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世界の人々から笑い物になるのか?

1 :眞理:2008/05/23(金) 16:03:09 ID:4ZoIXr/O0
最近、日本では竹島の必要性についての世論調査があった。
もちろん必要だという世論が多かった。
しかし、韓国人である私たちは日本が何様で韓国領土に対してその
必要性を問う世論調査を行ったのか未だにわからない。

またしも、日韓関係専門家として名を知られる日本の大学教授は
韓国メディアとのインタービユーで日本人は竹島がどこにあるか、
どの国の領土であるか知らない人が多いと言った。
このように竹島について知らない人々にその質問を聞いても
何の意味もことである。

そして、竹島が韓国領土であるという事実は韓国だけではなく世界史、
甚だしくは日本で発行した資料にも明白と表されているのに、
ただ日本の支配下にいた時期の実効的な支配を理由として
領有権を主張することはそれこそ無理押しであるに違いない

そうなのに竹島を公論化させようと訴え続ければ、
韓国としては竹島の領有権を立証できる全ての資料を世界に配布して
日本の野蛮的な侵略根性と恥知らずさを教えるしか仕様がない。
ですから世界の笑い物になって馬鹿にされたくなければ
無謀な歴史歪曲行儀を直ちに止めなければならない。



2 :書生 ◆xEt1wVJEg. :2008/05/23(金) 17:43:17 ID:DRH7+jZI0
そうですよ。世界のありとあらゆる領土は国家による実効支配がその領有の最大の根拠となる。
白人たちによる明らかな侵略行為によって領土化された北米やオーストラリアなどが
今も白人たちの土地となっているのはこのためですね。ですから韓国側はその
実効支配を以て竹島を自国領であると堂堂と主張しなさい。

3 :書生 ◆xEt1wVJEg. :2008/05/23(金) 17:47:50 ID:DRH7+jZI0
歴史なんて関係ありませんよ。もしかつて領有したという歴史的事実を以て
自国領とすることができるのであれば、朝鮮半島は日本の領土になるわけですし。
ただ、この白人の世界支配が多少緩みいわゆる多極化の時代にあって、
この日本周辺の地域は二次大戦の白人たちが勝手に作った世界秩序にしたがって、
いつまでも敵対していていいものなのでしょうか?私たちの真の敵は
歴史教科書なんかに記されている実体のない相手じゃなく、もっと身近に居て
誰からも正義の味方だと信じられてやまない存在なのではないでしょうか?

4 :書生 ◆xEt1wVJEg. :2008/05/23(金) 17:49:00 ID:DRH7+jZI0
二次大戦×
二次大戦後○

5 :書生 ◆xEt1wVJEg. :2008/05/23(金) 17:50:25 ID:DRH7+jZI0
日本とその周辺地域が互いに足を引っ張り、あまつさえ戦争になって
喜ぶのはだれでしょう?私たちが痛い目を見ることだけは確かです。
以上。

6 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/23(金) 18:31:30 ID:6OmO04sy0
日中韓が争って共倒れになったら、地球は傍若無人な白色人種の天下になってしまうでしょうね。

7 :書生 ◆xEt1wVJEg. :2008/05/23(金) 19:20:38 ID:DRH7+jZI0
wikipedhiaの「マレー沖海戦」より

>連合軍の食料と何種類かの弾薬はすでに底をつき始めていた。
>パーシヴァルは、指揮下部隊の司令官たちと協議したあと
>日本軍と連絡し、午後5時15分を少しすぎたころフォード自動車工場に
>おいて、正式に山下司令官に降伏した。(この時山下がパーシヴァルに
>「イエスかノーか」と迫ったが、降伏の意思の有無を訊く為であって
>恫喝の類ではなかったとされている。)
>戦後、山下が戦犯として処刑される際、

>米軍はパーシヴァルをわざわざ呼び寄せ、山下の処刑を見物させた。


見なさい。私たちにとって本当の敵とはこのように
米英の白人であることが明白である。互いに戦っている場合ではない。

8 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/23(金) 20:04:46 ID:6OmO04sy0
少し前、沖縄で米兵の日本人女性に対する強姦事件が起きた時、タイミングよくロス疑惑が蒸し返されたのは、なぜなのか?

9 :書生 ◆xEt1wVJEg. :2008/05/23(金) 20:37:29 ID:DRH7+jZI0
知らん。裏を取ってからまた書き込んでくれ。

10 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/23(金) 20:57:40 ID:Z/8E/A780
米兵による日本人女性レイプ事件から、日本庶民の目をそらす為に、ロス疑惑が蒸し返されました。ほとぼりがさめた今じゃ、米国でもロス疑惑なんかどーでもよくなってるじゃないですか。

11 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/23(金) 21:01:23 ID:F073mG6yO
しつこい半島人(`ヘ´)

12 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/23(金) 21:02:35 ID:V2j40ycj0
大韓民国、中華人民共和国のネットでは、確かに反日的書き込もが目立ちます。けれども、広島、長崎に実際に原爆を投下したのは、アメリカ合衆国です!

13 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/23(金) 21:35:57 ID:qqR5DLZz0
◆竹島の位置(東経131度52分、北緯37度14分)
ttp://watchizu.gsi.go.jp/watchizu.html?b=371425&l=1315201
ttp://farm3.static.flickr.com/2338/2402097537_4f066620f8_o.jpg
ttp://farm3.static.flickr.com/2253/2402927066_bb5066ccac_o.jpg

年   著者/著書      東経(韓国の東端)  (※)は韓国側の史料
1887 小松運「朝鮮八道誌」  130度35分
ttp://kindai.ndl.go.jp/BIImgFrame.php?JP_NUM=40010318&VOL_NUM=00000&KOMA=10&ITYPE=0 (10/76)
1890 高木怡荘「外国地理」  130度
ttp://kindai.ndl.go.jp/BIImgFrame.php?JP_NUM=40005768&VOL_NUM=00000&KOMA=68&ITYPE=0 (68/281)
1891 谷口流鶯「受験応用万国小地誌」  130度
ttp://kindai.ndl.go.jp/BIImgFrame.php?JP_NUM=40006089&VOL_NUM=00000&KOMA=23&ITYPE=0 (23/94)
1894 足立栗園「朝鮮志」  130度36分[東京を基本地として西経9度6分に起りて、15度8分に終り]
ttp://kindai.ndl.go.jp/BIImgFrame.php?JP_NUM=40010294&VOL_NUM=00000&KOMA=6&ITYPE=0 (6/65)
1894 林正「新撰朝鮮国地図」  130度35分
ttp://kindai.ndl.go.jp/BIImgFrame.php?JP_NUM=40010953&VOL_NUM=00000&KOMA=7&ITYPE=0%20 (7/19)
1894 大田才次郎「新撰朝鮮地理誌」  130度35分
ttp://www.geocities.jp/tanaka_kunitaka/takeshima/chosenchirishi-1894/08.jpg
1894 水路部(現・水産庁)「朝鮮水路誌」  130度35分
ttp://toron.pepper.jp/jp/take/image/suiro11.jpg
1894〜1897の紀行文 イザベラ・バード「朝鮮紀行」  130度33分[内容のみ]
ttp://dokdo-or-takeshima.blogspot.com/2007/11/from-korea-and-her-neighbors-by.html
1895 秋山四郎「外国地誌」  130度40分
ttp://kindai.ndl.go.jp/BIImgFrame.php?JP_NUM=40005746&VOL_NUM=00000&KOMA=16&ITYPE=0 (16/235)

14 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/23(金) 21:36:34 ID:qqR5DLZz0
1899 玄采「大韓地誌」  130度35分(※)
ttp://toron.pepper.jp/jp/take/image/taikantisi.jpg
1899 岩崎重三「新式万国地理」  130度35分
ttp://kindai.ndl.go.jp/BIImgFrame.php?JP_NUM=40005867&VOL_NUM=00000&KOMA=24&ITYPE=0 (24/209)
1900 山上万次郎「新撰大地誌 前編(世界之部)」  130度35分
ttp://kindai.ndl.go.jp/BIImgFrame.php?JP_NUM=40005873&VOL_NUM=00001&KOMA=50&ITYPE=0 (50/268)
1901 恒屋盛服「朝鮮開化史」  130度35分
ttp://www.geocities.jp/tanaka_kunitaka/takeshima/enlightened-1901/05.jpg
1901 玄采「大韓地誌」  130度35分(※) △詳細画像未確認
ttp://farm3.static.flickr.com/2087/1799623422_41d2d7c736_o.gif
1902 永田健助「高等地理学講義」  131度
ttp://kindai.ndl.go.jp/BIImgFrame.php?JP_NUM=40005806&VOL_NUM=00000&KOMA=82&ITYPE=0 (82/205)
1902 武田鶯塘「新撰世界地理問答」  130度40分
ttp://kindai.ndl.go.jp/BIImgFrame.php?JP_NUM=40005951&VOL_NUM=00000&KOMA=26&ITYPE=0 (26/155)
1903 葛生修吉「韓海通漁指針」  130度35分
ttp://kindai.ndl.go.jp/BIImgFrame.php?JP_NUM=40034152&VOL_NUM=00000&KOMA=40&ITYPE=0 (40/274)
1904 岩永重華「最新韓国実業指針」  130度35分
ttp://www.geocities.jp/tanaka_kunitaka/takeshima/businessguide-1904/08.jpg
1904 矢津昌永「韓国地理」  130度58分
ttp://kindai.ndl.go.jp/BIImgFrame.php?JP_NUM=40010246&VOL_NUM=00000&KOMA=6&ITYPE=0 (6/119)
1904 山本庫太郎「朝鮮移住案内」  130度35分
ttp://kindai.ndl.go.jp/BIImgFrame.php?JP_NUM=40033107&VOL_NUM=00000&KOMA=14&ITYPE=0 (14/181)
1905 岡部福蔵「日本民族の新發展場萬韓露領地誌」  130度35分
ttp://kindai.ndl.go.jp/BIImgFrame.php?JP_NUM=40010538&VOL_NUM=00000&KOMA=12&ITYPE=0 (12/168)

15 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/23(金) 21:37:11 ID:qqR5DLZz0
1905 田淵友彦「韓国新地理」  130度58分
ttp://hanmaum.web-bi.net/dokdo/d401/KNew2.jpg
1906 玄采「大韓地誌」  130度35分(※)
ttp://farm3.static.flickr.com/2039/2380876550_843aa2d591_b.jpg
1906 農商務省水産局「韓国水産業調査報告」  130度35分
ttp://kindai.ndl.go.jp/BIImgFrame.php?JP_NUM=40034159&VOL_NUM=00000&KOMA=48&ITYPE=0 (48/117)
1907 小林杖吉「外国地理表解」  130度35分
ttp://kindai.ndl.go.jp/BIImgFrame.php?JP_NUM=41019026&VOL_NUM=00000&KOMA=20&ITYPE=0 (20/186)
1907 安鍾和「初等大韓地誌」  130度58分(※)
ttp://hanmaum.web-bi.net/dokdo/d401/190705.jpg (1/2) ttp://hanmaum.web-bi.net/dokdo/d401/190706.jpg (2/2)
1907 張志淵「大韓新地志」  130度58分(※)
ttp://dokdo.naezip.net/dokdo/d401/Daehan004.jpg
1908 安鍾和・柳瑾「初等大韓地誌」  130度58分(※)
ttp://dokdo.naezip.net/dokdo/d401/Dae190801.jpg
1909 鄭寅琥「最新高等大韓地誌」  130度35分(※)
ttp://search.i815.or.kr/ImageViewer/ImageViewer.jsp?tid=co&id=3-005112-000 (7/150)
1909 「大韓協会会報第12号‘地誌’」 130度35分(※)[内容のみ]
ttp://db.history.go.kr/url.jsp?ID=ma_02_012_0170
ttp://s04.megalodon.jp/2008-0403-1948-19/db.history.go.kr/url.jsp?ID=ma_02_012_0170 [cache]
1909 韓国農商工部水産局「韓国水産誌」  130度42分
ttp://www.geocities.jp/tanaka_kunitaka41/koreanfisheries-1909/26.jpg
1910 足立栗園「朝鮮新地誌」  130度58分
ttp://kindai.ndl.go.jp/BIImgFrame.php?JP_NUM=40010305&VOL_NUM=00000&KOMA=10&ITYPE=0 (10/171)

16 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/23(金) 21:37:42 ID:qqR5DLZz0
1911 亀井忠一「朝鮮及南満洲地理教授備考」  130度54分
ttp://kindai.ndl.go.jp/BIImgFrame.php?JP_NUM=40040250&VOL_NUM=00000&KOMA=3&ITYPE=0 (3/64)
1911 井原儀「最新日本地理資料」  130度54分
ttp://kindai.ndl.go.jp/BIImgFrame.php?JP_NUM=40006353&VOL_NUM=00000&KOMA=162&ITYPE=0 (162/272)
1911 矢津昌永「大日本地理集成」  130度58分
ttp://kindai.ndl.go.jp/BIImgFrame.php?JP_NUM=40006504&VOL_NUM=00000&KOMA=513&ITYPE=0 (513/553)
1911 統監府農商工部「韓国通覧」  130度54分
ttp://kindai.ndl.go.jp/BIImgFrame.php?JP_NUM=40010247&VOL_NUM=00000&KOMA=15&ITYPE=0 (15/133)
1912 日韓書房編集部「最新朝鮮地誌」  130度54分
ttp://hanmaum.web-bi.net/dokdo/d401/ch4.jpg
1912 北垣恭次郎「小学地理教材」  130度54分
ttp://kindai.ndl.go.jp/BIImgFrame.php?JP_NUM=40040222&VOL_NUM=00003&KOMA=53&ITYPE=0 (53/144)
1936 朝鮮総督府「朝鮮現勢便覧」  130度56分23秒
ttp://www.geocities.jp/tanaka_kunitaka/takeshima/binran-1935/04.jpg
1947 崔南善「朝鮮常識問答」  130度56分23秒(※)
ttp://toron.pepper.jp/jp/take/image/jyousiki3.jpg
1948 崔南善「朝鮮常識」  130度56分23秒(※)
ttp://toron.pepper.jp/jp/take/image/jyousiki5.jpg

▽参照
http://dokdo-or-takeshima.blogspot.com/2007/12/1894-1948.html
http://dokdo-or-takeshima.blogspot.com/

17 :<21:2008/05/23(金) 21:51:30 ID:+KvTjiqS0
6隻保有の詐欺兵器=イージス艦・あたご1隻で1475億円・ 年間維持費40億円
(人権問題町・夕張市の総負債はたった360億円!)
(数十年で出来た大阪府900万人の借金はたった4兆3千億円 )
一方、平成軍部のたった12ヶ月分の血税強奪予算5兆8039億円(2006年度)
(防衛費4兆8139億円、軍事偵察スパイ衛星関連年度分経費612億円、危機管理体制充実強化経費16億円、米軍再編調整関連費1000億円の1年平均分200億円、旧軍人恩給費9072億円etc)
http://esashib.hp.infoseek.co.jp/poor01.htm
この数日間、イラク・サドルシティでは数百人の市民が米英侵略軍とその共犯・欧州傀儡軍に虐殺され今も残虐な攻撃が続いているのに何がチベットだ!
何が人権だ!
アフガンでパレスチナで今日も子供や女性達の手足が吹き飛び、グアンタナモ監獄からはイスラム教徒拷問の叫びが聞こえるのに、五輪聖火に水を掛けるインチキ報道に頷いてどうする!
http://thor.prohosting.com/esashib/mdriken01.htm
http://members.at.infoseek.co.jp/NankingMassacre/mondai/gyakusatu.html
沖縄県民の人権は戦後無いに等しい、『靖国』というドキュメント1本上映する空間さえこの国にはもう無い、日の丸に直立しなければ生活の糧を奪われてしまう、、、
これが2008年の我が日本の人権なのだ。
目を覚ませ!ここがチベットなのだ。
人権破壊の源流は軍需経済という醜悪な病原菌の蔓延に発している。
米英、欧州、露、中国、日本、朝鮮半島、あらゆる国で軍部という殺戮集団が軍需経済の先兵となって、市民生活の破壊攻撃を拡大し続けている。
聖火リレー攻撃のインチキ報道に頷く暇があったら自国の軍需経済廃絶の闘いに立ち上がれ!
既に、命令されれば虐殺兵器の引き金を引く不気味でおぞましい若者や、
軍需産業(人殺し経済)からの給与で人生を組み立てて恥じないモラル無き人間達が、取り返しの付かない覚醒剤中毒の様に各国民を猛烈な勢いで侵食している。
チベットは我々の目の前にある!
目を覚ませ!ここがチベットなのだ。
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik2/2003-10-31/03_01.html


18 :ラムール:2008/05/23(金) 22:09:05 ID:RUY9bVzI0
私は日本人ですが、竹島独島なんかいらないです。ただ、今後、地球の大変動によって日本が沈没し、日本海や太平洋に島や旧ムー大陸が浮上したら、そこは日本のものである。何故ならば、日本は中華人民共和国ではなく、ムーの植民地であるから!

19 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/24(土) 08:06:42 ID:RqY080pj0
>>14
あるよ。
以上。
はい次の方。

20 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/06/20(金) 03:23:58 ID:N7M5leBu0
>>1

> 竹島が韓国領土であるという事実は韓国だけではなく世界史、
> 甚だしくは日本で発行した資料にも明白と表されているのに、

そんなに自分の無知をさらして恥ずかしくないですか?

朝鮮人、支那人は大嘘でも100回言えば本当になる、と信じている
から達が悪い。

彼らは卑怯で、嘘つき、恥知らずだという前提で話を聞かないと自分
も恥ずかしい思いをするよ。


21 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/29(水) 19:46:29 ID:27JPESFM0
交渉術 
みんな真剣にやってもうまくいかないこともある。

22 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/30(木) 21:41:47 ID:jBMYssjYO
四国あたりを独立させ、織田信長、南朝、天草四郎の子孫を首領として核武装しアメリカやロシアをおどし返せばいい。日本政府は四国にはわが同胞がいるからと弱腰の融和政策をとればいい。独立リーグもあるしいいんでない

23 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/01(金) 10:49:03 ID:RHpJZP/Y0
>1
韓国は、国際社会ではあまり重要視されていない。
だから、お前の言う「竹島が韓国領土」という主張に対しても大きな声は上がらない。
しかし、竹島が韓国領土だという日本の公的資料などは全く存在していない。
それどころか、竹島が日本領土であることを立証する客観的資料ばかりだ。
そもそも、「独島」は竹島のことを指している訳ではないことを、韓国人は
全く知らされていない。

韓国政府が自らの侵略を認めている証拠は、日本が主張している国際法廷への
出席を拒否しているという事実にある。
もし、韓国がこれまでの自らの歴史的な両国関係に関する主張に立脚していく
ならば、なぜ自らが国際法廷での決着という「武力によらない国際紛争の解決」
という手段を拒否するのか?

お前ら韓国人は実にみっともない手前勝手な行動をしているということに気づい
ていないのか、それとも全て知悉した上でやっているかのどちらかだが、もし知
らないとすれば、かって日本に自ら従属した様に客観的判断が劣っているという
ことであるし、知悉した上でやっているとすれば、かっての日本と同じく、軍隊
という戦力によって他国を侵略しているということになる。

いずれにしても、お前らが主張していることが客観的事実であるというならば、
国際法廷において、領土問題として国際国家間で認証されることが必要であり、
認証がなけれれば単なる侵略行為なのだよ。
つまり、今、北朝鮮が国連に対して行っていることと同じことを、お前ら韓国
人も行っているのであり、「やはり所詮は同じ朝鮮民族か。」というイメージ
を国際国家間に流布しているのが本当の実態だ。なぜ理解できないのか、それ
こそ理解に苦しむ。

もし、自らの主張が正しく侵略ではないとするならば、自らが「日本人の武力
による侵略」と非難してきた以上、キチンと国際法廷において、法という秩序
によって自らの権利を得、国際認証を得るべきである。

お前がまず理解せねばならないのは、自らの主張は単なる主張であり、周囲に
認証されねば一方的侵略のそしりを受けるというリスクを伴っているというこ
とであり、やらねばならないのは、自国が法という秩序に基づいた行動を国際
政治の場でとらねばならないと、自国民に説くことである。
人間は武力による解決ではなく、法という秩序に基づいた解決を選んだ筈では
ないのか?

とはいえ、国際政治の実態はいまだに武力による解決(軍隊による竹島占領は
まさにそうだ)の時代であり、その意味では、逆に日本が軍隊を持ち、交戦権
を復活させることを非難できなくなるということでもある。
それは日本人にとって非常に有利な事であり、日本人は竹島問題を契機として
憲法改正による交戦権の復活に対する国論を交流させていくだろう。
ちなみに、マスゴミに潜む反日どもの妄動による今の韓国ブームなど長続きは
せんよ。却って一般人が韓国人の実態を知ることになって結構なことだ。










24 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/01(金) 11:40:45 ID:tJQ6p2+0O
私は竹島は韓国領として認めても良いと思っている。
何故なら韓国が軍事侵攻して占領した竹島を認めると言う事は、逆説的に言えば日本の韓国併合も正しかったと韓国側も認めざるを得ないからである。
そうすれば韓国民の反省謝罪要求も無くなり、大手を振って靖国神社をA級戦犯を参拝することが出来るのである。


25 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/01(金) 23:25:56 ID:RHpJZP/Y0
ちと論に穴がある。
韓国の主張を認めるということであれば、「元来竹島が韓国領だった」という
主張を認めることになるが?

26 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/19(火) 18:10:42 ID:HSf8jgwqO
竹島が韓国の領土であるという事実を証明する為に『国際法廷』で決着をつけましょう!

27 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/20(水) 12:58:16 ID:3aF7z9Du0
新型インフルエンザ対策をアメリカ人に爆笑される理由=為替王

「まるで、映画のワンシーンのようだ。日本中でこのようなコメディが繰り広げられているのか?」

「しかし、これは本当に有能といわれている日本の官僚が考えた新型インフルエンザ対策なのか?本当に信じられない。」

「ごめんよ。私も君の事は好きだが、こんな日本の対応には爆笑せずにはいられなかったんだ。
あっはっは。いま思い出しても笑いが止まらないよ。はっはっはっ、ごめんごめん。」

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2009&d=0520&f=business_0520_021.shtml

28 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/09(火) 23:48:07 ID:yckhmCss0
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、390かい。 」」 
                   *政治経済*外交政策** 2010.22.2.10.16-410 **
* 001-再度、裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-001 憲法は何を求めているか。11 )
< 1 >
 「仮想空間を現実の社会に組み込み、あたかも、それが現実のように機能
させて、国民を欺く、非常に悪質であり、国民は仮想空間の中で主役となり、
不可能なことを可能な如く理解する訳か」

 「例えば国の借金もその仮想空間論というか、国民を欺く巧妙な手段として、
国債による国家運営を正に限界を超えて日本は行っている。これも公務員たちが
創った仮想空間の中で現実の社会が機能していることで、非常に危険な行為で
ある。借金による国家運営を可能にした仮想空間論としては国民の貯金を国民
の手の中に存在させたままで、国家がその貯金を使うという仮想の中で現実に
ある。資産を仮想空間で使ってしまう。しかし、それは仮想ではなく、現実と
いう訳だ」

 「公務員が国民の貯金を国債によって銀行から借り入れ、税金と一緒に国家
予算として使う。この仮想空間論では正に現実からの逃避により、国民を欺き、
現実の社会の中で仮想空間を存在させ、国民には理解不可能な仮想空間を
創り、公務員だけがその仮想空間の中で生きている」

 「公務員が仮想空間の中で作った借金は多くの死に金を作った。国民に取って
現実は銀行にある自分の残高、ちなみに国民の総資産は金融だけで1500兆円
と言われている。そして、国及び地方の公務員たちか仮想空間を利用して積み
上げた借金が1100兆円といわれている。
 ここで、問題なのが死に金論だな、公務員が作った1100兆円の借金はほとんど
公務員や大企業の社員の貯金になり、国民の総資産である1500兆円の中に
存在する」


29 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/10(水) 14:19:34 ID:fAzbtSLm0
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、391かい。 」」 
                   *政治経済*外交政策** 2010.22.2.10.17-411 **
* 001-再度、裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-001 憲法は何を求めているか。12 )
< 1 >
 「国民の貯金の1500兆円の内、1100兆円はもう国では使う事が出来ない。
現実に1500兆円あるのに1100兆円は死に金に成ってしまった。なぜなら、
国が借金して使ってしまったから、国民の資産1500兆円を国の借金が越える
ときが近い将来訪れるのは確かで、そのとき国はどうするのか、早急に国民に
説明すべきだろうし、国民もそれを求めなければならない。そして、マスコミは
率先して、行動を起こすべきで、その為にマスコミは存在している。
 国と地方の役所の借金が1100兆円で、国民自らの借金が350兆円、国全体
として借金と名の付く金が1450兆円、そして、国民全ての金融資産が1500兆円
ということなので、単純に計算すると資産的に考えると現時点で考えると国は
国民から50兆円しか借金が出来ないことになる」

 「数字的には日本は破綻していると言えるね」

 「現政権の道徳のなさには驚いた。政治家が秘書の時におかした間違いは
現在の政治家の立場には影響しないと言っていたがこんな考えをマスコミを
通して言うなんで、本当に困った政権であり、早く、政権から降りて欲しいね。
 秘書の時に今回の間違いが発覚したら、国会議員にはなれないという事を
まずは考える冪で、国会議員では何も間違いをしていないから、責任はない
と言う意見にはもう付いていけない。こんな常識のない政治家たちに政権を
任せる事は不安で成らない」


30 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/10(水) 14:21:18 ID:fAzbtSLm0
< 2 >
 「裁判員制度という不可思議な制度を成立させた政治家たちの持つ不可思議な
意見にはなぜか、悪魔的な雰囲気が漂い、もううんざりなんだ。
 裁判員制度は国民が参加する事で不可思議という環境が法廷の場に出現し、
正に、現政権の政治家たちが全ての行いを単なる間違いでその責任は非常に
小さく、今の立場を退くような間違いではないという曖昧な姿勢がまかり通って
いる現状を見ると裁判員制度により、法律ではなく、国民感情に訴え、その
曖昧で不可思議な思考力の中で決定される犯罪に対する判決がまともな基準
の無い中で決定されると思うと堪えられないね」

 「世の中が悪い方向に向かっているという印象が最近非常に強く成って来た
ことは感じるね。
 今回の問題で現政権の支配者が箪笥預金を使ったという不可解な事実は
不可解な理由で貯蓄した金を国民の目に触れないように使ったつもりが
目に触れてしまった。
 この箪笥預金は国の借金1100兆円の中にもある。それは公務員と大企業の
社員の給料の中に隠されていると言えるね。
 現状の公務員と大企業の社員の給料の額を見ると日ごろ使う金以上の給料を
受けて取り、そのほとんどを貯蓄に回し、結果として、国の借金が公務員と
大企業の社員の貯蓄に化けた。これは正に国家の箪笥預金と言える。
しかし、この箪笥預金を何処で、どのように使うかという事はさすがに現在の
腹黒い公務員たちでも分らない状況ではないか」

 「結局、国の箪笥預金が死に金として、公務員や大企業の社員の貯金として
存在していると言う訳か」


31 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2010/02/10(水) 19:16:54 ID:BUJqN45+0
前スレ:
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/diplomacy/1235148334/

しっかし、どうして護憲派は仮想空間って言葉を無理解に使うんだろうな。
定義がはっきりしないから騙しやすいと考えているのかね?

>例えば国の借金もその仮想空間論というか、
仮想空間でなく現実。
銀行にお金を預け、銀行が預かったカネを運用しているだけであって全ては現実。
国の借金が全て仮想現地ならば、実社会に対する影響は無い。

>国民を欺き、現実の社会の中で仮想空間を存在させ、国民には理解不可能な仮想空間を
>創り、公務員だけがその仮想空間の中で生きている
ウソを吐くのは止めなさい。
貴方が言う仮想空間のシステムである『国債』は利益を齎すと理解したから、
国債を買ったんだよね、貴方は。
理解できているでしょ・・・

>ここで、問題なのが死に金論だな、
何が死に金なんですか?

>国民の貯金の1500兆円の内、1100兆円はもう国では使う事が出来ない。
国民の資産である貯金を没収出来るのって、独裁国家や共産主義国家だけでしょ。
日本は私有財産が認められた資本主義国家だから、国家が国民の貯金を使う事は出来ない。
だから国債と言う形で借りている。

貴方は資本主義が理解出来ていないから、おかしな妄想を書き込む事になる。

>数字的には日本は破綻していると言えるね
そりゃ国債の概念をきちんと理解していないから破綻しているように見える。

>現政権の道徳のなさには驚いた。
その道徳の無い政権を選んだのは貴方です。
投票税を導入して、貴方のようなバカが選挙に沢山行くとなると迷惑そのものだ。

>この箪笥預金は国の借金1100兆円の中にもある。それは公務員と大企業の
>社員の給料の中に隠されていると言えるね。
隠されているのではなく、再分配した結果に過ぎない。
そしてその政策を選んできたのは国民で、全ての責任は国民にある。

貴方は、汚い政治家のように責任逃れをしているだけだ。
まぁ、基本的人権を蔑ろにして冤罪を作り出すように主張し、
北朝鮮と中国の独裁政権を擁護して、憲法で保障された言論の自由を無くそうとする貴方らしい行為だな。

32 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2010/02/10(水) 19:25:58 ID:BUJqN45+0
おまけ:
中国の少数民族虐殺を擁護する自称平和主義者
http://mimizun.com/log/2ch/diplomacy/society6.2ch.net/diplomacy/kako/1222/12221/1222132931.html

北朝鮮への経済制裁が餓死を減らす・・・と言う試算を無視して、
国民が飢え死に、軍拡が続くように擁護する自称平和主義者。
http://mimizun.com/log/2ch/diplomacy/society6.2ch.net/diplomacy/kako/1161/11613/1161399894.html

憲法で保障された言論の自由を破壊しようとする自称護憲派。
http://mimizun.com/log/2ch/diplomacy/society6.2ch.net/diplomacy/kako/1173/11731/1173168684.html
>>157より抜粋:
 警察を余り強化すると言論の自由が無くなる可能性も在りますが犯罪を無くす
 為には止むを得ないかも知れませんね。
 (日本国民から言論の自由を奪うべきだと主張。)

過去の意見だと言うと予想できるが・・・恐らく本音が零れたのであろう。

33 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/10(水) 23:30:48 ID:fAzbtSLm0
>>31   29から
< 1 >
 「銀行は国民の貯金を国債に替えることで、利子が付く訳です。銀行は国民の
貯金では銀行が利子を国民に払わなければ成らないが国民の貯金を国債に
替えるだけで、国民の貯金から利子を得る訳です。
 銀行はただ、書類を書くだけで、国民に払わなければ成らない利子が国債という
紙切れで反対に国民が利子が銀行に払う事になる」

 「国債によって大企業の社員が利益を得ている典型ですね」

 「国民が国債ではなく、税金を払えば、今、国民が払っている国債の利子は
払わなくてもいい、毎年、10兆円以上の利子が銀行の社員の給料になっている。
貴方は銀行員だったら、何も仕事をしなくても10兆円以上の利益があり、公務員と
同じように仕事をしなくても給料を貰えるのではないですか」

     「「 国債と富める人々 」」  
 国債はなくならない。日本は税金だけでなく国債で国を運営してきました。
そして国債は残った。沢山残りました。日本が貯めた国債を650兆円とします。
そして、国債の利息を10兆円とします。日本では9割がた金融機関が国債を買って
います。銀行や保険屋さんが私たちの金で買っています。私たちが毎年10兆円の
国債の借金を金融機関に払っているとします。その返済額を計算してみました。
                         ( 国民 )
利息を貰う人々  利息10兆円     銀行の利息    銀行員一人が貰う利息
 ( 人数 )………..A (一人当たり)……….. B ( 0.1% ) …………….. A - B
1人 の場合……….10兆円 …………… 6500億円…………..9兆3500億円
1万人 の場合…….10億円……………...6500万円…………..9億3500万円
10万人………………1億円………………650万円……………... 9350万円
100万人…………1000万円………………..65万円………………..935万円
1000万人………….100万円…………...6万5000円 ………….. 93万5000円
1億2500万人………...8万円……………….5200円……………..7万4800円


34 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/10(水) 23:31:49 ID:fAzbtSLm0
< 2 >
 上の計算が正しければ夢のような話だ、銀行員が1000万人いたとする。
その人たちに国民は一人94万円、毎年利息を払わなければならない。
もし、銀行員が100万人なら一人935万円だ。仕事も何もしなくても935万円が
入ってくる。これは夢のような話だ。
 先日、どこかの政治家が優秀な役人が居なくなるので人材バンクはよせと
言っていたがどこが優秀なのか聞きたいものだ。夢でも見ているのと違うか。
国民が銀行に預けたときの利率は0.1%にした。以前は0.02%ぐらいだったけ。
忘れてしまった。銀行員は儲けていたな。みんな国民の金だ。
馬鹿らしい。役人は金が欲しかったら税金で取れ。税金だったら利息は無い。

 「上の計算は何年か前の私の国債に対する試算ですが国債が銀行に齎す
利益を私なりに計算したものです。今はもっと多い、国民はなんて馬鹿な事を
続けているのかと思う」

 「死に金論とは公務員や大企業の社員にその人が一生に使う金の何倍も
払う事で、使わない金が箪笥預金になっている。
 それに、公務員や大企業の社員の給料の多くが、国が国債で調達した国民の
借金で成り立っている為、国民の貯金1500兆円を超える国債による借金は
計算上不可能になる可能性がある。公務員たちに必要以上に払いすぎた
給料が日本の金融資産の枯渇を早めた」

 「民主国家であるならば、税金による国家運営をすべきであり、ここまで
大量な借金を作ってしまったら、国は破綻するだけだ。それにこんな状態
では働く意欲も無くなる」


35 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/10(水) 23:33:50 ID:fAzbtSLm0
< 3 >
 「国債の概念を教えてよ」

 「馬鹿は前政権で、現政権は道徳がないということが分った。馬鹿がどうかは
まだ、分らない」

 「再配分も箪笥預金の状態では有効に使う事が出来ない。国は借金地獄となり
増税しない限り、公務員たちの給料は払えない。
 国民も公務員や大企業の社員だけが税金を払う事ができる状況で、公共予算は
半減し、国民の生活は地に落ちる。
 私が提案した第二の通貨を作る以外道はない。国債を国は通貨のように使って
いたから、第三の通貨かもしれない」

 「貴方も何かいい案でも出したらどうだ」


36 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2010/02/11(木) 00:17:59 ID:/y1Yaa/e0
>>33
>国債によって大企業の社員が利益を得ている典型ですね
此処暫くの間にかなりの数の銀行が倒産しただろ。

>仕事も何もしなくても935万円が入ってくる。これは夢のような話だ。
んで、銀行員の数って何人?
それと利息の金額は、どっから出したの?
計算の基になるデータが滅茶苦茶だと間違った数字しか出ないんだけど。

>ここまで大量な借金を作ってしまったら、国は破綻するだけだ。
その根拠は?
日本は純債務国で借りているカネよりも貸しているカネの方が多い。
貸しているカネが多ければ、そのカネで借金の返済が出来るよね?

>国債の概念を教えてよ
教えたら、その内容をそのまま信じるの?
まずは、YesかNoかで答えて下さい。

>馬鹿がどうかはまだ、分らない
>>34
>民主国家であるならば、税金による国家運営をすべきであり、ここまで
>大量な借金を作ってしまったら、国は破綻するだけだ。
だとすりゃ大量の借金を作ろうとしている現政権は馬鹿だろ。

>貴方も何かいい案でも出したらどうだ
貴方の案は、インフラを招いて日本経済を破綻させるだけだと言ったんだけど?
第二の通貨だから借金ではない、と言った所で『円』が『別の通貨(表現)』に変わっただけでしょ。

37 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/11(木) 16:34:40 ID:pC6H48r90
>>36   33から
< 1 >
 「貴方は不良債権のことを忘れてはいませんか、確かに銀行は潰れたかも
知れませんが、銀行が潰れる事で、生き残った企業は数え切れない。銀行から
借りた金をほとんど返さなくても良くなった経営者はみんな喜んでいますよ。
 銀行は国債だけでぼろ儲けをしている訳ではない。多くの銀行が銀行としての
仕事をしないで金儲けに目がくらみ自らの無謀な経営で破綻したのでしょう」

 「国債は微々たる利益です。しかし、1000兆円になると話は違う。何一つ、
努力もしないで、ただ、国民が銀行に預け、そして、それを国債と替えるだけで
10兆円以上もの利息益が得られるという正に錬金術そのままと言える。
 「飛んで火にいる夏の虫」という諺をしっていますよね。国民は銀行に預ける
ことで僅かながらの利子を楽しみにしているがその貯金で国債を銀行が買って
いたのでは国民の貯金は正に夏の虫そのもの、自分の金を自分で借りて高い
金利を払うという状況が、銀行が国債を買うという状況ですよ」

 「貴方は何でも調べるのが好きなようなので、国債に関しては自分で調べれば」

 「自分の貯金より、多く借金すれば金利も上がるよ。それに自分の金を借りて
いた訳だから借りるのも簡単だった。
 たとえ、何処かに貸した金があっても、無理やり返して貰う事は出来ない。もし、
無理やり返してもらいたければ、元金割れする可能性もある。足元を見られる
状況になる」

 「教えなくてもいいよ。そんなに難しく考える問題でもないし、使えば使えなく
成るのが金、同じ金を何回も使えない。そんな事は子供でも分るよ」


38 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/11(木) 16:36:27 ID:pC6H48r90
< 2 >
 「現政権も馬鹿かも知れませんね。ただ、ここまで来ると馬鹿でもいいから
何とかしろといいたいですね。何とも成らないのが現状でしょうが。
 日本の唯一の資源である金融資源を食い潰した公務員たちは今度は多分、
国民の生命を食い潰すことでしょう。
 公務員が生き残る為の戦いは国民に働かせ、国民の生命で公務員たちを
養わせる、北朝鮮のような国家を作り上げるかも知れませんね。
 正に戦争への第一歩が踏み出される状況が出来つつあるのかもしれない。
日本には隠された金融資産はまだ、莫大に在ってもそれを国民に見せることは
出来ない。なぜなら、支配者たちが不正に貯蓄した資産だかです。正に現政権の
親分の金と同じ金かも知れませんね。
 国民の目の届かない所で支配者たちだけが優雅に暮らせる方法を今考えている
事でしょう」

 「円と両という通貨が存在する社会ですよ。国際的には円のみ、経済活動には
円、貯蓄だけに両を使う。
 日本は国際的に1500兆円の金融資産を保有し、それは国家が管理する。
正に資源として、国家が保管する。公務員や大企業の社員は給料を両で貰い
それを貯蓄する。何かを買いたいときはその両を円に返還して、円で買い物を
する。
 簡単に言えば個人の貯蓄は単なる架空の資産で、使うときに金融通貨になる。
労働で得る報酬は全て架空通貨である第二の通貨両で支払う。
 このようにすることで、国家の金融資産1500兆円は無駄なく使う事が出来る。
 今と成っては遅いというのではなく、このようにすることで、日本の金融資産を
有効に使う事ができる。
 これで、箪笥預金が社会を圧迫しない。デノミとは違うよ」

 「インフラにもならない、なぜなら、両は幾ら在っても円に返還しない限り
使う事は出来ない。更に、自らが円に替えるのではなく、商品を売買した時点で
両から円に換わる。
 公務員や大企業の社員が幾ら貯金してもそれは国家資産には影響しない。
使うとき初めて金融通貨になる訳ですよ。そして、そのとき、初めて、借金として
計上される」


39 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/11(木) 21:31:25 ID:pC6H48r90
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、392かい。 」」 
                   *政治経済*外交政策** 2010.22.2.11.18-412 **
* 001-再度、裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-001 憲法は何を求めているか。13 )
< 1 >
 「政治家のときに問題を起こしたのでないから、政治家としての責任はないと
現政権の親分が言っているが政治家になる前に殺人を犯し、政治家になって
から、それが発覚しても政治家としては問題ないと言えるか」

 「殺人とは違うけどね」

 「それは喩えだよ。しかし、同じだろう。殺人を犯した人間は政治家には
なれない」

 「それに秘書の時と言ってもその犯罪は時効になっていない為に逮捕され、
犯罪自体は認めている。だから、保釈にもなった。本人が何を言おうと勝手
だが、政権の中枢にいる政治家が政治家のときではないので問題ない
という考えでは国民として絶えられない。そんな常識のない人間が日本の
国政を担っていると思うと吐き気がする」

 「確かに、現政権の中枢にいる政治家が秘書の時のことなので政治家である
現在は何一つ問題はないという考え方は間違いで、その当時、その問題が
発覚したら、決して政治家にはなれなかった。そのことも分っている筈なのに
問題がないという見解は狂っているとしか言いようがない。
 現政権の政治家は可笑しい」


40 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/12(金) 09:49:21 ID:NgwIpIle0
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、393かい。 」」 
                   *政治経済*外交政策** 2010.22.2.12.19-413 **
* 001-再度、裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-001 憲法は何を求めているか。14 )
< 1 >
 「今の世の中でテレビは未だに贅沢な番組を作り続けているように感じるけど
なぜなのかな」

 「テレビだけじゃなくて、テレビの中の農家や漁師、会社員たちはみんな立派な
家に住んで、贅沢な生活を送っているようだけど、どれほど、財産があるのか
不思議に思えるね」

 「公務員たちの給料もなぜか多い、歳を取った公務員が1000万円もの給料を
貰って、毎月幾ら使うのか不思議でならない」

 「大企業の社員も子供たちはみんな成長し、そんなに金も使わないのに
給料が1000万円も貰って、その金、何に使うの」

 「結局、給料体系がまだ、弱肉強食の時代そのまま、強い奴が沢山貰える
と言う考え方は変えなければならない」

 「努力した国民たちが全てを得るのではなく、努力をした国民たちがより自由を
得られる社会を創るべきだろうね」

 「例えば年老いた人が1000万円貰っても多分、今の社会ではその金を
使い切ることはない。勿論、使う人もいるだろう、使う人には使わせればいい、
しかし、使わない人にまで1000万円払う必要はない。300万円のでもよければ
300万円でもいい、しかし、人には1000万円まで使う権利だけ与える」


41 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/12(金) 09:51:19 ID:NgwIpIle0
< 2 >
 「権利を与えたら使うのではないか」

 「ただ、それが蓄積されるとすれば、使うかどうかは分らない、それに使える
訳だから使う事は構わない」

 「しかし、公共施設の充実や福祉施設の整備によって、自らが金を使う環境は
減っているのは確かで、個人が金融資産を溜め込んでもその価値は非常に
低い。それより、努力する事で使う自由が増えるような社会になれば、国と
しての金融資産を有効に使える」

 「個人で金融資産を保有するより、使える権利を譲渡し、使う金だけを個人は
貰える社会が理想かもしれない。
 共産主義でもないだろう。全てを平等ではなく、努力によって、自由の範囲が
拡がる制度と言う分けだ」

 「金融資産は国が管理をし、その使用権利を国民は得る制度にすれば、金融
資産は有効に使えるね」

 「第二の通貨制度以上の制度で、技術の発達した時代だから可能な制度と
言えるね」


42 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/12(金) 23:32:00 ID:NgwIpIle0
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、394かい。 」」 
                   *政治経済*外交政策** 2010.22.2.12.20-414 **
* 001-再度、裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-001 憲法は何を求めているか。15 )
< 1 >
 「裁判員制度が憲法違反かどうか、なんとなく、どうでもよくなったと思わないか」

 「思うね。でも、残念だな、世の中は悪くなる一方だな」

 「政治も駄目で、法律も駄目か、裁判員制度は国民に負担を負わせるだけで、
国民を幸せにはしない。裁判で国民同士が裁き合う裁判なんて、だれも期待は
しない。例えば今の政治を国民に任せると政治家が言ったとすれば、国民は
喜ぶと思うか」

 「喜ばないだろうな、国民は政治家に期待している訳で、国民がそれぞれ
決めていたら、何も決まらない」

 「裁判も同じと思うね。国民同士が裁判で戦うわけだね。被告も国民、加害者も
国民、裁く側も国民、国民ってなんだろう」

 「公務員に取って、単なる厄介者なのかも知れないね」

 「公務員は国民を馬鹿にしていると思わないか」

 「政治家は国民から公務員になる訳だ、国民の代表として、裁判員制度の
国民も、国民の代表と言う事らしい」


43 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/13(土) 04:14:58 ID:71k0ojcG0
>貴方は不良債権のことを忘れてはいませんか、確かに銀行は潰れたかも
>知れませんが、銀行が潰れる事で、生き残った企業は数え切れない。銀行から
>借りた金をほとんど返さなくても良くなった経営者はみんな喜んでいますよ

お前、バカだろ?
銀行が潰れたら借りた金を返さなくていいどころか、破綻した銀行の整理再生機構が
それまで銀行が担保割れの為に処理しなかった担保の土地や建物を軒並み取り上げて
情け容赦なく、場合によっては融資額の2、3割程度しか回収出来ない事も承知で競売
にかけたんだぞ。
もちろんその結果、潰れた企業はたくさんある。
その程度の知識も無い癖に金融を語るとはお笑いだ。

44 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/14(日) 14:56:36 ID:yqn5I7pv0
<鳥取市の大手企業リコーマイクロエレクトロニクスは馬鹿だ>

-----「休みが多い!」という週刊誌報道が関係があるのか?------

鳥取市のリコーマイクロエレクトロニクスは「週休4日制」つまり「休みが多い!」
ことで週刊誌で騒がれた会社だ。

僕はリコーマイクロエレクトロニクスにアルバイトに行っていた。
サボっていたら「休みが多い!」と激怒されリコーのアルバイトをクビ同然で辞めた。

週刊誌が「休みが多い!」と話題にした会社から「休みが多い!」と激怒されたのである。

その後、鳥取三洋の構内にあるテスコという工場に勤め一年半休まずに働いていた。

「休まずに働いているのはリコーに対する報復」という噂でテスコをクビになった。
この非現実的な噂は精神医学用語の「幻覚妄想」だろう。

世の中には馬鹿馬鹿しい噂を流し、信じる人もいるものだ。
 
リコーマイクロエレクトロニクスはこの馬鹿馬鹿しい人権侵害に弁護士までつけて揉み消し。

45 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/14(日) 23:51:21 ID:Th2JAmRE0
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、395かい。 」」 
                   *政治経済*外交政策** 2010.22.2.14.21-415 **
* 001-再度、裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-001 憲法は何を求めているか。16 )
< 1 >
 「不良債権と公的資金が問題なのかな、会社が銀行に借金を返せなくなって、
銀行が潰れる。そのとき、返さないに等しい条件で借金を返す会社がある。
例えば1000円を30年で返すような条件を結ぶ事で実質、借金であって、借金で
ない契約があるらしいね」

 「公的資金が銀行に入ることで、銀行は国から税金を貰う。この辺にカラクリが
幾らでも可能になる。結局、現政権の政治家か多額の政治資金の出所をはっきり
させないで国の中枢で働いているようなもので、法律には抜け穴がいくらでも
在るということでしょうね」

 「法律の抜け穴と言う事をよく聞くけど、法律には抜け穴が幾らでもある。政治家
たちは法律を作り、その法律の抜け穴で私服を増やす、政治家たちの言い訳を
聞くと法律に違反しなければ問題がないような事を言っているがそんな事を言ったら
法律を幾ら作っても問題の解決にならない。
 しかし、道徳心の無い人間には法律以外、この世の中の問題を解決する方法は
ない」

 「裁判員制度で法律の知識の無い国民が参加をするということは世の中の
問題を法律以外で解決しようということであり、法律以外で世の中の問題を
解決出来るかというとそれは在りえない。なぜなら、人間の思考力には
限界がなく、一つの答えを出す事が出来ないのである。法律のように何か
に対する定めが無い限り、一つの答えを出す事が出来ないからだ。
 また、法律を理解するという事はその条文をただ、聞くだけでは理解したと
言えない。よって、裁判の場で裁判官に法律の説明を聞くだけでは法律を
理解したとは言えない」


46 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2010/02/15(月) 00:21:34 ID:PeFgjf/m0
>>37
>銀行から借りた金をほとんど返さなくても良くなった経営者はみんな喜んでいますよ。
バカだな、銀行が潰れても債権は残る。
同様に企業の借金が消える訳じゃない。

>教えなくてもいいよ。そんなに難しく考える問題でもないし、使えば使えなく
>成るのが金、同じ金を何回も使えない。そんな事は子供でも分るよ
説明しろ、と言ったのは貴方です。
簡単な話でしょ?
で、信じるの?

>これで、箪笥預金が社会を圧迫しない。デノミとは違うよ
デノミでなく、インフレの話をしているんだが?

>使うとき初めて金融通貨になる訳ですよ。そして、そのとき、初めて、借金として計上される
使う額が多ければ借金も膨大な額になるんだが。
問題解決出来ていないでしょ・・・・

>現政権の政治家は可笑しい
その政治家を選んだのは、貴方です。

>個人で金融資産を保有するより、使える権利を譲渡し、使う金だけを個人は
>貰える社会が理想かもしれない。
共産主義的な発言ですね。

>なぜなら、人間の思考力には限界がなく、一つの答えを出す事が出来ないのである。
>法律のように何かに対する定めが無い限り、一つの答えを出す事が出来ないからだ。
出来るだろ。
法律に合わせて答えを出せばよいだけなんだから。

>よって、裁判の場で裁判官に法律の説明を聞くだけでは法律を
>理解したとは言えない
説明を聞いて理解するってのが重要なんだが。
説明を聞いてもお前さんには理解できないだろうしなぁ・・・



47 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/15(月) 02:33:05 ID:oOUR7Zkw0
>銀行が潰れる。そのとき、返さないに等しい条件で借金を返す会社がある。
>例えば1000円を30年で返すような条件を結ぶ事で実質、借金であって、借金で
>ない契約があるらしいね

それはいわゆる「不良債権隠し」だろうが。
つまり経営の悪化した銀行が「見かけ上の不良債権」を減らす為に、そういう
契約を結んで、表向きは不良債権じゃありませんという説明をするためのもんだ。
だから銀行が潰れ、公的基金を導入して再建を図った時には殆ど見直されて、
大半は融資額の一部しか回収出来ない事を承知で取り立てられている。
つまりそれは「銀行が潰れる前」に行われていたのであって順序が逆だ。
本当に基礎的な知識も無いんだな。

48 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/15(月) 15:11:40 ID:EHrAhp9t0
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、396かい。 」」 
                   *政治経済*外交政策** 2010.22.2.15.22-416 **
* 001-再度、裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-001 憲法は何を求めているか。16 )
< 1 >
 「冤罪を裁判員制度で防ぐ事が出来るか、それは決して出来ない」

 「マスコミは大きな間違いをいつまで繰り替えし、公務員たちの暴走に手を貸し
続けるのか。
 冤罪裁判が示す大量の資料、それを見ただけで国民が何一つ準備のない
状態で裁判に参加し、判決を言い渡す不自然さは想像絶する状況であり、
余りにも無知な制度と言わざるを得ない」

 「裁判官が犯罪の内容を説明し、それに対する法律を説明する。この状態で
国民は何をすればいいのか、もし、全ての犯罪に対して、冤罪と疑い犯罪に
立ち向かうとすれば、検察官が提出した資料を全て打ち消さなければならない。
それは全てがゼロからの出発と言うことになる」

 「もう、この時点で裁判員制度の限界がくる。冤罪とは検察官によるでっち上げ
ということ、嘘の犯罪資料と言うことだ、国民である裁判員が冤罪を防ぐ方法は
全ての資料を嘘と思わなければ冤罪を立証できない。自白も嘘、検察官の資料は
全て嘘、しかし、検察の調書はあくまでも理路整然と書かれているはずだ」

 「マスコミはあくまでも裁判員制度を正当として扱い、冤罪に対しても裁判員制度は
有効手段という立場を崩さないがその根拠は何一つないことは明白であり、その
姿勢は国民に対する裏切り行為であり、余りにも国民を愚弄した態度と言える」

 「どうすれば犯罪にも法律にもまして道徳的にも無関心な国民が冤罪を無くす
力となるのか、マスコミは証明すべきであり、そして、自らもこれまでの冤罪を
証明できなかったのか証明すべきではないか」

 「結局、国民に責任を擦り付ける為と税金を使い公務員の仕事を増やす為
だけではないか」


49 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2010/02/15(月) 18:52:24 ID:PeFgjf/m0
>>48
>冤罪を裁判員制度で防ぐ事が出来るか、それは決して出来ない
少なくとも冤罪を減らす事は出来るのだが。
冤罪で基本的人権が侵される人々の数が減らない方が良いと思っているんだろうな。

>もし、全ての犯罪に対して、冤罪と疑い犯罪に
>立ち向かうとすれば、検察官が提出した資料を全て打ち消さなければならない。
打ち消す必要性は無いんだよ。
資料を受け入れなければ良いんだから。

>マスコミはあくまでも裁判員制度を正当として扱い、
少なくとも合憲扱いをしており、問題点は指摘しているがね。

>マスコミは証明すべきであり、そして、自らもこれまでの冤罪を
>証明できなかったのか証明すべきではないか
冤罪かどうかを決めるのは裁判所。
マスコミが冤罪だとしても、裁判所が冤罪だと認めなければ冤罪にならない。

>結局、国民に責任を擦り付ける為と税金を使い公務員の仕事を増やす為
>だけではないか
冤罪に関しちゃ従来の冤罪事件でも責任は求められないし。
それに仮に裁判員制度で冤罪が発生すれば、裁判官最低一人が有罪と認めた時。
裁判官にも責任は発生する。

50 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/15(月) 23:04:03 ID:EHrAhp9t0
>>49   48から
< 1 >
* 冤罪を減らせる *
 裁判員制度ならば、なぜ、冤罪を減らす事が出来るのか。

* 冤罪の立証 *
 裁判員制度ではどのように冤罪を立証するのか。

* マスコミの問題点 *
 マスコミは裁判員制度のどの部分が問題と思っているのか。

* 裁判所と裁判員の関係 *
 マスコミと裁判員である国民は非常に近い存在であり、裁判員制度により
国民の意見が優先するのではないか。多数決の人数は裁判官3名と裁判員6名、
圧倒的に国民の意見が優先される。

* なぜ、冤罪被害者は裁判官に謝罪を要求するのか *
 冤罪判決に裁判官の責任が無いのであれば、なぜ、冤罪被害者は裁判官の
謝罪を要求するのか。
 裁判員制度で、冤罪と主張する支援者が裁判員に対して、冤罪を主張し裁判員を
苦しめる事態にならないのか。

 貴方の主張には国民が裁判に於いて、裁判官と同等の作業を行う事が出来る
という根拠が一つもない。
 裁判官は犯罪を裁く為の教育を受け、その資格を取得して裁判官の職務に
就いている。裁判員は犯罪をどのような能力によって裁く事が出来るというのか。


51 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2010/02/15(月) 23:26:42 ID:PeFgjf/m0
>>49
質問するならこちらの質問にも答えるように。

>裁判員制度ならば、なぜ、冤罪を減らす事が出来るのか。
裁判員は裁判官と違い、検察への配慮等が無い為。

>裁判員制度ではどのように冤罪を立証するのか。
冤罪の立証は裁判員制度では不要と説明済み。
つまり、証拠を採用し無い事によって。

>裁判所と裁判員の関係
マスコミが国民の意見を優先しても裁判には関係が無い。
被告の権利を守る為、裁判官の意見が優先される。
(裁判員6名が有罪としても、裁判官3名とも無罪とすれば少数派の裁判官の意見が採用される。)

>なぜ、冤罪被害者は裁判官に謝罪を要求するのか
法的に責任を取る必要が無い為。
責任の有無と謝罪は違うし、冤罪によって生じた苦難を謝罪して欲しい、と感じているから。
感情と制度は違う、という事。

>冤罪を主張し裁判員を苦しめる事態にならないのか。
冤罪を主張しても、裁判員でなく裁判所に向けて主張する。

>裁判官と同等の作業を行う事が出来るという根拠が一つもない。
それは貴方が私の意見を読んでいないだけ。

>裁判員は犯罪をどのような能力によって裁く事が出来るというのか。
刑法で禁じられた行為を悪と考える能力によって。


52 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/16(火) 00:04:53 ID:7No3vpXJ0
>>51   50から
< 1 >
* 検察への配慮がないという事はどういうことか *
 裁判に於いて、検察に配慮しないことがなぜ、冤罪を減らすことになるのか、
理解に出来ない。
 国民は検察の説明を聞いて判断する訳で、また、公判前整理手続で裁判官も
検察官、弁護士は話がついているのではないのか。そのような状況で国民が
どのような判断を下せるというのか。

* 冤罪の立証は不要 *
 冤罪を立証しないで、冤罪と言えるのか。

* 被告の権利を裁判官が守る *
 裁判員は被告の権利をどのようにして守るのか、それとも守らないのか、被告の
権利を守れない裁判員がなぜ、裁判で被告を裁けるのか。

* なぜ、法律で裁判官の責任を問わないのか *
 冤罪が悪いと言うのであれば、法律でその責任を問うべきではないのか。法律を
整備しないで、なぜ、知識の無い国民を参加させる裁判員制度が必要なのか。

* なぜ、裁判員に批判が向けられないと言えるのか *
 裁判員が誰であるかは分っているはず、批判はあらゆる手段で行われるのは
当然であり、それは生死を伴う行為になる筈です。非常に厳しい行為を想像でき
るのになぜ、そんな安易に考えられるのか。

* 貴方を信じられない *
 貴方の意見を信じられない私はどうすればいいのか。

* 刑法を知らない国民はどうする *
 刑法に反するから裁判に掛けられる訳で、それを信じてしまったら、冤罪なんか
見破る事は出来ないのではないか。それに刑法なんか国民はしらない。知らない
国民は裁判官に聞けばいいと言っていたがそんな軽薄なことでいいのか。そんな
人間がどうして冤罪なんか分るわけ。


 貴方の意見をいくら聞いても分らない。結局、裁判員制度が不必要な制度と
いう事を感じるだけだ。
 貴方の意見は適当過ぎる。まあ、適当な制度である裁判員制度にはぴったりの
説明ではある。


53 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/17(水) 09:50:08 ID:Rknplsza0
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、397かい。 」」 
                   *政治経済*外交政策** 2010.22.2.17.23-417 **
* 001-再度、裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-001 憲法は何を求めているか。17 )
< 1 >
 「裁判員制度の正当性を問う事で、社会の矛盾を知り、社会に与える
公務員たちの人間としての大きな過ちを明確にしておきたい」

 「社会の中で人々が生きていく上で、大事な事はそれぞれの役割を如何に
果たしていくかではないか」

 「社会の中で裁判が果たす役割を考えることで、裁判員制度の矛盾を知り、
裁判員制度が果たす社会に対する影響を明らかにし、社会からの裁判員制度
の消滅を希望したい」

 「人間には何かを行う為に与えられた役割があり、その役割はそれぞれに
意味があり、その役割を達成する為に人間は努力を重ね与えられた役割に
適した能力を取得する」

 「法律である裁判員制度で国民に与えられた権利は法律である裁判員制度に
よって国民に与えられた役割を果たす事が出来るのか」

 「国民は裁判所から司法権を与えられ、犯罪者に対して、判決を言い渡す権利を
国民が行使する事によって、国民は何を得て、何を失うのか」

 「司法権は国政である三権分立の一つであり、国政は国民が公務員に信託して
運営される機関であり、その中に一般の国民が参加をする権利は日本国憲法には
ない。裁判員制度は国民に司法権を与えているがそれは憲法に違反している
と為に裁判員制度は日本では憲法違反と言える」


54 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2010/02/17(水) 18:50:46 ID:4TikkSuY0
>>52
理解出来ないのは、貴方が愚かだから。
検察は被告を有罪にしようとする働きを行うからである。

公判前手続きが行われていても、無罪を主張する事は出来るが。

冤罪は、無罪にも拘らず有罪宣告を為される事。
最初から有罪に無ければ冤罪にならない。

既に説明済み。
裁判員が法律を無視した場合の安全装置として機能する。

既に説明済み。
求められるのが有罪・無罪ではなく、量刑の判断である為。

既に説明済み。
法律で責任を求めれば、有罪を恐れて裁判官の判断が歪む為。
整備すれば司法判断が歪む為、裁判員制度と言う手段を取った。

だとすれば、何故、裁判官が殺されたという例が無いのか。
無罪判決を求めるのであれば、生死を伴った脅迫行為は避けるのが合理的判断である。

信じなくとも良いから、嘘を並べ立てて騙そうとするのは止めるように。

刑法を学ぶのに時間は必要ない、と説明済み。
冤罪と法律の知識に関係性は無い。

過去の発言を見るに、貴方の方がいい加減である。
貴方は間違いを指摘されても認めず、目的を達成する為に嘘を吐く。
『いい加減』や『適当』と言ったフレーズは事実ではなく、私を批判する為の嘘である。

>司法権は国政である三権分立の一つであり、国政は国民が公務員に信託して
>運営される機関であり、その中に一般の国民が参加をする権利は日本国憲法にはない。
司法参加を認めた箇所があると以前にも触れたのだが。

>裁判員制度は国民に司法権を与えているがそれは憲法に違反している
>と為に裁判員制度は日本では憲法違反と言える
違反していない。
裁判所に司法権が与えられており、公務員と国民の代表が参加する形になっている。

55 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2010/02/17(水) 18:53:24 ID:4TikkSuY0
さて、こちらの質問にも答えてもらおうか。

1.貴方は犯罪の原因となる優しくない国民ですか?
2・貴方は金融や国際情勢の常識を持っていますか?
3.貴方の行動はマスコミとそっくりだと言う自覚がありますか?
4.貴方は金遊人ですね?
5.どうして人を不幸にする嘘を書くのですか?
6.どうして根拠条文を挙げないのですか?挙げても間違っているのは何故ですか?
7.日本国憲法は、『国民が司法参加が出来るように修正された事実』を認めないのは、何故ですか?
8.過去に指摘されて事を無視するのは、記憶力が弱いからですか?
9.憲法で保障された労働者の権利を無視するのは何故ですか?
10.どうして貴方は、根拠も無く批判をするのですか?
11.どうして貴方は、独裁主義が好きなのですか?
12.どうして貴方は、ミスリードを誘うような書き込みをするのですか?
13.どうして貴方は、国際情勢や地理、日本の歴史を知らないのに知ったかぶりをするのですか?
14.どうして貴方は、不都合な事実を無視する行為をおおらかと表現するのですか?
15.どうして貴方は、法律が最低限の道徳と言う事を知らないのですか?
16.どうして貴方は、カネに汚い政治家に踊らされたのですか?


56 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/17(水) 23:33:34 ID:Rknplsza0
>>54   52から
< 1 >
 「検察が犯罪者を有罪にしようとするのは当然ですよ」

 「冤罪にも色々あるでしょう。犯人ではないのに犯人にでっち上げた冤罪、
あらゆる資料がその被告に不利なもので結果として犯人と見なされた冤罪、
しかし、多くの場合、被告の性格による自白による冤罪がほとんどのよう
ですね。
 振り込め詐欺に見られる日本人の特異な性格である自己中心的判断による
一方的な自己主張が自白行為を誘発し多くの不幸を生んでしまった。
 だから、法律で弁護士の確認書をとるようにすれば自白による冤罪は無くなる」

 「法律の知識の乏しい国民が法律を無視するのは当然でしょう。そもそも、
法律によって犯罪者を裁く場で法律の知識の乏しい人間が司法権を使う
不自然さは想像を絶する。
 裁判官が国民が法律を無視しないように監視する。こんな滑稽な事はない」

 「冤罪は犯罪でしょう。検察も裁判所も無罪の人間を有罪にする権利はない。
疑わしきは罰せずという法律を作ればいいだけでしょう」

 「裁判官はそれなりに護衛されています。しかし、国民はどの程度保護される
でしょうか。この国らしく多分先のことは分らないでしょう。
 もし、不幸なことが起こったとしても多分、公務員たちはこんな恐ろしいことが
起こるとは思わなかったというだけでしょう」


57 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/17(水) 23:35:17 ID:Rknplsza0
< 2 >
 「私の言う事を信じる人は日本にはいません。心配しないように」

 「刑法でも、どのような法律でも他人から言われて、直にその法律を流用する
ことが正しいとは思いません。なぜ、裁判官を信じなければならないのです。
 裁判官が信じられないから、裁判員制度が出来たのではないですか」

 「私は別に騙そうと思って書いている訳ではないです。あくまでも憲法に則って
書いているつもりです。言論の自由ということです」

 「憲法では国民に司法権を行使する権利を与えてはいない。あなたこそ嘘吐き
ではないか」

 「公務員と国民が参加することになっている。馬鹿言うな。そもそも、一般の
国民を国民の代表ということはない。もしそうであるならば、国民は全ての
権力を行使する事ができる事になり、政権与党による横暴を憲法で抑える
ことは不可能になる」


 貴方とは意見が違い過ぎる。ただ、それだけですよ。貴方の意見は十分に
分ります。貴方は貴方の道を行くべきだ。
 私も私の道を行きます。私は言論の自由と共にわが道を行きますよ。


58 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/17(水) 23:41:32 ID:Rknplsza0
>>55   52から
< 1 >
 貴方の質問は質問として、今後時間を掛けて考えたいと思います。答えられる
ような考えがまとまったら答えたいと思います。


59 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/18(木) 09:52:02 ID:8+8SXNFE0
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、398かい。 」」 
                   *政治経済*外交政策** 2010.22.2.17.24-418 **
* 001-再度、裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-001 憲法は何を求めているか。18 )
< 1 >
 「国民の心の乱れが社会を乱し、人々を苦しめ未来に対する夢を踏みにじる」

 「憲法に違反し、社会の秩序を乱す、人々の行動は醜く、人々を傷つけ、不均衡な
社会環境を作り、人々は社会の不正を正す事が出来なくなる」

 「悪意に満ちた社会は、知識無き人々によって作られ、悪臭が満ちた社会は
不道徳な人々によって作られる」

 「裁判が求めるものは正義であり、悪意ではない。裁判員制度により、国民たちは
犯罪に立ち向かい犯罪者を裁く、犯罪者は犯罪を犯し、公務員である警察に捕らえ
られ、犯罪者として裁判所に送られ、裁判を受け裁判所から判決が下される。
 犯罪者は法律によって裁かれ、刑に従う。裁判員制度のように法の知識の蓄積
のない一般の国民が法律に従う刑を犯罪者に下す事は不可能であり、それは
悪意そのものと言わざるを得ない」

 「国民が国民を法律に従い、裁く権利は司法権であり、それは権力ということで、
憲法が示す、国家権力の信託とは言えない。
 国家権力には立法権、司法権、行政権の三権があり、これを三権分立と呼び、
この権力は公務員に与えられたものであるのは間違いない」


60 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/18(木) 10:52:42 ID:8+8SXNFE0
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、399かい。 」」 
                   *政治経済*外交政策** 2010.22.2.18.25-419 **
* 001-再度、裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-002 裁判員制度を憲法違反と位置付ける根拠。01 )
< 1 >
** 裁判員制度の裁判員である国民を国民の代表者と言えるか **

  * 結論 * 法の知識の無い国民を国民の代表者と認めることは出来ない。
        よって、裁判員制度に於ける国民に権力である司法権を与える
        行為は憲法違反と言える。

  * 根拠 *

 「憲法は前文で国民の代表者という言葉を二回使っている」

前 文 (憲法前文の抜粋)
 日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、われらと
われらの子孫のために、諸国民との協和による成果と、わが国全土にわたつて
自由のもたらす恵沢を確保し、政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起ることの
ないやうにすることを決意し、ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を
確定する。
そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものてあつて、その権威は国民に由来し、
その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。
 これは人類普遍の原理であり、この憲法は、かかる原理に基くものである。
われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。


61 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/18(木) 10:54:02 ID:8+8SXNFE0
< 2 >
 「二ヵ所の代表者が誰であるか。最初は選挙ということで政治家であるのは
間違いない。
 次のその権力は国民の代表者がこれを行使するというところの代表は公務員全体
と考えるべきかな。国民全体から無差別で抽選される国民を公務員とは言えない」

 「問題は裁判員制度で選ばれる国民が国民の代表者と言えるかということだ、
現状は選ばれた代表者ということで、済まされているがこれは国家権力の濫用
であり、公務員たちの暴走としか言えない。
 裁判員制度で選ばれる国民は無差別に選出され、司法権という権力を使用する
公務員とはどうしても言えない。司法権は法の知識を持った人たちであり、法が
権力そのもの、その法の知識の無い国民に与える事は間違いとしか言えない」


62 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2010/02/18(木) 20:20:19 ID:2BTnTSuR0
>>56
>しかし、多くの場合、被告の性格による自白による冤罪がほとんどのようですね。
自白の強要ですね。
貴方は基本的人権の侵害に目を瞑るんですね。

>裁判官が国民が法律を無視しないように監視する。こんな滑稽な事はない
別に監視しなくとも良い。
法律を無視した判決を出せば、憲法違反で判決は無効になる。

>裁判官はそれなりに護衛されています。
冤罪事件で裁判員の生死にかかわる脅迫を行っても無意味。
故に貴方の主張は無意味。

>裁判官が信じられないから、裁判員制度が出来たのではないですか
弁護士も主張するから問題無し。

>憲法では国民に司法権を行使する権利を与えてはいない。
司法参加を許す条文があると以前出した筈だが。

>もしそうであるならば、国民は全ての権力を行使する事ができる事になり、
>政権与党による横暴を憲法で抑えることは不可能になる
司法参加の話をしているので、的外れな反論は止めるように。

>貴方の質問は質問として、今後時間を掛けて考えたいと思います。
今すぐ答えるように。

>悪意に満ちた社会は、知識無き人々によって作られ、悪臭が満ちた社会は
>不道徳な人々によって作られる
無知な貴方が悪意に満ちた社会を作る。
不道徳な貴方が悪臭に満ちた社会を作るのですね。

>それは悪意そのものと言わざるを得ない
悪意でも何でもない。
知識でなくて官僚的な判例至上主義に陥っているのが問題。

>国家権力には立法権、司法権、行政権の三権があり、これを三権分立と呼び、
>この権力は公務員に与えられたものであるのは間違いない
その由来は国民であり、与えられているのではなく信託されているだけ。
貴方の理論では、公務員が国家権力の持ち主と言う事になる。

>法の知識の無い国民を国民の代表者と認めることは出来ない。
国民の代表と認めている。

>よって、裁判員制度に於ける国民に権力である司法権を与える行為は憲法違反と言える。
最初の主張が間違っているので、無意味。

>憲法は前文で国民の代表者という言葉を二回使っている
>次のその権力は国民の代表者がこれを行使するというところの代表は公務員全体
>と考えるべきかな。
国民から選ばれた人間と考える事も出来るが。

>その法の知識の無い国民に与える事は間違いとしか言えない
だとすりゃ法律を作る国民の代表を選ぶ権利を与える事も間違いとなる。

63 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/18(木) 23:18:53 ID:8+8SXNFE0
>>62   562から
< 1 >
 「貴方のように公務員を悪く言う人はいない。冤罪は故意によって起こった
のではなく、不可抗力ではないですか。自白も必然的な自供であり、虚偽による
自供ではない。
 今回問題に成っている冤罪も、DNA:検査による不可抗力が自白へと導いて
しまった。裁判官は与えられた資料に従っただけ」

 「裁判が法に従うのであれば、莫大な税金を使ってまで裁判に国民を参加
させる必要は無い。
 当初は国民の感覚を重視するようなことを言っていたが結局、法に従う訳だ」

 「冤罪は冤罪になった瞬間から冤罪であり、そのとき世の中のほとんどの人は
冤罪と気付いていない。冤罪を主張する人たちは極少数です。
 冤罪を冤罪と自覚させる為に冤罪を主張する人々は何をするか分らない。
くじら問題を見れば分るでしょう。あれが現実ですよ」

 「国民は何を主張するのです。法も知らない国民が裁判で何を主張するのです」

 「憲法は貴方の主張を何一つ認めていない。あなたの趣旨を満足する条文は
何処にもない」

 「国民の司法参加を認める条文はない」


64 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/18(木) 23:19:56 ID:8+8SXNFE0
< 2 >
 「官僚は必要とされているから存在している。これまでの政治家が国民に目を
向けないで、全て、官僚に頼り切って、自らの政治家としての役割を果たして
いなかっただけでしょう」

 「国家権力を公務員に与えなければ、国家権力を行使できない。公務員たちは
国家権力を行使できる知識を取得し、国民に奉仕する為に働いていると考える
べきです」

 「憲法を理解する限り、国民の代表者は公務員であって、一般の国民では
ない。国民には公務員である国民と公務員でない国民が存在しています。
憲法を理解する上で、この二種類の国民が国には存在している事を知るべき
ですね」

 「裁判員制度の国民は国民の代表ではない、常識として、法が支配する
裁判の場で法の知識の無い国民に何が出来るというのです」

 「法律を作る作業と法律を使う作業の違いでしょうね。政治家の法律を作る
作業は国民に直決し、国民の意向を汲んでそれを法律にする、立法権ですね。
 裁判所の法律を使う作業は特に国民の意向を得る必要Fない、なぜなら、
国民が要望した法律を行使するだけの場だからです、司法権ですね。
 貴方は何を考えて、私に質問しているのでしょうね」


65 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/19(金) 09:51:27 ID:PIfNQeJu0
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、400かい。 」」 
                   *政治経済*外交政策** 2010.22.2.19.26-420 **
* 001-再度、裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-002 裁判員制度を憲法違反と位置付ける根拠。02 )
< 1 >
** 裁判員制度によって、一般国民に司法権を与える弊害  **

  * 結論 * 憲法第6章司法において、職務として司法権を司る裁判官は
        憲法及び法律にのみ拘束される身分である。裁判員制度に
        おける裁判員も裁判を司る限りはこれに従わなければ成らない。
          しかし、裁判員は明らかに公務員以外の国民であり、その
        一般の国民は憲法第3章国民の権利及び義務に於いて、憲法
        及び法律に従う義務はなく、あくまでもそれは国民個人の意思の
        問題であり、憲法や法律にのみ拘束される身分ではない。
         よって、裁判員制度は国民に対して、国民の権利を奪う制度
        であり、裁判員制度は憲法違反と断定できる。

  * 根拠 *

 「国民が裁判所に属する司法権を行使すると言うことは次の憲法に従わな
ければならない」

第6章 司 法
第76条
3 すべて裁判官は、その良心に従ひ独立してその職権を行ひ、
  この憲法及び法律にのみ拘束される。


66 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/19(金) 09:53:09 ID:PIfNQeJu0
< 2 >
 「裁判員制度では裁判員という名称で国民を呼んではいるが裁判員の役割を
精査すると裁判官そのものであり、上の条文に国民が従わなければ成らない。
 しかし、国民は憲法にも法律にも従う必要は無く、あくまでも、それは個人の
自由であり、もし、憲法や法律に従わなければこれらの法によって罰せられる
だけである。
 よって、裁判員制度は国民を憲法が示す次の条文に反する事で、憲法に違反
していると言える」

第3章 国民の権利及び義務

第11条 国民は、すべての基本的人権の享有を妨げられない。この憲法が
    国民に保障する基本的人権は、侵すことのできない永久の権利として、
    現在及び将来の国民に与へられる。

第12条 この憲法が国民に保障する自由及び権利は、国民の不断の努力に
  よつて、これを保持しなければならない。又、国民は、これを濫用しては
  ならないのであつて、常に公共の福祉のためにこれを利用する責任を負ふ。

第13条 すべて国民は、個人として尊重される。生命、自由及び幸福追求に対する
    国民の権利については、公共の福祉に反しない限り、立法その他の国政の
    上で、最大の尊重を必要とする

第14条 すべて国民は、法の下に平等であつて、人種、信条、性別、社会的身分
   又は門地により、政治的、経済的又は社会的関係において、差別されない。

第10章 最高法規
第99条 天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、
 この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。


67 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2010/02/19(金) 19:09:10 ID:UP9Fwu7t0
>>63
>貴方のように公務員を悪く言う人はいない。
国債絡みで散々公務員の悪口を言っていたじゃないですか・・・
それもあれだけ借金作った小沢が幹事長をする民主党への政権交代を訴えたし。

>今回問題に成っている冤罪も、DNA:検査による不可抗力が自白へと導いてしまった。
いんや、自白の強要が問題になっている。
だから貴方は基本的人権を無視するのは止めなさいって。

>裁判官は与えられた資料に従っただけ
与えられた資料に問題があったと判断したから、冤罪事件として再審を求める運動が生まれた。

>裁判が法に従うのであれば、莫大な税金を使ってまで裁判に国民を参加させる必要は無い。
裁判官が判例に従い過ぎているのが問題なの。

>冤罪を冤罪と自覚させる為に冤罪を主張する人々は何をするか分らない。
>くじら問題を見れば分るでしょう。あれが現実ですよ
シーシェパードと冤罪問題は全く違うでしょ・・・
冤罪を主張する為に非合法な活動をすれば、そっちで有罪判決を受けるんだから。

>国民は何を主張するのです。法も知らない国民が裁判で何を主張するのです
法は学べますよ、それも短時間でね。

>国民の司法参加を認める条文はない
前スレで出したでしょ。

>憲法を理解する限り、国民の代表者は公務員であって、一般の国民ではない。
国民の代表を選ぶプロセスは、法律で作れますけど。

>裁判員制度の国民は国民の代表ではない、常識として、法が支配する
>裁判の場で法の知識の無い国民に何が出来るというのです
判例が支配しているのが問題なんですよ。

>貴方は何を考えて、私に質問しているのでしょうね
立法権と司法権の仕組みは聞いていないんですよ・・・
知識のない国民の意向に従って法律を作るのもおかしい、ってのが貴方の理屈です。

>国民が裁判所に属する司法権を行使すると言うことは次の憲法に従わなければならない
国民は裁判官ではありませんから。

>裁判員制度では裁判員という名称で国民を呼んではいるが裁判員の役割を
>精査すると裁判官そのものであり、
精査していないでしょ、出任せでしょ・・・散々違いを指摘したんですから。
精査した内容を書いてみてくださいよ。

>もし、憲法や法律に従わなければこれらの法によって罰せられるだけである。
良いんですよ、裁判員にならずに罰せられても。

さぁ、早く質問に答えてくださいよ。
それと精査した内容を書き出してください。

68 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/19(金) 23:33:31 ID:PIfNQeJu0
>>67   63から
< 1 >
 「自白は自白です。強制が犯罪でしょうか。どのような犯罪を警察は犯したと
言うのでしょう。大事な事は何が犯罪かではないでしょうか。それを証明できない
限り、自白は自白でしかない」

 「被告に無罪ならば無罪と言えと弁護士が言ったからではないですか。真相は
本人のみ知っているわけですから、本人が自分が犯人と言えば、それは冤罪でも
なんでもないということです。
 本当の冤罪は犯人ではないと言い張る人に対して、犯人として罰することです。
自白が嘘であったとしてもそれは冤罪とは言えない。
 今回の冤罪も被告が無罪といい始めたときから冤罪が始まったと言えます。
被告が無罪と言わない限り冤罪にはならない。今回無罪になった人もそれを
自覚すべきでしょう。そして、マスコミも裁判制度を批判するだけでなく、国民に
意思の強さと弁護士との関係を訴えなければならない。
 悪いの自らを偽る人間の弱さと無知ということです」

 「貴方は裁判官をそう言って批判をしますが、それが裁判員制度に移行する
理由になると思っているのでしょうか。
 法に従う裁判で法を知らない国民が参加をし、法を裁判官に教わるという
矛盾を貴方は常に言っていますが、貴方の意見は意味不明と言わざるを
得ない」

 「判例に従うのは当然でしょう。それこそが公平というものです。貴方の言いたい
ことが分らない。量刑が問題ならばそれは立法権の問題です。
 政治家は法律を作る権利を持っています。法律が間違っているのならば
それは修正すべきですね」


69 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/19(金) 23:35:40 ID:PIfNQeJu0
< 2 >
 「世の中に冤罪を知らしめる事が重要なのです。人の命を救う為に自らを
犠牲にする人がいなければ、世の中は何一つ変わらない」

 「法は短時間で学ぶものではない。貴方は優秀だから学べるのかもしれま
せんが全ての国民が短時間で学べるものではないでしょう。
 なぜ、その法律が出来たかと考えただけでも多分、何日も学ばなければ
理解できないと思います」

 「法律とは世の中の矛盾を無くす手段です。国民が世の中の矛盾を感じ
その矛盾を取り払う手段が法律ではないでしょうか。だから、法律を作る
為には国民の意向が無くては作ることが出来ないということです」

 「法律は法律を知っているから作るのではなく、作ることによって法律になる
わけです」

 「国民が裁判員に成った時点で身分は裁判官にならなければ、国民は
どのような身分になるのです。裁判員は公務員ですか、それともなんです」

 「出任せです。当然でしょう」


70 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2010/02/20(土) 00:10:01 ID:RarMx3yR0
>>68
>自白は自白です。強制が犯罪でしょうか。
http://blogs.yahoo.co.jp/hatukome6hana/30394473.html
犯罪だと裁判所が認めていますが。

>被告に無罪ならば無罪と言えと弁護士が言ったからではないですか。
被告が無罪だと主張しても自白するように強要した。

>法に従う裁判で法を知らない国民が参加をし、法を裁判官に教わるという
>矛盾を貴方は常に言っていますが、
私は判例至上主義が問題だと言っていますが。

>判例に従うのは当然でしょう。それこそが公平というものです。
社会通念から著しく逸脱した判例であれば適切とは言えません。

>政治家は法律を作る権利を持っています。
その政治家を選ぶ国民に法律の知識が無ければダメですね。

>世の中に冤罪を知らしめる事が重要なのです。人の命を救う為に自らを
>犠牲にする人がいなければ、世の中は何一つ変わらない
何人たりとも基本的人権が侵される事があってはならない。
一人が犠牲になる事こそ公平から掛け離れている。

>なぜ、その法律が出来たかと考えただけでも多分、何日も学ばなければ
>理解できないと思います
そこまで考える必要性はありません。

>だから、法律を作る為には国民の意向が無くては作ることが出来ないということです
その国民に法知識が無ければ間違った法律が出来るだけです。

>国民が裁判員に成った時点で身分は裁判官にならなければ、国民は
>どのような身分になるのです。裁判員は公務員ですか、それともなんです
>>69
>出任せです。当然でしょう
出任せだと貴方が認めましたから、裁判官ではありませんね。

71 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/20(土) 10:09:01 ID:8hRucq1p0
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、401かい。 」」 
                   *政治経済*外交政策** 2010.22.2.20.27-421 **
* 001-再度、裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-002 裁判員制度を憲法違反と位置付ける根拠。03 )
< 1 >
  * 目的 *  裁判員制度が行っているように、国民が国民を司法権によって
         裁く事が出来るのか。

  * 結論 *  人が人を裁く為には法の知識を蓄積し、法がなんであり、なぜ、
         人に取って法が必要なのかを理解していない人が裁判の場で
         単に説明を受けただけでその法を扱うという安易な法解釈の中で
         法を扱う裁判員制度は正に悪法中の悪法であり、それは憲法を
         読む事で明らか、よって、裁判員制度を憲法違反と結論付ける。

  * 根拠 *

 「国民が国民を裁くという悲劇をわが国家は国民に課し、国民同士を傷付けあう
という非人道的な制度を国民に押し付け、人間が養わなければ成らない慈悲的な
心を正に踏みにじらんとする裁判員制度はどのような障害があろうと無くさなければ
ならない制度であり、裁判員制度は悪法中の悪法と言える」

 「大きな問題は罪を犯した人間を裁く事は重大なことであり、人を裁く教育を
受けていない一般の人間が人を裁くという行為を承認したことは悪魔に心を
奪われた国民たちと言ってもそれは決して過言とはいえない。
 この重大な過失に対して憲法では次の条文で戒めていると言える」


72 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/20(土) 10:09:44 ID:8hRucq1p0
< 2 >
第3章 国民の権利及び義務

第31条 何人も、法律の定める手続によらなければ、その生命若しくは自由
を奪はれ、又はその他の刑罰を科せられない。

 「この条文は人の自由を奪う為には法律の定めに従わなければならないと
言う事を訴えるもので、そんな中で裁判で法の知識の後ろ盾の無い国民が
司法権を使う裁判員制度はどのような状況の中でも決してあってはならない
ことと言える。
 今行われているオリンピック選手を見れば一目瞭然ではないか。職業として
存在する人間の営みは決して素人を寄せ付ける安易な場ではない。憲法の
中で一つの章として扱われる司法権は正に職業の中の職業であり、その中で
働く裁判官と同等な判断を要求される裁判員という職務は正に悪夢そのもの
無知なる者に権力を持たせる裁判員制度は憲法違反そのもの、いかなる
状況があろうとこの制度の廃止をすべての善良なる国民が政治家たちに対して
訴え、社会の歪みを修正しなければ、日本の未来、そして、人の未来はない」


73 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2010/02/20(土) 12:50:56 ID:RarMx3yR0
>>71
>人が人を裁く為には法の知識を蓄積し、法がなんであり、なぜ、
>人に取って法が必要なのかを理解していない人が裁判の場で
>単に説明を受けただけでその法を扱うという安易な法解釈の中で
>法を扱う裁判員制度は正に悪法中の悪法であり、
国民の司法参加を認めている国は多数あり、
支配者が国民を裁く行為に比べて、国民に裁かせたほうが良いと言う考えがある。

>それは憲法を読む事で明らか、よって、裁判員制度を憲法違反と結論付ける。
根拠条文を述べる事。

>国民同士を傷付けあうという非人道的な制度を国民に押し付け、
傷付けるのではなく裁判を行っている。

>この重大な過失に対して憲法では次の条文で戒めていると言える
裁判員制度が法で定められた手続きである以上、合憲の証明になるが。



74 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/20(土) 22:57:11 ID:8hRucq1p0
>>70   68から
< 1 >
 「でっち上げは論外でしょうね。嘘の話で強要する自白は犯罪以外何ものでもない
警察の嘘は罪とする法律を作ればいいだけでしょう。
 可視までして、税金を使う事ばかり、公務員たちは考えているが、余りにも
見え透いた演技で本当に頭に来る。裁判員制度と同じで、法律を作れば
済む事で、取り調べの可視化なんて税金の無駄だけだ」

 「弁護士の権利の強化を少しすれば、取り調べの強要は無くなる。公務員の
芝居はうんざりだ。正に自作自演とはこのことだ」

 「偽りによる強要は犯罪とすれば済む事ですよ。そして、正しい強要は仕方ない
と思います。誰も自分が犯した罪を簡単に認める人はいないでしょう」

 「裁判官の判例至上主義が問題とは思いません。法律に反していない限り
それは仕方ないでしょうね。
 判決は公平であるべきでしょう。裁判官が多くの判決から同程度の判決を
導き出すことは当然ではないでしょうか」

 「社会通念から逸脱する判決なんて論外でしょう。そんな裁判官は能力不足で
裁判官を辞めさせればいいだけでしょう。それが今の法律で出来ないのなら
政治家は法律を作り、能力のない裁判官は葬り去るべきでしょうね。
 裁判員制度はそんな能力のない裁判官を助ける為の制度と貴方はいい、その
裁判員制度を擁護するために私と意見交換をしている訳ですか、何だか無駄な
時間を過ごしているようですね」


75 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/20(土) 22:58:24 ID:8hRucq1p0
< 2 >
 「貴方はよく法律があって何も変わらないような事を言って、公務員を擁護して
いますが、それは余りにも見え透いた嘘で、憲法ですら変えることは可能です。
法律なんて、どんな法律でも変えることは可能です」

 「法律を作る能力を国民が持つ必要はないでしょう。あくまでも国民は世の中の
矛盾とどのようにすれば利便性が上がると政治家に訴えればいいのです」

 「貴方のように訳の分らない人を他に知らないのが残念でならない。世の中は
完全ではない。間違いも在れば、偽りもあり、自分が思った通りなることは稀です。
 しかし、喩え、間違ったとしても、それを直したり、作り直せればそれでいいのでは
無いでしょうか。
 冤罪は認めないという法律を作れば済む事です。裁判員制度のような莫大な
税金を使う方法は無意味です。それに裁判員制度は憲法違反ですよ」

 「駄目な裁判官から法律を聞く、貴方は何者です。そんな馬鹿な話は止めて
欲しい。国民に正しく説明できる裁判官ならば裁判で判決を正しく言えるでしょう。
 貴方の話は余りにもいい加減なので、呆れる。
 法律を耳で聞き、それを短時間で理解する国民、そんな国民は信用できない。
私が被告なら裁判員は全て退席して貰いたい」

 「私は、出たとこ勝負が好きなんです。出任せを本当に出来ないか、日ごろ、
悩み、努力しています」


76 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/20(土) 23:28:47 ID:8hRucq1p0
>>70   68から
< 1 >
 「日本のように司法権を与えている国は一つもないと思いますよ。
 それに、日本に支配者はいません。
 教育を受けた国民ならば、裁判員制度は無免許運転のようなもので、到底、
理解出来る制度ではない。
 ただ、教育の進んだ日本かこのような制度を作ったということは私の理解を超えた
不思議な結果となった」

 「無免許の国民に国民を裁かせる。こんなことが日本で起きている事に心の
底から驚きますよ」

 「貴方も白々しいね、法を知らない国民が裁判を行う事は出来ない。裁判官に
法を教わりながら、国民を裁く、こんな不謹慎なことはなく、体が震えるような
怒りを感じますよ」

 「本当に日本の司法は腐ってしまったと思う、残念でならない。国民たちは
口では教育や経験を重視しているようなことを言って、犯罪に対しては教育も
経験もない自分が裁判の場で役割を果たせると思っている。全く、ふざけた
国民たちだ」

 「私は裁判員制度を悪法の中の悪法と思うようになりました。そして、貴方を
悪党の中の悪党と思うようになりました。
 これからも私は訴え続けますよ。裁判員制度が廃止されるまで、書き続けますよ。
それは正義を守る為です。正義の使者でもない私が裁判員制度に関しては正義の
使者となって、この制度を踏みにじって遣りますよ」

 「勿論、出任せですね」

 「そうですかね」


77 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/22(月) 01:04:58 ID:Aqid1G6Q0
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、402かい。 」」 
                   *政治経済*外交政策** 2010.22.2.21.28-422 **
* 001-再度、裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-002 裁判員制度を憲法違反と位置付ける根拠。04 )
< 1 >
  * 目的 *  法治国家における、裁判員制度は社会構造に精神的な矛盾を
         提供し、誠実な国民の心を乱し、法治国家の社会基盤の崩壊を
         助長している。

  * 結論 *  憲法では法のみが犯罪を犯罪と認める根拠であり、法の知識の
         裏付けの無い国民が裁判所の法廷に立ち、罪を裁き判決を言い
渡す裁判員制度は明らかに憲法違反と言わざるを得ない。

  * 根拠 *

 「法の知識の裏付けのない一般の国民が裁判に於いて、司法権を使い犯罪者を
裁き、その罪の量刑を決定するという法治国家に取っては在ってはならない行為
をなぜ、この国は行っているのか、不思議でならない。
 次の憲法の条文は法の知識のない国民が犯罪者を裁けない理由を確かに示し、
裁判員制度で行われている国民による司法権の使用を不法行為と確定できる
条文と言える」

第31条 何人も、法律の定める手続によらなければ、その生命若しくは自由
を奪はれ、又はその他の刑罰を科せられない。


78 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/22(月) 01:05:56 ID:Aqid1G6Q0
< 2 >
第32条 何人も、裁判所において裁判を受ける権利を奪はれない。

第33条 何人も、現行犯として逮捕される場合を除いては、権限を有する
司法官憲が発し、且つ理由となつてゐる犯罪を明示する令状によらなければ、
 逮捕されない。

第34条 何人も、理由を直ちに告げられ、且つ、直ちに弁護人に依頼する権利を
与へられなければ、抑留又は拘禁されない。又、何人も、正当な理由がなければ、
 拘禁されず、要求があれば、その理由は、直ちに本人及びその弁護人の出席する
 公開の法廷で示されなければならない。

 「この条文は犯罪は法によって、犯罪が確定され。法によって裁かれるという事だ。
法の知識の無い国民が裁判所の法廷に立ち、判決を下すという不自然さと、これ
だけ教育の向上した社会に於いて、知識を無視した行為が行われている事に
憤りを感じない人間はいないはずだ。
 しかし、今の日本は誰一人この裁判員制度に反対をしない状況はほとんどの
国民が何かに取り付かれているか、正に心を悪魔に売ってしまったか、考えても
考えても理解できない」


79 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/22(月) 11:49:21 ID:Aqid1G6Q0
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、403かい。 」」 
                   *政治経済*外交政策** 2010.22.2.22.29-423 **
* 001-再度、裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-002 裁判員制度を憲法違反と位置付ける根拠。05 )
< 1 >
  * 目的 *  国民は犯罪を犯し、被告になると法の専門家である弁護士に
         助けを求め、それでいて、法の知識も無い国民が裁判所の要請で
         裁判に於いて、裁判官と同等な法の専門家として犯罪者を裁く
         裁判員制度は法治国家の裁判制度として憲法に違反をしている
制度なのになぜ、平和国家日本にこのような破廉恥な法律が
         存在するのか。

  * 結論 *  国民は罪を罪として認める為に、法の専門家である弁護人の
         弁護士に自らの犯罪の弁護を依頼し、司法の場である
         裁判所の判断を仰ぎ、その判断によって罪を償う、しかし、
         裁判員制度という裁判制度は法の判断を委ねる場に法の
         知識のない国民を参加させるという常識に反する暴挙とも
         言える制度を作り、社会通年を狂わしている行為は正に
         専制政治そのものであり、民主国家である日本では決して
         許されるものではなく、よって、この制度を憲法違反とし、
         直ちにこの制度の廃止を国民として要求する。

  * 根拠 *

 「国民が法の専門家ではないことを確認する最も明解に示しているものは次の
憲法の条文だろう」


80 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/22(月) 11:50:05 ID:Aqid1G6Q0
< 2 >
第3章 国民の権利及び義務

第34条 何人も、理由を直ちに告げられ、且つ、直ちに弁護人に依頼する権利を
与へられなければ、抑留又は拘禁されない。又、何人も、正当な理由がなければ、
 拘禁されず、要求があれば、その理由は、直ちに本人及びその弁護人の出席する
 公開の法廷で示されなければならない。
 
第37条
3 刑事被告人は、いかなる場合にも、資格を有する弁護人を依頼する
ことができる。被告人が自らこれを依頼することができないときは、国で
これを附する。

 「国民は何らかの理由で罪を犯し、警察に拘束されるそのときから、法によって
その罪は管理される為、被告は法の専門家である弁護人に依頼をし、自らの
罪の判定を法の専門家に委ねる」

 「国民はこのように法に対しての専門的な知識はなく、自らの犯した行動に
対して、法に判断を委ねることで、自らの人権を守る事になる。そして、その
罪に対する判断は裁判所の裁判の場で法の番人である裁判官により判断
され、罪に対する判決が裁判官によって下される訳であるが、しかし、
裁判員制度という訳の分らない法律を公務員たちは作ることで、裁判所に
与えられた司法権を裁判の場で法の知識の無い国民にその罪に対する
判断を委ねるという暴挙とも言える法律を作り、国民たちにそれを義務として
与えたという正に国家権力の濫用であり、それは憲法そのものを冒涜する
憲法違反を犯した法律と言える。
 法の知識の無い国民たちは与えられた司法権という巨大な権力に対して、
無知な人間のごとく、喜び、歓喜の声を上げているが、その姿はあくまでも
惨めな、無知な国民たちの公務員による操り人形でしかない国民の姿である
公務員に権力を奪われた哀れな国民でしかないのが残念でならない」


81 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/22(月) 22:58:09 ID:Aqid1G6Q0
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、404かい。 」」 
                   *政治経済*外交政策** 2010.22.2.22.30-424 **
< 1 >
* 偽りの政権 *

 「驚きだな、現政権は終わったな。現政権の政治家は無能に等しい。選挙前と
選挙後では言う事が全然違う。これは正に偽りの政権と言わざるを得ない」

* 国が借金だらけなのに現政権の親分は莫大な資産を持っているようだ *

 「驚きだな、国が莫大な借金を作っているのに、政治家が莫大な資産を持っている
事が今回分った訳だけど、本当に驚いたよ。そして、その人間が現政権の中心
人物という事でこの政権も終わりだな」

 「この人物は税金で行う仕事を企業に配分する力を持っていたという噂があり、
この噂も驚きだ。そんな事が出来れば政治献金も莫大な筈だ」

 「その政治家の莫大な資産がどこから来たかぐらいは国民に言うべきだろうね。
政治献金ならば何年の何月、どこから何円の献金があり、その年は何円の献金が
あったまで、本人の口で国民に説明すべきだろうね」

 「国の借金のことを考えれば、その借金に関わる政治家が自分の資産が自分の
給料より多いというのも可笑しいしね」


82 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/22(月) 22:58:50 ID:Aqid1G6Q0
< 2 >
 「その資産をどのように貯めたかは言って欲しいし、言わなければ国民は納得
できない」

* 前政権の利権選挙を批判していた現政権が選挙で全く同じ利権選挙して、
結局、現政権が押した候補が落ちた *

 「選挙中に現政権の政治家が選挙に勝てば道路が出来るようなことを言って
いたようだけど、本当に現政権の政治家は馬鹿、馬鹿としか言いようがない。
 利権選挙では社会がよくならないので、現政権を国民は選んだのに、結局、利権
選挙を現政権がしてしまった。そして、現政権の候補が落選した。馬鹿丸出し」

 「こんな政権は早く、止めて欲しい。嘘で固めた政権にはうんざりだ」


83 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/23(火) 02:24:17 ID:8jl8IukR0
日本では、やはり日本の恥部と言うことで、韓国の歴史は歪曲してますから
ほとんど正確には授業を受けないそうなんですね。
http://jyousyoukannsai.blogspot.com/

京都35歳 在日&層化男のブログより

84 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/23(火) 09:21:39 ID:+9PxaKkz0
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、405かい。 」」 
                   *政治経済*外交政策** 2010.22.2.23.31-425 **
* 001-再度、裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-002 裁判員制度を憲法違反と位置付ける根拠。06 )
< 1 >
  * 目的 *  マスコミは、なぜ、憲法違反の裁判員制度に反対をしないか。

  * 結論 *  マスコミが裁判員制度に賛成する理由が分らない。

  * 根拠 *

 「分らない。本当に分らない」


85 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/23(火) 09:55:29 ID:+9PxaKkz0
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、406かい。 」」 
                   *政治経済*外交政策** 2010.22.2.24.32-426 **
* 001-再度、裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-002 裁判員制度を憲法違反と位置付ける根拠。07 )
< 1 >
  * 目的 *  裁判員制度が行う、一般国民による裁判員に司法権を与える
         行為は憲法違反と言えるか。

  * 結論 *  憲法の中に存在する司法に対する条文は裁判官と同等な職務
          である裁判員を示す条文は無く、憲法では裁判官のみが裁判を
          行う公務員の名称であり、よって、裁判員による裁判は無効であり、
この制度は憲法違反と言える。

  * 根拠 *

 「裁判所で行う裁判の場で裁判官と裁判員が同席する事はそれだけで憲法に
違反していると言える。
 なぜなら、憲法第6章では裁判官という名称が裁判を行使する公務員での
名称であり、裁判員という司法権を行使する公務員は存在しない」

 「単純に考える冪で、裁判所内で行う裁判を行うにあたり、その裁判を進行する
裁判所の職員が裁判官であり、その他の名称の国民がその職務に就く事は
憲法上在りえない、だから、裁判員という国民が裁判官と同席して裁判官と
同等な職務を行う事は憲法違反と言える」

第6章 司 法
第76条 すべて司法権は、最高裁判所及び法律の定めるところにより設置する
   下級裁判所に属する。

3 すべて裁判官は、その良心に従ひ独立してその職権を行ひ、
    この憲法及び法律にのみ拘束される。


86 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/24(水) 10:05:16 ID:dh8nq1I10
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、407かい。 」」 
                   *政治経済*外交政策** 2010.22.2.24.33-427 **
* 001-再度、裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-002 裁判員制度を憲法違反と位置付ける根拠。08 )
< 1 >
  * 目的 *  国家が、一般の国民に守秘義務を課す行為を憲法から見て可能
         だろうか。

  * 結論 *  自らが望む守秘義務はそれは個人の自由であり、それが
         どのようなものでも憲法に違反する事は無いが、国家が強制的に
         犯罪者の情報の開示を国民に罰則を持った守秘義務として課す
事は憲法に違反するのは明らか、よって、裁判員制度は憲法違反
         と言える。

  * 根拠 *

 「裁判に於いて、一般国民が裁判官と同等な立場で、被告である国民の罪を
裁くという行為自体が憲法違反であり、その中で裁判員である国民が守秘義務
という罰則付きの義務を課せられる事事態、更なる憲法違反ということになら
ないかを検証すると、やはり、このような守秘義務を国民に課すことは憲法に
違反しているのではないかと思わざるを得ない」

 「裁判員制度は罰則が在る限り、国民の意思に反して強制的な制度であり、
国民に取っては義務である。これ事態を考えても憲法の第3章国民の権利
及び義務の中に明記すべきであり、それを行わないで施行している裁判員
制度は憲法違反と言える。そして、守秘義務という秘密保持は人間の精神に
悪影響が加えられると考えられ、憲法では国が国民に強制的に守秘義務を
課す事が出来るかというと次の条文を見る限り、それは不可能と言える」


87 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/24(水) 10:07:47 ID:dh8nq1I10
< 2 >
第3章 国民の権利及び義務

第19条 思想及び良心の自由は、これを侵してはならない。

第21条 集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。

第22条 何人も、公共の福祉に反しない限り、居住、移転及び職業選択の自由
を有する。

第23条 学問の自由は、これを保障する。

第25条 すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。

 「国民に対して、殺人事件の犯罪内容に関する守秘義務は上の条文から
大きく逸脱するものであり、国民に取っては大きな負担であり、憲法ではその
ような非人道的な情報を守秘義務として国民に秘密を守らせる行為は憲法違反
と言える」


88 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/24(水) 17:21:03 ID:siLh6Aey0
http://usokomaker.net/t/r/%BE%AE%B2?%B6%CE%C9?

89 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/24(水) 18:53:56 ID:Pboqcyce0


90 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/24(水) 19:12:05 ID:Pboqcyce0


91 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2010/02/24(水) 20:49:36 ID:nNmPjrjj0
>>74
>裁判員制度と同じで、法律を作れば済む事で、取り調べの可視化なんて税金の無駄だけだ
憲法を読んでないの?

第三十八条【不利益な供述の強要禁止、自白の証拠能力】
1 何人も、自己に不利益な供述を強要されない。
2 強制、拷問若しくは脅迫による自白又は不当に長く抑留若しくは拘禁された後の自白は、これを証拠とすることができない。
3 何人も、自己に不利益な唯一の証拠が本人の自白である場合には、有罪とされ、又は刑罰を科せられない。

憲法で禁止されているにも関わらず、行っているから可視化が必要なんですけど。
憲法と基本的人権を無視するのは止めてください。

>それが今の法律で出来ないのなら政治家は法律を作り、能力のない裁判官は葬り去るべきでしょうね。
そうすると三権分立の機能が壊れてしまう。
憲法違反になるから出来ない。

>貴方はよく法律があって何も変わらないような事を言って、公務員を擁護していますが
捏造は止めてください。
そんな事は一言も言っていません。

>法律を耳で聞き、それを短時間で理解する国民、そんな国民は信用できない。
>私が被告なら裁判員は全て退席して貰いたい
以前にも申し上げましたが、刑法で禁止されている事は道徳で禁止された事です。
理解出来ないのは道徳心が無いと言う事になりますが。

>日本のように司法権を与えている国は一つもないと思いますよ。
アメリカとイギリスの例を挙げましたが。

>勿論、出任せですね
はい、また人を不幸にするウソですね。

>次の憲法の条文は法の知識のない国民が犯罪者を裁けない理由を確かに示し、
示していない。
裁判員制度は裁判所で行われている為である。

> 国民は罪を罪として認める為に、法の専門家である弁護人の弁護士に自らの犯罪の弁護を依頼し、
別に依頼しなくとも良い。
依頼する権利が有ると言っているだけ。

>偽りの政権 
その偽りの政権を求めたのは貴方です。
貴方のように無資格の人間に選挙権を与えるのも問題ですねw

> マスコミは、なぜ、憲法違反の裁判員制度に反対をしないか。
反対しているマスコミも存在する。

>なぜなら、憲法第6章では裁判官という名称が裁判を行使する公務員での
>名称であり、裁判員という司法権を行使する公務員は存在しない
国民の代表と言う位置づけですよ。

>国家が強制的に犯罪者の情報の開示を国民に罰則を持った守秘義務として課す
>事は憲法に違反するのは明らか、よって、裁判員制度は憲法違反
裁判員制度では、犯罪者の情報開示は行われていますよ。

>国民に対して、殺人事件の犯罪内容に関する守秘義務は上の条文から
>大きく逸脱するものであり、
殺人事件の犯罪内容は裁判で公表されます。
そもそも裁判員制度を貴方が正しく理解していないだけ。

92 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/24(水) 23:34:15 ID:dh8nq1I10
>>91   74から
< 1 >
 「単に言えば、公務員の憲法軽視と公務員たちの仕事の場を作る為の陰謀と
いう言葉で全て表現できます」

 「今は白バイが交差点に立ち、自転車の乗り方を教えるそうです。給料の高い
警察官がなぜ、自転車の乗り方を教えなければならないのでしょう。
 公務員たちは国民生活全てに口を出し、国民の生活の中で労働時間以外は
公務員が管理をする社会を望んでいるようです。
 貴方が言うように憲法には多くのことが書かれ、それを守れば国民の生活は
十分平和で過ごし易い社会が望めます」

 「公務員の口癖は良ければいいでしょう。悪いよりはいいでしょう。こんな事を
よく言います。そして、莫大な借金を国に作りました。
 国民に奉仕をする警察官が監視カメラが無ければ正しい仕事が出来ないなんて、
笑い話でしょう。それは遣ってはいけないことではないでしょうか。そこまでして
しまったら、捜査現場も監視カメラが必要でしょう。これは限りない状況に陥り、
心無い公務員たちの思うがまま、いいものはいいでしょうという口癖そのもの、
一番信頼すべき、警察官を信頼できない状況を作ってはいけないと思います」

 「今の公務員は節操を無くした貪欲な寄生虫と化したと言えます。国民が警察を
信用できなくなったら、何をしても同じです。私は警察を信用います。
 犯罪者には弁護士という法の専門家が付きます。勿論、取り調べ中のことを
弁護士に説明することも出来るでしょう。犯罪者と弁護士の信頼によって多くの
問題を回避できます。
 国民は警察や弁護士を信頼すべきです。そして、警察や弁護士の不正を決して
許さないという強い信念と姿勢ではないでしょうか。なぜなら、貴方が示すように
憲法は十分に国民を守っているからです」


93 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/24(水) 23:35:26 ID:dh8nq1I10
< 2 >
 「貴方は公務員の言いなりのようですね。公務員は既にする仕事がないのが
原状です。今の日本には公務員は必要ないかも知れません。なぜなら、裁判官も
既に国民が出来る時代になり、今の国民は何でも出来る状況です。
 そんな中で、生き残りが不安になった公務員たちが貴方がよくいう抑止力理論を
国民の生活の中に持ち込み、あらゆる場所に抑止力の必要性を説き始めた。
しかし、それは莫大な予算を必要にし、国民の生活を非常に圧迫します。
 警察における可視化などは正に不必要な場所に不要な予算を掛けて行う
抑止力と言えます。しかし、世の中そこまでする必要はない。そんな無駄金
使う必要はない。取り調べを受けた被告が弁護士に伝え、犯罪に匹敵する
ものであれば、すぐにその警察官を逮捕すれば言いだけでしょう。もし、それが
出来ないというのであれば、国民たちが憲法を軽視しているだけで、残り少ない
国民の貯金を貪欲な寄生虫と化した公務員たちに吸い取られるだけでしょう」

 「三権分立は法律を作ることで壊れてしまうものでしょうか。司法は法に従うだけ
です。貴方の意見は制度を何も理解していない意見ですね。
 政治家たちは国民の意見を聞き、十分に議論を重ね法律を作る。その法律が
司法権の権力です。法律を作ることで司法権は強化され、それによって益々
三権分立は充実すると考える冪でしょうね」

 「人を殺すにしても、理由は数え切れないほどあるでしょう。計画殺人、突発的
な殺人、憎しみや恨みによる殺人、また、残された人たちに対する考慮、殺人者
の生活環境、凶器の種類、凶器の場所、殺した相手との関係、一つの事件でも
挙げれば切りがないはずです。
 貴方がいう刑法を理解するのに時間は掛からないという意見は間違いです。
貴方は単純に法の番人である裁判官の言いなりになれと言っているだけでしょう。
それが犯罪を裁く裁判員の態度でしょうか。そんな裁判員必要でしょうか。裁判官
の言いなりなる国民が裁判に参加する必要があるのでしょうか」


94 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/24(水) 23:36:16 ID:dh8nq1I10
< 3 >
 「道徳では犯罪を裁けない。被害者が受ける苦しみや怒りを貴方は道徳で解決
しようというのでしょうか。私はそれは無理と思います。
 国民は初めて立ち向かう犯罪に対して日ごろ持っている道徳心は何の役には
立たない、初めて立ち向かう犯罪に圧倒され、道徳心なんて消えてなくなるでしょう」

 「貴方は裁判員制度に反対と言っていた。しかし、貴方は裁判員制度を擁護
ばかりしている。なんだか、変な人だ。
 裁判員制度は貪欲な寄生虫である公務員たちが軍事国家の真似をしただけ、
国民にいつまでも北朝鮮を恨むように、中国や韓国も油断をしてはいけない、
そんな敵対心を養う為の手段でしかない。そして、いつまでも抑止力である
自衛隊の必要性を維持する為の啓蒙活動の一環とした手段と言える。
軍事国家の国民参加の裁判制度は陪審員制であり、多くは司法権どはなく、
あくまでも、犯罪に対する有罪か無罪かまで、量刑は法の専門家が法律に
則り決定する。日本とは大分違う。
 日本も本当は陪審員制でも良かったがこれはれっきとした裁判制度の為、これを
採用すると憲法を改正しないと出来ないと考え、世界でどこにもない、正に
専制政治でしか考えられない、主権者による量刑決定制度である裁判員制度を
考え出し、憲法を完全に無視をした制度を作ってしまった」

 「国民の代表、即ち、支配者、それは正に専制政治そのもの、何一つ知識の
ない支配者が自分の意のままに犯罪者を裁く制度と言えますね。
 ただ、国民は公務員の思うがまま、結局は公務員が支配者と言う事でしょう。
司法の場で利権の奪い合いがあり、裁判所の改築利権、通信機器利権、
資料の郵送利権、国民が宿泊する宿泊利権、何一つ法を知らない国民を思うが
ままに操り、国民の貯金を使い果たす為に仕組んだ司法利権が裁判員制度
ということでしょう」

 「言葉少ない裁判員たちが法廷外で語る内容は守秘義務という罰則で封印
されます。そんな秘密、何も教育を受けていない国民に取って苦痛でしかない」


95 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/25(木) 10:31:55 ID:PFvN4KBF0
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、408かい。 」」 
                   *政治経済*外交政策** 2010.22.2.25.34-428 **
* 001-再度、裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-002 裁判員制度を憲法違反と位置付ける根拠。09 )
< 1 >
  * 課題 *

  国家が、一般の国民に裁判への参加を義務付けることで見えて来る事。

  * 疑問 *

 裁判員制度は憲法第6章司法の中でどのように表現されているのか。

  * 考察 *

 「憲法第6章司法は法を司る裁判所がどうあるべきかを国民が理解する為に
存在するのと、裁判所内で働く公務員たちの職務について書き記している」

 「日本での大きな問題は憲法に裁判員制度が存在するか。ただ、この一点と
いうこと、国家として、憲法は国の最高法規、その中に司法が存在し、それに
従って、全ての法規が機能する筈なのに、その憲法に裁判員制度が存在して
いないことが問題であり、それが全ての疑問であり、それを修正しなけば
裁判員制度の良し悪しを考慮する段階ではない」

 「憲法のどこに裁判員は存在するのか」

 「憲法の何処に国民は犯罪者を裁いていいと書かれているのか。それが
最大の疑問であり、それを憲法に記さないことが問題であり、誤りということだ」

 「裁判員制度が国民に取って有利でも、不利でも、それは問題外であり、
まずは憲法に存在させてから、裁判員制度を施行すべきであり、法治国家としの
最低限の守るべきことではないか」


96 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2010/02/25(木) 19:39:02 ID:OCFQG7uF0
>>92
>今は白バイが交差点に立ち、
別途手当てが出る訳ではないから使われる税金は増えないよ?

>そして、莫大な借金を国に作りました。
莫大な借金を作った公務員を選んだのは国民です。

>国民が警察を信用できなくなったら、何をしても同じです。私は警察を信用います。
>>92
>そして、警察や弁護士の不正を決して許さないという強い信念と姿勢ではないでしょうか。
矛盾している。
それに貴方が信用しても再発の予防にならない。

>なぜなら、貴方が示すように憲法は十分に国民を守っているからです
守っていないから違法認定を争う裁判が行われただけ。
本当に守られていれば違法性を争う必要性は無かった。

>なぜなら、裁判官も既に国民が出来る時代になり、今の国民は何でも出来る状況です。
公務員批判の為にポリシーを変えるのか。

>三権分立は法律を作ることで壊れてしまうものでしょうか。
壊れるよ。
行政が司法に対して過度な影響力を持てば三権分立は破壊される。
貴方の認識が間違っているだけ。

>貴方がいう刑法を理解するのに時間は掛からないという意見は間違いです。
法律を理解するのは出来るよ。
貴方は罪に対する罰の幅の話をして、摩り替えているだけ。

>道徳では犯罪を裁けない。
道徳で裁けとは言っていない。

>しかし、貴方は裁判員制度を擁護ばかりしている。なんだか、変な人だ。
擁護していない。
貴方の違憲扱いによる我侭実現が危険だと言っているだけ。

>多くは司法権どはなくあくまでも、犯罪に対する有罪か無罪かまで、量刑は法の専門家が法律に
>則り決定する。日本とは大分違う。
裁判員制度も司法権を与えていない。
アメリカの陪審員制度は、有罪・無罪と量刑を国民が決める。
問題があれば裁判官が出てきて判決の有効・無効を決定する。
裁判員制度も同様に、裁判官が有罪・無罪を定める大きなポジションに就いている。

>国民の代表、即ち、支配者、それは正に専制政治そのもの、何一つ知識の
>ない支配者が自分の意のままに犯罪者を裁く制度と言えますね。
法律に縛られていますよ。

>そんな秘密、何も教育を受けていない国民に取って苦痛でしかない
だとすりゃ企業の守秘義務も苦痛になるんだが?

>憲法の何処に国民は犯罪者を裁いていいと書かれているのか。それが
>最大の疑問であり、それを憲法に記さないことが問題であり、誤りということだ
違反していなければ良いのが憲法ですけど。
その理屈が正しければ、憲法に書かれていない事は違憲と言う条文が必要になる。
貴方は過去に散々その根拠条文を出すように言われても出せなかった。

97 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/26(金) 22:49:37 ID:6OZdc/NI0
>>96   92から
< 1 >
 「貴方は公務員に甘いようですね。公務員や大企業の社員たちの優雅な生活を
支えているのは国民の金融機関に預けた貯金です。その金融資源が無くなり
掛けている現在、貴方は何一つ不安がないようですね。幸せな人だ」

 「結局、貴方は公務員に甘い。私は警察は信用しますが法に違反した警察を
許すとは言っていない。
 国民が納得しない公務員の行動は法律で方向転換出来ます。貴方は法律を
変えようとか、新しく作ることをこれまで一度も言ったことがない。それでは何も
変わらない。
 公務員の再発を防止するのは法以外ないということを理解すべきです」

 「法を守らない裁判官をなぜ、国民、マスコミ、報道機関はそれに対して批判をし、
国民の代表である政治家に訴え、法を守らない裁判官を葬り去る法律を作らないの
でしょう。私はそのような現実的な法を作ったらどうかといっているだけです。
 憲法はあくまでも概念です。政治家により、直接、裁判官を指定した法律を作る
冪ではないでしょうか」

 「三権分立が壊れる、貴方の説明はゴミにも劣る。法の知識のない国民を
司法の場に押し込み、司法の場を乱す裁判員制度を批判する私の意見に
対して、批判をするのに等しい。私は法律を作れと言っているだけでしょう。
 貴方の意見には虚しさが漂うだけだ、正義を必要とする法廷の場が乱れて
いることで、国民の意に反する判決が産まれているのならば、社会正義を確定
する為の法律を作ることがなぜ悪いというのか理解に苦しむ」


98 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/26(金) 22:51:50 ID:6OZdc/NI0
< 2 >
 「貴方は知識と言う事を何も理解していない。貴方が言っている事は単に法の
専門家である裁判官の意見を鵜呑みにすればいいと言っているだけではないか。
 人を裁く為には多くの証拠や証言、そして、検察や弁護人の意見を理解し、その
全てに法を当てはめ、その総合的評価の中から罪の判断をすべきであり、その
ようにすることで犯罪者の基本的人権を守り、罪に対する罰則を決定できる。
 人を法で裁くという経験のない国民には到底無理な役割であり、正に、無免許
運転そのものと言える。
 この無免許運転は決して社会では許されない、名の通った職業で無免許運転を
許す職業は決してない、貴方はこのことを肝に銘じるべきだ」

 「法廷で国民が信念を持って主張する事ができる事は道徳心だけではないですか。
しかし、人は道徳心では裁けない。人一人の人生は非常に尊く、道徳心に頼る
曖昧な人の心では裁くことは出来ない。
 貴方は国民に能力以上の役割を与え、重い責任を負わせ、国民の心を傷つけ
ていることを分っていない」

 「憲法では人の能力に差があることを認めている。人を人として裁く能力は生まれ
ながらにして持っているものではない。人間には努力という大事な能力があり、
その能力を使い自らにない知識を学び、より高い視点から物事を判断する能力を
努力の末勝取る事が出来る。人を裁く能力はそんな努力の末に得る事が出来る
のでは無いでしょうか。
 法の知識を得る為に努力もしない国民には人を裁く資格は無い、そして、憲法は
そんな国民を裁判員という裁判官として認めてはいない」


99 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/26(金) 22:54:19 ID:6OZdc/NI0
< 3 >
 「裁判員制度は国民に司法権を与えている。裁判員6名、裁判官3名の多数決
で判決が決まるではないですか。貴方はいつも紛らわしいことを言っているが
世間の常識では通用しない。
 貴方に取って司法権がどのような権力か分りませんが、私に取っての司法権は
犯罪者に罰を与える権力です。裁判員たちは明らかにその権力を持って裁判に
参加をしています」

 「法に縛られているとすれば、法の知識のない国民たちは法廷でどのような
役割を果たしているのでしょうね。
 裁判員制度の法律の中にこんな言葉があります。

   司法に対する国民の理解の増進とその信頼の向上

 結局、裁判員制度は国民に裁判を見せるだけのショーでしかない」

 「貴方の屁理屈にはいつも呆れているが、今回も余りにも臭い理屈で呆れる。
憲法には第6章司法で裁判制度は十分説明されている。既に存在する内容で
あり、それと違うから、憲法違反と言っているだけでしょう。
 貴方がいうように無いのでは無く、在るからもういらないといっているのですよ」


100 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2010/02/26(金) 23:04:13 ID:ZzzHRpH20
>>97
>貴方は公務員に甘いようですね。
公務員である警察や裁判官を信用する貴方は、私以上に甘い。

>私は警察は信用しますが法に違反した警察を許すとは言っていない。
全面可視化に反対するのであれば、警察に甘いと言う事になるが。
信用しているからチェックしない・・・では、違法行為を行う警察を疑っていない証拠となる。

>私はそのような現実的な法を作ったらどうかといっているだけです。
三権分立を破壊する、と言っている。

>三権分立が壊れる、貴方の説明はゴミにも劣る。
行政が裁判官を罷免できる制度を作れば、裁判官は行政に従うようになる。
結果として政府の違法行為を見逃す裁判官ばかりになる。
ゴミではなく、貴方が三権分立を理解出来ていないだけ。

>貴方が言っている事は単に法の
>専門家である裁判官の意見を鵜呑みにすればいいと言っているだけではないか。
全く違う。

>人一人の人生は非常に尊く、道徳心に頼る曖昧な人の心では裁くことは出来ない。
道徳心の何処が曖昧なのか?

>人を人として裁く能力は生まれながらにして持っているものではない。
しかし権利と義務は平等に与えられる。
義務は時として免除されるが、免除される・されないは事前の面接で決定される。

>そして、憲法はそんな国民を裁判員という裁判官として認めてはいない
その根拠条文を示せ、と言っているが貴方は出せていない。
だしたとしても間違っているものばかりだ。

>裁判員制度は国民に司法権を与えている。
与えていない。
裁判所のみに与えられている。

>貴方の屁理屈にはいつも呆れているが、今回も余りにも臭い理屈で呆れる。
屁理屈ではない。
三権分立すら理解出来ない人間は、主張する前に努力せよ。



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