの存在がユダヤであり、イスラエルであるとの見方が常識であろう。

今後、この『シオン長老の議定書』に書かれている叙述が日本民族有志の
常識となるほどに消化される日の来ることを切に期待する。


351 :9・11:2007/12/16(日) 01:57:48 ID:OtiWS5My
9.11同時多発テロにおけるペンタゴンへのボーイング757型機の突入映像の分析
http://www5e.biglobe.ne.jp/~petercat/ir/Pentagon.html

352 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/16(日) 16:59:27 ID:V6hDVRyL
宇野正美のスレってないの?
オルタナでもいいよ

353 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/17(月) 00:30:50 ID:dnv2HNu2

『赤い盾』 (広瀬 隆 著)より要約
ttp://d.hatena.ne.jp/rainbowring-abe/20070405

世界の金融、石油、情報機関、原子力、軍事、政治、食品、メディアを支配し、
次々と有力な実業家、政治家、貴族、他の銀行家や財閥たちと閨閥をつくりながら、
世界の産業界に君臨していく壮大な物語が詳細な系譜と共に描かれてます。

「なかでもイギリス王室は広大な土地所有者である。 (中略)
この富をもたらした最大の貢献者が、ロスチャイルド一族であった。インドから、エジプトから、
南アから、そしてカナダ、オーストラリアから財産を奪ってきたわけである。本書でたびたび
語ってきたことだが、これまで書かれてきた歴史、文学、映画のシナリオなどは多くが事実の
真髄からほど遠いものであった。国家の名前と抽象的な体制だけで、歴史は説明されてきた。
その奥には、歴史を実際に動かした産業の会社名があり、会長や頭取がいた。なぜ彼らを
歴史書の表面に出して議論しないのであろうか。
政治家などは、みな企業の代理人であるから、その政治家の政策や性格などをくわしく分析
してもほとんど意味がない。そこに企業家としての支配者を介在させて、初めて政治や体制、
芸術、文化を議論できるようになる。なぜなら、金融家は政治だけでなく芸術や文化まで
そっくり買い取り、ジャーナリズムと軍隊まで私有してきた。ペンから剣まで、一切を。
それがヨーロッパの王者ロスチャイルドである。この一族を、ただ ”富豪ロスチャイルド”
で片付けてきた歴史とは、一体何であろうか。」

『赤い盾』 広瀬隆


354 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/17(月) 00:32:24 ID:dnv2HNu2

『ロスチャイルド家 ―ユダヤ国際財閥の興亡―』 横山三四郎 

「ウィーン会議で旧勢力によるヨーロッパ支配体制が復活すると、老舗の業者は旧体制と組んで、
新興のユダヤ人金融業者であるロスチャイルド家を排除しようと画策し始めた。危機感をつのらせた
一族は、フランスからの各国の撤兵とともに戦争賠償金の分配を決めるアーヘン列国会議(1818年
10〜11月、オーストリア、プロシャ、ロシア、イギリス、フランスが参加)で、同家の命運を賭けての反撃にでる。
現在のベルギー国境に近いドイツのアーヘンで開催された列国会議は、ウィーン会議と同じように、日夜、
社交パーティーに明け暮れていたが、ある日突然、異変の知らせに静まり返った。ヨーロッパ各地で
フランス公債が暴落して、各国代表がパニックに陥ったのだ。肝心のフランスの財政が破綻しては
賠償金を取り立てるどころではない。それを当てにしていた各国の国家財政の見通しも
立たなくたる。投資をしていた会議に出席の貴族たちも青ざめて立ちすくんだ。

それがロスチャイルド一族の仕業だった。フランスに復活したブルボン家のシャルル10世は起債や戦争賠償金を
巡る金融業務を、ロンドンのベアリング兄弟など古くからの名門銀行家に委託して、新興のロスチャイルド家を
完全に無視した。さらにアーヘン会議でも参加国と名門銀行家たちがロスチャイルド家をのけものにしようと
謀っていることを知った一族はついに堪忍袋の緒を切ったのだ。会議に出席していた二男サロモンと
四男カールはヨーロッパ各地の兄弟にアーヘンの許されざる状況を報告して、極秘のうちに各市場でフランス
公債を買い進み、一挙に売りに出たのである。この連携プレーに例の情報ネットワークが縦横に使われた
ことはいうまでもない。このためフランス公債だけでなく、他の公債もぐらつきだした。


355 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/17(月) 00:32:58 ID:dnv2HNu2
これだけの相場を動かせるのは莫大な資産をもつあのロスチャイルド家しかない ― アーヘンに集まっていた
各国首脳と銀行家たちはようやく事態の重大さに気付いた。ロスチャイルド家の恐るべき力を思い知らされた
オーストリア宰相メッテルニヒらは、アーヘンに来ていたサロモンとカールをパーティーに招きいれ、商談をもちかけて怒りを
解いてもらおうとした。すると不思議や不思議、公債相場は次第に落ち着きを取り戻し始めたのだった。

こうしてヨーロッパ経済は破局を回避するとともに、新興の”成り上がり者”として抹殺されようとした
ロスチャイルド家は逆襲に成功して、ユダヤ人でありながら神聖同盟の銀行ともいうべき不動の地位を
築いた。いまは忘れ去られたアーヘン会議だが、一族の間ではこの会議こそが天下分け目の戦いの
場であったとして語り継がれている。

アーヘン会議後にはメッテルニヒに個人的に融資するなど一段と深く食い込んだ。このため、ハプスブルク家の
オーストリア帝国は、1822年、一族の五人兄弟はもちろん兄弟の嫡出子孫までを男爵とする布告を出し、
貴族の紋章も許された。中央に赤い盾を刻み、五人兄弟の結束を象徴する五本の矢を握る腕の図柄を
あしらったロスチャイルド家の紋章が定められたのはこのときである。」


356 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/17(月) 00:50:59 ID:dnv2HNu2

●シオニスト・イスラエルからの内部告発――共産主義とファシズムの国(ジャック・バーンシュタイン著)


これは“THE LIFE OF AN AMERICAN JEW IN RACIST-MARXIST ISRAEL(人種主義・マルクス主義イスラエルでの
米国ユダヤ人の人生)”と題された、米国出身のイスラエル人ジャック・バーンシュタイン(Jack Bernstein)
によって1985年に作られ1986年に小型の本として出版された文章で、
現在いくつかのネット誌によって記録されているものです。

ここにはイスラエルの内部から見た生々しいシオニズム・イスラエルの真実が描かれています。
また著者のバーンシュタインについては「数年前にエルサレムでモサドによって暗殺された」
という噂のあることがいくつかの情報誌に書かれています。
お読みになれば分かることですが、これが1980年代の半ばに米国系イスラエル人によって
書かれたものであることは、ネオコンとイスラエル・ロビーが問題となっている現在の
米国・イスラエル関係を考える際に、非常に重要な意味を持つと思われます。

http://asyura2.com/0505/holocaust2/msg/888.html
和訳連載:シオニスト・イスラエルからの内部告発――共産主義とファシズムの国(1)
http://asyura2.com/0505/holocaust2/msg/900.html
和訳連載:シオニスト・イスラエルからの内部告発――共産主義とファシズムの国(2)
http://asyura2.com/0505/holocaust2/msg/904.html
和訳連載:シオニスト・イスラエルからの内部告発――共産主義とファシズムの国(3)
http://asyura2.com/0505/holocaust2/msg/911.html
和訳連載:シオニスト・イスラエルからの内部告発――共産主義とファシズムの国(4)


357 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/18(火) 01:03:48 ID:I4upFYMB

■ 「ロシア革命」とユダヤ人の関係について

 1920年ニューヨークのロシア人の亡命団体である「ユニティ・オブ・ロシア」は、ソ連の支配者達の人名録を出版しているが、
それによると当時のソ連政府の各委員会に占めるユダヤ人の数及びパーセンテージは次の如く…。
ソ連政府の委員会(総数/ユダヤ人数/%)
人民委員会(23/17/77.2) 軍事委員会(43/33/76.7) 外務委員会(16/13/81.2) 財務委員会(30/24/80.0)
司法委員会(21/20/95.0) 教育委員会(55/42/79.2) 社会委員会(6/6/100) 労働委員会(8/7/87.5)
赤十字委員会(8/8/100) 地方委員会(23/21/91.0) 新聞記者(41/41/100) http://inri.client.jp/hexagon/img/ussr_jew.gif

イギリスの新聞『モーニング・ポスト』が、「ロシア革命」直後に掲載した革命の中心メンバーの一覧表によると、50人中44人までがユダヤ人であった。
参考までに、ソ連の高級委員の中のユダヤ人についての本名と偽名(ロシア名)のリスト…。
◆レーニン(ウリヤーノフ)  ◆トロツキー(ブロンシュタイン)  ◆メシュコフスキー(ゴールドバーグ)  ◆カーメネフ(ローゼンフェルト)  ◆ジノビエフ(アプヘルバウム)
◆ラジェヌキイ(クラッシュマン)  ◆ステクロフ(ナハムケス)  ◆ラデック(ゾーベルソン)  ◆ダーセフ(ドラプキン)
◆スハノフ(ギンメル)  ◆ゴーレフ(ゴールドマン)  ◆マルトフ(ゼデルバウム)  ◆ボグダノフ(シルバースタイン)  ◆リトヴィノフ(フィンケルスタイン)

革命後、ユダヤ人は「ロシア正教会」の90%を破壊…。…しかし、シナゴーグ(ユダヤ教会)だけは無傷でした。
http://inri.client.jp/hexagon/floorAXF/axf1410.html




358 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/18(火) 01:14:39 ID:I4upFYMB
アメリカ流のグローバル・スタンダードが経済学的に普遍的なものだというのは幻想なんだよね。
フリードマンの発言を読めば、それがいかにユダヤ的な意識によって形成されたものであるか
よく分かる。国家も制度も民族も一切力を持たない、
一つのメカニズムが価値観を均一化させ人間社会を結ぶというテーゼは
どの国の共同体からも排除されてきたユダヤ民族に特有の価値観そのもの。


359 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/18(火) 01:28:41 ID:I4upFYMB

■ 近代主義の堕落と魂の復興

『アメリカの日本改造計画−マスコミが書けない「日米論」』の中の『近代主
義の堕落と「魂の復興」』を要約してご紹介します。
この論文は京都大学大学院、人間・環境学研究科教授の佐伯啓思氏によって
2000年に著されたものです。

保守派は、彼らの言う保守主義=新自由主義に即して、冷戦以降の世界を、国境を越えた自由な市場経済の時代だと見なして
改革論を唱えた。グローバリズム、個人的自由、自己責任、透明な政治、小さい政府、これらが保守派の改革論を示す標識であり、
ここで彼らに敵対する者は、遅れた日本的システムや「日本主義者」とされることになる。

一方、左翼的進歩派は、やはり冷戦以降を、市民主義的なグローバル化の時代だと理解し、その意味での市民的グローバリズム、
個人主義、人権主義、透明な政治を擁護した。そして、彼らの最大の敵対者は、この遅れた官僚制国家日本
に固執する「日本主義者」ということになる。要するに、保守派にとっても進歩派にとっても、日本という固有名詞に固執する
「ナショナリスト」こそが冷戦以降の「反動」のシンボルとなったのである。

資本主義そのものは、もはや保守派と進歩派を分かつ論点とはならない。保守派が、透明で公正で個人責任に基づいた資本主義を
打ち出す以上、進歩派も基本的には同調せざるをえないし、進歩派の市民主義は保守派が推し進めるインターネット
社会にむしろ親近性を持つからである。それゆえ進歩派は、原則的には、個人的自由に基づくグローバル資本主義をもはや批判できない。
こうして冷戦以降の言説の空間は、主として、保守派からの改革論と進歩派の市民論の緩やかな結合ということになる。

近代主義の堕落と魂の復興@
http://www.h3.dion.ne.jp/~b-free/siranai/siranai-3/d-30-1.html
近代主義の堕落と魂の復興A
http://www.h3.dion.ne.jp/~b-free/siranai/siranai-3/d-30-2.html


360 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/18(火) 01:34:55 ID:I4upFYMB

◆ユダヤ人基礎講座

ユダヤ人は流浪していても、金さえ持っていれば生き延びられる、という知恵を逆手にとったのである
戦乱が起きても、貨幣を確保していれば生き延びられる、というところから、やがて貨幣を確保していれば領主さえ
動かすことが(支配することが)できる、というように変わっていく。戦乱が起きても生きのびられる
という事態から、戦乱を起こせば儲かる、という事態へと量質転化することになる。
その動きがピューリタン革命やフランス革命であり、近代の世界大戦でありロシア革命であった。だから
世界史(中世以降)の革命や戦争のほとんどは、なんらかの形でユダヤが仕組んで起こしたのだ。民衆の蜂起なんてウソである。

経済を握れば政治を動かせる、ということから、やがてエネルギー、工業力、情報、軍事、貿易、国際組織など
すべてを統括するようになっていったのが、ロスチャイルド一族だった。金とかダイヤとかの貴金属を彼らの手のうちになり、
石炭、石油、原子力などのエネルギーもそうなった。民主主義体制、共産主義体制、国際連合、WHOとかIMFとかの国際組織、はては
言論の自由、情報公開、司法機関、教育体系、工業規格、商業や株式のルールといった社会の取り決めごと、芸術や五輪やW 杯の
のようなスポーツ、ノーベル賞に至るまで、ありとあらゆる分野にユダヤの意志が貫徹されるようになったのである。

ユダヤ人基礎講座(1)〜(10)
http://blog.goo.ne.jp/hienkouhou/e/6a63ea12cbc1d366e0e49ce57bf29455


361 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/18(火) 07:21:09 ID:wHQ7p8kn
悪徳ユダヤ人グリーンスパン死ね

362 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/18(火) 11:22:38 ID:UgikD3Zq
>>344
全然違ったね。


363 :ゴイムのばか:2007/12/18(火) 11:33:53 ID:JnvaSQhJ
http://sun.ap.teacup.com/openmyeyes/137.html
http://sun.ap.teacup.com/openmyeyes/138.html
http://d.hatena.ne.jp/rainbowring-abe/20051019
http://wiki.fdiary.net/moikomi/?%A5%B4%A5%DF%C8%A22005-03
http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/5614/n12.html
http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/5614/n17.html
http://wiki.fdiary.net/moikomi/?%A5%DE%A5%E2%A5%F3
http://asyura.com/data002.htm


364 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/18(火) 14:21:47 ID:6W27u4n/
佐伯啓思って2000年の時点ですべてお見通しって感じの論調だわ。
まさに慧眼としかいいようがない。日本にもこういう人がいるんだね。


365 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/18(火) 22:21:42 ID:FR+0kzE+
>>332

■ロンドン 連邦準備制度
〜コストのないところからFRBに利益が生み出される仕組み〜

【米国政府】     【FRB】      【米国民】
@国債を発行 → A信用を供与し、→B納税で赤字国債分
            国債をドル札に   負担して、ドル札を
            両替・流通      米国政府に償還
                           |
                           |
                           |
C国民からの利子が→ D国庫より利子が  |
政府国庫に入る     支払われる=利益集中  |
   ↑                               |
   −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

☆金利が高ければ高いほど、FRBの利益増
☆財政赤字が続けば続くほど、FRBの利益増

366 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/18(火) 22:53:50 ID:fMwfDxnJ
911テロの直後にはグローバルスタンダードという言葉を熱狂的に
叫び続ける多数の人々が存在していた。



367 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/18(火) 22:54:20 ID:fMwfDxnJ
911テロの直後にはグローバルスタンダードという言葉を熱狂的に
叫び続ける多数の人々が存在していた。



368 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/18(火) 23:16:27 ID:VasG/GzR
>>323

日本は今やかつての大英帝国のような「成熟した資本輸出国」、
と素直に言いたいところだが19世紀の植民地インドと同じ立場

の図解

                 @輸出 
    → → → 【インド】  →  【イギリス】← ← ← 
    ↑      (日本)  ←  (アメリカ)      ↑C貸付
 F【 生産 】    ↓   Aお金            ↑
  (仕事量増)   ↓                   ↑
    ↑       ↓                   ↑
  【生活難】     ↓→ → → → → → → → →【イギリスの銀行】
    ↑       ↓   Bポンド建(強制的)    (アメリカ)
  【給料▼】     ↓   (ドル建)
    ↑       ↓
 E【不景気】← ←D【国内にお金が残らない】   


インド(日本)が輸出による貿易黒字をどれだけ出そうとも、ポンド建て(ドル建て)で資産を保有すれば、貿易黒字分はイギリス(アメリカ)の銀行に入ることになり、銀行からイギリス(アメリカ)国内でお金が使われる。つまり、貿易黒字分は、消費国国内で廻ることになる。

イギリスとインドの場合、植民地という関係上、インドが自由にポンド建て資産を切り崩すことができず、インドの働いた分はそのままイギリスの資産となっていた。
インドでは仕事がきつくなり、どれだけ働いても豊かになれない一方で、イギリスは大きく成長できる。こうした背景で、イギリスは赤字を出し続けたが、繁栄を謳歌した。

そして、この構造、今の日本とアメリカと同じだ。まさに、日本はアメリカの植民地。
アメリカの消費・景気回復の底上げに、日本人は働かなければならないのか!!

369 :名無しさん@お腹いっぱい:2007/12/19(水) 02:30:41 ID:k2SezrEx
   決着しました

○コシガもとイタリア大統領は、
 イタリア最大の新聞、コリエレ・デラ・セラ紙上に次のように発言した。
(1)アメリカとヨーロッパのすべての国の諜報機関は、9/11の例
    のテロなるものは、CIAとイスラエル諜報機関モサドによって
    実行されたことを知って居る。
(2)そして今や、この知識は、地球全体の諜報機関に共有されて居る。
(3)モサドが、全世界のシオニストの援助のもとに実行したこのテロ
    の目的は、イスラム世界、まずイラクとアフガニスタンに対する
    侵略戦争の口実を作ることである、と
  以下省略。
○コシガは、一九八三年にイタリア大統領に選出され、一九九二年まで、
 その職にあった、と。
○コシガのイタリア語のこの記事が英語に訳されたかどうかは分らない。
○コシガもとイタリア大統領によれば、
 全世界の諜報機関は9/11がモサドと全世界のシオニスト組織、
 そして米CIAによって実行された、そのことを承知しており、
 その知識は全世界の諜報機関が共有して居ると。
○しかし、もちろんここに、恐らくは唯一の例外国がある。
○それは、言うまでもなく「日本」!! である。
○尤も日本には、「諜報機関」などと言うご立派なものは存在しない。
○と言うよりも、日本を占領し続けて居る米英(イルミナティ)は、
 日本が、独立した軍隊、独立した諜報機関を持つことを禁止して居る。
○コシガもとイタリア大統領が、始めて、
 9/11についての米国政府の公式発表に疑問を公然提起したのは、
 9/11のあと間もなくのことだったと。
○要するに日本は、
 「独立国」のフリをしているだけのあわれな米英(イルミナティ)の
 ドレイの群れ、に過ぎないのである。



370 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/19(水) 05:19:24 ID:mk+eeKFE
ロスチャイルドの会社でアメリカに上場している株を買っておけば
日本人でも儲かるって構図ですなあ

371 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/20(木) 01:32:01 ID:FOVoATLz

『神々の軍隊 -三島由紀夫、あるいは国際金融資本の闇- 』  濱田政彦 著  (三五館)

ヒトラー台頭の背後には、ナチス党を支援する資本家たちの援助があったが、これらは反ユダヤ主義の
「死の商人」クルップ家を筆頭とする中小規模の資本家たちであった。こうした勢力はヒトラーの勢いに
便乗して、ロスチャイルドをはじめとする超巨大金融資本の牙城に食い込もうと野心を起こしたのである。
そしてバスに乗り遅れるな、とばかりに先を競ってナチスに献金したのであった。さらにウォーバーグ家を
はじめとする中規模のユダヤ金融資本も、この業界における万年中堅の境遇に不満を感じていたので、
同業トップたちに食らいつこうとする野心を起こして、あえて反ユダヤ主義のヒトラーに巨額の援助を行ったのである。

一方で超巨大金融資本も、東西対立ショーの演出のために、中小金融資本家たちとは別の意味でヒトラー
に投資を始めた。ここにおのおの目的の違う資本家たちが、ヒトラーに競って癒着するという事態が生じた。
反ユダヤ主義とユダヤ金融資本がナチス・ドイツの中に共存する現象は、一見すると奇妙な話である。
だがこれは政治信条を前提として見るから奇妙なのであって、その政治を背後で動かす、「貨幣」をめぐる、
欧米の大財閥と中小財閥の勢力争いの投影として政治情勢を眺めれば、そこには何の矛盾もないのだ。

372 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/20(木) 01:32:37 ID:FOVoATLz
ともすると我々は国際金融資本を、一致団結した一つの集団として認識しがちだが、ヒトラーを取り巻く
投資家グループを見てもわかるように、彼らは常に「誰に投資すれば一番儲かるのか?」という貨幣投資
の能率を基準にして動いており、その先物投資の理論からすれば、投資先の政治信条や思想信念は
二次的なものでしかないのである。早い話、儲けのためなら敵にすら投資するのだ。

“彼等”の徹底した儲け主義の表れを象徴する一例をあげれば、前にも触れたが次のような実例がある。
ナチス・ドイツの金庫番・蔵相シャハトが、ロンドンの金融中心地シティにおいてロスチャイルド財閥を
はじめとするユダヤ系銀行家たちに、ドイツ国内のユダヤ人を引き取るように取引を持ちかけたところ、
この銀行家たちは一般ユダヤ人に課せられたドイツ出国税が高すぎると言ってこれを値切り始めて
交渉は決裂し、このために国外に脱出できなくなった数百万のユダヤ人が、強制収容所で殺される
運命となったのであるが、こうした出来事は「貨幣」の前には自民族や国家の理念などどうでもいい、
という彼らの本質がよく現れているように思われる。


373 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/20(木) 01:33:14 ID:FOVoATLz
こうしてみると政治的な反ユダヤ主義が、いかに欺瞞に満ちたものであるのかがよくわかる。“彼ら”は
親ユダヤ、反ユダヤ、などという政治・宗教・民族的な枠組みとは何の関係もない、無国籍・無定見・
無機質な存在で、実体のない記号である通貨と同じ存在なのだ。  我々が真に問題にすべきは、
国境を越え、一国の国政や民族のアイデンティティを大きく飛び越してひろがる、顔のないこうした“彼ら”
の増殖なのである。“彼ら”は、その国固有の民族精神・文化・伝統を、「貨幣」という実体のない記号で
無効化させ、その国家、国民感情の精神的基盤である「神話」を死なしむるのだ。永田鉄山が脅威を
感じ、“神々の軍隊が”、その正しき感性で恐怖したものとは、まさにこうした得体のしれぬ“のっぺらぼう”
たちだったのである。  
表面上、永田と“神々の軍隊”は対立してたが、お互いに正しき感性と真の愛国心を持っていた点では、
共に同じ「日本人」だったのである。彼らがその無意識の次元において許せなかった国賊とは、主義主張
をもった確固たる民族精神に立脚した「人間」ではなく、その姿を決してはっきりとは見せようとしない、
無表情な“彼ら”だったのだ。この意味では永田も、永田を斬った相沢も、ともに“彼ら”に踊らされた
犠牲者にほかならない。

“彼ら”に連なるかぎり、いかなる愛国的主張も詭弁でしかない。なぜなら“彼ら”と民族神話は、根本的に
相容れないものだからである。だから国を守る=民族神話を護る、ということは、“彼ら”を断ち切る“狂気”
によってしかなされないのである。ここに神風連と二・二六の決起の真相がある。要は“狂気”に振り切れ
ない人間がほとんどを占める「歴史的現実」の中で、各人が自分の人生をどう定義付け、どう落とし前を
つけるかであろう。私は、失うものの大きさの前に狂気に走れずにいて、“彼ら”の支配する社会の片隅で、
ささやかに人生を送る者たちを責めようとは思わない。それも肯定すべき一つの歴史的現実だからである。

374 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/20(木) 01:37:16 ID:FOVoATLz

◆ 第一章
  西洋哲学の光と闇
  〜西洋思想概説〜

「われわれは、理性、すなわち、利益欲望の思想、金銭崇拝の精神を、
われわれ人間にとっての唯一の法典にするであろう。これこそが、これまで人間(人類)が解明できなかった最大の秘密なのだ。
金銭崇拝(利益欲望の精神、すなわち理性)が、人間にとって信じるべき信仰、宗教となる時に、
その時に、ついに、人類が2千年来抱えてきた最大かつ唯一の大問題が解明され、解決されるのである。
by アダム・ヴァイスハウプト

「自由人=理性$Reason$的なる存在」、 と前提されて居るからである。 西洋哲学の核は、「理性$リーズン$」、と言う用語である。

悪魔主義とは、人間の理性を神の上に置くことである、即ち、ヒューマニズム(人本主義、人間主義、人間至上主義)こそ、悪魔主義である、
 との定義が成り立つとすれば、話は違って来る。 明治政府は、国家の教育の土台を、悪魔学に置いた、 と見なければならない。
 アリストテレスの「自由人」とは何者か。 実は、「自由人」とは、 悪魔主義者であり、悪魔の化身であった。

http://www.asyura2.com/2003/bd24/msg/889.html


375 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/20(木) 01:57:11 ID:mxKiVhQp
ロスチャイルド配下のグリーンスパンとゴールドマンサックスが意図的にサブプライムを引き起こし
自分達が大儲け

376 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/20(木) 09:01:20 ID:TQVh3f4e
サブプライムで赤字をだした分、
原油価格を意図的に高騰させた(WTI)ことで
ロスチャイルドは損失を補填した。
ビルゲイツとソロスは南米でハングリービジネスを展開中。
温暖化現象を提唱するバックにはユダヤ系原発マフィアが控えている。

377 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/20(木) 16:33:18 ID:mxKiVhQp
ロスチャイルドのゴールドマンサックスはサブプライム債で損したけど
それも他社を騙す作戦でサブプライム債を買わせまくって
自分は空売りしているのに買ってるふりして損した分以上に大儲け
嘘つきユダヤ大儲け

378 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/20(木) 21:56:53 ID:5PTDf+5l
ナポレオンの戦争の勝敗で、逆の結果を吹聴して暴落させてから、買い漁ったのと同じだな。
やる事がさっぱり変わっていない。

379 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/21(金) 15:50:27 ID:yB9bMyHH
コピペがうざいな

380 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/25(火) 22:00:04 ID:clL0NA/C
ロスチャイルドってホントに儲けてんの?


381 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/25(火) 22:20:37 ID:v7fhWcCr
金額ベースで見てちゃダメだよ。
どれだけ世界の支配権を握っているかが全てだよ。
お金なんぞは、そこから沸いてくる。

382 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/25(火) 22:26:18 ID:Ry1ETsjL
>>377
サブプライム「逆張り」で4480億円の利益=米ゴールドマン・サックス

12月14日14時0分配信 時事通信

 14日付の米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(電子版)は、米国の低所得者向け高金利型(サブプライム)住宅ローン問題が
深刻化する前の段階で、リスクの高い住宅ローン担保証券(RMBS)の下落を予測する「逆張り」投資を行った米証券大手
ゴールドマン・サックスの一部トレーダーらが、11月末までの1年間で40億ドル(約4480億円)近い予想外の巨額の利益を上げたと報じた。
 サブプライム住宅ローンの焦げ付きに端を発した金融危機は、ウォール街(米金融街)の大半の金融機関に深刻な打撃を与えており、
ゴールドマン自身もRMBS関連で15億〜20億ドルの損失を被った。
 しかし、同社が逆張り投資で稼ぎ出した利益は、こうした損失を埋め合わせてなお余りあるもので、同社は来週発表する決算で
過去最高益を計上する見通しだ、と同紙は指摘している。



 サブプライム問題では、ロスチャイルド、ロックフェラーとも多大な損失を出したと言われていたが、
ここへ来てロスチャイルド系のゴールドマン・サックスが「過去最高益」と言い出したのは何故か?

 それを報じているのが、なんとロックフェラー系のウォール・ストリート・ジャーナルである。
その意図は?


383 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/25(火) 22:37:31 ID:clL0NA/C
>381

>お金なんぞは、そこから沸いてくる。
ってどういう意味?

384 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/25(火) 22:41:57 ID:v7fhWcCr
>>383
国際金融資本家がどうやって儲けているのかを復習してみれ。

385 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/25(火) 22:54:39 ID:clL0NA/C
>>384

ええっ、国際金融資本家ってどうやって儲けてるんですか?

ワタシまだ勉強はじめたばかりであまり知らないんですけど・・・
この版とかすっごく難しくて・・・

是非、ちょっとだけでも教えてください。


386 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/25(火) 22:58:26 ID:v7fhWcCr
この定番も知らないというのは、釣りだな。
でもまあ、クリスマスだ。 メリークリスマス
ttp://anti-rothschild.net/index.html

387 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/25(火) 23:30:29 ID:b6ZvgNjq
通貨製造の権利を持ってるからだろ。
ってか、このスレを最初から見とけばそんなくだらない質問しないよな。

388 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/25(火) 23:36:42 ID:mk2LXk/a
連中の目的は世界の支配であって
カネは単なる道具
その気になれば支配下の人員・組織を使ってどうにでもなる
ってことじゃまいか

389 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/25(火) 23:52:19 ID:KvpbW93L
その支配の目的だよな



390 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/26(水) 00:31:24 ID:QCBSXyj4
http://www.dailymail.co.uk/pages/live/femail/article.html?in_article_id=446056&in_page_id=1879

ロスチャイルド家の御曹司はナタリー・ポートマンと付き合ってるそうだ。
とうに既出?

391 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/26(水) 01:22:42 ID:DwoWNZhg
この手のスレはロス茶ダントツ最強信者が必死だな
市販の薄っぺらい本とネットで調べて妄想を膨らましているのか

確かに元は大英帝国が植民地を広げた様にロス茶がロックやモルガン等に資金提供をしていた
しかし過去の実績や縁故的な繋がりだけで現在での唯一絶対は存在していない
イギリス王室・・・・・大英帝国崩壊とともに衰弱しきっている
金融資本どもは新たなフィールドとして米国を選んだ
そんな中、、当初は飼っていたつもりのペットが大きな力を持つようになった
コントロール出来ない状況にもなり内心とは裏腹に共存の道を歩んでいる
そんな集まりが現在の国際金融資本・・・各々が「我こそは王様」と思っている
だが今後は米国の衰退を予測して新興国への投資へとシフトしている・・・複合体と化した連中が
まるで寄生虫のように

ここで気づいて欲しいのは時代は時として怪物を生み出す
ロス茶が誕生したように
そして米国でロックが誕生したように

彼らはその都度その場所で全てを飲み込もうとして飼育と言う名の投資をするがそんな中でも稀に怪物が誕生する
ロックがそうであったように今後の侵略先でも同じような事が必ず起きる
その度に裏方は更に裏へ回されて新たな主役が時代を担うのだ
巨大な資金を持て余しても宝の持ち腐れ・・・・残っているのは投資とは見合わない削られた影響力
一つの物を分散すれば拡大はするが濃度は段々と薄くなっていく
そして時代はリアルなカリスマが先導していく
金融・軍事・石油・・・これらは彼らにとって手段ではあるが目的ではない

世界統一支配

しかし国際金融資本が現在いかなる影響力を持っていてもこれは叶わない
なぜなら拡散しすぎたからだ
歴史上、、上記に一番近づいたのがチンギス血統のモンゴル帝国のみ
雑種を交えず純血だけを広げることが出来無いと世界統一支配は到底不可能である


392 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/26(水) 14:51:25 ID:6aSy9Y7H
ttp://www.youtube.com/watch?v=qAvwD4R47UE


393 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/26(水) 15:12:49 ID:6aSy9Y7H
中央銀行(ちゅうおうぎんこう)は、国家や、国家連合、国家的地域、事実上
独立している地域などの金融機構の中核となる機関で、銀行券(通貨(紙幣))
を発行し、市中銀行を相手に資金を貸し出す業務を行うものである。
国債を売買し、国へも資金の提供を行う。また、通貨価値の安定化などの
金融政策もつかさどるため「通貨の番人」とも呼ばれる。
「発券銀行」「政府の銀行」であると共に、最後の貸手として「銀行の銀行」
としての役割を果たす。

国債を売買し、国へも資金の提供を行う。
国債を売買し、国へも資金の提供を行う。
国債を売買し、国へも資金の提供を行う。
国債を売買し、国へも資金の提供を行う。
国債を売買し、国へも資金の提供を行う。
国債を売買し、国へも資金の提供を行う。
国債を売買し、国へも資金の提供を行う。


394 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/26(水) 15:24:24 ID:6aSy9Y7H
全てのお金は、借金である。
全てのお金は、借金である。
全てのお金は、借金である。
全てのお金は、中央銀行が発行する借用書である。
全てのお金は、中央銀行が発行する借用書である。
全てのお金は、中央銀行が発行する借用書である。
中央銀行はその国の通貨発行権を独占している。
中央銀行はその国の通貨発行権を独占している。
中央銀行はその国の通貨発行権を独占している。
世界通貨が統合されれば、世界中のお金を中央銀行が独占できる。
世界通貨が統合されれば、世界中のお金を中央銀行が独占できる。
世界通貨が統合されれば、世界中のお金を中央銀行が独占できる。

395 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/26(水) 15:35:00 ID:6aSy9Y7H
お金は実体のない紙切れに過ぎない。
お金は実体のない紙切れに過ぎない。
お金は実体のない紙切れに過ぎない。
お金の価値は使い方によって、無限の権力にもなれば、ただの紙切れにもなる。
お金の価値は使い方によって、無限の権力にもなれば、ただの紙切れにもなる。
お金の価値は使い方によって、無限の権力にもなれば、ただの紙切れにもなる。
お金は無から無限に作り出す事が出来る。
お金は無から無限に作り出す事が出来る。
お金は無から無限に作り出す事が出来る。
中央銀行はお金儲けについて考える必要がない。無から無限に生み出せるからだ。
中央銀行はお金儲けについて考える必要がない。無から無限に生み出せるからだ。
中央銀行はお金儲けについて考える必要がない。無から無限に生み出せるからだ。
国際金融資本家はお金儲けには一切興味がない。無から無限に生み出せるからだ。
国際金融資本家はお金儲けには一切興味がない。無から無限に生み出せるからだ。
国際金融資本家はお金儲けには一切興味がない。無から無限に生み出せるからだ。
彼らの目的は世界中の人間をお金によって奴隷化し、世界を支配する王になる事だ。
彼らの目的は世界中の人間をお金によって奴隷化し、世界を支配する王になる事だ。
彼らの目的は世界中の人間をお金によって奴隷化し、世界を支配する王になる事だ。


396 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/26(水) 15:50:41 ID:6aSy9Y7H
お金は実体のない紙切れに過ぎない。
お金は実体のない数字の羅列に過ぎない。
ただの借用書である。
しかも貸す方は、無からそれを作り出す事が出来る。
強大な権力であると同時に、一瞬で紙切れにも出来る代物でも在る。
利子というシステム。株式というシステム。土地の価格の変動。
通貨レートの変動。民主化、民営化とは、資本主義化ということであり、
お金が全てを支配する世界であり、お金を支配するものが世界を支配する。


397 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/26(水) 19:15:29 ID:Yr+NzY00





彼らの真の目的は、ゴイムの絶滅。
ユダヤ人だけの世界。神に選ばれたユダヤ人だけの理想郷を作る事。


398 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/27(木) 08:27:56 ID:4xtALCrC
彼らの真の目的は、ゴイムの絶滅。
ユダヤ人だけの世界。神に選ばれたユダヤ人だけの理想郷を作る事。
旧約聖書や、タルムードの考え方がここに在る。


399 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/27(木) 12:59:33 ID:NR5r31dJ
自らの手を汚さず、ゴイム同士に殺し合いをさせる。
彼らの目的はお金儲けではなく、ゴイムから財産を巻き上げる事。


400 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/27(木) 16:12:51 ID:XOQuue0G
低知能のDQNどもはユダヤに始末させて
俺はどっちにも与せず逃げまくろうかな。
あ、でもユダヤが勝ったら逃げる場所がなくなる/(^o^)\ナンテコッタイ

401 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/29(土) 19:20:55 ID:rx4TMnGr
>>385
>>104,255

402 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/29(土) 19:43:10 ID:pLwpiqCo
地域通貨リスト
http://cc-pr.net/list/
・北海道(48件)
・東北(55件)
・関東(113件)
・北陸・甲信越(71件)
・東海(52件)
・近畿(107件)
・中国・四国(88件)
・九州(74件)
・全国版(17件)


403 :デイビット:2007/12/30(日) 09:02:24 ID:8Dwwwdnh
中国制覇のために日本を侵略する
JOX法、三角合併は我々が日本に強制した
サブプライム問題を創作して景気を悪くし、いよいよ2008年から日本買いだ
日本の家畜どもは増税で苦しむだろう
アメリカは食いつくしたから日本の資産を取る

小泉君はよく言うことをきいてくれた
竹中君はまだ使う
いずれでいらなくなれば・・・・・・・・・・
まぁ、それ以上は言わせないでくれ



404 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/30(日) 10:09:21 ID:v8SIJa7x
>>403
まだ能天気なこと言ってるんだ。
中国崩壊するって言うのに。

早くデヴィ爺さんが昇天しますように。

405 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/06(日) 19:35:18 ID:5p7lqkYK
■新資本主義■1、一国(日本も同様)の通貨を2種類以上にする。例えば、国際通貨=「円」、国内通貨=「両」、その他「地域通貨」.(旅客機でいう国内線と国際線に分けるのと同じ)
1a、国内通貨「両」の発行機関は、@国内民営銀行(国内限定民間出資株式制)とする。
2、国内通貨「両」と国際通貨「円」とに分けて、その時代の経済状況により、流通、税収割合を調整する。
3、国内通貨「両」は原則として、金利の発生を認めない、無利子、無利息とする。
4、国内通貨「両」、国際通貨「円」とは、国内限定為替(@国内民営銀行間)で制限取引可能とする。
5、労働の対価として、税金として、国内通貨「両」で支払う事を認める。
6、外国(外資機関)にある、国内通貨(両)の為替取引、両替取引を禁じる。
7、国内通貨「両」による株、債権、証券などの取引を制限取引可能とする。
8、外国(外資機関)に於いて「両」による、株、債権、証券などの取引を禁じる。
9、@国内民営化銀行に於いては、国際通貨=「円」、国内通貨=「両」、その他「地域通貨」の取引を認める。
10、国内に既存する外国銀行(外資機関)に於いては、国際通貨=「円」、のみの取引を認める。
11、@国内民営化銀行の海外支店は、既存通りの「円」業務を認める。
12、外国資本による海外に於ける外国銀行には、既存通りの「円」業務を認める。

406 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/07(月) 01:00:08 ID:mWB7jN9/
911の正体はEURO高(メーソン本体)設定対DOLLAR(メーソン下僕)安工作の演出、国際政治・宗教も全て、実は闇の国際経済の陰の力で操られているのです。

407 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/07(月) 01:38:09 ID:O1GGUogr
地球の資源は有限である。当然再循環サイクルもあり、計画的に活用すれば持続は可能だ。
しかし明らかにその循環サイクルを上回るペースで経済は発展している。
そのベースとなっているのは「信用」であり、それを具現しているのが金融だ。
冷静に考えて欲しい。信用は見えない。資源は現物を見ることが可能だ。
世界を破滅に導きたいのでなければ現在のシステムは狂気と言わざるを得ない。
破滅に導かれた世界の後に頂点に立とうとする人間がいるのかもしれない…

408 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/08(火) 20:35:12 ID:dH5XIgpj
1. 市場の起源論

市場の起源について、食糧等の日常品の物々交換が起源であるとする経済学は根本的に誤りである。

弓矢の発明以降、原始共同体が規模を拡大し、縄張りを接する緊張状態が生まれたが、そこで発生した物流網とは貴重品を中心とする【贈与関係】である。

その目的は集団間の緊張関係を緩和させることであり、集団内で働いていた規範を集団外にも適用したものである。

緊張関係が前提となっている以上、集団の存否を決定するような食料それ自体を他集団にゆだねるような交換は【成立しようがない】。

しかし約5500年前の乾燥化によって、牧草地を失った遊牧集団の中から、贈与による共存共栄を破棄し、自集団第一の正当化観念から他集団への略奪を開始した部族が登場する。

そしてこの略奪が玉突き的に波及し、支配 ⇔ 被支配の関係が構築されると共に、国家への冨の集中が進む。

この国家に寄生し、そのおこぼれを預かろうとする商魂逞しいものたちによって、市場は生み出された。

実際、シルクロードは貴族階級の宮廷サロンを彩る貴金属や絹織物etcといった高級品が行きかう商品市場であった。

つまり、注目すべきは市場とは、その起源からして、生活に必要不可欠なものの上に作られたものではなく、

権力と冨の集中の中から、その混乱や腐敗に乗じて生み出されたものであるという点にある。


409 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/10(木) 15:59:49 ID:mdVrsYSA

【速報】 国会、参議院外交防衛委員会で9/11の真実が!?
http://www.asyura2.com/07/war99/msg/607.html
投稿者 千早@オーストラリア 日時 2008 年 1 月 10 日 13:13:12: PzFaFdozock6I


参議院外交防衛委員会の場で、民主党の藤田幸久議員から
9/11に関しての質問が出ています。


410 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/11(金) 02:21:48 ID:7X4StVM/
国会で911陰謀説が議論された!(2008年1月10日)
http://video.google.com/videoplay?docid=6258858429035438786&q=

http://video.google.com/videoplay?docid=2827104253865435325&q=

http://video.google.com/videoplay?docid=7713798764703662826


411 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/12(土) 22:09:36 ID:f9CGigrY
アメリカに散在する反ユダヤグループのかなりの部分は、
ブナイ・ブリスのADLからの寄付金によって賄われている。
さらにADLは、反セム主義の亡霊に脅えるユダヤ人から
寄付金を募るのである。

ADLは、反ユダヤグループを実際の重要性などお構い
なしに盛んに逆宣伝することにより、アメリカのユダヤ人
達にこの「亡霊」の存在を絶えず警戒させるというわけだ。

ほとんどのアメリカ人はユダヤ問題について全く知識を
持っていないし、ユダヤ問題の解っている一部の人々は、
職を失うことになるので、こうした反ユダヤグループに
寄付しようにも怖くて出来ない。

それ故にADLは、インディペンデント紙で暴露されたように、
お手盛りの反ユダヤ運動に資金を提供しているのである。
ADLはこの目的のために一年間に40万ドルを使っているが、
ユダヤ人からは毎年なんと50万ドルも集めている。これは
悪い年収ではない。

こうすることによってADLは、ユダヤ人社会に対して、また
同様に反ユダヤグループに対しても、厳しい統制を維持
できる。彼らは何時どのようなときでも、反ユダヤ感情の
正確な程度を知っているのである。

こうした常套手段は、全ての政党や運動に対して資金
を寄付する、伝統的なユダヤのやり方に合致しており、
非ユダヤ人宿主の気分に合わせて彼らのあらゆる活動
に支配を及ぼすための、ユダヤ寄生体の基本テクニック
の一つである。


412 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/12(土) 22:10:17 ID:f9CGigrY
もう一つのユダヤのテクニックは、両建て主義である。

まず、非ユダヤ人社会に多数のグループを乱立させる。
そして、それぞれのグループにほぼ均等の力を持たせ、
互いに抗争し合うようにし、非ユダヤ人指導者の支持
基盤を1ダースかそこらのグループに分割する。

このようにすると、秘密の固い絆で結ばれた結合力の
強いユダヤグループは、力を行使しやすくなる。

かくしてアメリカには、典型的なユダヤ民主主義がある。

まず第一に、権力のために互いに抗争し合う行政府と
立法府と司法府がある。他にも多数の大きなグループ、
例えば労働組合、暗黒社会、宗教団体、教職員、記者、
娯楽業界その他といった多くのグループがあって、
それぞれの影響力を行使する。

さらにまたユダヤは、こうしたグループのいずれにも
ユダヤの要望が周知され注意が払われるよう気を配る。
こうしておけば、国に対するユダヤの基本指令は何者
にも邪魔されずに済む。

ユダヤ人は絶えず、「二大政党(両建て)制民主主義」
を賞揚しているが、非ユダヤ人はこれが何を意味するか
全く考えもつかない。ユダヤ人には、その意味するところ
が大変よく分かっている。

つまり、多数のグループが権力闘争に明け暮れている
間に、その背後でユダヤが、自分達の利権を伸長する
ために必要な全ての権力を掌握するということである。


413 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/12(土) 23:22:52 ID:xs4QKZoM
>>411
わかりやすい話なんだけど、しかし、年40万ドルとか50万ドルとかははした金過ぎるんだが。

414 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/13(日) 23:41:51 ID:zgCs5cuT

ドイツと日本は違うという前に。ある意味同じような目にあっているという話。
http://maa999999.hp.infoseek.co.jp/ruri/gulfwar_02_05_36.html


415 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/14(月) 11:46:06 ID:zblXIo44

「“寄生獣”イルミナティー、?その破壊と支配のメカニズム」
http://video.google.com/videoplay?docid=-5376006943422988972&q=%E5%AE%87%E9%87%8E%E6%AD%A3%E7%BE%8E&total=30&start=0&num=10&so=0&type=search&plindex=1

「ユダヤが解るとアメリカが見えてくる」
http://video.google.com/videoplay?docid=3247105649894468507&q=%E5%AE%87%E9%87%8E%E6%AD%A3%E7%BE%8E&total=30&start=0&num=10&so=0&type=search&plindex=2

「エルサレムが人類歴史の終着点となる−?迫り来るフォトン・ベルト、?いかに対応すべきか」
http://video.google.com/videoplay?docid=5060773590624437679&q=%E5%AE%87%E9%87%8E%E6%AD%A3%E7%BE%8E&total=30&start=0&num=10&so=0&type=search&plindex=3

宇野正美講演会「ヒットラーを超えた世界的独裁?者」
http://video.google.com/videoplay?docid=4354217613462703994&q=%E5%AE%87%E9%87%8E%E6%AD%A3%E7%BE%8E&total=15&start=10&num=10&so=0&type=search&plindex=2

9.15 リチャード・コシミズ東京講演会 全編
http://video.google.com/videoplay?docid=-3859363222910740882&q=%E3%83%99%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%80%80%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%89&total=23&start=0&num=10&so=0&type=search&plindex=2

「ロスチャイルドさえも、今、?日本の覚醒を待望している!」
http://video.google.com/videoplay?docid=4326166236938823019&q=%E3%83%99%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%80%80%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%89&total=23&start=0&num=10&so=0&type=search&plindex=4


416 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/19(土) 19:10:49 ID:Fb98c4Dz
自民党は完全に国際金融資本の手先になった

417 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/20(日) 19:22:00 ID:tLa2Ztu3
911真相究明国際会議in東京
http://video.google.com/videoplay?docid=4533141473358706775&q=%E3%83%99%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%80%80%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%89&total=23&start=0&num=10&so=0&type=search&plindex=6

2007年6月9日リチャード・?コシミズ京都講演会
http://video.google.com/videoplay?docid=-5531771243763964471&q=%E3%82%B3%E3%82%B7%E3%83%9F%E3%82%BA&total=33&start=0&num=10&so=0&type=search&plindex=2

「ロックフェラーの友は、911を事前に予告し?た」 アーロン・ルッソ_インタビュー
http://video.google.com/videoplay?docid=-1706395006605493185&q=%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%80%80%E3%83%AB%E3%83%83%E3%82%BD&total=3&start=0&num=10&so=0&type=search&plindex=2

911真相究明国際会議in東京 ベンジャミン・フルフォード
http://video.google.com/videoplay?docid=3979595662933728686&q=%E3%83%99%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%9F%E3%83%B3&total=70&start=0&num=10&so=0&type=search&plindex=0

世界まる見え!テレビ特捜部 ツインタワー崩壊の疑惑を追え
http://video.google.com/videoplay?docid=-5334843523818408771&q=%E3%83%84%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%AF%E3%83%BC%E5%B4%A9%E5%A3%8A%E3%81%AE%E7%96%91%E6%83%91&total=4&start=0&num=10&so=0&type=search&plindex=3

04年にも既に日本で報じられていた:テレビ朝日 「ビートたけしのこんなはずでは!」9・11ブッシュは全てを知っていた!?
http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=500470 


418 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/20(日) 19:28:29 ID:tLa2Ztu3

【ワシントン・コンセンサス】
http://tokyo-nagano.txt-nifty.com/smutai/2006/10/post_dc92.html

>スティグリッツ氏は、IMFの一連の政策の背景には、欧米の金融界の利害とイデオロギーが反映され
>ているとはっきりと指摘しています。IMFの幹部の多くは金融界出身であり、その多くはIMFでその
>利益のために十分に働いた後、金融界で給料のいい仕事に就いていることを指摘しています。IMFの
>副専務理事として途上国への資本市場自由化を迫ったスタンリー・フィッシャーは、シティーバンク
>を傘下に持つ巨大金融会社シティー・コープグループの副会長になり、そのシティー・グループの経営
>執行委員会会長はロバート・ルービンで、アメリカ財務省の長官としてIMFの政策決定に中心的な役
>割を果たしたことを例示しています。


419 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/20(日) 19:40:10 ID:tLa2Ztu3

◆年次改革要望書
http://ryutukenkyukai.hp.infoseek.co.jp/nitibei_kozokyogi_1.html
吉川元忠・関岡英之共著 「国富消尽」

・「グローバリゼーション」は吉川先生が15年前に『アメリカの産業戦
略』で指摘されているとおり、「米国の国家戦略」の賜物以外の何もの
でもないと思います。
・「ヘッジファンド」というのは平たく言えば「乗っ取り屋」です。
 ・堺屋太一氏がモデルとするのはつねにアメリカであって、極端な話、
日本がアメリカの51番目の州になってもいいと思っているのかもしれません。
・「ルール」とは自分にとって都合のいいものを、自らがイ「ニシアティブ
を取って造っていくもの」だというのがアングロ・サクソンの発想であり、
そしてこれこそまぎれもなく「グローバリズムの本質」である。(中略)米国
にとって都合のいいように、日本や世界の市場を改造し、米国風に均
一化したいんだということです。

420 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/20(日) 19:43:20 ID:tLa2Ztu3

『米国:あるユダヤ国家』(イズラエル・シャミール著)

米国とイスラエルの関係は以前から様々な議論を呼んでいますが、自らユダヤ人であるシャミールは、米国は当
初からの「ユダヤ国家」である、と喝破しています。それは単に指導部にユダヤ人が多いばかりではなく、根本的
な国家のありかた、国民の精神構造そのものが「ユダヤ」である、という意味です。
おそらくこのシャミールの文章は、近代と現代の世界を理解する際に、決定的な意味を持つものでしょう。米国だ
けでなく、欧州も、そしてもちろん日本も。米国はイスラエルの「実の姉」なのです。欧州は言ってみれば「義理の
妹」(欧州にとってイスラエルは「小姑」)かもしれません。そして日本は? それは各自でお考えください。

http://asyura2.com/0601/holocaust3/msg/296.html
『米国:あるユダヤ国家』(イズラエル・シャミール著)全文和訳、第1回
http://asyura2.com/0601/holocaust3/msg/298.html
『米国:あるユダヤ国家』(イズラエル・シャミール著)全文和訳、第2回
http://asyura2.com/0601/holocaust3/msg/306.html
『米国:あるユダヤ国家』(イズラエル・シャミール著)全文和訳、第3回
http://asyura2.com/0601/holocaust3/msg/309.html
『米国:あるユダヤ国家』(イズラエル・シャミール著)全文和訳、最終回


421 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/20(日) 22:15:05 ID:tLa2Ztu3
◆長銀「 われらが 血税5兆円」を食う
ユダヤ資本人脈 ついに 掴んだ!
http://chougin.tripod.com/991015po.html
http://chougin.tripod.com/1017.html#kyodo
http://chougin.tripod.com/index.html

【ロサンゼルス19日共同】小学館発行の「週刊ポスト」誌(十月十五日号)の記事が、反ユダヤ主義をあおるものだと抗議している
反ユダヤ活動の国際監視団体「サイモン・ウィーゼンタール・センター」(本部・米ロサンゼルス)は十九日までに、同誌に広告を掲載している
日米の大手十社に対し、広告掲載を中止するよう要請する手紙などを送った。                   

 同センター副所長のアブラハム・クーパー師によると、企業は松下電器産業、トヨタ自動車など日本企業八社の米国現地法人とマスターカード
など米企業の二社に広告掲載中止を要請した。要請書の中で「広告掲載は週刊ポストの問題のある記事に、貴社が支持を示唆したことになる」としている。

 週刊ポストの坂本隆・編集長は「誠意ある対応をすべく、現在、代理人を通じて同センター側と折衝中」と話している。クーパー師は来週、
ロサンゼルスで同誌の責任者と協議するという。
(10/20 11:32 共同通信)


422 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/22(火) 03:14:03 ID:49dQcnb5

◆フォーディズムとナチズム

ユダヤ人の考えは、営業とはすなわち金であるというものだ。やつらが金儲けにとりかかっている間は、
理想も何もあったものではない。ただ儲ければよいのである。
ゆえに、金儲けの邪魔になるような理想家のたわごとなどには耳を貸さない。
ユダヤ人以外は自発的に労働者の待遇改善に努力するが、ユダヤ人は自発的改革によって、
決してびた一文たりとも支払うようなことはない

[Henry Sr. Ford:The International Jew: The World's Foremost Problem]
国際ユダヤ人 ヘンリー・フォード著

http://www.nagaitosiya.com/a/fordism.html


423 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/22(火) 03:30:56 ID:GAOPF61S
でどの米国株を買えばいいんだ

424 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/22(火) 15:30:10 ID:zIDa2dZQ
イスラエル市場TASEの株も上下してるかな(見かけ上)

425 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/22(火) 19:27:10 ID:+dW7MSY1
【緊急!】NHKを全力で守ろう!
http://kihachin.net/klog/archives/2008/01/nhk.html
(新自由主義、構造(小泉)改革、市場原理主義に反対の方(中流層以下の方)はどんどんコピーして広めることをオススメします。)

これから「米国追従型・市場原理主義者(市場万能論者)」たちの最後の悪足掻きが
全国規模で展開されます。

上記の予測に間違いはないでしょう。
早速、テレビ朝日と朝日新聞を中心に「市場原理主義正当化」の為の「偏向報道キャンペーン」が
開始されました。
特に「報道ステーション」においては「古舘伊知郎キャスター」が必死の形相にて
市場原理主義礼賛の論陣を張ってます。
その姿は先の「郵政解散総選挙偏向報道」を思いおこさせるほど鬼気迫るものでした。
古舘伊知郎氏の背後に何があるのでしょうか?
それを窺い知る事は絶対に出来ないでしょう。

恐らく機密中の機密事項であり、「対米追従型・市場原理主義」の本質に触れる事になるでしょうから…

さて…

NHKバッシングが再始動し始めました。
NHKがバッシングされる時には必ず「良からぬ事」が発生します。
小泉純一郎政権下のNHKバッシングを思い出してください。

426 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/23(水) 03:39:11 ID:wRK0wdGE
http://www.einnews.com/israel/newsfeed-tase££

427 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/24(木) 13:35:51 ID:uH3RRdRP
バチカンはすべて法王の肖像のゆーろを既に流通させてる。法王のものは法王に、ユダヤのものはユダヤに返さる(Caesar)

428 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/24(木) 20:36:03 ID:T6NjWny2
そういえば、歌手のUAが沖縄のシークレットライブで国際金融資本家の策略に言及するビラを配ってたな。

429 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/24(木) 20:38:00 ID:T6NjWny2
ほんとうのおはなし
ほんとうのことをもっと知ろう。
そして、伝えましょう。
イノチツムグタメニ
ほんとうのおはなし!!
世界はいつになっても平和にならないね。
どうして?
自分で考えてみよう!!
おとななんだから。
わからないひとは次のページへ。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
こたえは。。。
ごく少数の人たちが、世界を支配しコントロールしているってこと。
この支配は、たぶん、みんながおもっているより、深刻なものなんだ。
まず、銀行。「お金」の仕組みは、実に巧妙にできていて、はっきりいうと詐欺みたいなもの。
そして、現在地球上の産業を考える上で、欠かすことのできない石油。
この石油の利権を巡り、さまざまな戦争が行われている。
またこの戦争自体がお金儲けとつながっているんだ。
原子力発電だって、彼らのお金儲けのためにやっているもの。
マスメディアは、ほとんどが彼らの管理下にあって、情報が操作され、制限されている。
日本の政治経済も、ほぼ支配されているので、アメリカが自作自演テロを起こして始めた石油利権戦争に加担してきた。
ちなみに郵政民営化もお金をアメリカに流すためだし、それはアメリカの戦争を助けるためでもあるんだよ。
民主主義と言いながら、本当はとんでもないことが行われているんだよ。
これは本当の話。

430 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/25(金) 13:35:22 ID:VB1B7Qsr
age

431 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/27(日) 20:00:47 ID:GqpB+xNk
UAは恥ずかしいことやっるな
やめてほしい

432 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/02/01(金) 15:07:35 ID:p7Ljg+qi
http://jp.reuters.com/article/worldNews/idJPJAPAN-30112720080201

433 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/02/02(土) 05:23:06 ID:PHV4uX3I
○悪魔(ユダヤ)からの最後通告
混迷日本にとどめを刺せ
 
ヤコブ・モルガン・著   第一企画出版   1995年刊

ユダヤに操られる政治家が驚くほど多い

 日本の政治・行政を見ていると、この国には知能というものが存在しないのではないかと思われてくる。
要するに頭が悪いのである。こんなレベルで国家の運営などできるわけがない。
政治家や役人の頭が悪いのは大いに問題であるが、日本人一般にもそれは共通している。
日本から知性が揮発し、低俗なものがはびこる。
このような国にしたのは政治家を筆頭とした日本人全員の責任である。
日本人が徐々に質的低下をする理由が日本の内部要因ではないから、ことは重大なのである。
日本の政治を腐敗させ、日本を崩壊に導き、社会を劣化させて日本人を痴呆化する計画は「世界支配層」
によって作られ、長期にわたって巧妙に仕掛けられている。

http://www001.upp.so-net.ne.jp/apocalypse2012/crushingJapan.html

『悪魔の使者小沢一郎―あの強腕を裏で操るのは何者か 日本改造なんてとんでもない』
ヤコブ・モルガン/著 忍野昭太郎/訳
第一企画出版


434 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/02/02(土) 13:06:32 ID:CuWqQ0F6
FRBという富の搾取システム(1)
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=158997
公的機関であるべき中央銀行を多国籍企業が自分達の利益のために
「乗っ取り、あやつり人形」としている。
株式会社である日銀も事態は類似である。
日銀の株式の過半はロスチャイルドが所有している。

435 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/02/03(日) 09:47:21 ID:/gQUQPkl
スレタイから予想した通りの、どうしようもない糞スレ。
本屋で「精神世界」の棚に迷い込んだときの印象。

436 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/02/08(金) 23:37:08 ID:8+izzao/
そりゃ失礼だろう、精神世界や神秘主義ってのは
ユダヤの専売品みたいなもんだ。

437 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/15(火) 03:34:11 ID:jv1VQD1h
3.29リチャード・コシミズ東京講演会全編
http://video.google.com/videoplay?docid=-2209111050197074447&hl=en
http://video.google.com/videoplay?docid=4167157111084100000


438 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/15(火) 08:26:58 ID:gUtDNAmd
まずは簡単に始められる海外マネー撃退法を教えてあげよう。

日本の株式市場に流入している金の約6割が外資マネーということを知っているかな?
平均株価は外資によって維持されていると言っても過言ではない。もちろんこのような状態は
不健全であり、日本の株価は外資の思惑一つで簡単に上がったり下がったりしてしまうのが
現実なのだ。

しかし裏を返して言えば、あなたが株の売買を通じて利益をあげることができたとした場合、
その利益の6割は外資から金を奪うことによって成り立っていると言えるわけなんだ。
もしも君が株で100万円の利益をあげれば、外資から奪い取った金は60万円。
1億円の利益をあげれば、外資から奪い取った金は6000万円。
100億円の利益をあげれば、外資から奪い取った金は60億円にも達することになる。

つまり君が株式市場に参入し、利益をあげればあげるほど、外人投資家がそれに応じた
打撃を被るというわけだ。
君が利益をどんどんあげていけばいくほど、ハゲタカファンドは苦しんでいくんだ。

それがどれほど日本を守ることにつながるか、わざわざ説明するまでもないだろう。

株で勝つ方法は簡単。日経新聞や株に関する雑誌を講読すれば良い。
日頃から情報収集を怠りなくおこなえば、そして外資がすぐには入手することができない情報を
日本の地の利を生かして先に入手することができれば、外資を出し抜いて金を奪い取ることなど
造作もないのだ。
最近は株に投資するなとレスする奴がいるが、そいつは外資のスパイだ。日本の愛国者が株で
外資から金をせしめることを恐れて、外資のスパイが情報工作しているのだ、気をつけろ。

金が無いならサラ金で借りれば良い。株式トレーダーは自営業みたいなものだから、職業を聞かれたら
自営業と答えれば良い。
アコムで無理ならプロミスで借りろ、プロミスで無理なら武富士で借りろ、
武富士で無理ならアイフルで借りろ、アイフルで無理ならレイクで借りろ。

海外ファンドから日本経済を守るため、そして海外ファンドを苦しめるため、君も株に投資しよう。

439 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/16(水) 09:44:44 ID:II0JZmVj

『シオンの議定書』

この『シオンの議定書』は『シオン長老の議定書』とか『ユダヤ・プロトコール』とも呼ばれています。
1897年8月29日〜31日にスイスのバーゼルで、政治的シオニスト運動の国際組織「世界シオニスト
機構」が創設された第一回シオニスト会議が開かれました。その席上で、ユダヤ人の秘密結社ブネ
イ・ブリスのメンバーであるアッシャー・キンズバークが発表した「シオン長老作成の24項目の決議
文」が流出したものであるとされています。

 これがのちに『シオンの議定書』という通称で世界的に翻訳され、「ユダヤ指導者による世界を裏面
から操りながらのユダヤ王国再興世界支配計画が明らかにされた」と物議をかもしだしました。ヒット
ラーは、この文書の内容をユダヤ人迫害の最大の理由づけにし、ホロコーストを起こす大きな要因に
もなったとされています。

 現在、通説的には、『シオンの議定書』は1900年代初頭、ロシア政府のユダヤ人弾圧を正当化し、当
時燃え上がっていたポグロム(ユダヤ人虐殺)を煽動するためにロシア帝政内務省の秘密警察の手の
者によって書かれた偽物であるという説が有力です。しかし、この議定書は「偽書であっても内容は本
物」という評価もあり、その真偽は定かではありません。ヒトラーも「そこに書かれている内容はユダヤ
人を説明するのに適している」「議定書には多くのユダヤ人が無意識に行っている行為が、ここでは意
識的に明示されている」 「議定書が偽書?それがどうした?歴史的に真実かどうかはどうでもよい。内
容が真実であれば、体裁などどうでもよいのだ。」と発言しています。

 この文書が本物であるかどうか、判別することは今となっては不可能でしょう。しかし、その後の世界
の歴史や動向、そして現在の状況をみると、決して架空の作り話とは思えない驚愕の内容です。
http://www.h3.dion.ne.jp/~b-free/siranai/b-2-0.html


440 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/16(水) 15:00:42 ID:Zxckydjp
泣くまでやめない強烈なイジメ、M男くん耐えられる?
「13」と「thirteen」をくっつけて一文字にして健作。

441 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/01(木) 13:42:14 ID:5Td6pb/2
■藤原直哉のインターネット放送局

藤原事務所の「ロハスで愉快な仲間たち」2008年4月
27日遠山郷講演会 「激動の時局と遠山郷の未来」
http://naoyafujiwara.cocolog-nifty.com/ipodcasting/


442 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/02(金) 16:07:26 ID:xhmkcSk/
■ 分断統治への反撃 ―こんどはこっちが分断する番だ
http://blog.goo.ne.jp/reforestation/e/e41b39579770bca33cadde5f17c8faa6

市場原理主義のグローバル化によって絶望的な状況に追い込まれた若者のやるせない不満のはけ口として
中国・韓国を利用しようとしているのは、『諸君!』や『正論』などに寄稿するご老人方です。そしてその背後には、
アジア諸国を分断して混乱させながら、日本の従米状態を恒久化させようとする米国の
戦略があります。日本人に「中国は怖い」というイメージを徹底的に刷り込むことによって、日本が米国の
半植民地状態にあることを恒久化させ、日本を米国とって便利なATMマシーンとして機能させ続けようというわけです。

ちなみに、『諸君!』という雑誌は、そもそもCIAの工作資金で創刊されたものです。
西洋帝国主義のお得意は分断統治戦略。大英帝国はインドを植民地統治するにあたって、イスラム教徒と
ヒンドゥー教徒が互いに争うように仕向けさせ、彼らの怒りの矛先が英国に向かわないようにしました。
そのせいでインドとパキスタンの分裂とその後の抗争の悲劇が生まれたわけです。


■ 代替案

批判するだけでは未来は見えてこない。代替案を提示することを心がけながら、未来社会のあるべき姿を探りたい。
http://blog.goo.ne.jp/reforestation

443 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/03(土) 01:48:14 ID:wluNa8v2
>>442

工作員さんは代替案は出しません、批判・レッテル張りしか出来ません
工作員さんは上の指示どうり書き込むだけで自身の考えはありません
工作員さんはウヨク・サヨク・在日・中共工作員を演じ分け書き込み分断工作します、
都合の悪い意見には自分達が演じ広めたウヨク・サヨク・在日・中共工作員とレッテルを張ります
しかし見分け方は簡単です彼等工作員が書く事は日本人の利益になる事は書きませんから。

444 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/07(水) 00:02:06 ID:8kUvBxTS
age


445 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/11(日) 19:54:55 ID:84fsCee5
Zeitgeist ツァイトガイスト(ドイツ語で「時代の精神」を意味する)
http://video.google.com/videoplay?docid=-7913776862105239439
http://video.google.com/videoplay?docid=-7760134233260750226
http://video.google.com/videoplay?docid=3110632096599506988

1、キリスト教・ユダヤ教という神話
2、911の欺瞞
3、国際金融資本の策謀

の3部構成となっている。


446 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/11(日) 20:04:59 ID:84fsCee5

北京五輪チベット騒動の深層

欧米や日本の人々は、中国人が共産党政権下の歴史教育で洗脳されていると思っている。
だが、実際のところ、先に強い先進国になった欧米が、後進の中国やイスラム諸国などに
対し、民主主義や人権、環境などの問題で非難を行い、あわよくば経済制裁や政権転覆をして、後進国の安定や経済成長を阻害し、大国化を防ぎ、
大国化を防ぎ、欧米中心の世界体制を守ってきたのは事実である。日本も戦前は、欧米に対抗して大国になる努力を行った挙げ句、第二次大戦を仕掛けられて潰された

 先に強くなった国が、後から強くなろうとする国に対し、いろいろ理屈をつけて蹴落とそうとするのは、弱肉強食の国際政治としては、自然な行為である。
先に強くなった国は、国内政治手法も先に洗練でき、露骨な独裁制を早く卒業し、巧妙なハイパー独裁制へとバージョンアップできる。その後は、
露骨な独裁制しかできない後進国を「人権侵害」の名目で経済制裁し、後進国の追随を阻止できる。最近では「地球温暖化」を理由とした経済活動の制限という、後進国妨害戦略の新たな手法も編み出されている。
http://www.tanakanews.com/080417tibet.htm

447 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/12(月) 13:07:25 ID:01aapfRH
■ローゼンタール文書 和訳
ttp://www.asyura2.com/0601/revival1/msg/246.html

我々の権力は国民の金融体系を操作することを通じて作られてきた。
我々が「金は力なり」という言葉に説得力を与えた。

我々の基本計画で明らかにしたように、秘密の国家銀行を作ることは我々にとって
必要不可欠なことであった。

連邦準備制度という名前は政府機関を連想させるが、我々の計画にうまく合致した。
なぜならそれは我々のものだから。
その設立当初から我々の目的はすべての金銀を取り上げ、払い戻しの利かない
無価値の紙幣に変えることだった。

これはうまく行った!

我々ユダヤ人は紙のごまかしを通じて繁栄してきた。
金を取り、代わりに紙切れだけを渡すのが我々のやり方だ。

その例は数限りなくあるが、2、3の分かりやすい例は株式証劵市場とあらゆる形態の保険業、
連邦準備局によって実行された準備制度、そして言うまでもなく愚かにもお金と呼ばれる紙幣と
交換して取った金銀の何十億ドルだ。
金の力は宣伝機関を通じて世界支配の基本計画を実行する上で、なくてはならないものだった。

最初に預金機構を支配することによって我々は会社資本を支配することができた。
これを通じて我々は映画産業、ラジオ放送網、そして新しく発展しつつあるテレビ機関の完全な独占を得た。
出版社、新聞社、雜誌、及び専門誌は既に我々の手に落ちていた。
最もうまみのあるのは、学校の全教材の出版を引き継いだ後に来るものだった。
これらの媒体を通じて我々は自分たちの目的に合うよう大衆の意見を型にはめることができた。


448 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/06/13(金) 02:32:49 ID:jqaLgApo
終戦時の大本営参謀
■高橋正二先生講演録■

フリーメーソンの陰謀

第三番目のフリーメーソン。フリーメーソンというのは聞き慣れない言葉ですが、これは地下組織
なんです。ユダヤの地下組織。武力をもってするのではなく、色々な思想戦をもって世界各国を
統合しようと、こういう思想です。皆様が今お持ちになっているお札を御覧下さい。一万円札、
五千円札、千円札、みな菊の御紋章が無くなっておりますでしょ。五千円札の如きは菊の御紋を
真二つにわけて、そこにユダヤのマークが入っている。五千円札の裏、富士山の山中湖に投影
している姿、あれは富士山ではないんですよ。ひっくり返して御覧下さい。富士山とは似ても
似つかない、シナイ半島のユダヤの神を表しているあの山です。これをやったのが時の総理大臣
中曽根康弘。大蔵大臣竹下登。この連中の時にこういうことにしたんです。
http://www.geocities.co.jp/NeverLand/8947/syoji.htm


449 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/06/13(金) 02:37:58 ID:jqaLgApo

    ツァイトガイスト(時代の精神)日本語字幕版 パート1
    http://video.google.com/videoplay?docid=1431037135738418803
    ツァイトガイスト(時代の精神)日本語字幕版 パート2
    http://video.google.com/videoplay?docid=274762950234337392
    ツァイトガイスト(時代の精神)日本語字幕版 パート3
    http://video.google.com/videoplay?docid=2172429313954008035

● 上の動画( パート2 )の、最後の最後の部分に、緊急連絡?とする、「ケネディーの演説」が、
● 出てきますが、異例とも言える、【 アメリカの陰謀組織の存在 】に付いて、自ら語っています。

● この放送は、放映されたのか、或いは録画はされたものの放映はされないまま、結局のところ、
● 放映を阻止する目的で、暗殺されてしまった!と言うことなのでしょうか。

● それは兎も角、アメリカに巨大な陰謀組織が存在することを、当の「ジョン・F・ケネディ大統領」、
● 自身がハッキリと、認識していたことは、この演説でも証明されたと言えるのではないでしょうか。

● < 余りにも凄い内容 >なので、その日本語の部分は、時間が出来ましたらまた書いてみます。

ジョン・F・ケネディ (Wikipedia)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%BBF%E3%83%BB%E3%82%B1%E3%83%8D%E3%83%87%E3%82%A3


450 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/06/13(金) 02:46:14 ID:jqaLgApo

●人類は化石燃料の使用を停止しよう
 非欧米地域は、西洋の猿真似をやめよう
 地球を滅亡させるキリスト教崩れの西洋唯物論に反対しよう
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-SanJose/5013/index.html

451 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/06/13(金) 02:52:33 ID:jqaLgApo

シオニスト・イスラエルからの内部告発―共産主義とファシズムの国 ジャック・バーンシュタイン 著 1985年
http://www.anti-rothschild.net/material/20.html

   ●差し迫る災難

   1.イスラエルが大規模な中東戦争の引き金になる可能性がある。その戦争でイスラエルは単独では
   勝つことが出来ない。そこで三角形中のニューヨークの脚が米国政府に対する影響力を行使して
   米国軍をイスラエル支援に向かわせることになるかもしれない。 (略)

   この戦争中のある時点で、米国軍が深く巻き込まれ米国国民に嫌気がさしてきたときに、
   元祖シオニスト・ユダヤの国際金融機関が行動を起こすだろう。米国の中央銀行である連邦準備委員会の
   最大の株主がこれらの銀行であることが、様々な証拠からはっきりしている。

   この特権的地位によってこれらのシオニスト金融機関は米国で経済恐慌を引き起こすことが出来るし、
   またその意図があるだろう。ちょうど彼らが1929年に株式市場の暴落を作って1930年代の激しい不況を
   スタートさせたようにである。

   現在米国で使用されている通貨システムは金や銀、あるいは何か値打ちのあるものによって支えられている
   《のではなく》、現行の紙のドルとブリキのコインは無価値なものになるだろう。

   混乱状態の結果、そして食料や他の必需品を手に入れる努力として、米国国民は「新憲法」を受け入れる
   ことになるだろう。その草案はすでに書かれている。これが米国国民を元祖シオニスト国際金融機関と
   シオニスト/ボルシェヴィキ・ユダヤ人に操られる単一世界政府の独裁政治の下に置くことになる。 (略)


452 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/06/13(金) 05:07:53 ID:xzu6VbfX
まさしく因果だな

453 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/06/13(金) 08:33:23 ID:ij4TqiMY
まずは簡単に始められる海外マネー撃退法を教えてあげよう。

日本の株式市場に流入している金の約6割が外資マネーということを知っているかな?
平均株価は外資によって維持されていると言っても過言ではない。もちろんこのような状態は
不健全であり、日本の株価は外資の思惑一つで簡単に上がったり下がったりしてしまうのが
現実なのだ。

しかし裏を返して言えば、あなたが株の売買を通じて利益をあげることができたとした場合、
その利益の6割は外資から金を奪うことによって成り立っていると言えるわけなんだ。
もしも君が株で100万円の利益をあげれば、外資から奪い取った金は60万円。
1億円の利益をあげれば、外資から奪い取った金は6000万円。
100億円の利益をあげれば、外資から奪い取った金は60億円にも達することになる。

つまり君が株式市場に参入し、利益をあげればあげるほど、外人投資家がそれに応じた
打撃を被るというわけだ。
君が利益をどんどんあげていけばいくほど、ハゲタカファンドは苦しんでいくんだ。

それがどれほど日本を守ることにつながるか、わざわざ説明するまでもないだろう。

株で勝つ方法は簡単。日経新聞や株に関する雑誌を講読すれば良い。
日頃から情報収集を怠りなくおこなえば、そして外資がすぐには入手することができない情報を
日本の地の利を生かして先に入手することができれば、外資を出し抜いて金を奪い取ることなど
造作もないのだ。
最近は株に投資するなとレスする奴がいるが、そいつは外資のスパイだ。日本の愛国者が株で
外資から金をせしめることを恐れて、外資のスパイが情報工作しているのだ、気をつけろ。

金が無いならサラ金で借りれば良い。株式トレーダーは自営業みたいなものだから、職業を聞かれたら
自営業と答えれば良い。
アコムで無理ならプロミスで借りろ、プロミスで無理なら武富士で借りろ、
武富士で無理ならアイフルで借りろ、アイフルで無理ならレイクで借りろ。

海外ファンドから日本経済を守るため、そして海外ファンドを苦しめるため、君も株に投資しよう。

454 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/06/14(土) 23:15:58 ID:7AfJrrPf
時代遅れが露呈したな

455 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/06/16(月) 11:40:24 ID:QsdUY4uR
>>431
何言ってんだよ。偉いじゃん。つーか殺される覚悟が無きゃできないでしょ

456 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/06/18(水) 01:35:16 ID:kKhRBMa6
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/kokusai/1211811208/155-159

>>155
後、アラブ人とまったく同じ顔のユダヤ人も沢山いるんですよ(本当のユダヤ人の顔はアラブと変わらない)

>>159
見た目を言ってるんだよ。


アフォがいるなあw

457 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/06/21(土) 11:21:40 ID:q1tkYwW/
晒しage

458 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/06/27(金) 00:11:12 ID:N0e4AxSz
国際金融資本について適切な記事を載せない大手メディアを見ても本当の世の中の仕組みはわからない。



459 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/06/27(金) 16:13:18 ID:kWe2EfwC
>>458

国際金融資本がメディアを支配しているから適切な記事を載せないだけだよ。

460 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/06/27(金) 17:21:45 ID:hVy0CMzu
まずは簡単に始められる海外マネー撃退法を教えてあげよう。

日本の株式市場に流入している金の約6割が外資マネーということを知っているかな?
そして、日銀の株の約30%も外資マネーということを知っているかな?
貨幣流通量は外資によって調整されており、相場も外資の意志に従って
操作されていると言っても過言ではない。もちろんこのような状態は
不健全であり、日本の景気や相場は外資の思惑一つで簡単に
上がったり下がったりしてしまうのが現実なのだ。
しかし裏を返して言えば、あなたが既存の金融システムから脱出できれば
最大29.2%の利子という名の外資の利益を外資に与えてしまうことはない。
もしもあなたが自力で資金を蓄え、銀行にも金融市場にも頼らないで
100万円の利益を上げることができれば外資から奪い取った金は29.2万円。
1億円の利益をあげれば、外資から奪い取った金は2920万円にも達することになる。

つまり君が金融市場から脱却し、利益をあげればあげるほど、外人資本家がそれに応じた
打撃を被るというわけだ。
君が利益をどんどんあげていけばいくほど、国際金融資本は苦しんでいくんだ。
それがどれほど日本を守ることにつながるか、わざわざ説明するまでもないだろう。
金融で勝つ方法は簡単。自分たちで地域通貨を刷ってしまえばいい。
日頃から地元の団結を怠りなくおこなえば、そして外資がすぐには入手することができない資源を
地元の地の利を生かして先に入手することができれば、外資を出し抜いて通貨発行権を奪い取ることなど
造作もないのだ。
最近は財政出動するな、地域通貨はあやしいとレスする奴がいるが、そいつは外資のスパイだ。
日本の愛国者が金融で外資から金をせしめることを恐れて、
外資のスパイが情報工作しているのだ、気をつけろ。

金が無いなら地域通貨を刷れば良い。地域通貨を使うことは地元を防衛することみたいなものだから、
職業を聞かれたら地元警備員と答えれば良い。
食物は自給しろ、工業製品は必要な分だけ買え、
買い物はカードは使うな、借金は銀行でするよりも社債を発行しろ。
国際金融資本から日本経済を守るため、そして海外ファンドを苦しめるため、君も信用創造を理解しよう。

461 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/09(水) 06:27:34 ID:OB0HiQzH
コラム - アル・ゴア米元副大統領とエコマネー
http://jp.youtube.com/watch?v=ZvojUi2uQoQ

コラム - 暴走する「地球温暖化」論
http://jp.youtube.com/watch?v=n4e_0tPJzeo&feature=related


462 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/16(水) 18:47:12 ID:XyR7nkIA
●円・元・ドル・ユーロの同時代史 第25回「敗軍の将」ケインズ

> ブレトン・ウッズ会議に関して今なお真に驚くべきことは、事前の準備が米国において、「真珠湾」とほぼ同時に始まっていた一事である。当時の日本人には想像を絶する事実であっただろう。
> 1941(昭和16)年の12月、日本は緒戦の戦果に沸き返っていた。3年8カ月先、惨めな敗北に見舞われようとは、当時日本の誰もが予見していなかった。
> http://www.nikkeibp.co.jp/wcs/show/leaf/CID/onair/jp/rep01/307545
> http://www.nikkeibp.co.jp/wcs/show/leaf/CID/onair/jp/rep01/309005
> http://www.nikkeibp.co.jp/wcs/show/leaf/CID/onair/jp/rep01/310350
> http://www.nikkeibp.co.jp/wcs/show/leaf/CID/onair/jp/rep01/311835
> http://www.nikkeibp.co.jp/jp/report/senior/test04.shtml


463 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/23(水) 13:06:54 ID:r22DCH2V
あげ

464 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/24(木) 23:18:06 ID:n3LN6k0M
★差し押さえで主婦自殺

・米マサチューセッツ州トートンで22日午後、自宅を差し押さえられることになった主婦
 (53)が、競売関係者が物件を見に来る直前にライフルで自殺した。米紙ボストン・
 グローブなどが23日報じた。

 米サブプライム住宅ローン問題に絡む自殺などの悲劇はこれまでも伝えられているが、
 競売関係者が自殺の現場を目の当たりにしたようなケースは異例とみられる。

 同紙などによると、主婦は22日午後2時半、ローンを組んだ住宅金融会社に自殺を
 予告するファクスを送り、会社からの連絡で駆け付けた警官が遺体を同3時半に
 発見した。競売関係者も同じころ現場に到着。午後5時から競売手続きが始まる
 予定だった。

 主婦が夫と息子にあてた遺書には「生命保険で(ローン残額を)払って」と記していた。
 http://www.minyu-net.com/newspack/2008072401000309.html

465 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/03(日) 19:07:12 ID:qmiYzDXZ
[真の自由の革命か, 銀行家どもの中央統制略奪経済か] ロン・ポール
2008.07.08 豆長者
http://mamechoja.blog22.fc2.com/blog-entry-145.html

このバブルが、今までと違う、今までよりも大きなものだと言うのには、もうひとつ理由があります。
世界の中央銀行家たちは、秘密裏に共謀して、世界の経済の中央計画を策定してきたのです。
中央銀行家たちの間で、過去15年間にわたって、
米国債を「マネタイズ」する〔ドルを刷って返す〕取り決めがあったと私は確信しています。
それは、秘密裏に、いかなる監視の目も届かない所でです。
特にアメリカ議会は、そうしたことに注意を向けることもありませんし、まったく理解もしていません。
この私たちへの「贈り物」にも終わりが来ますし、私たちが抱える問題はさらに悪くなるのです。
各中央銀行も各国政府も、非常に強い権力を持っていますが、
(価値のない)ドルをつかまされている状況にあることを理解した人々が、
感情に突き動かされて、そのドルを経済に注ぎ込み出せば、インフレの熱に火がつき、
結局は、市場がそんな者たちの権力など圧倒してしまうのです。

今回は、非常に多くのドル、そして非常に多くの国々が関わっているのです。
過去15年間、どんな危機がやってこようと、ドルという「紙の供給」で済ますことができました。
そうして、特に、アラン・グリーンスパン氏は、連邦準備制度理事会の議長として、
このバブルを史上最大の規模にまでしたのです。

人為的に低くした金利で貸し出されている過大な資金による間違いは巨大で、
市場は、それを修正しようとします。
過大な借金、間違った投資、過剰投資、その他もろもろの問題がそこにはあり、
これらは、政府が決してやるべきではなかった支出をしたことによって引き起こされています。
海外侵略の軍国主義、福祉ばらまき、そして、80兆ドルの様々な社会保障を約束していますが、
それはすべて終わるのです。
今ある要望すべてに答え、それらを手に入れられるほどのお金も、
富を創り出す能力も私たちは持っていません。
なぜなら、私たちは、市場経済を拒否し、健全な通貨・健全な財政を拒否し、自立を拒否し、
自由の大原則を拒否したからです。


466 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/16(土) 17:36:22 ID:Kymg2xt9
「ユダヤ人とは誰か」 アーサー・ケストラー著 宇野正美訳 三交社刊 1990年

●「真のユダヤ理解が国際化の鍵
〜二つのユダヤ――スファラディとアシュケナージ」(訳者序文からの紹介)

 自分達だけが人間であり、他の民族は動物であるとする彼らを、後にマルチン・ルターは批判
して次のように言っている。
 「彼らの『タルムード』は、ユダヤ人が異邦人を殺しても殺人罪にはならないが、ユダヤの同胞
を殺すなら罪になると書いてある。彼らが異邦人との誓いを守らなくても罪にならない。
それゆえに彼らが高利貸しをしてうまくやっているように、異邦人から盗んだり奪ったりすることは
神への奉仕であると考えている。ということは、彼らは高貴な血の割礼を受けた特別な民族である
と思い込んでいるのだ。」
 なぜユダヤ人達はヨーロッパで迫害を受け、ユダヤ問題はタブーとなったのか。このマルチン・
ルターの言葉によって明白である。
 宗教集団が、自らが絶対であり他の民族が劣等であると考え出したなら、当然摩擦が起こる。
しかしその摩擦は現在においてもヨーロッパさらにはアメリカにおいて厳然として存在する。
 特に第二次世界大戦中、アシュケナージ・ユダヤ人達は、ドイツから激しい迫害を受け虐殺も
された。それゆえ戦後彼らは、自分達は哀れな民族であり迫害され続けた民族だということを
キャッチフレーズにするようになった。なぜ迫害されるようになったのかを彼らは隠した。しかし
欧米人達はその理由を知っている。知っていても、それに触れるなら反ユダヤとしてマスコミで
非難され叩かれるために、彼らは口に出さない。それゆえにユダヤ問題はタブーなのである。
 宗教集団がその信条を世界の片隅で守っているなら何の問題もない。しかしユダヤ人の場合は、
マスコミは言うに及ばず金融、政治、経済に至るまで甚大な力を世界的な規模で持つようになった。
そしてその波はすでに日本にまで及んでいる。
 それゆえ日本人が国際人となるためには、このユダヤ問題というタブーを欧米人達が理解して
いるように理解しておかなければならない時期が来ている。
http://www3.ocn.ne.jp/~fmg-net/m2/m2231.html


467 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/29(金) 15:51:32 ID:tMiufDN/
>>462
海軍上層部の米国派は、日本がすぐに負けて降伏すると思っていたのだろうな
思いがけず粘ったもんだからその後がやりにくくなった

五十六なんざ、逃げ切れると思うな

468 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/05(金) 12:31:45 ID:L485JKgX
>>467
違うだろ。

粘るだけ粘って国体を破壊し、伝統を担う男を兵として死なせることこそ、米国派の利益だろ。
何のために無謀な作戦を練って、餓死、玉砕をさせたと思ってるんだ?

馬鹿な味方は、有能な敵のスパイである可能性が極めて高い。
馬鹿なのにその位が高い場合は特にだ。

469 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/05(金) 13:29:53 ID:3w+jnt5z
海軍叩きと皇室ゴシップは在日の得意技。

470 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/06(土) 13:47:37 ID:u1Nx+96t
>468
海軍三羽烏とやらはまとめてスパイだったのかな
軍人や官僚の中に隠れメイソンもいたはず 特に留学していた人で
 

471 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/06(土) 15:40:35 ID:ne90ZYZm
>>470
幕屋乙

472 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/07(日) 23:31:23 ID:q8eF8TFO
「アメリカはいかにして日本を滅ぽしたか」
http://sun.ap.teacup.com/souun/130.html

ビル.トッテン著”日本は日本のやりかたで行け”から、マィヶル・ハドソン氏の
{1985年プラザ合意の教訓とその影響}と題する諭支の要約です。

 プラザ合意の真の目的とは……

1985年9月22日、ニューョ−クのプラザ・ホテルで、日本は金利を引き下げることにより、
ドルの為替相場を支えることに同意した.いわゅる「プラザ合意」である。これは世界経済安定
のために、先進諸国が協調して相場に介入した事例として語られているが、ハドソン氏によれぱ、
それは表向きのことにすぎないという。

 当時大蔵大臣だった竹下登以下日本の高官は、日銀を含む日本の投資家にアメリカの貿易赤字の
資金援助を行なうよう働きかけることにより、日本経済を歪めることに合意したのである。
具体的に言えば、日本が輪出で稼いだドルを米財務省証券(米国債)に投資させたのだ。
 日本人は余剰ドル(日本の貿易黒字)を円に換えて日本国内(おょぴ海外の新しい生産設備)に
投資するのではなく、そのドルをアメリカへ融資するょう求められたのである。
アメリ力の狙いは、これによって「ドルの還流」を刺激することであった。

 アメリカ側は、もしこの要請を日本が受け入れなけれぱ、円に対するドルの価値を引き下げると
脅かした。ドルの価値が下がれば、海外における日本製品の価格が上がり、日本の輸出業者が苦し
むことになる。またアメリカや他のドル地域(カナダやラテンアメリカ)に、日本がすでに投資し
た円換算の投資価値も目減りしてしまう。そのため日銀は、価格の高い(すなわち、金利の低い)
財務省証券を購人せざるをえなかったのだ。そして、それはさらに別の副産物を生むことになる。
この取引によって日本は低金利政策を敷くことになり、またアメリカでも日本から大量の資金が流入
してきたことが低金利につながった。そこに銀行の安直な融資が加わり、両国内で金融バフルが膨らんだ。
こうして日米は1980年代後半、バブル経済へと突人したのである。


473 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/17(水) 05:30:35 ID:TEOiY+Ym

★出版禁止となったマイケル・ハドソンの著書
http://homepage2.nifty.com/motoyama/bond.htm

ビル・トッテン氏は日本社会に対して様々な意見、提言をしているが、ここでは
日本がアメリカからいかにむしられているかといった事に焦点を当ててみようと思う。
それに関しトッテン氏は、1972年に出版されたマイケル・ハドソン博士の著書を紹介している。
「Super Imperialism:Economic Strategy of American Empire」
と題したこの本は、アメリカで出版されるとすぐ売り切れたという。ベストセラーになったわけではない
買ったのは一般庶民ではなくアメリカ政府機関で、彼らにそのほとんどを買い占められたのである。
彼らはそれを政府の職員の教育用マニュアルとして使用したのだった。
事実、米国防省は、その後マイケル・ハドソン氏を講師として雇い入れたのだった。
日本の出版社も、この本の版権を買い取り、日本語に翻訳して出版しようとした。
しかしアメリカはこの出版社に圧力をかけ、本の出版を中止させたのである。
言論の自由などうわべだけのことだ。読むなと言われれば読みたくなるのが人間の心情というものだが
出版されていないのでどうしようもない。

ビル・トッテン氏によると、この本は、金本位制に代わる「財務省証券(米国債)」本位制を確立することによって
アメリカがどのように他の諸国を搾取しようとしているかを諸外国に説明するために書かれたものであるという

474 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/17(水) 06:20:25 ID:TEOiY+Ym
売上高の大きいアメリカ企業

1 ウォルマート・ストアーズ           流通 351,139 
2 エクソン・モービル              石油 347,254
3 ジェネラル・モータース            自動車  207,349
4 シェブロン                  石油・エネルギー 200,567
5 コノコフィリップス              石油 172,451
6 GE                       保険 168,307
7 フォード                    自動車 160,126
8シティグループ・インク             金融 146,777
9バンク・オブ・アメリカ             金融  117,017
10AIG                      保険  113,194


475 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/19(金) 03:52:33 ID:1TywAX1p
★中川八洋『山本五十六の大罪』(弓立社)を読む
http://amesei.exblog.jp/8592125/

これらの論者のいうことは全て矛盾するようでいて一カ所で繋がっているのではないか
というのが私の現段階の仮説である。
それは太平洋問題調査会(IPR)の存在であり、
米ソが第二次世界大戦後の世界を分割しようとしたのではないかという仮説である。
仮にロックフェラーが左翼の存在を警戒していたら、ロックフェラーの世界支配の装置であるIPRに
資金をロックフェラー財団を通じて提供するはずがない。
十分に利用価値を見いだしていたと見るほかないではないか。
デイヴィッド・ロックフェラーは、ソ連と内通していたとみられる、
アルジャー・ヒスとの友人関係を自伝「メモワール」に書いている。

476 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/19(金) 03:53:48 ID:1TywAX1p
★中川八洋『山本五十六の大罪』(弓立社)を読む
http://amesei.exblog.jp/8592125/

これらの論者のいうことは全て矛盾するようでいて一カ所で繋がっているのではないか
というのが私の現段階の仮説である。
それは太平洋問題調査会(IPR)の存在であり、
米ソが第二次世界大戦後の世界を分割しようとしたのではないかという仮説である。
仮にロックフェラーが左翼の存在を警戒していたら、ロックフェラーの世界支配の装置であるIPRに
資金をロックフェラー財団を通じて提供するはずがない。
十分に利用価値を見いだしていたと見るほかないではないか。
デイヴィッド・ロックフェラーは、ソ連と内通していたとみられる、
アルジャー・ヒスとの友人関係を自伝「メモワール」に書いている。

477 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/21(日) 22:41:59 ID:Wmaes7hc
★アメリカの没落 

このアメリカの没落のおそらく最大の原因は、グローバリゼーションのパラドックスにある。
大戦後のアメリカはブレトン.ウッズ体制の下で全世界にドルを散布しつつ世界経済のグローバル化を推進してきた。
そしてソ連の崩壊、中国の開放体制化でグローバリゼーションは地球をくまなく覆う現実になった。
だがまさに世界経済のグローバル化がこうして完了したことによって
かってその中心だったアメリカの比類ない地位は相対化されてしまったのである。
このことを如実に示したのがイラク問題をめぐる国連安保理での各国の討議であり、
その後のアメリカの見るも無惨な孤立である。
その一 http://www.geocities.co.jp/WallStreet/4041/seki/0304.html
その二 http://www.geocities.co.jp/WallStreet/4041/seki/0305.html
その三 http://www.geocities.co.jp/WallStreet/4041/seki/0306.html

478 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/24(水) 04:59:21 ID:Z6X3sObW
世界の企業時価総額ランキング(2007年10月) 順位 企業名 国/業種 時価総額

1(1) エクソンモービル アメリカ/石油 約5139億ドル

2(2) ゼネラル・エレクトリック アメリカ/複合 約4262億ドル

3(3) マイクロソフト アメリカ/OS 約2812億ドル

4(7) ロイヤル・ダッチ・シェル イギリス/石油 約2638億ドル

5(37) AT&T アメリカ/通信 約2537億ドル

6(32) BHPビリトン 豪,英/鉱業 約2431億ドル

7(4) シティグループ アメリカ/銀行 約2403億ドル

8(6) バンク・オブ・アメリカ アメリカ/銀行 約2326億ドル

9(11) HSBCホールディングス アメリカ/銀行 約2303億ドル

10(5) BP イギリス/石油 約2275億ドル


479 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/10/03(金) 20:57:12 ID:7BKLnYyj
資金ジャブジャブ投入ででハイパーインフレは確実であろう

FRBから米国民に紙幣発券権を取り戻す課程で
米国の内戦勃発を予想する

今回の米国初金融危機は世界大戦という大戦争でしか解決できない


日本もネット規制、報道規制の強化・厳罰化での政府の国民暴動事前抑制政策を発端に
取り付け騒ぎ、預金封鎖になるのかと予想する


480 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/10/04(土) 10:40:57 ID:hsyQQn9o

CFR ■外交問題評議会のメンバー

『軍隊なき占領』から引用
http://www.apfn.org/apfn/cfr-members.htm
http://d.hatena.ne.jp/rainbowring-abe/20060808

 富と権力を手にしたアメリカ人の集まりであるニューヨークの外交問題評議会(CFR)は、
新世界秩序の立案をする目的で第一次世界大戦直後の1921年、
J・P・モルガンのパートナー、ラモントらにより設立された。
CFRのメンバー、なかでもロックフェラー系の中枢メンバーは次々に壮大な世界秩序のビジョンを生みだしてきた。
CFRのパワーブローカーたちは、次いで、国民にとって何が最上の利益であるかを地域のエリートに「教育」すべく
影響力を行使するのである。ほとんどマスコミに登場しないため、一般には知られていないが、
CFRのメンバーはアメリカの政治と外交に重要な影響を及ぼしている。
Imperial Brain Trust(by Shoup and Minter)によれば、1940年から73年までアメリカの
対アジア政策決定者の圧倒的多数がCFRのメンバーだった。一部を挙げると、
デイビット・ロックフェラー、アレン・ダレス、ジョン・F・ダレス、ハリー・F・カーン、ヘンリー・キッシンジャー
ビル・クリントン、ジョージ・ハーバート・ブッシュ、ジミー・カーター、ジェラルド・フォード、
リチャード・ニクソン、ドワイト・アイゼンハワー、ハーバート・フーバーリチャード・B・チェイニー副大統領、
コリン・パウエル国務長官、ドナルド・ラムズフェルド国防長官、ジョージ・J・テネットCIA長官、
コンドリーザ・ライス国家安全保障問題担当補佐官、マドレーン・オルブライト国務長官、
ローレンス・サマーズ財務長官、アラン・グリーンスパン(連邦準備制度理事会長)、ジョージ・ソロス
ズビグネフ・ブレジンスキー(CSIS顧問、元大統領補佐官)
ポール・ウォルフォウイッツ(元国防副長官、世界銀行総裁)
アーヴィン・クリストル(『パブリック・インテレスト』編集長、著書に『新保守主義』)
1949年以降の国務長官全員。歴代のCIA長官、国連大使、通商代表の圧倒的多数。


481 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/10/04(土) 19:52:35 ID:hI/XFCo3
>>480
朝日新聞の主筆の船橋洋一はCFRの正会員だよ。
だからサヨクと揶揄された朝日がなぜか自民党新自由主義をマンセーしてる訳だよ。
船橋洋一は竹中と盟友関係でバーグステンのシンクタンクにいた人物だよ。

482 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/10/13(月) 10:29:03 ID:TzBzrxqF

「米国の富の半分を占める400人の資産を没収しろ」
http://news.livedoor.com/article/detail/3856072/

「ウォール街の金融業者はペテンだ」「政府の対策は金持ち救済だ」――。
金融安定化策による7000億ドル(約75兆円)の公的資金負担に対し、
米国民の怒りが最高潮に達している。


483 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/10/13(月) 14:20:36 ID:S4WU8oZV
    _  ∩
  ( ゚∀゚)彡 りそな!りそな!
  (  ⊂彡
   |   | 
   し ⌒J
    _  ∩
  ( ゚∀゚)彡 インサイダー!インサイダー!
  (  ⊂彡
   |   | 
   し ⌒J

484 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/10/13(月) 14:22:14 ID:S4WU8oZV
    _  ∩
  ( ゚∀゚)彡 りそな!りそな!
  (  ⊂彡
   |   | 
   し ⌒J
    _  ∩
  ( ゚∀゚)彡 インサイダー!インサイダー!
  (  ⊂彡
   |   | 
   し ⌒J

485 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/10/13(月) 17:35:00 ID:2v1GHWAU
>>483
りそなインサイダーてホント?
りそなが倒産て事はないよね?

486 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/10/14(火) 19:19:13 ID:EvHUWeUn
1億5000万円は手取り300万×50年と同じです。
今回のオータムジャンボには必ず当たる夢を見ました。
これが人生で最後の宝くじ購入になります。

487 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/10/15(水) 02:26:50 ID:bJtvNf/J
e株リポート:特集 ドル壊滅  (毎日新聞)

 国際金融コンサルタントの草野豊巳氏は、1990年代に日本が陥った金融危機との
対比で米国の危機を分析するなかで、日本より米国の方が問題が深刻であると指摘する。

米国は90年代の日本の後追いをしているわけだが、「当時の日本は経常黒字だった。
しかし現在の米国は経常赤字国。赤字の穴埋めを海外マネーに頼るしかない国が、
経常黒字国と同じ対応をしていたら、どこかで破綻する。そうなったら、ものすごいインフレ
になるか、他国に借金を棒引きしてもらうしかない」(草野氏)と警鐘を鳴らす。

テキサス州の共和党下院議員、ロン・ポール氏は、米メディアのインタビューに対し、
「通貨政策について、なぜ見直しが必要なのかを真剣に考えないと、米国は崩壊してしまう。
大幅なドル安はこれからも続くだろう。それが国民への警鐘になることを願っている。今後、
米国は今よりはるかに貧しくなるだろう。他国からの借金を当てにした繁栄は“夢”にすぎず、
長続きしない。(経済・財政)システム全般を見直さないかぎり、この国は破綻するだろう」と
答えている。
http://mainichi.jp/life/money/news/20081014org00m020006000c.html
http://s02.megalodon.jp/2008-1014-2301-37/mainichi.jp/life/money/news/20081014org00m020006000c.

488 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/10/15(水) 02:42:04 ID:06xWiVbV
米国の最後の希望、ロンポールの記事が日本のメディアに出るとは、、、
ネットだと公安CIAの監視が緩いの?

489 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/10/16(木) 09:59:53 ID:S8dAml3T
ロシアからイスラエルに移住した人たちと
イギリスと アメリカと
金融マフィアと
ロシアの関係がわかりません



490 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/10/16(木) 23:15:41 ID:PrRwN12V
【フリーメーソン】ユダヤの陰謀【イルミナティ】25
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/kokusai/1220487957/

これの次スレが立つまで待ちましょう

491 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/10/17(金) 08:29:16 ID:ax9ue5is
>489
広瀬隆のロマノフ家の黄金を読めばいいのでは。
ソ連崩壊直後に出版されたから内容はちょっと古いけど。


492 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/10/17(金) 23:21:22 ID:2EqlIqcy
「国際金融危機」「衆議院選挙」☆ 勉強会 2008-10-05
http://video.google.com/videoplay?docid=8859621154139184876
勉強会 2008-09-20
http://video.google.com/videoplay?docid=7871893797534145420
  ギャラリー
 http://dokuritsutou.main.jp/newversion2/video.html

493 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/10/18(土) 02:26:13 ID:agoNsVup
FXチャート
http://www.fx-arukikata.com/

494 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/10/18(土) 09:13:16 ID:8xIqaQYE
年金運用ファンドももはや立派な国際金融資本だよ。
元本保証しながら安全高利回りで運用となると
巨大資本で安全に投資しえげつなく禿たかのように搾取するしかないので
あるいみヘッジファンド的

495 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/10/18(土) 22:53:30 ID:u1rvv8JJ
今回のサブプライム問題に端を発した金融危機は、国際金融資本にとっても脅威なんだろか?

496 :495:2008/10/18(土) 22:54:43 ID:u1rvv8JJ
それとも、シナリオどおりなんだろか?w

497 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/10/19(日) 00:36:05 ID:jCIEGGHV
シナリオ通りでしょ
ロスチャは被害が小さいとか聞くし

498 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/10/19(日) 01:44:18 ID:f8EA/cUq
そう見るべきだろうね

499 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/10/19(日) 02:01:41 ID:DUOL2mLA
馬鹿家
ロス茶は被害甚大だよ。
バークレイは結局リーマンを救済できなかったし。

500 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/10/19(日) 02:04:28 ID:f8EA/cUq
>>499
リーマンは野村が救済したろw
というかうまいこと救済させたろ

501 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/10/19(日) 08:58:40 ID:YdtYO8BE
>>491
Thanks!

502 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/10/20(月) 05:02:21 ID:GZQyORt1
>>494
ちょっと違うよ、年金基金こそが国際金融資本の原資で、
年金基金こそがヘッジファンドの出資者なんだよ。
カリフォルニアの公務員年金だけで26兆円だ、これをユダヤが膨らましていく。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%B9

503 :ソーゾー君 ◆0aWIMuV0Ro :2008/10/22(水) 03:23:23 ID:9HsyCjh4
>>502

年金基金は搾取の一つの道具ですからね、年金システムも単なるねずみ講で
成り立つ訳が無い、そしてその金を政府に運用させて膨らまして最終的に混血ファミリーの手先が全て奪う

年金がもらえない国民は政府に怒りをぶつける・・怒りをぶつけるべきは混血ファミリー
これは国と国民を争われる為の罠。

防ぐ方法は「年金要らないから積み立てた金返せ!」と言えば良いだけ
不安を食い物にする保険業は彼等の得意分野w

504 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/10/22(水) 23:48:22 ID:F3Icqp6w
>>495-499 ゴールドマンもモルスタもFRBの勢力化に入り、又世界の多くの国がIMFの名の下に、彼らに奪い取られていく事になりませんか?

505 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/10/27(月) 20:00:22 ID:TEjVzVyp
外国為替証拠金取引のくりっく365でお金を稼ぎたい。
今のままでは安月給で下請けの仕事が続くだけ。
私達が這い上がるには一発当てるしかありません。
誰かアドバイスをお願いします。
今月はナンバーズを買って試してみます。

506 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/10/27(月) 20:29:42 ID:BnY1MCi7
このスレみて、
ニートは正しいと確信した

507 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/10/27(月) 22:52:29 ID:HUFQw40b
>>505

http://anchorage.2ch.net/livemarket2/subback.html

508 :石井紘基代議士の殺された理由:2008/10/29(水) 23:07:55 ID:E0dpo5s3

米国から日本へ 年次改革要望書 1/2
http://jp.youtube.com/watch?v=hLrBQdH7zjg

米国から日本へ 年次改革要望書 2/2
http://jp.youtube.com/watch?v=3T7e1DljBaY

年次改革要望書を徹底阻止したい
http://jp.youtube.com/watch?v=ovyCx3hiWIE
( 石井紘基代議士の殺された理由なども分かるような気がした。)

年次改革要望書を知っていますか? 1/6
http://jp.youtube.com/watch?v=MqCpI8ml-P8

“要望書を知っていますか” 動画の結果 1 - 6 / 6
http://jp.youtube.com/results?search_query=%E8%A6%81%E6%9C%9B%E6%9B%B8%E3%82%92%E7%9F%A5%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%BE%E3%81%99%E3%81%8B&search_type=&aq=-1&oq=

509 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/11/18(火) 12:08:01 ID:NwaV5Iyl
彼らが発表を行うまでにどのくらい時間がかかるかは分かりません。
11月15日に会合を開始して、11月16日に発表ということはないでしょう。
発表までにはしばらく時間がかかると思います。
市場は、今は割合に落ち着いています。
ドルが、完全に崩壊するというところにまでは行っていません。
すべては裏で、中央銀行たちが皆で調整しています。
ドルが破滅の運命にあるというメッセージは出てるわけです。
彼らにも維持することは出来ないのです。
当面は、彼らは団結してやっていきますが、何か譲歩しなければなりません。
これは、今は、ビジネスニュースの番組でもやっているのです。
あなたのラジオ番組や他の人たちはお話しされていますが、それだけではなくて、
昨日、ビジネスニュースの番組で見たのですが、彼らはとてもとても楽しそうで、
ジョセフ・スティグリッツが出ていました。

それでこんなことを自慢げに語っていたのです。
新しい世界の準備通貨と世界的な規制をです。
これは、世界政府という意味です。
今現在、それがかなりの早さでやってくるようです。
http://mamechoja.blog22.fc2.com/blog-entry-255.html


510 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/12/12(金) 01:29:16 ID:3E6cOv7B
ロン・ポール
2008年11月20日(議会議事録の「Extensions of Remarks」の部)
http://mamechoja.blog22.fc2.com/blog-entry-269.html

議長、多くのアメリカ国民は、私たちが直面している経済問題を、新政権が
解決してくれるものと期待しております。しかし、そうはなりそうにありません。
なぜなら、問題をたくさん抱え込んでしまっている今の混乱から、私たちは
どうやって抜け出すのか、新大統領の経済顧問たちも理解していないからです。
それは、そもそもどうしてこの危機が引き起こされたのかを、今までの政権も
議会も理解していなかったのと同じことです。

ごくごく少数を除いて、議会のなかで、オーストリア学派の自由市場経済学を
知っている人はいません。この80年間、私たちの政府の立法府、司法府、
行政府が、完全にケインズ主義の経済学の影響のもとにあったからです。
もしも、彼らが、景気循環についての、オーストリア学派の経済学の解釈を
いくらかでも理解していたら、困難に満ちた悲惨な修正が必ずやってくる
危険なバブルを起こすことなど、決して許しはしなかったでしょう。

今日、とてつもない経済危機が展開しております。日々、政府の新しい施策が
開始されています。今後の計画もどんどん練られていっています。こうしたもの
はすべて、私たちが今のこの困難な状況にあるのは、自由市場資本主義と
健全なお金が失敗したからだ、という信念に基づいています。

さらに支出し、さらに不良な投資を救済し、さらに借金を重ね、さらにドルの
価値を低下させることに、取り憑かれているのです。私たちの抱える問題を
解決するには、世界の中央銀行の設立、「fiat」(命令で「お金」にする)の
たった一つの通貨への統合という国際的な答えが、私たちには必要なのだと、
多くの者たちが言っております。しかし、こうした提案は、まさに私たちの
この困難なる状況をつくり出した諸政策を、さらにまたやるということに
過ぎません。失敗に終わる運命にある提案です。


511 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/12(月) 03:32:13 ID:It7aLsxF
米国世界戦略の核心―世界は「アメリカン・パワー」を制御できるか? (単行本)
スティーヴン・M. ウォルト (著), Stephen M. Walt (原著), 奥山 真司 (翻訳) ¥ 3,990
http://www.amazon.co.jp/dp/4772704701

この本は、「反米国家に対してアメリカがどう対処すべきか」というテーマを扱うと同時に、
著者ウォルトによって細分化された、大国・小国の国家としての行動を類型化し、
モデルとして紹介したものでもある。

例えば、ウォルトは、「ボーキング」という概念を示している。
これは、「アメリカからの要求があっても、これを聞くだけ聞いておいて、実際には実行しない」という
行動パターンを指すという。

しかも、このボーキング、敵対国よりも、アメリカの同盟国がやった方が効果的だというのだ。
言ってみれば、日本の自民党の橋本派の政治家たちがアメリカに対してやってきたのが、
いわば面従腹背のボーキング戦略だったのだが、この戦略を見透かしたアメリカは、
構造改革を打ち出すことで、内部から日本のボーキング勢力を排除するに至った。
この本は、アメリカの著者が書いているだけに、ロシア、中国、フランス、イランなどの
国家のケーススタディが出されているが、これを日本のとってきた行動に当てはめるという思考体操を読者は
行ってみると良いと思う。

それは、ボーキングの例が示すように、アメリカの戦略学者たちが、既に同盟国の反抗の行動を類型化して
いるということでもあり、それに対する対処マニュアルをも完成しているということを意味するのであるが。
ウォルトの英文は読みやすいものだが、この翻訳家の訳しかたも、非常にうまい。
これはウォルトという学者の研究分野と訳者の研究分野が一致しているからだろう。


512 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/12(月) 03:33:29 ID:It7aLsxF

ジョセフ・ナイ著「対日超党派報告書」
― Bipartisan report concerning Japan ―

http://syouhou.iza.ne.jp/blog/entry/558866/
この米国政府の戦略文書は、かつてCIAを統括する米国大統領直属の国家安全保障会議
NSCの議長で、同時に東アジア担当者であり(クリントン政権)、後に安全保障担当の
国防次官補であったジョセフ・ナイが、米国上院下院の200名以上の国会議員を集め
作成した、対日本への戦略会議の報告書である。

 ナイは現在、米国の政治家養成スクール、高級官僚養成スクールであるハーバード
大学ケネディ行政大学院の院長であり、そこから輩出された無数の政治家・行政マンの
司令塔となっている人物である。この人物が「事実上」、米国の政策を起草している。

その内容は以下の通り。

1、東シナ海、日本海近辺には未開発の石油・天然ガスが眠っており、その総量は
世界最大の産油国サウジアラビアを凌駕する分量である。米国は何としてもその
東シナ海のエネルギー資源を入手しなければならない。

2、そのチャンスは台湾と中国が軍事衝突を起こした時である。当初、米軍は
台湾側に立ち中国と戦闘を開始する。日米安保条約に基づき、日本の自衛隊も
その戦闘に参加させる。中国軍は、米・日軍の補給基地である日本の米軍基地、
自衛隊基地を「本土攻撃」するであろう。本土を攻撃された日本人は逆上し、
本格的な日中戦争が開始される。


513 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/12(月) 03:34:43 ID:It7aLsxF
3、米軍は戦争が進行するに従い、徐々に戦争から手を引き、日本の自衛隊と
中国軍との戦争が中心となるように誘導する。

4、日中戦争が激化したところで米国が和平交渉に介入し、東シナ海、日本海での
PKO(平和維持活動)を米軍が中心となって行う。

5、東シナ海と日本海での軍事的・政治的主導権を米国が入手する事で、この
地域での資源開発に圧倒的に米国エネルギー産業が開発の優位権を入手
する事が出来る。

6、この戦略の前提として、日本の自衛隊が自由に海外で「軍事活動」が
出来るような状況を形成しておく事が必要である。

 以上のように、米国は日本海の「パレスチナ化」計画を策定しており、米国は
日本を使い捨てにする計画である。そして、この計画の下に自衛隊の海外活動が
「自由化」され始めている。


514 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/12(月) 03:36:59 ID:It7aLsxF
ティム・ワイナー(ニューヨーク・タイムズ記者)著『CIA秘録(上)』
図書館に置いてないし、高いから読めない

「われわれは占領中の日本を動かした。そして占領後も長く別のやり方で動かしてきた」。
CIAの東京支局長を務めたホーレス・フェルドマンはそう述懐した。
「マッカーサー元帥は元帥なりのやり方でやった。われわれはわれわれなりの別のやり方でやった」。

冷戦後は、貿易摩擦下の日米通商交渉で、経済スパイとして暗躍もとい貿易当局者にいつも随伴して、
日本政府内部に「浸透」させた人脈と国家安全保障局の電子盗聴グループから得た情報と、
その分析を、当時の通商代表カンターに伝えた。
?旧通産省と外務省の対立から、「盗聴の恐れのない」外務省の電話を通産官僚は使わなかった――
?なんとなれば、「同僚の外交官に盗聴させないためだった」。
これに橋本龍太郎と当時外相だった河野洋平の対立も絡む。――
で、その結果アメリカが交渉で得た果実は、「たいして見栄えのしない合意」だった。
十余年経た今日のビッグ3を見ての通り(下巻第46章)。当時のアメリカ財務省、通商代表部、商務省は、
経済スパイたるCIAから「あふれんばかりの情報」を受け取っていたが、
彼らは口をそろえて「量に釣り合う質に欠ける」と言ったんだとさ。
要するに、公開されている経済データや情報と、その分析に、プラスアルファで寄与することはなかったのである。
(外務省がスパイだったのか)

最近、政界だけでなく政治ジャーナリズムの主流である大新聞の政治記者までが、
岸信介を戦後日本最大の政治的英雄であるかのように讃美する傾向が強い。
私は、岸信介こそ戦後日本が自立・独立国家として生きる道をつぶし、
従米国家にした最悪の政治家だとの見方を述べてきたが、マスコミ界にはほとんど同調者はいなかった。
 岸信介は日本を米国に売り渡した政治家である。岸信介が強行した日米安保条約改定によって、
日本は米国の永遠の従属国にされたのだ。
もしもティム・ワイナーが述べているとおり、岸信介がCIAの協力者だったとしたら容易ならざることである。
われわれは真実を明らかにするため、戦後史を見直す必要がある。


515 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/12(月) 04:03:52 ID:RArqfCkI
>>512
>>513
次期駐日大使がそのジョセフ・ナイだからね。これは要情報拡散だな。

516 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/13(火) 11:15:06 ID:hLxTUOTh
地政学を英国で学ぶ
Taming American Power:The Global Response to U.S. Primacy
by Stephen M. Walt
http://geopoli.exblog.jp/7535608/



517 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/19(月) 03:42:17 ID:cR9StFQQ
弾圧から生まれた金融技術
http://tanakanews.com/b0201jew.htm

一方、中世にはユダヤ人だと分かっただけで財産を没収されることがあったので、
ユダヤ人にとって自らの名前を書かねばならない記名型の証券は安全ではなかった。
そのためユダヤ人の金融業者たちは、無記名の証券(銀行券)を発行・流通させる銀行を
ヨーロッパ各地で運営していた。この技術は、やがてヨーロッパ諸国が中央銀行を作り、
紙幣を発行する際に応用された。

 こうしてみると、銀行、為替、保険、証券、債券といった現在の金融業態のすべてに、
ユダヤ人は古くからかかわり、金融システムの構築に貢献したことになる。
中央銀行や株式市場ができて、ユダヤ人金融業界内部にあった金融システムを国家が
肩代わりしてくれることは、地位が不安定なユダヤ人にとっては資産の安全性を確保できる
望ましいことだった。

 彼らはシステムを囲い込むことをせず、積極的なノウハウの提供を行ったが、
それは自分たちのルールを世界に通用させることにつながった。


518 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/22(木) 09:47:29 ID:4KSFJ9/Z
民主主義否定論
http://homepage3.nifty.com/togo-yoichi/index.html

519 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/25(日) 06:18:52 ID:8BGYLbBU
Eロスチャイルド
http://www.drumatrixx.com/series/cat32/20091/post_104.html

ココで彼をご存じない方にざっくりとご紹介すると、陰謀論者風に
纏めるなら「ユダヤ金融資本主義を掌握する人物」という肩書き
がしっくり来るだろう。表向きは英国の金融王、しかしその影の
部分といえば戦争でお金儲けをするという最悪な金融システムを
構築したとされる人物だ。

世界のどこかで戦争が勃発すると必然的に原油が暴騰するのは
誰でも分かるだろう。そして儲かるのはアラブの石油王だけでは
ない。この先物相場を操作していた黒幕はゴールドマンサックスと
リーマン・ブラザーズなのだが、このゴールドマンサックス、リーマン
ブラザーズはロスチャイルドの息がかかった元・投資銀行である事
を忘れてはならない。何故投資銀行がそこまで石油にこだわったの
かと言えば、ロスチャイルド家は銀行のほかに石油会社、軍需産業
を所有している。戦争相手国にお金を貸し、また敵対国には武器を
売る、そして暴騰した原油を捌き多額の利益を生むというシステムが
理解できれば、彼のビジネスが最悪だと誰もが思うだろう。多くの人は
酷い陰謀論だと感じてしまう話だが、実際の金融社会の仕組みはこん
なものだ。


520 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/25(日) 09:04:48 ID:jK+7GoDe
>>519
ツァイトガイスト(時代の精神)日本語字幕版 パート3
http://video.google.co.jp/videoplay?docid=2172429313954008035&ei=8nl6SfSDGYXQwgOu5eXpBQ&q=%E3%83%84%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%88%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%83%88
                             time 47:12

これとか参考になるよね。

521 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/25(日) 11:18:49 ID:8BGYLbBU

カルタゴと日本
http://j_coffee.at.infoseek.co.jp/tamatebako.html

軍事国家への野心を棄てたカルタゴ人は、ますます貿易や商売に熱中するようになります。
ローマ人は、楽しむために働きましたが、カルタゴ人は働くこと自体が人生の目的でした。
奇跡の経済復興が実現します。

戦勝国ローマは、休む間もなく、マケドニアやシリアと戦わなければなりません。
軍備費の要らないカルタゴは、次第にローマに匹敵する経済大国に、のしあがります。

ローマの元老院の指導者カトーが叫びます「カルタゴは、滅ぼさなければならない」


522 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/30(金) 12:07:05 ID:QMgwIZVx
「寄生性」&「知的謀略」が国際金融家や国際商人の“危険因子”

>寄生したいと思っても、現実として寄生者が共同体に寄生するのは容易なことではありません。
>宿主は、すぐに寄生者に不信感を抱くようになります。

>寄生者は、自分たちが寄生者ではないこと、自分たちが求める取引形態は正当であること、自分たち
>の価値観はまともなものであることなどを宿主に認めさせよう(錯誤させよう)と努力します。

>寄生者は、「騙されるほうが悪い」という価値観を持っています。
>騙されるのが嫌だったら、知性を使って騙されないようにすればいいと思っています。
>また、宿主共同体の価値観に基づく規制(法など)を邪魔な存在だと受け止めています。しかし、法に
>は犯した場合の罰が付き物ですから、規制をうまくかいくぐろうとしたり、嘘や罪のなすりつけを行いま
>す。
>そして、罰を食らう結果になってしまったら、不運だった、知恵が足りなかったと思うだけで、悪をなした
>という意識は持ちません。(価値観が違うので当然の思考過程です)

>宿主に寄生する最高の方法は、自分たちが効率的に養分を吸い上げられる価値観や制度を宿主共
>同体が持つようになってくれることです。

>端的には、収奪者(寄生者)ができるだけ自由に収奪活動に励むことができ、被収奪者(宿主)が収奪
>されるための仕掛けだとは思わず、それを素晴らしい考え方だと信じる理念・価値観・制度を普及させ
>ることです。


523 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/10(火) 22:01:32 ID:BjsMwnLI
リベラリズムの暴政 イズラエル・シャミール
http://doujibar.ganriki.net/translations/4-3,tyrannyliberalism.html

現代のリベラリズムは米国の支配的なパラダイムであり、欧州やソ連後のロシアやその他のあらゆる地域で主要な役割を演じているものである。
リベラリズムが、イデオロギーや宗教的多元論の判断というよりもむしろ自由を土台とする中立的なものとして
また反宗教的なイデオロギーというよりもむしろ自由として、その姿を現すように思えるためである。
リベラリズムとはそれ自身がある一つのものであるということを否定するようなイデオロギーなのだ。リベラル主義者に質問してみれば彼はこう言うだろう。
どのようなイデオロギーや宗教の支配にも反対するのだ、と。

この迷彩色の内を見抜く試みとして、近代ドイツの思想家であるカール・シュミットのいくつかの思索を適用することにしよう。
彼はリベラリズムが強硬なやり方であると判ったのだ。1945年にドイツが敗れ占領された後で、カール・シュミットはしばらくの間、
ソヴィエト支配地区と米国支配地区の両方に住んだ。そこは後にドイツ民主共和国とドイツ連邦共和国に変わった場所である。
各占領地での経験の比較を元にして、カール・シュミットは、米国のリベラリズムは軍事思想でありソヴィエト共産主義よりも
なお妥協を許さぬ傾向を持つものであることに気付いた。米国人たちはシュミットがリベラル民主主義を信奉している証拠を見せろと要求した。
一方でロシア人たちは決して彼に共産党宣言に誓いを立てるように求めなかったのだ。この個人的な体験によってシュミットは、
近代米国リベラリズムが、イデオロギーの自由や好きな生き方をするといったパラダイムではなく、攻撃的なイデオロギーであり
彼が非常に嫌った共産主義よりももっと危険かもしれないイデオロギーである、という結論に達した。

近年のアフガニスタンやイラクに対する米国の侵略を眼前にし、リベラリズムが攻撃性に満ちた地球的なイデオロギーであるという
シュミットの発見を他の多くの人々が共有するに至っている。それは軍事力によって世界中で実現されるべき特定の諸原則を要求する。


524 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 13:55:09 ID:AR3I3Fbg



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ラエリアン・ムーブメント
未来を恐れない人々へ : http://www.rael.org

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



■米国:地銀3行が業務停止
(US: 3 regional banks fail:8月8日英語版配信分)

▼以下より関連記事をご覧ください
 『地銀3行が業務停止、今年の破たん72行に』
  http://www.afpbb.com/article/economy/2628981/4439073
  [AFPBB News]

525 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/14(金) 00:48:46 ID:AAExBu3j
東洋経済新聞 書評

ロスチャイルド、通貨強奪の歴史とそのシナリオ

影の支配者たちがアジアを狙う 宋鴻兵著/橋本碩也監訳、河本佳世訳 〜世界の金融史を「陰謀理論」によって説明
http://www.toyokeizai.net/life/review/detail/AC/9d453edfb5596269d6d1cb3b31dc78d0/


中国で150万部売れ、台湾や韓国でもベストセラーになっている


526 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/23(日) 15:08:25 ID:Ko8r+i/s
二大政党制の欺瞞



かつて自民党に居り、自民党を割って新しい政党を作り、93年、細川政権を樹立させた小沢一郎は、
「自分の政策を実現するために自民党を出た」と述べている。小沢が、その自分の政策を展開した著書
「日本改造計画」には、ロックフェラーが小沢の「ために」序文を書いている。

小沢が自民党を割り、2大政党制を目指し始めた事には、ロックフェラーの強力なバックアップがあった事を、
これは示している。米国でも民主党の創立に、ロックフェラーは強く関与していた。日本の「民主党」も同様である。

1995年8月7日の読売新聞には「CIAの対日工作」という題名で、自民党がCIAの資金で動いている事実が、
報道されている。CIA資金で創立された読売新聞がこのように書く事は、CIAが日本の経済界の利権を代理
する自民党を「潰し」、日本の経済界を「乗っ取る」には自民党を「壊さなくてはならない」事を自覚している事を
示している。小沢は、その代理人である。

防衛省の元事務次官・守屋を逮捕し、日本の兵器商社のビジネスを米国軍事コンサルタント企業に「明け渡し」、
社会保険庁を潰し、年金資金の運用をロックフェラーの銀行ゴールドマンサックスに「明け渡す」事は、日本の
政治家と商社の既得権を破壊し、米国に「売り渡す」事を意味し、政治家の既得権を完璧に破壊する事は、
既得権の牙城である自民党から民主党政権に「移行させる」事で可能となる。

政・官・業界の癒着の打破・・と言う、「誰もが反対出来ない、もっともらしい正義」、おぼっちゃま評論家達の
正義は「売国の旗印」である。

日本国内で、民主党が政権を取る事で、何か「変わる」かのような「煽動」を行う外国人ジャーナリスト、米国で
共和党から民主党に政権が移行すれば、それが「良心的な知識人」の政治の実現であるかのようなデマ宣伝を
行うジャーナリストは、ロックフェラーの下僕である。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1220198542


527 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/27(木) 02:11:22 ID:vCIgxpWk
三角合併解禁で起きたことは、バブルで嵩上げされたシティ株で日興コーディアルを合併されたこと

結局ロックフェラーの為の解禁だった


528 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/16(水) 17:24:23 ID:kipRMCNf
『歴史読本』平成3年 9月号臨時増刊 No554

ロシア革命を演出した男達ークーン=ローブ商会と外交問題評議会(CFR)
http://hiroshima.cool.ne.jp/h_sinobu/kyousanntouennjyo1.htm

ロックフェラーと共産主義の関係
http://hiroshima.cool.ne.jp/h_sinobu/kyousanntouennjyo.htm


529 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/30(水) 11:53:23 ID:r2l5mmpK
「良い国日本の再興」 日本戦略の研究会(日戦略研)

★ 表題: 米国FRBの本性を、十分に理解して置くことが肝要

http://www.geocities.jp/jpkksl/6y071c8f.html

> 1907年の恐慌に目を付けた国際金融資本(具体的に動いたのは、J.P.モルガン銀行とロックフェラーのスタンダードオイル社)が、
> 金融悲劇の対策には「中央銀行が必要だ」と要請しました。通貨発行権を手中に収め、金融市場操作(公定歩合等)をすることによって、
> 米国を支配しようとしたものです。

> ◇ つまり、FRB(ニューヨーク連銀)は、現在でも「民間の私的法人」です。
> FRBの株主は、JPモルガン・チェースとシティ・バンク等であり、この銀行で53%近くの株を所有していると言われています。

> ◇ つまり、ロスチャイルド・ロックフェラー・モルガン等の世界最強の財閥連合が「FRBを事実上支配」しています。
> 米ドル紙幣(世界の基軸通貨)の発行を左右し、且つ金利政策や公開市場操作もしております。
> 米国12の地域に「地区連銀、Federal Reserve Bank」があり、ニューヨーク連銀(FRB)が最高の機関として、全体を統括する形を採用しています。


530 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/26(木) 04:22:57 ID:eO1BH7rF
シルビオ・ゲゼルの代表作「自然的経済秩序」の和訳を公開されてるサイト

http://www3.plala.or.jp/mig/gesell/nwo-jp.html

531 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/01/01(金) 21:17:21 ID:DP4QpM3X
過去50年間のアメリカ大統領はレーガン一人を除いて全員がCFR(外交評議会;ロックフェラー、ロスチャイルドなどが仕切ってる 事実上、政府を操る団体。)というグループの会員なのですが、
そのレーガンは就任早々に政府の内部を知ろうと委員会を作って調査を命じた直後、暗殺されかけた。
ともかく、そこで判明したいくつかの事実の中に、「所得税からの全収入760億ドルはそっくりそのままFRBへの利子の支払いの為に消えている。」ということでした。

アメリカには教育・保険の整備等、内政問題だけでも多額の資金が必要な問題を抱えていますが、このユダヤの国際金融資本家達は自分達の懐を富ますことばかり考えていて、
一般の国民が朝から晩まで働いて得る収入の47%を税金に持っていかれていることなど、全く気にしていないのです。

過去 5人の大統領が在職中に命を無くしています。
病死の一人を除いて4人が暗殺され、この4人共 私立の中央銀行(RRB)システムを廃止させようとしたという共通点がある。


現在アメリカ国民は平均で所得の48%を各種の税金の形で政府に納めているという。
その上に家、車、各種の電化製品等の支払いに、毎月相当の金額を銀行に支払っているのです。
いつかはこの借金を返して楽になろうという目的で、人によっては2つも3つもの仕事を抱え一日中働いていますが、
現在の社会構造、システムが続く限り、借金フリーになる可能性は低く一生を働き続けて人生を終わってしまうのが、
現在のアメリカの中流社会の人達の典型的な姿なのです。

表向きは生活を楽しんでいるように見えますが、税金と借金の支払いに追われて一生を終わってしまうのが現代アメリカ人の典型的な姿となると、これは金融面で人を縛っている新しい形の奴隷制と言えるのではないでしょうか?
支払った税金と毎月のローンの支払いは最終的にはロックフェラー、ロスチャイルドを中心とする国際金融資本家達の懐に入っていくのです。
見方を変えれば少数の国際金融資本家達が昔で言う王族にあたり、その周りで群がる政治家、大企業の経営陣や資本家達が貴族にあたり、その下に位置するのが我々一般庶民という新しい形での身分制度ができつつあると言えます。

532 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/01/01(金) 21:19:38 ID:2bvwfEBk
ほほう。こんな面白そうなスレが在ったのか。

533 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/01/01(金) 21:21:28 ID:qJKur9bb
大学生なんだが最近になってやっと中央銀行が通貨をコントロールする
詐欺的経済システムの本質がわかった。
こんなの学校じゃ学べん知識だよな。
啓蒙活動がんばろうと思う。

534 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/01/10(日) 18:57:30 ID:WxQUXMIN
交渉の絶対法則

交渉ごとは
いつも弱い方が最終的に妥協させられる
その第一はCFRが世界政権の創設を唱えていることである。
この主張が最終的に意味することは、
全権力が単一の全世界的権力者に集中され、
各国の主体性と境界が除去されるということである。
CFRはそれとなくそれを浸透させているといわれている。


挑発は日本にも加えられた。



535 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/01/10(日) 22:43:03 ID:xID0waSR
アメリカ破産から新通貨アメーロという流れでオッケーかな?
いつ頃になる?

536 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/01/11(月) 22:01:02 ID:cy/ZRgrv
ポルノ俳優 前野光保

1976年3月23日
日本のドン、フィクサーなどと言われ、
ロッキード事件で渦中の人となっていた、
右翼の大物児玉誉士夫の自宅
(東京都世田谷区等々力)
に、
小型飛行機で突っ込み死亡。

屋敷の一部を焼いたが、
児玉誉士夫は無事、
女中が一人負傷。

旧陸軍航空隊の飛行服と日の丸のハチ巻きで
身を固めた特攻隊スタイルで、
突っ込む直前、
無線を通じ、
「天皇陛下万歳」
と叫んだという。

三島由紀夫崇拝者で、
前野光保は、
「児玉誉士夫は右翼などではない。
天皇の名を利用した利権屋だ」
などと激しく批判しており、
児玉誉士夫殺害を狙った
自爆テロとわかった。


537 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/01/19(火) 00:11:29 ID:YjezvWtf
イギリスは、
金融、マスメディア、証券、保険、研究開発、教育、語学など、意図的な情報操作
シンボル操作工作を主たる業務とする分野において、
依然として世界を席捲している。

538 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/01/20(水) 21:36:11 ID:QmJegGIp
日本は国策として、円高の今のうちにロシアとかの油田だのガス田だの買っとけばいいのに。
そんで国営企業にすりゃあいいのだ。
べつに一般企業でもいいけど。

539 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/01/31(日) 20:07:38 ID:oBmXMV32
オナニーグッズロックフェラー 天上TENGA油井が独尊

540 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/03/29(月) 03:22:52 ID:nI+hCvMj
■ニーチェが“予言”した現代日本の病巣 
--------------------------------------------------------------------------------
このままではポピュリズムに蝕まれ自壊する。今こそ民族の歌をうたえ

哲学者 適菜 収
http://www.sankei.co.jp/seiron/wnews/0912/ronbun4-1.html

アメリカ独立宣言には次の文言がある。

「我々は、すべての人は平等に作られ、造物主によって一定の奪い難
い権利を付与され、その中には生命、自由、及び幸福の追求が、含ま]
れていることを自明の真理であることを、信じる」

 ニーチェは、アメリカが掲げる「自由」について、「それは、はなはだ狭
隘な、囚われた、鎖につながれた種類の精神にほかならない」(『善悪
の彼岸』)と喝破する。

「彼ら、この誤って〈自由精神の人〉と呼ばれている連中は、簡単にい
えば、“水平化する者”の部類なのだ。??デモクラシー趣味とその〈近代
的理念〉というやつの、能弁で筆達者な奴隷にほかならない」(同右)

 ヨーロッパの保守が宗教の暴走を警戒したのとは対照的に、アメリカ
の「保守」は「神」という概念がなければ成立しない。近代の理想を神格
化している点においては、アメリカは「左翼の国」なのである。
http://www.sankei.co.jp/seiron/wnews/0912/ronbun4-4.html


541 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/28(水) 06:35:24 ID:EXiNxdHN
★政治評論家・山本峯章のテーマ別論考
http://ym-history.seesaa.net/

「反日の構造/コスモポリタニズムという妖怪」

 ●イデオロギー語に踊らされる戦後の日本人

 今回は、人権や差別、民主主義など、戦後日本を呪縛してきた<イデオロギー語>について、考えてみたい。
 テロや暴力事件がおきるたび、識者は「民主主義の世の中でおきてはならないこと」と口を揃える。
 だが、テロや暴力は、民主主義ではなくとも、ゆるされるべきことではなく、そんなことに、いちいち、民主主義をもちだす必要はない。
 民主主義は、人類がたどりついた至高の思想なので、テロや暴力など、あってはならないというわけだろうが、はたして、そうであろうか。
 民主主義の発明者で、フランス革命に大きな思想的影響を与えたジャン・ジャック・ルソーは、かの有名な『社会契約論』でつぎのようにいっている。
「随意に祖国をえらべといわれたら、わたしは、君主と人民のあいだに利害対立のない国をえらぶだろう。わたしの理想は、君民共治であるが、
そのような政治体制が地上に存在するはずがないので(独裁や専制政治を憎む)わたしは、やむをえず、民主主義をえらぶのである」
 ルソーでさえ、民主主義について、独裁や専制政治よりはマシ、としかいっていない。
 民が主になると、たしかに、王権や独裁権力は制限される。だが、つねに、民が正しいとはかぎらず、それどころか、
民には、天下国家という視点がそなわらないので、大抵の場合、衆愚政治に陥る。


542 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/28(水) 06:38:39 ID:EXiNxdHN
★政治評論家・山本峯章
http://yamamoto-mineaki.com/


543 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/06/22(火) 19:02:54 ID:6L4fi4wh
日本の選挙は
とうの昔に、自動票計算装置というものが導入されていて
それがあらかじめ仕組まれているので、
公正な選挙結果になってないだろ。

なに、選挙に夢みてんだ。
いくらでも不正ができて、それが見破られないような
巧妙な抜け穴がいくらでもあるザル選挙システムなんだよ。
日本は。 終わってるんだよ。

544 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/06/26(土) 18:23:56 ID:HzQfkfUQ
  “”“”“”“”“”“”“ ”“”“”“”“”“”“”“
  女子高校生をレイプ、性器を灰皿にした後に殺害した少年に懲役5年

ドラム缶詰めで発見された女性の遺体は、右乳首がペンチのようなもので押し
潰され、手足に火傷、性器と肛門にスポーツドリンク瓶が押し込まれていました。
この遺体は、東京都足立区綾瀬の少年たちが誘拐、リンチ殺害した女子高生でした。
少年らは、彼女を40日も監禁し暴行し、陰毛を剃り全裸で踊らせ、性器を灰皿
にしていました。また、仲間の少年らに暴行させ、お金を稼いでいました。
主犯はこのほかの婦女暴行20件以上と強盗罪などと合わせて10年以上服役
しましたが、残り少年らで少年刑務所に6年以上服役したものはありませんでした。
これは裁判の年数は刑務所にいたと計算され、少年法で刑期の1/3過ぎると
仮保釈されるためです。  詳しくは、以下のHPで確認して下さい。
  * 生きた玩具 ttp://ponkotu.com/news/jiken/japan/sho-nen/1/3.html 
  * リンチlynch  ttp://www8.ocn.ne.jp/~moonston/lynch.htm 
女子高生コンクリート詰め殺人事件 


545 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/06/28(月) 02:13:26 ID:IuRhkhY/
>>543
不正にも出来る範囲がある。

とりあえず民主党に投票すればよし!

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