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全身傷だらけで聖火を死守した障害者ランナー

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/11(金) 21:45:56 ID:bI6yEPvh0
車イスの聖火ランナーが暴行襲撃され
全身にケガを負うという事件が起こったそうだ
障害者を襲うという点は、まさに卑劣そのものだな

以下、ニュース記事より引用

金さんは現地時間の7日、車椅子の聖火ランナーとして
パリ市内のセーヌ川沿いを走行中、トーチを奪おうとした
暴徒に襲われた。だが身体のあちこちに傷を負いながらも
全力で抵抗し、聖火を死守。この様子は国内にも中継され、
中国全土に感動を与えた。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080410-00000016-rcdc-cn
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080408-00000036-rcdc-cn
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080411-00000014-scn-cn



2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/11(金) 21:55:00 ID:VOTcVY9s0
【走る意味あるの?】
サムスンランナー星野監督に聖火リレー辞退をお願いしませんか

FAX :0798−46−3 555 阪神タイガース本社
郵送:〒663-8152兵庫県西宮市甲子園町1番47号阪神甲子園球場内 

星野談『自民党のトップも、民主党のトップも中国に対して特に歯切れが悪い。
言うべきことはいわなきゃだめですよ。
警察もあそこまで馬鹿にされたら、もっと食ってかからなきゃだめですよ。
もう本当日本人、中国に対しても韓国に対しても本当に腰が引けてるね。』

<中国毒ギョーザ事件 星野監督が及び腰な政府を一喝!>
jp.youtube.com/watch?v=SWot8GKCfN0
2008年2月28日放送分より
  
毅然とした意見を述べた星野監督。
行動で示してほしい。


3 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/11(金) 21:58:57 ID:bI6yEPvh0
車いすランナー、卑劣な暴徒に恐怖を打ち払い
毅然と戦う姿に世界が拍手
http://www.youtube.com/watch?v=xz17p1kI5Jc

俺もこれを見たとき、思わず泣いてしまった

4 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/11(金) 23:01:17 ID:y3h+RncM0
ただいまシナと交戦中です。

今、痛いニュースにシナ人が乗り込んできて口論しています。
なんでも中国をけなすのをやめない限り、ここに居座ってやるとのことですw
応援を要請します。
今ならリアルタイムでシナとお話できちゃいます。

皆でやつらを論破してやろうぜ!

URL
ttp://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1112438.html?1207920604#errors

5 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/12(土) 00:52:39 ID:h2kyWTI90
FREE TIBET ! 聖火リレーの元祖ヒトラー【 卍ナチスドイツ 】と【 卍中国共産党 】の共通点は、オリンピックの政治利用と・・・
長野聖火リレーや言論統制下の国で観客や選手として開閉会式等への、無批判な参加、協賛企業=政治家=仏教徒の荷担は【 恥 】!

★胡錦濤来日時に東京をチベット旗だらけにするOFF ★ ttp://www8.atwiki.jp/tibet_wiki
■ぶったま!青山解説チベット実情 1〜2 ■ ttp://jp.youtube.com/watch?v=ajvO9tYVm18 ■ ttp://jp.youtube.com/watch?v=3ErBB1D8b_I

★マケイン氏も開会式不参加促す=米大統領選3候補、対中圧力で足並み ★ http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2008041100174
★欧州議会、北京五輪開会式の欠席を加盟国に促す決議 ★ ttp://www.cnn.co.jp/sports/CNN200804100043.html
★米上下両院、対中決議を採択 中国に対話促す ★ ttp://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20080411AT2M1004010042008.html
★五輪開会式、欠席へ=「日程の都合」強調−国連総長 ★ ttp://www.jiji.com/jc/c?g=spo&k=2008041100102
★英首相、五輪開会式欠席へ 閉会式には出席 ★ ttp://www.47news.jp/CN/200804/CN2008041001000016.html
★サルコジ仏大統領 ダライ・ラマ14世との対話を条件に ★ ttp://sankei.jp.msn.com/world/europe/080409/erp0804090112000-n1.htm
★仏代表選手、半数近くが開会式ボイコットを支持 ★ ttp://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2373756/2800889

■チベット抵抗史をペマ・ギャルポ氏と勝谷氏が語る 1〜2 ■ ttp://jp.youtube.com/watch?v=z_mV-G2tbP4 ■ ttp://jp.youtube.com/watch?v=tAQrf1dbAQU
■中国脅威 1〜3 ★2〜3は北朝鮮拉致関連 ■ ttp://jp.youtube.com/watch?v=DTntfR82Ups&feature=related ■ ttp://jp.youtube.com/watch?v=KrvVfZoSql4&feature=related ■ ttp://jp.youtube.com/watch?v=9SrDtqc_L14&feature=related
■慈悲と修羅 ■ ttp://sakurachan.dip.jp/up/src/up9840.jpg
■1988年のチベット虐殺の指揮官は胡 錦濤国家主席 ■ ttp://jp.youtube.com/watch?v=7fpDdgHwf_8&feature=related
■1988年3月チベットで行なわれたこと ■ ttp://jp.youtube.com/watch?v=ACwJcQit3m0&feature=related
■北京五輪だれでもできるボイコット 協賛企業不買 ■ ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm2711062

6 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/12(土) 13:14:56 ID:nqQB0xMJ0
反対派が悪い訳ではないが、聖火ランナーを
暴行するのは間違っているだろ
オリンピックそのものは政治と関係あっても
少なくともランナーは政治とは無関係だよ

7 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/12(土) 13:57:35 ID:sETso+lH0
さすがにフランスやりすぎだろ。
だがフランスは好きだぜ。
中国は嫌いだぜ

8 ::2008/04/13(日) 08:13:30 ID:bNk+50DC0
五輪トーチ中国人ランナーを攻撃したチベット人らしき男性、偽装か
http://www.enjoykorea.jp/tbbs/read.php?board_id=teconomy&page=2&nid=3482236&start_range=3482206&end_range=3482242

どう見ても同一人物です。
すぐ消されるかもしれませんが、必見。

9 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/13(日) 09:37:10 ID:SUBPpbt50
>>1

つまらん自作自演。
もっとうまくやれよ!





10 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/13(日) 13:20:03 ID:5UvPDkyo0
>>9
ソースのニュース記事は、見てみたがちゃんとしたもの
だったぞ どうみても本当に襲撃されてるし

11 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/13(日) 13:31:37 ID:klGWbD1x0
そもそも、五輪を開催するというのに、チベット騒乱を強圧的に弾圧した
中国に責任がある。そんなことをして世界がどう言うかも考えなかったと
いう訳だ。戦略的無策なのか、それとも傲慢が極まったのか。

ランナーにしても、五輪が政治と無関係などというたわごとを真正直に信じている
馬鹿ものである以上、危険の判断もせずに走った自己責任はある。

抗議のやり方には違和感を覚えるが、考えてみれば、日本赤軍やらポルポトやら
古くはスターリンやらのサヨクファシストどものやり口と同じレベルではないか。
批判できる資格なんぞないだろう。
今でも、組合サヨクは言っているぞ。「怒りをもって〜」とか「闘い〜」とかな。
怒りをもって戦えば、ま、極端な行動は出てくるわな。
JR東日本の革マル組合なんざ、表に出ないだけでもっとえげつないことやっているじゃないか。



12 :人を食った話:2008/04/13(日) 19:06:11 ID:wMROHLT20
虫極、食文化オリンピックでは人肉食えるんか。
中国では人肉(特に妊婦の腹割いて得た胎児の人肉)をオリンピック選手に
食わせるんやろな}}}}

http://www.geocities.jp/tyuugokujinno2/tyugokujin.htm



13 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/13(日) 21:44:13 ID:5UvPDkyo0
障害者を襲うことが、抗議の方法として正しいのか?

14 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/13(日) 21:49:10 ID:j/TZJO+20
>>13
メディアリテラスィーがあるならヤラセを疑え

15 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/13(日) 23:01:03 ID:yby13sWaO
>>1チベット人を装ったシナ野郎かもしれないと。中国のネットで話題になってんぞ。すぐに規制かかるらしいけどな。さすが情報操作大国シナ。

16 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/13(日) 23:20:37 ID:fbsZCv5HO
命がけでチベット人の人権をシナコロから守れ!

話はそれからだ

17 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/15(火) 18:30:20 ID:EgC5Zi2w0
>>15
単に話題になってるだけで、確証はありませんから
残念!

18 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/10/26(月) 23:47:33 ID:povuoFkB0
** 裁判員制度の問題点 **
* 58-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-43 裁判員制度は明らかに憲法違反です。 )

 「私が書き続ける訳は少しでも分り易く、的確な文章を求めているからです。
だから、過去の文章には間違いも在るし、考え方を変えたものも在ります。
このような書き方が正しいとは思いませんが私はこれからも同じ事でもあらゆる
角度から思いをめぐらし正しい答えを求めていくと思います」

 「合憲論者はいったい何が言いたいのだろうか。日本人とは到底思えない。
平和憲法は日本人が理解すればいい。日本人でなければ日本人の言う事を
もう少し素直に聞くべきではないか」

 「合憲論者も日本人なのだろうが余りにも曖昧で文章の理解力がない。それに
文章の関連性をほとんど理解できない。これでは誰も理解できないのではないか。
少なくても現在施行された裁判員制度が憲法違反と言うことになればこれは非常に
問題であり、日本政府そのものがまやかし国家ということになる。しかし、既に
まやかし国家であるのは確かであり、私が何回も何回も証明している。しかし、
今の日本人は恥じがない、正に悪魔そのもの、日本人としての誇りも意地も無い
在るのはただ、偽る心だけなのかもしれない」

 「海外も日本の正当を問う事はしないね。世界も支配している人たちはほとんど
まともな人間はいない、軍事国家には世界の正当性を問う事はない。日本が
軍事国家になることを望む国は少なくないというより、日本国が平和憲法を
持った戦争を放棄した平和国家である事を日本人自身が誇りに思っていない。


19 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/10/26(月) 23:48:47 ID:povuoFkB0
< 2 >
現政権も海外に自衛隊を送り込もうとしていることでこの政権も先が見えたようだ。
まあ、日本も国民を食べさせる為に死に物狂いと言う所かな、しかし、そんなことで
日本の再生はない。もっともっと真面目になれと言いたい」

 「この世知辛い日本、我々にとって唯一の心の里2ちゃんねるだからこそもっと
真面目になれよ。合憲論者が否定した憲法をもう一度見てみようか」

 「日本にはたった一つの憲法しかない、その憲法を合憲論者は幾つも在るか
のように操っているが合憲論者には荷が重過ぎるようだ」

* 日本国憲法
前 文
 日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、われらと
われらの子孫のために、諸国民との協和による成果と、わが国全土にわたつて
自由のもたらす恵沢を確保し、政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起ることの
ないやうにすることを決意し、ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を
確定する。
そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものてあつて、その権威は国民に由来し、
その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。
これは人類普遍の原理であり、この憲法は、かかる原理に基くものである。
われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。

 「少し長く前文を載せて見ると国民の代表者が政治家であることが良く分る。
そもそも国政はから始まる文章をよく読んで欲しい。まず国政とは何ぞやである。


20 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/10/26(月) 23:49:41 ID:povuoFkB0
< 3 >
国政は国の政治であり、国民は選挙で参加はするが国政に関わる事はない。
そして、文章では国民は厳粛な信託とある。選挙で選んだ政治家に信託する
訳だ。そして、国政の権力は政治家にあり、国民はその権威と福利を持っている
と書いてある。司法権は国政の権力であり、国政は公務員によって運営されて
いる。勿論、政治家は公務員である。もし、裁判員制度のように国民である
裁判員に司法権を与えるのであれば、この文章では物足りない。即ち、
理解できない。よって、前文では国民に権力がないのだから、司法権は国民に
与える事はない」

<合憲論者はこんな子供のような説明をしている>

 裁判官は、選挙によって選ばれた政治家の作った制度によって
『国民から権威を与えられた』存在である。
 裁判員は、選挙によって選ばれた政治家の作った制度によって
 『国民から権威を与えられた』存在である。

 「合憲論者は憲法を全く理解していない馬鹿者でしかない。そもそも、憲法は
政治家が守らなければならない存在であり、私は政治家が憲法違反をしている
といい続けている訳で、この制度が憲法違反と言うことはこれを作った政治家
たちが憲法違反を犯したと言う事であって、憲法違反を犯した政治家たちが
作った裁判員は認められるという言い草がなぜこの場で通るというのか。お前は
馬鹿か」

 「まあそういうなよ。子供なんだろうから、もっと冷静になろうよ。次元が低いのは


21 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/10/26(月) 23:51:08 ID:povuoFkB0
< 3 >
国政は国の政治であり、国民は選挙で参加はするが国政に関わる事はない。
そして、文章では国民は厳粛な信託とある。選挙で選んだ政治家に信託する
訳だ。そして、国政の権力は政治家にあり、国民はその権威と福利を持っている
と書いてある。司法権は国政の権力であり、国政は公務員によって運営されて
いる。勿論、政治家は公務員である。もし、裁判員制度のように国民である
裁判員に司法権を与えるのであれば、この文章では物足りない。即ち、
理解できない。よって、前文では国民に権力がないのだから、司法権は国民に
与える事はない」

<合憲論者はこんな子供のような説明をしている>

 裁判官は、選挙によって選ばれた政治家の作った制度によって
『国民から権威を与えられた』存在である。
 裁判員は、選挙によって選ばれた政治家の作った制度によって
 『国民から権威を与えられた』存在である。

 「合憲論者は憲法を全く理解していない馬鹿者でしかない。そもそも、憲法は
政治家が守らなければならない存在であり、私は政治家が憲法違反をしている
といい続けている訳で、この制度が憲法違反と言うことはこれを作った政治家
たちが憲法違反を犯したと言う事であって、憲法違反を犯した政治家たちが
作った裁判員は認められるという言い草がなぜこの場で通るというのか。お前は
馬鹿か」

 「まあそういうなよ。子供なんだろうから、もっと冷静になろうよ。次元が低いのは


22 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/10/26(月) 23:54:04 ID:povuoFkB0
< 4 >
確かなようだね。簡単に言えば話にならないと言うことろかな。ただ、裁判員制度
は施行されている訳で、合憲論者の言い分が通る日本になってしまった訳だ。
馬鹿な合憲論者は施行されている限り合憲と思っていて、この制度が憲法違反
ということに対して非常に強い拒否反応があり、どうしても納得する事が出来ない
という所だろう」

 「しかし、前文は明らかに公務員と国民を分けている。権力は公務員が持って
いる訳だ、国民ではない。国民が持っている権力は国民の代表者を選ぶ事かな、
でもこれが最高の権力なのは間違いない。ただ、最高の国民の代表者である
政治家を選ばなければ、国民は権力に押しつぶせれてしまう。裁判員制度は
正に国民がくだらない政治家たちを選んだ事で、憲法さえも無視した法律を
作ってしまった。それが裁判員制度と言う事だ。そして、文章を理解できない
合憲論者が心の里である2ちゃんねるで私のような真面目な人間をいじめて
いると言う事なんだ」

 「駄目な政治家の後ろには駄目な国民の存在があるといういい例かもしれないね」


23 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/10/27(火) 00:28:50 ID:47RTXrCq0
前スレ

http://society6.2ch.net/test/read.cgi/diplomacy/1251523561/

>>348
>もう少し素直に聞くべきではないか
この理屈に従えば、貴方も私の話を素直に聞くべきでは?

>少なくても現在施行された裁判員制度が憲法違反と言うことになればこれは非常に問題であり、
繰り返すが、合憲である。
貴方は様々な憲法を使って違憲を証明しようとしたが、一度の指摘で崩壊するような違憲論ばかり。
これでは、違憲という事にはならない。

>そもそも、憲法は政治家が守らなければならない存在であり、私は政治家が憲法違反をしている
>といい続けている訳で、この制度が憲法違反と言うことはこれを作った政治家
>たちが憲法違反を犯したと言う事であって、憲法違反を犯した政治家たちが
>作った裁判員は認められるという言い草がなぜこの場で通るというのか。お前は馬鹿か
繰り返すが、裁判員制度は合憲である。
政治家は、少なくとも裁判員制度を作る際に、憲法に違反していない。

そもそも『裁判員制度が違憲である』と言う考え方自体が、
子供の問い掛けにも答えられないほど、低レベルな代物である。

>よって、前文では国民に権力がないのだから、司法権は国民に与える事はない
では、一体何が権力を与えるのか?
この問いに違憲論者は答えねばならない。

>馬鹿な合憲論者は施行されている限り合憲と思っていて、
ウソは良くない。
施行されているから合憲と一言も言っていない。
違憲論者である貴方の主張が間違いである、と繰り返し説明してきた。
ウソを吐いてでも自分の言い分を認めさせたい、と言うのはある種の病気であり、
人間として最低限の教育、道徳を持ち合わせていないのではないか?

>しかし、前文は明らかに公務員と国民を分けている。
政治家や公務員を隔てるものは何か?
それを明らかにすることで、裁判員制度への考え方が変わるだろう。

>子供なんだろうから、もっと冷静になろうよ。次元が低いのは
子供でも解るように・・・と貴方は言うが、子供の質問にも答えられていないのが現状である。
そもそも話を摩り替える、意味の無い文章で誤魔化す・・・と言う手口では、子供も騙せないであろう。
と言う訳で、質問してみよう。

1.一体、どのような制度が国民に政治家や裁判官のような権力を与えるのか?
2.その制度は、どのようにして作られるのか?

24 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/10/27(火) 21:10:40 ID:XASAF2xJ0
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、322かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.10.27.346 **
* 投票税--選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。投票行為の対価。
 (理14)--政治家の定数制を変数制に変え、問題の量によって政治家の数を変える。
 (目4)--国の問題は一定ではなく、問題数によって政治家の定員を変える。

*  非軍事自衛論--日本の軍事費5兆円を真の国民の敵に使う。軍事費の根絶。
 (理13)--防衛的国際交流から脱却する為の予算で協調的国家交流を目指す。
 (目3)--防衛から協調的国家交流を定着させ、世界的協調国家を目指す。、

* (案)裁判監視制度--裁判員制度の改良版で政治家による裁判の監視制度。
             全ての政治家は年4日の裁判の傍聴を義務とする。
 (理13)--民間組織に傍聴人として裁判監視を依頼し、一般社会との隔たりを調査する。

* 公務官制度--国民から全ての行政組織に公務官として一年間の限定期間出向する。
<憲法改正が必要>
 (理2)--漠然と政治を批判するのではなく、国民の目で確認する、その期間として
     一年間の期間は必要と考える。

** 裁判員制度の問題点 **
* 59-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-44 法律改正は政治家の人数を期限限定で増やして対応する。 )

 「まず理解すべき事は裁判員制度を導入する以前の裁判所が正常と言う事、
まずはこれを認めるべきでしょうね。それから、合憲論者が言う所の裁判が


25 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/10/27(火) 21:11:26 ID:XASAF2xJ0
< 2 >
現在社会に合っていない、国民に取って分り易い裁判に変えなければならない
という問題に対してどのように対処することが出来るのか」

 「私自身は以前のままでいいと思っているけどね。でも、多くの国民が望むの
であればそれは何らかの対策をすべきでしょう。しかし、この時点で政治家が
守らなければならない事は憲法に違反しない法律でなければならない」

 「まず、政治家は被害者と加害者から事情調査を行い、どのような問題が
在るか。この調査は多分した結果が裁判員制度と言う事なのでしょうが、
私から見ればその内容が国民に十分に知らされていない。その調査結果を
踏まえて、例えば裁判官が国民の感覚を理解していないと言う事に対して
裁判所は裁判官たちにどのような指示したか、国民の感覚を理解する為に
国民との会合やマスコミなどの報道に対して裁判官が積極的に対応しているか。
更になぜ、裁判官は国民の感覚を失ってしまったのか。この程度の調査報告書
はできているのだろうが国民はそれすらも知らないだろう」

 「国政とは、この国政に対する考え方も非常に古い。私は国政は国民のものと
思っているので、国政に問題が在れば、それは国民の責任であって公務員たちの
責任とは思っていない。それは全て、国民が選挙によって選んだ政治家たちの
責任であり、裁判官でも裁判所などの組織の責任とは思っていない」

 「裁判員制度はあくまでも問題を国民に押し付け、政治家の責任や公務員の
業務の軽減を図る正に公務員を楽にする為の制度であり、このような国民に
取って無意味な制度をマスコミなどの政治を監視する組織が率先して裁判員


26 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/10/27(火) 21:12:10 ID:XASAF2xJ0
< 3 >
制度を認めている事に驚くと共によく言われているように報道機関が国家より
であり、まだ、古い国家感を持っている事にあきれ返る」

 「裁判員制度により、政治家たちは法律を作り直す作業が無くなった。政治家
たちは犯罪を取り締まる法律を作るより、税金の利権を得る為の法律を作る
事ばかり考えているので、戦前の法律が未だに健在と言う事と聞くと案の定、
政治家たちは金にならない事は何もしていない事に気付く。こんな事も合憲論者
は知っていて、合憲と言い張っているのだろうがそんな時代ではないだろうと
言いたくなる」

 「私は今の時代は政治家の定数制を変えて、変数制にすることを提案したい
と思っている。それは4年間に限定し、法律の見直しを政治家の人数を増やして
集中的に行い、その4年間で法律の改革を済ませる」

 「確かに政治家の人数は将来を見越し、定数でなければならないという事は
ないから、問題によっては政治家の人数を増やして、解決することは当たり前
なのかもしれない」

 「国民が国政に参加すると聞くと何となく聞こえがいいが、能力のない国民が
いくら参加したところで何も変わらないというより、事態は悪化か停滞、多分、
悪化するだろう。現に莫大な税金約100億以上を使う事になり、国民に取って
は悪化と言える」

 「100億円は私の試算で多分それ以上掛かるだろう。この税金を刑務所の


27 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/10/27(火) 21:13:03 ID:XASAF2xJ0
< 4 >
改築や犯罪者の医療問題、また、犯罪研究などに使い、犯罪の少ない社会
形成に使うとすればどれほど有意義な税金の使い方と言えるか」

 「裁判員制度で国民が参加したところで、裁判がよくなる訳ではない。よく成る
筈が無い、なぜなら、何一つ犯罪に対する改善策も無ければ裁判の健全化に
対する私案もない国民たちが突然徴集され、直に裁判で判決を言い渡す。
こんな非教育的な制度でなぜ、多くの問題を抱えた犯罪者や被害者に対して
適切な意見が言えるのか、何でそんな根拠もない意見を被害者も加害者も
それに国民たちも経験しなければならないのか」

 「非常に切ない制度であり、行き場のない虚しい制度と言える。正に職業選択
の余地の無い正に夢のような体験を国民に強制させ、国民たちに裁判に対する
信頼を失わさせる制度と言える。例えば国民によっては裁判員という仕事が
好きな国民も出るだろう。しかし、この裁判員は3700年間経たないと次に
回ってこない。この仕事は仕事であって仕事でない、正に夢のようなひと時の
中で国民たちは何が正しく、何が間違っているのかすら分らない中で、法律の
専門家である裁判官に従い判決を言い渡す」

 「そうだな、やる気もない、意欲も無い、努力もしない、人の意見も理解できない
国民たちは必ずいるし、無差別と言う事はその人たちも裁判員になる訳だ、
その人たちが犯罪者を裁けるかと言えば裁けない。そんな国民は裁判官に
従うだけ」

 「ても、それでは裁判所が抱える問題は解決しない。というより悪化する。


28 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/10/27(火) 21:13:46 ID:XASAF2xJ0
< 5 >
駄目な国民たちと裁判を行った裁判官は国民の感覚を間違って理解してしまう。
もう、こんな制度は何処にも正当性がないし、教育的基盤がない制度は
将来性もない、在るのは動物的な感覚であり、それは利己的な感覚でしかない。
しかし、民主国家が求めるものは全ての人々の幸せであり、特定な人たちだけの
幸せではない。その為には多くの国民の意見を集約し、その意見を検討し、
多くの人たちが納得しうる意見を導き、その意見を国民の代表者である政治家が
国政で国民の為に法律として成立させ、その法律によって施行される政治を
全ての国民が感受し、幸せと感じなければ成らないということなんだ」

 「裁判員制度なんか下の下の法律であって、悪法そのものと言える、というより
法律ではない。なぜなら、憲法違反だから」


29 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/10/27(火) 23:17:23 ID:47RTXrCq0
      <合憲論者は無責任。何故聞かれた事に答えない?>

>>24
どうして質問に答えないのですか?
貴方は聞かれても、自分に都合の悪い事実を認めようとしませんね。
往生際が悪いにも程がありますよ。

>裁判員制度なんか下の下の法律であって、悪法そのものと言える、というより
法律ではない。なぜなら、憲法違反だから
繰り返しますが、裁判員制度は合憲です。
違憲と嘘を吐いて攻撃材料とするのではなく、事実を認めた上で批判して下さい。
もう一度お尋ねします。
1.一体、どのような制度が国民に政治家や裁判官のような権力を与えるのか?
2.その制度は、どのようにして作られるのか?

>まず理解すべき事は裁判員制度を導入する以前の裁判所が正常と言う事、
>まずはこれを認めるべきでしょうね。
貴方の理屈では、裁判官による裁判が違憲となりますよ。
どうして、素直に貴方の間違いを認めないのですか?

まぁ、いいでしょう。
実績が重要であるならば、後10年程度で貴方は自衛隊を認める事になりますからね。

>しかし、この時点で政治家が守らなければならない事は憲法に違反しない法律でなければならない
裁判員制度は合憲ですから、問題ありませんけどね。

>裁判官でも裁判所などの組織の責任とは思っていない
裁判官は、政治家と違って選挙で選ぶ事が出来ません。
その上で説明します。
裁判官は、司法組織に取って都合の悪い判決を下すと出世が遅れます。

>裁判員制度はあくまでも問題を国民に押し付け、政治家の責任や公務員の
>業務の軽減を図る正に公務員を楽にする為の制度であり、
公務員、即ち裁判官の責任軽減には通じません。
裁判官は、その業務に於いて責任を求められることがありません。
従来型の裁判官による裁判でも、裁判官は冤罪の責任を取らなくてよいのです。

>裁判員制度により、政治家たちは法律を作り直す作業が無くなった。
では、過去の実績を教えて下さい。
毎年、どれだけの数の法律が作られ、作り直されてきたのですか?

30 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/10/27(火) 23:18:06 ID:47RTXrCq0
>それは4年間に限定し、法律の見直しを政治家の人数を増やして
>集中的に行い、その4年間で法律の改革を済ませる
政治家を増やす事が、何の解決に繋がるのですか?
是非とも説明して下さい。

>100億円は私の試算で多分それ以上掛かるだろう。
試算の内訳を説明して下さい。

それと・・・国会議員の月収が約140万ですが、一体何人、意味も無く増やすつもりなんですかね?
議員の数を一定に抑えたまま、国民投票に切り替えた方が良いのでは?

>この税金を刑務所の改築や犯罪者の医療問題、また、犯罪研究などに使い、犯罪の少ない社会
>形成に使うとすればどれほど有意義な税金の使い方と言えるか
凶悪犯罪は減少の一途を辿っていますよ。
http://blog.livedoor.jp/kangaeru2001/archives/51518805.html

にも関わらず、犯罪対策に予算を出す意味が理解出来ません。
貧困が原因の犯罪が増えていますから、100億円は雇用対策に使った方が犯罪は減るでしょう。
もう少し頭を使った意見を述べたらどうですか?

きちんと質問に答えて下さい。
それが公共の場所で意見を発する事の義務でしょう。

31 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/10/28(水) 00:19:18 ID:EgGgpu+60
** 裁判員制度の問題点 **
* 59-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-44 法律改正は政治家の人数を期限限定で増やして対応する。 )

< 裁判員制度を合憲とする合憲論者の質問 >

1.一体、どのような制度が国民に政治家や裁判官のような権力を与えるのか?
2.その制度は、どのようにして作られるのか?

 「この質問に答える意味があるとは思えないが答えます。答え1、憲法です。
答え2、戦勝国米国から日本に与えられた憲法です。これでいいですか。
それとも、間違っているでしょか」

 「この質問を出した合憲論者は相当迷っているね。1.なんか、質問と言えない、
2.も意味がない。どのようなものでもそれが正しいものならば認めなければ
成らない。このような考え方の人間は差別主義者によく見られる人格ですね」

 「合憲論者は差別主義者と言う訳か。偉い人間と意見交換をしているものだね」

 「それに未だにこれまでの裁判制度を違憲と言っているけど、これも差別主義者
に見られる。極端な意見と言えるね。結局、言いたい事は裁判官裁判はこの
憲法が作られた当時から続いて来た制度、その制度を違憲と言うのだから
議論にならない」


32 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/10/28(水) 18:34:21 ID:fLC2lSN40
>>31
>このような考え方の人間は差別主義者によく見られる人格ですね
一体、何処が差別主義者に見られる発言なのですか?
差別主義者の定義もはっきりさせずに断言する姿勢は、貴方自身が差別主義者である証拠です。

例えば、差別主義者は根拠も無く○○人は野蛮だ!○○人は危険だ!と言いますね。
正しく貴方が今現在行っている事なのです。

貴方は、自国民を餓死させる独裁主義者を尊敬し、
言論の自由を奪い、個人情報を国家に管理させる独裁主義者であり、
他国の侵略行為を批判せず、日本人の生命・財産・権利が奪われても良い・・・と考える好戦主義者であり、
差別主義者でもある訳ですね。

私の発言は、全て貴方の過去の言動に基いています。
貴方と違って、差別をするのではなく、実態に基いて貴方を評価しているんですよ。

>この質問に答える意味があるとは思えないが答えます。
意味はありますよ。

質問:一体、どのような制度が国民に政治家や裁判官のような権力を与えるのか?
>答え1、憲法です。
質問:2.その制度は、どのようにして作られるのか?
>答え2、戦勝国米国から日本に与えられた憲法です。
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/diplomacy/1251523561/
>>341より貴方の発言を抜粋しましょう。
>私は合憲論者ほど憲法に固執してはいなし、私自身は法を犯す人間では
>ないので憲法や法律には興味がなく、どのような法律があるかなんて知ろう
>とも思わないし、知る必要も無い。
貴方は憲法に対する知識も感心も無いのに、答えを出す訳ですか。

さて、私は制度を聞いているのであって、法律を聞いている訳ではありません。
それぞれ、どのような制度を通じて権力が一時的に与えられるのですか?
もう一度質問します。
質問1に対しては、制度を。
質問2に対しては、制度が作られるプロセスをお答え下さい。

1.一体、どのような制度が国民に政治家や裁判官のような権力を与えるのか?
2.その制度は、どのようにして作られるのか?
それと・・・>>30で聞いた質問を無視しないで下さい。
こちらにも答えて下さい。
3.毎年、どれだけの数の法律が作られ、作り直されてきたのですか?

毎年、どれだけの数の法律が作られ、作り直されてきたのですか?

33 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/10/28(水) 21:47:42 ID:EgGgpu+60
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、323かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.10.28.347 **
** 裁判員制度の問題点 **
* 60-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-45 法律改正は政治家の人数を期限限定で増やして対応する。 )

 「法律の改定は政治家の仕事とすれば、今の政治家たちには出来そうも無い、
法律全体の改定を目的に期限限定で法律改定の為の政治家を例えば比例区
で増員し、任期中は法律改定だけに従事する。このように集中的に問題を
解決する組織を作らないと法律はいつまで経っても社会と掛け離れた存在で
しかない」

 「例えば10人程度で十分だろうね。まずは法律を現代用語に変える作業、この
作業で結構、変更が出来る。法律改定を全ての大学に分散し行うことで
そんなに時間は掛からない。次に内容の変更は全ての弁護士に条文の変更を
依頼する。そして、10人の政治家はそれを審議して、国家で承認を取る。これで
終わりだ。10人が4年間このことだけに働けば、予算は掛かっても100億は
掛からない。裁判員制度ならば4年間で400億円掛かる。裁判員制度は400億円
掛かっても何も残らない。残らないだけでなく、毎年100億掛かることになる。
何も残らないと思ったら借金だけが毎年残る、こんな税金の無駄はない」

< 合憲論者に一言 >
 「質問はほどほどに憲法も制度の内ですよ。私はあなたの質問に答えられる
ほど優秀ではないのです。試験は大嫌いな方なので試験のようなことは
止めましょう。質問は別な人にしてください」


34 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/10/28(水) 23:24:21 ID:fLC2lSN40
>>33
>法律改正は政治家の人数を期限限定で増やして対応する。
法律を改正しても、意味がありませんね。
改正したところで裁判官が独自基準を持っていれば、
その独自基準によって裁判は行われる。

裁判官を変えない限り、裁判は変わりません。

>例えば10人程度で十分だろうね。
どうして態々国会議員の数を増やすのですか。
今現在の国会議員数で何故、対応が出来ないのですか。
その10人だけに任せて、政治家の暴走が起きませんか。

>10人が4年間このことだけに働けば、予算は掛かっても100億は掛からない。
おやおや、税金の無駄遣いですか。
平成7・5・12・法律 91号「刑法の一部を改正する法律」で既に現代語に置き換えられていますよ。
どうして置き換えられている法律に予算を出す必要性があるのですか。
貴重な税金を無駄遣いするのは、止めて欲しいですね。

>質問はほどほどに憲法も制度の内ですよ
私が求めているのは、リアクションでなくアンサーですよ。
まぁ、いいでしょう。
政治家と裁判官の選出方法は違いますが、同等に権力を与えられていますね。
選出方法の違う裁判員でも、日本国憲法に違反していませんから合憲です。

今後、批判するのであれば違憲だとウソを吐いたり、
指摘に答えられない位、脆くて矛盾した違憲論を述べるのは止めてください。

>試験は大嫌いな方なので試験のようなことは止めましょう。
試験ではなく、貴方の考えを聞いているのです。
まぁ、考え無しに妄想を並べ立てている・・・と言う事実が判明した訳ですが。

35 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/04(水) 09:13:30 ID:A80Q3oyT0
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、324かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.10.29.348 **
** 裁判員制度の問題点 **
* 61-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-46 裁判員制度は憲法違反です。 )

 「法律を作るのは政治家でしょう。裁判官は法律に従わなければ成らない。
平和憲法は国民の味方ですよ。国民の代表である政治家を選ぶとき、国民は
真面目に選ぶべきでしょうね」

 「私は投票税で多くの国民に選挙に参加して貰い、国民の為に働く政治家を
数多く国会に送り込む事を望んでいます。今の政治家たちの多くは利権構造の
中の代表者です。犯罪の為にどれほど時間を割くでしょうか、限定された支持者
の支持で政治家に成った国民は支持者の利権を重点に置き、その他の懸案には
時間を割かない。私は役割を限定した政治家も必要と思います。その時に必要な
政治家を増やし、作業時間を短縮する事は政治の世界にも在って当然ではない
でしょうか」

 「法律はまだ古い法律も多いと聞きます。それに現代用語に変えても内容も
変えなければ成らない。裁判官が国民から批判されないような法律を作るべき
でしょう。その為には片手までは出来ない筈です。その為に法律改正を専門に
従事する政治家が必要ということです」

 「裁判員は憲法違反ですよ。裁判員は国民です。それに私は教育的基盤がない
国民に司法権を与える事は公平な裁判所とは言えません。それに一生に一回


36 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/04(水) 09:15:04 ID:A80Q3oyT0
< 2 >
という経験で裁判で判決を言い渡す行為事態が間違いです。有り得ない。何が
起きても納得するつもりはない」

 「裁判員制度は憲法に違反しているけど、日本の国民は認めたと言う事でしょう。
この国民は国の言う事には素直過ぎるくらい従うだけですよ。それでいいでしょう。
馬鹿な国民が国に従う、私は別に可笑しくないと思っています。それよりも合憲
でもないのに合憲と言い続ける合憲論者の気持が分らない」

 「そろそろ、お互い自分の道を行きますか」


37 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/11/04(水) 18:45:15 ID:cJhwpuvu0
>>35
>法律を作るのは政治家でしょう。裁判官は法律に従わなければ成らない。
裁判官が国民感覚と掛け離れた独自基準を維持しているのが問題だと言っているのですが。

>国民の代表である政治家を選ぶとき、国民は真面目に選ぶべきでしょうね
うーん、貴方は政権交代を訴えていましたが、真面目に選んだのですか?
今現在の民主党幹事長は、国の借金を400兆円増やしました。
総理大臣は、個人献金や税金の申告漏れなど金銭面での問題が多過ぎますね。
更に今後は増税が予測され、国債発行額を増やすそうですよ。

>私は投票税で多くの国民に選挙に参加して貰い、国民の為に働く政治家を
>数多く国会に送り込む事を望んでいます。
それは問題解決になりませんね。
政権交代は大多数の国民が望みましたが、政治は良くなりましたか?
政治に関する知識が無い人間が選挙に参加しても、政治家に騙されてお終いです。
戦前の軍国主義やファシズムは、民主主義から生まれました。

多くの人間が選挙に行けば良いと考えるのは間違いでしょう。

>私は役割を限定した政治家も必要と思います。
法治国家日本で、法律を改正する・作る権限がどれだけ重要なのか理解していないのですね。
流石は独裁主義国家を望む違憲論者です。

>法律はまだ古い法律も多いと聞きます。
根拠の無い妄想ですね。
貴方は憲法知識も法律の知識もありませんから、単なる妄想でしょう。

>裁判官が国民から批判されないような法律を作るべきでしょう。
法律を変えても、裁判官が独自基準を使い続ければ意味がありません。

>裁判員は憲法違反ですよ。
合憲ですよ。
違憲論者、違憲論を述べる→合憲論者に違憲論の欠点を指摘される→
指摘に反論出来ない=欠点を抱えた違憲論だと判明する=欠点のある違憲論は、間違いあり認められない。

>裁判員制度は憲法に違反しているけど、日本の国民は認めたと言う事でしょう。
裁判員制度は合憲ですよ。

>それよりも合憲 でもないのに合憲と言い続ける合憲論者の気持が分らない
合憲ですよ。
違憲論者、違憲論を述べる→合憲論者に違憲論の欠点を指摘される→
指摘に反論出来ない=欠点を抱えた違憲論だと判明する=欠点のある違憲論は、間違いあり認められない。

結局、問題点を克服できない『不完全な違憲論=間違い』を主張している訳です。

そうそう、民主主義の基本は話し合いで問題点を明らかにする事です。
気に喰わない事実であっても、平和を愛し、理論と合理性を重んじる正直な日本人らしいコメントを望みます。
と言う訳で、独裁主義者兼、軍国主義者の貴方にお聞きします。

1.一体、どのような制度が国民に政治家や裁判官のような権力を与えるのか?
2.その制度は、どのようにして作られるのか?
3.毎年、どれだけの数の法律が作られ、作り直されてきたのですか?


38 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/05(木) 09:48:55 ID:Lkn71AIg0
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、325かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.11.5.349 **
** 裁判員制度の問題点 **
* 62-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-47 裁判員制度は憲法違反です。 )

<合憲論者からの質問>
1.一体、どのような制度が国民に政治家や裁判官のような権力を与えるのか?
2.その制度は、どのようにして作られるのか?
3.毎年、どれだけの数の法律が作られ、作り直されてきたのですか?

 「このような質問にどのような意味があるのか分らないけどね。憲法制度では
ないとすれば選挙制度ですかね」

 「それに公務員制度も関係すると思う。しかし、制度は法律だろうから、基本は
憲法制度における憲法の内容で決まると思うけどね」

 「裁判員制度が憲法違反ということで意見を書いている訳で、合憲論者の
質問は何となく的外れのように感じるけど」

 「法律が毎年、どのくらい作られるかなんて、どうでもいいと思うけど、今の
政治家たちを見ていると政治家が法律を作っているとは思えないね。100
ぐらいは作っているのだろうけど、そんなに作れるとは思えない」


39 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/05(木) 09:49:53 ID:Lkn71AIg0
< 2 >
 「裁判員制度が憲法違反ということに憲法の知識が必要とは思えない。
憲法の条文を読んで裁判員制度が憲法に違反していると判断する事は
知識でも能力でもなく、単なる意見でしかない。私が馬鹿でも言える事で
法律の知識が無いからと言って憲法違反を判断することが間違っている
と言われる筋合いはない」

 「合憲論者は何となく自分の知識を自慢しているように感じるけど、私は
知識があるから裁判員制度を憲法違反と言っている訳ではない事を分って
欲しい。こんな事は馬鹿でも言えることで、馬鹿でも理解出来る」

 「多分、私は知識がないから裁判員制度を憲法違反と言っているのかも知れない
が、それは間違った考え方ではなく、正しい事と思っている」

 「憲法の前文にある、<国政は、国民の厳粛な信託によるもの>を理解するのに
知識も能力も必要ない。憲法では国政即ち司法は国民が公務員である裁判所
に信託すると理解するのが当たり前で、国民と公務員の立場を無視した裁判員
制度は憲法違反であるのは当然です」

 「これまでの合憲論者の意見には何一つ納得できるものは無かったのは
事実で、合憲論者は正しい意見を言う事が出来ない」


40 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/11/05(木) 19:19:58 ID:xBBSxSEy0
>>38
>それに公務員制度も関係すると思う。しかし、制度は法律だろうから、基本は
>憲法制度における憲法の内容で決まると思うけどね
公務員と一口に言っても、選ばれる方法は定められていない。
そもそも憲法で、司法に国民が参加してはいけない・・・と言う条文は一体何処にあるのか?

>裁判員制度が憲法違反ということで意見を書いている訳で、合憲論者の
>質問は何となく的外れのように感じるけど
的外れでなく、貴方の理論を確認しているだけ。

>>38
>法律が毎年、どのくらい作られるかなんて、どうでもいいと思うけど、
根拠の無い嘘を吐くのは止めてくれ、と言っているのですよ。
>>26
>裁判員制度により、政治家たちは法律を作り直す作業が無くなった。
実態を把握せずにコメントするのは、ウソか妄想でしょう。

>裁判員制度が憲法違反ということに憲法の知識が必要とは思えない。
裁判員制度は合憲ですよ。
貴方は『違憲』と言う言葉は、貴方の欲望を実現する為に有効な言葉だから使っているだけです。

>私が馬鹿でも言える事で法律の知識が無いからと言って
>憲法違反を判断することが間違っていると言われる筋合いはない
間違っていれば、間違っていると言われて当然です。
それが嫌なら日記に書いてください。

>憲法の前文にある、<国政は、国民の厳粛な信託によるもの>を理解するのに知識も能力も必要ない。
これは、民主主義の放棄ですね。
独差主義者の貴方らしいコメントだ。

>これまでの合憲論者の意見には何一つ納得できるものは無かったのは事実で、
貴方は欲望が肥大化しており、自分の気に入らない物は正しくとも排除する傾向があります。
納得できなくて結構ですが、貴方のウソに騙される人が現れないように、事実を述べているだけです。

>合憲論者は正しい意見を言う事が出来ない
貴方の違憲論が間違いだと証明する事は出来ますけどね。
指摘に反論出来ない違憲論は、間違った違憲論ですよ。

子供じゃ有るまいし、意地を張るのは止めなさい。

41 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/06(金) 09:13:51 ID:tRfNorId0
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、326かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.11.6.350 **
** 裁判員制度の問題点 **
* 63-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-48 裁判員制度は憲法違反です。 )

 「結局いつも、答えていない。合憲論者は毎回、私の追及に疲弊するだけで
労しいばかりだ。
 憲法の前文にある、<国政は、国民の厳粛な信託によるもの>に対して、なぜ、
民主主義の放棄なのでしょう。私は憲法の前文を示しただけではないですか。
訳の分らない言葉でいつも逃げるそして私を批判する、そんな卑怯な事は止めて
貰いたい」

 「合憲論者には思慮深さと言うものがない、合憲論者はこんなことを言っているが
物事をどのように理解すべきかという判断力がほとんどないように感じる。
 <司法に国民が参加してはいけないと言う条文は何処にあるのか?>
 この意見には呆れるばかりだ。なぜ、そんな条文が必要なのか、憲法や法律の
条文は物事の概念を書き記しているのであって、きめ細かい文章ではない、こんな
事を知らないで、本当に裁判員制度を擁護できるのかと心配だ」

 「憲法の前文を無視する姿勢には呆れる、余りにも確信的であり、こんな人間を
確信犯と言うのかもしれない。
 司法は国家組織と言う事は当然ながら私たちは何年も知っている事で、
それを疑う人はいないだろう。国民と国家組織を考えると国家組織は公務員
により運営されていることは周知の事実である。どこに国民が加わることが
出来るのか不思議で成らない」


42 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/06(金) 09:14:33 ID:tRfNorId0
< 2 >
 「私は公務員を守ろうと言うのではなく、民主国家のルールを守りたいだけで
あって、裁判に国民の意見を反映させる事は非常に大事なことでそれを否定
している訳ではない。ただ、今の裁判員制度では個人としての国民の意見が
不適切に反映されているだけで、国家機関である司法で扱う仕法とは到底
思えないし、納得できるものではない」

 「裁判官と国民である裁判員、裁判官は多くの教養と資格により、その人格は
保証され、ある意味国民から信頼させる身分と言える。しかし、裁判員はどうかと
言えば国民から無差別に選択され、犯罪や犯罪者との関わりも国民としての
また、国家の一員としての国民の立場を確認した状態で裁判に臨む訳では
なく、自らの判断が本当に国民の為、国家の為、まして、被害者や加害者のため
に成るかという確認も取らない状態、自らの知識として教育も受けない状態で
犯罪者を裁き、被害者に対して、多くの国民に対して、納得できる判断が
できるという確信もなく、自信もない状態の中で判決を言い渡す人格に
どのような意義があり、人間としての誇りがあると言うのか不思議でならない」

 「これまで裁判員として法廷に立った国民に改めて聞いてみたい事はあなたは
裁判官と対等に戦う力が在ったと思いますか、もし、在ったとすれば、何を根拠に
そのように思ったのですか、こんなことを聞きたいけれど、聞くまでもなく、何の
知識もない人間に単なる思いを聞いたところでそんな事は2ちゃんねるに書き込む
程度の程度の低いことなのであえて聞くべきではないのかもしれない。ただ、
 裁判官と裁判員は対等な立場で判決を言い渡すのは事実で、余りにも不公平
な両者の人格を比較すると国民の感覚を取り入れたいと称した言葉が余りにも
貧弱な言葉のように感じでならない」


43 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/11/06(金) 18:49:20 ID:ZbTcYM530
>>41
>憲法の前文にある、<国政は、国民の厳粛な信託によるもの>に対して、なぜ、
>民主主義の放棄なのでしょう。私は憲法の前文を示しただけではないですか。
貴方は憲法の前文を示したのではありません。
憲法の前文に対する『貴方の考え』を示したのです。
もう一度文章を貼り付けます。
>憲法の前文にある、<国政は、国民の厳粛な信託によるもの>を理解するのに知識も能力も必要ない。
憲法の前文『を理解するのに、知識も能力も必要が無い。』
『』の部分は、貴方の憲法に対する考え方ですね。

>憲法や法律の条文は物事の概念を書き記しているのであって、
さて、『物事の概念を書き記してある』のが日本国憲法であれば、
『物事の概念を読み解く=理解する知識と能力』が必要になります。
ところが貴方は、その能力も知識も必要が無いと言っており、矛盾している。

さて、何故貴方が民主主義を放棄したか?と言えば、憲法を正しく理解しなければ、
独裁主義を生み出す結果になります。
戦前の日本やドイツの軍国主義、独裁主義は、民主主義から生まれました。

日本の民主主義は、日本国憲法によって守られています。
その日本国憲法を正しく理解する知識や能力を身に付けないと言う行動は、
正しく民主主義の放棄そのものです。

>どこに国民が加わることが出来るのか不思議で成らない
司法制度が充分に機能していない事実をご存じないのですか?

>民主国家のルールを守りたいだけであって、
これはウソですね、貴方は民主主義国家日本を否定している。

>裁判官は多くの教養と資格により、その人格は保証され、
>ある意味国民から信頼させる身分と言える。
信頼されていない、と日本国民が判断したから裁判員制度が誕生した訳ですが。

44 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/11/06(金) 18:50:35 ID:ZbTcYM530
>訳の分らない言葉でいつも逃げるそして私を批判する、そんな卑怯な事は止めて貰いたい
もしかして、貴方が訳の解らない言葉で逃げ続け、罵倒してきた前スレが読めなくなったとお考えで?
落ちてしまったスレッドも読めるんですよ。

貴方が指摘から逃げまくったスレをご紹介しましょう。
http://mimizun.com/log/2ch/diplomacy/society6.2ch.net/diplomacy/kako/1251/12515/1251523561.html

さて、過去の貴方の発言ですが・・・
・憲法を削除して、年金制度を違憲扱いする。
 (貴方の都合に合わせて憲法を捏造する行為!)
・違憲論の間違いを指摘されて、反論できなくなって誤魔化す。
 (間違いを認めない、日本人とは思えない恥ずべき行為!)
http://mimizun.com/log/2ch/diplomacy/society6.2ch.net/diplomacy/kako/1161/11613/1161399894.html
>>146で北朝鮮の独裁主義者を褒め称える。
 (民主主義国家の国民とは思えない価値観。)
http://mimizun.com/log/2ch/diplomacy/society6.2ch.net/diplomacy/kako/1173/11731/1173168684.html
>>157より抜粋:
 警察を余り強化すると言論の自由が無くなる可能性も在りますが犯罪を無くす
 為には止むを得ないかも知れませんね。
 (日本国民から言論の自由を奪うべきだと主張。)
>>168より抜粋:
  新しい社会改革に過去の歴史は必要でしょうか。
  未来の社会を想像するのに過去に何があったとかという知識が必要でしょうか。
  (民主主義から独裁政権が生まれた事実を知らず、学ぼうとしないので独裁主義を復活させてしまう。)

さて、貴方自身の過去の発言を見てみた訳だが・・・言い逃れをしているのは、貴方の方だね(苦笑
では過去の私の指摘を踏まえた上で、違憲論を述べてくれ給え。

45 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/07(土) 09:17:46 ID:C3bEUwbK0
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、327かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.11.7.351 **
** 裁判員制度の問題点 **
* 64-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-49 裁判員制度は憲法違反です。 )

 「やはり、合憲論者は日本国憲法の前文を超える事が出来ない。裁判員制度は
憲法に違反し、日本の司法制度を正に烏合の衆と化したと言える。何百人、何万人
そして、3700年後には1億2500万人の日本人が俄か裁判官として裁判所の
法廷に立つ、立つと言っても立った一回の裁判に参加するだけ、全ての国民を
対象に無差別に抽選し、選ばれた50人程度をわざわざ裁判所に呼びつけ、
裁判官が面接し、裁判員6名と補助3名を更に抽選する。これには莫大な税金
を使う、交通費、宿泊費、日当、そして、公務員たちの給与、この税金が正に
無駄な税金と言える。憲法違反で在って、税金の無駄遣いまでして、なぜ、
裁判所を単なる烏合の衆にしてしまったのか、不思議でならない」

 「合憲論者は犯罪が減っているとよく言うが、減っているのならこれまでで
いいだろうと思うのが当然と思うが、なぜか、憲法には違反していないと
頑なに主張するが憲法の前文を前に何一つ言えず、身動きすら出来ない。
 確かに、裁判員制度は始まり、裁判員裁判で裁かれてはいるが回数を重ねる
ごとに裁判員が裁く刑量に不公平な判決が目立つようになり、それは国民に
不満を持たせ、いつしか、裁判員裁判の矛盾が露呈し、これまでに裁かれた
被告たちが自分たちの不公平さを訴える事態が訪れる」

 「国民の感覚で犯罪を裁く、この考え方が主旨ならば、当然、似たような犯罪
でも量刑は違うのが当然であり、変わらない筈が無い。人間の感覚は千差万別


46 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/07(土) 09:18:42 ID:C3bEUwbK0
< 2 >
である。この制度、根っから裁判所の公平なんて考えていない事になる。
国民は憲法を全く知らないでこの裁判員制度を認めた。それはこの裁判員制度を
作った政治家たちが国民を欺いたのか、それとも国民が憲法違反と分ってこの
制度を認めたのか、どちらなのか」

 「勿論、国民は裁判員制度が憲法違反と言うことを知りつつ、この制度を認めた
と思わない限り、合点がいかない。だから、合憲論者その者も怖い存在であり、
更にその辺に居る国民たちも得体の知れない者たちと言えなくも無い。今の
日本を見ればそれはよく分る、現政権の政治家の言葉と行いは正に憲法違反に
匹敵する位の驚きであり、それは政変の霹靂なのか、それとも、これほどの
事実を目の前にしても多くの国民が誰一人驚くでもなく、何一つ批判をしない
所を見ると国民は当の昔に現政権の政治家たちの二枚舌に気付いていた
ことになる」

 「そう言えば合憲論者も何となく二枚舌とも言えるね。政治家ほど意見は変わら
ないが、意見に信用できない所はよく似ている。ただ、私たち国民は驚きはしない、
なぜなら、国民全てが二枚舌と言えるから」

 「あなたも二枚舌ですか」

 「私は二枚舌ではないですよ。私は常に正しいことを主張し、その真理を追究
しています。だからこそ、合憲論者の間違いを見破る事が出来ると思っています。
 合憲論者が過去の私の意見を批判をしているが、それこそ愚かな事であり、
生きた議論を否定する事であり、社会環境と社会生活を否定するものであり、
人類の精神的な進歩を否定するものだ。それに私は過去の意見に責任を取らない、
責任を取れるような立場ではないでしょう」


47 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/11/07(土) 10:32:32 ID:AtEV/MlA0
>>45
>やはり、合憲論者は日本国憲法の前文を超える事が出来ない。
前文ならクリアしているじゃないですかw
1.全員が裁判員になる訳ではないので不平等。
  憲法では、区別は認められている。

2.信託された代表のみが国政に関われる。
  裁判員は、厳粛に信託された代表である。
  信託される方法は選挙、試験、籤引きなど様々である。

選挙や試験に比べて、くじ引きはよっぽど公平だと思いますが。

>勿論、国民は裁判員制度が憲法違反と言うことを知りつつ、この制度を認めた
>と思わない限り、合点がいかない。
国民は合憲だと判断しているようですが?

>生きた議論を否定する事であり、社会環境と社会生活を否定するものであり、
>人類の精神的な進歩を否定するものだ。
私が否定しているのは、貴方の人間性です。
過去の過ちを認める事の出来ない人間は、社会を破壊します。
何せ自分だけが正義と考えている独裁者の資質を持った存在ですからね。

>それに私は過去の意見に責任を取らない、 責任を取れるような立場ではないでしょう
人、それを無責任と言う。

48 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/07(土) 20:45:45 ID:wQdgDANe0
やらせって発想はないのか?(笑

日本の警察ですら近寄れないのにねえ…

49 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/08(日) 10:51:11 ID:ljZh93eb0
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、328かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.11.8.352 **
** 裁判員制度の問題点 **
* 65-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-50 裁判員制度は憲法違反です。 )

 「私たちは裁判員制度を憲法違反と定める者にとって何を心に抱き、弛まない
努力を続けているかと考えれば、それは偏に自分自身に誠実で在りたいが為
ではないだろうか」

 「戦争に敗れ、屈辱とも言える戦勝国米国から与えられた憲法は60年以上の
長い年月日本に存在し、その条文は未だに衰えることなく、社会の秩序と平和
への精神を私たち日本人の心に訴え、これ以上の憲法を見出す事は出来ない」

 「多くの国々では司法制度を明確に憲法に示し、全ての国民が共に理解し、
社会秩序を守る組織として尊重し、その存在を誇りにしている」

 「今回、日本が採用した司法制度である裁判員制度は世界でも稀な制度であり、
明らかに非文明的な制度と言える、なぜなら、司法権を司る裁判所に司法の知識
を学んでない国民たちが何の資格もなく、犯罪を裁く法の番人としての役割を
果たすと言う前代未聞の制度だからである」

 「私たちが誠実で在りたいという思いは司法制度という国民に取って重要な
規則であり、国民の基本的人権を守る最も重要な国家組織であり、それは
世界中の国々がそうであるように憲法に明確に示すべきものであり、それ
こそが法治国家として存在しうる基準ではないか」


50 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/08(日) 10:53:33 ID:ljZh93eb0
< 2 >
 「裁判員制度を憲法改正しないで、施行した国及び国民の過ちは日本人その
ものの人格として後世に残り、日本人が如何に不純であり、不明確な人格の
持ち主である事を証明するものだ」

 「この裁判員制度と憲法の関係を誠実にそして明快に諸外国の人々に説明
できる日本人は居ないだろう。そして、例え、説明しても理解される事も無い、
この事実は社会の中で誠実で在りたいと思う人間に取って堪え難い事実であり、
今の日本が未だに闇の中をさ迷っている国であることをこれほどまでに知らしめる
事はないと言える」

 「国民と公務員、全ての国民が信じるものを失ったのかもしれない。正に不可能
なことを可能と思う安易な感情が目的を見定める事も出来ない思考力の中で
人間の能力を超えた成果を信じ、ただ、理想だけを追い求め、それは全てを盲目と
化すのではないか」

 「国民に取っての公務員の存在は憲法では奉仕者であり、主権者である国民を
豊かにする存在ではないか。裁判員制度が国民に課する役割は主権者である
国民が明らかに奉仕者である公務員に召使のごとく使われる逆転の現象であり、
明らかに憲法に違反した制度ではないか。なぜ、国民はこのような屈辱を味わい
それでも何も言わず公務員に従っているのか余りにも奇怪であり、全ての日本人を
私は軽蔑したいと思うばかりだ」

 「合憲論者の偽りに対する私の気持はただただ暗く、重く、切ないだけだ。もし、
合憲と言うのなら、裁判員である国民に憲法だけでも読むように言うべきでは
ないか」


51 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/11/08(日) 12:41:22 ID:t4JtUR5p0
>>49
>それは偏に自分自身に誠実で在りたいが為ではないだろうか
そうやって貴方自身を美化する行為は止めた方が良い。
貴方の中には、他人や社会と共有できる誠実さや正義は無く、貴方自身の欲望に誠実なだけだ。
合憲論者が無責任で大嘘吐きであり、嘘を指摘されても反省しない人間である事は判明している。

>犯罪を裁く法の番人としての役割を果たすと言う前代未聞の制度だからである
アメリカの陪審員制度はどうか?
高等教育を受けられない安い給料で働く人間やリタイアした老人が参加している。
他にも同等の制度を採用している国家は存在し、前代未聞と言う訳ではない。

合憲論者は、いい加減に嘘を吐くのを止めるべきではないか?
少数派に過ぎない、と言う脅し文句は日本国憲法に相応しくない。
民主主義国家では、少数派も尊重され、多数派と同じ扱いを受ける。

>それは世界中の国々がそうであるように憲法に明確に示すべきものであり、
>それこそが法治国家として存在しうる基準ではないか
何故、他国の憲法制度に合わせる必要性があるのか?
日本のような成文憲法ではなく、不文憲法を採用している国も存在する。
そのような国々も法治国家である。
逆に中国のように憲法を定めながらも、人治を行っている国家も存在する。

そもそも日本の憲法では、裁判員制度は合憲である。
前文の厳粛な信託を受けた国民の代表者であるのが裁判員だ。

>裁判員制度を憲法改正しないで、
合憲である以上、改正する必要が無い。
他国の憲法の実態も知らずに、少数派だと脅す合憲論者は誠実ではなく嘘吐きだ。

>この裁判員制度と憲法の関係を誠実にそして明快に諸外国の人々に説明
>できる日本人は居ないだろう。
説明できるし、納得するだろう。

>裁判員制度が国民に課する役割は主権者である国民が
>明らかに奉仕者である公務員に召使のごとく使われる逆転の現象であり、
>明らかに憲法に違反した制度ではないか。
主権者である国民が政治家を選び、その政治家が裁判員制度を作ったのだが?
憲法に違反しているのではなく、日本国民が政治家をコントロール出来なかっただけの話である。

その一方で、合憲論者は投票税を作って、日本国民に政治参加せよと言うが、
無知な国民が選挙に参加すれば、碌でもない結末が待ち受けるだけだ。
民主主義から独裁政権が生まれるケースもある。
故に、投票税ではなく国民が賢くなる為の教育をするべきだ、と主張するのが正しい道であろう。

>なぜ、国民はこのような屈辱を味わいそれでも何も言わず公務員に従っているのか
>余りにも奇怪であり、全ての日本人を私は軽蔑したいと思うばかりだ
軽蔑するのは自由だ。
公務員が暴走した時に止めるのは国民である。
召使が盗みを働けば、召使が盗みを出来ないようにするのが雇い主の仕事だ。

52 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/11/08(日) 12:43:42 ID:t4JtUR5p0
>合憲論者の偽りに対する私の気持はただただ暗く、重く、切ないだけだ。
違憲論者の偽り。
1.裁判員制度は憲法違反です
  →合憲であるにも関わらず、違憲だと偽る。
2.日本が採用した司法制度である裁判員制度は世界でも稀な制度であり
  →国民が司法参加するのは、特に珍しい事ではないのに、稀だと嘘を吐く。
3.犯罪を裁く法の番人としての役割を果たすと言う前代未聞の制度だからである
  →前代未聞ではない。これも嘘、偽りである。
4.それは世界中の国々がそうであるように憲法に明確に示すべきものであり
  →データも出さずに多数派を定める行為は、誠実とは言い難い。
5.日本人が如何に不純であり、不明確な人格の持ち主である事を証明するものだ
  →憲法を改正する必要が無いのに、人格攻撃を行うのは、劣悪な精神の証拠。
6.この裁判員制度と憲法の関係を誠実にそして明快に諸外国の人々に説明できる日本人は居ないだろう。
  →外国人と言う第三者を悪用して、根拠も無く説明できないと決め付ける。
    第三者を使っての説得は、強要の基本テクニックであり誠実な態度ではない。
7.今の日本が未だに闇の中をさ迷っている国であることをこれほどまでに知らしめる事はないと言える
  →脅し文句を使うのはチンピラ位のものだ。
8.国民が明らかに奉仕者である公務員に召使のごとく使われる逆転の現象であり、
  明らかに憲法に違反した制度ではないか。
  →これも偽りで違憲扱いしている。そもそも合憲なのだから。
9.なぜ、国民はこのような屈辱を味わい それでも何も言わず公務員に従っているのか
  余りにも奇怪であり、全ての日本人を私は軽蔑したいと思うばかりだ
  →これは屈辱・軽蔑と言う単語を使って揺さぶりをかける行為である。
    目的を果たす為、説明ではなく脅し文句や感情に訴えかける手法を取るのは、最悪の行為である。

・・・まとめてみたが、違憲論者の行動は最悪だな。

さて。
これで合憲論者の手口が判明した。
1.説明も出来ないのに違憲だと偽り、反論されても言い張る。
2.説明が出来ないので、他者の心理に訴えかけるような言葉を使う。

まぁ、基本的に上記2つのテクニックを使う人間が日本人なのか怪しい所だ。
日本人は説明をして、納得して貰う文化だし、脅し文句を使うのは犯罪者位のものだ。

それでは質問しよう。
1.前文に基いて違憲論が間違いだと指摘したが、指摘に対する反論は出来ないのか?
2.国民が司法参加できない国は、どれだけ存在するのか?
  ソースを用いて証明してくれ。
3.どうして日本人に対する罵倒を並べるのか?
  その理由を教えてくれ。

53 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/08(日) 21:14:43 ID:ljZh93eb0
** 裁判員制度の問題点 **
* 65-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-50 裁判員制度は憲法違反です。 )

 「合憲論者の疑辞に溢れた意見を読むと日本人が何を目的として進んでいるのか
分らなくなる。国政の透明化を政治家たちは主張し、国民も開かれた国政を求め
ているが、:現実の社会は見るも無残と言うほか無い。不透明な憲法解釈は国民の
神経を蝕み、合憲論者が犯罪の減少を訴える中で現実の社会では凶悪犯罪が
止まる所なく繰り返し、憲法という基本的人権を訴える最高法規でさえ軽んじる国や
国民たちに浴びせかかる精神的崩壊の嵐は正に自らが招いた試練であり、天の
怒りと言える」

 「合憲論者が唱える哀れな呪文は裁判員制度を承認した政治家及び国民たちの
哀れな姿形を連想させるのにこれほど適合したものは無いのかもしれない。
 合憲論者は天下国家を左右する司法権を全ての国民を対象にくじ引きで選んだ
国民に任せると言うのである。何たる堕落、更なる解脱、正に世を捨てた人間の
境地ではないか」

 「世間知らずもほどほどにして貰いものだね。司法権をくじ引きで選んだ国民に
与える。なんだそれは最早行き着くところに来たと言えるし、教育社会から逸脱
した占いの社会に突入してしまった、こんなことが起こっていいのだろうかと思う
反面、これが現実なんだと考えると現政権の瞑想振りが改めて理解出来るような
感じだ」


54 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/08(日) 21:15:33 ID:ljZh93eb0
< 2 >
 「合憲論者との意見交換も祈とう師の力を借りなければ成らないと思うとなぜか
憂鬱でもあり、理論を持って意見交換を挑み続けた自分がなぜか哀れな感じにも
なる」

 「合憲論者もついに詭弁の限界が来たということかも知れないね。くじ引きと
言う言葉は致命傷と言えるね。憲法の前文にある国民の代表、その代表が
国民からくじ引きで裁判員を選ぶ、この行為を何のわだかまりもなく受け入れる、
こんな屈辱的な説明があるなんて考えられない。平和憲法をここまで卑下しなくても
いいのではないか」

 「国民に取っての司法権はそんなに軽いものなのか。上手く言えないが人を
裁く立場に立つ人間をくじ引きで選んでいいとは思えない。少なからず、人と
いう生物が如何に社会の中で生き、更に人と関わり、自らがどのように行動する
ことで社会に溶け込み、僅かでも社会の歪みを無くす為に努力を続け、他人から
認められる人物であると認識され、更には自らの経歴がそれを物語る人物、
この程度は当然であり、これでもまだ、不安は残るに足りるものではないか」

 「教育者をくじ引きで選ぶか、生命に関わる業務に携わる人間を社会の中で
くじ引きで選ぶか、裁判員制度は全てに矛盾があり、全てに誤りがあり、全てに
人間社会に対して逆行している税度と言える」

 「確かにこれほどまでに人間社会に逆行する法律はないかもしれない。辛うじて
現在、施行されてはいるが法律によって管理され、運営される裁判の中で素人の
国民が単なる感覚で人を裁く不自然さは正に占いの経験のない国民があてずっぽう
に適当な事を並べ、あたかも知っているように言葉を並べるのに等しく、それは明らか
に詭弁であり、妄想でしかない」


55 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/08(日) 21:16:31 ID:ljZh93eb0
< 3 >
 「合憲論者はいつも、法律は専門家の裁判官がいるので問題はないと言うが
そうであるのならば裁判官だけでいいのではないか。もし、量刑を変えたいの
であれば、国民の代表である政治家が時世にあった法律を作ればいいのである。
 しかし、制度はそうとは言えない。国民の感覚を重視するということと裁判員
である国民と裁判官は限りなく対等であり、正に法と人間の感情との戦いが
勃発するのではないか」

 「今後、考えられるのは優秀な弁護士による弁護料の高騰、正に凶悪犯を
無罪にする力を持った弁護士の出現である。裁判員裁判は加害者の立場に
立った制度と言える。なぜなら、軽い刑側に関しては国民感情に制限はなく、
無罪を言い渡す事ができるからである。優秀な弁護士による殺意の隠蔽が
可能に成るのである。法律知識、法律経験、法律環境、全てに未経験の国民は
芝居の如く、劇の架空の空間の中で叫び、嘆き、信じる、法廷という舞台は
真実の無い架空の空間を作る事が出来る、正に人間が演じる演劇そのものであり
感情が支配する架空の空間と言える」

 「何も知らない国民が現実社会だけしか知らない国民が法廷と言う架空の
空間に突然迷い込み、百戦錬磨の法律家と渡り合う、こんなことが在り得る
筈がなく、裁判員制度を承認した国民たちに言葉を送るとすればただ一言
< くそったれ >と言いたい。私の感覚は身内に厳しいほうかも知れませんね」


56 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/11/08(日) 23:13:13 ID:t4JtUR5p0
>>53
>不透明な憲法解釈は国民の神経を蝕み、
不透明ではなく、憲法解釈は調べれば全て見ることが出来る透明なものだ。
但し、憲法にあるように普段の努力・・・調べる努力が必要だが。

>合憲論者が犯罪の減少を訴える中で現実の社会では凶悪犯罪が止まる所なく繰り返し、
繰り返される、と言うが現実問題として減っている。
発生件数がゼロでないのは、事実だがね。

>憲法という基本的人権を訴える最高法規でさえ軽んじる国や
>国民たちに浴びせかかる精神的崩壊の嵐は正に自らが招いた試練であり、天の怒りと言える
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/diplomacy/1251523561/
>>341より貴方の発言を抜粋しましょう。
>私は合憲論者ほど憲法に固執してはいなし、私自身は法を犯す人間では
>ないので憲法や法律には興味がなく、どのような法律があるかなんて知ろうとも思わないし、
>知る必要も無い。
軽んじているのは、お前さんだ。
繰り返すが、個人の欲望を実現する為に違憲論を振りかざすのは止めるべきだ。

>理論を持って意見交換を挑み続けた自分がなぜか哀れな感じにもなる
穴だらけの理論の間違いを指摘され、毎回反論できなかっただろ?

>憲法の前文にある国民の代表、その代表が国民からくじ引きで裁判員を選ぶ、
>この行為を何のわだかまりもなく受け入れる、 こんな屈辱的な説明があるなんて考えられない。
一体、何処が屈辱的なのかね?
裁判員が司法組織に取って都合の良い試験を経て選ばれるよりはマシだろう。

>上手く言えないが人を裁く立場に立つ人間をくじ引きで選んでいいとは思えない。
だからこそ裁判員制度では裁判官の権限が強められている。
量刑に於いて国民感覚を、無罪判決に於いて国民感覚を・・・と言う訳だ。

>裁判員制度は全てに矛盾があり、全てに誤りがあり、全てに人間社会に対して逆行している税度と言える
これは、裁判官の強い権限を無視した発言であり、意味が無い。

>確かにこれほどまでに人間社会に逆行する法律はないかもしれない。
違憲論者が歴史を知らないと言う証明だな。
人間社会が進むに連れて、国民の権利は拡大され続けている。
独裁主義では、国家統治に国民参加は無く、近代化された民主主義では国家統治に国民が参加する。

>運営される裁判の中で素人の国民が単なる感覚で人を裁く不自然さは
>正に占いの経験のない国民があてずっぽうに適当な事を並べ、
>あたかも知っているように言葉を並べるのに等しく、それは明らかに詭弁であり、妄想でしかない
裁判官がそのサポートをするんだが?
占いと裁判員制度は違うし、お前さんが妄想を並べ立てているだけだ。

>合憲論者はいつも、法律は専門家の裁判官がいるので問題はないと言うが
>そうであるのならば裁判官だけでいいのではないか。
違憲論者は、日本語が理解できない事が証明された。
繰り返し主張してきたが、裁判官が独自基準を使っているのが問題なのである。

57 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/11/08(日) 23:16:50 ID:t4JtUR5p0
>もし、量刑を変えたいのであれば、国民の代表である政治家が時世にあった法律を作ればいいのである。
これは無意味だと言ってきた筈だが?
量刑を重くしても、量刑より軽い判決を出す事が可能だ。

>正に人間が演じる演劇そのものであり感情が支配する架空の空間と言える
つまり、裁判官による裁判は架空の空間だと仰る訳だ。
裁判官が現実社会に生きていない、適合していない存在である、と。

>何も知らない国民が現実社会だけしか知らない国民が法廷と言う架空の空間に突然迷い込み、
>百戦錬磨の法律家と渡り合う、こんなことが在り得る筈がなく、
架空の空間の住人に裁かれるのも異常な状況だ。
その状況を受け入れられる貴方も、日本とは別の架空の世界の住人ではないか?

>私の感覚は身内に厳しいほうかも知れませんね
身内に厳しいのではなく、反対意見の持ち主を排除しようとする、独裁主義的思考の持ち主だ。
日本国憲法の基本的人権を排除しようと主張しているのだからね。

58 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/09(月) 09:50:07 ID:s/sraPkh0
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、329かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.11.9.353 **
** 裁判員制度の問題点 **
* 66-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-51 安心安定を略奪した国家戦略、それは恐怖政治でしかない。 )

 「私たちは国民の存在を改めて考える時期が来たのではないか。軍事国家に
おける国民の存在と平和国家における国民の存在は明らかに違い、その違いを
確信しなければ国家が目的とする国家構造を国民に認知させる事は出来ない」

 「裁判員制度が主旨とする司法への国民参加は明らかに社会構造における
国民の日常生活への安心安定を取り除く手段であり、国民の心に恐怖心を
植付け、常に他人に対して敵対心を抱かせる心理作戦であり、それは明らかに
軍事国家が国民に対して要求する弱肉強食の世の中を常に国民に抱かせ、
異国国民への恐怖と敵対心を失わない為の国家戦略でしかない」
 
 「日本は平和憲法により平和を維持する為の手段と精神を養い、世界でも
例の無い、非軍事による世界平和を念願する国家と言う事を忘れてはいけ
ない」

 「裁判員制度が国民に要求する人を裁くという行為は明らかに不特定多数の
国民に心理的恐怖と必然的敵対心を植え付ける手段であり、平和を念願する
国民には不必要な教育であり、不要な日常習慣と言える」

 「平和国家の国民は日常生活に恐怖を抱くのではなく、平和によって得られる
安心感と安定感によって日常生活の恐怖を取り除く努力をすべきであり、決して
裁く事により恐怖を取り除くべきではない」


59 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/09(月) 09:52:25 ID:s/sraPkh0
< 2 >
 「平和国家における犯罪はあくまでも社会環境の不公平と不平等、そして、
何らかの肉体的な疾病から引き起こされるものであり、犯罪の原因は大方
明らかに成っているもので、裁判員制度が目的とする国民による裁判は
無意味な行為であり、国民が目的とすることは社会環境の整備と各種身体
的な障害の克服であり、国に対して、犯罪を引き起こすそれぞれの要因の
対応を求める事ではないか」

 「国民が裁判に参加し、犯罪者を裁く行為を検証するとそれは現在の社会構造を
肯定する事で現在の国政に満足している事になり、国家の将来の発展、人類の
未来への展望を否定することになると考える冪ではないか」

 「国民は常に国家の将来と人間の成長を願い、それに対して努力をする。
その通りだね。それでは公務員はどうあるべきと思う」

 「国民に取っての公務員は憲法では奉仕者として扱われているね。それは
安心できる存在であり、安定を求められる存在ではないか。
 裁判員制度の不安定な司法制度、国民の感覚により、裁判ごとにその判決は
代わり、罪への反省や罪への批判が不明確になり、社会に於ける犯罪への
対応が裁判所だけで終結され、犯罪から国民を守る為の手段である社会構造の
改善を見失うことになる。裁判員制度は犯罪を個人の責任と考え、社会構造の責任
として捉えられないという大きな欠陥が存在する」

 「裁判所は国民に取って重要な国家組織、その組織を守る為にも安心と安定
を国民は常に望み、その為に努力を惜しまないことだね。裁判員制度のように
国民自らが裁判に参加することで、多くのエネルギーをそれに費やされ、最も、
力を注がなければならない社会構造の改善を怠っては無駄な時間を過ごす
だけ、人を裁く行為を無差別に選んだ国民に任せる制度は社会生活の安心安定
を略奪する行為であり、平和国家の国民が求めるものではない」


60 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/11/09(月) 19:03:08 ID:usQlyUU70
>>58
>異国国民への恐怖と敵対心を失わない為の国家戦略でしかない
これは大きな間違いである。
何故ならば、裁判員はその良心を憲法によって保障されている。
凶悪犯罪に触れる事が『恐怖と敵対心を忘れさせない』行為ならば、新聞やテレビを見る事も同じである。
それどころか合憲論者を罵倒する違憲論者こそ、敵対心の塊ではないか?

>日本は平和憲法により平和を維持する為の手段と精神を養い、
日本は平和を維持できていない。
中国や北朝鮮、ロシア、韓国は平和憲法を踏み躙って侵略を受けている。

仮に憲法9条を『侵略戦争を行わず、正当防衛のみに軍事力を行使する』と改正し、
抑止力が機能するようになれば侵略をされないのではないか?
領土が侵略され、自国民が拉致されている現状を平和と呼ぶ行為は、
日本人が殺されても構わない・・・と言う考え方が根底にあると私は考える。

>国民に取っての公務員は憲法では奉仕者として扱われているね。それは
>安心できる存在であり、安定を求められる存在ではないか。
>>55
>何も知らない国民が現実社会だけしか知らない国民が法廷と言う架空の
>空間に突然迷い込み、百戦錬磨の法律家と渡り合う、
現実社会に生きる国民が、仮想世界の住人に裁かれるのは、正しい事とは思えない。

>平和国家の国民は日常生活に恐怖を抱くのではなく、平和によって得られる
>安心感と安定感によって日常生活の恐怖を取り除く努力をすべきであり、
裁判員が加害者の更生を念頭に置いた判決を下している。
違憲論者は、裁判員制度への恐怖心と敵対心を煽るべくウソを吐いている。

>国民に取っての公務員は憲法では奉仕者として扱われているね。それは
>安心できる存在であり、安定を求められる存在ではないか。
>>55
>何も知らない国民が現実社会だけしか知らない国民が法廷と言う架空の
>空間に突然迷い込み、百戦錬磨の法律家と渡り合う、
繰り返すが、現実社会に生きる国民が、仮想世界の住人に裁かれるのは、正しい事とは思えない。

そして社会が変化すれば、それに合わせて公務員も変化せねばなるまい。
違憲論者には、この視点が欠けている。

>国民が裁判に参加し、犯罪者を裁く行為を検証するとそれは現在の社会構造を
>肯定する事で現在の国政に満足している事になり、国家の将来の発展、人類の
>未来への展望を否定することになると考える冪ではないか
否定とはならない。
実際に裁判に参加することで、懲罰よりも更生に重点を置いた判決を出しているのが事実である。

>多くのエネルギーをそれに費やされ、最も力を注がなければならない社会構造の改善を怠っては
>無駄な時間を過ごすだけ、
社会構造の改善を図るには、国民が問題点を把握しなければ意味が無い。
そもそも国民が選挙を通じて社会構造の改善を図っているのだから、
裁判員制度が選挙を阻害する、無駄な時間を過すとは考え難い。

>人を裁く行為を無差別に選んだ国民に任せる制度は社会生活の安心安定
>を略奪する行為であり、平和国家の国民が求めるものではない
>>55
>何も知らない国民が現実社会だけしか知らない国民が法廷と言う架空の
>空間に突然迷い込み、百戦錬磨の法律家と渡り合う、
繰り返すが、現実社会に生きる国民が、仮想世界の住人に裁かれるのは、正しい事とは思えない。

61 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/09(月) 23:55:29 ID:s/sraPkh0
** 裁判員制度の問題点 **
* 66-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-51 安心安定を略奪した国家戦略、それは恐怖政治でしかない。 )

 「領土問題も侵略問題も全て作り話であり、支配者層が作った物語でしかない。
なぜならば支配者層はお互いの国で協力し合い共に利益を上げ贅沢し放題の
生活を送っているではないか。一般の国民に対しては他国の脅威を訴えるが
お互いの国の利権を共有し、経済活動を拡大し、資本提携から経済協力など
あらゆる交流を続け利益を支配層で独占し、世界の状況は戦争のせの字も
ない。現状の世界情勢に於いて他国が日本を侵略する可能性はゼロと言って
間違いない、そして、この状況ならば50年以上は平和を保つ事ができる
と過程できる。なぜなら、各国の支配層は決して戦争を望んでいない」

 「どの国も軍事は経済活動の一環であり、戦争の為の軍隊ではなく、税金に
よる内需拡大政策の一部でしかない。日本に於いても自衛隊の役割は防衛
及び日本企業の内需拡大の為の日本製品購買層の維持を目的にしたもので、
防衛は単なる演技でしかない」

 「確かに、公務員の高い給料は大企業の製品を買わせる為の給料であり、
決して仕事に対する代価ではない事は分っている。公務員は日本製品の
購買要員と言う事です」

 「そもそも他国との戦争をまともに考えることじたい演技であり、そんな状況は
日本の周辺には一つもない。日本が侵略されていると恥ずかしげもなく騒いで
いるが日本企業の各国への侵略を考えれば、日本が騒いでいる侵略なんて
小さすぎてごめんなさいでしょう」


62 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/09(月) 23:56:14 ID:s/sraPkh0
< 2 >
 「小さい事でも大げさに騒ぐ、そんな芝居を聞く耳はない。裁判員制度で裁判官
の相棒に素人の国民を選ぶ馬鹿な国と国民が他国の侵略を心配した所で何に
なると言うの、馬鹿らしくて話しに成らない」

 「結局、中国や北朝鮮や韓国との外交交渉を無差別に選んだ国民に遣らせ
たらどうだ。全く、同じ事だ、裁判員制度で素人の国民を立てることが出来る
のなら外交交渉も馬鹿な国民に遣らせればいい、こんな愉快なことはない。
 しかし、それはないね。自分たちの利権に関わることはどんな簡単な事でも
国民に遣らせることはない。誰でも出来る仕事でも税金という利権が絡む
ときは国民に遣らせない」

 「見え透いた芝居はもううんざりなんだ。知識も経験もない国民が犯罪者を
裁く、こんな素人劇は見たくない、幼稚園の遊戯を見るようで何も期待する
ものはない。桜吹雪が嘆くね。怒るね、苦しむよ。検察官もプロ、弁護士もプロ、
裁判官もプロ、なんだよ、国民の素人はお遊戯じゃないよ。鋭い追求、潔癖の
守り、適格な判定、そんなところにすいません教えてくださいの素人、これじゃあ、
みんなずっこけだ」

 「真面目にやれよと言いたくなるね。所詮素人役者に何も期待は出来ない。
税金の無駄、税金を無駄に使って何になると言うのでしょうね」

 「行き当たりばったりの国民が犯罪者を裁く、それも人生で一回だけ、これって
夢か、夢芝居じゃないよな。夢であって欲しいよ。そんなの出来なえ、俺には
そんな知識はねえ、おっかさーん、俺には人を裁くなんてできねえーよ-。芝居じゃ


63 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/09(月) 23:57:27 ID:s/sraPkh0
< 3 >
ねえよ、やりなよ、たった一回きり、死んだつもりでやればいい。俺は罪人なんだ、
でも、そんなことは人には言えねえ、そんな俺が人を裁くなんてできねえよ」

 「それって、猿芝居」

 「そうちょとね、国民の中には犯罪者もいるよ。それも自分だけが知っている
犯罪者、そんな人間が無差別で選ばれたとき、断ることが出来ない。自分は
犯罪者と言う訳にはいかないしね」

 「それに可笑しな性格な人もいるよね。例えば人の不幸を喜ぶ人や人の話に
直に納得する人、その反対に人の話を信じない人、世の中には変な人が溢れて
いるよ。裁判員制度、危うし」

 「合憲論者はのん気な奴に違いないね。結局、何も考えていない。人間の心理、
人間の行動、憲法は全てを把握した知識により作られている。憲法は文章が全て、
であり、そこに書かれていない事は誰にも説明が出来ない。過去に誰が何を
語ったかなんて、関係ないし、そんな奴の事を気にする必要はない」

 「憲法には裁判員も、その得体の知れない裁判員が国民の誰かであると言う事も
書かれていない、そんな馬鹿なことはないことを悟るべきであり、ない状態で憲法を
語るのは止める事だ」


64 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/11/10(火) 00:29:27 ID:P0pawCEx0
>>61
>領土問題も侵略問題も全て作り話であり、支配者層が作った物語でしかない。
典型的な陰謀論ですね。
フリーメーソンやユダヤ人の陰謀ですか?

>なぜならば支配者層はお互いの国で協力し合い共に利益を上げ贅沢し放題の
>生活を送っているではないか。
北方四島問題を思い出しましょう。
ソ連と日本は協力していませんでしたよ?

>世界の状況は戦争のせの字もない。
グルジア戦争が起きたのを覚えていませんか?
イラク戦争もアフガン戦争も起きていますよ。
はい、現実を無視するのは止めましょう。

>どの国も軍事は経済活動の一環であり、戦争の為の軍隊ではなく、
>税金による内需拡大政策の一部でしかない。
残念ですが、間違いですね。
実際に抑止力として機能しています。

>そもそも他国との戦争をまともに考えることじたい演技であり、そんな状況は
>日本の周辺には一つもない。
隣国ロシアは実際に戦争をしましたよ。
中国もインドやアメリカとの戦争を想定していますね。
朝鮮半島も戦争を想定し、双方が対立しています。

>小さい事でも大げさに騒ぐ、そんな芝居を聞く耳はない。
日本国民が拉致されている事実や侵略されている事実を小さい事にしないで下さい。
大袈裟だろうが何だろうが、実際に侵略されていますよ。

>結局、中国や北朝鮮や韓国との外交交渉を無差別に選んだ国民に遣らせたらどうだ。
>全く、同じ事だ、
いいえ、全く違いますよ。

>鋭い追求、潔癖の守り、適格な判定、そんなところにすいません教えてくださいの素人、
>これじゃあ、みんなずっこけだ
鋭い追及は、現実離れした架空の世界の住人が行うんですよね?
潔癖の守りや的確な判断だって、現実の世界に住む国民ではなく架空の世界の住人が行う。
>>55
>何も知らない国民が現実社会だけしか知らない国民が法廷と言う架空の
>空間に突然迷い込み、百戦錬磨の法律家と渡り合う、
繰り返すが、現実社会に生きる国民が、仮想世界の住人に裁かれるのは、正しい事とは思えない。

>それに可笑しな性格な人もいるよね。例えば人の不幸を喜ぶ人や人の話に
>直に納得する人、その反対に人の話を信じない人、世の中には変な人が溢れて
>いるよ。裁判員制度、危うし
面接で事前に落とされます。
知っているのに何で無視するんですか?

>憲法は文章が全て、であり、そこに書かれていない事は誰にも説明が出来ない。
書かれていない事は憲法で規制されていませんからね。

さて、違憲論者は現実を無視するがどうしてだろう?
都合の悪い事実を矮小化して、まるで秘密結社が世界を支配しているような口ぶりだ。
違憲論者は、架空の世界の住人であって現実社会の住人では無いのだろう。

妄想ばかりのお花畑に住む違憲論者が何を言っても国民を納得させる事は出来ない。
何故なら架空の世界と現実の世界は違う。
現実の世界の問題を解決する能力が違憲論者には無い。

65 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/10(火) 20:08:15 ID:EiW/MZ8u0
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、330かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.11.10.354 **
** 裁判員制度の問題点 **
* 67-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-52 安心安定を略奪した国家戦略、それは恐怖政治でしかない。 )

 「いつまで矛盾した意見を述べているのか、裁判官が駄目だから国民を送り込む
のでは無かったのか。その裁判官が国民の面接とはふざけた話だ。だから
いつまでも訳の分らない意見を述べている訳だ」

 「私は現実の社会を見て意見を言っている。合憲論者のように利権や欲だけで
意見を書いているのではない。裁判員制度、主権者である国民が奉仕者である
公務員の面接を受けるのが当たり前のように言っているが主権者を選定する
能力がある裁判官は主権者より上と言う事か。いい加減自らの無知に気付けよ」

 「裁判制度は憲法に書かれているんだよ。憲法に書かれていることを違反して
いるから裁判員制度を憲法違反と言っている訳だ。そろそろ、理解すべきでは
ないか。第6章司法と第3章国民の権利及び義務これで十分裁判制度は成り
立っている訳だ。裁判員制度の守秘義務なんか何処にある。これは基本的
人権に関わる。そんなことが国民の義務としていい加減に決められないんだよ。
それを適当に制度の中に加えた裁判員制度は憲法違反ということ。分らない
のなら合憲論者は能無しってことさ」

 「能無しの国民が選んだ、能無しの政治家が作った、能無しの公務員たちが
せっせと実行に移した裁判員制度が淡々と施行され、乱れた世の中の中で
無意味に行われている。ただそれだけであり、そこには司法の矛盾と政治の
乱れが積みあがっているだけの社会が存在していると言う事でしょうよ」


66 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/10(火) 20:09:32 ID:EiW/MZ8u0
< 2 >
 「この制度により、司法の信頼性はなくなり、世の中は乱れる。裁判に国民を
参加させている国々の弁護士の数は非常に多い、わがままな国民たちは
口八丁手八丁に磨きをかけ、これから遣りたい放題の時代がくる筈だ。こんな
制度を作った国は統制が取れなくなり、法治国家は崩壊する。そして、必要に成る
のが軍隊ということだ。とんだ筋書きに日本人は乗ったものだ。しかし、もう手遅れ
だろう。国民ほど手におえないものはない。その国民が司法に参加すると言う事は
何でも在りの世の中か、軍隊により管理される専制社会と言うことだろう」

 「貧困社会を承認する司法が出現したということだ。強盗、万引き、全てが
貧困を理由に許される時代が来て、その時代に堪えられなくなった国民たちが
次に求めるものは武力による国家体制、それ即ち、軍事統制と言う事になる」

 「そう言うことだね。本当に困った国民たちだね。平和憲法を破壊し、結局、
自らの生活も破壊する。そして、行き着く社会が軍隊による支配社会ということか。
全ては国民の貧困が引き起こす社会現象であり、その現象を阻止できるのは
平和憲法以外なかった。その憲法も国民たちは無視する選択を選んだという
ことか」

 「先導者である合憲論者も結局は惨めな社会で自分たちの選択の間違いに
気付くだろうがそのときは既に手遅れということか」

 「犯罪のような問題は当事者には中々、解決できない。加害者も被害者も
国民であり、いつ当事者になるか分らない。そんな状況の中で国民同士が
法廷で合間見えたとき、国民同士は犯罪を適格に裁くことは出来ない」


67 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/11/10(火) 21:10:21 ID:P0pawCEx0
>>65
>いつまで矛盾した意見を述べているのか、
>裁判官が駄目だから国民を送り込むのでは無かったのか。
そうですよ。

>その裁判官が国民の面接とはふざけた話だ。だからいつまでも訳の分らない意見を述べている訳だ
では、国民の基本的人権が損なわれても良いのですか?
貴方が無差別だと嘘を吐くから、私が間違いだと説明している訳ですね。

>私は現実の社会を見て意見を言っている。
>>55
>何も知らない国民が現実社会だけしか知らない国民が法廷と言う架空の
>空間に突然迷い込み、百戦錬磨の法律家と渡り合う、
繰り返すが、現実社会に生きる国民が、仮想世界の住人に裁かれるのは、正しい事とは思えない。
貴方は自己の発言に責任を持たないのか?

>合憲論者のように利権や欲だけで意見を書いているのではない。
嘘を吐いたり、現実に反した理論を展開し、貴方の欲望に一致しない人間を排除しようとする姿勢は、
貴方の欲望を剥き出しにしているだけだ。

>裁判員制度、主権者である国民が奉仕者である公務員の面接を受けるのが
>当たり前のように言っているが主権者を選定する能力がある裁判官は主権者より上と言う事か。
私が指摘しているのは、貴方が嘘吐きだという事。
まずは貴方が嘘を吐いている事を認めなさい。
公務員が面接すると知っているのに、何故無差別だと嘘を吐くのか?
これは嘘を吐いてでも止めさせたい・・・即ち、貴方が欲望をコントロール出来ていない証拠です。

>裁判制度は憲法に書かれているんだよ。憲法に書かれていることを違反して
>いるから裁判員制度を憲法違反と言っている訳だ。
憲法に書かれている事に違反していないと既に説明済み。
その説明に対する反論を貴方は一切出来ていない。

三角形の内角の和を360度と言うのは自由だが、それを証明しなければ人々は納得しない。
民主主義の基本が話し合いである以上、きちんと説明をしなければならない。
貴方の行動は、非民主主義的である。

>裁判員制度の守秘義務なんか何処にある。
守秘義務、即ち情報公開を規制してはならない、と言う憲法の条文を示せ。
言論の自由は認められているが、情報公開に関しては裁判員制度以外でも規制の対象となっている。

>能無しの国民が選んだ、能無しの政治家が作った、
貴方の価値観に合わない人間を能無し扱いするのは、独裁主義の始まりだ。

>その国民が司法に参加すると言う事は何でも在りの世の中か、
>軍隊により管理される専制社会と言うことだろう
繰り返し説明しているが逆である。
国民の権利を拡大させる事は、独裁や軍隊の暴走を防ぐシステムだ。

そもそも今現在、軍隊によって管理されている国は何処に有るのか?
精々、中国の援助を受けているミャンマーか独裁国家のリビア位だろう。
中国や北朝鮮のような独裁政権国家は、国民の三権への参加を認めていない。

貴方自身は独裁主義の到来を待ち望んで、そのような嘘を吐いているだけではないか?

68 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/11/10(火) 21:11:37 ID:P0pawCEx0
>貧困社会を承認する司法が出現したということだ。
>強盗、万引き、全てが貧困を理由に許される時代が来て、
意味が理解出来ない。
何故、裁判員制度は貧困を理由に犯罪を許すのか説明が必要である。

貧困を解消する事が真に重要であって、
その為には更生させ二度と犯罪を犯さない社会環境を作る事が重要なのではないか?

>その時代に堪えられなくなった国民たちが次に求めるものは武力による国家体制、
>それ即ち、軍事統制と言う事になる
司法への国民参加から軍事統制が実現したケースは存在しない。
そもそもどのようなメカニズムで軍事統制に至るのか?と言う説明が無い以上、根拠無き脅し文句だろう。
寧ろ貴方の主張する憲法で保障された『言論の自由』や『個人情報を国家が管理する』状況こそ、
歴史的に見て独裁政権を生み出してきた。

過去を学ばない貴方は、独裁政権を生み出しかねない危険な国民だ。

>全ては国民の貧困が引き起こす社会現象であり、その現象を阻止できるのは平和憲法以外なかった。
>>59
>平和国家における犯罪はあくまでも社会環境の不公平と不平等、そして、
>何らかの肉体的な疾病から引き起こされるものであり、
貴方の発言を見る限り、平和憲法は貧困を防げないようだが?
日本と比べて貧困が少ない高福祉国家は、平和憲法を採用していない。
にも関わらず、貧困が少ないのだから平和憲法と貧困は関係無い事が実証できる。

歴史だけでなく他国に関する知識もゼロのようだ。

>先導者である合憲論者も結局は惨めな社会で自分たちの選択の間違いに
>気付くだろうがそのときは既に手遅れということか
私は裁判員制度に反対しているのだが?
合憲である事を認めた上で適切な批判をせよ、と私は言っている。

>犯罪のような問題は当事者には中々、解決できない。加害者も被害者も
>国民であり、いつ当事者になるか分らない。
少なくとも事件の当事者は裁判員にならない。
これを的外れな批判と言う。

69 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/11(水) 23:15:26 ID:funoSEXm0
A

70 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/11(水) 23:16:50 ID:funoSEXm0
** 裁判員制度の問題点 **
* 67-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-52 安心安定を略奪した国家戦略、それは恐怖政治でしかない。 )

 「犯罪はその瞬間のみが現実で、それ以外の時間は当事者たちでさえ犯罪の
状況を正確に再現する事は出来ない。裁判の中で被害者も加害者も犯罪の
瞬間を表現する事は容易ではない筈だ。多くの時間と多くの人々により、如何に
犯罪を正確に表現し、その真実に如何に近づけるかが課題であり、その課題を
解く手段が司法であり、そしてそこで働く人たちである。その人たちが裁判官で
あり、検察官であり、弁護士ではないか。平和憲法によって守られてきた裁判
制度はこの三者により、守られ培われてきたと言える。勿論、この三者だけとは
言えない。犯罪を再現し、その真実を証明する為には多くの証人や事実確認の
為の各種の専門家たちの協力により、犯罪を証明し、加害者と被害者の償いと
補償を公平に与えなければ成らない」

 「平和憲法が示す、裁判制度は司法の理想であり、究極の裁判制度と言える。
罪を実証する検察官とその罪を証明する弁護士、そして、その両者の意見を聞き
その罪の量刑を判定する裁判官、この三者で十分、人間が関わる犯罪を
解決できる筈であり、日本はこれまで平和憲法に従い司法を守ってきた」

 「これまでの裁判でも十分国民の意見を取り入れる事が出来たし、裁判官の
判決が国民の感覚から離れていればマスコミや政治家たちの批判を受け
裁判官の一方的な判決は出来なかったと言える。裁判官は憲法によれば憲法や
法律に拘束されるとあり、裁判官の判決が時代に合わない場合は法律を政治家
たちによって変えることが出来る」


71 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/11(水) 23:17:57 ID:funoSEXm0
< 2 >
 「他国の陪審員制度は日本の憲法が示す裁判官と検察官と弁護士による
裁判ではなく、国民が裁判に参加するという制度でその制度は国民が参加
する事で不公平であり、理論的でもなく、不透明な裁判制度であり、正に古い
裁判制度と言える。裁判官と国民が犯罪を裁く行為は余りにも非効率的で
ある。なぜなら、検察官も弁護士も法律に従い犯罪を実証しようとしている
のに法律の知識が無い国民が最後に罪の判定をするという不自然な結末を
迎える事になり、そのことで時代に合った法律を作る意味がなくなり、
いつまでも、不完全で不適切な法律が存在し続けるのではないか」

 「これまでの日本のように国民を加えない裁判が理想であり、最も公平に
犯罪を裁く事が出来るのは明らかで、現段階では世界で一番理想的な裁判は
以前の日本の裁判制度と言える」

 「だから、頑張っているということ。理想を破壊した国民たちに目を醒まさせ、
以前の裁判制度に戻る道筋を作り続ける。これしか出来る事は無いし、今なら
まだ、間に合うと思う。今なら憲法も改正していないし、何とか成る。でも、何も
国民が抵抗しない場合は3年後に合憲論者たちは必ず憲法改正を行う筈だ。
今は合憲と言っているがそれは詭弁であって、必ず、3年後は憲法改正を
言い出すはずである。それだけは決してさせない」

 「今の政治家たちは国民を参加させればなんでも解決すると思っているが
それは公務員の責任逃れであり、その考え方は決して正しいとは言えない。
公務員たちに国民は権力を与え、その権力により問題を解決する事を憲法で
謳っている。そのことを国民も公務員も忘れている。莫大な税金を使い国民は
公務員を育てている事を忘れてはいけない。ということは、国民が公務員の
業務を行う事はこれも憲法違反ということだ」


72 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/11(水) 23:19:12 ID:funoSEXm0
< 3 >
 「何度もいうが、第3章 国民の権利及び義務と第6章 司法によって日本の
裁判制度は説明がつく。第3章で国民は裁判所で公平な裁判を受ける権利を
与えられ、第6章で裁判官が裁判所で司法権を与えられていると言う事を
示している。この二つの章で日本の裁判制度は国民が参加していない事を
証明できる。裁判制度は憲法に明らかに書いてあるという証明だ」

 「守秘義務は第3章国民の権利及び義務の中にそのような義務を守る条文は
ない、よって、この守秘義務は憲法違反と言える」

 「もう、合憲論者の意見には真実もなければ正義もない、在るのは屁理屈であり
偽りの意見だけで、何一つ意見に整合性がなく。本当にがっかりである」


73 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/11/11(水) 23:46:11 ID:iZeknANt0
>>70
>その課題を解く手段が司法であり、そしてそこで働く人たちである。
そんな課題は存在しない。

>平和憲法によって守られてきた裁判制度はこの三者により、守られ培われてきたと言える。
裁判員制度が作られた問題を理解していないのかね?
>>55
>何も知らない国民が現実社会だけしか知らない国民が法廷と言う架空の
>空間に突然迷い込み、百戦錬磨の法律家と渡り合う、
その三者は、貴方に言わせれば架空世界の住人であり、現実社会を生きる国民とズレがある。

>この三者で十分、人間が関わる犯罪を解決できる筈であり、日本はこれまで平和憲法に従い司法を守ってきた
>>55
>何も知らない国民が現実社会だけしか知らない国民が法廷と言う架空の
>空間に突然迷い込み、百戦錬磨の法律家と渡り合う、
繰り返すが、三者は貴方に言わせれば架空世界の住人であり、現実社会を生きる国民とズレがある。

>これまでの裁判でも十分国民の意見を取り入れる事が出来たし、裁判官の
>判決が国民の感覚から離れていればマスコミや政治家たちの批判を受け
>裁判官の一方的な判決は出来なかったと言える。
平和憲法によって裁判官の独立性が保障されており、マスコミや政治家、国民の批判を無視する事が出来る。
この事実を無視しないように。

>正に古い裁判制度と言える。
歴史的に見れば、司法に国民が参加できない裁判制度の方が古いが?

>今なら憲法も改正していないし、何とか成る。
裁判員制度は合憲であり、改正の必要が一切無いのだが。

>国民が公務員の業務を行う事はこれも憲法違反ということだ
公務員の業務を行う事を禁止している条文は存在しないが?

>何度もいうが、第3章 国民の権利及び義務と第6章 司法によって日本の裁判制度は説明がつく。
http://mimizun.com/log/2ch/diplomacy/society6.2ch.net/diplomacy/kako/1251/12515/1251523561.html
その説明が間違いであると指摘しているが?
指摘に対する反論が行われない以上、貴方の主張は間違ったままである。

http://society6.2ch.net/test/read.cgi/diplomacy/1251523561/
>>341より貴方の発言を抜粋しましょう。
>私は合憲論者ほど憲法に固執してはいなし、私自身は法を犯す人間では
>ないので憲法や法律には興味がなく、どのような法律があるかなんて知ろうとも思わないし、
>知る必要も無い。
貴方は憲法知識が備わっていないので、そもそも説明をする事が出来ないのだがw

74 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/11/11(水) 23:46:51 ID:iZeknANt0
>裁判制度は憲法に明らかに書いてあるという証明だ
裁判所で裁判を受ける権利が保障されている以上、裁判員制度は合憲である。

>守秘義務は第3章国民の権利及び義務の中にそのような義務を守る条文はない、
>よって、この守秘義務は憲法違反と言える
憲法で禁止されていない事を行えば違憲であると証明されたし。

>もう、合憲論者の意見には真実もなければ正義もない、在るのは屁理屈であり
>偽りの意見だけで、何一つ意見に整合性がなく。
整合性が一切無いのは、貴方である。
貴方は詳しい説明を避けて、具体的な反論を避けているだけである。
このスレを読んでいる人間が下記のURL先を読めば、貴方が指摘から逃げている事が解るだろう。
http://mimizun.com/log/2ch/diplomacy/society6.2ch.net/diplomacy/kako/1251/12515/1251523561.html

さて、質問だ。
『憲法に書かれていない事を行うのは違憲である』と言う事実を述べ、それを証明せよ。
貴方の理屈では『憲法に書かれていない事を実行すれば違憲』と憲法条文に書かれていない。
書かれていないのだから、『憲法に書かれていない事を実行すれば違憲』と言う理屈は間違っている。

75 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/12(木) 09:54:54 ID:jsub9KrG0
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、331かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.11.12.355 **

* 68-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-53 感情が渦巻く不確定社会。 )

 「裁判に関して、国民の権利と義務を改めて憲法で検証しよう。憲法第3章
国民の権利及び義務によって平和国家日本に於ける国民がどのように在る
べきかを謳っている。

第12条 この憲法が国民に保障する自由及び権利は、国民の不断の努力に
 よつて、これを保持しなければならない。又、国民は、これを濫用してはならない
 のであつて、常に公共の福祉のためにこれを利用する責任を負ふ。

 「この条文は国民の自由と権利を保障すると述べ、それは国民の日常の努力
によって保たれると述べている。更に自由と権利を主張し過ぎてはいけないと述べ、
その自由と権利は日常の生活の中で人々の幸せを得るために使わなければ
成らないと言っているのである」

 「この条文で重要なことは国民の日常生活の中で自由と権利を守り、そのことで
人々の幸せを得ることが国民の権利であり義務と言う事を憲法では述べている
と理解出来る。
 合憲論者が主張する裁判の場で国民の権利と自由を守るという屁理屈とは
全く、掛け離れた人間が人間に対して行うべき真の福祉を述べ、社会に於ける
人々の暖かい関係を述べていると言うわけだ」


76 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/12(木) 09:56:30 ID:jsub9KrG0
< 2 >
 「合憲論者の悪魔のような解釈を聞くと卑しい人間の心が見えて、恐ろしい
感じがするね。日本が戦争に敗れ、地獄のような社会環境から生まれた憲法は
真に人の生き方を記している事を全く理解していない。正に軍事国家が求める
弱肉強食の世の中の到来を望んでいるとしか思えない。
 裁判員制度が協調する国民の感覚は正に悪魔の叫びと化す事は目に見えて
いる。被害者も加害者も法廷の場で自らの自由と権利を叫び出したら正に地獄
絵さながらの骨肉の争いが始まり、それの争いを無知な国民と自らの責任を
放棄した公務員たちが裁くとすればそれはそれは恐ろしい結果になるのは
予想が付く。
 人の世は欲と欺瞞に満ち、人間の本性は福祉とは程遠いものである事は
知識がある者であれば分る筈だ。その野蛮な人間をまともな生き物として
社会生活を送らせる手段が教育であり、法である。
 多くの国々が採用している裁判への国民参加は多くの疑問と問題を人々に
与えているのは事実で、決して、正しい制度とは言えない。自由な国、米国は
未だに銃社会であり、個人的な自由と権利を非常に強く求められている国家
であり、正に民主国家であるがその内情は限定された民主国家と言える。
 限定された民主国家とは貧富の差、弱者と強者を認めるということだ、即ち、
個人の立場を認め合う、個人の自由と権利を認め合う事は社会全体から見れば
公平でも平等でもなく、単なる利己主義と言う事になり、それは平和国家である
日本の民主主義とは掛け離れた民主主義と理解すべきだ」


77 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/11/12(木) 18:41:24 ID:taqIRpVk0
>>75
>合憲論者が主張する裁判の場で国民の権利と自由を守るという屁理屈とは全く、
>掛け離れた人間が人間に対して行うべき真の福祉を述べ、社会に於ける
>人々の暖かい関係を述べていると言うわけだ
これは間違い。
日本国憲法は、憲法前文を読めば解るが国家権力から国民を守る為に存在している。
日本人と政府の在り方を述べているのであって、日本人同士の関係を述べているのではない。

>正に軍事国家が求める弱肉強食の世の中の到来を望んでいるとしか思えない。
司法への国民参加と福祉は両立できる。
国民の銃の保有を認め、国民が司法に参加しているフィンランドは福祉が日本以上に充実している。

>その野蛮な人間をまともな生き物として社会生活を送らせる手段が教育であり、法である。
人間を弱肉強食から救っているのは、全ての人間に与えられた自由と権利である。
その自由と権利が侵害された時に、法と裁判所は人間を守る組織だ。
上記の事実を理解し、法の重要性を知っているのに何故、以下の文章で裁判制度を批判しているのか?
>>75
>合憲論者が主張する裁判の場で国民の権利と自由を守るという屁理屈とは
>全く、掛け離れた人間が人間に対して行うべき真の福祉を述べ、社会に於ける
>人々の暖かい関係を述べていると言うわけだ
違憲論者の主張は、その場限りのウソとしか思えない。

>正に民主国家であるがその内情は限定された民主国家と言える。
民主主義の結果として、国民が貧富の差と低福祉を認めているだけである。
それが嫌ならばアメリカから移民する事も出来るし、選挙によって変える事も出来る。
例えば国民に選ばれたオバマ大統領は、福祉向上を目指している。

>それは平和国家である日本の民主主義とは掛け離れた民主主義と理解すべきだ
日本でも貧富の差は認められているが?
認めた上で福祉を実施しているのであって、個人が努力しても富を得られない社会は、
ソ連のような共産主義国家である。
日本では努力し、富を得る事が認められているし、その一方で社会福祉も実行されている。

78 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/11/12(木) 18:44:39 ID:taqIRpVk0
>自由な国、米国は未だに銃社会であり、個人的な自由と権利を非常に強く求められている国家であり、
>正に民主国家であるがその内情は限定された民主国家と言える。
これは間違い。
国民に主権がある事=民主主義国家。
その上で治安維持のみを行う夜警国家や福祉を行う福祉国家と言う枠組みがある。
基本的に限定された民主国家と言う概念は無い。

前述のフィンランドでは日本以上の福祉を誇る民主主義国家だが、銃の保有は認められている。
その上で国民の司法参加が行われている。
裁判員制度の導入=アメリカ型社会になる、と言うのは真っ赤なウソである。
違憲論者は憲法を知らず、他国を知らず、歴史を知らない。

裁判員制度廃止を目指してウソを吐き、偏った情報で人々を騙しているのである。
これは民主主義国である日本人として恥ずべき行為であり、
違憲論者が認められる社会は、人々が欲望の為にウソを平気で吐く社会である。

さて、質問だ。
質問1
『憲法に書かれていない事を行うのは違憲である』と言う条文を抜き出して下さい。

質問2
フィンランドのケースを見れば解りますが、司法に国民が参加する銃社会でも、福祉国家は維持出来ます。
にも関わらず、どうしてアメリカの例だけを取り上げるのですか?
説明してください。

79 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/12(木) 23:49:30 ID:jsub9KrG0
* 68-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-53 感情が渦巻く不確定社会。 )

 「同じ質問をなぜ繰り返すのでしょうね。憲法に書いてないから憲法違反ではなく
憲法に書いてある制度を無視して、新たな制度を作る事が憲法違反と言っている
でしょう。くどいですよ」

 「フィンランドですか、人口550万人の国でしたね。いい国なんでしょうね。私は
何も知りません。知らない国のことは何とも言えませんね」

 「軍事国家と平和国家を比較しても意味がないと言う事ですね。私も同感です」

 「裁判への国民参加を多くの国民が行っているから、日本も行う。多くの国が
軍事国家だから、日本も軍事国家になりたい。そんなところですかね。どこの
国がどうであれ、日本では裁判員制度は憲法違反であり、平和国家の民主主義
には相応しくない制度なのは間違いないようですね」

 「合憲論者の平和憲法の解釈がよく分らない。多分、難しく考え過ぎでいる
からに違いない。私は難しいのが苦手です。だから、よく分らない。真に残念です。
 合憲論者と私では程度が違い過ぎて議論にならないのではないですか。
憲法が国家権力から国民を守る為に存在していると言っていますが私には
そのようには読めない。何となく、合憲論者の憲法と私が見ている憲法は
違うのではないかと疑いたくなる」

 「合憲論者は常に国民より国家を重視しているようで、国が決めた事は正しい
という立場をいつも取っているようだ。何となく、疑わしい解釈をする」


80 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/12(木) 23:50:17 ID:jsub9KrG0
< 2 >
第3章 国民の権利と義務
第12条 この憲法が国民に保障する自由及び権利は、国民の不断の努力に
 よつて、これを保持しなければならない。又、国民は、これを濫用してはならない
 のであつて、常に公共の福祉のためにこれを利用する責任を負ふ。

 「この第12条が国民と政府の在り方を述べていると言っているが考えすぎであり、
そのように理解しても私には理解出来ない。と言う事は間違った解釈と理解します。
どう呼んでもこの文章から政府を連想する事は出来ない」

 「国民が司法に参加する事と福祉は関係ないと思いますよ。私は裁判に
国民が参加する事は憲法に違反していると言っているだけですから、福祉が
良ければ何をしてもいいとは思いません」

 「裁判と福祉なんか関係ないでしょう」

 「何だか、合憲論者の考え方は可笑しい。弱肉強食から守っているのは自由
と権利ってどういうことです。意味不明であり、説明不足でしょうね。
 それに自由と権利が侵害された時に、法と裁判所は人間を守る。これも説明
不足であり、間違い。
 自由と権利が裁判とどのように関係するかと言えば、裁判自体も自由と権利に
属し、裁判は自由と権利を守るものではなく、単に他人に対して法に定めた
決まりを破った人に対して罰則を与えると言うだけの組織であり、自由と権利を
侵害すると言うのは余りにも大げさであり、考え方とすれば間違いではないか。
 自由と権利を守るものは何かと言えば、憲法第3章の全ての条文と言う事では
ないか。裁判所はあくまでも、その中の一部と言うことだ」


81 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/12(木) 23:51:00 ID:jsub9KrG0
< 3 >
 「日本の民主国家は平和憲法に従う事が前提であり、民主主義と憲法は
同一のものと考える冪でしょうね。
 国民の貧富の差や低福祉を日本では認めていないです。米国は駄目な
国家のようですね。米国には住みたくない。でも、金が在ったら住みたい。
私も利己主義のようですね。誰でも金持ちになりたい、でもなれない。
民主国家は誰でも納得できる国と言うことでしょうね」

 「私が米国を例に出したのが悪かったですね。米国は侵略国家であり、日本
と比較できない。米国は民主国家かも知れないが国民の精神は狂っている
いると考えられる」
 ただ、狂っている精神でなければ今の日本もそして世界も無かったと言える。
米国の経済は侵略することで成り立っている国家であり、それは日本のような
平和国家から見れば狂っているとしか表現できない。狂っている国家と日本を
比較する事は出来ない」

 「米国が民主国家かどうかを考えたとき、やはり限定すべきであり、米国と
いう国家を民主国家と一言では言えない」

 「日本は一言で民主国家と言える国家であると言えなくも無い。平和憲法を
守る限り日本は限定されない民主国家と言える」

 「裁判員制度により、米国のような国になるとは言っていない。裁判員制度は
憲法違反であり、無知な国民が司法権を持つ事は間違いと言っているだけですよ」


82 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/11/13(金) 00:46:27 ID:vh9uzk7H0
>>79
>憲法に書いてないから憲法違反ではなく憲法に書いてある制度を無視して、
>新たな制度を作る事が憲法違反と言っているでしょう。
裁判員制度は無視していないが。

憲法には、「裁判所で裁判を受ける権利」と記されており、
裁判員制度には憲法に記された裁判官も参加する。

憲法には、裁判官の裁判を受ける権利とは記載されていないし、
草案の段階で「裁判官の裁判を受ける権利」が修正され、現在に至る。

>知らない国のことは何とも言えませんね
なるほど、少なくとも今はフィンランドを知ったのだから今後の書き込みには活かせる訳だ。
アメリカのみをサンプルケースとするのは今後は出来ない筈だ。
貴方が日本人ならば、だが。

>軍事国家と平和国家を比較しても意味がないと言う事ですね。
意味はある。

無いとすれば、日本のような平和国家とアメリカを比較しても意味が無い、と言う理屈になる。
>>76
>自由な国、米国は未だに銃社会であり、個人的な自由と権利を非常に強く求められている国家
>であり、正に民主国家であるがその内情は限定された民主国家と言える
>(中略)
>単なる利己主義と言う事になり、それは平和国家である日本の民主主義とは掛け離れた民主主義と理解すべきだ
比較する意味が無いのであれば、アメリカを出す必要性はゼロである。
貴方は意味の無い比較を行い、国民を脅迫した事になるが?
結論:違憲論者はいい加減で、無責任の嘘吐きだ。

>裁判への国民参加を多くの国民が行っているから、日本も行う。多くの国が
>軍事国家だから、日本も軍事国家になりたい。そんなところですかね。
違う。
貴方の理屈であれば、平和国家日本が司法への国民参加を実行しても、軍事国家とは違う結論になるが?
それに憲法制度、民主主義は多くの軍隊を保有する国家で採用されている。
貴方の理屈では、日本は平和国家として憲法と民主主義を放棄しなければならない。
その主張をしないのは、貴方が『日本は平和国家だから・・・』と日本の状況を悪用しているだけである。
結局、貴方の欲望を実現する為に、都合の悪い事実を隠しているだけだ。

結論:違憲論者は隠し事をして人を騙す。

>合憲論者は常に国民より国家を重視しているようで、国が決めた事は正しい
>という立場をいつも取っているようだ。
違う。
憲法と民主主義の重要性を理解しているので、貴方と違ってウソを吐けないだけだ。
私は裁判員制度に反対の立場を取っており、
貴方が合憲であると認めた上で適切な批判をするならば構わない、と繰り返し言っている。

何度も繰り返し言ってきたのに無視するのは、貴方が私の悪口を言いたいからだろう。

>何だか、合憲論者の考え方は可笑しい。
私も同じ事を言っているのだが?
自由と権利無くして裁判無し、と言う事だ。

>裁判は自由と権利を守るものではなく、単に他人に対して法に定めた
>決まりを破った人に対して罰則を与えると言うだけの組織であり、自由と権利を
>侵害すると言うのは余りにも大げさであり、考え方とすれば間違いではないか。
これは違憲論者が裁判を理解していない証拠。

民事裁判では、盗まれたり、騙し取られたり、損害を与えられたりした時に、金銭を支払うよう判決が下される。
これは財産権と言う概念が存在し、その権利を侵害された時に裁判所が権利を守る為に裁判を行う。

83 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/11/13(金) 00:48:25 ID:vh9uzk7H0
>日本の民主国家は平和憲法に従う事が前提であり、民主主義と憲法は
>同一のものと考える冪でしょうね。
繰り返すが、多くの軍隊保有国が『民主主義と憲法制度』を採用している。
何故、軍事国家と日本が同じ制度を採用している事を批判しないのか?
結局、違憲論者は裁判員制度を潰したいだけで、その為にはウソを吐くという事だ。

>国民の貧富の差や低福祉を日本では認めていないです。
では、何故、日本国民の間に収入の差があるのか。
野球選手は一年間に数億の収入を得て、サラリーマンは一生を掛けて数億円を手に入れる。
正社員とアルバイトで給与が違うのは何故か?

>狂っている国家と日本を比較する事は出来ない
>>76
>自由な国、米国は未だに銃社会であり、個人的な自由と権利を非常に強く求められている国家
>であり、正に民主国家であるがその内情は限定された民主国家と言える
>(中略)
>単なる利己主義と言う事になり、それは平和国家である日本の民主主義とは掛け離れた民主主義と理解すべきだ
繰り返すが、比較する意味が無いのであれば、アメリカを出す必要性はゼロである。
貴方は意味の無い比較を行い、国民を脅迫した事になるが?
結論:違憲論者はいい加減で、無責任の嘘吐きだ。

>日本は一言で民主国家と言える国家であると言えなくも無い。平和憲法を
>守る限り日本は限定されない民主国家と言える
アメリカは民主主義を限定していない。
何故ならば、国民が福祉を望んでいない為である。

アメリカは完全な民主主義国家である。
その上で、国民が低福祉を望んできた、と言うだけである。
民主主義国家の条件に福祉は一切関係ないのが事実だ。

>裁判員制度は憲法違反であり、無知な国民が司法権を持つ事は間違いと言っているだけですよ
繰り返すが、裁判員制度は合憲だ。
貴方の理屈に基いても・・・
1.裁判所で裁判を受ける権利に違反していない。
2.裁判官が裁判に参加するのだから、憲法に違反していない。
3.国民によって収入が違うのは何故か?
4.共産主義のソ連では、国民の収入は一緒だったが、貴方の考えは共産主義なのか?

と言う訳で再度質問をしよう。
日本国憲法の何処に『裁判官のみが裁判をする』と書いてあるのか?

尚、過去に指摘した事実を無視する行為は、民主主義国家である日本人に相応しくない。
そのような行為は行わないように。
貴方が本当に日本人だとすれば恥ずかしいし、同じ日本人として情けない。

84 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/13(金) 16:31:10 ID:nwwzVsxh0
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、332かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.11.13.356 **

* 69-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-54 馬鹿な人間に付き合っている場合じゃないでしょう。 )

 「いつまで経ってもどう胴回りだな。非を認めろ。国民は国政を公務員に委託
した。裁判所も公務員で運営されている。裁判所は国民を公務員と同等の仕事、
即ち、裁判所の公務員である裁判官の仕事は出来ない。もういいだろう。
これぐらいは理解しろよ」

 「憲法には国政は国民が信託するとあり、国民は国政には関われない。分かれよ、
日本人ならば、文章を理解しろ、裁判員は国民であり、国民以外の何者でもない。
憲法の前文は国民が国民以外の誰かに信託するわけだから、国民ではいけない
ということなんだ。もういい加減にしろよ」

 「フィンランドは余りにも人口が少なすぎると思いますよ。それに銃を保持できる
国家ということですから、まだ、日本の江戸時代程度の精神状態と考えられます。
平和国家とは言えない。米国と変わらない国家と言えますね。福祉が行き届い
ているとのことですが物騒な国は嫌いですね。私が嫌いでもフィランドの人たちは
関係ないと思いますが、結局、国民が裁判に参加する国はみんな物騒な国と
言う事ですかね」

 「国同士の比較は重要ではないでしょうか。多くの国と比較することで学ぶ事は
多いです。ただ、理解することは出来ないと思います。私がフィンランドが銃を保持


85 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/13(金) 16:31:53 ID:nwwzVsxh0
< 2 >
できると聞いただけで、私はフィンランドを物騒な国と思うように簡単にその国を
評価する事は出来ない。多分、フィンランドは素敵な国でしょうが日本人である
私にとって銃を必要とする国は物騒と反射的に思う。しかし、現実はただ、昔
からそのような風習であり、銃があるから物騒という訳ではなく、銃が在っても
素粋な国家と言う事なのでしょう。しかし、私は必要のない銃ならば日本のように
銃がないほうがいいと思う訳です。合憲論者がよくいう抑止力の考え方と同じで、
ある方がないよりいいという間違いのように、結局、不必要な物も持ってしまったら
中々、無くす事は出来ない。多分、フィンランドも銃は必要ない国家なのでしょう。
でも、経済活動を考えると無くす事は出来ないのではないでしょうか。世の中は
そんなものです。米国のライフル協会もそうでしょう。多くの米国人が銃は不必要と
言っても銃で生活している人たちは納得しない。そんなものです。だからこそ、
私は不必要な裁判員制度は止めろと言っている訳です。憲法に違反して、
不必要な裁判員制度を作った政治家や国民たちに訴えている訳です。
ただ、2ちゃんねるであると言う間違った場所での訴えなので効果はないと
思いますが」

 「ここは2ちゃんねるなんだから、適当でいいでしょう。嘘もいいでしょう。誇張も
いいでしょう。合憲論者は合憲論者の道を行けばいいと思いますよ。憲法や
法律を守って楽しい人生を送ってください。私は楽しい人生ではないですが
憲法も法律も守る努力をしてます。勿論、自分では気付かないところで違反を
しているとは思いますが、それでも努力はしているつもりです。
 私が裁判員制度を憲法違反と言ったところで誰も聞いていませんよ。合憲論者で
あるあなた一人ですよ。あなたが居なくなれば私は幸せになれます。一人ぼっちで
ひとり言を書くことが出来ます。あなたには他にお友達が居るでしょう。私は


86 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/13(金) 16:32:49 ID:nwwzVsxh0
< 3 >
一人に成りたいのです。そうしましょうよ。
 2ちゃんねるの中で一人ぼっちに成りたいのです。2ちゃんねるに書く人はそんな
人が多いと思いますよ。どうでもいい自分の考え方をどうでもいい場所に放り出す
快感でしょうか。そうですね。都会の雑踏の中で大声を出して、自分の意見を言う、
しかし、誰もそれに答えない。聞いてはいるが誰も振り向かない。勿論、聞いても
いないのかも知れません。しかし、そこには確かに誰かがいる訳です。
 あなたは私のくだらない意見に答えてはいけないのではないでしょうか。なぜなら、
私は答えてしまうからです。心では答えを望んではいないのに意見を言われると
その意見に答えてします。確かにあなたが言うように私は病気かも知れませんね。
 私は病気ですよ。多分、あなたが居なくなれば直ると思います。あなたを嫌いでは
無いのですが私の病気を治す為にも私の意見に答えないでください。お願い
します」

 「そうだな、病人を気遣う心は必要かもしれない。病人が裁判員制度は憲法違反と
言うのならそう言って遣るべきだよ。その辺、合憲論者は配慮に欠けるね」

 「確かに人生には別れもあるし、別れるのは辛いこともある。それも仕方ない
ときもある。考えの違う者同士があいまみれるより、お互いを尊重しあうべきでしょう。
私は憲法違反を主張し、合憲論者は合憲を主張する。同じ日本の中で違う意見を
主張することは間違いではないでしょう。日本は今、裁判員制度を施行しています。
それは私にとっては耐えがたいことです。しかし、私は耐えている訳です。私の
ような者が何を言っても日本は裁判員制度を無くす事は無いでしょう。それならば
私が何を言っても構わないのではないでしょうか。所詮変わらないものを少し
頭のおかしい人間が批判をしたところで、それは愛嬌と言うものではないでしょうか。
また、馬鹿が詰まらない事を書いている、そんな馬鹿に付き合っている馬鹿には
成りたくないと思うのが優秀な人のする事ではないでしょうか」


87 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/11/13(金) 22:52:08 ID:vh9uzk7H0
>>84
>もういいだろう。これぐらいは理解しろよ
裁判員制度が憲法に適した制度だと認めよ。

裁判員制度は憲法を無視していないし、
『裁判官による裁判』だけが憲法に記載された裁判ではない。

>裁判員は国民であり、国民以外の何者でもない。
裁判員は、国民の代表と言う位置付けだが?

>それに銃を保持できる国家ということですから、まだ、日本の江戸時代程度の精神状態と考えられます。
日本でも、散弾銃や猟銃を保持できるが?
その理屈では、日本の江戸時代程度の精神状態を日本人は維持している事になる。

>米国と変わらない国家と言えますね。
犯罪発生率はアメリカよりも低いが?

>結局、国民が裁判に参加する国はみんな物騒な国と言う事ですかね
裁判員制度導入以前から、日本でも銃による犯罪がある。
日本も物騒な国だ。

>国同士の比較は重要ではないでしょうか。多くの国と比較することで学ぶ事は多いです。
>>79
>軍事国家と平和国家を比較しても意味がないと言う事ですね。
平和憲法を持つのは、日本だけだから他国と比較しても意味が無い。
貴方はそう言っているが?
と言う訳で今後、日本と他国を比較するのは止めるように。

>憲法に違反して、不必要な裁判員制度を作った政治家や国民たちに訴えている訳です。
不必要なのは同意するが、裁判員制度は合憲である。
貴方は問題点を指摘されても説明をせず、穴のある間違った違憲論を述べている。
穴のある違憲論は、間違っているのだから説明として意味が無い。

88 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/11/13(金) 22:53:20 ID:vh9uzk7H0
>都会の雑踏の中で大声を出して、自分の意見を言う、
>しかし、誰もそれに答えない。聞いてはいるが誰も振り向かない。勿論、聞いても
>いないのかも知れません。しかし、そこには確かに誰かがいる訳です。
聞いている人間が居るかもしれないから、間違いだと説明する。
一人になりたければ、別の掲示板に行くべきだ。

>病人が裁判員制度は憲法違反と言うのならそう言って遣るべきだよ。
>その辺、合憲論者は配慮に欠けるね
病人が人を騙そうとするならば私はそれを許さない。
弱者への同情を誘って、貴方の嘘を正当化するのは止めるべきだろう。

病人なら医者へ行きたまえ。

>同じ日本の中で違う意見を主張することは間違いではないでしょう。
デマやウソをばら撒くのは、間違った行為だ。

>それならば私が何を言っても構わないのではないでしょうか。
デマやウソは許されない。

>それは愛嬌と言うものではないでしょうか。
愛嬌ではなく、悪質なウソとデマだ。

と言う訳で再度質問をしよう。
日本国憲法の何処に『裁判官のみが裁判をする』と書いてあるのか?

89 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/14(土) 11:16:23 ID:suqsL+sW0
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、333かい。 」」 
                   *政治経済*外交政策** 2009.21.11.14.357 **

* 70-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-55 人権を無視する日本人的心。 )
<1>
 「諸外国では裁判への参加は陪審員制と聞きます。この制度は主に国民が
犯罪に対して有罪か無罪かを決定して、量刑の判断は法律の専門家である
裁判官と検察官と弁護士で決定するとのことです。そして、その国々では
裁判制度として憲法に明記されているとの事です」

 「そのようですね。日本の裁判員制度は世界でも例を見ない裁判制度ということ
ですね。勿論、私は詳しい事は知りませんが人の噂ではそのようですよ。
 陪審制と裁判員制を比較すると明らかに裁判員制の法が専門的ですね。日本の
裁判員制度は公開裁判の最初から最後まで国民である裁判員が裁判官と同等な
司法権を持って量刑までも言い渡す方式です」

 「そのようですね。しかし、疑問があるのですが、なぜ、法律の知識が無いのに
量刑まで国民が決める事が出来るのでしょうね」

 「確かにそれは大きな問題ですね。裁判は裁判官3名と国民である裁判員6名
で行います。この人たちで多数決という方法で量刑を決めますが、刑の重いときは
裁判官1名以上が多数に加わっていなければその刑は成立しません。しかし、
刑が軽い方は国民のみの多数で刑は成立します。例えば、無罪に関しては国民が
5名無罪ならばその被告人は犯罪者ではなくなります。その反面、死刑などの
重い刑を決めるときは国民が5名死刑を決めても裁判官が1名以上加わらないと
死刑にはならない。だから、国民が4名で裁判官1名がその被告に死刑を言い
渡せばその被告は死刑ということです」


90 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/14(土) 11:17:18 ID:suqsL+sW0
< 2 >
 「国民の法的知識は非常に重要であり、公平な裁判を施行する為には十分な
法の知識と裁判そのもの経験が無ければ正しい判断は出来ない」

 「そこが非常に問題と言える。裁判員制度では国民に対して法的知識を求めない
と言う事のようだ、国民の感覚で裁判を行うと言う事のようだ」

 「それはおかしいね。制度を見れば国民が負う裁判での役割では法的知識が
無ければ、到底裁判を行う事は出来ない」

 「それが法律に関しては裁判官の知識と経験を利用し、国民はその場での
感覚で裁判官が示した量刑を多数決で決めると言う事のようだ」

 「それもおかしい、法律を知らない国民が裁判官の説明だけでその場で判断
する、そんないい加減なことで法律を理解できるはずが無い。それではまるで
裁判官の言いなりではないか。そんなことでは国民は何の為に裁判に参加する
か分らない」

 「何の為でしょうね。さっぱり分らない。結局、国民が主体になり、量刑を決めれば
法律を守らない量刑になり、裁判の公平は保たれない。裁判官が主体になれば
裁判員である国民が何の為に参加するのか分らない」

 「結局、裁判員制度は非常に曖昧であり、公平という憲法に示された国民の
権利は阻害それる。なぜ、国民も国もこのような制度を取り入れとのか、不思議
な感じがするね」


91 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/14(土) 11:18:08 ID:suqsL+sW0
< 3 >
 「まず、考えられることは憲法違反と言うことですね。諸外国では陪審員制を
採用していますね。そして、ほとんど、憲法にその制度は記されている訳です。
しかし、今回の日本の裁判員制度は憲法を改正しないで司法制度を変えて
しまった。そして、未だにマスコミを含め、憲法違反という批判はでない」

 「それはなぜ、何だ」

 「考えられるのは日本のマスコミが非常に国家よりということです。多くのマスコミの
利益が国の制度で守られているということとマスコミの力が弱い、国民に対する
貢献度は非常に小さいことが考えられると思います。それに国民そのものが
小悪人が多いということですよ。正義心はない、在るのは金に対する忠義心だけと
言える。全く、心がない、知識がないというか、どうにもならない人間が多いですね」

 「それは言いすぎだろう。中にはいい人もいるよ。私はそんな人を大事にしたいね」

 「その通りですね。言い過ぎました。しかし、憲法を改正しないで、司法制度を
変えた訳ですが、これに関しては非常に問題であり、このような事がこれから
行われると考える国民としては黙っていられないと思いますね」

 「確かに、諸外国の陪審員制より、国民の役割が大きく、司法制度として憲法で
明記しない理由は何もない。司法は憲法を読んで誰でも理解できるものでなければ
おかしい。それはそうすべきと思うね。なぜ、そうしないのかね」

 「そこが多くの日本人が小悪人であるという証拠ですよ」

 「そう言うことか。あっぱれ」


92 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/11/14(土) 13:01:29 ID:99sTEFsF0
>>89
『日本国憲法に記されていない制度を行えば違憲』と言う条文は、何処に書かれているのですか?

>まず、考えられることは憲法違反と言うことですね。
裁判員制度は、合憲です。

>諸外国では陪審員制を採用していますね。そして、ほとんど、憲法にその制度は記されている訳です。
>>79
>軍事国家と平和国家を比較しても意味がないと言う事ですね。
世界で唯一平和憲法を持つ日本と他国を比較する事に意味が無い、と貴方は言っています。
貴方の理屈では、軍事国家が憲法に裁判員制度を記していても、日本国憲法とは関係がありません。
そもそも日本国憲法で認められているのは『国民が裁判所で裁判を受ける権利』です。
裁判員制度が裁判所で行われている以上、合憲になります。
結論:違憲論者が襤褸を出した。

また、以下の質問に答えて下さい。
1.一体何処の国が憲法に記しているのですか?
2.そしてそれは、陪審員制度を採用している国の何%なのですか?
答えられなければ、貴方がウソを吐いている事になりますね。

>考えられるのは日本のマスコミが非常に国家よりということです。
いいえ、裁判員制度が合憲だから憲法違反と批判しないだけです。
そもそも国家権力である司法に国民が参加すれば、国民が自由な判断を下す事になります。
寧ろ国家権力を抑制する制度なのです。

>確かに、諸外国の陪審員制より、国民の役割が大きく、司法制度として憲法で明記しない理由は何もない。
>>79
>軍事国家と平和国家を比較しても意味がないと言う事ですね。
世界で唯一平和憲法を持つ日本と他国を比較する事に意味が無い、と貴方は言っています。
貴方の理屈では、軍事国家が憲法に裁判員制度を記していても、日本国憲法とは関係がありません。
そもそも日本国憲法で認められているのは『国民が裁判所で裁判を受ける権利』です。
裁判員制度が裁判所で行われている以上、合憲になります。

>そこが多くの日本人が小悪人であるという証拠ですよ
日本と外国は比較できないと言いつつ、海外では憲法に記載されていると言う発言こそ小悪党の発言だ。

http://society6.2ch.net/test/read.cgi/diplomacy/1251523561/
>>341より貴方の発言を抜粋しましょう。
>私は合憲論者ほど憲法に固執してはいなし、私自身は法を犯す人間では
>ないので憲法や法律には興味がなく、どのような法律があるかなんて知ろう
>とも思わないし、知る必要も無い
過去の発言を見るに、貴方は他国の憲法や制度を知らないようだ。

>>79
>知らない国のことは何とも言えませんね
知らない国の事を言えないのであれば、貴方は知らない外国の憲法についてコメント出来ない筈だ。

と言う訳で、以下の質問に答えるように。
1.一体何処の国が憲法に記しているのですか?
2.そしてそれは、陪審員制度を採用している国の何%なのですか?

答えられなければ貴方がウソ吐きと言う事になるな。

93 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/14(土) 22:07:51 ID:suqsL+sW0
* 70-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-55 人権を無視する日本人的心。 )
<1>
 「何処の国も憲法には裁判制度を克明に書てある。そんなことを説明するまでも
ない。書いていない国はないでしょうね」

 「勿論、100パーセントではないですか」

 「日本のように民主国家となり、憲法により、国民が主権者になっている場合は
裁判官による裁判で十分対応が出来るのです。法律は国民の代表である政治家に
よって作ることも変えることも可能になり、国民が参加しなくても法律の改革で
国民が納得できる裁判が可能と言う事です」

 「裁判員制度は法律もろくに知らない国民が勝手に量刑を決める制度であり、
破廉恥であり、正にグロテスクと言える。全く持って信用が出来ない国民が
法廷に立つだけで恐ろしくもあり、気味悪くもある」

 「陪審制も裁判員制も更には参審制も無知な国民が参加すると言う事で教育
が行き届いた現在では古い制度であり、過去の裁判制度と言わざるを得ない。
 正に原始時代の司法制度であり、リンチから始まった裁判制度の通過点であり、
日本のように国民の参加を必要としない裁判制度を持った国がなぜ、原始時代の
裁判制度に戻らなければ成らないのか不思議で成らない。確かに国民の性格は
原始時代さながら利己的で欲張りで破廉恥で無知と言う事は変わらないが
裁判制度までも国民に合わせる必要はなく、裁判所ぐらいはまともな所として
維持すべきではないか」


94 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/14(土) 22:09:10 ID:suqsL+sW0
< 2 >
 「確かに国民はおかしい。それに誰がおかしいかさっぱり分らない。テレビなどで
犯人の性格を聞いているのを良く見るが多くの人があんな事をする人とは思っても
居なかったとか、あんないい人があんな事をするとは思わなかった。あの人が
そんな事をするはずが無い。結局、国民は良く知っている人の性格も行動も何も
見抜く事は出来ない。国民なんて全て犯罪者という観点からその国民の人柄を
見抜くべきで、簡単に裁判官が面接したぐらいで腹黒い国民の本性を見抜く事は
出来ない。まともな人も正しい人も沢山居るがその人が誰なのかは誰にも分らない、
そんな国民を決して裁判員にしてはいけない」

 「そういうことだな、裁判員制度は平和国家日本に取っては間違いであり、憲法
違反と言う事なんだな、合憲論者には悪いがそれが日本人の常識であり、その
常識を口に出して言わないところが小悪人である日本人の常識と言う事ですね」

 「合憲論者の言いたい事は分ったよ。裁判員制度が合憲と言う事でしょう。よく
分りました。だから、分って欲しいのは私は裁判員制度は憲法違反と認識をして
いるということですよ。分ってください」

 「国民は主権者ですよ。主権者が奉仕者と一緒に司法権を行使すると言う事が
憲法に書かれていない。そんな馬鹿な事が在りますか。そんなことが書いてない
筈が無いでしょう。そんな憲法は認められない。当然でしょう。そんな権利は
政治家にも国民にもない。断じてない」

 「合憲論者は第3章 国民の権利及び義務を余りにも理解していない。国民が
司法権を行使する権利と義務があるというのなら、裁判所内で国民は司法権


95 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/14(土) 22:11:17 ID:suqsL+sW0
< 3 >
を行使できると書くべきでしょう。それを書かなくてもいいとは言わせない。そんな
馬鹿とは話したくも無い。なぜ、書かない。なぜ、書かなくていいんだ」

 「そこが聞きたいね。そこで納得する答えが無ければ話に成らない」

 「第3章 国民の権利及び義務は何の為に在るわけだ、裁判を受ける義務が
在るのなら、裁判を行う権利も書くのが当然だろう。紛らわしいし、考えてみれば
裁判を受ける権利より、裁判で司法権を行使するほうが重要かもしれないね」

 「そうだよ。その通り、国民が司法権を行使するなんて在りえない、60年間
以上もそんな権力無かったのに突然与えられるなんて憲法を改正しなければ
考えられない。当然でしょうね」

 「憲法の前文には国政は国民以外の人たちに与えられている訳で、司法権は
国政に含まれる。裁判員制度で国民が司法権を与えられると言うのならば例外
と言う事になり、それは憲法の何処かで書かなければ成らない。書かないと言う
事は憲法違反であり、憲法を無視している事になる」

 「何れにしても、後世の国民が判断するだろうよ。もう、施行された制度だから、
後世の日本人が憲法に書くか、それとも、国民の無知を理由にこの憲法違反の
制度を税金の無駄遣いということで無くすかするだろうから、もうどうでもいいよ」

 「諦めたか、諦めたほうがいいかもな、裁判所に足を踏み入れたその時点で
この世も終わりさ、入らないように努力するほかないね」


96 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/11/15(日) 02:08:17 ID:Iw1AlF5P0
>>93
答えられなかったなw
やっぱりお前さんは嘘吐きだ。

>書いていない国はないでしょうね
いや、あるぞw
これで貴方がウソを吐いている事が判明したな。

>勿論、100パーセントではないですか
成文憲法が存在しない国があるんだよ。
お前さんはやっぱり嘘吐きだな。

>国民が参加しなくても法律の改革で国民が納得できる裁判が可能と言う事です
法律の改革ではなく、裁判官の改革の話なんだが。

>陪審制も裁判員制も更には参審制も無知な国民が参加すると言う事で
>教育が行き届いた現在では古い制度であり、
寧ろ逆だ。
歴史的に見れば、国民が司法に参加する制度は新しい。

>確かに国民の性格は原始時代さながら利己的で欲張りで破廉恥で無知と言う事は変わらないが
>>84
>それに銃を保持できる国家ということですから、まだ、日本の江戸時代程度の精神状態と考えられます。
つまり、日本はフィンランドよりも原始的な国家であると?
だとすればフィンランドの方が遥かに日本より進んだ国家になるぞ。

>結局、国民は良く知っている人の性格も行動も何も見抜く事は出来ない。
裁判官は、被告の性格も行動も見抜かない。
只単に証拠に基いて判決を出す。
裁判官が『証拠は無いが、こいつは犯罪をしそうな性格だ』と判断したら有罪。
これは完全に魔女裁判そのもので、裁判とは呼ばない。

お前さんが日本の司法制度を知らないのは良く解った。
つまり魔女裁判レベルで進歩が止まっているのがお前さんなんだな。

97 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/11/15(日) 02:10:52 ID:Iw1AlF5P0
>裁判員制度は平和国家日本に取っては間違いであり、憲法違反と言う事なんだな、
合憲だよ。
>>93
>確かに国民の性格は原始時代さながら利己的で欲張りで破廉恥で無知と言う事は変わらないが
>>84
>それに銃を保持できる国家ということですから、まだ、日本の江戸時代程度の精神状態と考えられます。
お前さんが言う平和国家とは、銃社会のフィンランドよりも古い原始人の国なんだろ?
平和でも何でもないだろ、そんな国はw

>憲法違反と言う事なんだな、合憲論者には悪いがそれが日本人の常識であり、
>その常識を口に出して言わないところが小悪人である日本人の常識と言う事ですね
これは、お前さんが精神病を患っている証拠だな。
日本人は合憲だと考えるから、違憲だと言わないだけだ。
お前さんは、妄想を抱えているから、その妄想に相応しい考えをしようとする。
その結果、日本人が小悪党で憲法違反だと言わないだけだ、と思い込んでいる。

>国民は主権者ですよ。主権者が奉仕者と一緒に司法権を行使すると言う事が
>憲法に書かれていない。そんな馬鹿な事が在りますか。そんなことが書いてない
>筈が無いでしょう。そんな憲法は認められない。当然でしょう。そんな権利は
>政治家にも国民にもない。断じてない
『憲法に書かれていない事は違憲』の根拠を求めたが、一切出てこなかった。
つまり、お前さんの妄想って訳だ。

98 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/11/15(日) 02:12:40 ID:Iw1AlF5P0
>それを書かなくてもいいとは言わせない。そんな馬鹿とは話したくも無い。
>なぜ、書かない。なぜ、書かなくていいんだ
>そこが聞きたいね。そこで納得する答えが無ければ話に成らない
お前さんは病気だから納得しないだろうが、日本国憲法に一致しているんだよ。
『国民は裁判所で裁判を受ける権利を有す』と書かれているだろ?
裁判官の裁判と書かれていないから、それ以外の裁判も認められるわけだ。

>そうだよ。その通り、国民が司法権を行使するなんて在りえない、60年間
>以上もそんな権力無かったのに突然与えられるなんて憲法を改正しなければ考えられない。
そりゃお前さんが事実から目を逸らしているだけだ。
憲法に一致していれば、憲法を変える必要性はゼロなんだよ。

>もう、施行された制度だから、後世の日本人が憲法に書くか、
>それとも、国民の無知を理由にこの憲法違反の制度を税金の無駄遣いということで無くすかするだろうから
だから、お前さんの言う『書かれていない事をしたら違憲』と言う条文は何処にある?
無いだろ?お前さんが『海外の憲法では』とウソを吐いているだけ。
それも平和国家と軍事国家は比較できないなんて矛盾した事を平気で言いながらだw

『憲法に書かれていない事をしたら違憲』と言う条文が存在しない以上、
お前さんの理屈は間違っているんだよ。
自分で自分の首を絞めているのに気が付かないのか?
『書かれていない事は違憲』→『そんな条文は存在しない』→『違憲論者は、自身の行動が違憲だと認めている』

99 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/15(日) 21:51:20 ID:qOj/ChX20
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、334かい。 」」 
                   *政治経済*外交政策** 2009.21.11.15.358 **

* 71-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-56 優秀でもおかしければ駄目だね。 )
<1>
 「合憲論者は私とは比較にならないほど優秀なようですね。ただ、優秀だから
なんだということだ。世の中に取って優秀な人間を必要とする場所と必要としない
場所がある。明らかに憲法を守るという役には向かないようだ」

 「憲法という法規は全ての国民が人として生きて行く為の最低限の定め、よって、
憲法は全ての国民が理解可能な文章で書かれ、その内容は簡潔であり、明快で
無ければ成らない。そうでなければ全ての国民が理解できない」

 「合憲論者は余りにも優秀であり、その優秀さがある意味人間を邪悪にさせ、
多くの人々を不幸に陥れ、世の中を乱世へと導くのである」

 「ただ、合憲論者は優秀ゆえに私には分らない事が多過ぎる。合憲論者がよく
言う憲法は国家権力から国民を守る為に存在するという言葉は納得できない
言葉であり、現実と違うのではないか、もし、国民の為というのであれば、裁判員
制度を憲法に書くべきではないか。国民は凶悪犯罪の裁判を裁く訳だから、危険な
事もあるし、嘘を言うときもあり、憲法に国民の立場を明確に記すほうが国民に
取っては安心できるでしょう」

 「この言葉も合憲論者は深く考えないで言っているに違いない。今回も法律の


100 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/15(日) 21:52:09 ID:qOj/ChX20
< 2 >
改革と言った事を裁判官の改革と言っているが裁判官は憲法や法律に従う
とあり、政治家たちが裁判官を有効利用できる法律を作ればいいだけの話しでは
ないか、それを鼻から出来ないと言われても納得できない」

 「合憲論者の話は非常に複雑だ、合憲論者は裁判員制度に反対と言いながら
憲法には違反していないと言う。裁判官が国民の中から裁判員を選ぶとき、面接を
するが合憲論者の言うように裁判官はその国民の性格を見抜けないのであれば
何の為に50人も国民を呼びつけ、莫大な税金を使うか不思議だ。正規の6名と
補助3名だけでいいのではないか。魔女裁判まで出しておかしくないか」

 「そもそも裁判員制度に反対しているのに憲法に違反していないというのも
おかしな話だ。
 『憲法に書かれていない事は違憲』こんな事をいつまでも言い続ける訳か。
何度言えば分るのかね。憲法に書いてある事柄を違う制度で行うから憲法を
改正しなさいと言っているだけでしょう。そして、憲法を改定しないで施行している
ので、それでは憲法違反ではないですかと私は言っているだけですよ。合憲論者
のように裁判員制度には反対だが憲法には違反していないという姿勢より分り
易いと思うけど」

 「日本はこれまで60年間以上国民は裁判に参加していなかった。それが今回
国民が参加する事になったので、憲法を改正して、国民の権利と義務を明快に
憲法に記すべきだと私は言っている訳です。何が不満なのかさっぱり分らないし、
今回、これまで国民に課せられなかった守秘義務という義務も憲法に示す冪で
しょうね」


101 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/15(日) 21:53:49 ID:qOj/ChX20
< 3 >
 「私も筋を通せば、この世知辛い世の中だから、我慢をするが裁判員制度の
ように明らかに憲法と違う制度に対しては反対しない訳にはいかない」

 「裁判官と書いてないから、国民でもいいと、それならば前文の国政は信託、
権力は国民の代表者が行使し、とありますがこれはどう判断するのですか。それに
その福利は国民が享受するとも在りますよ。国民の代表者が裁判員という意見は
認めません。あなたが認めても私は認めませんよ。そんなことを認めたら、議論に
成らない」

 「合憲論者は優秀かもしれないが私から見ると単なるわがままな坊ってとこかな、
私は裁判員制度がこれから、日本の治安を悪くすると予測しているので合憲論者が
何を言っても気にはならない。何れ結果は出るし、それに政権が変わればこの
裁判員制度は必ず問題に成り、そのとき、憲法違反が問題になり、マスコミも
教育関係者も考えを直に変えるよ。何たってマスコミも教育者も変わり身が早い
からね。信念の無い奴はどうにでもなるからね」

 「合憲論者のようにマスコミは無理な争いはしないだけ、憲法違反なのは分って
いるがそれを話題にしないだけ、自衛隊と同じさ、馬鹿な国民が騒がなければ
マスコミは何も言わない。教育者もみんな税金で生きている連中だから、国と
争う事はない。全ては国民しだい。馬鹿が黙れば優秀な国民は何も言わないと
言う事でしょうね。莫大な税金を使って不完全な裁判員制度は続かないね」


102 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/11/15(日) 22:28:05 ID:Iw1AlF5P0
>>99
>明らかに憲法を守るという役には向かないようだ
憲法を悪用する貴方から憲法を守ろうとしているのですよ。

>そうでなければ全ての国民が理解できない
日本国憲法には、『国民は裁判所で裁判を受ける権利を有する』と書いてありますね。
単純明快ですね、裁判員制度も裁判所で行われていますよ。

貴方が『裁判官以外は裁判をしてはいけない』と憲法に書かれていない事を言い出して、
その根拠を捏造しようとして複雑にしているだけです。

>合憲論者は余りにも優秀であり、その優秀さがある意味人間を邪悪にさせ、
>多くの人々を不幸に陥れ、世の中を乱世へと導くのである
軍国主義者が己の欲望の為に『お国のため!』と人々を不幸にしたように、
貴方も『違憲だ!平和だ!憲法死守!』と欲望を実現する為に悪用していますね。

http://mimizun.com/log/2ch/diplomacy/society6.2ch.net/diplomacy/kako/1173/11731/1173168684.html
>>157より抜粋:
 警察を余り強化すると言論の自由が無くなる可能性も在りますが犯罪を無くす
 為には止むを得ないかも知れませんね。
 (日本国民から言論の自由を奪うべきだと主張。)
上記の文章を見ても解る通り、貴方は日本を独裁国家に作り変えようとしていますよ。
日本人を不幸にするのは止めて下さい。

>憲法に書いてある事柄を違う制度で行うから憲法を改正しなさいと言っているだけでしょう。
憲法には、『裁判官による裁判』などと一言も書いてありませんよ。
貴方の言う制度を記した条文は、何処にあるのですか?

>今回、これまで国民に課せられなかった守秘義務という義務も憲法に示す冪でしょうね
馬鹿ですね。
憲法に違反していない法律を作る事は出来ますよ。
わざわざ憲法に記す必要性は無いのです。

>我慢をするが裁判員制度のように明らかに憲法と違う制度に対しては反対しない訳にはいかない
合憲ですよ。
憲法で『裁判官による裁判』と書かれた条文が何処にありますか?
単純明確に、読んで解るように書かれていませんね。
解釈をするような条文は要りませんので、そのものズバリな条文を出してください。

>合憲論者は優秀かもしれないが私から見ると単なるわがままな坊ってとこかな、
貴方は正論を受け入れられない病人ですからね。
しかも性格が悪く、常に他人を馬鹿にして優位を取ろうとする。
話し合いを放棄したその態度は、民主主義国家に相応しくありませんね。

>そのとき、憲法違反が問題になり、マスコミも教育関係者も考えを直に変えるよ。
繰り返しますが、合憲ですよ。
『裁判官による裁判』と言う条文を出してください。
解釈も説明も抜きの条文ですよ。

先に断言しますが、貴方は出せません。
出しても解釈が必要な条文でしょうね。

103 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/16(月) 00:27:39 ID:h3Lpl1OV0
* 71-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-56 優秀でもおかしければ駄目だね。 )
< 1 >
 「ややこしい世の中が好きなよだね。うんざりするよ。合憲だ、合憲だと
言っているが国家権力と愚かな国民たちの合議体の成せる珍事が裁判員
制度の成立、そして、施行と言うことでしょうよ」

 「合憲論者の言い分は頭に来るよ。しかし、現実が合憲論者が言う世の中に
成っている訳だから、私にとっては変な国に成ってしまったと言うだけだ」

 「確かに、日本も諸外国も公務員たちと国民の格差が問題になり、これから
国家間の争いと言うより、国内の公務員と国民たちの争いの方が大きくなる
と思う。これまでの公務員は国家間の戦争という前提のもとに特殊な存在と
して扱われて来たが国家間の交流により、公務員の役割が大分変化して
来たと言える。公務員が特別な存在ではなくなって来た訳で、非常に大きな
問題として日本も考える時代が来たのかもしけない」

 「裁判員制度はそんな中で国民の参加が国民の主権を取り戻すように解釈
され、馬鹿な国民たちや愚かな政治家たちが裁判への国民参加を承認した
けれど、この裁判員制度は国民の主権を取り戻すというり、国民の主権を
公務員に奪われると考える冪で、この制度は国民に取っては明らかに損な
制度と言える。なぜなら、まずは莫大な税金が公務員たちに入るのと、国民が
主体になり、凶悪犯罪を裁くので責任が無くなり、全て国民に信託したと言える。
裁判官は国民である裁判員の補助的な存在となり、結果として、無法地帯化が
日本全土に広がり、国民たちはなぜこのような世の中に成ってしまったのか


104 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/16(月) 00:28:34 ID:h3Lpl1OV0
< 2 >
と思い、憲法を読み返すが、第6章司法にも第3章国民の権利と義務を読んでも
国民が裁判員という司法官になる何て何処にも書いてない。そのとき国民は
初めて、憲法に裁判員制度が何処にも無い事に気付き、この制度の影の薄さに
気付き、自分たち国民の間違いに気付く、裁判官は高い給料を保証され、
国民は小遣い程度を貰って裁判官と同じ仕事をこなし、責任も取らなければ
ならない事に気付き、なんで、裁判員制度は憲法に書かなかったのか悔やむ
のである」

 「裁判員制度で得をするのは公務員と裁判所付近の宿泊施設と交通機関など
かな、損するのは国民たちだろうね。税金は使われるし、仕事は休まなければ
成らない。どうでもいい他人の犯罪を裁く事の退屈さは何となく想像が付くね。
人が死んだり、人を殺したり、僅かな時間で資料と被害者と加害者、それに
証人たち、そして、検察官と弁護士と裁判官の意見を考慮して判決を言い渡す。
こんな作業を国民がなぜ出来る訳、出来る筈が無い。裁判はそんなに簡単な
仕事なのかね」

 「結局、他人事と言う事さ、時間が来たら、多数決で量刑を決めて、それで
終わり、簡単な作業と思えば誰でも出来る。しかし、現実は簡単な仕事では
ない。これから裁判の件数が増え、判例が検討されると裁判の公平という
面で問題が出て来る。それを見た加害者や被害者が批判をする。しかし、
その批判は誰も聞かない。そして、世の中は矛盾が蔓延し、人々の心は
裁判所から離れて行く訳だ」

 「辛い結果が待っている事になるね。これから、貧困者は犯罪を起こす件数が


105 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/16(月) 00:29:28 ID:h3Lpl1OV0
< 3 >
増え、国民の参加する裁判が増えると貧困と犯罪を国民が裁く事に成る。
裁判員の中には勿論貧困者も居る筈だ。その人たちは貧困を理由に犯罪を
裁く、貧困ならば何でもいい時代が来れば日本は犯罪大国と言う事になる」

 「貧困と裕福な人たちの裁判が増えると何となく裁判はおかしくなるだろうね」

 「合憲論者が未だに裁判官が裁判をすると何処に書いてあると言っているが
そんなことは日本人なら誰でも知っている事、警察の仕事は警察官がする。
自衛隊の仕事は自衛官がする。これは合言葉であり、そんなことは何処に
書くなんて話しではない。当然ということで、裁判所には裁判官がそこで働いて
いる訳で、憲法を読むと裁判官のことが書いてあり、誰も疑問には思わない」

 「守秘義務についても合憲論者の意見は裁判員制度が合憲だから合憲だって、
子供のような意見だね。守秘義務は非常に重要なことで裁判員制度以上の
課題であり、人間の基本的人権に関わる事に気付いていない。人が得た知識を
誰にも言えない事は非常に人間に取って苦痛であり、難しい、それは人間の
尊厳に関わることで憲法に書かなければいけない。知識を脳みそに凍結をする
なんて、本当に日本人は馬鹿なことを認めたものだよ。戦争経験者が自分が
犯した残虐行為を死ぬまで誰にも話さないという行為が如何に大変かそして、
話さないことで戦争という犯罪がどれほど国民に悪影響を与えたか、馬鹿な
日本人たちはそんなことも知らずに守秘義務を自らに課してしまった。哀れな
人たちと思うよ。守秘義務に関しては法律の専門家が負う義務であり、普通の
国民たちが負う義務ではない。平和憲法は前文で福利という言葉を使って
いる。主権者である国民は国政を信託し、権力を公務員に与え、国民はそれに
よって、福利を享受するとある訳だ。守秘義務と福利では雲泥の差、福利とは
幸福と利益ということだ。合憲論者は何も解析が出来ないぼんくら者と言える」


106 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/16(月) 14:29:20 ID:h3Lpl1OV0
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、335かい。 」」 
                   *政治経済*外交政策** 2009.21.11.16.359 **

* 72-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-57 世の中はおかしい人で溢れてる。 )
<1>
 「世の中が乱れれば誰が得をするか考えると得をするのは国即ち公務員たち、
裁判員制度で憲法を無視して、国民たちを裁く側に立たせ、何となく国民に優越感
を与える。あなたたちにも国を治める権利がありますよという胡散臭い誘い言葉だ、
しかし、その誘い言葉には何一つ真実味がない、なぜなら、国民に教育が伴わない
からだ、犯罪を裁く為には多くの知識と認識が必要なのは知識人には当然諮るが
一般の国民たちの頭には金しかなく、ほとんどか金の亡者と言っても過言では
ない。金さえ国民の前に積めば国民は何でもする。今回も裁判員制度を国民が
認めた理由に僅かな日当がある、一万円とも八千円とも言われているがこの
日当が裁判員制度を国民に認めさせた要因なのは間違いない。この愚かさには
呆れる。考えてみれば国民が国民を裁く何て、江戸時代のあだ討ち制度と何ら
変わらない。
 公務員たちが国民を50人も裁判所に呼びつけ、被告人との関係を調べ、関係者
は裁判員から外すということのようだが、そんないい加減な取り調べではない。被害者に
成った国民は同じような事件を冒した被告人に対してはいつまでもその被害を
忘れることは出来ない。その裁判で被告と関係の無い国民で会っても犯罪に対する
感情は法律を度外視にした感情が働き、公平な量刑を望むことは出来ない。それに
鼻から法律の知識を公務員たちは国民に望まないと明言し、正に裁判所を無法
地帯化してしまったのではないか」


107 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/16(月) 14:31:01 ID:h3Lpl1OV0
< 2 >
 「マスコミや社会全体が個人のプライバシーを守ることは重要と言っておきながら
裁判員制度は究極のプライバシー侵害だろう。マスコミなんかは言っている事と
違うし、社会も何が何だか分らない。その辺の馬鹿な国民が個人プライバシーを
裁判で知り、それを守秘義務で口止めする。そんな事を守るはずが無い。必ず、
誰かに言うし、寝言で言ったと言えばそれまで、それに多分、言った所で国は
何も言わない可能性がある。なぜなら、裁判員は年間2万人程度になり、適当に
変えれば誰にも分らない。結局、守るとは思っていないのが現実だろう。それに
しても、個人のプライバシーは知ってから守るものではなく、知らないように努力
するのがプライバシーを守るということで、知っている秘密を守るというのは
少し可笑しな考え方であり、間違っている」

 「それにしても国が個人のプライバシーを国民に強制的に教え、そして、その
プライバシーを守秘義務で守らせるなんて、乱暴な制度であり、人権を無視した
制度と言える。

第3章 国民の権利及び義務
第25条 すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。

2 国は、すべての生活部面について、社会福祉、社会保障及び公衆衛生の
向上及び増進に努めなければならない

 この条文は国民に取って重要なもので、裁判員制度が如何に憲法に違反して
国民の生活を乱しているかを示している。マスコミはこの条文を検討したことが
あるのかな、裁判に教育も受けさせないで法律の場に国民を引っ張り出して、


108 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/16(月) 14:31:59 ID:h3Lpl1OV0
< 3 >
人間の淫らな姿を強制的に国民に見せると言う事は犯罪に対して自らが対処する
という事を国は国民に強制しているのではないか、それはどういうことかと考えると
国民個人による犯罪防止を望み、その手段として銃などの武器の保持、更には
国防の重要性を国民に暗示している事になる。しかし、現在の世界情勢を見ると
多くの後進国も武力でなく、平和的な社会改革が進み、先進国の軍需品は不要な
時代に成りつつある。よって、裁判員制度は世界の平和から逆行する制度であり、
余りにも安易で犯罪を社会に蔓延させる制度と言える」

 「憲法第25条は裁判員制度の持つ、国民への犯罪への恐怖が憲法に違反する
行為と言う事を示す条文であり、国民が国に求める社会とは到底合致するものでは
なく、この制度を承認した国および国民たちの邪悪な心を改めて確認できる」
 
 「結局、今の政治家たちや優秀と言われる国民たちは暴力的であり、武器による
社会管理を望んでいるということがよく分る。日本人って銃好きだからな、何処かの
国で銃撃って遊んでいる事が今回明らかに成ったけど、マスコミもこんな事は
前から知っていた筈、マスコミって社会の番人と思っていたけど、馬鹿な芸人で
国民を馬鹿にするだけで何もしていないことが良く分る。裁判員制度は法の
番人に馬鹿な国民を送り込み今度は社会不安を煽る訳だ、さぞ、金になる
ニュースを望んでいるのだろうよ」

 「裁判員制度が平和国家日本にこれから何を齎すか不安はあるが人間の
愚かさを知る上で役に立つ事は確かかもしれない。ただ、人間が愚かな事は
既に分っていること、また繰り返すだけなのかもしれない」


109 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/11/16(月) 20:52:53 ID:qA5xLERw0
>>103
>確かに、日本も諸外国も公務員たちと国民の格差が問題になり
嘘は止めた方が良い。

日本での公務員の給与は修正するべきだと私も考える。
しかし、諸外国の公務員の給与は日本よりも安い。

>これまでの公務員は国家間の戦争という前提のもとに特殊な存在として扱われて来たが
>国家間の交流により、公務員の役割が大分変化して来たと言える。
国民同士の交流では、細かい条約の締結は出来ないが?
国民の交流でどうやって外交交渉を行うのか?

>憲法を読み返すが、第6章司法にも第3章国民の権利と義務を読んでも
>国民が裁判員という司法官になる何て何処にも書いてない。
質問に答えられたし。
憲法で『裁判官による裁判』と書かれた条文が何処にありますか?

>なんで、裁判員制度は憲法に書かなかったのか悔やむのである
日本国憲法では、制度を書く必要が無い為である。
繰り返すが、『裁判制度を記した憲法条文』は、一体何処にあるのか?

>合憲論者が未だに裁判官が裁判をすると何処に書いてあると言っているが
>そんなことは日本人なら誰でも知っている事、警察の仕事は警察官がする。
>自衛隊の仕事は自衛官がする。これは合言葉であり、そんなことは何処に
>書くなんて話しではない。
書かれていないという事か。
『書かれていない制度を行う事が違憲』ならば、『裁判官による裁判は違憲』となるが?


>憲法を読むと裁判官のことが書いてあり、誰も疑問には思わない
日本国憲法ではなく、根拠の無い常識とやらに基いて発言しても意味が無い。
繰り返すが、きちんと憲法条文を出してくれ。

110 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/11/16(月) 20:54:10 ID:qA5xLERw0
>戦争経験者が自分が犯した残虐行為を死ぬまで誰にも話さないという行為が如何に大変かそして、
>話さないことで戦争という犯罪がどれほど国民に悪影響を与えたか、
ちなみにベトナム戦争帰還兵のデータを調べる限り、戦争が原因で犯罪を犯した、とするデータは無い。
その根拠となるデータを提示されたし。

>マスコミや社会全体が個人のプライバシーを守ることは重要と言っておきながら
>裁判員制度は究極のプライバシー侵害だろう。
裁判官も究極のプライバシー侵害と言えるが?
http://mimizun.com/log/2ch/diplomacy/society6.2ch.net/diplomacy/kako/1173/11731/1173168684.html
>>157より抜粋:
 警察を余り強化すると言論の自由が無くなる可能性も在りますが犯罪を無くす
 為には止むを得ないかも知れませんね。
 (日本国民から言論の自由を奪うべきだと主張。)
貴方はプライバシー侵害を受け入れているようだが?

>この条文は国民に取って重要なもので、裁判員制度が如何に憲法に違反して
>国民の生活を乱しているかを示している。
これは生存権に関して記されたものである。

>それはどういうことかと考えると国民個人による犯罪防止を望み、
>その手段として銃などの武器の保持、更には国防の重要性を国民に暗示している事になる。
これは想像力の欠如を示す。

日本がアメリカのような銃社会になれば、銃による犯罪が増える可能性がある。
貴方が政治家や公務員だったら、果たして政治家や公務員に向けられる銃の流通を許すか?
流通を許さないだろう。

更に銃が普及し、国民が犯罪防止を行えば警察官の数が減る。
公務員は、自分達の仕事が無くなる事を歓迎しているのか?
これも歓迎していないだろう。

>しかし、現在の世界情勢を見ると多くの後進国も武力でなく、平和的な社会改革が進み、
>先進国の軍需品は不要な時代に成りつつある。
これは大嘘だ。
中国やロシア、北朝鮮は軍拡を行っている。

111 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/11/16(月) 20:55:52 ID:qA5xLERw0
>今の政治家たちや優秀と言われる国民たちは暴力的であり、武器による
>社会管理を望んでいるということがよく分る。
>>84
>それに銃を保持できる国家ということですから、まだ、日本の江戸時代程度の精神状態と考えられます。
つまり、日本はフィンランドよりも原始的な国家であると?
だとすればフィンランドの方が遥かに日本より進んだ国家になるぞ。
どうしようもなく矛盾しているなw

>裁判員制度は法の番人に馬鹿な国民を送り込み今度は社会不安を煽る訳だ、
ちょっと考えれば間違いだと解る妄想で社会不安を煽っているのは貴方だ。
まるで戦前の軍国主義者のような人間だな。

繰り返し、質問します。
『裁判官による裁判』と言う条文を出してください。
解釈も説明も抜きの条文ですよ。

112 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/17(火) 16:26:48 ID:RNTHtCb40
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、336かい。 」」 
                   *政治経済*外交政策** 2009.21.11.17.360 **

* 73-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-58 辞書を否定するのは無意味でしょう。 )
<1>
 「裁判官が裁判を行う事は次の条文で理解出来.るし、それに辞書を見たこと
は在るだろう。辞書には裁判官が何をするか書いてますよ。それで十分でしょう。
 合憲論者が辞書を理解出来ないというのなら、合憲論者は日本では笑い者に
成るだけだろう。裁判官は単語として日本では成立しています。よって、その意味は
憲法ではなく、辞書で調べればいいだけですよ」

第6章 司 法
第82条 裁判の対審及び判決は、公開法廷でこれを行ふ。

2 裁判所が、裁判官の全員一致で、公の秩序又は善良の風俗を害する虞が
 あると決した場合には、対審は、公開しないでこれを行ふことができる。但し、
 政治犯罪、出版に関する犯罪又はこの憲法第3章で保障する国民の権利が
 問題となつてゐる事件の対審は、常にこれを公開しなければならない。

 「裁判員も辞書で調べたらどうです。私が調べた所裁判員は辞書にはない。
よって、司法権を与えられるのは憲法だけ、裁判員は憲法にその業務を書く
冪でしょう。合憲論者の質問はこれで辞めて貰いたい。余りにも次元が低すぎる。
考えてみれば、幼いときから辞書により、文字の意味を知り、その意味を否定する
者は居なかった。裁判官を辞書で調べると裁判事務を担当する国家公務員とある、


113 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/17(火) 16:27:36 ID:RNTHtCb40
< 2 >
裁判官が裁判をするなんて憲法に書く必要などない事は日本人ならば誰でも
知っていること、合憲論者も日本の語学を否定するような姿勢は止めるべきだ」

 「日本のこれからの問題は諸外国との関係より、国民と公務員の立場をより
公平にすることが重要といっているのです。国や地方の公務員は既に奉仕者と
しての使命を終える冪です。これからは公務員も国民として各業務を行う冪では
無いでしょうか」

 「憲法には司法制度を細かく書く必要はないでしょう。しかし、最低でも裁判官と
国民である裁判員が司法権を裁判で行使できる事は書くべきですね」

 「それに国民は感覚で量刑を決定できると言う事も書くべきでしょうね。裁判官は
憲法や法律に従って量刑を決めるが国民は法に則らずに量刑を決定できる」

 「私は戦争を犯罪と表現しただけです。戦争に参加した人たちが正しく戦争の
実態を生き残った国民に説明していれば、戦争の悲惨さがより国民に伝達され
戦争に対する国民の姿勢が明快になると言っただけですよ」

 「戦争が国民に齎すものは千差万別、得するものも損するものも多岐に渡るが
多くの人々を犠牲にして来た事は間違いなく、どのような理由が在っても決して
認める事は出来ないといいたかっただけですよ」

 「裁判官は裁判官という職業です。その為の教育を受け裁判官が世の中に対して
どう在るべきかを取得した職種です。人を裁く事で人を救い世の中の秩序を保つ
という使命を得た人たちと言えます。それだけの鍛錬を積み得た人たちと言う事
です。しかし、裁判員は違う、裁判官と同等な権力を与えられるだけの能力を
備えていないということです。それは今の世の中では決して許されるものでは
ない。現在の日本は平和憲法を取得した国家です。その事実を避けては通れない」


114 :卑怯者(笑):2009/11/17(火) 22:35:29 ID:tar8kGDxO
語学がどうのと言いつつ、辞書と辞典の区別がつかないのは、ギャグの一種か?
裁判官は、法学を学び、裁判事務を行うが、人を裁く訳では無い。
人を裁くのは飽くまでも法であり、裁判官でも裁判員でも無い。
裁判官は法に従い裁判を執り行い、裁判員は量刑の可否に関する意見を述べるだけだ。
裁判官でも裁判員でも、法に則った裁判を行う限り合憲かつ合法であり、これを否定するのは、唯一、個人的な矛盾に満ちた独裁政治のみである事は自明の理である。
法とは厳粛なるものであり、幼稚な感情に支配されるものでは無い。
民主主義社会にあっては、司法を含む三権が、唯一従うのは、国民の民意であり、決して狂人の妄想では無い事を、知るべきだ。

115 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/11/18(水) 00:40:14 ID:aD5G73aQ0
>>112
>合憲論者も日本の語学を否定するような姿勢は止めるべきだ
辞書は否定しないが、辞書を誤って使用している貴方を否定する。

・辞書は単語の意味を書いているだけであって、何ら拘束力が無い。
 つまり、お前さんは低次元な人間特有の的外れな批判をしている。

・日本語は常に変化する。
 江戸時代に人権や民主主義と言う言葉は存在しないが、今日では広く普及している。
 日本語に存在しない単語だから日本語を否定すると言う考え方は、間違いである。

>裁判官が裁判をするなんて憲法に書く必要などない事は日本人ならば誰でも知っていること
繰り返し質問する。
憲法の何処に『裁判官による裁判制度』と書かれているのか答えるべし。

>これからは公務員も国民として各業務を行う冪では無いでしょうか
意味が良く理解出来ないのだが?
国民が裁判官としての役目を果たす、と言う事か?
更に治安維持に関する業務を遂行するとなると、国民が銃の携帯をする事になるが。
さて、元公務員とは言え国民が武装する社会は銃社会だ。
更に日本国憲法上、国民は平等だから『元公務員のみ銃を携帯出来る権利を認めるのは違憲』である。

>>84
>それに銃を保持できる国家ということですから、まだ、日本の江戸時代程度の精神状態と考えられます。
貴方は、国民が武装する銃社会の到来を望んでいる事になるが?

>憲法には司法制度を細かく書く必要はないでしょう。
>>79
>憲法に書いてないから憲法違反ではなく
>憲法に書いてある制度を無視して、新たな制度を作る事が憲法違反と言っているでしょう。
貴方の主張では、細かく書かなくてはいけないようだが?
日本国憲法の何処に『裁判官による裁判』制度が記されているか答えるべし。

>それに国民は感覚で量刑を決定できると言う事も書くべきでしょうね。
法治国家日本の否定である。
貴方は魔女裁判を望んでいるようだが?

>私は戦争を犯罪と表現しただけです。
戦争に関して告白をする人間は存在するが?

>しかし、裁判員は違う、裁判官と同等な権力を与えられるだけの能力を備えていないということです
同等の権力を与えられていないが。

>現在の日本は平和憲法を取得した国家です。
裁判員制度は、平和憲法に照らし合わせて合憲だ。
否定するならば、『裁判官による裁判制度』を記した条文を答えられたし。
常識や当然の事、と言う解釈は不要であり、そのものズバリの条文を出すべし。

116 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/18(水) 11:09:21 ID:Pc8YzPCk0
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、337かい。 」」 
                   *政治経済*外交政策** 2009.21.11.18.361 **

* 74-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-59 国家が国民に送る御褒美は裁判ツアー。 )
<1>
 「無理言うなよ。辞書に載ってなかったら載せればいい。そのように憲法に
載ってなかったら載せればいいだけだろう」

 「合憲論者は何でもありと思っているお殿様のようだね」

 「何だか日本語を知らないようだな。何者だ。外国人か」

 「外国人でも日本人でもどちらでもいいが私たちは単なるその辺に居る人間、
辞書に書かれていれば認めなよ」

 「憲法も完全ではない、国民が認めた裁判員制度なら、分り易く憲法を書き直せば
いいだろう。合憲というのなら、憲法を分り易く内容は変えないで書き直しましょう
ということで書き直せばいい、そして、そのとき裁判員を加えればいいだろう」

 「それが出来ないと言うことさ、答えは出ている。出来ないんだよ。結局、内容は
ほとんど変えなければ成らない。日本の教育の根底から変えなければ成らない
ことになる訳さ」

 「私が銃社会を望んでいると、そんなことは考えてませんよ。合憲論者が支持する
裁判員制度は司法権という権力を国民に与えた。この権力は人を殺す事が出きる


117 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/18(水) 11:10:01 ID:Pc8YzPCk0
< 2 >
権力ですよ。合憲論者は既に国民に銃に匹敵する武器を与えてしまったと言う事
ですよ」

 「裁判員制度による国民の権力は裁判官より大きいですよ。国民である裁判員
は6名です。そして、裁判官は3名です。量刑はこの9名で多数決によって決定
される。この人数で既に国民の方が権力がある訳だ。合憲論者は愚か者である
という事はこれでよく分る。ただ、一つ量刑を決定するとき例外としてその被告に
対して重い側の刑に関しては裁判官1名以上がその多数に加わっていなければ
その量刑は決定されないという規則がある。よって、刑が軽い場合は国民のみの
多数で量刑は決定される。このような決定条件であり、国民の司法権は裁判官
より大きいと判断すべきではないか」

 「国民が得た司法権という権利は非常に重要な権力であり、国民に取っては
内心欲しい権力と言える。なぜなら、自分が犯した犯罪に対して軽い刑を決定
出きるからである。しかし、このような考え方が正しいかと言えばそれは間違い
であり、犯罪には加害者と被害者がいて、犯罪が起こることによって発生する
被害は非常に大きくそして社会への影響が大きいので、裁判員のように個人
の国民に与える権力としては余りにも不自然であり、私たち国民が持っている
選挙権のような公平な権利からすれば非常に不公平で不自然な権利と言える。
 犯罪の多くが国民同士が被害者であり、加害者だ、裁判員制度は正に国民
が犯した事件は国民が解決しなさいという正にあだ討ちのような裁判であり、
社会から犯罪を根絶する姿勢からすると近代的ではなく、それは未来的とも
言えず、明らかに無法地帯的な要素を含んだ悪法と言える」


118 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/18(水) 11:11:15 ID:Pc8YzPCk0
< 3 >
 「合憲論者が何を望んでいる分らないが裁判員制度に反対であるというのなら、
何も私のような者に意見を求める必要はないのではないか、私はただ、憲法に
分り易く書いたらどうだと言っているだけであって、憲法に書けるものであれば
書けばいいだけではないか」

 「裁判官による裁判制度を記した条文を求めているが平和憲法を読めば
裁判所には裁判官しかいないように書いてあるでしょう。それで十分ですよ」

 「裁判員制度は既に国民の慰安旅行と化したと人は言っていますよ。四泊
五日の慰安旅行で日当までも貰い、犯罪者を裁く、正に古代のコロシアムでの
残虐ショウーと言えなくも無い。裕福な公務員たちが国民に与えた御褒美ですよ。
 莫大な国家予算を我が獲物とした公務員の為の公務員による公務員自身の
権力を国民に少し分け与えるという古代の支配者の真似事が裁判員制度なの
かも知れないね」

 「哀れな国に成ったものだ平和国家日本、国民の代表である政治家たちは
金の亡者と化した国民たちに選挙により選ばれ、補助金まみれの有権者の
言いなりになり、有限である国民の資産を無限の如く使い果たせんとする
今の政治はその自らが得た権力に溺れ、自らの制御もままならず、いつしか
国民から得た権力の重要性すらも忘れ、その権力を国民に戻し、自らは
これまで得た金銀財宝を使い切る為に自らの命が尽きるまで欲望という
乗り物にのり、国家と自らの命の尽きるまで、ただ、沈黙をする」

 「裁判員制度はブレーキを失った法制度、米国の陪審制はいつまでも戦争を
終わらせる事が出来ない。それは国民にブレーキを与えたため、平和国家日本は
平和憲法が国のブレーキ、それを無視する制度は国を破壊すると思うべきだ」


119 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/11/18(水) 18:48:38 ID:t2kDp7DE0
>>116
>無理言うなよ。辞書に載ってなかったら載せればいい。そのように憲法に
>載ってなかったら載せればいいだけだろう
裁判員制度が合憲である以上、憲法に記載する必要性が無い。

>何だか日本語を知らないようだな。何者だ。外国人か
日本人だ。
日本の学校で古文を習い、日本語が変化する事実を学んだ訳だが。
著名な日本人国語学者も日本語は変化すると述べているが。

>外国人でも日本人でもどちらでもいいが私たちは単なるその辺に居る人間、
>辞書に書かれていれば認めなよ
辞書には、軍事国家や独裁政権が記載されている。
貴方の理屈では、日本を軍国主義にしても構わない、独裁国家にしても構わない、と言う事になるが?

>そして、そのとき裁判員を加えればいいだろう
合憲であれば、その必要性は無い。

>私が銃社会を望んでいると、そんなことは考えてませんよ。
>>113
>これからは公務員も国民として各業務を行う冪では無いでしょうか
上記の文章を見るに、国民が治安維持に当る上で銃を携帯する事になるが。

120 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/11/18(水) 18:55:16 ID:t2kDp7DE0
>合憲論者は既に国民に銃に匹敵する武器を与えてしまったと言う事ですよ
合憲論者でなく、国民が選んだ事だ。

>裁判員制度による国民の権力は裁判官より大きいですよ。
裁判官の同意無くして、有罪や重い刑は科せられない。
これは、決定権で裁判官の方が大きな権限を持っている、という事だ。

>なぜなら、自分が犯した犯罪に対して軽い刑を決定出きるからである。
被告は、自身の裁判に裁判員として参加する事は出来ない。
さらに犯罪を犯した国民個人の判断は、裁判官や他の5人の裁判員の判断で潰される。

>裁判員制度は正に国民が犯した事件は国民が解決しなさいという正にあだ討ちのような裁判であり、
被害者が裁判員になれない為、仇討ちではない。
貴方は仇討ちを理解していないようだが、本当に日本人なのか?

>裁判官による裁判制度を記した条文を求めているが平和憲法を読めば
>裁判所には裁判官しかいないように書いてあるでしょう。それで十分ですよ
貴方が読んで解釈しただけの話である。
もう一度質問する。
日本国憲法の何処に『裁判官による裁判制度』と記載された条文があるのか、答えよ。

>裁判員制度は既に国民の慰安旅行と化したと人は言っていますよ。
その慰安慮国に参加したくない国民が多数存在するのだが。

>それは国民にブレーキを与えたため、平和国家日本は
>平和憲法が国のブレーキ、それを無視する制度は国を破壊すると思うべきだ
平和憲法を悪用する貴方こそ、日本を破壊する存在である。

繰り返し質問する。
質問1:『裁判官による裁判』と日本国憲法の何処に書いてあるのか?
     条文を出すように。
質問2:辞書には、『独裁政権』や『軍国主義』が記載されている。
     日本国憲法を無視して、上記の制度を取り入れる必要があるのか?
質問3:日本語は変化するモノだと知っているのか?



121 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/18(水) 23:56:47 ID:Pc8YzPCk0
* 74-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-59 国家が国民に送る御褒美は裁判ツアー。 )

 「裁判員制度は国民に何を与えたと言うのか。そして、合憲論者に」

 「平和憲法によって国民は主権者になり、天皇を頂点にする国政から国民に
よる国政に変え、憲法の前文で示す、国民が正当に選挙した国会の代表者を
通じて行動し、国民の自由と戦争の惨禍を起こさない事を決意した。
 そして、憲法の前文はこれまでも何度も示した次の文章へと続く」

前 文
そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものてあつて、その権威は国民に由来し、
その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。
これは人類普遍の原理であり、この憲法は、かかる原理に基くものである。
われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。

 「日本を支配していた天皇は象徴になり、日本は国民が主権者になった。
この変化は日本の歴史上最も大きな変化であり、日本という国家が新たな
時代を迎えた証しでもあり、この平和憲法が齎した国民の権利は非常に重く、
国民に取っては重要な憲法と言える」

 「この平和憲法が齎した日本人に対する恩恵は決して忘れてはいけないし、
この平和憲法によって齎された日本国民の平和を国民一人一人が認識し、
この平和憲法に従い営んできたことで得た国民の自由を忘れてはいけないの
ではないか」


122 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/18(水) 23:57:43 ID:Pc8YzPCk0
< 2 >
 「このように平和憲法は決して安易に扱うものではなく、この憲法が国民に
与えた自由はこの憲法に従って日本人が努力して来た結果と思うべきでは
ないか。まだ、僅かに60年ほどの年月であり、この憲法によって得た国民の
主権者としての立場はまだまだ、安泰とは言えない」

 「私たちはこの憲法を守ることで、国民が国家の主権者で居られる事を
忘れてはいけない」

 「裁判員制度がこの憲法に抵触することは明らかで、この憲法の持つ権威を
踏みにじるものであり、国民に平和憲法の真意を不透明にさせるなにものでもない」

 「なぜ、平和憲法なのか、なぜ、平和憲法を守らなければならないのか、それは
国民が主権者に成り続ける為の唯一の憲法であると言う事です。その為には
この平和憲法を守り続ける必要があり、国民はその為に努力するのです」

 「裁判員制度が犯す、司法権は平和憲法に従えば国民には与えられない。
それは与えられない為であり、与える事は平和憲法に従っていないことになる」

 「平和憲法は天皇による支配から国民主権と変化した日本の最も重要な法規で
あり、それを施行した当時の司法が平和憲法の紛れも無い司法制度と言える。
 その制度は裁判官によって裁判を行い、裁判官が司法権を行使し、量刑を決定し、
国民はそれに従っていた。それは正しいとか間違いかという問題ではなく、
平和憲法が施行されたときから行われていた事で賛否を問う問題ではない」


123 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/18(水) 23:59:08 ID:Pc8YzPCk0
< 3 >
 「合憲論者はこの平和憲法が日本に齎した恩恵をほとんど知らないのでは
ないか。この憲法に従った事で得た日本の利得は膨大であり、それは憲法に
従った事で得られたということだ」

 「裁判員制度が国民に与えた司法権は全く平和憲法に従うものではなく、
正に国民が国政を信託するということに抵触し、権力である司法権は国民の
代表者が行使するという規則からも逸脱するもので、余りにも平和憲法を
冒涜するもので、全くもって、日本国民の自由な生活を奪う悪法であり、
これを持って裁判員制度は憲法違反と言える」

 「結局、合憲論者も政治家も国民もそして公務員たちもこの平和憲法が
日本に取ってどれほど重要なものであるかと言うことを忘れていると言う事さ」

 「この長い日本の歴史の中でたった60年だ、国家の主権者が国民に成ったのは
そして、それを可能にしたのがこの平和憲法、裁判員制度何がしがこの憲法の
システムを変えようとしてもそれは日本の汚点であり、いつかその報いは訪れる
と思うべきだ」

 「もう訪れているかも知れないね。なぜなら、国民たちはこの制度が気に入って
居るようだよ。本当に、危うい国に成ったと言えなくも無いね。法律も碌に知らない
国民が法の番人になり、犯罪者を裁く、これって正にお山の大将と言う事だろう。
身の程を知らない国民がお山の大将になり、犯罪者を裁く、確かにさぞかし気持が
いいのだろうけど、裁けばいいってものか、それに人を裁く事が楽しいか。
この制度を気に入ったということは何を根拠にそのように思ったのか。正に
慰安旅行と表現した通りのことが司法の場で起こっているという証拠だろうな」


124 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/11/19(木) 00:45:43 ID:Yp7lo8C20
>>122
>裁判員制度がこの憲法に抵触することは明らかで、この憲法の持つ権威を
>踏みにじるものであり、国民に平和憲法の真意を不透明にさせるなにものでもない
ですから、裁判員制度がどの条文に反しているかお答え下さい。
貴方は『常識』や『全部読めば解る』と不透明な説明しかしていませんよね?
もう一度お聞きします。
質問1:『裁判官による裁判』と日本国憲法の何処に書いてあるのか?
     条文を出すように。

>なぜ、平和憲法なのか、なぜ、平和憲法を守らなければならないのか、
>それは国民が主権者に成り続ける為の唯一の憲法であると言う事です。
民主主義国家は他にも多数ありますよ。
平和憲法と呼ばれる所以である憲法9条を改正しても、民主主義は保障されます。

>それは正しいとか間違いかという問題ではなく、
>平和憲法が施行されたときから行われていた事で賛否を問う問題ではない
貴方の理屈で考えれば、大日本帝国憲法で天皇主権が定められた以上、
賛否を問うのは間違い、という事になります。

貴方は憲法を神聖化する事で、戦前の軍国主義者のように欲望を通そうとしていますね。
日本国憲法では言論の自由が認められており、憲法議論をする事が認められていますよ。
貴方は本当に日本人なのですか?
『辞書に書かれている事は絶対』と言うのは出版の自由の認められていない独裁国家の思想だと思いますが。

>それは憲法に従った事で得られたということだ
裁判員制度は合憲です。
否定するならば以下の質問に答えて下さい。
質問1:『裁判官による裁判』と日本国憲法の何処に書いてあるのか?
     条文を出すように。

>正に慰安旅行と表現した通りのことが司法の場で起こっているという証拠だろうな
では、慰安旅行となっている事実を証明して下さい。
貴方は散々嘘を吐いてきましたから、恐らく今回もウソでしょう。

そして、いい加減質問に答えて下さい。
貴方は都合の悪い事実を無視すると言うお殿様や独裁者のような行為をしていますよ。
まるで北の将軍様のようですね。
大虐殺や侵略戦争を認める貴方らしい行動ですが。

質問1:『裁判官による裁判』と日本国憲法の何処に書いてあるのか?
     条文を出すように。
質問2:辞書には、『独裁政権』や『軍国主義』が記載されている。
     日本国憲法を無視して、上記の制度を取り入れる必要があるのか?
質問3:日本語は変化するモノだと知っているのか?



125 :卑怯者(笑):2009/11/19(木) 00:48:19 ID:z2VkkPsnO
生憎、貴方の嫌いな日本人だよ(笑)
残念ながら、日本人である故に、辞書と辞典の区別程度は理解出来るんでね(笑)
その程度の区別も出来ない人間が、司法制度を語るとは、悲劇を通り過ぎて、喜劇でしか無い。
まあ、司法制度を語ると云うよりは、単なる音声の羅列、意味を成さない文字列だな。
ここまで来ると、正しく猿以下、むしろ、九官鳥と変わらないな(笑)
言語の理解が出来ないって事だな。

126 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/19(木) 16:20:47 ID:8fo/l4lm0
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、338かい。 」」 
                   *政治経済*外交政策** 2009.21.11.19.362 **

* 75-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-60 国家が国民に送る御褒美は裁判ツアー。 )

 「合憲論者は辞書も信じない、憲法の前文も無視をする。あなたは何を信じる
のです。日本の歴史すら信じない。これまでの裁判がどのように行われて来たの
すら、もう忘れたようですね。私はこの国家の犯罪を決して許さない。私がこれまで
繰り返し書き綴った文章は裁判員制度を施行した国家の犯罪を明らかにする
もので、国家と国民が平和憲法を無用の長物にし、平和憲法の効力を無くし、
新たな国家構想を望む人たちの存在を確認するもので、この行為に対して私は
断固として戦う事をここで誓う」

 「裁判員制度は正に法治国家の基盤を根底から破壊した制度と言える。なぜなら、
国民の感覚で犯罪を裁けるとした事と裁判人である国民を国家が選択できる権利を
ようすということは国家が求める国民を選定できると言う事を示し、それは明らかに
法を無視した裁判を可能にする事を意味する」

 「裁判は国民である裁判人6名と国家公務員である裁判官3名が多数決で決定
出きる。そして、国民の裁判人は法に従う必要はないのである。なぜなら、国は
国民に法の知識を要求していないし、国民も裁判で必要な法を学んではいない。
国民が望めば憲法や法律に従わない裁判決定が可能と言う事になる」

 「合憲論者は明らかに国民ではなく、悪魔に取り付かれた悪魔人と化したと


127 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/19(木) 16:22:07 ID:8fo/l4lm0
< 2 >
言えるのではないか。憲法を改正しないで裁判員制度を施行した現在、私たちは
明らかに悪魔支配の恐怖が日本全体を覆い隠す恐怖を感じ始めたように感じる。
 裁判官は憲法で裁判における立場を明確にされ、それは裁判官の判決内容は
憲法と法律に従うと明記されていることで、法により管理されている人間と言えるが
裁判人となる国民による判決は法ではなく、国民の感覚に委ねられていることに
なり、これは正に無法地帯と言える状況が日本ということになる」

 「合憲論者が私に質問する『裁判官による裁判』の存在を追及する言葉は
明らかに何か異様な理念と人間が醸し出す悪意の臭気すら感じ、この世の
者とは思えない悪霊の存在すら感じる」

 「どこか変になったと違うか。少し心配、大いに期待、変になれよ。もう、限界
だろう。そして、楽になれ、ほんの数ヶ月前、いや、まだ、裁判官のみの裁判は
続いている。そんな現実を何を持って無視する事ができる訳だ。素直になれよ。
私を信じろとは言わない。しかし、今ある事実は信じるべきではないか。
 合憲論者が傷付く姿は辛い。貴方にとっての私への意見は既に限界が来ている
事を知って欲しい。私は可能な限り意見を言い続けるがあなたには既に新たな
意見はない。貴方の意見には何一つ真意がない。正にからっぽだ」

 「この悪法である裁判員制度を国家は憲法を改正する前に自衛隊と同じ手法を
用いて、成立させ、既成事実という虚偽の中で将来、憲法改正を企んでいるのは
事実であり、それは平和憲法の効力が無くなった事を意味し、日本が公務員による
支配を容認する証明と言える。なぜ国民はこんな無謀な策略に陥れられ、なぜ
将来の国民たちに主権者である存在を無くすような手段を取ったのか理解できない」


128 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/19(木) 16:22:47 ID:8fo/l4lm0
< 3 >
 「国民が裁判に参加する諸外国のほとんどは軍隊保有国である。米国などの先進
国は何ゆえ戦場に国民を送り込み多くの戦死者を出しているのだろうか。そこには
裁判への国民参加による大きな疑惑を感じる。民主国家である米国は裁判への
国民の参加により、国民の犯罪に対する脅威ばかりが強調され、犯罪を無くす事
ではなく、犯罪を武力により封じ込めるという個人防衛の延長で国家防衛を行う
事で未だに戦争という悪夢から抜け出せないで居る」

 「国民が経験する犯罪を裁判員制度のように個人としてその犯罪を防ぐ対策を
考えるとまずは自己防衛を考える、米国ならば銃による防衛、なぜなら、凶悪犯に
個人として国民が立ち向かうにはそれしかないからである。
 しかし、国家として犯罪に向かうことで犯罪の原因となる貧困やその犯罪者が
抱える肉体的疾患の減少対策を大規模に行う事で犯罪の温床である原因を取り除く
事ができる。
 私がなぜ裁判員制度に反対するかと言えば、国民が国民の犯した犯罪を
個人として解決するには罪に対する罰と日ごろの自己防衛、例えば警備会社への
安全依頼や身体防御器具などによる危機管理の強化と言う事になり、犯罪
の原因を無くす対策までは行き届かないという大きな問題が在るからだ」

 「裁判員制度を憲法違反と言って反対しているが憲法改正をすれば憲法違反
とは言わない」

 「合憲論者の質問に答えたいのだがいつも時間がなくなってしまう。本当に
申し訳ない。まあ、同じような質問なのでほとんど答えていると思うが、辞書に無い
言葉もある言葉もそれぞれ意味があり、それを万人が理解していればそれは
語学上言葉として認められると言う事でしょう。裁判官は存在し、その意味は
裁判所で裁判を司る人と言う意味です」


129 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/11/19(木) 18:48:52 ID:Yp7lo8C20
>>126
>合憲論者は辞書も信じない、
辞書を信じていないのではない。
貴方の辞書に対する間違った認識を否定している。

>憲法の前文も無視をする。
無視していない。
貴方の前文の間違った解釈を否定している。

>あなたは何を信じるのです。日本の歴史すら信じない。
http://mimizun.com/log/2ch/diplomacy/society6.2ch.net/diplomacy/kako/1173/11731/1173168684.html
>>168より抜粋:
  新しい社会改革に過去の歴史は必要でしょうか。
  未来の社会を想像するのに過去に何があったとかという知識が必要でしょうか。
  (民主主義から独裁政権が生まれた事実を知らず、学ぼうとしないので独裁主義を復活させてしまう。)
歴史を知らないのは貴方です。

>なぜなら、国民の感覚で犯罪を裁けるとした事と裁判人である国民を国家が選択できる権利を
>ようすということは国家が求める国民を選定できると言う事を示し、
国家は裁判官として採用するか、否かを定める権利を持つ。
貴方の理屈では、従来の裁判官制度も法を無視した裁判を可能と言う事になるが。

>そして、国民の裁判人は法に従う必要はないのである。
法に従う必要性はある。
裁判員は、刑法で定められた以上に重い刑罰を貸す事は出来ない。

>憲法を改正しないで裁判員制度を施行した現在、
改正をする必要性がない、と言っているのだが。

>国民の感覚に委ねられていることになり、これは正に無法地帯と言える状況が日本ということになる
裁判官の判断無くして、有罪や重い刑罰を課す事は出来ない。
無法地帯でなく、裁判官による適切な判断が行われているのだが。

>合憲論者が私に質問する『裁判官による裁判』の存在を追及する言葉は
>明らかに何か異様な理念と人間が醸し出す悪意の臭気すら感じ、この世の
>者とは思えない悪霊の存在すら感じる
裁判員制度が国家による犯罪であるならば、違反した条文を証明する必要性がある。
事実を追い求める私の行為は、貴方に取って邪魔なのだろう。
不都合な存在を罵倒し、排除しようとする姿勢は独裁主義者そのものだ。

130 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/11/19(木) 18:54:31 ID:Yp7lo8C20
>私は可能な限り意見を言い続けるがあなたには既に新たな意見はない。
当然だ。
貴方は壊れたレコードのように同じ内容を繰り返しているだけである。
間違いを指摘されても、修正しなければ同じ質問をする事になる。

>日本が公務員による支配を容認する証明と言える。
繰り返すが、国家は裁判官を選ぶ権利を持っている。
既に公務員に支配されている事になるが?

>犯罪の原因を無くす対策までは行き届かないという大きな問題が在るからだ
裁判官による裁判のみが行われてきた時期に、犯罪原因の解消が行われなかったのは何故か?
結局、従来の制度でも犯罪を無くす事が出来なかったのだろう。

>合憲論者の質問に答えたいのだがいつも時間がなくなってしまう。
条文を出せばいいのだから、簡単に答える事が出来る筈だ。
条文が無ければ、合憲であると認めればよい。

ついでに端的に纏めよう。
1.辞書には法的拘束力は存在しない。
2.裁判員制度は、刑法で定められた範囲でしか量刑を課す事が出来ない。
3.裁判員制度は、裁判官の権限が大きく、裁判員だけで有罪判決を下す事が出来ない。
4.裁判員制度で有罪判断が下された裁判は、裁判官が有罪だと判断したと言う事。
最低限、裁判員制度を理解した上で批判をしてもらわないと、
同じ裁判員制度反対の私も貴方のような馬鹿だと思われるので止めてくれ。

そして、貴方が決して答えられない質問だ。
質問1:『裁判官による裁判』と日本国憲法の何処に書いてあるのか?
     条文を出すように。
質問2:辞書には、『独裁政権』や『軍国主義』が記載されている。
     日本国憲法を無視して、上記の制度を取り入れる必要があるのか?
質問3:日本語は変化するモノだと知っているのか?

貴方が逃げ続ければ、違憲である事は証明できない。
違憲と言う根拠無しに嘘を吐いている事が証明されるだけだ。

131 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/19(木) 23:35:32 ID:8fo/l4lm0
* 75-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-60 国家が国民に送る御褒美は裁判ツアー。 )

 「質問1.の答え、『裁判官による裁判』は憲法には在りません。しかし、裁判官が
裁判を行う事は日本の全ての辞書に書いある為に改めて憲法で書くことはない
と思います。詰まらない質問は止めましょう。合憲論者に取っては大事な質問の
ようですが私に取っては意味の無い質問です」

 「質問2.の答え、何て単純な人間なんだ。辞書に載っているから憲法にも載せる
のか、どんな頭を持っているんだ。少しはまともに成れ」

 「質問3.の答え、ガキじゃないんだから、寝言はよせ」

 「質問は最低だな、こんな質問に答えなければ成らないと思うと情けないよ」

 「何でこんなに拘るのか理解できない。日本はこれまで裁判官に司法権を与え、
裁判を開いてきた。そして、今回、何を考えたのか、裁判に国民を参加させる
制度である裁判員制度を司法の場に取り入れた。そして、私のような者が
憲法に照らし合わせて裁判員制度を検証した所、至る所に憲法と異なる部分が
在ったので、裁判員制度は憲法違反であると結論付け、裁判員制度を施行する
のならば憲法の改正が必要であると訴えている訳だ。憲法に関してはただ、
これだけの事なのに、裁判官による裁判は憲法の何処に書いてあるなんて
いう馬鹿な質問をなぜされなければ成らないのかと思いと腹が立ってしかた
がない」


132 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/19(木) 23:36:25 ID:8fo/l4lm0
< 2 >
 「辞書に対する間違った認識、何だそれは辞書を信じていけないのか、もう
いい加減にしたらどう」

 「辞書は信じましょうよ。それがいいよ」

 「無差別に選択された国民と裁判官としての知識を持った国民では違いますよ。
裁判官は憲法や法律を理解した上でそれらに従っている。しかし、国民は自らの
行動を憲法や法律に照らし合わせて行っている訳ではなく、あくまでも、自らの
感覚によって行動し、結果として違法であったりするときがあり、国民は全ての
行動を憲法や法律に照らし合わせて行ってはいない」

 「裁判官は憲法や法律に従う事を憲法で定め、裁判官の行動は明快であり、
裁判官の行動が憲法や法律から逸脱する事はない。そして、裁判官が守る憲法
や法律は国民の代表者である政治家によって作られる為に国家からの圧力は
受けないと判断出来る」

 「一方、裁判員として選ばれる国民は憲法や法律に従う事は当然では在るが
しかし、国民一人一人は憲法や法律を理解した上で日々の生活を送っている
訳ではなく、あくまでも自らの善悪感だけで生活していると言える。そのため、
憲法や法律に従うと言うより、自らの善悪感により、犯罪を理解する為に
厳密に憲法や法律に照らし在らせると自分では正しい事でも法的には間違って
いる事はただ在るのである」

 「裁判員制度ではこの国民の感覚である善悪感を悪用される可能性があり、


133 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/19(木) 23:37:20 ID:8fo/l4lm0
< 3 >
国民が抱く善悪感は憲法や法律の持つ善悪とは微妙に違い、その違いが
裁判員制度では非合法な判決を決定する可能性があり、それは法治国家の
司法制度としては不完全な制度と言える」

 「裁判官が合憲論者の言うように法を無視した場合は憲法違反ということになり、
それは犯罪として扱われるということで、合憲論者の意見は間違いと言えます」

 「国民である裁判員はどうかというと国家が国民に対して法的な知識を要求して
いない為に法律的な知識ではないあくまでも個人の善悪感で罪を判断する為、
個人の善悪感は人それぞれ違い、憲法が定める、国民が持っている公平な
裁判を受け権利を満足することができない、公平な量刑は期待できない。
このように国民が参加する事で裁判所の裁判が曖昧になり、それは結果と
して憲法に違反したと言うことになり、裁判員制度は憲法違反と判断出来る」

 「裁判の刑は重いから問題と言うわけではなく、軽い方が被害者の立場に
立てば問題ということもあり、国民による法的判断は重要であり、その重要な
法的判断を法を余り理解していない国民に与えた裁判員制度は大きな間違い
であり、憲法に違反していると言える」

 「間違った事はとことん批判すべきであり、公務員のような非経済的な人種は
批判し続けないと自らの間違いに気付かないだけでなく、間違いを正しいと判断
しかねない人種と思うべきだからです」

 「国家は国民の代表である政治家に信託し、その代表が国家を管理していると
理解すべきではないですか」


134 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/11/20(金) 00:01:12 ID:NhqIYZME0
>>131
>質問1.の答え、『裁判官による裁判』は憲法には在りません。
>しかし、裁判官が裁判を行う事は日本の全ての辞書に書いある為に改めて憲法で書くことはないと思います。
>>79
>憲法に書いてある制度を無視して、新たな制度を作る事が憲法違反と言っているでしょう。
『裁判官による裁判』が記載されていないので、裁判員制度は書かれた制度を無視していない。
やはり合憲という事である。

>何て単純な人間なんだ。辞書に載っているから憲法にも載せるのか、
>どんな頭を持っているんだ。少しはまともに成れ
辞書に載っているから、と言う理由で合憲とするならば・・・
『独裁政権』や『軍国主義』も記載されているので合憲となるが?

法的拘束力が一切無い辞書を用いて、合憲・違憲を定める行為こそ狂気と言える。

>ガキじゃないんだから、寝言はよせ
質問に答えられたし。

>何でこんなに拘るのか理解できない。
根拠となる条文を確認する事は、憲法議論上必要である。
そして貴方が答える事で、貴方の違憲論が間違いだとはっきりした。

>そして、私のような者が憲法に照らし合わせて裁判員制度を検証した所、
>至る所に憲法と異なる部分が在ったので、裁判員制度は憲法違反であると結論付け、
『憲法と異なる部分』が存在し無い事は、貴方の回答で判明した。
違憲であると言う結論は間違いである。

135 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/11/20(金) 00:03:18 ID:NhqIYZME0
>裁判官による裁判は憲法の何処に書いてあるなんていう馬鹿な質問を
>なぜされなければ成らないのかと思いと腹が立ってしかたがない
繰り返すが、どこが憲法と間違っているか?を確認するのは、憲法議論上重要な行為だ。
はっきりさせる事で、合憲か違憲が決まってくる。

>>79
>憲法に書いてある制度を無視して、新たな制度を作る事が憲法違反と言っているでしょう。
書いてある制度を無視している訳で無いので、合憲である。

>辞書に対する間違った認識、何だそれは辞書を信じていけないのか、もういい加減にしたらどう
信じる・信じないではなく、辞書には一切法律を定める権限が無い、と言う話である。

>その違いが裁判員制度では非合法な判決を決定する可能性があり、
>それは法治国家の司法制度としては不完全な制度と言える
非合法な判決など下せない。
と言うのも、裁判は憲法や法律に従った範囲でのみ判決が下せる。
法律や憲法に違反した裁判は、憲法によって無効となる。

>裁判官が合憲論者の言うように法を無視した場合は憲法違反ということになり、
>それは犯罪として扱われるということで、合憲論者の意見は間違いと言えます
私はそのような発言をしていないが?
まずは最低限、私の発言を理解するように。

>裁判の刑は重いから問題と言うわけではなく、軽い方が被害者の立場に立てば問題ということもあり、
裁判官による裁判で指摘されてきた問題の一つが、刑が軽すぎる・・・と言う物。
貴方は今、裁判官による裁判制度は間違いだ、と述べている訳だが。

>憲法に違反していると言える
どの条文に違反しているのかね?
君は憲法や法律を全く知らないので、間違いばかり発言しているようだが?

>間違った事はとことん批判すべきであり、
だとすれば、君が批判される理由が理解出来るはずだ。

>公務員のような非経済的な人種は批判し続けないと自らの間違いに気付かないだけでなく、
>間違いを正しいと判断しかねない人種と思うべきだからです
君も書き込み時間を見ていると、非経済的な・・・つまり働いていない人間なんじゃないかね?
それに間違いに気付かず、間違いを正しいと思い込んでいる人種だな。

>国家は国民の代表である政治家に信託し、その代表が国家を管理していると
>理解すべきではないですか
それがどうしたのかね?
代表が管理して裁判員を選んでいる訳だが。

136 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/20(金) 14:01:55 ID:lUhcvQbA0
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、339かい。 」」 
                   *政治経済*外交政策** 2009.21.11.20.363 **

* 76-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-61 日本人はどうにでも成る。 )
< 1 >
 「辞書は多くの人々が認める書物です。それを否定する場合は否定する側が
その理由を述べるべきでしょう。私は事実に基き意見を述べています。その事実を
否定するのなら、その根拠を示す冪ではないでしょうか」

 「裁判官と言う職業は裁判所で司法権を持って裁判を行う人たちと日本中全ての
人々は理解しています。勿論、例外として合憲論者を除きます。日本の憲法では
裁判は裁判官と検察官と弁護士の三者により、憲法と法律に従い犯罪を裁くことを
日本の裁判制度とし、平和憲法が公布されたときから過去60年続けられて
来ました。平和憲法が公布された当時も諸外国では陪審制や参審制という国民が
裁判に参加する制度で裁判を行っていましたが戦勝国米国が敗戦国日本に
与えた平和憲法ではあえて裁判への国民参加を否定した。その理由としては
日本も敗戦前にある時期陪審制を採用していたが結果として戦争への道を
選択し、日本は戦争に負けた。その結果与えられた平和憲法は日本人の性格と
平和と法治国家としての日本の再生を願う戦勝国である米国によってあくまでも
人類に取って理想的な政治構造である三権分立を厳守した平和憲法を成立し、
日本の平和国家としての再生を試みた結果であり、それはいみじくも日本に
取っては大いに貢献し、日本の再生は見事に成功したと言える。この成功には
日本人の性格をよく理解した米国人の知恵が日本人が希望した裁判への
国民参加を否定したと考えられる。日本は長い間、天皇を頂点とした統治国家で


137 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/20(金) 14:03:12 ID:lUhcvQbA0
< 2 >
あり、平和憲法が示す国民が主権者であった時代は一度も無く、自らが自らを
守る風土もなく、国民を統治する憲法さえ厳密に作る事で十分に日本は平和と
法治を守る平和国家になりえると判断し、あくまでも三権分立に拘った憲法と
言える」

 「長いね。確かに、江戸時代などの日本の状況を学べば日本人の性格が
分る。結局、米国は日本人の性格を見抜いたと言う事でしょう。日本人は
どうにでもなる国民と分った。戦争中は鬼畜米兵なのに戦争に負けたら
ギブミーじゃな、ようは正しいものを与えれば正しい国家を作る性格がある
と判断した訳だ」

 「ただ現実を見ると三権分立が行き過ぎてしまった。三権分立と言ってもそれは
憲法や法律によって正しく機能する事で維持される制度なのにお互いの力が
強くなり、国民の意見が届かなくなってしまった結果が裁判員制度という荒療治に
手を出してしまった訳だ。司法権という裁判所に直接国民を送り込み、凝り固まった
司法の考え方を直すと言う訳なんだけどね。立法権を持った国民の代表者が
自らの能力の限界を知り、訳の分らない中で諸外国の真似事として裁判員制度を
考えた訳だ。司法権という正義の塊に立法権という悪意の塊が痺れを切らし、
面倒臭いから国民を手当たりしだい司法の場に送り込み、司法の場を悪意に
満ちた税金の溜まり場に変えたということかな」

 「三権分立も民主主義と相反するものがあるというより、国民個人として見れば
民主主義と三権分立は等しいものではない。民主主義を守るのと国民個人を
守るのとはまた違う」


138 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/20(金) 14:04:09 ID:lUhcvQbA0
< 3 >
 「だから、国政を適正化するために個人である国民を無差別に司法権を与える
裁判員制度は明らかに間違いであり、平和憲法の概念からは掛け離れた制度と
言える}

 「平和憲法の概念は国民の代表という言葉に集約される訳だ。物事の始まりは
国民の代表であるか無いかに重心を置き、国民全てが理解し、納得できる主旨を
持たなければそれは認めることは出来ない。憲法は個人を尊重はするがその
主旨は個人それぞれを尊重する訳ではなく、多くの国民が認めた規則に則った
上での尊重ということなんだ」

 「裁判員制度により司法権を国民個人に与えたと言う事は明らかに三権分立に
反し、民主主義にも反し、それは法治国家として在りえない社会であり、そんな
国は何処にも無い、陪審制ですら、司法権を与えている国はほとんど無いと
思うけど」

 「有罪か無罪か程度は司法権とまではいかないと言うわけか。ただ、社会の
効率化や社会生活の向上、人間の知識の向上と言う面を考えると裁判員制度は
余りにも不経済であり、無駄な制度であり、教育的発展も望めない、結局、人間に
取って無意味と言えるね。それに一番悪い事はすべての国民が他人の犯罪の
核心を守秘義務という罰則で拘束されると言う非人道的な罪を課せられるという
屈辱を国家権力によって国民に課せる事は出来ない。それは正に言論の自由と
自らの思考力を奪う拷問であり虐待と言える。どうでもいいから裁判員制度は
国家と国民の間違いであり、人間であるならばそく廃止すべき悪法と言える」


139 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/20(金) 14:18:23 ID:lUhcvQbA0
< 4 >
 「非経済的な人種とは給料に見やった働きをしない人で、沢山給料を貰う人の
ことですよ。働かないで給料も貰わない人は浮浪者でしょう。まあ、仕事に関しては
どちらも同じかも知れませんが懐具合は天と地ほどの違いがあるのでは無いですか」

 「私は仕事に見やった給料を得ていると思っていますよ。この書き込みの時間は
私の大事な時間ですから全力を尽くしています。ただ、この時間は無給ですから、
遊びと思っています。遊びの時間を全て使っていると思ってください。だからこそ、
貴方には負けられない。でも、どちらも負け犬のような感じはしますが」


140 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/11/20(金) 18:49:31 ID:NhqIYZME0
>>136
>辞書は多くの人々が認める書物です。それを否定する場合は否定する側が
>その理由を述べるべきでしょう。私は事実に基き意見を述べています。
>>115にて既に指摘済みである。
以下、引用。
辞書は否定しないが、辞書を誤って使用している貴方を否定する。
・辞書は単語の意味を書いているだけであって、何ら拘束力が無い。
・日本語は常に変化する。
 江戸時代に人権や民主主義と言う言葉は存在しないが、今日では広く普及している。
 日本語に存在しない単語だから日本語を否定すると言う考え方は、間違いである。

また、辞書には以下のように裁判員制度が記載されている。
http://dictionary.goo.ne.jp/leaf/jn/%25A4%25B5025196029624020000/m0o/
今後も裁判員制度を記載する辞書は増えるであろう。

>この成功には日本人の性格をよく理解した米国人の知恵が日本人が希望した裁判への
>国民参加を否定したと考えられる。
否定していない。
と言うのも以前にも説明したが『裁判官による裁判を受ける権利』と言う草案は修正され、
現在の『裁判所で裁判を受ける権利』に修正された。

>だから、国政を適正化するために個人である国民を無差別に司法権を与える
>裁判員制度は明らかに間違いであり、
>>126
>裁判人である国民を国家が選択できる権利を
>ようすということは国家が求める国民を選定できると言う事を示し、
貴方は当初、無差別に選ぶ・・・ではなく、国家が選ぶと言っているが?
批判する為だけに言動が変わるのは、貴方が信用できない人物だと言う事を示す。
もう少し言動に気を付けた方が、裁判員反対論者が増えると思う。
その点に留意した上で、今後も批判を続けられたし。

>守秘義務
私も守秘義務は撤廃するべきだと考える。

>だからこそ、貴方には負けられない。
勝ち負けではなく、適切な裁判員制度批判であれば私も反対しない。
守秘義務を無くす事で、より適切な裁判員制度となるであろうし、
そもそもアメリカで失敗してしまった司法への国民参加制度は、採用するメリットが無い。

裁判にではなく、組織・機関として裁判所の最適化が図れるシステムの構築を望む。
(国家権力に不都合な判決を下した裁判官でも出世させる事や、
 検察と裁判官の交流を禁止する等、出来る事は沢山残っている。)

141 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/21(土) 11:46:33 ID:h+aiI40U0
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、340かい。 」」 
                   *政治経済*外交政策** 2009.21.11.21.364 **

* 76-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-61 日本国民には責任はない。 )
< 1 >
 「私は裁判員制度の間違いを訴え、この制度の廃止を望む立場ですよ。批判に
役立つものは犯罪で無い限り何でも使うつもりですよ。辞書に関しての貴方の
考え方は利己的ではないでしょうか。裁判官が裁判をする事に対して間違いでは
無いでしょう。そうであるならば認める冪だ。裁判員に対しては現実に施行された
制度ですから、裁判員も辞書に載っているのでしょう。多分、私が使っている辞書は
古いので載っていないのかも知れません。私は辞書に裁判員が載っていれば
その裁判員の意味を信じますよ。私は裁判員制度を認めているからこそ批判を
しているのです。存在自体を否定しているのではないですよ。私は全てを認めた
上で批判をしているつもりです。貴方も裁判員制度を批判しているのかも知れま
せんが認めるべきものは認めたらどうです」

 「裁判員制度が辞書に載り、憲法には載らない。私は憲法にも乗せるべきと
言っているだけですよ。貴方は合憲といいますがそれでは余りにも不自然では
無いでしょうか。何度も繰り返すのは辛いのですが憲法を読む限りでは国民の
司法権行使を許可する条文はなく、裁判員という単語も無い。裁判員制度の
ように憲法も法律も十分に理解していない国民が裁判に参加して司法権を行使
するという行為を憲法に何一つ記さないなんて、そんな勝手な理屈はない」

 「貴方は合憲論者で合憲と言い続けていますが私はそんな貴方を何とも思って


142 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/21(土) 11:47:20 ID:h+aiI40U0
< 2 >
はいません、日本には色々な人がいます、だから、貴方のような人もいるでしょう。
しかし、私はそんな人には成りたくない。もっと、現実的で素直でいたのです」

 「裁判員制度は施行され、マスコミも貴方が言うように合憲の立場のようです。
私は多分、これまで以上にマスコミを信じなくなると思います。それは多分、
裁判員制度に対するマスコミの姿勢が貴方と同じように不自然で素直では
ないように思えるからです。それにこの裁判員制度は余りにも単純だからかも
知れません。これまでの裁判制度が国民が参加するように変わったことに対して
憲法は何一つ変えなくても問題がないという、しかし、裁判員制度を知らない人が
憲法を読んでも裁判員制度の内容が書かれていない。私は単純におかしいと
思ったのです。三権分立の一角である司法権が変わったのに憲法を何も変えない
という事に理解できないのです。三権分立は立法権、司法権、行政権の三つです。
立法権は国民の代表である政治家が持っている権利、司法権は裁判所が行使
します。今回はこの裁判所の中に国民が参加して司法権を行使できるとする
制度です。これは非常に不自然と思います。立法権は国民の代表者が法律を
作る権利です。司法権は裁判所が裁判を行い犯罪者を裁く権利です。更に
裁判所は立法権によって作られた法律が司法権の根拠です。立法権で作った
法律を破った人を司法権で裁く訳です」

 「なんとなく、不自然な制度と言える。立法権に対する司法権を考えると司法権の
場に個人としての国民が参加する意義は何なのか、主権者である国民がなぜ、
司法権を得る事ができるのか。国民の代表である政治家は国民ではないのか。
司法権は憲法や法律に従い、国民を裁く、司法権は立法権に従う。それなのに
なぜ、司法権に国民の感覚が必要なのか、最も国民の感覚が必要なのは


143 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/21(土) 11:48:04 ID:h+aiI40U0
< 3 >
立法権そのものではないか。国民の感覚が無視された裁判が横行するので
在ればそれは憲法や法律が悪いと思うべきであり、司法権を問題にするのは
筋違いであり、大きな間違いではないですか」

 「論理的だね。もっともだ、筋がいい。国も馬鹿な国民も勝手ばかり言って、論理
も倫理も理屈も何もない、在るのは身勝手でわがままな戯言だけ、マスコミも今、
必至になって裁判員制度の正当性を国民に訴えているが能ある鷹は何とやら
だが、能無し野郎は教育がない限りまともには成れない。さまーみろだ。今ごろ、
慌てても世の中が悪くなるだけさ」

 「でも今のマスコミは金の亡者だから、世の中が荒れた方が金に成ると思って
いるんじやないか。社会の番人とは言えないし、自分たちもそんな事は思って
いない。結局、なるようになるのを見ている程度かな」

 「裁判官は国家公務員だね。この人たちは官僚と言える。多分、今は裁判員
たちの好き勝手にさせといて、後からぐさっと国民を刺すだろうな、今でも国民の
量刑は税金が掛かりそうな刑が多い、多分、国民に任せれば刑は軽くなり、
そけは後から莫大な税金を必要とする事態を招くだろう。馬鹿な国民は予算なんて
考えていない、国家予算が爆発しそうなときに予算管理もできない国民は
司法制度の崩壊を早め、結局、公務員の力を借りなければ何もできなくなる。
馬鹿な国民は自分の権利をまた無くす事に成るね。国民に取って一番重要なのは
立法権、国民の代表である政治家が国の全ての規則即ち法律を作る権利を持って
いる訳だ。裁判員制度で失敗すると次に作る法律は更に公務員に有利な法律を
作ってしまう。国民の為の法律が裁判員制度の失敗により公務員に有利な法律を
作らざるを得なくなると言うお粗末な結果が見え見えだ。この責任は全てマスコミだな」


144 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/21(土) 11:48:50 ID:h+aiI40U0
< 4 >
 「どうすべきなんだ」

 「国民から裁判員制度の廃止を要求し、選挙に負けた前政権の政治家の責任に
して、裁判員制度を憲法違反と位置付け、現在の最高裁の裁判官に責任を取らせ、
国民は平和憲法に沿った国政を政治家たちに要求することで、国民への責任は
回避でき、政治家と最高裁の裁判官に全て責任を取って貰う訳だ。こんな筋書き
かな、これしかないだろう。結局、世界中何処にもない裁判員制度は制度として
間違っているから世界中何処にもないということさ。振り込め詐欺に似ているかな」

 「わかり易い社会と理論的な社会を目指す冪であり、曖昧な世の中ではこれからは
国家を維持する事は出来ない。どんぶり勘定じゃだめなんだよ」


145 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/11/21(土) 13:52:47 ID:SE9oUaJn0
>>141
>裁判官が裁判をする事に対して間違いでは無いでしょう。
憲法条文の話が、何故辞書に載っているか、否か・・・と言う話になっているんだ?
「裁判官による裁判」などと言う条文が無いのは、事実だろ。

>貴方は合憲といいますがそれでは余りにも不自然では無いでしょうか。
不自然だとは思わんし、合憲だよ。
「裁判官による裁判制度」と言う条文が無いのだから、「裁判員による裁判制度」が無くてもおかしくはない。

>何度も繰り返すのは辛いのですが憲法を読む限りでは国民の司法権行使を許可する条文はなく、
裁判員は、国民の代表と言う位置づけだ。
何度言っても理解しないんだな。

>それは多分、裁判員制度に対するマスコミの姿勢が貴方と同じように不自然で素直では
>ないように思えるからです。
俺は元々マスコミなんぞ信じちゃいないがね。
お前さん、過去にマスコミ信じて散々政権交代を連呼していたが・・・政権交代して景気が悪化しただろ?
http://www.yomiuri.co.jp/photo/20091120-052815-1-N.jpg

まぁ、お前さんは利用できる物は何でも利用しようとするんだろうな。
其処に善悪の観点は一切無く、お前さんの欲望を実現できればそれでいい、と。

>司法権を問題にするのは筋違いであり、大きな間違いではないですか
間違いじゃないよ。
裁判官の独自基準が問題になっているからね。

>国も馬鹿な国民も勝手ばかり言って、論理も倫理も理屈も何もない、
>在るのは身勝手でわがままな戯言だけ
お前さんの事じゃないかw

>国民に取って一番重要なのは立法権、国民の代表である政治家が国の全ての規則即ち
>法律を作る権利を持っている訳だ。
頭が悪いな。
法律を作っても、合法か違反かを最終的に決めるのは裁判官だ。

>選挙に負けた前政権の政治家の責任にして、
お前さん、本当に日本人か?
それは思いっきり中国や南北朝鮮の発想だろう。
現政権が裁判員制度を認めて継続しているのに、前政権の責任にするとか頭が悪過ぎる。

>裁判員制度を憲法違反と位置付け、
憲法違反の根拠が一切出せていないのに違憲扱いってのは魔女裁判だろ。

>こんな筋書きかな、これしかないだろう。
すごいな、民主主義の放棄だ。
間違いを認めて賢くなる国民って考えが一切無い。

>どんぶり勘定じゃだめなんだよ
お前さんの考えこそどんぶり勘定だろ。
そもそも違憲の根拠さえ出せていないってのに・・・


146 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/21(土) 20:46:51 ID:h+aiI40U0
* 76-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-61 日本国民には責任はない。 )
< 1 >

 「裁判官が最終的に決定するのは事実かもしれないが、それはその人の役割で
あって、そこまで法律を作った政治家は責任を負うべきで、それを投げ出して、
主権者である国民に責任を負わせるような制度は間違いというより、違法であり、
憲法の前文が示す、人類普遍の原理に背くものだ」

 「そもそも国政とは国民がその国で暮らし易い居場所を作る事が目的であって、
国民一人一人が考えていたら、何一つ建設的で住み易い居場所ができない事に
気付き、国民が求めろ理想的な社会を作る為にはどのような方法で生きて行くべき
か、多くの人々が試行錯誤した結果が三権分立であり、憲法制度即ち法治国家
という国家構造ということですよ」

 「司法権に個々の国民が参加すると言う事は現在の国家構造では在りえない
制度であり、決して今の時代に受け入れられるものではない。ようは根本的に
間違った制度ということですね。そして、憲法は国政という国家組織を統制する
制度です。根本的に間違った制度は勿論、憲法に対しても間違った考え方、
よって、それは憲法違反と言うことになる」

 「国民の代表は無差別に選ぶことではない。司法権という国民に取って重要な
権力を無差別に選んだ国民が行使していいはずがない。そんな事は許されない、
だから、裁判員制度は間違っていると言っている訳で、そんな代表を認める
合憲論者の正気が理解できない。理解したくもない。まあ、好きな人をくじ引きで


147 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/21(土) 20:47:50 ID:h+aiI40U0
< 2 >
決めるよりも愚かな行為と思うね。まあ、好きでもない人に身も心も与える人間
ならば可能かも知れないがそんな人間は何処かの街角に立てばいい。
 国民の代表とは国民全てに問うことによって国民が選んだ人たちでなければ
成らない。少なくても政治家のように政治能力を国民に問いそれに対して国民が
その人ならば政治能力が在ると判断し、その人を選ぶ事でその人を国民の代表と
言える。このように考えれば裁判員としてその人が国民の代表として扱うとすれば
それは全ての国民に裁判員としての能力があるかないかを問い、その問いに
対して国民が選んだ人たちを国民の代表と言える」

 「合憲論者が無差別に選んだ国民を簡単に国民の代表と言ってのける安易さ
には非常に人間としての傲慢を感じる。司法権をどのように考えているのかと
思うとその感情の軽薄さには驚く。私には考えられない事である」

 「憲法違反の根拠を出しても、安易に合憲と言うだけではないですか。貴方に
取って、私の意見は何の意味もない。貴方と私とは物事に対する姿勢が違う
のではないですか。貴方はただ、合憲と言うだけで、私の意見に対して答える
答えはすべて安易な中身のない意見ではないですか。国民の代表にしても
貴方の意見には耐えがたいものがあり、到底、意見と言えるものではない」


148 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/11/21(土) 21:46:12 ID:SE9oUaJn0
>>146
>そこまで法律を作った政治家は責任を負うべきで、それを投げ出して、
投げ出すも何も、裁判官の独自基準が問題だと言っているんだが?
立法の役目を負う政治家が法律の基準にまで口を出せば三権分立が崩壊する。

>主権者である国民に責任を負わせるような制度は間違いというより、違法であり、
>憲法の前文が示す、人類普遍の原理に背くものだ
逆だ。
国民が主権者なのだから全ての責任は国民が負うんだよ。
愚かな政治家を当選させ、その政治家が暴走して独裁政治を始めたら、それは国民の責任だ。
だから民主主義国家の構成員は、不断の努力が求められる訳だ。
国民が自分の意思で選んだのだから、国民の責任と言う事になるんだよ。

それに裁判員制度によって裁判員は、裁判官と同じく責任を求められない。

>多くの人々が試行錯誤した結果が三権分立であり、憲法制度即ち法治国家という国家構造ということですよ
三権分立と言うよりも代表制民主主義の説明だよ、それは。
国民主権を手に入れた後、権力の暴走を抑える為に三権を分離したと言う考え方が正しい。

>司法権に個々の国民が参加すると言う事は現在の国家構造では在りえない
>制度であり、決して今の時代に受け入れられるものではない。
諸外国を見て日本同様に三権分立、法治制度、民主主義を標榜する国家は司法への参加を認めている。
それに裁判員は、国民の代表と言う位置付けだ。

>根本的に間違った制度は勿論、憲法に対しても間違った考え方、
>よって、それは憲法違反と言うことになる
合憲だよ。
君は違憲の根拠となる条文が存在し無い事を認めただろう?
『裁判官が裁判を行う』と言う条文が無いのだから、君の違憲論は間違いだ。

>そんな事は許されない、 だから、裁判員制度は間違っていると言っている訳で、
批判するのは構わんよ。

>まあ、好きでもない人に身も心も与える人間ならば可能かも知れないが
>そんな人間は何処かの街角に立てばいい。
好きな人を決めるのと、国民の代表を決める事は違う。

>合憲論者が無差別に選んだ国民を簡単に国民の代表と言ってのける安易さ
>には非常に人間としての傲慢を感じる。
傲慢でなく、実際に国民の代表と言う位置付けだからね。

>憲法違反の根拠を出しても、安易に合憲と言うだけではないですか。貴方に
>取って、私の意見は何の意味もない。
そりゃ違憲論が間違っているんだから仕方が無い。

>貴方はただ、合憲と言うだけで、私の意見に対して答える
>答えはすべて安易な中身のない意見ではないですか。
それは君の違憲論が中身が無く、間違っているからだよ。

そして私は裁判員制度に反対しており、君が適切な批判をするなら応援するつもりだ。
最低限、批判する為に制度を正しく理解せねばならないし、感情論的な批判は止めるべきだ。

149 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/22(日) 10:59:33 ID:qKmMsqzE0
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、341かい。 」」 
                   *政治経済*外交政策** 2009.21.11.22.365 **

* 77-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-62 裁判員制度は廃止されるでしょう。 )
< 1 >
 「裁判官の独自基準とは何ぞや、勝手に問題を作らないほうがいい、裁判官は
次の憲法の条文に従わなければならない」

第6章 司 法
第76条
3 すべて裁判官は、その良心に従ひ独立してその職権を行ひ、この憲法及び
 法律にのみ拘束される。

第10章 最高法規
第99条 天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、
 この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。

 「法律に従う義務が在る限り、裁判官の独自基準は在りえない。もし、在るとすれば
立法権を持った政治家即ち国民の責任でしょう。なぜなら、政治家は国民の代表者
ですからね」

 「合憲論者はほどんど法規に従う気持がない。誰が責任が在るかを順を追って
確認し、それぞれの役割を検証すべきで、問題が出たら全て国民という安易な
解決は在り得ない。そんな簡単な方法で世の中の解決を考えていたら、職業という
人間に取って生きる糧が無くなってしまう」


150 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/22(日) 11:00:11 ID:qKmMsqzE0
< 2 >
 「裁判員が本当に必要なものであれば職業にすべきであり、一生の中で三四日の
日数で行う作業は人間の生きる目的には成り得ない。と言う事はそんな経験は
人間に取って不必要な作業と言える」

 「裁判員制度が何故出来たかと考えると政治家の固定化というか、前政権が
永遠に続くと仮定した制度ではないか。有識者にとって既に政治家は国民の
代表者でなくなり、あくまでも公務員と大企業の代表者になってしまった。いつの間にか
奉仕者であるべき人間が国の支配者になり、政治家たちは国民の代表ではなく、
公務員の代表者になってしまった。そして、有識者は苦肉の策として、国民を
司法の場に送り、少しでも国民の意見を反映させようとした。このように考えると
如何に前政権の政治家たちが国民を裏切り、この国の国民の心を傷つけたか
想像が付く。しかし、だからと言って裁判員制度で解決出来るかと言えばそれは
不可能であり、適切な対策とは言えない。このままでは世の中は無法地帯と化し、
益々、人々の法に対する期待は薄れ、自己防衛へと意識は傾き、国家としての
まとまりはなくなり、国家は崩壊する」

 「国民の代表として、個々の国民に司法権を与える諸外国が正しいとは思わない。
それに日本の憲法を見る限り、国民の代表を無作為に抽選で選ぶ方法で選ばれた
国民を国民の代表者とは言えない。次の憲法の前文を読む事でそれは明らかだ」

前 文
 日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、われらと
われらの子孫のために、諸国民との協和による成果と、わが国全土にわたつて
自由のもたらす恵沢を確保し、政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起ることの


151 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/22(日) 11:00:57 ID:qKmMsqzE0
< 3 >
ないやうにすることを決意し、ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を
確定する。
そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものてあつて、その権威は国民に由来し、
その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。
これは人類普遍の原理であり、この憲法は、かかる原理に基くものである。
われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。

 「憲法は国家に取って最も権威ある文章であり、全ての国民が理解し、一つの
国家に住む国民として誰もが守らなければならない法であり、これを信じ、これに
従う事で日本国の一員である事を自覚するのである」

 「まあそんなところだろうな、合憲論者が国民の代表は抽選でいいなんていう
ことは在り得ない。国民の代表者とは正当に選挙された政治家ということで、
抽選なんて在り得ない。問題外と言う事を言いたい」

 「合憲論者だけでなく、この裁判員制度を認めたその当時の日本は完全に
狂っていたと思わざるを得ない。この制度に賛成した国民は全て狂っていたと
言える。合憲論者は裁判員制度に反対のようだが合憲と言い張る以上私は
貴方は狂っていると思っているので私に取って貴方からの応援は期待しないし、
貴方が合憲という考えを改めた上での応援を期待したい」

 「裁判員制度を理解する必要は微塵もない、国民が司法権を行使するというこの
言葉だけでこの制度が狂っていると思ったし、それ以上理解する必要はないと
思った」


152 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/11/22(日) 11:55:09 ID:pPwO4LXs0
>>149
>裁判官の独自基準とは何ぞや、勝手に問題を作らないほうがいい、裁判官は
>次の憲法の条文に従わなければならない
憲法と良心にのみ従う筈の裁判官が、前例に基いた独自基準を行使しているのが問題だと言っている。

>法律に従う義務が在る限り、裁判官の独自基準は在りえない。
従っていないから、独自基準と言う問題が起きている。

>裁判員が本当に必要なものであれば職業にすべきであり
必要な物=職業と言う図式は短絡だ。

>そして、有識者は苦肉の策として、国民を司法の場に送り、少しでも国民の意見を反映させようとした。
>このように考えると如何に前政権の政治家たちが国民を裏切り、この国の国民の心を傷つけたか想像が付く。
>>149
>誰が責任が在るかを順を追って確認し、それぞれの役割を検証すべきで、
順を追って確認もせず、検証もしていないな。

http://www.dpj.or.jp/news/?num=10611
このように現政権の民主党も裁判員制度には賛成だが。

>問題外と言う事を言いたい
何が問題外なのかね?

>合憲論者だけでなく、この裁判員制度を認めたその当時の日本は完全に狂っていたと思わざるを得ない。
現在の政権も狂っている事になるが?
http://www.dpj.or.jp/news/?num=10611

>国民が司法権を行使するというこの言葉だけでこの制度が狂っていると思ったし、
>それ以上理解する必要はないと思った
差別に繋がる思考の持ち主だな。

黒人が選挙権を行使すると言うこの言葉だけでこの制度が狂っていると思ったし、
それ以上理解する必要は無いと思った。
単語を変えただけで差別的な言動に変える事が出来るのは、野蛮な人間の文章の特徴だ。

>貴方は狂っていると思っているので私に取って貴方からの応援は期待しないし、
狂人は、自分自身が正常で他の人間が狂っていると考えるそうだ。
一度精神科医に言った方が良いだろう。

>貴方が合憲という考えを改めた上での応援を期待したい
君は違憲だと言う理由を述べることが出来ていない。
いい加減、自分のミスを認めたまえ。
間違いを認めない人間は成長しないぞ。

http://society6.2ch.net/test/read.cgi/diplomacy/1251523561/
>>350
>そして、国政の権力は政治家にあり、国民はその権威と福利を持っている
>と書いてある。司法権は国政の権力であり、国政は公務員によって運営されている。
司法権を司る国民の代表である『司法権の行使者』の選出方法は憲法に記載されていない。
どうしてきちんとした教育を受けた裁判官よりも権限で劣る裁判員を籤引きで選んではいけないのかね?
貴方の発言では、司法権は国政の権力だ。
どうして国政に国民の代表が参加してはいけないのだね?

質問しよう。
1.司法権は国政と言っているが、どうして国民の代表が参加出来ないのか?
2.現政権である民主党は、裁判員制度を肯定しているが、狂っているのか?

153 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/22(日) 22:03:56 ID:qKmMsqzE0
* 77-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-62 裁判員制度は廃止されるでしょう。 )
< 1 >
 「国家という究極の組織の中の憲法と言う最高法規の中で裁判官は憲法や法律
に従うと明記されていいます。裁判官が憲法や法律に従わないという事は在り
得ない。貴方は国家と言うものをその辺の会社組織と同じと思っているようですね。
 裁判官が従わないのではなく、政治家たちが怠慢だったのでしょう。
 私は多分、前政権の政治家たちが故意に裁判への国民参加を模索し、それを
現実にしたと考える方が自然かも知れない。これは私の想像ですが私は
そう思っています。その理由は他の軍隊保有国がそうしていると言うだけでですが」

 「三権分立でお互い別れてはいても、立法権の力は絶大です。司法権は立法権
を無視出来ない。そんな国家の中で裁判官が独自基準なんて作ったら、私ならば
決して許さない。前政権のように不正の塊集団では何も出来なかったということ
でしょう」

 「合憲論者の精神力の弱さがよく出ている。面倒臭いことはしないタイプかも
しれない。それにしても、国家組織の中で出来ない事は出来ないという姿勢では
何も正しい事は出来ない。規則を守らない人間には制裁を加えなければ何も
変わらない。余りにも手ぬるい考え方だ」

 「現政権は裁判員制度をこのまま続けるつもりはないでしょう。私は廃止に
持ち込むと思っています。もし、廃止しない場合、私は廃止まで書きつづける
だけです」


154 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/22(日) 22:05:00 ID:qKmMsqzE0
< 2 >
 「国民の代表者が無差別の抽選で選ばれた国民と言う貴方の意見に対して、
問題外ということです。憲法の権威ある文章が国民の代表者は正当に選挙
された国民と書いています。国民の代表者は正当な選挙でなければ代表者とは
言えないということですよ」

 「黒人と裁判員では意味が違い過ぎる。無知な人間が人類の最高峰である
司法制度に紛れ込む制度は狂っているという表現以外ないのではないか。
 人が人を裁く、この行為は非常に学問的であり、霊的でもある。生ある者の
命を奪うという人間の究極的な判断を下すとき、そこには人間の持っている全ての
英知を結集し知識の極限を持って判断すべきであり、司法において十分な知識の
ない国民が携わる領域ではない」

 「合憲論者の薄ぺらの思考力には呆れる。もっと、本腰を入れろ、それが
出来ないのなら消えろ」

 「意見が違い過ぎるんだよ。貴方は私の意見を理解できないほど頭が
いかれている。何回、私は貴方に私の意見を言ったと思っている訳、
私は貴方を認めている。合憲と言うのならそれでいいと言った。私は貴方を
理解している。貴方のような意見もあるでしょうと。しかし、貴方は私が
何回も何回も同じ事を言っても理解しようとしない。なぜです。別に
私が何を言っても世の中は何一つ変わらない。私が裁判員制度は憲法違反
と言ったところで、国は変えないだろう。国民は裁判員制度なんかどうでも
いいんだよ。犯罪に巻き込まれた国民が馬鹿を見るだけ、ほとんどの
国民は自分は犯罪とは無縁と思っている。だから、裁判員制度なんか


155 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/22(日) 22:06:37 ID:qKmMsqzE0
< 3 >
どうでもいいと思っている。何で、こんな国民なのかと思うけどそれが現実と
いうこと。私は何にもならない事を毎日毎日書きつづけているけど、世の中が
変わるとは思ってもいない。ただ、自分だけは司法の本質を知っておきたいと
思っているだけなんだ。そろそろ、私の好きにさせてくださいよ」

 「質問.1の答え、司法権は憲法と法律によって行使される国家の権力ということ、
何度言ったら分る訳、その辺の馬鹿な国民に司法権を与えることは出来ない。
大した理由はないよ。脳みそのない奴にはさせることが出来ない職務ということ」

 「質問.2の答え、狂っているね。いつか気付くと思うよ。気付かなかったらこの
政権も長くはないね。これから問題が次々に出て来る。平和国家日本では
この問題を国家は隠す事が出来ないだろう。諸外国の抱える犯罪は日本とは
比べ物にならない筈だ。このままでは日本も諸外国と同じになるだけだ」

 「貴方は馬鹿か、司法権には国民は参加できないが、立法権には参加できる。
三権分立が理解出来るのならば分るだろう」


156 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/11/22(日) 22:44:37 ID:JzpyChgl0
>>153
>裁判官が憲法や法律に従わないという事は在り得ない。
>貴方は国家と言うものをその辺の会社組織と同じと思っているようですね。
>裁判官が従わないのではなく、政治家たちが怠慢だったのでしょう。
これは的外れな反論で意味が無い。
日本では三権分立が機能しており、裁判官は政治家に従わなくて当然なんだが。

>これは私の想像ですが私はそう思っています。
>その理由は他の軍隊保有国がそうしていると言うだけでですが
これも的外れで意味が無い脅し文句だ。
違憲扱い同様に軍国化と言う脅し文句を使っているのだろう。

>そんな国家の中で裁判官が独自基準なんて作ったら、私ならば決して許さない。
事実だよ。

>前政権のように不正の塊集団では何も出来なかったということでしょう
前政権の不正とは、一体何かね?

ちなみに現政権の問題点を列挙する。
http://www.j-cast.com/2009/11/02053107.html
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2009111902000095.html
http://www.47news.jp/CN/200911/CN2009112001000190.html

>規則を守らない人間には制裁を加えなければ何も変わらない。
司法権への制裁をどうやって実現するのかね?

>憲法の権威ある文章が国民の代表者は正当に選挙された国民と書いています。
>国民の代表者は正当な選挙でなければ代表者とは言えないということですよ
裁判官は、選挙で選ばれない訳だが?

>黒人と裁判員では意味が違い過ぎる。
同じだよ。
野蛮な人間は、事実よりも他人を脅すような言葉を使う。

>合憲論者の薄ぺらの思考力には呆れる。もっと、本腰を入れろ、それが出来ないのなら消えろ
薄っぺらいのではなく、君と違って事実や知性に真摯であろうとしているだけだ。

>意見が違い過ぎるんだよ。貴方は私の意見を理解できないほど頭が
>いかれている。何回、私は貴方に私の意見を言ったと思っている訳、
君の違憲論を完璧に理解した上で問題点を指摘している。
間違った意見を100回述べても、それは間違った意見のままだよ。

>しかし、貴方は私が何回も何回も同じ事を言っても理解しようとしない。なぜです。
君の意見が間違っているからだ。
違憲論者『憲法に書かれている制度を無視して新しい制度を作るのは違憲だ!』
合憲論者『成る程。貴方の違憲論が正しいとしましょう。
       それで・・・一体何処に裁判官による裁判と言う憲法条文があるのですか?』
違憲論者『・・・』
合憲論者『なるほど、結局条文は存在しない。
       だとすれば、貴方の違憲論は間違いですな。』

157 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/11/22(日) 22:50:38 ID:JzpyChgl0
>質問.1の答え、司法権は憲法と法律によって行使される国家の権力ということ、
>何度言ったら分る訳、その辺の馬鹿な国民に司法権を与えることは出来ない。
答えになっていない。
憲法の条文は一切使われていないし、貴方の意見の根拠が無い。
ただ単に阿多鉈の考えを述べているだけ。

>質問.2の答え、狂っているね。いつか気付くと思うよ。気付かなかったらこの
>政権も長くはないね。これから問題が次々に出て来る。
もう既に問題が起きている。
http://temple.iza.ne.jp/blog/entry/1330862/
http://www.yomiuri.co.jp/photo/20091120-052815-1-N.jpg
http://news.finance.yahoo.co.jp/detail/20091120-11411091-scnf-column
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091119-00000109-yom-soci

貴方は馬鹿の一つ覚えのように政権交代を主張してきた。
そして実際に政権交代が起きたが、世の中は悪くなる一方だ。
お前さんのようなバカが騙されて選挙に行くと世の中が悪くなるんだよ。
だから投票税も無意味だ。

>貴方は馬鹿か、司法権には国民は参加できないが、立法権には参加できる。
>三権分立が理解出来るのならば分るだろう
これも根拠の無い妄想だな。
貴方は三権分立が理解出来ていない人間が間違った主張をしているだけだ。

質問1.司法権に国民が参加できない根拠である憲法条文は?
質問2.貴方は盛んに政権交代を訴えましたが、景気が悪化しています。
     政権交代は失敗だったと思いますか?
質問3.民主党はアフガン戦争に50億ドル支払うといっています。
     http://www.47news.jp/CN/200911/CN2009111401000281.html
     湾岸戦争の時にアメリカに1兆円支払った人間が、民主党の幹事長だと知っていますか?

158 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/24(火) 00:39:43 ID:26oMF7Jj0
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、342かい。 」」 
                   *政治経済*外交政策** 2009.21.11.23.366 **

* 78-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-63 もう、貴方には限界ですよ。 )
< 1 >
 「政治家が作る法律が悪いということですか。裁判官が政治家に従えとは言って
ないですよ。裁判官は法律に従うわけですから、政治家は国民の望む法律を
作り、その法律に裁判官が従えばいいのです」

 「規則を守らない人間には規則を守らせる法律を作るのでしょうね。当たり前の
ことでしょう」

 「私は貴方に100回も説明し、貴方から100回も批判されたけれど貴方の意見に
感動した事は一度もない、何故なんでしょうね。

 「貴方は本当に訳の分らない人ですね。疲れるよ。貴方は辞書も信じないし、
憲法も自分勝手な解釈でどうして私の考えを理解出来る訳、辞書には裁判官は
裁判をする人と書いてありますよ。それを信じない貴方を納得させる事は出来ない。
 裁判員制度の前は裁判官が裁判をしていた。憲法が出来て最初から裁判官が
裁判をして来た。これは事実でしょう。それに対して、いちゃもんを付けて裁判官が
裁判をすると憲法の何処に書いてあると何回も聞く、本当に貴方はまともな人間
ですか。私だから、何とか聞いているけどまともな人間は聞かないよ。
 憲法に書いてなくても裁判官が裁判をして来たし、辞書にも書いてある。貴方が
何を言うと事実なんだからしょうがないでしょう。


159 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/24(火) 00:40:25 ID:26oMF7Jj0
< 2 >
 貴方は狂っていると言う事を知るべきだ。貴方のような分らず屋はめったに
いない。私ももううざりだよ。常識のない人間の馬鹿らしさには驚く」

 「国民を無差別に抽選して選んだ国民が国民の代表者という貴方にはうんざりだ、
そんな馬鹿な事を言える人間にあった事がないよ。人間として絶望的だね。呆れるよ」

 「もうここまで来ると、貴方に私が得るものはない、何一つないね。最低の人間
だね」

 「本当に常識のない人間なんだな、これだけ、丁寧に何回も説明しても返って
来る答えは常識とは無縁の答え、裁判官が裁判をするって何処に書いてあるの、
アホか、そんな事をいつまで言っている。そんなアホな事を何でいつまでも
言えるんだ。情けないよ。貴方のような日本人がいると思うと本当に情けなく
なるよ」

 「司法権は憲法や法律で犯罪を裁く権利なんだ、裁判はこの司法権という権力
を使って、社会の中で憲法や法律を破って犯罪を行った人を裁く行為ですよ。
 これまでの裁判では裁判官が犯罪者の犯罪を立証する検察官と犯罪を犯した
被告を弁護する役割の弁護士の意見を聞き、被告が犯した罪に対して、裁判官
が憲法や法律に従い、その犯罪に対する判決を下していた。
 裁判官は憲法や法律を学び十分に知識として把握している人たちであり、
裁判官は憲法や法律に従い、また、これを守らなければならない。
 しかし、裁判員制度は法律の知識の無い国民が司法権を行使できる制度だ、
こんな馬鹿な制度はない、司法権は憲法や法律が基本だ、国民はその基本を


160 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/24(火) 00:41:19 ID:26oMF7Jj0
< 3 >
十分に理解していない。その国民が司法権を行使することは考えられない。
 個々の国民の立場は司法権を行使する立場ではない。国民はあくまでも立法権
に対する意見を述べる立場であり、司法権を行使する立場ではない。
 国民は国民の代表者である政治家に自分たちが希望する法律を作る為の
意見をいい、国民同士の意見交換と意見の確認により、法律として相応しい
意見を選び、それを法律として立法権に従い作る。国民が関わる事が出来るのは
法律が出来る過程であり、裁判に参加して司法権を行使する立場ではない」

 「質問.1の答え、これから考えます」

 「質問.2の答え、この政権に景気を期待していない。景気は民間人に一番責任が
ある。経済的な能力のない公務員たちに何を期待するんだ。馬鹿か」
 
 「質問.3の答え、金額が妥当かどうか、これから考えるが戦争で日本人を殺さない
為には金しかないだろうね。大事な事は世界はまだ軍隊を殺人集団とは思って
いない。あくまでも国家組織であり、経済活動を円滑にする為に必要な手段と
思っている。米国は米国経済を維持する為には侵略行為により他国の資源を
軍事力を使ってもその資源の利権を得ようとしている。
 日本は日本人の命を守る為に人間の命の代償として金を使う事を日本人として
決して間違っていると思うべきではない。
 米兵がなぜ死んでいるか、民主国家であり、自由な国家なのに尊い命を他国で
失う現実を米国は耐えている訳だ。それは多分、そうしなければ富める国米国
を維持できない。しかし、日本は日本人の命を守る為に更に世界の中で生き残る
為に出来る限りできる事は日本人の命を捧げるのではなく、米国が米兵の命を
失っても欲しい資源の利益に見合う金額が必要と言う事でしょう」


161 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/11/24(火) 01:49:48 ID:Z+kHUIqt0
>>158
>政治家は国民の望む法律を作り、その法律に裁判官が従えばいいのです
裁判官が独自基準を設けているのが問題だと言っているのだが。

>貴方は辞書も信じないし、
信じていないのではなく、貴方の辞書に対する認識が間違っている・・・と言っているだけ。
http://dictionary.goo.ne.jp/leaf/jn/%25A4%25B5025196029624020000/m0o/
このように辞書に書かれているのだから、貴方の発言に責任を取るべきだ。
裁判員制度が記載された辞書を信じるように。

>それに対して、いちゃもんを付けて裁判官が裁判をすると憲法の何処に書いてあると何回も聞く
違う。
>>79
>憲法に書いてある制度を無視して、新たな制度を作る事が憲法違反と言っているでしょう。
貴方の発言に対して聞いているのだ。

>国民を無差別に抽選して選んだ国民が国民の代表者という貴方にはうんざりだ、
>そんな馬鹿な事を言える人間にあった事がないよ。人間として絶望的だね。呆れるよ
憲法に照らし合わせて説明せよ、と言っている。

>しかし、裁判員制度は法律の知識の無い国民が司法権を行使できる制度だ、
>こんな馬鹿な制度はない、
実際には、裁判官も参加すると繰り返し説明している。
被告に不利な判決の場合には、裁判官の権限が優先されると言っているのだが。

>国民が関わる事が出来るのは法律が出来る過程であり、裁判に参加して司法権を行使する立場ではない
>>160
>質問.1の答え、これから考えます
つまり、憲法に照らし合わせて答えているのではなく、最初に違憲と言う決め付けを行っている訳だ。

162 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/11/24(火) 01:55:12 ID:Z+kHUIqt0
>質問.2の答え、この政権に景気を期待していない。景気は民間人に一番責任がある。
>経済的な能力のない公務員たちに何を期待するんだ。馬鹿か
馬鹿は貴方です。
貴方は公務員のように経済的な能力が無いのですか?
まぁ、少なくとも経済政策を行っていた前政権よりは馬鹿でしょうね。
減税をすれば消費が伸びるし、増税すれば消費は低迷する。
そんな単純な事実も知らないのか?
まぁ、景気が悪くなって貴方がクビになったりしても貴方を恨んでくださいね。
年金が減っても貴方の自己責任です。

>金額が妥当かどうか、これから考えるが戦争で日本人を殺さない為には金しかないだろうね。
湾岸戦争の際に支払った一兆円を貴方は批判していたが?
それに自民党政権の給油活動は、年間100億円。
その50倍近い予算を出すと自民党は言っているのだが。

>米兵がなぜ死んでいるか、民主国家であり、自由な国家なのに尊い命を他国で
>失う現実を米国は耐えている訳だ。
貴方は民主国家であり、自由な国日本を不幸にする政権交代を訴えていたが?
不景気で自殺する人間が増えれば、貴方にもその責任があるな。

幾つか質問する。
質問1.>>79で貴方が述べた『憲法に書かれた制度を無視して新しい制度は違憲』と言う発言に対して、
     『裁判官が裁判をする』と書かれた条文を聞いている。
     出せないという事は、合憲でよいか?
質問2.自民党の汚職とは、一体何か?
質問3.自民党は給油で100億、民主党は給油を止めて5000億円。
     どっちの方が安上がりですか?
質問4.ネット上の辞書には、裁判員制度について書かれています。
     辞書に書かれている制度を貴方は信用しないのですか?
質問5.国が税金を上げると消費が低迷し、減税すると消費が伸びます。
     他にも様々な例がありますが、政策は経済に影響を与えます。
     政策と経済が無関係だと言う根拠を教えて下さい。
質問6.新政権に何を望んでいるのですか?

163 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/24(火) 11:10:53 ID:26oMF7Jj0
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、343かい。 」」 
                   *政治経済*外交政策** 2009.21.11.24.367 **

* 79-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-64 質問はもういいでしょう。 )

 「質問.1の答え、<裁判官が裁判をする>憲法にはこの文章と一字一句変わらない
文章はないと言っているだけで、憲法は裁判官による裁判以外書かれていない。
よって、裁判官が裁判をするということは合憲で、国民参加の裁判員制度は現法
の憲法には何一つ書かれていないので憲法に違反していると言える」

 「質問.2の答え、前政権は公務員の給料を不当に上げ、国民の金銭的な格差を
大きくし、その対策を講じなかった責任は大きい。私は汚職とは言っていないですよ。
 格差社会の是正を怠ったことが一番の不正行為と思っています」

 「質問.3の答え、貴方のような馬鹿には分らないかも知れませんが、簡単に言えば
海外に日本が中心になった5000億円の市場が出来たということでしょう。前回の
ように米国などに適当に使われないように日本の優秀な人材を投入して、この
5000億円の市場に5000億円の日本の商品を送り込むことを考えればいい
でしょう。5000億円では少ないかも知れませんね。5兆円位考えてもいいかも
知れませんね。その代わり、その5兆円は日本の中小企業を中心にした市場と
して育てる為の法律を作り、公務員や大企業の腹黒い連中に利益を与えない
事を考えなければならない。
 平和国家と軍隊保有国の海外経済援助の違いをこの際徹底的に世界に分らせる
為にも5000億円を有効に使い、その額を5兆円程度まで上げ、その市場を日本の


164 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/24(火) 11:11:38 ID:26oMF7Jj0
< 2 >
主な市場とし、その市場の発展により、その何十倍の市場に育て、そこに日本国内
で作った製品や人材を投入する事を考える冪でしょうね」

 「質問.4の答え、辞書としてその語句の意味を載せているのでしょう。私は信用
しますよ。これこそ、独裁国家などの語句のように憲法や法律とは違う観点から
作られた、社会で通用している言葉の意味を記した単なる資料ですからね。
 ただ、辞書に書かれた内容は単なる意味ですから、それをどのように使うかは
個人的なものでしょうね。私は辞書を信じますがそれが憲法や法律にどのように
関係するかはまた、別の問題です。貴方のように辞書にあるから、合憲なんて
考えてはいません」

 「質問.5の答え、私も専門家ではないので、何でも聞かれても困りますが、税金に
よる経済活動はあくまでも利益の中から生み出された税金と言う事を十分に理解
しなければならない。仕事とて金を稼いで税金を払い、国はその税金で公共的な
資金に使い、仕事をしている国民たちが仕事をやり易い国造りを税金で行う。
 税金は本来、国民の収入の一部であり、収入に締める税金の額は少ない筈だ。
しかし、いつの間にか、税金が財源となり、収入が税金から生まれている国民が
増え、税金が財源である国が仕事を税金で作り、税金を財源とする仕事を会社の
仕事とし、いつの間にか国民の収入の財源が国民の貯金となり、その貯金は
国債となり、税金と国民の貯金を合わせた金が本来、税金のみでなければ
ならない国の財源になり、いつの間にか国民の貯金は国の借金に変わって
しまった。
 国の政策と経済は成り立たない事が当の昔に分っていたが背に腹は変えられない
状況が永遠に続いてきた訳でしょう。現状は国の借金と国民の貯金が同じ金額に


165 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/24(火) 11:13:00 ID:26oMF7Jj0
< 3 >
なりつつあり、日本の円の価値は空前のともし火です。国民の貯金1500兆円、
国と国民の借金1350兆円、残りは150兆円、後借金は150億円で完全に
借金できない状態になる。
 貴方が私の仕事の心配をする前に国の経済状態を心配すべきでしょうね。国が
仕事を作ると言う事は税金と国債による借金しかない。しかし、国の資金状況を
検証すれば、そんな悠長な状況ではない。結局、国に任せる事で自分の首を
締めているだけということですよ。
 だから、海外から新たな儲けを模索すべきで、それは国民であり、民間人と言う
事でしょう」

 「質問.6の答え、公務員たちの給料を仕事に見やった給料に変え、それから
発生した財源で後進国の発展と援助資金とし、新たな日本の市場を開発し、
日本国内からの製品輸出の拡大を図り、日本国内の企業の発展を促す、
その為には金だけを援助するのではなく、日本の優秀な人材を投入し、
日本国内だけの企業の発展を目的とする経済構造を作り上げ日本人の
生活基盤を作り上げる。それと共にその経済構造を世界の平和と発展の
為に活用することも模索し、世界の一員として揺ぎ無い地位を確保する。
 現政権にはこんな事を望みたいですね」

 「まあ、貴方にこんな事を言っても分らないでしょうが、私の答えを書きました。
貴重な時間を使って書きました。読んでください。そして、質問は止めましょう。
 貴方のくだらない質問にはうんざりです。質問は他の人にしてください」


166 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/11/25(水) 00:33:39 ID:3cbvpV+G0
>>163
>質問.1の答え、<裁判官が裁判をする>憲法にはこの文章と一字一句変わらない
>文章はないと言っているだけで、憲法は裁判官による裁判以外書かれていない。
では、何処にその条文があるのか?
裁判官の身分保障ではなく、制度に触れている条文を出すように。
『裁判所で裁判を受ける権利』と書かれているので、出てこないだろうがね・・・

>私は汚職とは言っていないですよ。
>格差社会の是正を怠ったことが一番の不正行為と思っています
これは失礼。
不正とは一体何かね?
ちなみに現政権の支持母体が公務員であり、公務員の給与改革をすれば票を失う事実を知っているのかね?

>貴方のような馬鹿には分らないかも知れませんが、簡単に言えば
>海外に日本が中心になった5000億円の市場が出来たということでしょう。
本当にバカだな。
000億円の市場は国民の借金で生まれたんだよ。
それも国内の雇用対策予算を削減してだ。

>辞書としてその語句の意味を載せているのでしょう。私は信用しますよ。
だったら裁判員制度も認める訳だ。

>貴方のように辞書にあるから、合憲なんて考えてはいません
そんな考えはしていないが?

>税金が財源である国が仕事を税金で作り、税金を財源とする仕事を会社の仕事とし、
>>163
>簡単に言えば海外に日本が中心になった5000億円の市場が出来たということでしょう。
お前さんは、借金による市場を褒め称えているが?

>現状は国の借金と国民の貯金が同じ金額になりつつあり、日本の円の価値は空前のともし火です。
http://blog.livedoor.jp/kazu_fujisawa/archives/51596567.html
よく読んでおけ。

幾つか質問をする。
質問1.貴方が言っている5000億円の市場は、貴方が批判する借金で行う事業だ。
     どうして湾岸戦争の時のように批判しないのか?
質問2.湾岸戦争の時にアメリカに一兆円貢いだ人間が、民主党の幹事長だと知っているのか?
質問3.鳩山政権の税金の申告漏れ等の問題をどう思っているのか?

167 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/25(水) 21:37:45 ID:AIu/3ss60
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、344かい。 」」 
                   *政治経済*外交政策** 2009.21.11.25.368 **

* 80-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-65 質問はもういいでしょう。 )
< 1 >
 「何を言っても理解しようとしない人間ですね。<裁判所で裁判を受ける権利>で
本来十分なはずですよ。なぜなら、裁判所は国家機関です。国家機関で働く
人たちは公務員ですね。裁判所は公務員で運営されている。これだけで、
理解すべきでしょう。裁判員制度が現法の憲法で合憲と言うのであれば、国民が
裁判所で司法権を行使出来るという意味の文章が必要でしょう。そうでなければ
憲法は国民が裁判所で裁判を受けるだけと言うことに成ります。余り極論を言っても
国民は理解出来ません。誰でも分る説明が必要ですよ。
 憲法の第6章司法では裁判所には裁判官という国家公務員がいます。そして、
裁判官を辞書で調べると裁判をする人と書いてますね。子供にも理解出来るし、
大人なら辞書も必要ないでしょう。貴方の意見は貴方に取って正しいでしょうが、
憲法を正しく理解していないのと国の言うことは正しいという先入観があるよう
ですね。国は憲法違反を承知で裁判員制度を施行したと理解すべきです。そして、
国民たちも勿論憲法違反を承知しています。結局、日本人はその程度の人間と
いう事です」

 「政権交代は現政権が最終目的ではないでしょう。貴方は考えすぎですよ。川の
流れと同じで、これまで堰き止められていた川が流れ出したと言う事です。私たちは
川が氾濫しないように監視する事が大事でしょうね。これまでの政権が大名たちと
すれば現政権は家臣たちということですか。現政権が駄目ならまた、次の政権が


168 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/25(水) 21:38:38 ID:AIu/3ss60
< 2 >
現れるでしょう。そのときはその政党に投票すればいいだけの事ですよ」

 「投票税や裁判員制度の廃止を挙げる政党も現れるでしょう。そのときはその
政党を応援すればいいだけです。世の中は生きているということですよ。これまで
死んでいた政治が生き返ったと思うべきです。私たちは次の選挙を楽しみにする
事が大事ですね。駄目な政党には政権を任せないという国民教育が必要ですね。
2ちゃんねるも少しは世の中の為に成っているかも知れませんね。私たちの
くだらない意見交換も少しは役に立てばいいですね」

 「本当に馬鹿なのは貴方でしょう。そんな欲のない考え方だから、米国などに
利権をさらわれてしまうわけでしょう。5000億円は投資と思わないでどうする
のです。米国は何十兆円も軍隊に掛け、その力を経済に利用しています。平和
国家日本も軍事費は使えなくても支援という名目で日本の中小企業の製品を
日本の金で買ってそれを支援として後進国に与えるこれを馬鹿な公務員たちに
任せるのではなく、国民の代表である政治家が中心になり、国民の為の事業
とすることを本格的に考えればいいでしょう。日本に道を作る必要がないのなら
外国に作ればいいでしょう。そして、その見返りを本格的に考え、それを事業に
する。日本で作り、外国で売るのではなく、日本の金で買ってやる訳です。
しかし、ただ、支援するのではなく、それが必ず日本に見返りがある事業に
する。日本は国民を有効に使い、平和という旗印で世界に進出すべきでしょう。
世界は広いですよ。砂漠はソーラーシステムで工場地帯にもなりますよ。地下を
利用すれば大都市も大農場も出来ます。その施設を作る製品を日本国内で
作り、それを運ぶ、現地生産に対抗する為に郵送技術や価格調整を考え、国内
製品を優先する。これまでは内需拡大を重視してきましたがこれからは世界


169 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/25(水) 21:39:32 ID:AIu/3ss60
< 3 >
全体を内需と考えればいいだけですよ。その為には平和が重要でしょう。裁判員
制度のような曖昧な法律は問題外です。全て法律にして誰でも分る規則が必要
です」

 「貴方も少しはまともになれよ。裁判員制度は憲法に違反している制度で
私は認めていない。何回言ったら分る訳、辞書は単なる言葉の意味の資料で
しかない。貴方が認めても私は認めていない、それでいいのと違う」
 
 「サルにも劣る馬鹿が書いた文章は三行読んで止めた。なぜなら、サルには
分らないと思った。サルに分らない文は人間にも分らないよ。
 借金は心理的なもので数字じゃない。借金を返せない人間は信用できない。
それに借金が増える人間も信用されない。稼ぎより使う金の方が多い人間は
信用されない。借金だけで仕事のない人間は信用されない。
 どのような計算をしても持っている金以上、金を貸す馬鹿はいない。それが
常識、国の借金は国民の貯金以上になったとき、国民も海外も心理的不安を
感じる。1500兆円の貯金と1500兆円の借金、借金をそれ以上続けたら、
誰から借金するのか、手持ちの金は1500兆円、その金は1500兆円の担保と
普通の人間は考える。これが心理だ。もし、それ以上、借金をするのならば、
担保がなくても借金できるということかと考える。国民の貯金1500兆円から
二度目の借金が出来るのかと考える。ここで心理が始まる。国は幾らでも
借金が出来る訳なんだ。でも、誰かが一言、担保がなければ金は貸せないよ。
もし、国の借金の担保は国民の貯金額と人が言ってそれを世界中の人が
納得すれば、その時点で日本の円の価値は下がり、日本は何処の国からも
何も買えなくなってしまう。資源のない国は現金が資源と考えればよく分る」


170 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/25(水) 21:40:35 ID:AIu/3ss60
< 4 >
 「質問.1の答え、仕事を増やす為には何でも利用すると言う事ですよ。5000億円
日本国内で使うより、海外で使った方が将来性があるし、皆に配るより、価値が
ありそうだ、ただ、支援だけならば何にもならない。私の考えのように使って
貰いたい」

 「質問.2の答え、日本が行った事ではないですか。国家が行った事を特定の
政治家だけが行ったと考える事は危険ですよ。それに平和国家としての在り方を
伝える一つの手段だったかもしれません。軍事大国米国の同盟国としての日本の
在り方は非常に難しいということでしょう」

 「質問.3の答え、困った人間ですね。情けないと思います。国民の代表者として
の誇りがない人のようですね。法律の不備を強く感じますね。早く辞めて貰いたい」


171 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/11/25(水) 22:13:48 ID:K3kubDtL0
>>167
>裁判所は公務員で運営されている。これだけで、理解すべきでしょう。
それは貴方の解釈だ。
私が求めているのは条文だ。

>憲法の第6章司法では裁判所には裁判官という国家公務員がいます。
制度でななく、裁判官と言う公務員の身分を保障しているだけだ。
それは『裁判官が裁判をする』と言う制度ではない。

>現政権が駄目ならまた、次の政権が 現れるでしょう。そのときはその政党に投票すればいいだけの事ですよ
それでは遅い。
そもそも事前に問題点が解っていたのだから投票しない、と言う選択肢があった訳だが。

>本当に馬鹿なのは貴方でしょう。そんな欲のない考え方だから、米国などに
>利権をさらわれてしまうわけでしょう。
私の話をしているのではない。
貴方が借金だと批判してきた行為を、政権が変わったら褒め称えているのは矛盾している、と言っているのだ。

>砂漠はソーラーシステムで工場地帯にもなりますよ。
水が無ければ工場は作れない。
そんな単純な事実も知らないのか。

>これまでは内需拡大を重視してきましたがこれからは世界全体を内需と考えればいいだけですよ。
http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20091005AT3S0400X05102009.html
新政権は、内需拡大を政策としている訳だが。

>全て法律にして誰でも分る規則が必要です
だとすれば『裁判官による裁判制度』の明確な条文が存在しない以上、
裁判官による裁判も問題の筈だが。

>サルにも劣る馬鹿が書いた文章は三行読んで止めた。
自分と違う意見の持ち主の意見を読んだ上で反論するように。
貴方は民主主義放棄ばかりしている。

>でも、誰かが一言、担保がなければ金は貸せないよ。
繰り返すが、もう一度読んでおくように。

>海外で使った方が将来性があるし、皆に配るより、価値がありそうだ、
>ただ、支援だけならば何にもならない。私の考えのように使って貰いたい
貴方は無知だから考えたところで間違いばかりを犯す。
>>168
>砂漠はソーラーシステムで工場地帯にもなりますよ。
水が無ければ工業化が出来ない事も知らずに、意見を出すのは止めるべきだ。

>国家が行った事を特定の政治家だけが行ったと考える事は危険ですよ。
いや、民主党の幹事長が決めた事だ。

>それに平和国家としての在り方を伝える一つの手段だったかもしれません。
だとすれば血税の無駄遣いだと批判していたのは、一体なんだったのか?

>法律の不備を強く感じますね。
法律が機能しているから、今回の申告漏れが判明した訳だが。

繰り返し質問をする。
質問1.貴方の解釈抜きで『裁判官による裁判制度』に当て嵌まる条文を述べよ。
質問2.貴方は工業化に水が欠かせない事も知らないようだが、
     アフガンへの5000億支援が市場開拓に繋がると言う根拠を述べよ。
質問3.貴方は過去に湾岸戦争の際に一兆円支払った事を批判していた。
     これは事実か?


172 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/26(木) 11:09:10 ID:BMA1vaH00
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、345かい。 」」 
                   *政治経済*外交政策** 2009.21.11.26.369 **

* 81-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-66 質問はもういいでしょう。 )
< 1 >
 「貴方が何を求めていようと私には関係ない。私は裁判員制度が憲法違反で
あると言う事を証明すれば言いだけですよ」

 「貴方は文章を理解する能力がない。文章には世の中全ての出来事を表現し、
世の中と関連している訳です。裁判官と言う言葉の意味が分らないときは辞書を
引き、その意味を知る。そして、また、文章を読み続ける。そうするとその意味と
関連する内容が現れる。そのとき、裁判官という職業が世の中で何をしているのか
分るし、辞書に示されたその意味の重大さが分る。貴方は文章を細切れにして、
その繋がりを理解しようとしない。貴方の思考力は他人には理解できない」

 「世の中の変化が遅くても早くても現実は見つめなければならない。人間が
求める欲求には限りがないが現実の社会時間には限りがあり、私たち国民が
政治に対して意思表明できるのは選挙です。しかし、国民の意見は千差万別
であり、貴方や私が考える通りにはならないでしょう。しかし、少しでも正しい社会
を望むなら、その意思表示を何かですべきであり、それがなければ世の中の
変化や改善はない。よって、選挙で国民が投票し、その結果政権交代が起こった
ことは正しかったのではないでしょうか。前政権が抱えた問題を変えようとした
政党が政権に付き、日本の政治を司る。その政治が国民に取って納得できない
ときは次の選挙で新たな政治家を選べばいいだけですよ。それが国民の権利で
あり、義務ではないでしょうか」


173 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/26(木) 11:10:02 ID:BMA1vaH00
< 2 >
 「私は別に優秀でも皆さんの代表でもない単なる意見を書く一人の人間ですよ。
それに文章には目的があり、目的には幾つもの道があり、それに意見の強弱が
あり、一つの道にも数え切れない思考が走り、文章を読む人の思考力によって
また、その意味合いが変わる。
 私のように単なる自分の意見を書く人間の文章は憲法や法律のように不変的
な文章ではないですよ」

 「世の中が変化するように人間の意見も変化すると言う事でしょう。5000億円が
税金から他国への援助として使う事を現政権が決定できるとすればその税金を
有効に使えと言ったまでです。
 現状では100億円で済む費用が5000億円の援助に変わるのは不経済と言って
いましたが軍隊保有国の小間使いよりは平和国家としての誇りと将来性を考えれば
決して多いとは思わないですね。軍事は軍隊保有国で援助し、国民の社会生活は
平和国家を求める国々が援助する。この考えは当然ではないでしょうか。
 軍隊保有国である米国は数十兆円を軍隊に使っています。日本も平和活動の
為に数兆円程度の予算を掛ける意志は必要ではないでしょうか」

 「水は海に幾らでもあるでしょう。太陽の熱で砂漠が出来たのなら、太陽の熱で
海の水は簡単に蒸発し、真水を得られるでしょう。現在私たちはコンピュータなどで
仮想社会ばかりを追い続け、後世に残すものが少ない。太陽のエネルギーを
自由に使える時代が来たのならばその技術を使い後世に残る構造物を作る冪
でしょうね」

 「現政権は単なる政権ですよ。駄目なら次に期待するだけです。責任は国民が
取ればいいだけです。大事なことは政治家は国民の代表者ということです。国民に
背く政治家は国民の代表者ではない」


174 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/26(木) 11:10:50 ID:BMA1vaH00
< 3 >
 「裁判官の裁判が問題だから、裁判員制度が正しいとは思えないと言っている
でしょう。どのような制度も完全ではない。当然でしょう。だから、憲法にも不備な
点はあるでしょう。不備な点があるのなら改正しなさいと私は言っているのです。
 裁判員制度が本当に日本のような法治国家に必要ならば憲法を改正しなさい
と言っているだけでしょう。
 法治国家と個人的な国民の感覚とは相反する筈です。裁判員制度は法治という
言葉を全て覆す制度です。それを憲法を改正しないで施行した法治国家なんて
在り得ない。他国のようなまだ軍隊による支配を可能にしている国家ならば
在り得る制度かも知れないが平和国家で法治国家である日本では在り得ない
思考であり、これこそ、憲法違反そのものと言える」

 「自らの子供ですら判断出来ない国民たちに何を裁けと言うのでしょうね。余りにも
酷い制度で本当に嘆かわしいとしか言いようがない。被害者は弁護士を頼み、
弁護士はあらゆる証言者を依頼し、加害者も弁護士を頼み、あらゆる証言者を
依頼し、どれほど多くの国民たちの意見がこれまでも裁判所に反映されたか
想像も付くし、どれほどの国民の感覚が裁判所で述べられたかも想像が付く、
それなのになぜ、裁判の場に赤の他人である国民が法の知識もままならない
普通の国民が司法権を行使できるのか、考えただけで恐怖心すら感じる。
 貴方が合憲という裁判員制度は明らかに基本的人権を犯していると言う事を
知るべきだ」

 「私は他人の意見に感動しない限り信じるつもりはないです。三行読んで呆れる
文章を読むつもりはない。借金は借金でしょう。誰かが責任を取らされる。それが
誰かですよ。そこが問題ということ」


175 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/26(木) 11:11:53 ID:BMA1vaH00
< 4 >
 「犯罪者が首相に止まって居られるような法律でいいのですか。法律が不備だから
くだらない時間が流れると言う事ですよ」

 「質問.1の答え、憲法は概要ですよ。行間を読むとよく言いますね。夢と同じで
自分で膨らませることです」

 「質問.2の答え、砂漠が砂漠であり続けるのは水を供給しなかったから、水を
供給すればいいだけですよ。
 5000億円がそこに在ればそれだけで街が出来ますよ。街が出来れば人が
集まる人が集まれば商品が売れる。5000億円は一万円札を積み上げると
5キロの高さになります。この莫大な金をただでくれるつもりですか。現政権が
どのように使うのか分りませんがその金を公務員と政治家だけに自由にさせる
ほど日本の国民は馬鹿じゃないでしょう」

 「質問.3の答え、過去の私の意見は過去の意見でしかない。それだけですよ。
何の価値もない私の意見は過去も現在もないということです。貴方も何の価値も
ない私の意見に拘るのは止めなさいよ」


176 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/11/26(木) 18:57:40 ID:fsXlXOKu0
>>167
>貴方は文章を細切れにして、その繋がりを理解しようとしない。
繋がりを無視してきたのは貴方だ。

>5000億円が税金から他国への援助として使う事を現政権が決定できるとすればその税金を
>有効に使えと言ったまでです。
アメリカへ貢いだ!と怒りまくっていた事実は何処に行った?
有効に使おうにも、使い道すら考えていないだろう。

>この考えは当然ではないでしょうか。
日本国民が今現在、貧困に喘いでいてもかね?

>水は海に幾らでもあるでしょう。太陽の熱で砂漠が出来たのなら、太陽の熱で
>海の水は簡単に蒸発し、真水を得られるでしょう。
そもそもアフガニスタンは海に面していない。
カスピ海の水を淡水化、インド洋の水を淡水化して標高の高い山岳部にあるアフガンへ届けろと?
高い所に水を運ぶコストが発生するし、治安が悪ければ水パイプラインだって破壊されてしまう。

>責任は国民が取ればいいだけです。
だとすれば、国民と公務員の間に経済格差を生み出したのも国民の責任だろう。

>裁判員制度が本当に日本のような法治国家に必要ならば憲法を改正しなさいと言っているだけでしょう。
裁判官による裁判を示す条文や概念は存在しないが?
司法権は裁判所に属するのであって、裁判官に属する訳ではない。
裁判所の中で裁判官や裁判員が裁判官と共に裁判を行っているだけだ。

>それを憲法を改正しないで施行した法治国家なんて在り得ない。
裁判員制度は、憲法を改正せずに施行できる制度だ。
そもそも『裁判官による裁判制度』を表す条文が無ければ、その条文を元に違憲とする事は出来ない。
貴方は行間を読んでいるのではなく、憲法と言う根拠無くして違憲扱いしているだけだ。

>私は他人の意見に感動しない限り信じるつもりはないです。
つまり事実を無視して貴方の趣味に合う情報しか取り入れないと言う事だな。
貴方は現実よりもフィクションを好み、そしてフィクションを基にした妄想を述べているだけだ。

http://yutori2ch.blog67.fc2.com/blog-entry-812.html
新政権は本当に貯金を切り崩すつもりのようだが?

>行間を読むとよく言いますね。夢と同じで自分で膨らませることです
行間を読む以前に、行を読めていないのだから単なる妄想だ。

>砂漠が砂漠であり続けるのは水を供給しなかったから、水を供給すればいいだけですよ。
水の供給が難しい環境なんだが?

>過去の私の意見は過去の意見でしかない。それだけですよ。
貴方の考えを聞いているのではない。
事実かどうか?を聞いているのだ。

さて、質問させて貰おう。
1.貴方が違憲だと理論展開をした条文は何処にあるのか?
2.アフガニスタンの地理を知らないのか?
3.妄想で物事を発言しているのか?

177 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/26(木) 23:52:20 ID:BMA1vaH00
* 81-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-66 質問はもういいでしょう。 )
< 1 >
 「日本人が貧困でしょうか。貧困な人が居る程度ではないですか。その貧困な
人も本当に貧困でしょうか。少しは頭を使っているのか、それとも使っていないのか、
仕事がなくなったら、その時点で貧困というのも何となく納得ができない」

 「アフガンと砂漠は別ですよ。私の書き方も悪いのかも知れないけれど、5000億円
の使い方について言ってる訳ではないですよ。
 アフガンの5000億円は太陽エネルギーどころではないでしょう。日常的な支援
ということではないですか」

 「国民は責任を取るでしょう。しかし、取るだけでは何も変わらない。それを
教訓に新たな対策が必要ということです」

 「司法権は裁判所に属する。裁判所を辞書で引くと裁判官と在りますよ。古い
辞書ですが、でも、古い辞書でいいんです。私は以前の裁判のことを言っている
わけですから。貴方は貴方でいいですよ。
 私は今日、NHKの番組を見ました。裁判員制度についての番組でしたが
憲法違反については何も言っていませんでした。裁判員を経験した人も憲法に
付いて何も言っていませんでした。日本人全てが裁判員制度を憲法違反と言って
いないことがよく分りました。そして、最早、貴方とこの裁判員制度で意見交換を
しても意味がない事に気付きました。もう止めようでは在りませんか。この裁判員
制度は既に日本人に受け入れられた制度ですよ。だから、私は貴方をこの議論に
加えるのは申し訳ないと思います。だから、貴方は抜けてください。これからは
私一人で裁判員制度は憲法違反と言うことを言いつづけたいと思います」


178 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/26(木) 23:53:07 ID:BMA1vaH00
< 2 >
 「裁判所は最高裁判所も裁判所ですよね。裁判員制度は下級裁判所で
行っていますが裁判所としての機能は同じ筈です。次の条文は最高裁判所が
裁判官で構成されている事を示している」

第6章 司 法
第79条 最高裁判所は、その長たる裁判官及び法律の定める員数のその他の
 裁判官でこれを構成し、その長たる裁判官以外の裁判官は、内閣でこれを
 任命する。

 「この条文で裁判は裁判官が行うと言う事を証明しています。もし、下級裁判所で
国民による裁判員が裁判に加わるのであれば、憲法に示さなければ説明不足
と言うことになり、憲法のような文章では在り得ないことです。よって、国民により
裁判員が司法権を行使すると言うことは憲法では在り得ないことであり、裁判員
制度は憲法違反と言える」

 「次の下級裁判所の裁判官に関する憲法の条文を読むとなぜ裁判官だけが
説明され、裁判員の説明はないのか」

第6章 司 法
第80条 下級裁判所の裁判官は、最高裁判所の指名した者の名簿によつて、
  内閣でこれを任命する。その裁判官は、任期を10年とし、再任されることが
 できる。但し、法律の定める年齢に達した時には退官する。

2 下級裁判所の裁判官は、すべて定期に相当額の報酬を受ける。この報酬は、
在任中、これを減額することができない。


179 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/26(木) 23:53:55 ID:BMA1vaH00
< 3 >
 「なぜ、裁判官だけが特別なのか、裁判員はなぜ憲法にないのか。これは
不自然であり、こんな不可解なことはない」

 「結局、3年後に憲法に裁判員制度を書き込む可能性は大きいね。書き込めるか
分らないよ。徹底的に裁判員制度を追求し、憲法違反に追い込んでやる」

 「現行の憲法には国民が裁判官と対等に司法権を行使できるという条文は
一つもない、裁判に関するもので国民が関わるものは次の条文だ」

第3章 国民の権利及び義務
第32条 何人も、裁判所において裁判を受ける権利を奪はれない。
第37条 すべて刑事事件においては、被告人は、公平な裁判所の迅速な公開
   裁判を受ける権利を有する。

 「憲法には国民は裁判を受ける権利しかない。こんな不自然な憲法はない。
どちらかと言えば裁く権利の方が重要であり、国民が司法権を行使できる事を
書くべきだ。それなのに何もない。これは明らかに憲法違反と言える」

 「結局、合憲論者には憲法違反と言えない何らかの理由があるのだろう。そうで
あれば無理に言わせることはない、日本人全てが裁判員制度は合憲と言っている
訳だから、別に驚くことはない。ただ、私は憲法違反であることを確信した為に
多くの日本人と同調は出来ないだけのことだ」

 「裁判官による裁判制度は最高裁判所が裁判官だけで構成されると憲法に
ある限りそれは証明されたと言える」


180 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/26(木) 23:54:37 ID:BMA1vaH00
< 4 >
第6章 司 法
第79条 最高裁判所は、その長たる裁判官及び法律の定める員数のその他の
 裁判官でこれを構成し、その長たる裁判官以外の裁判官は、内閣でこれを
 任命する。

 「私はフィクションを述べている訳ではないでしょう。貴方こそ、馬鹿な奴の意見を
間に受けているだけではないか。自分で考えたらどうです」

 「貴方もしぶといね。上の憲法の条文をよく読んで、頭を正常にしましょう」

 「質問の答えはこれまでに答えました。裁判員制度は私だけで追求します。
貴方は安らかに休んでください。裁判員制度は合憲のようですね。良かったですね」


181 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/11/27(金) 00:16:16 ID:+/B1nEch0
>>177
>少しは頭を使っているのか、それとも使っていないのか、
>仕事がなくなったら、その時点で貧困というのも何となく納得ができない
住む場所も仕事も無い人々が現実に居るのだが。

世界を見れば解るが、食料は溢れていても、手に入れる事が出来ない人々が居る。
そのような人々が置かれている状況を貧困と呼ぶ。
昨年末の派遣村を知らないのかね?

仕事が無い人々に生活保護を与えようとすれば財政負担が増えて増税等も予測できるのだが。

>私の書き方も悪いのかも知れないけれど、5000億円の使い方について言ってる訳ではないですよ。
それは食料や生活の道具を与えるだけで、5000億円以上の価値を生み出す市場にはならない。
支援が経済に結び付かない、ただ使われるだけで、貴方が述べる市場とはならん訳だな。

>これからは私一人で裁判員制度は憲法違反と言うことを言いつづけたいと思います
間違っていれば、否定するがね。

>よって、国民により裁判員が司法権を行使すると言うことは憲法では在り得ないことであり、
>裁判員制度は憲法違反と言える
ならない。
裁判官の任命について触れているだけだ。

>第6章 司 法 第80条 
これは裁判官の身分保障を定めただけで、裁判官が裁判を行う条文ではない。

>これは不自然であり、こんな不可解なことはない
憲法に違反していないのだが。

>現行の憲法には国民が裁判官と対等に司法権を行使できるという条文は
>一つもない、裁判に関するもので国民が関わるものは次の条文だ
そもそも裁判員は、国民ではなく国民の代表者である。

>裁判官による裁判制度は最高裁判所が裁判官だけで構成されると憲法に
>ある限りそれは証明されたと言える
最高裁のが裁判官で構成されているのは事実だが、下級裁判所に対して触れられていない。
よって下級裁判所のみで行われる裁判員制度と関係性が無い。

>貴方は安らかに休んでください。裁判員制度は合憲のようですね。良かったですね
貴方が間違った違憲論を述べる限り、私は反論し続ける。

繰り返し質問する。
1.貴方が違憲だと理論展開をした条文は何処にあるのか?
2.アフガニスタンの地理を知らないのか?
3.妄想で物事を発言しているのか?



182 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/27(金) 09:31:23 ID:6HBIhTLl0
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、346かい。 」」 
                   *政治経済*外交政策** 2009.21.11.27.370 **

* 82-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-67 主義主張が私とは違い過ぎる。 )
< 1 >
 「貴方のような曖昧な人間が貧困を作るんだよ。馬鹿野郎、お前のような能無しが
貧困者を作るんだよ」

 「ああ、すっきりした。偽善者ぶるんじゃねよ」

 「まあ、貴方は適当過ぎる。訳の分らない憲法説明で、貧困を語る資格はない。
憲法や法律は分り易いことが一番重要なんだ、訳の分らない説明しかできない、
そんな人間が貧困者を語るな」

 「確かに貧困者はいる。しかし、余りにも頭が悪い、頭が悪いから貧困なんだと
言ってしまうのも可哀想なのでそうとは言わないがそれにしてもいい加減な人生を
送り過ぎている人間も決して少なくない。だから、日本の貧困問題は非常に複雑で
怪奇と言える」

 「私が主張する投票税に対して貧困者は誰一人賛成しない。これこそ、日本に
貧困者が居るのか、居ないのかという疑問を持たせる課題でもある。もし、貧困が
政治的な要素が高いというのなら投票税はもっと支持されてもいいはずだが、
日本では誰一人支持する人はいない。それは貧困が日本では非常に個人的な
問題を含んでいる事を示唆していると言えなくもない」


183 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/27(金) 09:32:24 ID:6HBIhTLl0
< 2 >
 「派遣村でも投票税の話はなかったのではないか、貧困問題は投票税が解決
する事を派遣村の指導者は知らないようだ。その辺が怪しいね」

 「私は合憲論者には貧困を語る資格はないという考えには賛成ですね。皆さんも
そのようですね」

 「社会生活こそ、人間が生きる為の重要な基盤です。社会生活に必要なものが
適切に届き、安全に使える。そして、自分たちの生活に役に立つことで新たな
未来が見える。その国に日本という平和国家の存在を知ってもらい、共に力を
合わせる事で平和な社会を築く基礎を作る。このような計画に従い5000億円を
使う訳です。戦争に怯え、貧富の差に苦しむ国家に今必要なのは安らぎの
社会ですよ。日々の生活に役に立つものが必要でしょう。ソーラーシステムを
使った日常品は今すぐに使える筈です。日本の中小企業に取り合えず2000億円
分の発注をすればいいのではないですか」

 「貴方のように能無しと意見交換をするのは疲れるよ。私のような真面目で、
犯罪を憎み、少しでも分り易い社会を望む人間に取っては本当に手が焼ける。
 私は本来、優しい人間で、人には暖かく接しているけど、貴方と付き合っていると
人間が駄目になるようで寂しいよ」

 「貴方には公平や平等という気持はない訳、裁判官は憲法で報酬まで保証され、
国民は何一つ保証もなければ身分の証明もない。そんないい加減なものかね。
 守秘義務もそうだ、守秘義務は人間に取って非常に大変な事でしょう。裁判官が
憲法で報酬まで保証されているのは守秘義務を守るという事への報酬でもある
筈だ。裁判官と裁判員では余りにも扱いに格差があるだろう。そんなことが社会で
許される筈がないと私は思っているけど、しかし、現在、それが許されている、
何だか、馬鹿らしくなったよ。能無しの合憲論者と能無しの国民たちには本当に
疲れるよ」


184 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/27(金) 09:33:10 ID:6HBIhTLl0
< 3 >
 「憲法の条文を挙げても、ただ、避けるだけ、そんな簡単な事か、片や憲法で
扱われ、主権者である国民は何一つ憲法で扱われない。お前は適当な事を
並べているが本当に頭に来るよ、馬鹿を相手にするのは止めたいよ。消えてくれ。
ああ、すっきりした。貴方は不公平と言う言葉を知らないようだね。そう言えば、
他で、共産主義って言っていたね。あんたのような人間が共産主義者なんだね」

 「国民の代表者が人を殺したり、強盗したりするか、世の中には初犯の犯罪は
少なくない。国民がなぜ、国家機関を必要とするかという条件に全ての国民を
信用できないという条件があるんだよ。そのために公務員が必要であり、その
為に採用試験がある訳だ。裁判官に成る為にどれほどの試験がある。もし、
裁判員が必要なら、職業として作る冪だ。国民の感覚を備え、更に、法律の知識を
備えた、裁判官とは別な観点から見た人材として、採用期間4年で、国民の代表者
として、選挙の時に一緒に選べばいい。勿論、憲法を改正するけどね」

 「いい加減な国民といい加減な世の中が貴方のような共産主義者と結託して、
変な世の中にしようとして、変な世の中に成ってしまった。しかし、日本人は
そんな中でも適当に生きていける術を持っているところに日本人のしぶとさを
感じるよ。正に日本人ばんざいってとこかな」

 「最高裁判所の裁判官は全て下級裁判所の出身でしょう。貴方は何もかもが
憲法に従わなくてもいいと思っているようですね。最高裁は裁判官で下級裁判所は
どうでもいい訳か、それも不公平だろう。それも共産主義的思考か。それならば
理解出来るけどね。もう、貴方を理解するには共産主義的思考力を理解しないと
意味分らないよ。そう言えば日本は世界で一番共産主義的と言われているね。
結局、日本は民主国家ではなかったと結論付けるよ」


185 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/27(金) 09:35:09 ID:6HBIhTLl0
< 4 >
 「質問.1の答え、不公平な思考力の持ち主には私を理解できないので、
           この質問は不要」

 「質問.2の答え、このような愚問には答える必要はない」

 「質問.3の答え、妄想だったらなんでか、共産主義とでも言うのですか」


186 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/27(金) 12:28:37 ID:NOlZCjkT0
今月の給料なんとか出た♪
しかし、4.5割カット
手取りで128200円・・・
冬のボーナスも無く
家族3人これで生活は出来ません
ほんとに生活は苦しいです
共産主義でも社会主義でもナチスでも良いから
誰か助けて(T_T)



187 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/29(日) 00:00:26 ID:h7S4yCed0
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、347かい。 」」 
                   *政治経済*外交政策** 2009.21.11.28.371 **

* 83-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-68 国民の自由と権利。 )
< 1 >
 「裁判員制度により、国民が裁判に参加するようになり、国民の意識は非常に
国民の行動に厳しくなり、国民同士の関係が暖かい眼差しから、疑いの目を持った
国民同士がお互いを監視する北朝鮮のような監視社会に変わって行くのが
非常に辛く感じる」

 「国民同士の密告社会のような兆しが見えてきたというか、法治国家でありながら
国民の目による治安維持社会になりつつある。国民同士がお互いを疑いの目で
見るという世知辛い世の中の到来であり、社会構造としては余りよくない社会構想
と言える」

 「結果として国民が承認した裁判員制度は憲法の条文と照らし合わせると
明らかに不自然であり、憲法が目指す社会とは大きな開きを感じる。次の
条文を見てみよう」

第3章 国民の権利及び義務
第12条 この憲法が国民に保障する自由及び権利は、国民の不断の努力に
 よつて、これを保持しなければならない。又、国民は、これを濫用してはならない
 のであつて、常に公共の福祉のためにこれを利用する責任を負ふ。

 「この第12条は憲法が国民に保障する自由と権利について、書いてあり、
この自由と権利は常に公共の福祉のために利用する責任を負うとあり、
憲法では裁判員制度が求める国民の裁判への参加は在り得ないと言える」


188 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/11/29(日) 00:23:33 ID:W1c3spfJ0
>>182
>確かに貧困者はいる。しかし、余りにも頭が悪い、頭が悪いから貧困なんだと
>言ってしまうのも可哀想なのでそうとは言わないがそれにしてもいい加減な人生を
>送り過ぎている人間も決して少なくない。
就職氷河期と言う言葉を知らないのか?
有効求人倍率が低い状態は、個人の努力で解決出来ない。
新卒1万人が仕事を求めても、求人が5000人分しかなければ仕事を得る事は出来ないのである。
残りの5000人は非正規雇用の職場に行かざるを得ない。

>私が主張する投票税に対して貧困者は誰一人賛成しない。これこそ、日本に
>貧困者が居るのか、居ないのかという疑問を持たせる課題でもある。
政権交代を主張し、結果として経済が悪化した現状を見れば、
政治を知らない人間が投票に行くのは解決策にならない、と解る筈だが。

>派遣村でも投票税の話はなかったのではないか、貧困問題は投票税が解決
>する事を派遣村の指導者は知らないようだ。その辺が怪しいね
繰り返すが、投票税は何の解決にもならない。

>私は合憲論者には貧困を語る資格はないという考えには賛成ですね。
貴方はアフガンの地理も知らず、社会情勢も理解していない。
そんな人物に社会を語る能力は無い。

>私のような真面目で、犯罪を憎み、少しでも分り易い社会を望む人間に取っては本当に手が焼ける。
貴方は犯罪を憎んでいない。
そして貴方が望んでいるのは、貴方の意見ばかりが採用される世の中だ。

>貴方には公平や平等という気持はない訳、裁判官は憲法で報酬まで保証され、
>国民は何一つ保証もなければ身分の証明もない。そんないい加減なものかね。
貴方は、身分保障が無いのは個人の責任だと発言している。
>>182
>確かに貧困者はいる。しかし、余りにも頭が悪い、頭が悪いから貧困なんだと
>言ってしまうのも可哀想なのでそうとは言わないがそれにしてもいい加減な人生を
>送り過ぎている人間も決して少なくない。
貴方と違って私はそのような環境にある人々を助けるべきだと考えているが?
貴方は貧困や格差を利用し、貴方の欲望である『投票税』を実現させたいだけだ。
貧困や不安を悪用する悪質な詐欺である。

>憲法の条文を挙げても、ただ、避けるだけ、
避けているのではなく、貴方の憲法解釈が間違っている、と言っているのだ。
私の反論を避けているのは貴方である。

>そんな簡単な事か、片や憲法で
>扱われ、主権者である国民は何一つ憲法で扱われない
第3章 国民の権利及び義務
憲法に記載されているが?

>最高裁判所の裁判官は全て下級裁判所の出身でしょう。貴方は何もかもが
>憲法に従わなくてもいいと思っているようですね。
裁判官が下級裁判所出身なのは事実だが、裁判員制度と何の関係があるのかね?
最高裁が憲法条文通り、裁判官で占められているのだから合憲だ。
一体、どこが憲法に違反しているのか説明したまえ。

>最高裁は裁判官で下級裁判所はどうでもいい訳か、それも不公平だろう。
憲法に従っているのだから合憲だが?
一体、どこが憲法違反なのか説明するように。

>もう、貴方を理解するには共産主義的思考力を理解しないと意味分らないよ。
共産主義的思考ではない。
一時期、貴方を共産主義的と評価したが、
その後『無能で悪辣で人命を軽視する独裁者』のようだと評価を改めたが?

189 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/11/29(日) 00:33:00 ID:W1c3spfJ0
>そう言えば日本は世界で一番共産主義的と言われているね。
>結局、日本は民主国家ではなかったと結論付けるよ
愚かな話だな。
共産主義は経済制度であって、政治制度である民主主義とは関係が無い。

>不公平な思考力の持ち主には私を理解できないので、 この質問は不要
不公平な思考力の持ち主扱いして、答えるのを避けないように。
答えられないから逃げているだけだな。

>このような愚問には答える必要はない
明らかにアフガンの地理を知らないと見える。
地理も近いせずに『アフガンへの5000億円』の使い道の妄想を並べて、間違いが指摘されれば逃げる。
これは責任感ある真っ当な日本人の態度ではない。

>妄想だったらなんでか、共産主義とでも言うのですか
貴方は共産主義者ではなく、『欲望の肥大しきった独裁者のような狂人』だ。
妄想と言う自覚を持ち、より現実的な判断を述べる事で社会を良くするべきだろう。

>疑いの目を持った国民同士がお互いを監視する北朝鮮のような監視社会に
>変わって行くのが非常に辛く感じる
ならない。
裁判員制度では事件の関係者は裁判員になれないし、
北朝鮮のような政治・思想犯を密告する制度が日本には無い。
日本にあるのは、精々犯罪の通報程度だ。

>社会構造としては余りよくない社会構想と言える
http://mimizun.com/log/2ch/diplomacy/society6.2ch.net/diplomacy/kako/1173/11731/1173168684.html
>>157より抜粋:
 警察を余り強化すると言論の自由が無くなる可能性も在りますが犯罪を無くす
 為には止むを得ないかも知れませんね。
>>184
>国民がなぜ、国家機関を必要とするかという条件に全ての国民を
>信用できないという条件があるんだよ。
貴方は本質的に『北朝鮮のような監視社会の住人』のようだ。
例え過去の発言だと言っても、将来同じような発言をするだろう。
貴方は余りよくない思想の持つ主になるな。

>この自由と権利は常に公共の福祉のために利用する責任を負うとあり、
>憲法では裁判員制度が求める国民の裁判への参加は在り得ないと言える
裁判の適正化=公共の福祉と言う位置付けである。

190 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/11/29(日) 00:33:50 ID:W1c3spfJ0
幾つか質問をしよう。
質問1.貴方は監視社会の住人ですか?
質問2.嫌いな事を避ける為に、貴方は嘘を吐くのですか?
質問3.どうして>>186さんを助けるコメントをしないのですか?


>>186
被雇用者の同意なく賃金を変更するのは禁じられていた筈です。
一度、労働基準監督署に相談される事をお勧めします。

191 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/29(日) 14:28:45 ID:h7S4yCed0
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、348かい。 」」 
                   *政治経済*外交政策** 2009.21.11.29.372 **

* 84-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-69 国家権力に個人の意見は不要。 )
< 1 >
 「仕事がないのは個人の責任ではないでしょう。だからと言って誰の責任で
しょうか。国の責任でしょうか。それとも企業の責任でしょうか。多分、全ての
国民に責任が在るのでしょう。では、仕事がないという問題を何で解決するか」

 「何で解決する。まず、全ての問題を把握することだろうね」

 「就職氷河期になったのは何が問題かと考えると沢山の問題点があり、一つと
では説明が付かない、と言う事は個人として自らを守るほか方法はないと言える」

 「民主国家として、仕事がない人をどのように扱うかは非常に大きな問題では
在るでしょうが、憲法や法律的に問題がない場合は個人の問題として見守る
ほかはないでしょうね」

 「それに仕事がないからと言って貧困者とはいえないし、基本的人権がおかされ
ているとは言えない」

 「政権交代が経済状況とどれほど関係があるかと言えば、私は基本的には
その政権の目的が何かという事ことで経済状況の判断は時間が掛かることと
その政権が目的とする政策が全て経済を良くするとは限らないと思います」


192 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/29(日) 14:32:18 ID:h7S4yCed0
< 2 >
 「私は今回の政権交代をこれまでの経済的評価である株高等の企業利益
判断で評価しようとは思っていません。
 これまでの政権が行って来た政策は国民の一部の人たちの為の利益であり、
その人たちだけの生活水準を上げるだけの経済評価でしかないものでした。
 現在、経済が悪化したとしても国民全体に平等に利益配分を行う政策が
行われればそれはそれで評価できます。これまで利益を一人締めしてきた
集団の経済が悪化しても、低所得者にその利益が配分それていればその
政権の目的は果たしていると評価すべきです」

 「現在のマスコミは前政権の支持者の生き残り社員が締めている為に経済の
問題が全て政権の責任のように報道されがちですが経済問題での責任は
国民の問題です、企業努力や新しい企業を生み出す一人一人の国民の努力の
責任が最も重要であり、国家はあくまでも奉仕者である公務員の組織でしかない
ということです。現在のマスコミは余りにも国民の責任を追及しないで経済の
知識のない公務員の責任を過大評価しすぎ結果として公務員の力を大きくし、
それによって多額の国債を発行し、そのほとんどが公務員の給料で消えて
行くのが現状ではないでしょうか。現在のマスコミは公務員を批判をすることで
公務員たちを助けている構造を未だに変えようとしない。哀れな組織であり、
国民としても情けないが馬鹿な国民たちはそれに従っているので結局、
大きな変革は出来ない」

 「公務員の立場を変える政治家を選ばない限り、今の日本を変えることは出来ない。
その為の手段は投票税しかない」


193 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/29(日) 14:36:18 ID:h7S4yCed0
< 3 >
 「裁判の場に法律も知らない国民を参加させ司法権という権力を振るわせる
裁判員制度を合憲と言っているのに、政治を知らない人間が投票にいくのは解決には
ならない。よくもそんなことが言えるな。馬鹿野郎、お前は馬鹿野郎なんだよ。
 投票税は政治を知らない国民が政治家になる制度か、法もしらないでのこのこ
裁判所に行き、裁判官に量刑を聞き、その中で適当に泳ぎ、適当に犯罪者に
量刑を言い渡すのん気な国民とは違うだろう。
 投票税制度により選ばれる政治家は日本国民全てに日本という国がどのように
進む事で全ての日本人が平和憲法の基で基本的人権守り、幸せに成れるかを
訴え、その中から選び抜かれた優秀な政治家だけが当選する制度であり、政治も
しらない政治家とはよくも言えたものだ、お前は本当に馬鹿野郎としか言いようが
ない。馬鹿野郎ー、ヤッホー。あーあ何となく、すっきりした」

 「常識の範囲で意見を言ってくれ、いい加減な意見には最近耐えられない。
これ以上、自分が馬鹿になりたくない」

 「投票税により政治に対する意識が全然違う。それだけでも価値はある。それに
投票税としての税収も馬鹿にならない。これぞ一石二鳥と言うものでしょうね。
そして、国民の感覚が明白に成るのは間違いない」

 「貧困もある意味、国民の責任と言える。もし、政治に貧困という社会現象に
対する責任があると言うのなら、貧困者は政治を恨む前に政治家を恨み、
その前にその政治家を選んだ国民を恨むべきだ。それがない限り、政治は
決して変わらない」


194 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/29(日) 14:49:02 ID:h7S4yCed0
< 4 >
 「国民が個人として国家組織に参加をすることは間違っている。裁判員制度は
無差別で国民を選びその個人の国民に司法権を与えるという、民主国家としては
在り得ない制度であり、それは法治国家としても在っては成らない。これは社会の
常識でしょう。裁判員制度は多分、世界の笑い者になるだろうし、成っていると私は思う。
 この制度は独裁国家そのものであり、国民個人の欲望を満たす事が出来る制度
であり、国家組織の中の権力を行使する制度としては余りにも無責任な制度と
言える。この制度を決めた政治家たちはすべて止めさせるべきだろう」

 「貴方は常識から掛け離れている人間のようだ。全てが理屈に合わない。
裁判員制度が日本で認められているのは日本人の性格であり、憲法違反なのは
分っていても誰もそれに対して批判をしないだけ、その他の理由はない」

 「質問.1の答え、監視社会になりつつある日本の住人ですよ」

 「質問.2の答え、時と場合によっては嘘も付きますが裁判員制度に関してはマジです」

 「質問.3の答え、私は苦しくても何とか生活しているからです。2ちゃんねるで
           我がまま言っても誰も助けないでしょう。あまちゃんは嫌い
           です。民主主義は自立が基本ですよ。助けるだけが方法とは
           思わない。まあ、投票税でも学べと言うぐらいですかね。それと
           少しは蓄えを持てともいいたいね。それと変な会社は辞めとも
           いいたいね。でも、こんな事を言った所で何もならないだろう。
           貴方が言うようなことは言いたくない。ますます、公務員を強く
           するだけだから」


195 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/11/29(日) 15:48:51 ID:sMlrtS1+0
>>191
>憲法や法律的に問題がない場合は個人の問題として見守るほかはないでしょうね
第二十七条 1項  すべて国民は、勤労の権利を有し、義務を負ふ。
憲法では勤労の権利と義務があります。
しかしながら、勤労の機会を与えないのは問題ですね。

>私は今回の政権交代をこれまでの経済的評価である株高等の企業利益
>判断で評価しようとは思っていません。
景気が悪化すれば雇用は減りますよ。

>これまでの政権が行って来た政策は国民の一部の人たちの為の利益であり、
>その人たちだけの生活水準を上げるだけの経済評価でしかないものでした。
>>182
>確かに貧困者はいる。しかし、余りにも頭が悪い、頭が悪いから貧困なんだと
>言ってしまうのも可哀想なのでそうとは言わないがそれにしてもいい加減な人生を
>送り過ぎている人間も決して少なくない。
貴方自身は労働者の自己責任と発言して、小泉政権が行った政策と同じ事を主張していますが。

>これまで利益を一人締めしてきた集団の経済が悪化しても、
>低所得者にその利益が配分それていればその政権の目的は果たしていると評価すべきです
目的は果たされていますか?
貴方が批判してきた公務員改革はどうなりましたか?
所得の分配をしようにも、高収入者の所得が低くなれば再分配は出来ませんよ。

>国家はあくまでも奉仕者である公務員の組織でしかないということです。
馬鹿ですね。
その公務員組織は政策によって日本経済の変える事が出来るのですよ。

>その為の手段は投票税しかない
馬鹿ですね。
政治知識が無い人間が投票しても騙されるだけですよ。

>政治を知らない人間が投票にいくのは解決にはならない。よくもそんなことが言えるな。
事実ですよ。

>投票税は政治を知らない国民が政治家になる制度か、
政治も知らない人間がのこのこ投票に行き、深く考えないで投票する事を促す制度ですよ。

196 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/11/29(日) 15:50:57 ID:sMlrtS1+0
>お前は本当に馬鹿野郎としか言いようがない。馬鹿野郎ー、ヤッホー。あーあ何となく、すっきりした
馬鹿ですね。
投票に行く人間の話をしているのですよ。
そりゃ見当外れの書き込みをすればすっきりするでしょうね。
現実から目を逸らしていますからw

>常識の範囲で意見を言ってくれ、いい加減な意見には最近耐えられない。
アフガンの地理も知らない貴方には、常識は通じませんね。

>それは法治国家としても在っては成らない。これは社会の常識でしょう。
はい、貴方の常識が間違っている事が判明しました。
法治国家で司法への国民参加を認めている国はありますよ。

>この制度を決めた政治家たちはすべて止めさせるべきだろう
止めさせるどころか、政権交代を主張していたのは貴方ですよ。

>監視社会になりつつある日本の住人ですよ
暖かい日本人では無いのですね、貴方は。

>時と場合によっては嘘も付きますが裁判員制度に関してはマジです
では、裁判員制度を理解していないのは何故ですか?
マジになって嘘を吐いているのが現実でしょうね。
目的を達成する為に平気で嘘を吐く。
嘘吐きは泥棒の始まりですよ。

>助けるだけが方法とは思わない。
福祉国家は助け合いが基本ですよ。
貴方は福祉国家を望んでいないのですね。
助けるにしても経済的な援助だけでなく、知識を与える方法がありますよ。

>貴方が言うようなことは言いたくない。ますます、公務員を強くするだけだから
馬鹿ですね、国民・労働者の権利を守る為の公務員ですよ。
金持ちばかりが強くなり、労働者が奴隷となる世の中が望みですか?

197 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/30(月) 15:47:19 ID:64klZk8i0
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、349かい。 」」 
                   *政治経済*外交政策** 2009.21.11.30.373 **

* 85-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-70 国家権力に個人の意見は不要。 )
< 1 >
 「勤労の権利と義務は確かにあるでしょうね。だから、その為に生活保護や
失業手当などの法律があるという事でしょう」

 「景気が政権とどれほど関係するか、景気が悪いと言ってもそれを政権の
責任にするには何か理由が必要でしょうね。例えば、国民の企業活動を妨害
するような法律があるなどの国家の制度が景気を悪くしている場合は政権に
責任が在るが、政権が税金の無駄を追求し、公務員たちの歳出削減に
努力する過程で景気が下がったとしても、それは政権の責任とは言えない」

 「国民の雇用を増す事が国の責任であったとしても、今の日本のように公務員
たちの天国のような生活を認めてきた事による国家の負債を何処までも増やす事
が正しいとは思えない。なぜなら、国家の負債は公務員たちの隠し財産とも言える」

 「日本は負債により国家予算を算出し、今の日本の負債は非常に多く、
国民の雇用を国家支出でとこまで賄うかという問題が在り、景気を何処まで
国家支出が支えるのかは非常に問題がある」

 「現状では雇用が減った事には問題があるとは思うがそれを全て政権の
責任にすると更なる問題が出現するのではないでしょうか。


198 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/30(月) 15:48:05 ID:64klZk8i0
< 2 >
 政府が雇用を増やす方法は幾らでもあると思うがそれにも多くの問題が
発生する。例えば、公務員の給料を下げ公務員の人員を増やす。これなどは
簡単なようだが実際に実行すると問題は発生するだろうが政権の雇用解決と
しては一つの解決策と言えるが、これを今の政治家に出来るかというと出来ない。
もし、出来るとするのならば投票税制度により選ばれた政治家たちだけではないか」

 「国家が作る雇用には全て政治家や官僚たちの利害関係の中で多くの税金が
闇に消えてしまい。実際に汗水流す労働者には届かない。憲法や不備な法律を
守らない政治家や公務員たちの存在は余りにも不経済な社会を作っている」

 「結局、憲法や法律を曖昧にする日本の現状が日本経済の不自然な状況を
生んでいると言える。今回の裁判員制度も国民の政治に対するガス抜き政策で
あり、結果として、憲法や法律の不備を訂正できないで、官僚を頂点とする
公務員社会を温存するだけの制度であり、国民の一人として、裁判員制度の
憲法違反はこけからも批判をし、馬鹿な国民たちの目を醒まさせる必要は
あるだろう。しかし、何の効果もないことを前提にして」

 「国家に対して不満を言っているのは常に貪欲な公務員や大企業だけで貧困者
たちは負け犬として常に声を潜め、ささやかな生活を守って来た。私はそれでも
貧困者が幸せならばいいと思っているが、最近は公務員たちのいい加減な
国家政策によって、国民のほとんどの貯金を公務員たちの埋蔵金に移し終わり、
新たな財源探しを始めては居るがなかなか見つけることが出来ず、これまで
貪欲に生活して来た公務員の家族や大企業の家族にも貧困の風が吹き始め、
結果として、これまでの貧困者に新たな貪欲な貧困者が加わることで新しい
貧困撲滅運動が始まったと言える」


199 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/30(月) 15:48:49 ID:64klZk8i0
< 3 >
 「今回の政権交代はこれまで貪欲に税金を蝕んで来た国民たちでさえ
貧困の風が吹き始め、その結果、貧困への関心が高まり、結果として政権交代
という現象になった。しかし、現状では政治が変わっているとは思えない。未だに
景気回復が国家の政策で回復できるとマスコミなどは国民に期待させているが国は
国民の貯金をただ、借金して、これまで税金で食べて来た新たな貧困者たちの
為に国民の税金を使うだけである。そして、その使われる税金は公務員たちの
手を経て、公務員のOBから政治家たちの関係する企業を経て、単なる国民たちの
給料になるときはほとんど食い潰され僅かとなるというシステムはまだほとんど
変わっていないと言える。国家が使う金は全て国民の貯金であり、マスコミなどは
国家が国債で国民の貯金を使うシステムに対してもっときめ細かい報道をすべきで
あり、現在の借金財政の批判をすべき所を景気回復が国の責任とばかり報道する
だけで、何一つ国民の為の報道はしていない」

 「投票税制度と裁判員制度を比較すると比較にならないほど、裁判員制度は
おかしな制度と言える。投票税はあくまでも国民に選挙の重大性を訴えるだけの
もので、特にこれと言って政治家を選ぶ方法が変わる訳ではないが、裁判員制度は
これまで裁判官が行って来た裁判に素人の国民が無差別の抽選で選ばれた
人たちが裁判員として司法権を行使するという制度で明らかに不自然な制度
と言える」

 「投票に行く人間が政治を知らないで投票しても投票された国民が政治に詳し
ければそれでいいでしょうが、裁判員制度は法律も知らないで、法廷と言われる
裁判の場で犯罪者を裁く、不自然さは比較にならない」


200 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/30(月) 15:49:34 ID:64klZk8i0
< 4 >
 「福祉国家なんて、今更、よく言えるね。借金だらけの日本が福祉国家として
何年持ちますかね。裁判も国民に放り投げる国家がどんな福祉が出来ると
言うわけ、介護もほとんど国民同士に任せる時代が来ていると思うね。借金する
金がなくなれば福祉なんて言っていられない」

 「今、国が福祉、福祉と言っているのは単なる戯言であり、国の台所は火の
車でしょう。国民を煽りに煽り、福祉も国民に任せるでしょうよ。借りる金が
なければ福祉なんか誰も振り向かない」

 「貴方ものん気な人だ、借金頼りの公務員たちがいつまで真面目な人間で
居ると思っている訳、借金はいつか出来なくなる。しかし、その前に公務員たちは
税金という化け物を憲法という化け物を使って国民を苦しめる筈だ」

 「裁判員制度では憲法を何一つ守らないで成立させ、税金に関しては明らかに
憲法に納税の義務としてある為、無視し続けた憲法を前面に出し、国民を苦しめ
筈だ。これが国家権力と言うものでしょうね。これも政治に無関心な国民たちの
運命なのかもしれない」


201 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/11/30(月) 18:50:44 ID:Oa4q2kH/0
>>197
>例えば、国民の企業活動を妨害するような法律があるなどの国家の制度が景気を悪くしている場合は
>政権に責任が在るが、
だとすれば現在の不景気は、政権の責任となります。
政権交代が起きて、鳩山内閣が誕生・行政を司っていますが、景気を悪化させる政策・制度を取っている。
例えば円高容認発言や経済効果が低いと評価される各種手当てが該当する。

>国民の雇用を増す事が国の責任であったとしても、今の日本のように公務員
>たちの天国のような生活を認めてきた事による国家の負債を何処までも増やす事
>が正しいとは思えない。
>>173
>責任は国民が取ればいいだけです。
その責任は、前政権を存続させてきた国民にあるのだろうよ。

>景気を何処まで国家支出が支えるのかは非常に問題がある
景気を良くしてから増税し、財源とすればよい。

>例えば、公務員の給料を下げ公務員の人員を増やす。これなどは
>簡単なようだが実際に実行すると問題は発生するだろうが政権の雇用解決と
>しては一つの解決策と言えるが、
ドアホ。
公務員の給料が税金から出ている以上、税金を払う人間が減れば国家財政が破綻する。

>国民の一人として、裁判員制度の憲法違反はこけからも批判をし、
貴方は、的外れな妄想で違憲扱いしているだけ。
裁判員制度は合憲である。

>未だに景気回復が国家の政策で回復できるとマスコミなどは国民に期待させているが国は
>国民の貯金をただ、借金して、これまで税金で食べて来た新たな貧困者たちの
>為に国民の税金を使うだけである。
国債制度をまずは正しく理解するように。
国債を考える上での問題は『貯金が無くともカネは借りられる』と言う点にある。
車を買う時に借金をするのは、貯金が無くて借金をする必要があるから。
貯金が無いのに何故カネを借りられるか?と言うと、返済能力があると判断するからである。

つまり貯金が無くとも、返済能力さえあれば『借金をする事』は可能である。
『貯金が無くなったら借金が出来ない』と言うのは、おかしな考えなのだよ。
『貯金は無いが、将来返せるからカネを貸す』のだ。

202 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/11/30(月) 18:55:48 ID:Oa4q2kH/0
>投票税はあくまでも国民に選挙の重大性を訴えるだけのもので、
>特にこれと言って政治家を選ぶ方法が変わる訳ではないが、
つまり政治に関する知識が無い国民が騙されて投票するのを助長する悪質な制度である。

>投票に行く人間が政治を知らないで投票しても投票された国民が政治に
>詳しければそれでいいでしょうが、
詳しいどころか、騙して金持ちになろうとする悪党だったらどうするのか?と言う事。

>借金だらけの日本が福祉国家として何年持ちますかね
税収を上げれば直ぐに借金は返済できるのだが?

>借りる金がなければ福祉なんか誰も振り向かない
国債問題を理解していない馬鹿が社会不安を煽るのは止めましょう。
まるで『○○が侵略してくる!軍備を整えよう!』と言う軍国主義者ですね。

>裁判員制度では憲法を何一つ守らないで成立させ、
裁判員制度は合憲である。
そもそも貴方は違憲だと証明出来ていない。

>裁判員制度では憲法を何一つ守らないで成立させ、
裁判員制度は合憲である。
そもそも貴方は違憲だと証明出来ていない。

203 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/30(月) 23:30:19 ID:64klZk8i0
* 85-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-70 国家権力に個人の意見は不要。 )
< 1 >
 「政権に期待することは公務員天国を公務員地獄に変えることだけですね。
その他を期待する必要はない」

 「国に景気回復を望む時代とは思わない。日本は国家予算を削減し、適切に
税金を取って国家運営をすればこんないい国はない」

 「バカンタレはお前だ。国の借金は車のローンと違う。返す当てが在るからローンを
組めるが当てのない人間に誰も貸さない」

 「国の借金は国民の貯金以上借りることは出来ない。越えた時点で円は暴落して、
円の価値は地に落ちる」

 「日本の中にどれほどローンを組めない人間がいるか分らないが多分、相当
居るはずだ。借金出来ない人間はいるんだよ」

 「何でも知っている人間は居ないよ。貴方は優秀のようだけど、でも、普通は
違うよ。例えば家を建てるときは建築士、病気を治すときは医師、何でも専門家
がいて、普通の人はその人たちに依頼する。これが常識なんだよ」

 「政治も同じさ、政治が分らない人でも熱心に話す姿やその内容によって、
期待できる人や信頼できる人に一票を入れればいいんだ。それが選挙という
ものだよ」


204 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/30(月) 23:31:10 ID:64klZk8i0
< 2 >
 「貴方はドアホウだな、私がいつも言うように常識なんだよ。基本だろう。
憲法に書いてあるだろう」

前 文
そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものてあつて、その権威は国民に由来し、
その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。
これは人類普遍の原理であり、この憲法は、かかる原理に基くものである。
われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。

 「国政は国民の厳粛な信託と言う事を頭に叩き込め」

 「貴方は国民に司法権を与えるのに賛成ですよね。私の投票税をとやかく
言う資格あるの」

 「法律を学んでいない国民が法廷に立つんだよ。貴方はそれを憲法に違反して
いないと言って私と意見交換をしている訳だ、なんとも思わないの」

 「貴方は裁判員制度を反対と言っていながら合憲というけど、憲法に違反して
いなければ反対しても意味がない。反対する私としては目障りなんだよ」

 「税収を上げれば、国の借金は返せる訳か。貴方は何処の回し者なんだ、
国民の総資産は1500兆円で国民自らの借金が350兆円あり、そして、
国の借金が1000兆円と言われている。これを計算すると国民の借金は
1350兆円だ、1500兆円から1350兆円を引くと150兆円が手付かずの


205 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/30(月) 23:33:34 ID:64klZk8i0
< 3 >
貯金と言う事になる。毎年、40兆円の借金をしている国がどの程度の税金を
上げれば借金を返せる訳、結局、税金を国民から取り、その税金で借金を
返す。結局差し引きゼロと言う事になり、残る金は150兆円しかないよ」

 「裁判員制度は憲法違反なんだよ。貴方と国と国民が認めないだけ、
私は十分に憲法違反を説明していますよ」

 「結局、私は貴方を認めていないのかもしれない。合憲でも何でもいいよ。
このままだったら、司法権が駄目になるだけだから。それに犯罪の被害者と
加害者が不公平な判決に戸惑い、いつか裁判所を訴えるだけでしょうね。
でも、信頼できない裁判所に訴えたところで、どうなることやら。
 裁判員を務めた国民たちは大岡越前になったつもりで楽しいひと時を過ごした
事だろう。私もいつか順番が来たら、遠山の金さんに成ったつもりで、楽しく裁判を
経験して、貰った手当てで美味しい肉でも食べて裁判のことは全て忘れる
つもりです。国民に取ってこの制度は何の役に立つのやら、結局、公務員たちの
仕事を増やすだけで、税金の無駄使いでしかない制度なのに国民たちは
それを認めた訳だ。本当に馬鹿な人たちと思うよ」

 「国民一人一人が自分なりの司法権を使う事が出来る裁判員制度は憲法も
法律も何の役に立たない事になり、日本の治安は守れないと思うね」

 「ただ、その反面、多分、警察権は強くなり、国民は住み辛くなると思うよ」


206 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/12/01(火) 00:03:59 ID:zVTUDYIw0
>>203
>国に景気回復を望む時代とは思わない。日本は国家予算を削減し、適切に
>税金を取って国家運営をすればこんないい国はない
未だに国家が景気回復を行うって世界なんだが?
新政権の政策に問題があるから、投資家たちが引き上げて景気が悪化する。
それに為替市場への国家の介入は、日常的に行われているんだが?

どうやらお前さん、常識が無いみたいだな。

>バカンタレはお前だ。国の借金は車のローンと違う。返す当てが在るからローンを
>組めるが当てのない人間に誰も貸さない
つまり貯金が無くとも返す当てがあれば、借金は出来る。
国債も同じ。

>国の借金は国民の貯金以上借りることは出来ない。越えた時点で円は暴落して、円の価値は地に落ちる
だとしたら国債発行額が増えている今現在、どうして円の価値が上がっているのかね?

http://moneyzine.jp/article/detail/103772
デフォルトになってもカネを貸してくれる組織が存在するんだが・・・

>日本の中にどれほどローンを組めない人間がいるか分らないが多分、相当
>居るはずだ。借金出来ない人間はいるんだよ
つまり返済能力が無い人々だね。
返済能力があるとすれば、貯金が無くともローンは組める訳だ。
組めない人間を例に出しても、貯金が無くてもローンを組める・借金が出来る実態の否定にはならないよ。

返済能力があると判断すれば、金を貸してくれる連中は居るのさ。

>選挙というものだよ
つまり、国民が馬鹿なら永遠に幸せになれない訳だ。
そして政治に関心が無い人間が騙されて投票する事実も変わらない。

>貴方は国民に司法権を与えるのに賛成ですよね。私の投票税をとやかく言う資格あるの
無論、資格はある。
それに裁判員制度は国民に司法権を与えている訳ではないよ。

>法律を学んでいない国民が法廷に立つんだよ。貴方はそれを憲法に違反して
>いないと言って私と意見交換をしている訳だ、なんとも思わないの
貴方が間違っているし、貴方が『違憲扱いして反対している』状況を危険だと考えているよ。

207 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/12/01(火) 00:05:00 ID:zVTUDYIw0
>貴方は裁判員制度を反対と言っていながら合憲というけど、憲法に違反して
>いなければ反対しても意味がない。
違反してなくとも制度を変える事は出来る筈だが?

>税収を上げれば、国の借金は返せる訳か。貴方は何処の回し者なんだ、
相変わらず馬鹿だな。
国民は国に金を貸している。
国は税収から国民に借金を返しているんだよ。

日本国→国民に1000兆円の借金を返済する。
国 民→国から利子付きで1000兆円の借金を返済してもらえる。

国民はカネを返してもらえる訳だね。
労働によって新しく発生したカネから税金が引かれる。
つまり貯金から差し引かれるのでは無い。

単純な話、税を2倍にすれば返済は出来る訳だ。

>私もいつか順番が来たら、遠山の金さんに成ったつもりで、楽しく裁判を
>経験して、貰った手当てで美味しい肉でも食べて裁判のことは全て忘れるつもりです。
多分、貴方の知能では裁判員にはなれないだろう。

>国民一人一人が自分なりの司法権を使う事が出来る裁判員制度は憲法も
>法律も何の役に立たない事になり、日本の治安は守れないと思うね
国民に司法権が与えられた訳ではない。
裁判員制度でも憲法に従って司法権は裁判所に属している。

>ただ、その反面、多分、警察権は強くなり、国民は住み辛くなると思うよ
http://mimizun.com/log/2ch/diplomacy/society6.2ch.net/diplomacy/kako/1173/11731/1173168684.html
>>157より抜粋:
 警察を余り強化すると言論の自由が無くなる可能性も在りますが犯罪を無くす
 為には止むを得ないかも知れませんね。
 (日本国民から言論の自由を奪うべきだと主張。)
貴方自身は警察の強化に賛成しているようだが?
仮に『過去の言葉だから』と否定したところで、貴方の本音であり今後も変化しないだろう。

それに裁判員制度が警察の暴走を生み出すと言う根拠は無い。
警察の強引な取調べや有罪にしなくてはならない・・・
と言う司法のノルマ意識から開放されているのが裁判員だ。

208 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/12/01(火) 00:11:32 ID:zVTUDYIw0
違憲でもないのに『違憲』扱いするのは、非常に危険な行為だ。
一度認めてしまえば、違憲であると主張すれば、個人の我侭が通ってしまう社会を生み出す。

例えば区別をしているだけなのに、差別だと言う事になってしまう可能性がある。
こうして差別利権が生まれ、ある種の人権ヤクザのような組織が生まれる訳だ。

つまり社会の共通認識が無く、個人が憲法と言う権力を振りかざすようになってしまう。
本来であれば『何が差別か?』を司法組織が判断し、法治国家らしくオープンな認識を広める必要がある。
これは『何が違憲か?』も同様である。

差別だ!人権違反だ!平和を!と個人の欲望を実現する為に『反論し難い概念』を使うのは、
法治国家や民主主義国家を崩壊させてしまう恐れがある。

実際に違憲であれば対処すべきだが、個人が無責任に『反論し難い魔法の言葉』を使うのは危険だ。
憲法や法律の知識はオープンになっており個人でも学ぶ事が出来る。
きちんと知識を身に付ける機会はあるのだから、学んだ上で反論するべきだね。
それと君はもっと謙虚になるべきだ。

209 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/01(火) 15:19:41 ID:6lWr6Glw0
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、350かい。 」」 
                   *政治経済*外交政策** 2009.21.12.1.374 **

* 86-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-71 国民は国家組織の上の存在だ。 )
< 1 >
 「貴方も金転がして儲けている口ですか。何処の国も借金が溜まる一方で、
その一方では利ざやを稼いで贅沢放題ってとこか」

 「まあ、国が行う景気回復で回復したことがあるか、借金が溜まるだけだろう。
何でもいいから、儲けろ、貴方のような人間だけが儲かるんじゃなくて、国として
儲けたらどうだ。借金して公務員に手数料取られて、公務員のOBにまた手数料
払い、更に大企業の社員が掠め取り、結局、残るのは借金と公務員たちの
未曾有の不況ですからの言い訳だけだろう」

 「円の価値なんてないよ。在るのは日本にまだ、150兆円という金が在るからで
しょうね。それと投資家は価値があろうがなかろうが関係ない。価格の変動が
在ればいいだけ、投資家は上がっても下がっても儲かる奴は儲かるんだよ」

 「それに金の亡者は儲かるようになっているしね。法律が一部の人間だけが
儲かるようになっている訳よ。国の景気回復で使う金は一部の人間が潤うだけ
なんだ。その証拠が借金作っても国全体の資産は減らない。借金した金は
ほとんど公務員と大企業の資産になると言っても間違いないだろうね」

 「それに埋蔵金だな、国は借金して埋蔵金にする。公務員たちの埋蔵金は


210 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/01(火) 15:20:23 ID:6lWr6Glw0
< 2 >
借金から横領した金と同じだ、使わないのに使ったと何処かに隠す。それも
法律に則って、そして、その金は一部の公務員しか知らない。貴方は
そちらさんですか、まあ、そうならばそれでいいけど、都合のいいときは法律を
作り、どうでもいい、犯罪者の裁判では法律を作らないで、国民同士に争わせる、
結構な国だね」

 「返済能力ね、勿論、国土と国民を担保にすれば誰でも貸すだろう。しかし、
今のように国民の金を使うようには行かないだろうね」

 「国民の財産は強制的に奪われ、多くの日本人は路頭に迷う。しかし、国は
何も出来ない。なぜなら、世界中に数え切れないほど路頭に迷っている人たちが
いるから、国は日本も世界と同じになったと思うだけ、そんな国にしていいのかね。
私はそんな国はごめんだね」

 「投票税を理解しなくていいから、でも、人間は理解しろよ」

 「貴方とも付き合いが長いけど、いつまで経っても駄目だね。投票税を取っても
いいだろう。選挙は大事だ、政治を知らない国民がいてもいいし、政治を好きな
国民も居てもいいし、どんな人がいてもいいじゃないか、国民の代表者というの
ならばその人たちの代表でもある。どんな人でも自分が選んだ人に国家運営を
任せる。その自覚は投票することで増し、新たな理解を産む訳だ。
 それに投票しなくてもいい、投票税さえ払えば自由だ。国民の代表者を選ぶ
国家事業に欠席した人からだけ、払ってもらう税金で選挙という国家事業に
欠席した対価という名目が立つ。例外処置も十分に取り、税金の免除を可能にする」


211 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/01(火) 15:21:12 ID:6lWr6Glw0
< 3 >
 「司法権を与えている訳ではない。本当に日本人か。やんなるね。普通に
しろよ。裁判所に属するか。そんな馬鹿ないい回しは止めろ。うんざりなんだよ。
 司法権とは罰則を与える組織だろう。裁判所で働く公務員がそれを実行する
訳だ、だから、罰則を言い渡す裁判官は司法権を持っていると表現しても
いいだろう。裁判所の組織の一員なんだから、裁判員は国民だ、裁判所の
職員か、裁判員制度は職員でもない人間に司法権の権限を待たせていいのか、
いいはずがないだろう。いい加減な事ばかり言って、情けないよ」

 「いつか事業仕分けでなくなるだろう。それまで法治国家としてこんな制度を
続けても意味がない。それに国民は仕事を休んで、月給のほかに日当を貰える
のだから、普通に会社に行って給料貰っている人は慰安旅行と思えば日当だけ
得だし、宿泊、交通費も出るし、いい骨休みになるしね。のん気な国民は誰も
反対はしないたろう。増して、おばちゃんたちは嬉しくてしょうがない。化粧して、
いい服きて、いい男を漁りに行くように楽しい時間を過ごすことだろうよ」

 「こんな馬鹿なことはないよ。性犯罪なんかおばちゃんたちは燃えるんと違うか、
おじちゃんも燃えるだろう。お嬢ちゃんはどうだ、あんちゃんもどうかな。素人が
殺人死体を見て、どんな想像力を発揮できる。股を開いた死体を見て、冷静に
判断できるか。情けないよ。こんな国になって、結局、軍隊を持った人殺しを国家
目的とする国家の真似事は残酷としかいいようがない」

 「まあ、選ばれないと思うけど、選ばれれたら、はっきりと裁判員制度は憲法
違反と言うよ。それが国民としての義務だ」


212 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/01(火) 15:22:08 ID:6lWr6Glw0
< 4 >
 「警察がどのように変わるのか楽しみだ。裁判員制度を高く評価する為には
警察の強化は必要だろう。証拠もこれまでより重要視され捜査費用が掛かるだろう。
いずれにしても、国民という素人を相手にすることで、警察組織が使う費用は
増大する筈だ。それと弁護料も上がるだろう。国選弁護も費用が掛かる」

 「国民は裁判という犯罪関連事業に首を突っ込むことで、人によっては恐怖で
夜も眠れない人も出て来る可能性はある。慰安旅行としゃれ込む人と犯罪の
恐怖が身に染みる人と何だか国民に取って変な時代が来たと言う事だろう」

 「こんな制度に賛成をした国民たちは三権分立も国政という制度も公務員が
国民の奉仕者である事も何もかも無視して、裁判員制度を受け入れたのだろうが
この制度で悪夢を見る人たちは決して少なくないように感じる」

 「三権分立という垣根を越えた国民たちがこれから如何に憲法や法律を守って
行くのか心配で成らない。司法権は裁判所に属し、裁判所は国家機関である
事は承知の事実であり、そこで働く人たちは全て公務員であり、裁判を裁く
人はこれまで裁判官だけであったのに、裁判員制度により新に三権分立とは
何ら関係ない国民が三権分立の一つである司法に加わり、国家組織である
三権分立。立法権、司法権、行政権の司法権に参加する事で、国民の役割は
非常に重く成ったと言える」

 「私は裁判員制度は憲法違反と言って反対はしているのは犯罪という特殊な
人間関係を裁く仕事は素人には無理と判断しているからであり、憲法も国民には
そのようなことを求めてはいない。自分の生活もままならない社会の中で犯罪者
の面倒を見る国民たちに心から感謝すると共に税金を払い、国家の為に働く国民に
このような過酷な業務を押し付けた国家を恥じる」


213 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/12/02(水) 00:16:58 ID:DNqH5kYv0
>>209
>貴方も金転がして儲けている口ですか。
金転がしで儲けているのは貴方だよ。
確か国債を買っていたよな、お前さん。

>まあ、国が行う景気回復で回復したことがあるか、借金が溜まるだけだろう。
借金をして公共事業をする事で景気が良くなったのが日本だ。

>円の価値なんてないよ。
馬鹿だな、外為も知らないのか。
昨今の円高ドル安傾向を知らないのかね?

>返済能力ね、勿論、国土と国民を担保にすれば誰でも貸すだろう。
馬鹿だな、国土と国民を担保にしている訳じゃない。
経済が活性化して税収が上がるのだって担保になるぞ。

>国民の財産は強制的に奪われ、多くの日本人は路頭に迷う。
強制的に奪う政治家を選んだのは日本人で、日本人の責任だろうよ。

>選挙は大事だ、政治を知らない国民がいてもいいし、政治を好きな
>国民も居てもいいし、どんな人がいてもいいじゃないか、
やはり馬鹿だな。
民主主義では国民一人一人が高い政治意識を持つ事が求められる。

>司法権を与えている訳ではない。本当に日本人か。やんなるね。普通に
>しろよ。裁判所に属するか。そんな馬鹿ないい回しは止めろ。うんざりなんだよ。
憲法に記載されているが?

>裁判所の組織の一員なんだから、裁判員は国民だ、裁判所の
>職員か、裁判員制度は職員でもない人間に司法権の権限を待たせていいのか、
>いいはずがないだろう。いい加減な事ばかり言って、情けないよ
裁判員は国民の代表と言う位置付けだ。
同じ事を何度も言わせないように。

214 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/12/02(水) 00:18:18 ID:DNqH5kYv0
>結局、軍隊を持った人殺しを国家目的とする国家の真似事は残酷としかいいようがない
寧ろ逆だろう。
自白よりも証拠を重んじるようになれば、人権は守られるが。

>証拠もこれまでより重要視され捜査費用が掛かるだろう。
証拠が重視されるようになれば自白の強要による冤罪はなくなる訳だが。
つまり人権が侵害されるリスクが小さくなる。
人権侵害が行われるよりも、税金を上げた方がまだマシではないか?

>こんな制度に賛成をした国民たちは三権分立も国政という制度も公務員が
>国民の奉仕者である事も何もかも無視して、
無視していない。
合憲だよ。

>私は裁判員制度は憲法違反と言って反対はしているのは犯罪という特殊な
>人間関係を裁く仕事は素人には無理と判断しているからであり、憲法も国民には
>そのようなことを求めてはいない。
憲法に照らし合わせて反論してくれ。
どの条文に違反しているかも説明せずに違憲扱いをするのは、嘘を吐いているだけだ。

>自分の生活もままならない社会の中で犯罪者
>の面倒を見る国民たちに心から感謝すると共に税金を払い、国家の為に働く国民に
>このような過酷な業務を押し付けた国家を恥じる
>>25
>国政に問題が在れば、それは国民の責任であって公務員たちの責任とは思っていない。
国民の責任なんだよ、これが民主主義なんだよ。

幾つか質問しよう。
1.貯金が無くとも返済能力があれば借金は出来るのか?
2.国政の責任は全て国民にあるのか?
3.貴方は税金を取られるのが嫌なだけなのか?
4.貴方が国債を買うことで借金が増える事は理解しているのか?

215 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/02(水) 15:13:49 ID:jxbocab90
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、351かい。 」」 
                   *政治経済*外交政策** 2009.21.12.2.375 **

* 87-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-72 国民は国家組織の上の存在だ。 )
< 1 >
 「質問.1の答え、どこから借りるかによるでしょうね。それと金額、それと借りる
人材でしょうね。具体的にどのような場合と限定しなければ答えられない」

 「質問.2の答え、憲法や法律に違反しない限り、公務員が行った事業は
国民の責任でしょう」

 「質問.3の答え、税金は当然取るべきと思っていますよ」

 「質問.4の答え、生きている以上、金は掛かります。儲かる所に投資をする
ことは当然でしょう」

 「金の使い方でしょうね。公共事業は必要です。ただ、今、問題に成っているのは
無駄な金の使い方です」

 「投資家たちの金遊でしょう。金融はバランスです。正しいバランスならば
円が高くなるのは仕方ない事です。日銀が増資する事は正しくないと私は
考えます。世界的な事で私にはどうにもならないことですが、しかし、
私は金で金を買う事は余り好ましいとは思わないが、これは仕方ない事でしょうね。
 早く世界が一つになればいいと思うますね」


216 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/02(水) 15:14:37 ID:jxbocab90
< 2 >
 「円の価値がないと言ったのは正しいバランスで金融が回っていないと思った
だけ、しかし、投資家たち、単に金で金を買って儲けている金遊人に取っては
当然と言う事でしょう」

 「国家としての経済の活性化は借金を含めた収支決算でプラスになったとき
使って欲しいですね。多分、国の借金には何種類かの借金があるのでしょう。
公共物のように何十年間で収支が合うものと一年で分るもの、専門家たちは
それをマスコミに正しく情報を流し、国民は公務員たちが作った1000兆円の
借金を正しく理解すべきです」

 「金の利ざやで儲けている人たちに取っては金が回らなければ金に成らない、
しかし、そんな金は労働者に取っては何の得には成らない。結局、ビジョンのない
公務員たちに金を遣わせても何の利益にならない」

 「借金して税収を上げる訳か、そんな金は見せ掛けでしかない。一部の勉強
好きな試験に強い仕事嫌いなボンクラの貯金になるだけ、ボンクラに儲けさせる
余裕は日本にはない」

 「国、地債は紙幣と同じ価値とすれば、日本は国民の資産1500兆円と国地債
1000兆円を足して2500兆円の資産になる。こんな金融バランスを世界は
いつまでも認めてはくれない」

 「もう、勉強好きな試験に強い仕事嫌いな公務員には国を活性化させる能力はない」


217 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/02(水) 15:15:22 ID:jxbocab90
< 3 >
 「民主主義はそんな能力を求めてはいない。あくまでもその人が持っている
能力を尊重するという精神ですよ。貴方の判断で他人の政治的能力をとやかく
いう資格はない。政治的能力と国民の代表者を選ぶ能力は誰にも制限は出来ない」

 「裁判所は単なる名称でしかない。権力を持つのは人間でしょう。それを理解
できない貴方は愚か者としかいいようがない」

 「憲法の中で国民の代表者と言えるのは政治家だけですよ。コンピュータが
選んだ国民は選挙で選ばれた国民の代表者ではない。同じ答えばかり言わせ
るな、少しは頭を使え」

 「素人相手の裁判は一から十まで実質証拠でなければ証拠にならないと
いうことになるとすれば、犯人なんて見つからない。どうでもいいけど、
金が幾ら在っても事件は解決しない。その結果、事件の検挙率は下がるか
事件を事件と見なさないで、事件件数が減る。どのような仕事でも素人ぐらい
厄介な者はいない」

 「貴方は合憲と言い続けるようですが、言い続ければいい、私に取っては
その程度の人と思うだけだ。貴方は多分、素人が名の知れた職業に付いて
一人前に仕事が出来ると思っている人なのでしょう。私には考えられない。
裁判官は立派な職業です。そんな職業を国民の感覚だけで成し遂げる
裁判員という仕事は私に取ってありえない職業ということです」


218 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/02(水) 15:17:02 ID:jxbocab90
< 4 >
第3章 国民の権利及び義務
第13条 すべて国民は、個人として尊重される。生命、自由及び幸福追求に対する
    国民の権利については、公共の福祉に反しない限り、立法その他の国政の
    上で、最大の尊重を必要とする

 「この条文は貴方が求める証拠と成り得ると思いますよ。国民の権利は国政の
上で最大の尊重を必要とする。貴方には分らないかも知れないが国民が国民を
裁く事は出来ないと言うことですよ。極端に言えば犯罪者も国民で在って、国民
はその犯罪者を裁く事は許されないということでしょうね。
 貴方のような人は寂しい人だ、私には感覚で人を裁くなんて事は出来ない。
例えば自白がそうだ、振り込め詐欺ではないが素人は直に信じてしまう。専門家
が存在するにはそれなりの理由がある。それは裁判官も同じだ。現在の裁判官が
悪いと言うのならば、それは裁判官をしている人の責任ではない、それは裁判官が
守らなければ成らない憲法であり、法律が悪いか教育が悪いと思わなければ
専門家という免許の価値がなくなる」


219 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/12/02(水) 21:18:55 ID:kxy5PakP0
>>215
>具体的にどのような場合と限定しなければ答えられない
つまり貯蓄が無くとも借金は出来るって訳だ。

>憲法や法律に違反しない限り、公務員が行った事業は国民の責任でしょう
だとすりゃ国民と公務員の格差も国民の責任だな。

>生きている以上、金は掛かります。儲かる所に投資をすることは当然でしょう
そんな話はしていない。
国の借金を増加させる事に加担しているのか?と聞いている。

>私は金で金を買う事は余り好ましいとは思わないが、これは仕方ない事でしょうね。
貴方が金遊人だからという訳か。

>円の価値がないと言ったのは正しいバランスで金融が回っていないと思っただけ、
アフガンの地理だけでなく経済も知らないのか。
常識が無いな。

>国家としての経済の活性化は借金を含めた収支決算でプラスになったとき使って欲しいですね。
日本は借りているカネよりも貸しているカネの方が多いのだが。
http://www.meti.go.jp/hakusho/tsusyo/soron/H14/02-03-01-02.html
つまり、今日でもプラスなんだが。

>国民は公務員たちが作った1000兆円の借金を正しく理解すべきです
>>215
>憲法や法律に違反しない限り、公務員が行った事業は国民の責任でしょう
その借金の責任は国民にあるのだが。

>国、地債は紙幣と同じ価値とすれば、日本は国民の資産1500兆円と国地債
>1000兆円を足して2500兆円の資産になる
この考え方は常識外れの大間違い。

>こんな金融バランスを世界はいつまでも認めてはくれない
http://www.iti.or.jp/kikan49/49nagata.pdf
世界で最も優れたバランスな訳だが。
本当に常識が無いんだな、お前さん。

>民主主義はそんな能力を求めてはいない。あくまでもその人が持っている
>能力を尊重するという精神ですよ。
民主主義は能力を尊重しない。
能力に差があっても、一票は一票とカウントするだけのシステム。

>貴方の判断で他人の政治的能力をとやかく
>いう資格はない。政治的能力と国民の代表者を選ぶ能力は誰にも制限は出来ない
つまり判断能力が無い人間は騙されてしまう。

220 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/12/02(水) 21:19:36 ID:kxy5PakP0
>裁判所は単なる名称でしかない。
>>167
>なぜなら、裁判所は国家機関です。
繰り返し主張しているが、裁判所は場所ではなく機関・組織である訳だが。
都合が悪くなったら逃げるのは恥ずべき行為だ。
日本人として恥ずかしくないのかね?

>権力を持つのは人間でしょう。それを理解できない貴方は愚か者としかいいようがない
憲法に書かれた制度を無視して新たな制度を作るのは違憲と言うのが貴方の理屈だ。
憲法には『裁判所に属する』と書かれている事実、制度を無視してはいけない。

>憲法の中で国民の代表者と言えるのは政治家だけですよ。コンピュータが
>選んだ国民は選挙で選ばれた国民の代表者ではない。同じ答えばかり言わせるな、少しは頭を使え
だとすれば国民の代表でない裁判官と同様に、国民が司法組織の一員として行動するのは問題ない。
何せ、貴方の理屈に基けば、裁判官は国民の代表者でないのだからね。
>同じ答えばかり言わせるな、少しは頭を使え
貴方の頭は出来が悪いから、使ったところで襤褸が出るな。

>素人相手の裁判は一から十まで実質証拠でなければ証拠にならないと
>いうことになるとすれば、犯人なんて見つからない。
証拠も無いのに有罪判決を受けるのは人権侵害では?

221 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/12/02(水) 21:21:45 ID:kxy5PakP0
>その結果、事件の検挙率は下がるか事件を事件と見なさないで、事件件数が減る。
その責任は国民にあるな。

>貴方は多分、素人が名の知れた職業に付いて
>一人前に仕事が出来ると思っている人なのでしょう。私には考えられない。
私は『裁判員制度は合憲だが、反対』と言う立場だよ。

>貴方には分らないかも知れないが国民が国民を裁く事は出来ないと言うことですよ。
>>217
>憲法の中で国民の代表者と言えるのは政治家だけですよ。
その理屈だと国民の代表者でない裁判官が司法権と言う権利を行使する事は出来なくなるぞ。

>貴方のような人は寂しい人だ、私には感覚で人を裁くなんて事は出来ない。
だとすれば、裁判官感覚で裁いている裁判官による裁判制度に反対するように。

そもそも感動したか、しないかで判断する貴方は、感覚で物事を見ている訳だが。
それに違憲の違う人間を感情で断罪し、裁いている。
貴方には権限が無いだけで、貴方自身は感覚で全てを裁いているのだよ。

>現在の裁判官が悪いと言うのならば、それは裁判官をしている人の責任ではない
教育を施しているのは、裁判所と言う機関な訳だが。

幾つか質問しよう。
1.カネでカネを買っている貴方は金遊人なのか?
2.貴方がカネを得る為に国は借金をしても良いのか。
3.貴方は外為や海外情勢と言った常識を持ち合わせていないのか?
4.裁判官が国民の代表でなければ、裁判員は国民の代表ではない、という事で良いのか?

222 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/03(木) 11:11:50 ID:JmyHzOJC0
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、352かい。 」」 
                   *政治経済*外交政策** 2009.21.12.3.376 **

* 88-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-73 結局、全ては投票税かな。 )
< 1 >
 「質問.1の答え、私は貧しい人間ですよ。金遊人とは日本の首相のような人では
           ないですか。貴方のいい加減な合憲論と同じように法律を変える
           べきところは変えないとこんな人格の持ち主が日本の首相に
           居座ることに成る。

 「質問.2の答え、私の金の話は止めましょう。国の予算は本来、税金で賄うべき
           でした。今の日本の状況で予算税金論が正しかったと実感
           しました。国債は上限値を決め、短期に返済という法律を早急に
           作るべきでしょうね。

 「質問.3の答え、システムが正しく機能しているのならば問題は発生しないし、
           問題にも成らない。どのようなシステムも不備な点が在る
           のではないですか。情報も一つではないし、情報が正しいとも
           限らない。私は円の価値がゼロと言った訳ではないですよ。
           その値上がりに見合った価値がないと言っただけです。しかし、
           金融システム関係者からすればその値上がりも価値があったと
           言う事になるのでしょう。しかし、国の状況を見ればどうかなと
           言っただけですよ。貿易で利潤を上げている日本に取っては
           と言う事ですね。


223 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/03(木) 11:12:43 ID:JmyHzOJC0
< 2 >
 「質問.4の答え、国政に対して、国民は選挙で国民の代表者を選び、政治家と
           いう公務員を国政に送り込みます。政治家たちは国政を賄う
           為の法律を作り、その法律に則り、国政で働く人々を国民から
           採用する。その中には勿論、裁判官も含まれます。この採用
           された人たちを私たちは公務員と呼びます。この公務員も
           国民ですが、取り合えず、国民と公務員は区別されます。
           しかし、それは法律により、国政で働く為の資格を得ている
           というところの区別です。だから、国民と公務員の区別は
           国政で働く為の資格を持ち、その資格を持った人が採用
           試験等を経て採用された人たちを公務員と呼び、その
           人たちが国政で公務員として働くということです。
             裁判所の裁判官は資格及び試験は非常に難しく、誰でも
           成れる公務員ではなく、その職務は非常に高度な知識を必要
           とする。
            私は裁判員を国民の代表とは思いません。貴方を含め
           日本人は非常にいい加減な人間と思っています。当然私も
           その中に入ります。我ながら情けないと思っています。

 「もう、質問はいいでしょう。質問には答えません。面倒臭いので」

 「貴方の意見を読んでいると幸せな生活を送っているように感じます。何となく、
テレビなどのマスコミと同じで沢山の給料を貰い、裕福な生活をしながら、貧しい
人たちの心配をしている。正に日本の首相のような人ではないでしょうか」


224 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/03(木) 11:13:29 ID:JmyHzOJC0
< 3 >
 「何となく、今の世の中で満足している人と感じるね。多分、税金の恩恵を受け
ている人なんだろうね。マスコミなんかも税金などで相当の恩恵を受けていると
聞くしね、その他の業種も税金の恩恵は大きい。結局、公務員たちが多額の
給料を貰う為に一部の国民たちにそれなりの恩恵を与えていることで公務員たち
の税金の無駄が容認されている訳なんだろう。例えば、銀行の不良債権や
消費者ローンの利率、こんな不自然な法律はないし、公務員と国民の不可解な
連携は色々在るし、特に選挙の時の国民たちの熱狂振りは異常としか言いよう
がない」

 「合憲論者の裁判員制度に対する合憲論も異常としか言えない。私が国民に
裁判員制度が憲法違反という説明すると誰でも納得するし、それを疑う人は
いない。それなのにこれだけ長い間、意見交換をしても私を認めようと
しない、私は合憲論者を認めている。世の中には変な人間は居るし、私は
そんな人間に関わりたくないと思っている。裁判員制度を合憲と思うのなら
それでいいですよ」

 「駄目な奴はどこにでもいるしね」

 「日本の借金に付いても、弁護ばかし、どこに貸しているのやら、戦争で全て、
債券という紙切れに変えた所で、だれが返してくれるというの、国を庇っている
けど、何かいいことでもあるのかな、私は税金の無駄さえなければ、いいと
思っているし、国の借金も何も問題がないのならそれでいいと思っている。
しかし、問題が出始めたので問題と言っているだけなんだけれどね」


225 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/03(木) 11:14:56 ID:JmyHzOJC0
< 4 >
 「のん気なものさ、自分さえ良ければそれでいいと思っている。ただ、それだけ」

 「私は正しい社会を追求しているだけで、それが実現しなければいけないとは
思っていない。投票税も世の中に取ってこんないい制度があるよ程度で、それ以上
は考えていない。裁判員制度も憲法違反ですよという程度で、馬鹿な国民たちが
苦労してもそれはお前たちが馬鹿だからですよ程度さ」

 「結局、裁判員制度に反対なのは国民が馬鹿と言う事が分っているからなんだ、
凶悪犯罪なんかはほとんどは不公平から発生する。優しい国民同士ならば
犯罪なんてない。殺人事件も貧困や人間性から来る不公平による不満からさ、
思いやりのある人たちならば殺される事もなければ犯罪に巻き込まれることも
ない、普通に生活し、隣人に優しく、社会に対しても思いやりがある社会ならば
取り立てて国民が国民を裁く、裁判員制度なんか必要ないのにわざわざ、馬鹿な
国民は自分で自分の首を締めていることを何も分っていない。
 裁判所と言うところは社会の発展や世の中の理想なんてことは関係ない場所で
簡単に言えば金持ちや支配者に有利な法律で運営されているところで、多くの
国民に取っては批判すべき所のはずなのにその一員として働くと言う事は今の
世の中を認める事で決して、正しい手段とは言えない」

 「国民一人ひとりの感覚で判決を言い渡す。このことは非常に危険であり、
犯罪を無くす手段としては制度が後退したと言える。多くの国民が公平な
裁判を受ける手段は法律による整備以外ないことは誰でも分っているはず
なのにそれが出来ない国民たちの意思には本当に呆れるばかりだ」

 「投票税制度による社会改革以外、社会の変革は在りえない」


226 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/12/03(木) 19:00:47 ID:OYCNquoC0
>>222
>私は貧しい人間ですよ。
貧しい人間は国債を買う事なんて出来ませんよ。
貴方はカネをカネで買っている金遊人ですね。

>私の金の話は止めましょう。
質問から逃げないで下さい。
貴方がカネを得る為に国債を買って税金を食い潰している。
これが事実でしょう。

>質問.3の答え
答えになっていません。
貴方は金融や国際情勢の常識を持っているのですか?
発言を聞く限り持って居ない。

>私は裁判員を国民の代表とは思いません。
>>217
>憲法の中で国民の代表者と言えるのは政治家だけですよ。
裁判官が国民の代表で無い、と貴方は言っている。
裁判官は国民の代表でないのだから、裁判員も国民の代表ではない。
貴方の理屈では、裁判員は国民の代表でないのだから、憲法で禁止されていない、と言う事になる。
結局、今回も合憲であると貴方自身が認めた訳だ。

>貴方の意見を読んでいると幸せな生活を送っているように感じます。
幸せなのは私でなく貴方です。
カネでカネを買う金遊人であり、他人に間違いを指摘される事無く成長した貴方は幸せです。
但し、貴方の心は『貧しい人間を救おうとしない』貧しい心の持ち主ですが。

>マスコミなんかも税金などで相当の恩恵を受けていると聞くしね、
>その他の業種も税金の恩恵は大きい。
前政権では、マスコミの恩恵を無くそうとしていましたよ。
ところがマスコミの見方である貴方は、政権交代を訴えた。
アナタハマスコミに随分と寛大なんですね。

>特に選挙の時の国民たちの熱狂振りは異常としか言いようがない
マスコミは貴方と同じように熱狂的に政権交代を主張していましたね。
貴方はマスコミそのものですよ。

>私が国民に 裁判員制度が憲法違反という説明すると誰でも納得するし、
>それを疑う人はいない。
>>224
>世の中には変な人間は居るし、私はそんな人間に関わりたくないと思っている。
少なくとも貴方と直接係わり合いを持たないで住む2ちゃんねるでは、納得する人は居ませんね。
貴方は変な人だから、係わり合いになりたくないと思って同意しているのでしょう。

>日本の借金に付いても、弁護ばかし、
貴方が間違った情報を流しているから指摘しているだけですよ。

>どこに貸しているのやら、戦争で全て、債券という紙切れに変えた所で、
>だれが返してくれるというの、国を庇っているけど、何かいいことでもあるのかな、
誰に貸しているかも解らないんですね。
やっぱり貴方は常識が無い。
私が間違いを指摘しているのは、社会に混乱を起こさない為です。
貴方はマスコミのように煽っていますが、国債を買っているんですよね?

227 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/12/03(木) 19:02:34 ID:OYCNquoC0
>のん気なものさ、自分さえ良ければそれでいいと思っている。ただ、それだけ
合憲論者・・・カネでカネを買う金遊人だが国債を批判する。
        自分さえ良ければよいと思っている人間である。

>投票税も世の中に取ってこんないい制度があるよ程度で、それ以上は考えていない。
投票税は最悪の制度だと指摘しましたけどもw

>裁判員制度も憲法違反ですよという程度で、
憲法に違反している事を証明出来ませんでしたよね、貴方はw

>優しい国民同士ならば犯罪なんてない。
>>182
>確かに貧困者はいる。しかし、余りにも頭が悪い、頭が悪いから貧困なんだと
>言ってしまうのも可哀想なのでそうとは言わないがそれにしてもいい加減な人生を
>送り過ぎている人間も決して少なくない。
つまり優しくない貴方が凶悪犯罪の原因である優しくない国民なんですね。

>その一員として働くと言う事は今の世の中を認める事で決して、正しい手段とは言えない
逆です。
問題があるから裁判員制度が出来た訳です。

>投票税制度による社会改革以外、社会の変革は在りえない
投票税は、バカが騙されて投票してしまうリスクのある制度です。
問題を認められないバカは死ぬまで主張するでしょうけども。

幾つか質問します。
1.貴方は犯罪の原因となる優しくない国民ですか?
2・貴方は金融や国際情勢の常識を持っていますか?
3.貴方の行動はマスコミとそっくりだと言う自覚がありますか?
4.貴方は金遊人ですね?


228 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/03(木) 23:54:41 ID:JmyHzOJC0
* 88-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-73 結局、全ては投票税かな。 )
< 1 >
 「貴方は疲れている。休んだ方がいいよ」

 「貴方は国に翻弄されていて、善悪の判断が出来なくなっているようだ」

 「裁判員制度は国民の意思決定を狂わせるようだね」

 「裁判官は国民の代表ではないでしょう。そして、裁判員も代表ではない、
だから、憲法で禁止されていない。よって、合憲であると私が認めた」

 「貴方の頭の中は疲れているようですね」

 「裁判官は国政の中の司法組織を預かる公務員ではないですか。裁判員は
国民です。なんだか、貴方の言っていることが分らない、本当に疲れきっている
感じですね」

 「貴方は本当に裁判員制度によって、頭がおかしくなったようですね。可哀想
ですね」

 「思考力が完全に可笑しくなっている。裁判官がおかしいからといって、無差別で
選択した国民に裁判に参加させる事が問題解決と思っているその思考力に
呆れる。本当に貴方は国に狂わされた哀れな国民ですね」


229 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/03(木) 23:55:36 ID:JmyHzOJC0
< 2 >
 「建築士が狂ったとき、国は素人の国民を参加させたでしょうか。そんなことは
しませんね。裁判官が狂ったとき、国民を参加させる事は狂っていると思いませんか。
思わないのでしょうね。しかし、同じようなものですよ、裁判官が狂ってしまったら、
狂っていない裁判官に裁判をさせるのが当然ではないでしょうか」

 「裁判員制度は平和憲法を台無しにしてしまった。もう手遅れのように思います。
マスコミも裁判員制度の正当性を躍起になって維持しようとしているがそれは
無理でしょう。何となく、あがいているように見えます。しかし、あがけばあがくほど
坩堝に嵌るでしょう。貴方もそんな感じがします。答えが出ない問題を解こうとするが
始めから間違っている問題を解こうとしても答えはでないのは当然です」

 「貴方の意見を読んでいると貴方が壊れていくのが分ります。哀れな人間の
姿が見えるようです。毎日、毎日、国民が犯す犯罪を知りながら、その国民の
中から裁判で犯罪者を裁く国民を選び、明日の自分かもしれない犯罪者を
見ながら裁く国民たちは本当に人を裁く資格があるのでしょうか」

 「貧困の中で犯す犯罪、片や裕福の中で未熟な知識による犯罪、犯罪はさまざま
です。それはジグソーパズルをはめ込むように進めなければ意味をなさない
問題であり、その作業は決して素人では理解できないでしょう。今問題に成っている
公判前整理手続の行き過ぎ、これは正に憲法違反と言える作業であり、次の
条文に違反している」

第6章 司 法
第82条 裁判の対審及び判決は、公開法廷でこれを行ふ。


230 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/03(木) 23:56:36 ID:JmyHzOJC0
< 3 >
 「行き過ぎた公判前整理手続は全て、素人の国民である裁判員の為、素人で
ある国民に分らせる為にジグソーパズルをほとんど仕上げてから裁判を始める
という指摘は正しく、それは憲法第82条の公開法廷を無視するものと言える」

 「都合のいいとこだけを公開する可能性を見抜かれた公開前整理手続は裁判を
演出し、筋書き無き裁判に筋書きを書いてしまうという茶番を演じてしまう恐れと
可能性を秘め、明らかに憲法違反を免れない様相を見せ始めている」

 「国政は国民の為であり、それは国民が出来ない事を賄うためでもあるという
事を貴方は理解していない。専門職としての公務員たちは国民が出来ない事を
専門知識を学び、国民の為に働く人たちと理解すれば、簡単に国民が公務員
の仕事ができる筈がない。増して、裁判官という職種は特別な存在と言える。
なぜなら、人間を裁くという最も難しい職務を行う人たちだからだ」


231 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/12/04(金) 01:13:02 ID:IRuN5zu90
>>228
>貴方は国に翻弄されていて、善悪の判断が出来なくなっているようだ
>>225
>優しい国民同士ならば犯罪なんてない。
>>182
>確かに貧困者はいる。しかし、余りにも頭が悪い、頭が悪いから貧困なんだと
>言ってしまうのも可哀想なのでそうとは言わないがそれにしてもいい加減な人生を
>送り過ぎている人間も決して少なくない。
善悪が判断できなくなっているのは貴方ですよ。
貧困は個人責任だと断定する一方で、国民同士の慈しみを説く。
これは混乱の証拠です。

>裁判官は国政の中の司法組織を預かる公務員ではないですか。裁判員は国民です。
そうですか。
裁判官は国民の代表で無いのですから、貴方が言う憲法で定められた国民の代表者でない。
つまり国民が裁判員になっても憲法上問題が無い訳ですね。

>よって、合憲であると私が認めた
では今後、違憲であると言わないで下さい。

>裁判官がおかしいからといって、無差別で
>選択した国民に裁判に参加させる事が問題解決と思っているその思考力に呆れる。
日本語が読めないのですか?
>>221から私の発言を抜粋しましょう。
>私は『裁判員制度は合憲だが、反対』と言う立場だよ。

>建築士が狂ったとき、国は素人の国民を参加させたでしょうか。そんなことは
>しませんね。裁判官が狂ったとき、国民を参加させる事は狂っていると思いませんか。
建築士と裁判員では全く違いますよ。

>マスコミも裁判員制度の正当性を躍起になって維持しようとしているがそれは無理でしょう。
マスコミも裁判員制度の問題点に触れていますが。

>貴方の意見を読んでいると貴方が壊れていくのが分ります。
貴方は最初から壊れていますからね。
貴方のような狂人が他者を狂っていると考えるのは、よく有ることです。

>今問題に成っている公判前整理手続の行き過ぎ、これは正に憲法違反と言える作業であり、
>次の条文に違反している
http://mimizun.com/log/2ch/diplomacy/1251523561
>>145より
「ちょっと調べてみたけど、従来の裁判官による裁判も正しくない制度になるな。」
「どうしてだい?」
「裁判官による裁判でも公判前整理手続が行われているんだよ。」
ttp://blog.goo.ne.jp/ueyamalo/e/fc946dc3bb6ef292b7162385ea3b696a
「なるほど、裁判員制度が始まる前より早く行われているね。」
「裁判員制度が始まったのは平成21年だからね。」

裁判員制度は、対審も判決も公開法廷で行われている。
よって合憲である。

>明らかに憲法違反を免れない様相を見せ始めている
貴方は必死になって違憲扱いをしているがね。

幾つか質問します。
1.貴方は犯罪の原因となる優しくない国民ですか?
2・貴方は金融や国際情勢の常識を持っていますか?
3.貴方の行動はマスコミとそっくりだと言う自覚がありますか?
4.貴方は金遊人ですね?
5.どうして人を不幸にする嘘を書くのですか?

232 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/04(金) 10:37:04 ID:9j8dgHwM0
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、353かい。 」」 
                   *政治経済*外交政策** 2009.21.12.4.377 **

* 89-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-74 反対同士ともに協力しましょう。 )
< 1 >
 「貴方には失礼と思いますが貴方の質問には答えません。申し訳ござ
いません。お詫びして申し上げます」

 「貴方の質問に答えていると楽しい筈の人生が楽しくなくなるようです。私は
2ちゃんねるへの書き込みを楽しんでいます。取り合えず、私の気持も汲んで
ください」

 「貴方は貴方の道を歩むべきです。私は私の道、貴方は貴方の道があると
思いませんか」

 「裁判員制度も貴方の意見は分りました。貴方は裁判員制度には反対だが、
憲法に違反しているとは思わない。よく分りました。私は貴方の意見が正しい
と思います。日本国民が承認した制度ですから、間違いないでしょう。ただ、
貴方が反対の立場であるならば、貴方自身の反対論を書くべきではないで
しょうか。私は裁判員制度を憲法の観点から反対をする。貴方は貴方の見解
で裁判員制度に反対をし、司法における悪い環境を改善する為に共に協力
し合えばいいのではないでしょうか」

 「一度決別して、協力し合うときが来たらまた、共に意見を交換しましょう」


233 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/04(金) 10:37:53 ID:9j8dgHwM0
< 2 >
< 裁判員制度は憲法違反という証明 >

 「私たちが確認すべき事は憲法には全ての言葉の意味を記してはいないと
いうことです。例えば裁判官と言う単語は辞書で調べなければ成りません。
公務員という単語もそうです。これも辞書に書いてあります。それを理解した
上で憲法を理解すべきです」

 「裁判員制度の違憲の証明をします。日本は裁判員制度という司法制度を
新しく導入し、全国の下級裁判所で凶悪犯罪を対象に国民が裁判所で裁判に
参加をし、犯罪者を司法権を与えられ、裁くという制度を施行し、現在、日本各地
で多くの問題を抱えながら行われています。私はこの新しい司法制度が憲法を
改正をしないで施行していることに反対し、この制度の憲法違反を証明し、この
制度の廃止を希望し、その証明をし続けています。正しい制度の基で正しい
裁判を行い、犯罪で苦しむ多くの国民を救う事を願っています」

 「何故裁判員制度が憲法に違反をしているのか、なぜ、国民が裁判所で
司法権を行使して犯罪者を裁いてはいけないのか。なぜ、裁判員制度を
憲法改正しないで施行できたのか、なぜ、国民はこの制度を取り入れたのか。
疑問は尽きる事が在りません」

 「現在の裁判所では裁判員制度が施行する前のように裁判官だけの裁判と
裁判官と裁判員の合議による裁判が行われています}

「裁判官はご存知のように、法律の知識を要し、国家試験は勿論、多くの難関を
通り、その専門知識と身分保障により国民に認められた存在です」


234 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/12/04(金) 18:44:41 ID:wXbcXzh60
>>232
>貴方には失礼と思いますが貴方の質問には答えません。申し訳ございません。お詫びして申し上げます
都合の悪い指摘があれば逃げる。
貴方は本当に日本人ですか?

>取り合えず、私の気持も汲んでください
甘ったれるのは止めなさい。

>貴方は貴方の道を歩むべきです。私は私の道、貴方は貴方の道があると思いませんか
私の道は貴方の嘘を暴く事ですよ。

>貴方自身の反対論を書くべきではないでしょうか。
私は既に私の意見を書いています。
貴方が無視するだけですよ。

>裁判員制度の違憲の証明をします。
一体、日本国憲法のどの条文に違反しているのですか?
何度求めても貴方は的外れで間違った条文しか上げられなかった。
繰り返し質問しますが、一体何条に違反しましたか?

>私はこの新しい司法制度が憲法を改正をしないで施行していることに反対し、
合憲であれば憲法を改正する必要は無いと繰り返し言いましたよ。
貴方は違憲であると証明出来ていないでしょう。

>何故裁判員制度が憲法に違反をしているのか、
違反していませんよ。
貴方は違反している事を証明出来ていません。

>疑問は尽きる事が在りません
私は全ての疑問に答えてきましたよ。
貴方が『違憲扱いをしたい』ので、私の回答を無視しているだけです。

>その専門知識と身分保障により国民に認められた存在です
ですから違憲の根拠条文を上げて下さい。
憲法違反だ!と言うだけで根拠が全く出ていませんよ。
こちらの質問を無視して憲法を悪用するのは止めましょう。

幾つか質問します。
1.貴方は犯罪の原因となる優しくない国民ですか?
2・貴方は金融や国際情勢の常識を持っていますか?
3.貴方の行動はマスコミとそっくりだと言う自覚がありますか?
4.貴方は金遊人ですね?
5.どうして人を不幸にする嘘を書くのですか?
6.どうして根拠条文を挙げないのですか?挙げても間違っているのは何故ですか?

235 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/06(日) 00:19:32 ID:rpEVk+1Y0
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、354かい。 」」 
                   *政治経済*外交政策** 2009.21.12.5.378 **

* 90-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-75 裁判員制度は憲法違反という証明 02 )
< 1 >
 「法に素人である私が人間の集合体である国家の中で如何に生存すべきか、
その生存を何を頼りに国民たちは生き、国家という国民の集合体を成形して行く
のかを知る為には憲法というその国家の最高法規を理解することだろう」

 「裁判員制度は憲法の中の第6章司法に関係する裁判制度であり、この制度に
より、これまで日本で続けられてきた裁判官による裁判の変更であり、裁判員
制度は国政の一角である司法に主権者である国民が裁判に参加し、犯罪者に
成った国民を裁く制度あり、明らかに憲法に素人である私が読む限りでは
憲法に違反し、憲法では決して在りえない司法制度と確信をするのである」

 「それではこれまでも何度となく、憲法と新しい司法制度である裁判員制度の
関係を検証し、裁判員制度が憲法に違反している事を訴え続けて来たが残念
ながら、私の力不足により私の意志は誰にも届かず、全て、空振りで、結局
私は自分自身が無能者である事を知っただけだった」

 「今回は再度、新しい司法制度である裁判員制度の過ちを探しだし、守る
べき国家の最高法規である憲法の真意を素人である一人の国民として
全力を尽くして訴えて行きたい」


236 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/06(日) 00:20:31 ID:rpEVk+1Y0
< 2 >
 「裁判員制度の何処が間違っているかと言うとそれは裁判に国民が参加する
という行為の一点であり、それ以外は何一つ無意味であり、検証するには
及ばない事であり、この制度の過ちは私たち国民が司法制度に参加することが
正しいか、正しくないかという、単純明快な問題であることをここで示します」

 「それでは憲法の前文から、裁判員制度の間違いを探してみよう。次の
前文の抜粋を見て欲しい」

* 日本国憲法

前 文
 日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、われらと
われらの子孫のために、諸国民との協和による成果と、わが国全土にわたつて
自由のもたらす恵沢を確保し、政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起ることの
ないやうにすることを決意し、ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を
確定する。
そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものてあつて、その権威は国民に由来し、
その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。
これは人類普遍の原理であり、この憲法は、かかる原理に基くものである。
われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。

 「前文の抜粋のなで重要な部分は代表者の存在ではないか、正当に選挙された
国会にあける代表者と在るがこれは政治家だ。次に国民の代表者がこれを行使し
とある。この代表者も政治家と言える」


237 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/06(日) 00:21:16 ID:rpEVk+1Y0
< 3 >
 「前文で裁判員制度の過ちを指摘できるところは、そもそも国政はからの文章
ではないか。

 国政---国の政治。国の権力、政策などの統治作用。

 国の権力---三権分立(立法権、司法権、行政権)

 国政は、国民の厳粛な信託とあり、この時点で、国家組織への国民の関与は
在りえないと言える。

 権威---他人を強制し服従させる威力。

 権力---他人をおさえつけ支配する力。

 福利---幸福をもたらす利益。

 「憲法では国民と政治家との区別をここで示し、国民には権力で支配する力は
与えられていない事を示し、しかし、国民にはその権力を持った政治家を服従する
力と政治家が使う権力によって得られる幸福や利益は国民が受けるとある。
そして、これは人類普遍の原理であり、この憲法はこの原理に基き作られ、これに
反してはいけないと書かれている」

 「この前文は明らかに裁判員制度による司法権という権力を行使する裁判所
内の国民による裁判行為が誤っていることを示すものではないか」


238 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/12/06(日) 10:54:00 ID:HBaEUUb40
>>235
>裁判員制度は憲法の中の第6章司法に関係する裁判制度であり、この制度に
>より、これまで日本で続けられてきた裁判官による裁判の変更であり、(以下略
合憲です。

そもそも『違憲であると思う』だけで、『違憲論』ではない、と言う文章。
と言うのも具体的に条文を使っての反論が為されていない。

>この前文は明らかに裁判員制度による司法権という権力を行使する裁判所
>内の国民による裁判行為が誤っていることを示すものではないか
同じ事を何度も書かせない様に。

裁判員制度では裁判員は、国民の代表と言う位置付け。
そもそも裁判官は政治家ではなく、選挙で選ぶ必要性が無い。
途中で国民の代表者である政治家が、三権を行使する全ての存在に摩り替わっているが、
裁判官が選挙で選ばれていない以上、その理屈はおかしい。
貴方は最初に『選挙で選ばれていない裁判官が何故、三権の内司法権を行使できるのか?』を
説明し、その上で貴方の違憲論との擦り合わせを行う必要性がある。

裁判員制度に対する疑問が尽きない・・・と言うが、貴方自身の抱える問題点には気が付かないんだなw

幾つか質問します。
1.貴方は犯罪の原因となる優しくない国民ですか?
2・貴方は金融や国際情勢の常識を持っていますか?
3.貴方の行動はマスコミとそっくりだと言う自覚がありますか?
4.貴方は金遊人ですね?
5.どうして人を不幸にする嘘を書くのですか?
6.どうして根拠条文を挙げないのですか?挙げても間違っているのは何故ですか?

239 :偽善者(笑):2009/12/06(日) 19:07:01 ID:9JyYxWJgO
>>238
各質問に対する回答(予想)
1 犯罪の原因では無く、遠因。
直接的な原因になるには、自室から出て行動する必要が有るが、自室から出る事は無いので、原因となる事は無い。
但し、ネットでの流言飛語等により、遠因となる事は可能。
2 常識的な知識は、自分にとって不都合な点が多すぎるので、持ち合わせたとしても、無意味。
つまりは知らないのと同義。
3 現代において、民意をコントロールする術において、マスコミに勝るものは無い。当然の様に煽動の技法は、マスコミ的にならざるを得ない。
但し、飽くまでもエゴを通す為であるので、マスコミの主張に対しては、否定的である。
4 働かずに食べているのは事実だが、金融関連等の不労所得がある訳では無く、知らない内に自室に食事が現れる、魔法の生活をしているだけだ。5 故事に曰わく、「他人の不幸は蜜の味」
6 条文を挙げるだけの知識は無いし、偏見に基づいて判断を下す事が基本になるので、それ以上の論理の進展は無い。
まあ、懐疑氏も承知の上でしょうが。

240 :卑怯者(笑):2009/12/06(日) 19:36:47 ID:9JyYxWJgO
久し振りに書き込んだんで、半値を間違えた。
>>239は自分です。

241 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/07(月) 00:59:49 ID:Lh96pZqH0
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、355かい。 」」 
                   *政治経済*外交政策** 2009.21.12.6.379 **

* 91-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-76 裁判員制度は憲法違反という証明 02 )
< 1 >
 「国家とは国民の合議体であり、単に個人の国民の集合体とは言えない、なぜなら、
全ての個人の国民の考えが国家に反映される訳ではなく、国家を動かす国民は
合議により多くの国民の支持を得た国民であり、その他の国民の意見は国家に
反映される事はない」

 「国家が国民の意思に従い動くにはどのような意思が働くというのか。国民は
一人一人意思を表明し、その意思に従い国家に訴え、自らの意思で国家を動か
そうとする。しかし、どうだろう、日本には国民と言われる人間が1億2500万人
いる、この一人一人が意思を持ち、自らの意思が一番国家の意思として相応しい
意思と思っている。だか、この状態では決して国民の意思は国家を動かす意思に
成りえない」

 「その通り、国民の意思が国家を動かす意思に成り得るには、まず、国民は
選挙により、政治家を選ぶことから始めなければならない。選挙では政治家を
希望する国民が選挙に出る意思を表明し、選挙を行う。そのとき、政治家を
志す国民は自らの意思を対象とする有権者である国民に対して訴える」

 「国民たちは選挙活動の中で政治家たちの国家に対する意思を選挙運動に
よって聞き、国民一人一人が政治家に立候補した国民の意思を聞き、その内容が
自分の意思と同じ事を確認し、その政治家に投票する」


242 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/07(月) 01:00:28 ID:Lh96pZqH0
< 2 >
 「選挙で当選した政治家たちは全ての国民に取ってどのような存在だろう。
政治家には色々在るが国会議員ならば何万人もの国民の支持が無ければ
政治家にはなれない。と言う事は政治家の意思は何万人もの国民の意思の
代表と言う事になる」

 「単なる国民が選挙により、国民の代表となり、国家を動かす意思を持った
政治家が誕生した。それでは政治家たちは次に何をするのかと言えば、
政治家たちは国家の意思を決める為に自分たちの意思を出し合い国家と
しての意思を政治家たちで合議をし、更に多数決により国家の意思を決める」

 「どうだろう。国家の意思は法律であり、制度であり、国民の望みであり、
国民の意思でもある。しかし、国家の意思は決して、国民全ての個人的な
意思ではなく、全ての国民による合議により、多数決で最も国民の支持の
多い国民の意思が国家の意思として認められることに成る」

 「国家の意思は国民の合議により、最も多くの維持を得た国民の意思が
国家の意思として認められるということか、ということは国民全ての人たちの
意思ではなく、国民の一部の人たちの意思でしかない。例えば一番多い政党の
意思が国家の意思となり、それが全ての国民の意思として、個人的には
違う意思を持っていたとしても、国家の一員である限り、国民はそれに
従わなければ成らない」

 「これが法律ができる過程さ、これで裁判員制度のように司法に国民個人が
参加することが民主国家では在りえないことが分るだろう」


243 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/07(月) 11:27:13 ID:Lh96pZqH0
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、356かい。 」」 
                   *政治経済*外交政策** 2009.21.12.7.380 **

* 92-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-77 裁判員制度は憲法違反という証明 04 )
< 1 >
 「裁判員制度は国家機関である裁判所に個人としての立場で国民が参加をし、
裁判に於いて犯罪者を裁く行為を行う。簡単に説明すると裁判官3名と国民で
ある裁判員6名が一つの裁判に於いて、裁判の全てを成し遂げる訳である。
被告と被害者と検察官と弁護士と多くの証人による審議、そして、裁判官と
裁判員による判決、裁判という犯罪を裁く行いそのものに裁判官と同等の
力を保持し、判決を言い渡す役割である」

 「ここで、裁判官と裁判員の資質を検証すると裁判官は憲法において、司法権を
要する裁判所内で憲法と法律に拘束されるとなっている。裁判官はこのことで、
憲法と法律を知識として要し、その為に学び、その資質を国家として判定する為に
国家試験を行い、その国民が国家が認めるだけの能力を保持しているかを
確認する。この行為で裁判官は国民の代表に近い存在と成ったと言える。なぜなら
裁判官としての資質を確認する為の制度は国民の代表者である政治家たちに
より成立された法律に則り、裁判官としての資質を判定するからである。
 それでは国民はどのような資質で裁判に参加をしているか、それは単に国民
であると言うだけである。国家における国民という立場を端的に表現すれば
主権者というだけではないか、何一つ限定はできない。有権者である国民程度だ」

 「裁判員制度で国は国民には法律の知識は問わないと言っている。それは
正しいが司法制度として正しいかと言えば否定せざるを得ない。在りえない、
日本の憲法では在りえない。次の憲法の条文を見るとそれは理解出来る」


244 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/07(月) 11:27:55 ID:Lh96pZqH0
< 2 >
第3章 国民の権利及び義務
第32条 何人も、裁判所において裁判を受ける権利を奪はれない。
第37条 すべて刑事事件においては、被告人は、公平な裁判所の迅速な公開
   裁判を受ける権利を有する。

 「この二つの条文は国民の権利と義務として、裁判所に訴える事ができる権利と
裁判所で裁判を受ける義務を述べている。
 裁判は裁判所で行う事が出来るいうことを意味する条文である」

 「裁判所という存在を検証してみると、

 裁判所----司法権を要した国家機関であり、裁判官の合議体や単独で裁判を
        行う所。

 裁判------裁判所・裁判官が具体的事件につき公権に基づいて下す判断。

 辞書では裁判所内で裁判官が裁判を行う国家機関と言うことになる」

 「裁判員裁判は新しい制度であり、それ以前の辞書には裁判員という言葉は
載っていない。
 それでは憲法ではどうだろうか。司法権が裁判所に在る事は次の条文で
明らかだ」

第6章 司 法
第76条 すべて司法権は、最高裁判所及び法律の定めるところにより設置する
  下級裁判所に属する。


245 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/07(月) 11:29:09 ID:Lh96pZqH0
< 3 >
 「司法権は三権分立の中の権力であり、国家にその権力がある」

 司法権----司法作用を行う国家の権能。

 司法------法に基づく民事・刑事の裁判およびそれに関連する国家作用。

 権能------ある事柄について権利を主張し行使できる能力。

 「司法権は最高裁判所と下級裁判所に属するとあるが、最高裁判所と
下級裁判所の違いは何処にあるのだろうか」

 最高裁判所----司法機関として憲法に定められた最高の国家機関。

 下級裁判所----最高裁判所に対し他の裁判所の総称。

 「辞書で最高裁判所と下級裁判所をみる限り、特に裁判に対する違いはなく、
あくまでも最高とその他という区分けであり、裁判を行う裁判官の違いはない。
それではその主旨に基づいて憲法を読むと次の条文が目に付く」

第6章 司 法
第79条 最高裁判所は、その長たる裁判官及び法律の定める員数のその他の
 裁判官でこれを構成し、その長たる裁判官以外の裁判官は、内閣でこれを
 任命する。


246 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/07(月) 11:30:05 ID:Lh96pZqH0
< 4 >
 「この条文は最高裁判所は裁判官により構成されているとここで明らかにしている。
裁判員である国民が裁判を行う制度に対する憲法の姿勢が明らかに違うと判断
できる条文と言える」

 「最高裁判所が裁判官で構成されていることはここで明らかに成ったが、下級
裁判所ではどのように書かれているのか憲法を探して見ると下級裁判所に
対する条文は無く、次の条文に辿り就く」

第6章 司 法
第80条 下級裁判所の裁判官は、最高裁判所の指名した者の名簿によつて、
  内閣でこれを任命する。その裁判官は、任期を10年とし、再任されることが
 できる。但し、法律の定める年齢に達した時には退官する。

 「辞書で調べたことでも分るが最高裁判所も下級裁判所も裁判所であるのは
違いはなく、下級裁判所の構成要員を書くまでも無く、裁判官で下級裁判所も
構成それているとすれば、いいだけであって、第80条もそれを裏付けるものと
言える」


247 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/12/07(月) 18:48:26 ID:IofEmRzM0
長い割には中身が空っぽですね・・・
全然憲法に照らし合わせていないじゃないw

>>243
>次の憲法の条文を見るとそれは理解出来る
裁判員制度でも裁判を受ける権利は剥奪されていないし、公平な裁判所で迅速な公開裁判が実施されている。

>辞書で最高裁判所と下級裁判所をみる限り、特に裁判に対する違いはなく、
>あくまでも最高とその他という区分けであり、
はいはい、都合の悪い事実を隠して誘導するのは止めましょう。
貴方は裁判に限定しているが、最高裁の職務は裁判のみに在らず。
http://dictionary.goo.ne.jp/leaf/jn/73665/m0u/
事実を捻じ曲げたり都合良く加工しちゃいかんよ?

それに『最終的な判決を下す最高裁』と『上告可能な下級裁判所』って違いがある。

>この条文は最高裁判所は裁判官により構成されているとここで明らかにしている。
>裁判員である国民が裁判を行う制度に対する憲法の姿勢が明らかに違うと判断できる条文と言える
貴方の日本語が良く理解出来ないが、裁判員制度は合憲。
裁判員制度は下級裁判所のみの制度だし。

>第80条もそれを裏付けるものと言える
はい、今回も合憲。
裁判員制度でも裁判官は日本国憲法第80条通りの最高裁任命になっている。
何せ裁判官ではなく、裁判員だからねぇ。

248 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/12/07(月) 18:57:33 ID:IofEmRzM0
>>239
お久し振りです。

引きこもり出来る年齢って感じがしないんですよね、彼は。
定年退職した、若しくは間近な団塊世代かなぁ・・・と言う気がします。
まぁ、何らかの精神的な問題を抱えており、甘やかされた環境かゴネ得で生きてきたんだろうな、と。
そっち方面でも何らかの福祉手当は出るでしょうし、若い世代は国債を買える余裕があるのかなぁ・・・と。
余裕が有るにしても国債よりも利回りが良さそうは株やらに投資するんでしょうかね?
私は投資には左程興味が無いので、何とも言えませんが。

んでまぁ、趣味のプロファイリングですけどね?
『人権ヤクザ』的な手法を使っているので、『偏見』ではなく欲望しか持ち合わせていないのかな、と。
『常識』ってのも便利な言葉で、私は嫌いですけど思考停止を強いる技術なんですよね。
プロ市民とかそっち方面の方なんじゃないかな、と個人的に思っている訳です。

と言うか2ちゃんって絶対そういう人居ますよねw

249 :卑怯者(笑):2009/12/07(月) 21:41:34 ID:wrSHAtoDO
>>248
ご無沙汰してました。
確かに、ニートを装った感じは受けますね。
個人的な分析をするなら、彼に対する書き込みの初期に疑った様に、宗教業者かな?とは思いますね。
プロ市民として見ると、かなり論理的に甘く、知識面も乏しい様に思います。
それに、目的も不明確過ぎると思います。
2chには、プロ市民の類は、相当な数が居ますので、練習台として、2chを使っているって事なんでしょうかね?
いずれにしても、彼の様な煽動を目的とする書き込みが減れば、議論の広がりも望めるでしょうね。
スレ違いになるので、ここらで止めておきます。

250 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/08(火) 10:39:43 ID:TGa1arYq0
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、357かい。 」」 
                   *政治経済*外交政策** 2009.21.12.8.381 **

* 93-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-78 裁判員制度は憲法違反という証明 04 )
< 1 >
 「60年も前の憲法を新しい裁判員制度が対応していると誇示し、憲法を
改正せずに裁判員制度は施行された。
 なぜ60年も前の憲法の文章が60年後の新しい裁判員制度を認識し、その
内容を満足するのだろうか」

 「裁判員制度そのものも正しい制度とは思わないがそれにしても日本人の
憲法に対する認識は非常に不自然であり、無関心と言えないか」

 「私たちは変化を変化として捉えなければ、正しく国民にその変化を伝える
事が出来ないのではないだろうか」

 「実行無き国政に成りつつあるね。政治家は既に日本が国債を発行し過ぎた
事を分っているいる為に政治家は何も出来ない。これまでの政治家は国民の
貯金が大量にあった為に国民から借金をし続け今では借金と貯金が同じ額に
成りつつある。

 国と地方の借金-----1000兆円強
 国民個人の借金-----350兆円
 借金の合計---------1350兆円


251 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/08(火) 10:40:23 ID:TGa1arYq0
< 2 >
 国民の金融財産------1500兆円

 差額----------------150兆円(手付かずの貯金)

 日本には金が在ってもそれは国債や地債になり公務員や大企業の社員の
貯金になってはいるがそれも現状では誰も使う事は出来ない状態になっている。

 結局全ては帳簿上の金額で幾ら残っているかが問題であり、返済金額より、
借入金額の方が多い状態はそんなに長くは続かないし、日本の現状は世界の
現状を見ると投資金としての借金ではなく、生活保護家庭の生活費を借金して
いる状況でこの状況は非常に危険な状況であり、政治家としての手腕を問われる
状況だが、それは裁判員制度を認めている国では何一つ進展を望めない」

 「60年前の憲法を何一つ改正することなく、世界中でも例を見ない国民が
裁判官になる制度である裁判員制度を施行するに当たり、憲法を一つも改正
しないという政治家のあり方、そして、その政治家を選挙で国民の代表者として
選んだ国民たちの怠慢には2ちゃんねんに記載する人間に取って信じられない
心情を感じる」

 「国家のあり方を簡潔に示す為の憲法で在って欲しいという国民の願いは現存
する全ての政治家には届かないようで、司法制度の変更である裁判員制度は
憲法を読む限り誰一人理解できない裁判制度であり、それは正に三権分立を
無視した日本独自の闇憲に成ったと言える」


252 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/08(火) 10:45:14 ID:TGa1arYq0
< 3 >
 「それにしても国民の憲法に対する認識は非常に薄く、それはそのまま国家に
対する認識不足に繋がり、日本の将来は非常に危うい状況と言える」

 「社会状況を見る限り、裁判員制度は国民の意識向上と国家に対する忠誠心
を確かめるたるにも憲法が示す憲法改正を実行すべき制度であったのは間違い
ない」

第9章 改 正
第96条 この憲法の改正は、各議院の総議員の3分の2以上の賛成で、国会が、
 これを発議し、国民に提案してその承認を経なければならない。この承認には、
 特別の国民投票又は国会の定める選挙の際行はれる投票において、その過
 半数の賛成を必要とする。

 「国民が憲法を読んでも理解できない司法制度を施行している国家は世界中で
日本だけではないでしょうか。法治国家として在り得ないことであり、あっては
いけない事でもある筈なのに国民は誰一人それを批判もしなければ疑問にも
思わないという現状は正に法治国家の崩壊と利己主義の到来を予感させる
もので、それに反発する恐怖政治が日本に迫っている事を恐れ、それに対する
対処を如何に考え実行するか、早急に民主国家を守備したい人たちは立ち
上がるべきではないか。ただ、2ちゃんねるではそれが望めないのが残念で
成らない」

 「まあ、2ちゃんねるに期待する人はいないよ。何を書いたところでただの無
でしなかい。遊びだから気楽でいいよ」


253 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/08(火) 11:26:41 ID:rHvV7R0zO
憲法をしらない内に生涯を終える人は健全です。
と主張する者があるとして、憲法の重要性を説くとすれば、どのような論法が適切か。
暇なら考えるといいさ。

254 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/08(火) 12:19:56 ID:AXjwg3aI0
お涙頂戴的な浪速節は流行らないよ,障害者なら是以上障害を蒙らない
選択をすべきだった。たかが聖火ランナーの火を不自由な体で無理する
程の事はあるまい,

255 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/12/08(火) 23:27:01 ID:mL1CX6hI0
>>250
>60年も前の憲法を新しい裁判員制度が対応していると誇示し、憲法を
>改正せずに裁判員制度は施行された。
>なぜ60年も前の憲法の文章が60年後の新しい裁判員制度を認識し、その内容を満足するのだろうか
そりゃ制度が合憲だから改正する必要が無いだけ。
何度も同じ事を言わせないように。

>それは裁判員制度を認めている国では何一つ進展を望めない
そもそも貴方が正しく国債を理解していないだけ。
人の話を聞かずに妄想しているだけ。

>それは正に三権分立を無視した日本独自の闇憲に成ったと言える
三権分立は維持されているが?

>国民が憲法を読んでも理解できない司法制度を施行している国家は世界中で
>日本だけではないでしょうか。
はい、また無責任な妄想ですね。
貴方は世界情勢もアフガンの地理も知らない人間ですから説得力がありませんね。

>法治国家として在り得ないことであり、
裁判員制度は法律があるでしょ。
そもそも違憲と証明できないのにも関わらず、違憲扱いしている貴方こそ法治国家を否定している。

>早急に民主国家を守備したい人たちは立ち上がるべきではないか。
http://mimizun.com/log/2ch/diplomacy/society6.2ch.net/diplomacy/kako/1161/11613/1161399894.html
>>146で北朝鮮の独裁主義者を褒め称える。
 (民主主義国家の国民とは思えない価値観。)

貴方は民主主義を否定しているけどw

幾つか質問します。
1.貴方は犯罪の原因となる優しくない国民ですか?
2・貴方は金融や国際情勢の常識を持っていますか?
3.貴方の行動はマスコミとそっくりだと言う自覚がありますか?
4.貴方は金遊人ですね?
5.どうして人を不幸にする嘘を書くのですか?
6.どうして根拠条文を挙げないのですか?挙げても間違っているのは何故ですか?

256 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/09(水) 10:18:23 ID:xSLo00Vs0
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、358かい。 」」 
                   *政治経済*外交政策** 2009.21.12.9.382 **

* 94-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-79 裁判員制度は憲法違反という証明 06 )
< 1 >
 「憲法の在り方の問題なんだ、裁判員制度を批判する立場としては、憲法は
簡潔な文章で国家の在り方を表現する文章であり、それを読む事で国民として
どうあるべきかを知ることが出来る手引き書と言える」

 「現在の憲法は平和憲法とも言われ、主に非軍事国家のバイブルと言えるね。
世界的にも非常に貴重な憲法なんだ。だから、この憲法はどうでもいい憲法に
してはいけない、その為には国民の努力が必要であり、それは2ちゃんねると
いえども例外ではない。だから、私は書きつづける。何一つ得るものもなく、
何一つ失うものもなく、ただ、思うが侭に国家に取っての憲法を、国民に取って
の憲法ということで失われつつある憲法の権威と憲法の価値の重要性を訴える」

 「誰に、こんな所で訴えた所で誰も読まないよ。それがいいんだ。それならば
納得できる。自然現象のような、ただ、そこに存在させてそれを誰とも無く感知
する、そんな存在ということか、結局、気付いたときは手遅れ」

 「憲法が作られたときの日本は敗戦直後、この憲法を作った国は戦勝国の
米国が中心になって日本人の意見も取り入れ作られた憲法と言われている」


257 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/09(水) 10:20:29 ID:xSLo00Vs0
< 2 >
 「作られた時期と過程を想像すると民主国家の憲法というより、理想国家を目的
とした憲法と言える。戦争を放棄し、国民の自由と権利を明記し、国民は主権者
となり、敗戦前とは別な存在となり、天皇を頂点にする支配国家から国民を主権者
とする民主的な理想国家へ日本を変貌させた、そして、新たな憲法を持った
平和国家日本が誕生した訳だ」

 「そして、平和憲法は60年間も日本の憲法として存在し、日本は想像するより
遥かにこの憲法を愛し、守り続けてきた。それは正に憲法の前文に書かれて
いるように、

前 文
これは人類普遍の原理であり、この憲法は、かかる原理に基くものである。

 この憲法は平和を基盤にした憲法であり、日本の未来を見据えた憲法だった
からと言える。憲法の前文に

前 文
 日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、われらと
われらの子孫のために、諸国民との協和による成果と、わが国全土にわたつて
自由のもたらす恵沢を確保し、政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起ることの
ないやうにすることを決意し、ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を
確定する。

 この前文を今の国民が何人読み、現在の日本の現状と照らし合わせ、更に
自らの生活を省みているか、疑問であり、その可能性の低い事を想像できる」


258 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/09(水) 10:21:33 ID:xSLo00Vs0
< 3 >
 「この憲法が国民に求める国民が持つべき心は自分たちの子孫の為に、
諸国民と心を通わせ共に栄え、国民たちの自由な生活の中で得られる利益を
守り、決して、戦争により利益を得ようとする政府を作らない為にも国民を
主権者とする憲法を作った」

 「この憲法は国民に国民を裁く心や権力を持てとは言っていない事を理解すべき
では無いか。確かに社会も人間も決して完全ではなく、あらゆるところに人生の
落伍者や不幸な人間はいる、しかし、その人たちに対して裁く姿勢ではなく、
あくまでも協和な心と自由によって齎される恵沢が重要であると問うている事を
理解すべきではないか」

 「裁判員制度が齎す、人間が人間を裁く試練は決して協和でも恵沢でも無く、
それは正に惨禍であり、自由を求める国民が行う冪行為ではない」

 「それでは犯罪者に対する裁きはどのような方法で行い、国民の生活を守って
行けばいいのか。現在の社会では国民が自ら行える、犯罪に対する対処は
教育と予防ではないか、犯罪者を出さない社会での教育と犯罪を事前に防ぐ
防犯製品など国民は自分を守る」

 「そして、国家の役割は警察による取締りや犯人逮捕、犯罪者に対する教育も
重要でしょう。このように犯罪に対する対処方法は考えられる。まだ、色々あるとは
思うが」


259 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/09(水) 10:22:15 ID:xSLo00Vs0
< 4 >
 「裁判員制度は警察に逮捕された犯罪者を以前は裁判官によって裁判が
行われてきたが裁判員制度によって国民が参加し、犯罪者を裁く事に成った」

 「私はこのことにこの制度の憲法違反を指摘している、この憲法では国民に
裁判で国民を裁く権利も義務も与えていない。それは前文を理解すれば
分ることであり、犯罪者を裁く所は国家機関である。裁判所の役割であり、
その為の資格は裁判官という職務に与えられ、その為の教育や試験により、
十分な知識を得た人物で国家公務員としての資格を与えられ、国民に
は与えられていない、裁判を行う事ができる」

 「憲法では三権分立を最重要視して司法の独立を容認し、憲法や法律以外
に拘束されない。次の条文がそれを明らかにしている」

第6章 司 法
第76条
3 すべて裁判官は、その良心に従ひ独立してその職権を行ひ、この憲法及び
 法律にのみ拘束される。

 「裁判員制度による裁判官と国民の合意による判決は上の条文に違反して
いる。このように裁判員制度が憲法違反であることは明らかなのにマスコミや
有識者や国民が裁判員制度を承認し、未だにその制度が何一つ批判なく
日本で施行させていることに憤りと共に人間の愚かさを感じる」


260 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/12/09(水) 22:32:16 ID:raDhms6t0
>>259
アホですね。

>憲法では三権分立を最重要視して司法の独立を容認し、憲法や法律以外
>に拘束されない。次の条文がそれを明らかにしている
http://law.e-gov.go.jp/announce/H16HO063.html
『裁判員の参加する刑事裁判に関する法律』が存在する訳だね。

第一条  
この法律は、国民の中から選任された裁判員が裁判官と共に刑事訴訟手続に関与することが
司法に対する国民の理解の増進とその信頼の向上に資することにかんがみ、
裁判員の参加する刑事裁判に関し、裁判所法(昭和二十二年法律第五十九号)
及び刑事訴訟法(昭和二十三年法律第百三十一号)の特則その他の必要な事項を定めるものとする。

つまり法律で裁判員との合議が定められている以上、裁判官は従わなくてはならない。
これで貴方の違憲論は破壊された。
法治国家なんだから法律が有って当然って事位解るだろw
頭が悪過ぎる。

>私はこのことにこの制度の憲法違反を指摘している、この憲法では国民に
>裁判で国民を裁く権利も義務も与えていない。
国民が現行犯逮捕する事は憲法で定められていないけども出来るよ?
探せば幾らでもこう言う事例は出てくる訳だが。
お前さんが無知だから、間違った違憲論を振りかざしているだけ。

>この憲法は国民に国民を裁く心や権力を持てとは言っていない事を理解すべきでは無いか。
はい、間違い。
憲法設立時に『裁判官による裁判を受ける権利』は、アメリカによって『裁判所で裁判を受ける権利』に修正された。
つまり日本国憲法には、国民が司法参加できるように作られている。

幾つか質問します。
1.貴方は犯罪の原因となる優しくない国民ですか?
2・貴方は金融や国際情勢の常識を持っていますか?
3.貴方の行動はマスコミとそっくりだと言う自覚がありますか?
4.貴方は金遊人ですね?
5.どうして人を不幸にする嘘を書くのですか?
6.どうして根拠条文を挙げないのですか?挙げても間違っているのは何故ですか?
7.日本国憲法は、『国民が司法参加が出来るように修正された事実』を認めないのは、何故ですか?

261 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/10(木) 09:10:31 ID:ohI6YTUc0
>>260
 「貴方は第一条読んで何も感じないようですね。貴方はこれまで国民の感覚で
司法の正常化を図るような事を言ってましたね。でも、これを読む限りそんな事は
一つも書いてないではないですか。

第一条
 司法に対する国民の理解の増進とその信頼の向上に資する

 司法が存在し、その司法を国民がよりよく知り、現在ある司法を信頼しなさい
と国民に命令しているではないですか。

 貴方のような馬鹿は私に質問する価値はない。もう止めろ」


262 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/10(木) 10:59:07 ID:ohI6YTUc0
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、359かい。 」」 
                   *政治経済*外交政策** 2009.21.12.10.383 **


* 95-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-80 裁判員制度は憲法違反という証明 07 )
< 1 >
 「生物である人は自由であって何者にも拘束されない、されど国民である限り、
人は国によって拘束され、何事も与えられない限り、得る事は出来ない」

 「国家は本来自由である人間を国民という人格に変える為、統一した規則を
作り、同じ価値観と観点を持つ統制された人格を形成した」

 「地球上の単なる生物である人間が国家を形成し、巨大な集団である国家の
国民となる為の手段として使われる最も重要な規則の一つが憲法である事は
間違いなく、憲法が国民に与える国民としての知識は非常に重要な人格と
成りえる」

 「憲法は国家と国民の関係を明確に表現し、国家と国民の関係を知識生物である
人間に人間同士がお互いを理解し合う為の手段である文字によって記し、それを
全ての国民が理解し、それに基づき共に行動する事で一つの国家が形成される
のではないか」

 「60年前に出来た憲法は前文でこのように記している。
前 文
そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものてあつて、その権威は国民に由来し、
その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。
 これは人類普遍の原理であり、この憲法は、かかる原理に基くものである。
われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。


263 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/10(木) 11:00:25 ID:ohI6YTUc0
< 2 >
 「憲法はこのように示し、憲法が国家の基本であり、それに反する法を全て否定
している。私が裁判員制度をなぜ、憲法に照らし合わせ検証し、その内容に対して
批判し続けるのかということは素人である私が読んでも間違っているからであり、
このような間違いをうやふやにしておくのは国民として許せないのと司法制度は
国家を構成する三権分立(立法権、司法権、行政権)の一角を占め、司法は国民に
取って非常に重要な権力だからである」

 「人間が人間を裁く、国民が国民を裁く、司法の在り方を私は否定をするものでは
ない。しかし、それには条件が存在しなければ成らない。人か人を裁くとき、
裁かれる人と裁く側の人に条件を付けるべきであり、それが文化であり、何れ
文明に変わるのである」

 「教育者がなぜ、教育者でいられるのか、医師がなぜ、医師でいられるのか、
農夫がなぜ、農夫でいられるのか、裁判官がなぜ、裁判官でいられるのか。
よく考える冪であり、その人たちが一夜にしてあらずということは万人が知って
いるのではないか」

 「国民は次の言葉を知るべきだ。辞書は間違いない

 一夜飾り-----忌むべきもの、門松を大晦日に飾り付けること。

 一夜検校-----江戸時代、千両の金を納めて、にわかに検校になったもの。

 一夜妻------遊女


264 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/10(木) 11:01:09 ID:ohI6YTUc0
< 3 >
 裁判員制度は検校と言えないか。国家が国民を弄ぶとはこのような事では
ないか。裁判員裁判は確か三日程度とも聞く。それならば次の言葉も国民は
忘れてはいけない。

 三日天下-----極めて短期間しか政権・権力を保持できない。

 三日坊主-----飽きやすく何をしても長続きしないこと。

 「知識を持って人を裁くべきなのか、知識なくしても人を裁くべきなのか、国民に
取って教育が重要なことは十分理解しているはずなのになぜ、裁判員制度の
ような司法の知識を必要な制度に素人の国民を参加させる制度を証人して
しまったのか私には理解できない」

 「人の罪を問い、その罪を立証し、その罪を裁く、何故にこの行為に無知なる
国民が加わる余地があるというのか、今の日本を見れば一目瞭然ではないか、
一国の総理ですら、罪を犯し、その罪を罪として自らが理解できない。こんな
馬鹿なことがあるのだろうか、もし、この総理が裁判員となり、法廷に立ったとき、
まずは裁判員を裁き、その裁判員に法を理解させ、その法を犯した罪を言い渡し、
その罪を償わない限り、日本の総理は裁判員としての業務を続けることは出来ない」

 「裁判員制度は憲法違反の前に日本の文化を否定し、辞書なる書物の存在を
否定しつづけない限り成立しない制度であり、正に人類を否定する制度と言える」


265 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/12/10(木) 21:55:08 ID:peun3kha0
>>261
>でも、これを読む限りそんな事は一つも書いてないではないですか。
書いていないが、設立目的は国民感覚による司法の適正化。
裁判所側が『我々の業務は適切である』と言ったので、条文が変わっただけ。

>貴方のような馬鹿は私に質問する価値はない。もう止めろ
お前さんが無知で非常識なだけだよ。

>国家は本来自由である人間を国民という人格に変える為、統一した規則を
>作り、同じ価値観と観点を持つ統制された人格を形成した
本当にバカだな。
第19条 思想及び良心の自由は、これを侵してはならない。
同じ価値観と観点を持たなくて良い、他者の権利や公共の福祉を侵害しない限り自由だと保障されているだろ。

>私が裁判員制度をなぜ、憲法に照らし合わせ検証し、その内容に対して
>批判し続けるのかということは素人である私が読んでも間違っているからであり、
条文を求めても一切出せないのだから、貴方は憲法に照らし合わせていない事になる。
貴方は素人以前に、知識と常識と知能を持ち合わせていない。

>裁判員制度は憲法違反の前に日本の文化を否定し、
貴方は日本国憲法を理解していない。
>>262
>国家は本来自由である人間を国民という人格に変える為、統一した規則を
>作り、同じ価値観と観点を持つ統制された人格を形成した
日本国憲法で認められた思想の自由を否定している。

>辞書なる書物の存在を否定しつづけない限り成立しない制度であり
繰り返し説明するが、辞書の存在を否定していない。
貴方の辞書に対する認識が間違っているだけ、と言っている。

日本国憲法も理解出来ないが故に民主主義と自由を否定し、
辞書に何ら法的拘束力が無い事を知らない貴方は、レベル以前に知性に問題を抱えている。

幾つか質問します。
1.貴方は犯罪の原因となる優しくない国民ですか?
2・貴方は金融や国際情勢の常識を持っていますか?
3.貴方の行動はマスコミとそっくりだと言う自覚がありますか?
4.貴方は金遊人ですね?
5.どうして人を不幸にする嘘を書くのですか?
6.どうして根拠条文を挙げないのですか?挙げても間違っているのは何故ですか?
7.日本国憲法は、『国民が司法参加が出来るように修正された事実』を認めないのは、何故ですか?

266 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/11(金) 10:31:26 ID:6l6NX1Bk0
>>265
愚か者の一言
裁判所側が『我々の業務は適切である』と言ったので、条文が変わっただけ。

 「もう、恥を晒すな、見苦しいよ。この裁判員制度が憲法違反と言うことは
全ての日本人が分っていること。私はただ、暇つぶしにたった一人でそれを
証明しているだけ、こんな文章は誰も読まない。貴方ももう、私に関わらないで
他の人の面倒をみなさい。私の文章なんかどうでもいいんだから」


267 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/11(金) 10:32:52 ID:6l6NX1Bk0
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、360かい。 」」 
                   *政治経済*外交政策** 2009.21.12.11.384 **

* 96-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-81 裁判員制度は憲法違反という証明 08 )
< 1 >
 「ある人が憲法は国家権力を拘束する最高法規と言った。それは言い換えれば
国民を守る為の最高法規と言う事だ」

 「日本人が作った長ったらしい法律、それから見ると憲法の洗練され簡潔な
文章は国家における国民の生き方を明確に示し、多岐にわたる国民の問題に
一途の道を示し未来に繋がる心得を与える」

 「私たちは幼いとき、そして、僅かながら知識を得たときに、耳にし、口に
出す言葉は嘘や秘密はいけないよ。親しい人にも他の人にも優しい心で
接しなさいという言葉ではないだろうか」

 「人は何を求め生きて行くのか、人は人とどのように接し、共に生きて行くのか。
今、私たちはこのようなことを考えた事があるのだろうか。裁判員制度によって、
日本人は人として戒め、人としての人の付き合い、人としての優しさ、人としての
憎しみ、自らが自らの意志で作り上げなければならない人の心を国家権力に
よって踏みにじられてしまったとになぜ気付かないのか不思議で成らない」

 「裁判員制度により、人が人を裁く、それも何一つ人を裁くという教育も
知識もない国民が見ず知らずの人が犯した過ちを始めから犯罪として


268 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/11(金) 10:33:51 ID:6l6NX1Bk0
< 2 >
裁く、この不幸と過ちを私は何時間も何日も何ヶ月も書き続けそれでも
私の気は治まらない、これは何なのかこれほどまでに国家権力が作り
上げた裁判員制度に怒りと絶望を抱き続けるのは何なのか、自分でも
分らないが、それは多分、人類が支配者から逃れ、民主主義という国民
による社会を作り上げ、民主主義の国家のあり方を明確に示している
日本の憲法に背き、尊い人の心をづたづたに切り刻む国家権力に耐え
られないこの思いがいつまでも晴れない、その怒りとしか言えない」

 「ほとんどの国民は犯罪に対しての知識は低い、それはなぜか、それは
国家権力を信じている為であり、現在の日本の政治構造が民主主義体制を
取り、国民の感情や要望が政治家を経て国家権力に反映される国家構造に
成っている為と言える」

 「例えば軍隊を保持し、軍隊により国民を守ると言う意識が強い米国などは
国民一人一人も武器により、命を守るという意志が強く、未だに国民個人に
武器である銃の保持を認め、利己主義的な要素が強く、未だに貧富の差は
高く、民主国家という制度とは程遠いい社会である」

 「今回の裁判員制度の主旨と目的を見ると国民が国民を裁くという権力を
国家が国民に与えるという事になり、それは個人に武器を与える事に等しく
この事だけでも日本の治安と国民と公務員たちが守り続けてきた日本の治安
の崩壊と国民意識の崩壊を意味する」


269 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/11(金) 10:34:34 ID:6l6NX1Bk0
< 3 >
 「国民に犯罪者を裁く権力を与える事による弊害は国民の心を傷つける事が
一番の弊害と言える。まず、人には立場によって自由を失うという性格があり、
どのような人でもある立場に立つとなかなか自分の意思を通すことはできない。
まして、教育も知識も経験もない国民が法廷にたち裁判官と同等な権力を持ち
犯罪者を裁く、これだけでも私なんかは笑ってしまう。本当ならばもうこれ以上
書き続けることが出来ない、私の感覚では不可能であり、在り得ない事なので
ある。なぜなら、どの仕事を見ても、または、どの人間を見ても、教育も受けず、
知識もなく、経験もない人間がある不特定な問題に対して判断を下すことが
何を齎すか、分りきっているからに他ならないからである」

 「正に裁判員制度は世界でたった一国、日本だけしかない、国民が裁判官に
なり、裁判を行う国であり、その国民も人生の中で一つの事件だけ、それも
三日か四日の間でその事件の裁判を行い判決を言い渡し、それを最後に
決して、法廷に立つことも無い。一回だけの裁判官なのである。

裁判員制度の法律の趣旨
第一条
  この法律は、国民の中から選任された裁判員が裁判官と共に刑事訴訟手続に
関与することが司法に対する国民の理解の増進とその信頼の向上に資することに
かんがみ、裁判員の参加する刑事裁判に関し、裁判所法(昭和二十二年法律
第五十九号)及び刑事訴訟法(昭和二十三年法律第百三十一号)の特則その他
の必要な事項を定めるものとする


270 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/11(金) 10:49:21 ID:6l6NX1Bk0
< 4 >
 「これが裁判員制度の趣旨であり、勉強好きで試験に強い御利巧さんたちが
作った作文だ、この何処に国民の感覚を取り入れて裁判を行うという意志が
反映されているのか、正に単に無知な国民に司法のあり方を単に裁判官と
いう立場を与え、教えましょうというだけであり、何一つ国民感覚を取り入れ
ようとしてはいない」

 「確かにこの文章には憲法のけの字も無いね。憲法では三権分立、立法権、
司法権、行政権、という国家権力を簡潔に示し、国民にその趣旨を明確に
しているがこの条文を読む限り、単に裁判官と共に関与するとしか書いて
いない。これまでに言われていた国民の感覚を反映するという重大な目的は
何処にもない。まあ、こんなものだろうけどね。正に勉強好きな人間知らずの
木偶の坊が作った作文であり、馬鹿国民のは丁度いい文章だろうね」

 「結局、国が作った目的はなんだ」

 「予算が欲しいということさ、公務員に仕事を作り、国民の金を自分たちの
給料にしたい、これが目的であり、それ以外の目的はない」

 「なぜ、国民は公務員にそんな無駄なことをさせる訳」

 「結局、日本人て、ほとんど犯罪者要員というか、多かれ少なかれ、何か悪い
事をしているのと違うかな、会社の金を使い込み、どこかやましいところがあるから
振り込め詐欺に引っかかり、公務員も家族の一員であり、貧乏人が公務員になれば
結局、貧乏人を忘れるし、まあ、飯を食う為には憲法も法律も関係ないのと
違うか。日本人て、日本人だけではなく、人間て、皆、駄目なんだよ。
 ノーベル平和賞を貰った人も戦争は平和を得る為の手段と言ったらしいが
それをいっちゃお仕舞いだって言葉を知らない男のようだ。ゴルフの人も玉を
入れるのが上手いのが完璧に証明されたし、正義なき人類が弄ばれる時代で
あり、結局、真面目な人間の出番はいつの時代もないと言う事が分ったよ」


271 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/12/11(金) 21:20:42 ID:jgwN+9Wk0
>>266
>もう、恥を晒すな、見苦しいよ。
私は事実を言っているだけですよ。

>この裁判員制度が憲法違反と言うことは全ての日本人が分っていること。
貴方は常識も知性も知識も無く、ウソを吐くので信じられません。
繰り返しますが、違憲の根拠条文を述べてください。

>それは個人に武器を与える事に等しく
これは間違い。
あくまでも司法権は裁判所に与えられる権力です。
武器の携帯を許可する権利とは違う。

>結局、真面目な人間の出番はいつの時代もないと言う事が分ったよ
貴方は欲望を満たす為にウソを吐く人間ですから、真面目でも何でもありませんね。

幾つか質問します。
1.貴方は犯罪の原因となる優しくない国民ですか?
2・貴方は金融や国際情勢の常識を持っていますか?
3.貴方の行動はマスコミとそっくりだと言う自覚がありますか?
4.貴方は金遊人ですね?
5.どうして人を不幸にする嘘を書くのですか?
6.どうして根拠条文を挙げないのですか?挙げても間違っているのは何故ですか?
7.日本国憲法は、『国民が司法参加が出来るように修正された事実』を認めないのは、何故ですか?

272 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/12(土) 20:20:49 ID:34bxWYT50
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、361かい。 」」 
                   *政治経済*外交政策** 2009.21.12.12.385 **

* 97-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-82 裁判員制度は憲法違反という証明 09 )
< 1 >
( 案)自衛員制度の法律の趣旨
第一条
  この法律は、国民の中から選任された自衛員が自衛官と共に防衛戦略体験に
関与することが防衛に対する国民の理解の増進とその信頼の向上に資することに
かんがみ、自衛員の参加する防衛任務に関し、防衛法(昭和二十二年法律
第五十九号)及び防衛官法(昭和二十三年法律第百三十一号)の特則その他
の必要な事項を定めるものとする

 「こんな法律も直に出来そうだな、罪悪感だけで日々暮らしている人々は暴力
に対する嫌悪感を忘れ、人を裁くことしか思いつかない、裁判員制度が国民に
植え付ける守秘義務という秘密、何一つその被告から被害を受けていない人が
たった三四日の間でその人の罪を裁き、時にはその被害者に死刑を言い渡す、
私はなぜ、と多くのこの裁判員制度に賛成し、この制度を支持する国民たちに
問い掛ける。貴方はその人の何を知っているのですか、貴方にその人を裁く
だけの恩があるのですか。国家権力に跪き、自らの良心までも国家に捧げな
ければ貴方は生きていけなのですか、一人の僧侶が人の死を自らの心で受け
止め、死者を黄泉の国に送り届ける。念仏を唱え、残された人々の心にその
死を受け止めさせる手助けをする僧侶たちのこの行動を私たちは何を持って
納得し、その死者をその僧侶に委ねるのか、私は多くの悪魔に取り付かれた


273 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/12(土) 20:21:50 ID:34bxWYT50
< 2 >
国民たちに問い掛ける。僧侶が僧侶であるように、裁判官が裁判官である事を
知るべし、悟るべし、願うべし」

 「国民の堕落が国民の代表である政治家を堕落させ、その堕落した政治家たち
が作った裁判員制度が今の日本の衰退に拍車を掛け、日本の進む道に軍事
大国米国の正義である軍隊の影が見え始めたとすれば、それは恐ろしいことと
しか言いようが無い。北朝鮮に対する殺意に満ちた言動は罪に対する殺意を
秘めた裁きへと国民の心を導き、裁判員制度が自衛員制度に変わる日は決して
空想ではないし、今の国民たちがそのように先導されたとしても不思議ではない」

 「人は貧困を他人の責任にし、これまで幾多の戦争が行われ、未曾有の死者と
被害者を産み歴史は繰り返して来た。人を恨み、人を裁き、人を殺すこれは
裁判員制度が国民に求める真意であり、真実である。私はなぜと言いたい。
憲法が記す次の条文を読んで欲しい。

第3章 国民の権利及び義務
第32条 何人も、裁判所において裁判を受ける権利を奪はれない。
第37条 すべて刑事事件においては、被告人は、公平な裁判所の迅速な公開
   裁判を受ける権利を有する。

 憲法では国民の権利と義務に於いて、裁判所で裁判を受ける権利と義務以外
示していない。と言う事は第3章 国民の権利と義務において、国民が裁判に
参加をすることは権利でも義務でもない。これをもって裁判員制度は憲法違反
と言える」


274 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/12(土) 20:22:38 ID:34bxWYT50
< 3 >
 「更に裁判所は国家機関であり、そこで働く人々は公務員であり、その公務員の
中の人である裁判官のみが裁判に携わる事が出来る。その為に次の条文が
存在する」

第6章 司 法
第79条 最高裁判所は、その長たる裁判官及び法律の定める員数のその他の
 裁判官でこれを構成し、その長たる裁判官以外の裁判官は、内閣でこれを
 任命する。

 「最高裁判所は裁判所の中の手本であり、裁判所の全てを最高裁判所が
決定し、下級裁判所はそれに習う事が原則であり、それと違う事は許されない。
それは次の条文で納得できる」

第6章 司 法
第80条 下級裁判所の裁判官は、最高裁判所の指名した者の名簿によつて、
  内閣でこれを任命する。その裁判官は、任期を10年とし、再任されることが
 できる。但し、法律の定める年齢に達した時には退官する。

 「裁判員制度のように裁判官以外が裁判に関わる事はこの憲法からは何一つ
見出す事は出来ない。よって、裁判員制度のように主権者である国民が裁判に
参加することは認めることは出来ない。これを持って裁判員制度は憲法違反と
言える。これほんと」

 「まあ、どっちでもいいよ。誰が読んでも誰が見ても憲法違反ということは
間違いないし、そんなことはどうでもいいことさ」


275 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/12/12(土) 21:39:49 ID:iYfNYhzm0
>>272
>何一つその被告から被害を受けていない人がたった三四日の間でその人の罪を裁き、
従来の裁判は、被害を受けていない裁判官の手によって5日で終了する。
その5日が長期間に分散して実施されているだけだ。

つまり被害を受けていない人間が5日で裁くだけだ。

>憲法では国民の権利と義務に於いて、裁判所で裁判を受ける権利と義務以外示していない。
>と言う事は第3章 国民の権利と義務において、国民が裁判に参加をすることは権利でも義務でもない。
貴方が挙げた2つの条文には、権利のみが記載されており、義務ではない。
日本語が読めず、常識の無い貴方は間違いを再び犯した訳だ。

さて、裁判員制度は、憲法の『不断の努力』の一部として実施されている訳だが。

第12条
この憲法が国民に保障する自由及び権利は、国民の不断の努力によつて、これを保持しなければならない。
又、国民は、これを濫用してはならないのであつて、常に公共の福祉のためにこれを利用する責任を負ふ。

>最高裁判所は裁判所の中の手本であり、裁判所の全てを最高裁判所が
>決定し、下級裁判所はそれに習う事が原則であり、それと違う事は許されない。
>それは次の条文で納得できる
80条で定められているのは、下級裁判所の任命方法である。
最高裁判所は内閣の指名で任命が定められる訳だが・・・
となれば下級裁判所は最高裁の任命方法に倣っていない。

と言う訳で、貴方は間違いを犯している。

>これを持って裁判員制度は憲法違反と言える。これほんと
1.任命方法や憲法条文を間違って理解・歪めた上で違憲としている。
  これでは違憲根拠とならない。
2.下級裁判所が最高裁判所に倣って任命をしていないのが事実である。
  やはり貴方の違憲論は間違いである。
3.下級裁判所が最高裁に倣う・・・と言う条文が存在していない。
  やはり貴方の間違いである。

以上を以ってして、今回も違憲論が間違いである事が証明された。

幾つか質問します。
1.貴方は犯罪の原因となる優しくない国民ですか?
2・貴方は金融や国際情勢の常識を持っていますか?
3.貴方の行動はマスコミとそっくりだと言う自覚がありますか?
4.貴方は金遊人ですね?
5.どうして人を不幸にする嘘を書くのですか?
6.どうして根拠条文を挙げないのですか?挙げても間違っているのは何故ですか?
7.日本国憲法は、『国民が司法参加が出来るように修正された事実』を認めないのは、何故ですか?

276 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/13(日) 22:27:08 ID:kN+L8me20
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、362かい。 」」 
                   *政治経済*外交政策** 2009.21.12.13.386 **

* 98-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-83 裁判員制度は憲法違反という証明 10 )
< 1 >
 「それにしても政治家や公務員は憲法も法律も守らないね。どうなってんだ」

 「どうなってんでしょうね。はつぁん」
 
 「はつぁんじゃねよ」

 「憲法は完全に沈没だな。裁判員制度が国民を変え、憲法を死方へと葬った」

 「平和じゃ、飯が食えないというね。公務員が公務員として生きる為には国が
平和じゃーいけない。なぜならば公務員の給料には危険手当が根底にある訳だ。
自衛隊が存在する為には平和じゃだめ、だから、北朝鮮や中国や韓国をいつまで
経っても敵とする」

 「それは相手の国も同じだろう」

 「でも、相手の国には平和憲法はない。日本には平和憲法があるだろう」

 「日本は中国に何万社も行って仕事をしている。それに莫大な支援金も使った。
今は経済的に中国が存在しない限り日本は存在できないだろう。しかし、それでも
日本は中国を敵と見なしている。しかし、政治家たちは中国に媚を売り、自分
たちは美味い物を食べて、帰ってくる。いい気なものだ」


277 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/13(日) 22:28:00 ID:kN+L8me20
< 2 >
 「政治家も平和じゃー、飯が食えない。何処かと争い、自らの存在感を国民に
示す。しかし、堂々と相手の支配者と仲良くし、利権を手に入れる。いい気なものだ」

 「その結果が莫大な国家の借金と言う訳か」

 「でも、国の借金は国内での金の流れ、国民の金を国債に替え、公務員や大企業
の社員の貯金に替えただけ、それが政治家たちが日本には金があるという論理
だね。だから、不況になればなるほど、公務員や大企業は潤う」

 「確かにマスコミも自分たちの高い給料を維持する為には大企業に仕事が
無ければ困る。だから、政治家が国債を乱発しても何も言わない。マスコミも
平和じゃー、飯が食えない」

 「結局、何よ、裁判官も公務員だろう。世の中が平和じゃー、飯が食えないって
訳か」

 「政治家や公務員が法律を守らない、今はそんな時代なんだ、昔もそうだ、
結局、法律は守られていない。しかし、多くの国民は犯罪なんて起こさない、
法律が無くても日本人のほとんどは法律を犯さないから、世の中にどれほど
犯罪があるなんて分らない。政治家や公務員は平和じゃー、飯が食えない
けれど、普通の国民は平和でも飯は食える」

 「だから、裁判員制度を作ってその辺の平和な国民に犯罪を知ってもらい、
裁判官の存在価値を知って欲しい。その為に裁判員制度を作り、国民に
世の中は平和じゃー無い事を教えている」


278 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/13(日) 22:29:22 ID:kN+L8me20
< 3 >
 「なんだよそれ、そんなことか、単なる予算が欲しいという人もいるけど」

 「なんだろうね。色々なことが想像できる。確かなことは何一つ正当性のない
制度を作った政治家たちが何を考えて、裁判員制度のような破廉恥な制度を
作ってしまったのか、先日は国民を12日間も裁判に縛り付けた。素人の国民が
裁判に12日間も携わったということだ、これが次の条文に抵触しないとでもいう
のか」

第3章 国民の権利及び義務
第18条 何人も、いかなる奴隷的拘束も受けない。又、犯罪に因る処罰の場合を
除いては、その意に反する苦役に服させられない。

 「まあ、この条文がある限り、裁判員に選ばれても、裁判員を断る事が出来る、
なぜなら、その意に反する苦役に服させられないとあり、裁判員制度は憲法を
何処も直していない為に、この条文は裁判員に成りたくない国民はこの条文で
裁判員は私に取って苦役ですと言えば、裁判員には成れない」

 「12日間も国民の仕事を取り上げる国家が何処にある。もう、呆れてものも
言えないね。不景気になり、一日でも働きたいのに素人が裁判官の真似事を
しに裁判所に行って犯罪者に判決を言い渡す、それも12日間も掛けて、そんなの
可笑しいよ。国民は素人だよ。その素人が裁判で判決を言い渡す。そんなの
ありか、学校の先生を生徒のお母さんに頼めるか、そのお母さんは貧乏で
毎日、内職で忙しいそうだ、でも、日当が1万円も貰えるので教壇に立って
内職の話をしたらしいよ。それも音楽の時間に正に苦役と言っていたな」


279 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/14(月) 10:33:46 ID:vgVSpSjJ0
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、363かい。 」」 
                   *政治経済*外交政策** 2009.21.12.14.387 **

* 99-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-84 裁判員制度は憲法違反という証明 11 )
< 1 >
 「N局のラジオで自殺の話をしていたね。感じた事は司会者は馬鹿だったという
ことかな、この司会者が強調したことは国民は自殺者の気持が分らないということ、
でも、莫大な借金を作った人が借金苦で自殺を図ったと本人が言っているのに、
多くの国民は自殺する人の気持が分らないと繰り返す。聞いていると何で莫大な
借金ができて自殺未遂をしたと人が言っているのに自殺の原因が分らないと
司会者はいうのか分らない。理由は分っているだろうに分らないを繰り返す司会者
の意図は結局、自殺の原因を不明快にしておきたいという国家とマスコミの戦略が
見えるね」

 「自殺の原因は明らかで、原因は一つではないという事と借金や何か重大な
事がその人に起こったとき、人はそれに耐えられないということで、そのような
知識がない人には自殺者を救うことは出来ないし、自殺者の相談にはのれない
ということ、ラジオの話の中で若い子供が友達と自殺について話した翌日、その
友達は自殺したそうで、特にその人が苦しんでたいとは友達は聞かなかった
ようでみんな驚いたそうだ、これも結局、マスコミの司会者は理由が分らない
という事を強調して、自殺は分らないと言う事とその場の専門家に原因を
尋ねていたがこにこんな議論をいつまでも続けていても何も解決にならないのに
いつまでも、自殺の原因は分らないのとその原因をどのように知ればいいのか
と専門家に尋ねる」


280 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/14(月) 10:34:59 ID:vgVSpSjJ0
< 2 >
 「司会者のいい加減さと専門家たちの頭の悪さには本当に驚く、なぜなら、
自殺の原因は例えば借金苦、いじめ、恋愛、病気、などで原因はいくらでも
ある。だから、原因はある。無いのはその自殺を防ぐ制度であり、自殺の原因に
直面しながら、それを原因と思わない人々の存在ではないか」

 「国民たちは自殺に付いて学んでいない。そして、それを認めようとしない、
自殺も人間の行動学であり、科学と言える。法律のように国が自殺防止制度でも
作れば、自殺は直に半減する。しかし、国も専門家も国民も誰もそんなものを
作ろうとしない。なぜなら、結局、N局の司会者のように的外れな議論ばかりで
原因をあやふやにして、結局、自殺の原因は分らないという結論に持って行く
のではないか、マスコミの犯罪的社会戦略には本当に怒りを覚え、本当に
悲しい。自殺の原因も自殺を無くす手段も分ってはいるがこのようにマスコミに
よって不明快にする行為は犯罪行為であり、決して許されるものではない」

 「確かに自殺の原因は分っている。ただ、国民たちは自殺の原因も学ばないし、
それを理解しようともしない、それよりも例えば莫大な借金を作った人には死ぬほか
方法はないねという態度を示す、だから、原因も理由もほとんど分っているのに
マスコミも専門かも自殺の原因はよく分らないという結論にもって行くこの悪意には
本当に怒りを覚える」

 「ほんとうだな、借金作ったら、誰かが援助しなければ誰も助けられない、それに
生命保険は死ぬ為に入っているとその人が元気なときに言っているしね、結局、
借金作ったら死ななければ成らない。結局、生命保険にも原因はある」


281 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/14(月) 10:36:37 ID:vgVSpSjJ0
< 3 >
 「ラジオで女の子が学校で誤解されて退学になり、家にいたところ、母親に
何もしなくていいと言われ、それを聞いて直に自殺未遂をしたそうだ、その女の子は
母親の言った事を誤解し、貴方は必要ないと受け止めたようで、それを聞いて
自殺に踏み切った、そのときは余り悩まないで実行したそうで、結局、信頼していた
人の言葉によって簡単に人は自殺するとそのとき女の子は思ったそうだ」

 「この話にしても司会者はそれでも周りの人には原因もわからないし、理由も
分らないを強調する。なぜ、分らないを強調するのか、原因は分っている、それは
この女の子は母親の言葉に絶望し、それが原因で自殺をした。だから、ここでは
母親の認識不足、どのような人でも学校で誤解をされ、それで退学になった子供は
いい加減なことを言えば自殺をするということが分ったではないか。司会者は
それを強調すべきで、分らないを強調し、結局、結論は自殺は分らないという
結論にになり、その対策を講じようとはしない。本当にマスコミはずるい存在
と言える」

 「それに専門家たちも酷すぎる。説明が下手糞、信念がない、理論がない、
結論がない、全て曖昧」

 「問題は非常に学問的で非常に難しい問題を素人である国民に理解させようと
する愚かさと理解させようとしても、学問的で難しい問題を理解させる方法が
ない、なぜなら、教育を受けなければ理解できないほど難しい問題だからだ、
だから、結局、分らないで終わってしまう」

 「マスコミは自殺問題を取り扱うときは難しい問題であり、国民がそれを解決


282 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/14(月) 10:37:37 ID:vgVSpSjJ0
< 4 >
するには教育を受ける必要があり、何か異変に気付いたら直に専門家に相談
をする事を国民に伝えるべきで、ラジオ程度の司会者や専門家に結論を言わせる
姿勢が間違いであり、分らないを強調するのでなく、素人で知識のない国民は
分らないを強調すべきで、分りたければ教育を受ける事を強調し、更には
自殺は病気であり、自分の周りの人に何かこれまでにない異変が起こったら、
直に専門家に相談すべきと言うべきではないか」

 「結局、自殺は病気ということさ、それを素人の国民に治させというマスコミは
余りにも無知と言えるね。直す事ではなく、人間科学を学べと言いたい。それに
国民に分り易い説明者を作るべきだろうね。こういうときは自殺の危険性が
ありますとか、こんなときはこんな所に相談するといいですよとか、マスコミは
それぐらいのことはしないとね。分らないを強調されたら、何も前に進まない」

 「結局、裁判員制度もこれに関係する。裁判という法廷に法に素人の国民を
参加させる理由はなんだ、法廷だよ、その法廷に法に無知な国民が法律に
従い、刑罰をいい渡す。こんな茶番はないよ。それも人生で一回だけ、これって
なんなんだ。教育もなければそれが知識にもならない。ただ、法廷に立ち、
犯罪者を裁く、可笑しいね。自殺の原因も学ばない国民が殺人者の心理が
分るのか、結局、何も分らず、裁判官の言いなりになり、多数決で犯罪者を
裁く、これってただの北朝鮮の公開処刑と変わらないのと違うか。それと、
あだ討ちによく似ている。被害者の家族と加害者の家族が法廷で感情戦を
繰広げ、お涙頂戴合戦をする。これ、本当にいいのか、本当にこんな制度で
いいのか、いい筈はないよな」


283 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/12/14(月) 22:21:19 ID:KyQO0RWZ0
>>276
>なぜならば公務員の給料には危険手当が根底にある訳だ。
はい、違憲論者のウソがまた一つ増えました。
自衛官の危険手当は、危険な作業に従事した時に支払われます。
つまり、不発弾の解体等を行わないと支払われない。
目の敵にするのではなく、実際に戦争をしないと貰えない訳です。

>次の条文に抵触しないとでもいうのか
抵触しないよ。
だって奴隷的苦役じゃないものw

>その素人が裁判で判決を言い渡す。
素人判断と言うよりも量刑を言い渡している訳だが。
例えば裁判官の考える殺人犯の刑期が、国民が短いと思えば長く出来る訳だ。
学校の先生とは求められる成果が違うんだよ。

>直に専門家に相談すべきと言うべきではないか
アフガンの地理も国際情勢の常識も知らない貴方は黙っていたら?
貴方の意見は支離滅裂で曖昧で間違いばかりですから。

>これってただの北朝鮮の公開処刑と変わらないのと違うか。
全く違う。
裁判と処刑が公開されているのは、全く違う。

>自殺の原因も学ばない国民が殺人者の心理が分るのか、
裁判官も殺人者の心理は学ばない。
只単に殺人者の行為を法律に照らし合わせて罰するだけ。

284 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/15(火) 10:40:12 ID:125aEOFE0
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、364かい。 」」 
                   *政治経済*外交政策** 2009.21.12.15.388 **

* 100-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-85 裁判員制度は憲法違反という証明 12 )
< 1 >
第3章 国民の権利及び義務
第18条 何人も、いかなる奴隷的拘束も受けない。又、犯罪に因る処罰の場合を
除いては、その意に反する苦役に服させられない。

第19条 思想及び良心の自由は、これを侵してはならない。

 「文章は人それぞれで解釈は違う。しかし、言葉にはそれぞれに意味があり、
それは辞書に書かれ私たちはその意味を利用して文章を理解する。更には
文章の関連性や文章から創造できる感覚によって文章を解釈する」

 「上の条文は人は苦役を受けない事とどのような場合でも思想や良心の自由が
あると言っている。
 私は、裁判員制度が国民に与える影響を見るとこの二つの条文に反している
と考える。

 奴隷的拘束---人を裁く、行為の中には人に対して死刑を言い渡す場合が
         含まれる。死刑でなくても凶悪犯罪を対象にしている為に、厳しい
         刑を判断することが多く、法律を学んでいない国民に取って、それは
         奴隷的拘束に等しいと言える。歴史を遡り、奴隷たちに戦わさせ
         その死闘を見世物にした時代を思い出させる。奴隷は犯罪者では
         ないのにも関わらず、支配者の言いなりになり、生きる為に奴隷を
         殺した。そこには自由はない、自分の意思はない。
          裁判員制度も罰則がある限り、国民の意思はないと言える。


285 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/15(火) 10:40:55 ID:125aEOFE0
< 2 >
 苦役---苦役は奴隷的拘束だけではない。その人が苦役と感じるものは
     全て、その人に取っては苦役であり、それこそが思想及び良心の自由
     と言える。人を裁く事への恐怖や知識、多くの人々が人は憲法や法律を
     犯すことで罪を受けると考えています。そして、その裁きは公平であって
     法の知識の多い人に裁いて欲しいと思っています。裁判員制度の趣旨で
     ある国民の裁判への参加はそんな国民に取っては非常に苦痛であり、
     法治国家が守らなければ成らない憲法や法律を無視した行為であり、
     知識のない自分たちが犯罪者に対して闇雲に刑を言い渡す行為は
     苦役そのものと言える。

 思想及び良心の自由---これこそが司法と相容れない国民が保持する自由な
               生活環境であり、国家組織に組する公務員たちとは違う
               立場を表現している。極端な話、憲法や法律が制限する
               考え方も国民には許されるということだ。
                例えば殺人も自らが起こさない限り、それは容認できる。
               それは他人がもし殺人を犯しても許すとその人が考える
               事は罪にはならない。勿論、目の前で人が殺されるとか
               少しでも法律に反する事以外だ。
                裁判に於いて、法律が死刑でも無罪と言える自由を
               国民は持っているわけである。
                このような立場の国民が裁判に参加する事は不自然で
               あり、法治国家としての立場を保つことは出来ない。


286 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/15(火) 10:42:29 ID:125aEOFE0
< 3 >
第10章 最高法規
第99条 天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、
 この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。

 「この条文も国民と公務員の立場の違いを強調している。国民は思想や良心の
自由は認められているが憲法を擁護する義務はないと解釈できる」

 「国民は犯罪者にならない限り、憲法や法律を守らなくてもいいと言うのが
基本であり、裁判員制度により、法廷に立って犯罪者を裁く役割を果たす冪では
ないのである。
 国民は犯罪者を裁く権利も義務もない。殺人犯が目の前を走って逃げても
その国民が殺人現場で自分の目で確認しない限り、その人は殺人犯を捕まえる
権利も義務もない。しかし、公務員はそれは許されないのではないだろうか」

第3章 国民の権利及び義務
第15条 2 すべて公務員は、全体の奉仕者であつて、一部の奉仕者ではない。

第17条 何人も、公務員の不法行為により、損害を受けたときは、法律の定める
ところにより、国又は公共団体に、その賠償を求めることができる。

 「この条文は公務員の立場が非常に厳しい事を示している。ただ、現状は
どうか分らないが」


287 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/15(火) 10:43:30 ID:125aEOFE0
< 4 >
 「裁判員制度が何も問題なく施行されているようにマスコミは報道しているが
現実には憲法を違反し、知識のない国民を死刑命令を発する裁判官に仕立て、
不公平の中で裁判が日々行われている事を思うと日本という国家の良心と
教育程度の高い国民と言われている日本人の良識のない行動が非常に
残念で成らない」

 「拉致問題に対する北朝鮮への厳しい軍事対抗手段の強化が日本人の良心を
蝕み、平和への願いが武力による姿勢強化に傾き、平和交渉に対する拒否反応
が今日の日本の閉塞社会を作り、詰まらない国に変えてしまった。
 裁判員制度はそんな中で制定されたと思うと何だか残念だ。
 一番の原因は拉致被害者の子供である孫に会おうとしない拉致家族の存在だろう。
この人たちの閉塞した感情かその後の日本に闇を呼び、全てに人的な戦略による
物事の解決を迫り、人間の持つ、喜びや希望を剥奪し、何一つ力の無い公務員
たちに力を与え、ただ、税金をつぎ込むだけの政策に傾き、補助金が全ての
社会生活を支配する時代に成ってしまった」

 「正に共産社会の到来と言う事か、困ったものだ、確かに孫に会わない人間の
心理を多くの人々が理解不可能になり、そこに夢や優しさという暖かい人間愛の
存在を失ってしまった。ただ、厳しい対抗手段だけで、結局、何一つ得るものが
無かった。拉致だけではなく、日本人全てに何かを自らの手で切り開く心を
失ったような感じだね。補助金頼りの人間たちの誕生と言える」

 「私はこの日本を救うのはやはり、その原因を作った人に最後の力を振り絞り、
愛があるのなら最愛の孫に会いに行って欲しい、そして、夢と希望を日本人に
示して欲しい。何でもすれば出来る。国に頼らなくてもできるというところを見せて
欲しいね」


288 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/12/15(火) 19:25:20 ID:9ajK5Ecy0
>>284
>上の条文は人は苦役を受けない事とどのような場合でも思想や良心の自由があると言っている。
条文の解釈は、判例に基いて定められている。
辞書ではなく、法学書を読むべきである。

と言う訳で、法学に則った意見を求む。

>そこには自由はない、自分の意思はない。
ローマの剣闘士と違って、裁判員の判断は自由である。
量刑が重すぎると判断すれば、その判断を貫けばよい。
その為に合議が纏まらない時に備えて、多数決で決めるのだから。

>その人が苦役と感じるものは全て、その人に取っては苦役であり、
これは誤り。
http://www009.upp.so-net.ne.jp/law/k0018.html
通常考えられる範囲と言う点が抜けている。

>このような立場の国民が裁判に参加する事は不自然であり、
>法治国家としての立場を保つことは出来ない
無罪と考えても良い。
裁判官も同様に無罪と考える自由は憲法で保障されている。
容疑者を必ず有罪にせよ、死刑にせよ・・・と言う憲法も法律も存在しないのだから当然だ。

>国民は犯罪者にならない限り、憲法や法律を守らなくてもいいと言うのが基本であり、
憲法は国民ではなく、国家権力を規制する制度である。
また、法律は最低限の道徳であり、法律を破れば国民は犯罪者となる。

貴方がバレなければ人を殺してもよい、と考えているのが理解できたよ。

>裁判員制度が何も問題なく施行されているようにマスコミは報道しているが
>現実には憲法を違反し、
繰り返すが、合憲である。
更にマスコミは裁判員制度を批判している。
ウソは止めるように。

>正に共産社会の到来と言う事か、困ったものだ、
政権交代を訴え、補助金塗れの政権を望んだのは貴方である。
貴方は共産主義者だな。

>ただ、厳しい対抗手段だけで、結局、何一つ得るものが無かった。
経済制裁と言う厳しい対抗手段に出る事で、拉致の事実と被害者の帰国を実行した訳だが。
流石に北朝鮮の独裁者を敬愛する人間は嘘吐きだなw

繰り返し質問する。
1.貴方は犯罪の原因となる優しくない国民ですか?
2・貴方は金融や国際情勢の常識を持っていますか?
3.貴方の行動はマスコミとそっくりだと言う自覚がありますか?
4.貴方は金遊人ですね?
5.どうして人を不幸にする嘘を書くのですか?
6.どうして根拠条文を挙げないのですか?挙げても間違っているのは何故ですか?
7.日本国憲法は、『国民が司法参加が出来るように修正された事実』を認めないのは、何故ですか?

289 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/15(火) 23:41:00 ID:125aEOFE0
>>288

 「法学書を読んでも何を読んでも答えは同じで、知識の無い者が知識の必要と
する役割を果たす事は出来ない」

 「知識のない者が何を根拠に量刑を決めるのです。そもそも、自分で判断出来ない
者が多数決で量刑を決める冪ではない」

 「12日間も知識のない者が法廷に立ち、裁判を行う事は裁判の経験のない
国民に取って苦役ではないというのですか、膨大な資料を記憶し、資料の関連性を
考慮し、質問も限られ、12日間は多分記憶との戦いになったでしょう。しかし、
そんなことが裁判の経験のない国民に出来るでしょうか。本当に優秀で記憶力も
よく、人の話も一度聞けば忘れないような優秀な人ならば12日間も絶えられる
でしょうが、普通は無理でしょう。裁判員は何一つ理解しない中で裁判官に従うか
単なる雰囲気で量刑を決めたに違いない。
こんな役割が必要でしょうか。私には理解出来ない。この制度は不可能であり、
税金の無駄でもある」

 「法廷は法に従うべきでしょう。犯罪を犯さない限り、法に従わなくていい国民が
法廷に立つことは間違いであり、無駄な行為と言わざるを得ない。
 法律がどうであれ、国民は自分の主義主張を持つことが出来、その人が殺人も
暴力も犯罪ではないと思うことは可能であり、法廷で殺人は無罪と言ってもそれは
犯罪ではない」


290 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/15(火) 23:41:46 ID:125aEOFE0
< 2 >
 「頭の中で何を考えようとそれは国民の自由です。自分が法律を犯さない
限り、罪にはならない。だから、法廷でどのような凶悪犯罪でもその人に取って
犯罪ではなければ、それは犯罪には成りえない。国民に取って法律は従うものでは
なく、単に取り締まる規則でしかない。だから、その人が殺人鬼であったとしても
その人が殺人を犯さない限り、その人は捕まる事はない。
 もし、殺人鬼が裁判員に成れば、犯罪者が犯した殺人はその殺人鬼である裁判員
はその犯罪者を罰することはないだろう。なぜなら、その裁判員に取っては殺人は
罪ではないからである」


291 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/16(水) 02:50:36 ID:2Zou9ZOt0
とりあえず一日一回でいいから、毎日抗議を出してみるとかどう?
各府省への政策に関する意見・要望
ttps://www.e-gov.go.jp/policy/servlet/Propose


292 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/12/16(水) 18:55:15 ID:6HoxAl/30
>>289
>法学書を読んでも何を読んでも答えは同じで、知識の無い者が知識の必要と
>する役割を果たす事は出来ない
裁判員ではなく、貴方が無知故に見当外れな批判をしている、と言っている。
辞書ではなく、法学書を読んで勉強してから批判するように。

>知識のない者が何を根拠に量刑を決めるのです。
資料と合議、そして公判での情報を元に決める。

>法廷は法に従うべきでしょう。犯罪を犯さない限り、法に従わなくていい国民が
>法廷に立つことは間違いであり、無駄な行為と言わざるを得ない。
>>260より抜粋。
http://law.e-gov.go.jp/announce/H16HO063.html
『裁判員の参加する刑事裁判に関する法律』が存在する訳だね。

このように法律が定められている訳だが。

>その人が殺人も暴力も犯罪ではないと思うことは可能であり、法廷で殺人は無罪と言ってもそれは
>犯罪ではない
犯罪だよ、構成要件を満たしていればね。

>もし、殺人鬼が裁判員に成れば、犯罪者が犯した殺人はその殺人鬼である裁判員
>はその犯罪者を罰することはないだろう。なぜなら、その裁判員に取っては殺人は
>罪ではないからである
その為に裁判員は6名集められるし、事前に面接がある訳だ。
面接で落とされるケースもあるし、仮に面接を通っても多数決で殺人鬼の意見は退けられる。
裁判員制度の仕組みを理解出来ていないし、想像力が欠けている。

繰り返し質問する。
1.貴方は犯罪の原因となる優しくない国民ですか?
2・貴方は金融や国際情勢の常識を持っていますか?
3.貴方の行動はマスコミとそっくりだと言う自覚がありますか?
4.貴方は金遊人ですね?
5.どうして人を不幸にする嘘を書くのですか?
6.どうして根拠条文を挙げないのですか?挙げても間違っているのは何故ですか?
7.日本国憲法は、『国民が司法参加が出来るように修正された事実』を認めないのは、何故ですか?

293 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/16(水) 21:05:45 ID:0+IxlLid0
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、365かい。 」」 
                   *政治経済*外交政策** 2009.21.12.16.389 **

* 101-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-86 裁判員制度は憲法違反という証明 13 )
< 1 >
< 国家と国民 >
 「裁判員制度の大きな間違いに国家組織と国民の関係がある」

 国家組織----国家はあくまでも国民の総意によって決定された規則に則り、憲法
        及び法律を規定として作用し、個人的及び特定な団体の意向によって
        作用しない。

 国民----国民はあくまでも個人的な考え方により行動し、憲法や法律に対して
      従う必要はなく、全て国民個人の責任によって行動する事が出来る。
       しかし、国家の中で生活を送る上で、守らなければ成らない、規則は
      自らの責任の元で判断し、守るべきものは守り、破るべきものは破る
      事が出来る。
       よって、国民は憲法も法律も自らの判断のもとで活用すればいい。
      もし、犯罪を犯したければ犯してもいいがその国家に住んでいる限り、
      その犯罪はその国家の法によって裁かれる。

 「司法は国家組織であり、憲法や法律を守る義務があり、国民のように優柔不断
な考え方は当てはまらない。裁判員制度によって、国家の組織である。裁判所に
裁判官と同等な立場で国民が参加をして裁判を裁く行為は明らかに国家と国民に
対する構造的な間違いであり、憲法の内容を変えない限り、裁判員制度による
裁判への国民参加は税金の無駄であり、民主主義を維持する事は出来ない」


294 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/16(水) 21:06:31 ID:0+IxlLid0
< 2 >
< 犯罪と国民 >

 「国民が犯罪者になる条件は何か。憲法では次の条文がある」

第3章 国民の権利及び義務
第33条 何人も、現行犯として逮捕される場合を除いては、権限を有する
司法官憲が発し、且つ理由となつてゐる犯罪を明示する令状によらなければ、
 逮捕されない。

 「裁判員制度に於いて、犯罪を犯罪と思わない人が裁判員になり、犯罪を裁く
状況を考えて欲しい。こんなことが在り得るか。私は在り得ると考える。このような
状況は多数あるのではないか、貧困者が貧困による犯罪を社会が悪いと判断した
ときの判決と裕福な者が貧困で犯した犯罪に対する裁きは法的な知識の少ない、
法に従う義務のない国民に取って、犯罪者の処遇は自由と言う事に成る」

 「憲法が示すように現行犯でない限り、他人が犯した犯罪をどのように判断
してもそれは罪にはならない。よって、裁判員が参加をする裁判は法律に拘束
されない裁判が可能になり、法治国家としての日本はそこには存在しないことに
なる。現実にどのような状況であろうとも、法治国家が法治国家になり得ない
状況が考えられる制度は欠陥制度と言わざるを得ないし、このような状況は
間違っていると言うのならばこの制度は憲法違反と言える」

 「今、憲法が問題に成っているが、裁判員制度もこれで国民が憲法を読む事で、
憲法違反ということが分るのではないか」


295 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/16(水) 21:07:27 ID:0+IxlLid0
< 3 >
 「分んないよ。国民は馬鹿だから。あはは、はは、あはあはんー」

 「お前、狂ったか」

 「狂っちゃいないよ。知ってる人の笑い方を真似しただけ」

 「結局、問題が起こると憲法を引き合いに出すね。でも、裁判員制度に
マスコミは触れようとしないだろうね」

 「それはそうさ、今更、裁判員制度が憲法違反とは言えない。こんなジレンマは
ないな。合憲と違憲か、それも違憲と分っているのに合憲としてしまった手前、
憲法に対するマスコミの意見は何一つ信用できない。非常に残念だね」

 「裁判員制度は国家に取って、何一つ利点はない、これによって国民が司法を
理解するかと言えば、それは間違いで益々司法が理解できなくなる。なぜならば
能力の無い国民と裁判官が同等な立場で問題を解決し、それが解決できないとき
は多数決という未解決な手法で問題を解決する」

< 犯罪の多数決による量刑の決定に対する考察 >

 プロである裁判官と素人である国民が司法権を武器に裁判で犯罪者を裁く、
検察官による有罪の証拠、弁護士による無罪の証拠、被害者の家族による
涙の訴え、加害者の家族による無罪の訴え、こんな裁判誰に裁ける。素人の
裁判員である国民に裁けるか、裁けない。それではプロの裁判官に裁けるか、
裁けない。しかし、限定された日数での裁判員裁判はその日数で判決を出さ


296 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/16(水) 21:08:54 ID:0+IxlLid0
< 4 >
なければ成らない。期限は迫る、しかし、誰一人結論は出ない。そして、結論が
出ないままに期限が来た、そして、多数決による時間が訪れる。誰も確信が
ないままに多数決による量刑を決定する。これが多数決による裁判員制度の
全容だ。裁判官も裁判員も何一つ確信が持てないまま、量刑は決まる。

 「こんな司法制度をマスコミは容認し、国民を導いた手前、憲法違反とは
言えないよな。困った時代に成ったし、結局、給料を沢山貰うマスコミは
国家には逆らえないという事でしょうね」

 「でも、マスコミは国から給料を貰っている訳ではないでしょう」

 「そうだな、でも、税金の額は諸外国からすると優遇されていると言われているね、
それが問題と言う事さ」

 「まあ、色々優遇されているという事か。分ったよ。それなら理解出来るよ。
国民を犠牲にして高い給料を守ったということか。笑っちゃうね」

 「あはは、はは、あはあはんー」

 「やっぱり、狂ったな、こんな世の中じゃ、狂って同然かもしれないね」


297 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/16(水) 21:49:03 ID:0+IxlLid0
>>292

 「素人は素人、何が真実か、何が正しいか、何が間違っているか、分らない、
現実はそんなものだよ」

 「国民は公務員に完全に馬鹿にそれている、ただそれだけでしょうよ」

 「知識が無い場合、判断をすること事態できない。裁判官の意見を聞いて判断
するのは犬でもできる。ワンと言いなさいと言ってワンと答えたところで、犯罪を
裁くとは言わない。裁きもしないで、裁判に参加してもそれは税金の無駄遣い
だけでしょうね。裁判員は日当を何の為に貰うのか分らなくなるだろう」

 「裁判員は法律を読まなければ成らないのですか。そんなことは聞いた事が無い。
読みもしない法律は何の役にも立たない。それに憲法も理解できない国民が
裁判員制度の法律を読んだところで理解できないのではないですか」

 「振り込め詐欺を知っているよね。国民を騙す事は簡単かもしれないよ。有罪か
無罪かは紙一重、意思の強い意見が通る。新政権の支配者は意思の強さだけで
国民の支持を得た、しかし、国民は騙され続けているような、いないようなって、
とこでしょう」


298 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/12/16(水) 22:21:52 ID:6HoxAl/30
>>293
>よって、国民は憲法も法律も自らの判断のもとで活用すればいい。
これは間違い。
国民が自らの判断で憲法や法律を活用しても、活用の違法・合法を判断するのは司法である。
貴方が盗みを犯罪と思わずに実行しても、司法が有罪と判決を下せば犯罪となる。

>国民のように優柔不断な考え方は当てはまらない。
国民は優柔不断ではなく、法律を破れば罰則がある訳だが。
同様に国家組織も憲法違反を行う場合がある。
その際に違法・合法の判断を下すのは司法。

>憲法が示すように現行犯でない限り、他人が犯した犯罪をどのように判断してもそれは罪にはならない。
これは間違い。
現行犯として逮捕されない場合は、逮捕令状が必要になる、と言う話。

刑事ドラマで令状を見せて逮捕するシーンがあるだろ。
現行犯でなくとも逮捕できるんだよ。
お前さん、本当に無知なんだな。

>今、憲法が問題に成っているが、裁判員制度もこれで国民が憲法を読む事で、
>憲法違反ということが分るのではないか
ならない。
と言うのも貴方が出した条文は、逮捕に必要とされる条件を述べているだけ。
有罪・無罪は裁判所が下すだけであって、逮捕の条件とは関係無い。
関係有るとすれば違法な逮捕の場合のみ、無罪となる。

>なぜならば能力の無い国民と裁判官が同等な立場で問題を解決し、
>それが解決できないときは多数決という未解決な手法で問題を解決する
裁判は問題を解決しない。
刑事裁判であれば被告が有罪か無罪かを決め、量刑を課すだけである。

>こんな司法制度をマスコミは容認し、国民を導いた手前、憲法違反とは言えないよな。
繰り返すが、裁判員制度が健保違反だという根拠条文を出すように。
貴方は、貴方が気に喰わない制度を違憲扱いする為に憲法を悪用しているだけだ。

>素人は素人、何が真実か、何が正しいか、何が間違っているか、分らない、現実はそんなものだよ
>>295
>それではプロの裁判官に裁けるか、裁けない。
裁判官ですら裁けない、と貴方は言っている訳だが。

>裁判員は法律を読まなければ成らないのですか。
少なくとも裁判官から法律の説明を受ける訳だが。

>それに憲法も理解できない国民が
>裁判員制度の法律を読んだところで理解できないのではないですか
つまり貴方は裁判員制度が理解出来ない、憲法を理解していない事を認めた訳だ。

>しかし、国民は騙され続けているような、いないようなって、とこでしょう
一つ確実なのは、貴方が政権交代を訴えて、国民を騙した点だろう。

繰り返し質問する。
1.貴方は犯罪の原因となる優しくない国民ですか?
2・貴方は金融や国際情勢の常識を持っていますか?
3.貴方の行動はマスコミとそっくりだと言う自覚がありますか?
4.貴方は金遊人ですね?
5.どうして人を不幸にする嘘を書くのですか?
6.どうして根拠条文を挙げないのですか?挙げても間違っているのは何故ですか?
7.日本国憲法は、『国民が司法参加が出来るように修正された事実』を認めないのは、何故ですか?

299 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/16(水) 23:10:45 ID:0+IxlLid0
>>298

 「私は犯罪を犯すとは言っていない。憲法や法律が示す犯罪であっても、
犯罪と認めない国民がいると言っているだけですよ。実行する訳ではない」

 「裁判員になり、被告が犯した犯罪を犯罪と思わないということですよ」

 「司法の知識がない国民が裁判で被告を裁くという事は司法に頼らないで
被告を国民の感覚で裁くという事でしょう。貴方はそんなことを言っていたように
思うけど」

 「裁判員制度が憲法違反と言うことは貴方には分らない。分ろうとしない。
そんな人間もいていいでしょう。私は貴方を認めますよ。好きにしてください」

 「裁判官が解けなくても裁判官なら許せるということですよ。それが資格と
いうものです。資格もない国民が勝手なことをされては迷惑と言うものでしょう」

 「私は憲法を理解しようとしいる。しかし、まだ、理解できない。馬鹿だから、
でも、理解しようとしているのは確か、貴方が言う所の裁判員制度が合憲と
いう結論には足していないけど」

 「政権交代は間違いではなかった。ただ、余りにも日本が病んでいるので
手術が出来ない状態と言う事でしょう」


300 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/17(木) 11:28:11 ID:JebX9CHl0
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、366かい。 」」 
                   *政治経済*外交政策** 2009.21.12.17.390 **

* 102-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-87 裁判員制度は憲法違反という証明 14 )
< 1 >
< 国民の感覚を取り入れる、それは憲法違反を意味する >

 「裁判員制度は国民の感覚を裁判に反映するという事を以前言っていたが
最近はそれも言わなくなった」

 「国民の感覚って何だと言われてもその答えは在ったとしても千差万別で
それは無いに等しい、それならば国民による裁判員6名が国民の感覚と
言えるかと言えば、裁判所という国家機関の中でたったの6名の意見が
国民の代表と言えるかというとそれも可笑しい」

 「裁判では憲法で裁判所で裁判を行っている裁判官3名と裁判の知識のない
国民による裁判員6名で裁判を行い、判決を下す。結論はこの9名によって
多数決で決める。法律の知識のない裁判員は量刑については過去の資料と
裁判官の説明を聞いて、量刑を決める」

 「しかし、裁判員は国民の感覚によって量刑を決められるので、過去の資料や
裁判官の説明を全て、聞く必要はない。例えば、この犯罪は法律では5年以上の
刑期であっても、裁判員が無罪と決定すれば、その被告は無罪になる」


301 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/17(木) 11:28:54 ID:JebX9CHl0
< 2 >
 「でも、法律で罪による罰則が決まっていれば、それはその刑期に決まるのでは」

 「そんれならば、裁判なんか必要ない。裁判をするということは無罪を被告は
主張している訳で、検察が示した刑を認めないので裁判になる訳だ」

 「裁判員制度は国民の感覚により、量刑が決まる事で、次の条文を満足しない」

第3章 国民の権利及び義務
第37条 すべて刑事事件においては、被告人は、公平な裁判所の迅速な公開
   裁判を受ける権利を有する。

 「この条文は公平な公開裁判を受ける権利を有するとあるように、同程度の
犯罪に対する量刑は公平即ち同じ量刑でなければならない」

 「しかし、裁判や量刑について知らない裁判員たちでは公平な量刑を下す
事は無くなり、そのときの裁判員の決定に任されるということで、公平さが
無くなる。よって、この条文を満足する事が出来ない、だから、憲法違反と
いうことになる」

< 国民の身分による検証、その結果、やはり憲法違反 >

 「憲法では国民の身分を次のように条文で示している」


302 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/17(木) 11:29:52 ID:JebX9CHl0
< 3 >
第3章 国民の権利及び義務
第14条 すべて国民は、法の下に平等であつて、人種、信条、性別、社会的身分
   又は門地により、政治的、経済的又は社会的関係において、差別されない。

 「この条文は国民が国民同士を差別しない心をもつ事を進める条文であり、
日常生活の中で他人を差別しないで、生活することで自由な日常生活が
送れ、その生活を送る為に法があり、その法は全ての人々に平等と示して
いるわけです」

 「裁判員制度のように国民が国民を裁く状況は国民が法によって支配されて
いる事を強く印象付けられことで、この条文に反することになり、法の下で平等が
法の下で支配されると国民が感じる事は大きな誤りであり、国民に差別意識を
産むもので、この条文に対しても裁判員制度は憲法違反と言える」

 「確かに国民が国民を法によって裁く事は感情的なわだかまりと法律の
理解が低い国民同士が法の下で戦う状況は平等とは言えないし、国民同士の
立場は裁判という制度の中で身分的な差別を生むことになり、このことが
憲法に違反すると言えるね。あだ討ちを他人にやらせる事になり、これはまずい」

 「やはり、裁判員制度を考えた人間が余りも安易に作っていることとこの憲法を
余りにも理解していなかった事が想像できる。結局、諸外国の真似事ばかりが
頭にあり、平和憲法の意味する趣旨を全く理解していない。これは国家的な
犯罪であり、正に最高裁判所に差し戻しを図るべき犯罪と言える」


303 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/12/17(木) 18:53:17 ID:1pEyjVn30
>>299
>「裁判員になり、被告が犯した犯罪を犯罪と思わないということですよ」
事前に面接があるし、多数決で決めると言っているのだが。
6名全てが殺人鬼で構成されないように面接を行い、殺人鬼を弾いて裁判員を集めればよい。

> 「司法の知識がない国民が裁判で被告を裁くという事は司法に頼らないで
>被告を国民の感覚で裁くという事でしょう。
違う。
裁判官の独自基準に頼らずに、適切な量刑を決めるべく参加するだけ。
妄想は止めるように。

>裁判員制度が憲法違反と言うことは貴方には分らない。分ろうとしない。
貴方は根拠も無く違憲だと言っているのだから、認める事は出来ない。
たった一度の指摘にも耐えられない矛盾した違憲論は間違っている。

> 「でも、法律で罪による罰則が決まっていれば、それはその刑期に決まるのでは」
>「そんれならば、裁判なんか必要ない。裁判をするということは無罪を被告は
>主張している訳で、検察が示した刑を認めないので裁判になる訳だ」
これは間違い。
悪意が有ったか・無いかで刑期が定まる。
これは裁判官による裁判でも同じである。

>この条文は公平な公開裁判を受ける権利を有するとあるように、同程度の
>犯罪に対する量刑は公平即ち同じ量刑でなければならない
だとすれば前例を作った裁判官の個人判断に従い続ける事になる訳だ。
裁判官とて前例が無い場合は、個人の良心によって量刑を定める。

>>300
>裁判所という国家機関の中でたったの6名の意見が
>国民の代表と言えるかというとそれも可笑しい
たった一命の裁判官の感覚が司法の代表意見となるのはおかしくないのか?

>国民に差別意識を産むもので、この条文に対しても裁判員制度は憲法違反と言える
これは間違った憲法解釈である。
この憲法は、国家権力が差別をしてはいけない、と定めているだけである。
国民が差別を行っても憲法第14条違反になる訳ではない。

>やはり、裁判員制度を考えた人間が余りも安易に作っていることとこの憲法を
>余りにも理解していなかった事が想像できる。
貴方は、気に喰わない制度を排除しようとして安易に違憲扱いしているだけだと解る。

繰り返し質問する。
1.貴方は犯罪の原因となる優しくない国民ですか?
2・貴方は金融や国際情勢の常識を持っていますか?
3.貴方の行動はマスコミとそっくりだと言う自覚がありますか?
4.貴方は金遊人ですね?
5.どうして人を不幸にする嘘を書くのですか?
6.どうして根拠条文を挙げないのですか?挙げても間違っているのは何故ですか?
7.日本国憲法は、『国民が司法参加が出来るように修正された事実』を認めないのは、何故ですか?

304 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/12/17(木) 21:02:06 ID:1pEyjVn30
>>299
> 「政権交代は間違いではなかった。ただ、余りにも日本が病んでいるので
>手術が出来ない状態と言う事でしょう」
んで、だ。
日本が重症でなくとも出来る事は沢山ありますよね?
総理を辞職する事も出来るし、説明責任だって果たせる。

埋蔵金(嘘)
努力した(嘘)
無駄削減(嘘)
増税しない(嘘)
政権政策集(嘘)
傀儡ではない(嘘)
党首討論を行う(嘘)
庶民感覚がある(嘘)
国債を発行しない(嘘)
国民の生活が第一(嘘)
国策捜査ではないか(嘘)
高速道路完全無料化(嘘)
数の暴力は一切しない(嘘)
事業仕分けで無駄を省く(嘘)
最低賃金を1000円にする(嘘)
愛の在介で高福祉低負担(嘘)
核武装議論があってもいい(嘘)
マニフェストは国民との契約(嘘)
サラリーマンの平均は1000万(嘘)
脱官僚しようではありませんか(嘘)
すでに説明責任は果たしている(嘘)
経理担当者が独断で行ってきた(嘘)
秘書の責任は政治家個人の責任(嘘)
マニフェストじゃない政権政策集だ(嘘)
「夢物語」を現実にするのが民主党(嘘)
納税するくらいならボランティア支援(嘘)
マニフェストは4年間を約束するもの(嘘)
財源は全て無駄遣いの削減で出来る(嘘)
私たちは正義の十字架を背負っている(嘘)
官邸で寝る間もなく対策に取り組むべき(嘘)
秘書が犯罪を犯したら議員バッジを外す(嘘)

http://www.asahi.com/international/update/1216/TKY200912160450.html
それとも北朝鮮の独裁者を尊敬している貴方は、上のニュースを見て安心したのかな?

305 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/17(木) 23:28:32 ID:JebX9CHl0
>>303

 「貴方の言っていることには矛盾がある。裁判官を批判しているのにその
裁判官が多くの国民を裁判所に呼びつけ、その中から自分たちに都合のいい
国民を選択する事に対して、何も違和感がないのは可笑しいでしょう」

 「殺人鬼が一人でも、そんな人間に裁判で裁かれたくないという事ですよ。貴方は
何も分っていない。それに一人とは限らない、面接で人の心を読める裁判官が
いるとは思えない」

 「裁判官の独自基準なんて在りえない、それは政治家やマスコミの怠慢で
あって、憲法や法律の整備によって十分に改善可能であるというより、そうしな
ければ成らない」

 「法律もしらない国民が適切な量刑をどうして決められる。決められる筈が
ない。悪意が在ったか、無かったかなんて何で素人が分る訳」

 「どのような業種や職業でも専門家と素人では比較にならない。なぜ裁判官と
いう最も難しい職務に素人の国民が対応出来るのか不思議でならない」

 「前例が在って、それが不適切な量刑ならば弁護士やマスコミが批判もする
でしょう。上告も出来るでしょう。何故、間違った量刑が引き続けられると思わ
なければ成らないのですか」


306 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/17(木) 23:29:17 ID:JebX9CHl0
< 2 >
 「裁判官と裁判員を比較するのも心苦しい、なぜ、素人が人を裁けるのか
未だに分らない。私は素人が裁判の結果に対して批判をするなとは言って
いない。批判は幾らでもすべきと思っている。しかし、素人の国民が裁判その
もので判決を言い渡す資格はないと言っているだけだ」

 「裁判官は国民の中から無差別で選ばれた訳ではない。それなりに厳しい
資格条件を満足した人たちでしょう。簡単に言えば専門家です。素人では
ない」

 「たった一人の裁判官という状況は在りえない。裁判は公開裁判ですよ。
多くの人々が見ています。裁判官だけが決めている訳ではない。弁護士や
証人たちの存在もあります。貴方は話を作りすぎだ」

 「相変わらずの悲観論者ですね。憲法は国家の為だけではない、その国の
国民である以上、国民は国家を支えなければならないと思っています。なぜなら
国家は国民の税金で成り立っているからです。今の日本は税金だけでなく、
国民の貯金も食い潰しています。これは憲法違反と言えるかも知れませんね。
国家と国民は一体です。国家が国民を支配している訳ではない。国民が国家を
作っていると私は理解しています」

 「国民は何をしてもいいかも知れないが、人を差別することで、世の中は
住み辛くなるでしょう。私はそんな国民にはなりたくない。もし、国家が人を
差別しないようにとするのならば私もそれに従いたいと思います」


307 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/17(木) 23:30:16 ID:JebX9CHl0
< 3 >
 「裁判員制度のような不自然な人間の活動を他では見出す事が出来ない。
裁判という場所で法律の知識もない人が法律を破った被告を裁く、それも
法律の何を犯したかという論点で裁くのに法律も理解していない人間が
裁くという不思議さはこの教育が発達した時代に在りえないことであり、そんな
例はこの世の中の中でない事だろう」

 「それもたった一回、3700年経たないと次の順番がこないという人生で一回
きりの経験、そして、その経験を誰にも言ってはいけないという守秘義務まで
負わされるという世にも不思議な制度、こんな馬鹿らしい制度をよくも国民は
認めたものだと思うよ」


308 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/12/18(金) 19:00:06 ID:UIEPn1e+0
>>305
貴方が憲法違反だと根拠無く、もしくは間違った根拠で述べているのが問題ね。
其処だけ理解して頂戴。

>それに一人とは限らない、面接で人の心を読める裁判官がいるとは思えない
殺人は悪い事だと思いますか?と聞けば充分では無いでしょうか。
合議では誰が発言したか解かりますからね。

>裁判官の独自基準なんて在りえない、
裁判官は政治家やマスコミからの圧力から守られていますよ。

>法律もしらない国民が適切な量刑をどうして決められる。決められる筈が
>ない。悪意が在ったか、無かったかなんて何で素人が分る訳
法律を知らなくとも国民がこの程度の量刑が適切だと思えばそれで良い。
悪意の有無は、犯行の事前準備等で解かる筈だが?

>なぜ裁判官という最も難しい職務に素人の国民が対応出来るのか不思議でならない
被告側の利益が守られている制度だからですよ。

>上告も出来るでしょう。何故、間違った量刑が引き続けられると思わ
>なければ成らないのですか
バカですか?
量刑が不服でも、もし裁判官が等しい量刑を課すのであれば、
上告をしても前例に基いた量刑しか出ませんよ。。

>裁判官だけが決めている訳ではない。弁護士や証人たちの存在もあります。貴方は話を作りすぎだ
弁護士や検察の話を聞いて、最終的に決めるのは裁判官ですよ。
それとも弁護士と検察と裁判官が協力して、判決を出すのですか?
貴方は話を作り過ぎです。

>今の日本は税金だけでなく、国民の貯金も食い潰しています。
>これは憲法違反と言えるかも知れませんね。
>>25
>国政に問題が在れば、それは国民の責任であって公務員たちの責任とは思っていない。
国民の責任だと貴方は認めていますよ。

>法律の何を犯したかという論点で裁くのに法律も理解していない人間が
>裁くという不思議さはこの教育が発達した時代に在りえないことであり、
寧ろ教育が進んだ事で司法が開放されたと考えるべきでしょうね。
法律は最低限の道徳ですから一般的な人間であれば犯した罪は理解できます。
そして条文は裁判官にでも聞けばよい。
それだけの話ですよ。

繰り返し質問する。
1.貴方は犯罪の原因となる優しくない国民ですか?
2・貴方は金融や国際情勢の常識を持っていますか?
3.貴方の行動はマスコミとそっくりだと言う自覚がありますか?
4.貴方は金遊人ですね?
5.どうして人を不幸にする嘘を書くのですか?
6.どうして根拠条文を挙げないのですか?挙げても間違っているのは何故ですか?
7.日本国憲法は、『国民が司法参加が出来るように修正された事実』を認めないのは、何故ですか?

309 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/18(金) 22:18:31 ID:RbhrXb/v0
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、367かい。 」」 
                   *政治経済*外交政策** 2009.21.12.18.391 **

* 103-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-88 裁判員制度は憲法違反という証明 15 )
< 1 >
< 専門家と素人の存在を無視する裁判員制度 >

第3章 国民の権利及び義務

第19条 思想及び良心の自由は、これを侵してはならない。
第21条 集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。
第22条 何人も、公共の福祉に反しない限り、居住、移転及び職業選択の自由
を有する。

 「国民にはそれなりの権利と義務が憲法に示され、裁判員制度で国家が国民に
対して強制的に行う、裁判所での裁判への参加は憲法では認められない。
 司法権は裁判所に属するのであって、国民には認められない」

第6章 司 法
第76条 すべて司法権は、最高裁判所及び法律の定めるところにより設置する
  下級裁判所に属する。

3 すべて裁判官は、その良心に従ひ独立してその職権を行ひ、この憲法及び
 法律にのみ拘束される。


310 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/18(金) 22:19:30 ID:RbhrXb/v0
< 2 >
 「上の条文が示すように国民の権利と義務は特に憲法や法律に拘束される事
はないが、裁判官は憲法と法律にのみ拘束される立場で裁判を行う。
 裁判は憲法及び法律に従い裁判を行うのに国民は特にそのような権利も
義務もない、この両者が同じ土俵で同等な司法権を持って裁判を行うことは
憲法上どのように解釈しても在りえない」

 「裁判員制度で国民が司法権を行使する事は憲法上不可能であり、この当然
である証明をなぜ証明し続けなければ成らないのか、疑問であり、不明解である」

 「なぜ、裁判員制度が現実に施行されているのか、なぜ、政治家は憲法違反を
無視してしまったのか、なぜ、司法関係者は政治家の意見に従ってしまったのか、
謎としか言えない」

 「裁判官は独立して職務を行う。ところが裁判員制度では国民と共に合議により
多数決で量刑を決める。こんな単純な文章をどのような解釈によって、憲法に
違反していないと言えるのか。言える筈が無い。独立して職務を行い、憲法及び
法律のみに拘束されるとあるのに、なぜ、国民である裁判員と合議により、
多数決により、判決を言い渡す事が出来るのか。本当に不思議であり、
奇怪だ」

 「確かに、裁判員制度は訳が分らない。こんな制度は法律とは言えない。
憲法のどの条文をよんでも、本当に日本の司法は正常なのかと疑うばかりだ」

 「裁判員制度は自衛隊と共に平和憲法を無力にしたと言える。しかし、本当に
日本はこの平和憲法を失っていいのだろうか」

 「裁判員制度が施行されたことでマスコミも社会も憲法を避けているような
雰囲気があり、何を信じていいのか、何を頼っていいのか、不安だけが襲って
来るようで、本当に残念で仕方が無い」


311 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/18(金) 22:48:30 ID:RbhrXb/v0
>>308

 「ここまで憲法を読み込むと合憲という貴方の存在が不思議に思うよ」

 「人間って、そんなに単純か」

 「何を言っても、守秘義務が在るだろう」

 「裁判員制度を認めた裁判官が政治家やマスコミから守られているとは
思えない。裁判官は素人と席を同じにして、その立場は地に落ちた。
 裁判官がこんなに馬鹿とは思わなかった」

 「でも、無差別の国民より、信用は持てるね」

 「もうレベルが下がってしまって、裁判官は司法のお荷物に成りつつある。
素人の国民に出来るのなら、裁判官なんて必要ないよ。給料も高いし」

 「そんなに裁判官って、馬鹿なのか、最高裁判所って、何の為にある訳」

 「極端な判例でしょう。裁判官も間違えば直す以外ないでしょう。間違いを
いつまでも続けるはずが無い。それこそ、政治家たちの怠慢です。裁判官が
暴走しないような法律を作ればいいでしょう」

 「国民の責任だから、それで終わりですか。私はそんな事は言っていませんよ。
責任ならば、直す責任もあるでしょう」

 「教育が進んだというのなら、憲法を改正すればいいでしょう。60年も前の
憲法をいつまで、大事にしているのです。何か、変えられない理由でもあるの
ですか」

 「憲法違反であるという根拠を示せといつも言っていますが、これ以上、
示す必要がありますか。貴方は示しても合憲と言うだけ、示しても意味ない
ですね」


312 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/12/19(土) 00:16:29 ID:7iQsVMX70
>>309
>司法権は裁判所に属するのであって、国民には認められない
相変わらず絹布を理解せずに、適当に引っ張って貼り付けるだけですね。

同じ事を何度も言わせないで下さい。
裁判員は、裁判所と言う機関に所属する国民の代表と言う位置付けですよ。
裁判員制度は、司法権の属する裁判所で行われているではありませんか。

>裁判は憲法及び法律に従い裁判を行うのに国民は特にそのような権利も
>義務もない、この両者が同じ土俵で同等な司法権を持って裁判を行うことは
>憲法上どのように解釈しても在りえない
同じ事を何度も言わせないで下さい。
貴方の解釈が間違っているだけです。

260 名前:懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI 投稿日:2009/12/09(水) 22:32:16 ID:raDhms6t0
>>259
アホですね。

>憲法では三権分立を最重要視して司法の独立を容認し、憲法や法律以外
>に拘束されない。次の条文がそれを明らかにしている
http://law.e-gov.go.jp/announce/H16HO063.html
『裁判員の参加する刑事裁判に関する法律』が存在する訳だね。

>裁判官は独立して職務を行う。ところが裁判員制度では国民と共に合議により
>多数決で量刑を決める。こんな単純な文章をどのような解釈によって、憲法に
>違反していないと言えるのか。
合議が別れた時に、多数決で決めるのですよ。
貴方の制度への理解が間違っているから、反論も自動的に間違いになります。

>裁判員制度が施行されたことでマスコミも社会も憲法を避けているような雰囲気があり、
合憲であるものを違憲と言わないだけですよ。

>国民の責任だから、それで終わりですか。私はそんな事は言っていませんよ。
>責任ならば、直す責任もあるでしょう
自民党政権の汚点は公務員の責任、民主党政権の汚点は国民の責任と言う姿勢が問題だと言っているのですよ。

>憲法違反であるという根拠を示せといつも言っていますが、これ以上、
>示す必要がありますか。貴方は示しても合憲と言うだけ、示しても意味ないですね
私は貴方の根拠が間違いだと説明した上で、合憲と言っていますよ。
貴方が正しい根拠を示せない以上、合憲でしょう。

これ以上、間違った違憲論を述べる必要性はありません。
いい加減に合憲だと認めたらどうですか?

313 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/12/19(土) 00:18:45 ID:7iQsVMX70
繰り返し質問する。
1.貴方は犯罪の原因となる優しくない国民ですか?
2・貴方は金融や国際情勢の常識を持っていますか?
3.貴方の行動はマスコミとそっくりだと言う自覚がありますか?
4.貴方は金遊人ですね?
5.どうして人を不幸にする嘘を書くのですか?
6.どうして根拠条文を挙げないのですか?挙げても間違っているのは何故ですか?
7.日本国憲法は、『国民が司法参加が出来るように修正された事実』を認めないのは、何故ですか?


314 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/19(土) 11:41:58 ID:jk6byEY10
>>312

 「もう私には、ねたなんか無いよ、同じ事をオウムのように繰り返し言うだけ、
楽でいいよ。何度言っても私の勝手、貴方も私に質問するなと何度言っても
すけど、何でだ、意味がある訳、返事を書くのが大変なんだ」

 「返事は書く必要なんだろうけど、何となく貴方に悪いと思ってしまう。優しい人間
は辛いよ」

 「位置付けか、どうでもいいよ。その程度のレベルと思えばいいだけ、野球で
言えば、大リーグを草野球に変えたということでしょう。もう、誰も裁判なんか
相手にしないだろう。これからは実力行使かな、物騒な社会の到来と言う
事だろうね。結構、地域社会は物騒な状態らしいよ」

 「憲法では司法権は裁判所に属すとあるでしょう。裁判員は国民、国民の代表は
政治家、憲法の中で国民の代表者は選挙で選ばれた政治家だけなんだよ。無差別
の抽選で選ばれた国民を国民の代表とは言わない」

前 文
 日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、われらと
われらの子孫のために、諸国民との協和による成果と、わが国全土にわたつて
自由のもたらす恵沢を確保し、政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起ることの
ないやうにすることを決意し、ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を
確定する。


315 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/19(土) 11:43:27 ID:jk6byEY10
< 2 >
 「憲法を甘く見るなよ、まあ、草野球程度じゃしょうがないけど、ルールはいい加減
という事だよな」

 「貴方も漢字に弱いな、合議自体が既に独立してその職権を行ひに抵触する、
国民と合議が憲法違反なんだよ」

 合議---二人以上の者が集まって協議すること。

 「漢字の意味、分っている訳」

 「貴方は60年も前の憲法に現在の考え方を合わそうといい加減なことばかり
言っているけど、恥ずかしくないのか」

 「マスコミも国民も政治なんか興味ないの、どうでも言い訳、国民は馬鹿だし、
マスコミは莫大な給料を貰っているし、波風立てて首になっても損でしょう。だから、
誰も何も言わない。言った所で、国民は正しい事なんか大嫌いな性格なんだか、
馬鹿言って高い給料貰えるのならその方がいいし、国民だって、税金で飯食って
いる奴は一生懸命だけどその他多数の国民は政治も裁判もどうでもいいんだよ。
結局、当事者になったとき、泣きを見ればいいってこと、それまでは馬鹿騒ぎして
楽しい人生を送るだけ、のんきな者だ」

 「だから、今になって、貧困だ、自殺だと騒いでも、国民は誰も助けない、憲法も
碌に読まず、憲法も守らない国民は最後はたった一人で死んで行くだけさ、
基本的人権なんて知らない訳だから」


316 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/19(土) 11:44:52 ID:jk6byEY10
< 3 >
 「責任はそれぞれ有るんでしょうね。国民にも責任はある。法的な責任と
人道的な責任、道徳的な責任、色々あるよ、憲法では法的には責任はない、
しかし、法以外の責任は非常にあると言っているだけでしょう」

第3章 国民の権利及び義務
第15条 4 すべて選挙における投票の秘密は、これを侵してはならない。選挙人は、
  その選択に関し公的にも私的にも責任を問はれない。

 「責任という言葉は非常に広い意味があるので、使い方が難しいと思います」

 「貴方も私が合憲でも違憲でもどっちでもいいでしょう。貴方は草野球で私は
プロ野球かな、そもそもレベルが違う訳だからしょうがないよ」

 「プロは日々訓練、教育、試練、あまちゃんとは違う訳、憲法をとことん追求する
プロと国の言いなりに成るアマとは違うんだよ。貴方のように神風特攻隊のような
あまちゃんじゃないってこと。国が間違っていたら素直に指摘しないと国はいつか
滅びる、私は国を滅ぼさないように輪廻転生の如く日々努力している訳よ。
だから、止めないということ」

 「貴方は止めな、もう神風は吹いたよ、もう、十分だ、裁判員制度は施行された
訳だから、誰が何を言ってもしょうがないだろう。税金は掛けたし、機材は揃えたし、
どの企業が儲かっているのかこれから分るだろうけど、マスコミも結構裁判員
制度で儲かった筈だし、なんせ、通信機器やら映像技術はマスコミは得意だ
からね、それに演技指導もあるな、弁護士も「はい、そこで涙を流す」なんて
言って、演技指導でもマスコミに頼むかなんてね」

 「合憲と認めろか、可笑しな人だ、憲法を読めよ」

第3章 国民の権利及び義務
第19条 思想及び良心の自由は、これを侵してはならない。

 「日本人ならこれぐらいは覚えておけよ」


317 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/12/19(土) 12:06:17 ID:7iQsVMX70
>>314
>何でだ、意味がある訳、返事を書くのが大変なんだ
それが2ちゃんねるに書く代償ですよ。

>憲法では司法権は裁判所に属すとあるでしょう。裁判員は国民、国民の代表は
>政治家、憲法の中で国民の代表者は選挙で選ばれた政治家だけなんだよ。無差別
>の抽選で選ばれた国民を国民の代表とは言わない
そりゃ失礼。
裁判官が国民の代表でない上に、裁判員制度が司法権の属する機関である裁判所で行われる以上、
国民が裁判員になっても問題はない筈だが?

>「貴方も漢字に弱いな、合議自体が既に独立してその職権を行ひに抵触する、
>国民と合議が憲法違反なんだよ」
その点に関しては、既に説明済み。
貴方は記憶力が弱いねw
また襤褸を出している。
http://mimizun.com/log/2ch/diplomacy/society6.2ch.net/diplomacy/kako/1251/12515/1251523561.html
294 名前:懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI 投稿日:2009/10/15(木) 22:09:26 ID:VPPqoYhk0
>>292
>合議は二人以上が協議する。協議は相談する事。相談は他人に意見を求める。
http://www.soyokaze-law.jp/38-t.htm
法律用語と日常語では意味が違うのだが。
と言う訳で貴方の反論は終了。

>貴方は60年も前の憲法に現在の考え方を合わそうといい加減なことばかり
>言っているけど、恥ずかしくないのか
たった一度の指摘に反論も出来ない低レベルな違憲論を並べる貴方よりはマシだ。

318 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/12/19(土) 12:07:35 ID:7iQsVMX70
>だから、今になって、貧困だ、自殺だと騒いでも、国民は誰も助けない、憲法も
>碌に読まず、憲法も守らない国民は最後はたった一人で死んで行くだけさ、
>基本的人権なんて知らない訳だから
>>186さんへの貴方の対応。
>>194より
 「質問.3の答え、私は苦しくても何とか生活しているからです。2ちゃんねるで
           我がまま言っても誰も助けないでしょう。あまちゃんは嫌い
           です。民主主義は自立が基本ですよ。助けるだけが方法とは
           思わない。まあ、投票税でも学べと言うぐらいですかね。それと
           少しは蓄えを持てともいいたいね。それと変な会社は辞めとも
           いいたいね。でも、こんな事を言った所で何もならないだろう。
           貴方が言うようなことは言いたくない。ますます、公務員を強く
           するだけだから」
貴方は誰一人救おうとしないし、救える知識も持ち合わせていない。

>貴方も私が合憲でも違憲でもどっちでもいいでしょう。貴方は草野球で私は
>プロ野球かな、そもそもレベルが違う訳だからしょうがないよ
ほら、あるのは無駄なプライドだけ。
それに伴う能力が無い。

>プロは日々訓練、教育、試練、あまちゃんとは違う訳、憲法をとことん追求する
>プロと国の言いなりに成るアマとは違うんだよ。
憲法をとことん追求するって言いますけど、貴方は憲法を学んでいないでしょ・・・
三振してホームランだ!と騒いでいるのが貴方なんですよ。
ルール(憲法)も知らずに喚いているだけで、人の話も利かない。聞いても理解出来ない。

>日本人ならこれぐらいは覚えておけよ
だって実際に合憲でしょ?
憲法も知らない貴方が喚いているだけだもの。

繰り返し質問する。
1.貴方は犯罪の原因となる優しくない国民ですか?
2・貴方は金融や国際情勢の常識を持っていますか?
3.貴方の行動はマスコミとそっくりだと言う自覚がありますか?
4.貴方は金遊人ですね?
5.どうして人を不幸にする嘘を書くのですか?
6.どうして根拠条文を挙げないのですか?挙げても間違っているのは何故ですか?
7.日本国憲法は、『国民が司法参加が出来るように修正された事実』を認めないのは、何故ですか?
8.過去に指摘されて事を無視するのは、記憶力が弱いからですか?

319 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/19(土) 16:09:45 ID:YjvqmP3c0


320 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/19(土) 22:53:08 ID:jk6byEY10
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、368かい。 」」 
                   *政治経済*外交政策** 2009.21.12.19.392 **

* 104-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-89 裁判員制度は憲法違反という証明 16 )
< 1 >
< 言葉の意味も違う一般社会と司法社会 >

 「本当にやれやれだな、合議の意味は司法と一般の辞書では違うらしいね」

 「意味わかんねえ、何か可笑しいよ、裁判員制度は国民が参加をする、その
事が大きい目玉なのに司法と一般社会では合議の意味すら違う、裁判員制度の
法律にも合議は使われているだろう。それなのにまだ、法律用語を使っている
なんて、馬鹿だろう」

 「馬鹿なんだよな、でも、そんなことは気にしない。結局、馬鹿じゃなければ
裁判員制度なんか作らない」

 「裁判員制度が憲法違反であるという根拠は次の条文だろうね」

第3章 国民の権利及び義務
第11条 国民は、すべての基本的人権の享有を妨げられない。この憲法が
    国民に保障する基本的人権は、侵すことのできない永久の権利として、
    現在及び将来の国民に与へられる。


321 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/19(土) 22:53:55 ID:jk6byEY10
< 2 >
 「守秘義務は基本的人権に反する。法律を作り、罰則まで作り、国民に守秘義務
を守らせ、それを破ったとき罰金を取る制度は基本的人権を犯す」

 「強制的に国民を裁判所に呼びつけ、裁判官がその国民の中から自分に合った
国民を選ぶ、この行為も基本的人権に反する」

 「司法は国家機関であり、司法権という裁判を行う権力を持っている国家機関、
国民と国家は基本的人権により、区別されている」

 「司法権と基本的人権を比較すると裁判員制度がなぜ、憲法違反かが明確に
証明される」

 「司法権は国民の基本的人権を封印する組織、国民は基本的人権で守ら
れている存在、この二つの権力を国民がもつ事は有り得ない」

 「結局、裁判員制度は憲法に対して何一つ正当性がなく、何がしか違反を
している。第11条に対しては基本的人権を要する国民が国家の指示で強制的に
司法権を行使するという暴挙は何を持って憲法違反をしていないと言えるのか
不思議な感じであり、これだけの憲法違反をしている事に国民が何一つ抵抗
しない事に驚く」

 「多分、国民は大きな勘違いをしているのではないかな、司法権という権力を
行使する事が一つの自由を手に入れたような勘違いをしているのと違うだろうか」


322 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/19(土) 22:54:40 ID:jk6byEY10
< 3 >
 「それは自由を履き違っている。犯罪者を裁く権力を国民が持つ事は自由でも
なんでもない、権力にはそのものの持つ大きな力があり、その力を発揮する
ことで人は基本的人権を奪う事も出来る」

 「正に司法権は力であり、それは武器とも言える。この力をどのように扱い、
どのように社会の中で役立たせるか、その能力と知識を教育によって取得し、
社会に対してその権力を有効に使う条件が整った人が司法権という権力を
行使する。その人物が数々の条件を満たし、その資格を手に入れた裁判官
のみが持つことができる権力と言える」

 「確かに素人に刃物を持たせるのは危険だね」

 「国民は謙虚であれ、何事も権利ばかりを主張するのは間違い、車の運転も
免許が必要だろう。裁判で人を裁くのに何も資格もない国民がする訳には
いかない。こんな事を国民はなぜ理解できないのかな」

 「国民はほとんど憲法を読んでいないと思う。馬鹿なんだよ。馬鹿汝の名は
国民というか、本当に馬鹿なんだな、素人って」


323 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/20(日) 00:07:07 ID:iuy25G/x0
>>317

 「憲法の中の国民の代表者は政治家であり、憲法の中の公務員の存在は
国民の代表である政治家によって作成された法律や規則によって、ある能力を
保持していると確認された国民に資格を与えられた国民であり、その国民たちを
公務員と証し、その人たちは国家組織や地方組織に属し、一般の国民とは
憲法で区別されている」

 「政治家も公務員で、裁判官も公務員、しかし、裁判員は公務員とは言わない、
裁判員は国民なんだ。憲法では国民は公務員とは違う存在として扱われて
いる。だから、裁判員制度のように国家組織である裁判所の中で国家権力で
ある司法権を行使することは有り得ない」

第3章 国民の権利及び義務
第15条 公務員を選定し、及びこれを罷免することは、国民固有の権利である。

   2 すべて公務員は、全体の奉仕者であつて、一部の奉仕者ではない。

 「憲法の中での国民と公務員では大きな違いがある」

 「裁判官は国家公務員、国民は裁判を司る資格を持たない。司法権は
裁判所に属し、司法権を司るのはその資格を与えられた裁判官が行う。
 資格を持たない国民には司法権を司る資格はない」


324 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/20(日) 00:07:56 ID:iuy25G/x0
< 2 >
 「これは民主国家では憲法に従うことは当然ではないか、憲法は裁判員
制度を認めてはいない」

 「国民が裁判員に成っても問題はないのではなく、裁判員制度が憲法違反
であり、裁判員という存在は確認できない」

 「合議に対する貴方の意見は納得できない。私は貴方の意見は間違っている
と思う。結局、合議は合議でなければならないでしょうね」

 「貴方の意見は辻褄が合わない。説明したいが説明するのに疲れた」

 「私は馬鹿な国民の為に同じ事を書き続けているではないですか。馬鹿な国民に
貴方は馬鹿だから、憲法を読みなさいと言い続けていますよ。これが私の出来る
事です。これは馬鹿な国民を救う為の手段ですよ」

 「貴方とも戦い続けている。もう疲れたよ」

 「私の不幸は貴方のような人間と遭遇したことだね。私は辛い」


325 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/12/20(日) 20:04:29 ID:WxHP7asx0
>>321
>守秘義務は基本的人権に反する。
これは間違い。
守秘義務は憲法でも認められた制度であり、私企業が社員に守秘義務を課しても人権侵害にならない。

>強制的に国民を裁判所に呼びつけ、裁判官がその国民の中から自分に合った
>国民を選ぶ、この行為も基本的人権に反する
これも人権侵害ではない。
国家は出頭を命じる権限がある。
そもそも裁判員制度は民主的に定められた法律であり、その責任は国民のものなんだが。

>司法権と基本的人権を比較すると裁判員制度がなぜ、憲法違反かが明確に証明される
一体、どの条文に違反しているのか説明してくれ。

>第11条に対しては基本的人権を要する国民が国家の指示で強制的に
>司法権を行使するという暴挙は何を持って憲法違反をしていないと言えるのか
>不思議な感じであり、これだけの憲法違反をしている事に国民が何一つ抵抗しない事に驚く
実際に合憲なのだよ。
国民の権利を侵害してはいけない・・・と言うのが11条であって、国民の権利を記している訳ではない。
11条以外のどの条文に違反しているか説明する必要性が有るんだが?
またしても的外れな違憲論だな。

>裁判で人を裁くのに何も資格もない国民がする訳には
>いかない。こんな事を国民はなぜ理解できないのかな
お前さんには理解できないようだが、法の下の平等の問題だから。
選挙と言う民主主義にとって重要な制度にも資格を求めない事で、国家権力による弾圧を避ける事が出来る。
裁判員制度も同様である。

>資格を持たない国民には司法権を司る資格はない
記憶力ゼロですね、貴方は。
司法権を司るのは裁判所と言う機関ですよ。

>憲法は裁判員制度を認めてはいない
認めていないのではなく、禁止していないだけ。

326 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/12/20(日) 20:34:57 ID:WxHP7asx0
>貴方の意見は辻褄が合わない。説明したいが説明するのに疲れた
一体、何処が辻褄が合わないのか説明出来ていない。
更に貴方の説明は間違っている。

>私は馬鹿な国民の為に同じ事を書き続けているではないですか。
間違いを何度書いても正しくなる事は無い。
貴方が正しい説明を出来ないのは、貴方が馬鹿だからですよ。

>これは馬鹿な国民を救う為の手段ですよ
リストラに苦しむ人間を見放すのが、貴方の本質です。
国民を救う、と言うのは只のウソでしょう。
国民の為と偽って、貴方の欲望を押し通したいだけはないでしょうか。

>私の不幸は貴方のような人間と遭遇したことだね。私は辛い
貴方が不幸なのは、貴方が独裁者願望のある愚か者と言う点です。
人を騙そうとするが愚かさ故に騙す事が出来ない。
能力を超えた欲望を持つのは身を滅ぼしますよ。

繰り返し質問する。
1.貴方は犯罪の原因となる優しくない国民ですか?
2・貴方は金融や国際情勢の常識を持っていますか?
3.貴方の行動はマスコミとそっくりだと言う自覚がありますか?
4.貴方は金遊人ですね?
5.どうして人を不幸にする嘘を書くのですか?
6.どうして根拠条文を挙げないのですか?挙げても間違っているのは何故ですか?
7.日本国憲法は、『国民が司法参加が出来るように修正された事実』を認めないのは、何故ですか?
8.過去に指摘されて事を無視するのは、記憶力が弱いからですか?

327 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/20(日) 23:15:41 ID:iuy25G/x0
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、369かい。 」」 
                   *政治経済*外交政策** 2009.21.12.20.393 **

* 105-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-90 裁判員制度は憲法違反という証明 17 )
< 1 >
 「国民は法律を作ればそれで満足しているが法治国家ではそれだけでは
いけない。法は憲法を最高法規と定め、憲法に違反する法律は憲法違反
として批判をし、法律を憲法に違反しない法律に変えなければならない」

 「裁判員制度は司法権という国家権力を国民に与え、国家機関である裁判所
内で裁判官と国民である裁判員が同等な立場で裁判を行い、犯罪者に判決を
言い渡し、量刑を決める仕事を人生の中でたった一回経験し、その経験した
裁判内容は公開されない協議については守秘義務という罰則を設け、
裁判の内容は他人に話す事は出来ない。この知識は死ぬまで公言できないと
いうことだ」

< 国民が裁判に参加をする必要性 >

 「なぜ、国民が国民を裁判で裁かなければならないのか、そして、その行為を
憲法では認めているのか、それを検証するとどうだろう」

 「もう、何回もした事で新鮮味はないね、犯罪として認定する機関は警察、
それは法律に違反したと警察が認定したことで警察はその犯人を捕まえる。
 警察は捕まえた犯人が確実に犯人と確定し、その犯人に量刑を課する為に


328 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/20(日) 23:19:05 ID:iuy25G/x0
< 2 >
検察に送り、裁判へと進み、犯人には弁護士が付き、裁判は裁判所で行い、
犯人の犯罪を主張する検察と犯人を弁護する弁護士が犯人の犯罪の確定と
その量刑を裁判所に訴え、お互いの言い分を戦わせる。この戦いは明確な
真実が存在し、それに対する適格な法が存在すれば、その時点で戦いは
終わりを迎え犯人の量刑は確定する。しかし、裁判では犯罪に伴う数々の
証拠は検察の言い分も弁護士による言い分も犯罪を適格に証明することが
出来ず、お互いの言い分はお互いを納得させる事もできない、その結果、
犯人に対する量刑は確定することが出来ない。
 裁判所で犯罪を訴える検察と犯罪を弁護する弁護士の話し合いは終わる
事無く続き、犯罪の量刑を決めることが出来ない。
 裁判所は裁判に於いて、被告を訴える立場の検察と被告を弁護する立場の
弁護士の話し合いを聞き、お互いの言い分の中から、量刑に課する事実を確定し、
検察官と弁護士の両者では結論が出なかった判断を下す裁判官を裁判所は
司法権を行使する職務として配置し、犯罪者に量刑を言い渡す職権を裁判官
に託した」
 
 「簡単な説明だね。しかし、裁判官の役割はよく分る。検察官と弁護士により
繰り返される犯罪に対する真実の追究を量刑という犯罪に対する償いを決定
する役割と言う事だね。それが司法権を持っている裁判所が裁判官という
国家公務員に与えた職務ということだね」

 「裁判は人間が起こす行為に対して、その行為が人間を苦しめ、人間に取って
不必要な行為には法という規則を作り、その不必要な行為を犯した人間に人間が
作った法という規則に則り、その人間に償いをさせることが裁判である」


329 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/20(日) 23:20:22 ID:iuy25G/x0
< 3 >
 「分ったよ、それで裁判員制度は裁判に必要なことか」

 「私としては法という人間が作った規則を破った人間を裁く為に国民の中から
無差別に選ばれた国民を裁判員という司法権を持った人間に仕立て上げる
事が正しいとは思わない。なぜなら、裁判には法という知識が必要と言う事と
検察官と弁護士の言い分を理解し、その内容を法という規則に照らし合わせ、
適格に判断する必要があるからだ」

 「裁判員制度は全ての国民を対象に無差別に選択するということで、男も女も
区別無く、主婦も、工場で働く工員も、食堂で働く臨時雇いも、対象は千差万別
の国民だ、その国民が選択され、裁判で犯罪を立証し、量刑を言い渡す職務を
行う事が本当に正しいことかと考えるとそれは正しいとは思えない」

 「それが答えか。確かに憲法が示す、所の次の文章は国民にそのような
試練を与え事が正しいとは思えないね」

前 文
 日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、われらと
われらの子孫のために、諸国民との協和による成果と、わが国全土にわたつて
自由のもたらす恵沢を確保し、政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起ることの
ないやうにすることを決意し、ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を
確定する。
そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものてあつて、その権威は国民に由来し、
その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。
 これは人類普遍の原理であり、この憲法は、かかる原理に基くものである。
われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。


330 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/12/21(月) 00:46:09 ID:wFySMG0z0
>>327
>法は憲法を最高法規と定め、憲法に違反する法律は憲法違反
>として批判をし、法律を憲法に違反しない法律に変えなければならない
貴方は憲法に違反している事を証明できていない訳だが?

>犯罪として認定する機関は警察、
はい、これは間違い。
犯罪か否かを認定するのは、あくまでも裁判所。
有罪が確定するまでは、あくまで容疑者だろ。
前にも指摘した記憶があるが、忘れているのか?

>犯罪者に量刑を言い渡す職権を裁判官に託した
これは間違い。
託した訳ではなく、国家権力として当初から定められている。
最初から裁判官が有罪だと考えていては公平な裁判にならないので、検察と言う役職があるだけ。

>簡単な説明だね。
頭が悪い人間に有りがちな無駄に長い悪文だし、間違っている。
簡単な説明は、短い文章である事が条件の一つだ。

>裁判で犯罪を立証し、量刑を言い渡す職務を
>行う事が本当に正しいことかと考えるとそれは正しいとは思えない
時代に適した量刑を言い渡すのは、前例に縛られる裁判官では出来ない事なんだが?

>それが答えか。確かに憲法が示す、所の次の文章は国民にそのような
>試練を与え事が正しいとは思えないね
はい、これも憲法前文を貼り付けただけで説明になっていない。
違憲とするには根拠薄弱だ。

繰り返し質問する。
1.貴方は犯罪の原因となる優しくない国民ですか?
2・貴方は金融や国際情勢の常識を持っていますか?
3.貴方の行動はマスコミとそっくりだと言う自覚がありますか?
4.貴方は金遊人ですね?
5.どうして人を不幸にする嘘を書くのですか?
6.どうして根拠条文を挙げないのですか?挙げても間違っているのは何故ですか?
7.日本国憲法は、『国民が司法参加が出来るように修正された事実』を認めないのは、何故ですか?
8.過去に指摘された事を無視するのは、記憶力が弱いからですか?

331 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/21(月) 11:42:11 ID:vDSSzPjL0
>>325

 「守秘義務は自らの意志により可能であり、それはあくまでも国民個人の自由
意思であり、国家が主権者である国民に課す事ができるものではない」

 「国家や会社における守秘義務は、それを守る人の意思であり、その組織に
自らの意志で属している人のみに可能である。よって、どのような組織に属して
いても守秘義務によって、その人の基本的人権を犯す場合は、守秘義務自体が
憲法を犯していることになる」

 「憲法はあくまでも基本的人権を犯す行為は憲法違反と言うことになり、認める
ことはない」

 「裁判員制度の守秘義務は国家が国民に対して罰則を課すとある以上、それは
強制的であり、国民に自由意志はなく、憲法が示すところの基本的人権を犯し、
この制度の憲法違反は確定する」

 「裁判員制度は憲法違反であると確認できる以上、法律として認める事は
出来ない。国家が国民を強制的に呼び出すことで国民に何らかの利益がある
場合は認められるが、裁判員制度のような憲法に違反する制度ではそれは
望む事が出来ない為、国民に取っては基本的人権を犯す行為と認められる」

 「60年前に出来た憲法に違反する法律は、たとえ民主的に作られた法律で
あったとしてもそれは憲法に違反していれば、正しい法律とは言えない。よって
裁判員制度は認める事は出来ない」


332 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/21(月) 11:42:59 ID:vDSSzPjL0
< 2 >
 「現実には施行されているので、日本の現状を見ると正に無法地帯と言える
ので裁判員制度を制定した現在の日本の現状をよく反映しているように思える」

 「貴方はどのような条文を載せても、ただ、合憲と言うだけですね。何一つ、
理由を述べていない。そもそも、貴方の頭の中に基本的人権が存在するのか
疑問に思う」

 「殺人事件や残虐な事件の内容を知り、その内容を守秘義務として、心に
止めることが如何に難しいことか、貴方には分らないようですね。それに
自分が望みもしないのに残虐な証拠を見なければ成らないことがなぜ
基本的人権を犯さないと判断できるのか理解できない」

 「意思決定という過程を考えると政治家を選ぶ選挙と裁判員が犯罪者を裁く
行為とは比較ならないほどの違いがある。
 国民の選挙によって導かれる結果は政治家の誕生であり、国家の公務員と
しての政治家の仕事に直接参加をする訳ではない。
 それに対して、裁判員制度は国家組織の中に直接参加をし、本来、専門職
として知識と経験を積む事で適切な結果が得られる裁判の判定をする立場に
国民から無差別に選択された国民が直接参加をし、最終決定を下す制度は
比較するにも比較できるものではない」

 「貴方は不可能な事を単に可能な如く言っているだけで、何一つ国民に取って
有意義な意見ではない。単に無駄な要求でしかない」


333 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/21(月) 11:43:44 ID:vDSSzPjL0
< 3 >
 「国家という大きな組織の中で人間として生活する為の手段として国家組織が
存在し、その組織は選挙で選ばれた国民の代表者である政治家によって国民の
意思を国家の総意として法律に集約させ、その規則により、国家と国民の関係は
成り立っている訳でしょう。貴方は国民が直接国家組織に組み込まれる事を
望んでいますがそれによって、民主主義のルールを破っていることになる。
それは国民の総意ではなくなるという事ですよ」

 「貴方はスタート地点を無視して、途中から正しいと言っているだけで、それは
ずるい人間の論理でしかない。それも違うな、貴方の意見は途中も間違っている」

 「裁判所に司法権があるのなら、なぜ、国民が司法権を行使できる訳、第3章
の国民の権利と義務の何処にそれが示されている。
 国家と国民の関係は、国家の一方的な要請を国民が受けなければ成らない
根拠はなんです。貴方はこれまで何一つ示していない。ただ、合憲だからの
繰り返しだけ」

 「裁判を受ける権利が書かれていて、裁判を行う権利が書かれていない文章が
憲法のような文章で認められるはずがない。こんな不正を国家が行わなければ
成らないとは本当に我侭な人間たちと思うよ。貴方を含め」

 「お互い馬鹿なんだよ。まあ、それがどうしたってとこかな、馬鹿で結構、無理な
人生より、すじの通った人生の方が幸せですよ」

 「日本中、いたるところで税金を生活の糧として生きている人間だらけで、司法
の社会も結局、国民をだしに使い、税金を予算に取り入れるというせこい手段を
使っているがどうして、税金目当ての人間がこんなに多く、そして、その人間たちが
みんなせこい人間なのか不思議で成らない。貴方も多分その口だろけどね」


334 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/21(月) 11:44:41 ID:vDSSzPjL0
< 4 >
 「リストラされるのは国の責任ですか、リストラは誰の責任でもないでしょう。
強いて言えば、それが人生ということではないですか」

 「リストラされた人々はどちらかと言えば、人間らしいと思うべきだ、社会人に
成った限りは全てを経験する事を予測すべきで、仕事がなくて困っている人は
いい経験をしたと思うべきでしょうね」

 「国民と国家の関係は個人的なものではない、全ては国民の代表者である政治家
の問題、そして、その結果を評価するのは国民の問題、リストラのような国民個人の
問題は国家の問題というより、国民個人の問題と言える」

 「リストラをした人たちは公務員たちの生活をこの際、徹底的に観察し、なぜ、
彼らは楽しい人生を遅れるのか寝ずに考え、その楽しい人生を提供しているのは
リストラされた自分たちという事を知るべきだ。そして、如何に選挙というものが
大事なものかも知るべきでしょうね」

 「リストラされた人たち、貴方が幸せになる為に投票税を宜しく。投票税が
あれば、公務員の高い給料を貴方の給料に出来る」

 「私は誰も騙そうとは思っていません。この2ちゃんねるに私のような人間に
騙される人はいません。勿論、貴方のような愚かな人に騙される人もいない。
そこのところは安心してください。それに結局、貴方と私と二人だけでしょう。
他の人はこんな詰まらない文を読む暇もないし、読む理由もない。
私たちは好き事を言い合い、全て、自己満足で終わればいいんですよ」


335 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/12/25(金) 01:13:35 ID:BTtjEm700
>>331
>国家や会社における守秘義務は、それを守る人の意思であり、その組織に
>自らの意志で属している人のみに可能である。
だとすれば日本と言う国家に自らの意思で属している我々は、守秘義務を守らなくてはならない訳だが。

>憲法はあくまでも基本的人権を犯す行為は憲法違反と言うことになり、認めることはない
基本的人権を侵害していない、と司法が判断すればそれで決着する。
裁判員制度に付随する守秘義務も合憲だと判断された訳だが。

>裁判員制度の守秘義務は国家が国民に対して罰則を課すとある以上、それは
>強制的であり、国民に自由意志はなく、憲法が示すところの基本的人権を犯し、
>この制度の憲法違反は確定する
繰り返すが合憲である。
法治国家である以上、定められた法が合憲であれば、罰則があっても認められる。
例えば納税の義務も罰則があるが、合憲である。

>裁判員制度は憲法違反であると確認できる以上、
違憲だと確認できていない。
貴方の違憲論は、反論一つで簡単に潰れてしまう不完全なものである。

>60年前に出来た憲法に違反する法律は、たとえ民主的に作られた法律で
>あったとしてもそれは憲法に違反していれば、正しい法律とは言えない。よって
>裁判員制度は認める事は出来ない
繰り返すが合憲である。
貴方の違憲論は、反論一つで簡単に潰れてしまう不完全なものである。

>貴方はどのような条文を載せても、ただ、合憲と言うだけですね。何一つ、
>理由を述べていない。
ウソと捏造は止めるように。
>>298より引用。
――――――――――――――――――――――――――――――――――
>今、憲法が問題に成っているが、裁判員制度もこれで国民が憲法を読む事で、
>憲法違反ということが分るのではないか
ならない。
と言うのも貴方が出した条文は、逮捕に必要とされる条件を述べているだけ。
有罪・無罪は裁判所が下すだけであって、逮捕の条件とは関係無い。
関係有るとすれば違法な逮捕の場合のみ、無罪となる。
――――――――――――――――――――――――――――――――――
明確に貴方の条文の読み間違いを説明し、反論としている。

>貴方は国民が直接国家組織に組み込まれる事を
>望んでいますがそれによって、民主主義のルールを破っていることになる。
>それは国民の総意ではなくなるという事ですよ
司法は元々、国民の総意とは掛け離れた存在である。
スタート地点が立法なのに、司法へと変わるのは、スタート地点を無視している事になるぞ。

>貴方はスタート地点を無視して、途中から正しいと言っているだけで、それは
>ずるい人間の論理でしかない。それも違うな、貴方の意見は途中も間違っている
私がどの反論でスタート地点を無視したか説明するように。
貴方の意見を否定する事だとすれば、貴方のスタート地点・根拠が間違っているだけである。
無論、上記の通り貴方が『ずるい人間』だと判明した訳だが。

336 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/12/25(金) 01:18:33 ID:BTtjEm700
>貴方はこれまで何一つ示していない。ただ、合憲だからの繰り返しだけ
ウソと捏造を止めるように。
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/diplomacy/1161399894/
315 名前:懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI 投稿日:2009/08/26(水) 00:27:09 ID:VL2Tc+fG0
>>312
>だから、裁判員制度は憲法に反しているということで憲法違反と言うことになる
国民は憲法が保障する司法の権利を保持する為に努力が求められる。
今回の裁判員制度が、その努力に当る。

第三章 国民の権利及び義務
第十二条  この憲法が国民に保障する自由及び権利は、国民の不断の努力によつて、
これを保持しなければならない。
又、国民は、これを濫用してはならないのであつて、
常に公共の福祉のためにこれを利用する責任を負ふ。

>裁判を受ける権利が書かれていて、裁判を行う権利が書かれていない文章が
>憲法のような文章で認められるはずがない。
上記の理由で合憲となる。

>貴方も多分その口だろけどね
幸運な事に私は公務員ではない。
カネでカネを買う金遊人の貴方のように税金でセコい稼ぎはしていない。
貴方こそセコい国民ではないか?

>リストラされるのは国の責任ですか、リストラは誰の責任でもないでしょう。
>強いて言えば、それが人生ということではないですか
憲法を無視した考えだな。

第27条 
すべて国民は、勤労の権利を有し、義務を負ふ。
2 賃金、就業時間、休息その他の勤労条件に関する基準は、法律でこれを定める。
3 児童は、これを酷使してはならない。

国家が憲法で保障する労働者の権利を守る労働基準法を徹底させないのは、正しく憲法違反であろう。

>仕事がなくて困っている人はいい経験をしたと思うべきでしょうね
正しく人でなしの考えだな。
憲法を無視している。

337 :懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/12/25(金) 01:23:24 ID:BTtjEm700
>リストラされた人たち、貴方が幸せになる為に投票税を宜しく。投票税が
>あれば、公務員の高い給料を貴方の給料に出来る
さて、このように違憲論者は憲法で保障された労働者の権利を無視する。
そして違憲論者の欲望である『投票税』を実現しようとしている。

なんと貧しい心の持ち主なのだろうか。

>私たちは好き事を言い合い、全て、自己満足で終わればいいんですよ
リストラされた人間の苦しみを無視する考えは差別に繋がる危険思想だ。
貴方の自己満足は、人を不幸にする。

繰り返し質問する。
1.貴方は犯罪の原因となる優しくない国民ですか?
2・貴方は金融や国際情勢の常識を持っていますか?
3.貴方の行動はマスコミとそっくりだと言う自覚がありますか?
4.貴方は金遊人ですね?
5.どうして人を不幸にする嘘を書くのですか?
6.どうして根拠条文を挙げないのですか?挙げても間違っているのは何故ですか?
7.日本国憲法は、『国民が司法参加が出来るように修正された事実』を認めないのは、何故ですか?
8.過去に指摘されて事を無視するのは、記憶力が弱いからですか?
9.憲法で保障された労働者の権利を無視するのは何故ですか?

338 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/25(金) 09:40:41 ID:MIMrRIYR0
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、370かい。 」」 
                   *政治経済*外交政策** 2009.21.12.22.394 **

* 106-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-91 裁判員制度は憲法違反という証明 18 )
< 1 >
< 元F1レーサーの冒険家と裁判員制度 >

 「冒険家と言われる限り、その人は冒険の専門家ではないか。この専門家が
同僚と共に3人で富士山で遭難し、同僚の2人を失い、一人で下山して、その
人は助かった」

 「それで」

 「テレビで見たその人は泣いていた。そのとき思ったことは専門家ってなんだと
思った」

 「別にテレビは全てを見せている訳ではないよ」

 「でも専門家としての意見を聞きたかった。近々、南極への冒険を予定した
準備登山だったらしいがテレビに映る彼は泣いているだけだった」

 「それが真実だろうね。それにどのような態度をとろうがその人の自由だ」

 「でも、死んだ同僚の奥さんの言葉は何となく、専門家のようなことを言っていた」


339 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/25(金) 09:41:54 ID:MIMrRIYR0
< 2 >
 「そうだな、死んだ夫に対して自分が望んでいたことで悔いはないような事を
言っていた。生き残った人に気を使ったのだろうね」

 「何となく、テレビを見ていて感じた事は専門家として扱っていないということ
なんだ、冒険家とそうでない人たちを区別しないで、ただの遭難者と扱うだけ、
富士山に何百回も登った人に天候の悪いとき登らないと言わせていたが、近々
南極に冒険に行く冒険者に取って普通の富士山の登山ではない事は分る
筈と思うがテレビは単なる登山者の遭難のようなコメントだった。そして、その
冒険家はただ、謝罪し、泣いていた」

 「結局、何が言いたいの」

 「冒険者と単なる登山者の違い、専門家と素人の違いかな、裁判員制度で
如何に素人の国民が裁判に立会い、何を発揮して、どのような成果を得ることが
出来るのか、テレビを見ていたら頭に浮かんだね」

 「社会の中で起きる犯罪は何か理由がある。冒険者も冒険者たる理由がある。
犯罪者が犯罪を起こすにも理由がある。冒険者は確かに遭難したかも知れないが
それは冒険そのものが悪い訳ではない、富士山と南極を考えると富士山の厳しい
気候に耐えられなければ南極を冒険する資格はない」

 「テレビはそのことに触れていない、冒険者ではない富士山の愛好家に気候の
悪いときは登らないと言わせた。それではこの遭難に対する取材としては意味が
ない。素人の的外れな意見なんか言わせて何に成るのかと思った」


340 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/25(金) 09:42:58 ID:MIMrRIYR0
< 3 >
 「裁判も同じで、犯罪は悪い、当たり前だ、しかし、その犯罪に対する量刑には
悪いだけではすまない。日本全国に沢山の裁判所があり、多くの同じような
犯罪が起こっている。国家機関である裁判所による量刑はその多くの同程度の
犯罪に対しては同程度の量刑でなければ公平な量刑を言い渡す事は出来ない」

 「ようわ、裁判官も専門家と言える。そして、専門家の仕事には素人の出番は
ない。もし、出番があるとしても裁判の場ではない」

 「冒険者の遭難が示すように、そこには冒険者としての誇りと技術があり、それは
素人には理解できない。国民が裁判員になり、初めて体験する犯罪に対して、
公平な量刑を言い渡す事は不可能であり、裁判員制度のように専門家である
裁判官と一緒に行ったとしても、そこには埋めることの出来ない溝が有り、
限られた日数、増して、三四日の日数で犯罪者の判決を言い渡す役割は不可能
ということか」

 「確かに、国民の感覚はその犯罪だけを見ているだろうから、その犯罪に至る
事情は多くの時間学ばなければ本当に知識として活用できない。そんな場で
専門家と素人が同じ問題を解いても時間の無駄であり、税金に無駄と言える」

 「今回の遭難はあくまで、冒険家としての試練であり、大きなミス、生き残った
冒険者には生き残ったという喜びと自らの技術を誇りに新たな挑戦を続けて
ほしい。それが犠牲になった人へのななむけであり、冒険者を夢見る人たちの
希望でもあるのかもしれない。ただ、これを機会に自らの冒険を完了する事も
決して、敗北ではなく、自らの限界を悟る事も人間として当然の判断と言える」


341 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/25(金) 09:43:44 ID:MIMrRIYR0
< 4 >
 「人間には失敗は当然ある。そして、その失敗を取り戻す機会も当然ある。
人間である冒険者にも失敗は当然ある。だから、その失敗を取り戻す機会も
当然ある」

 「しかし、どうだろう。国家から強制され、罰則まで付いている裁判員制度の
裁判への参加には失敗を取り戻す手段が一つもない、なぜなら、自らの意志で
裁判員にある訳でもなく、自らの意志で裁判への参加を希望した訳でも
ないので、人を裁くという重大な事なのにそれは人生でたった一回だけの経験
であり、たとえ、その判決に心残りや間違いがあったとしてもそれを訂正する事も
新たな裁判でその間違いを正す事も出来ず、守秘義務という魔物に遮られ、
裁判員である国民は一生その失敗を胸止め死んでいかなければならない。
 もし、自らの過ちを判決の後に気付いても、それは悔やむばかりで何も出来ない。
そして、何年か何十年かして、あるとき目の前に自分が誤審した人が現れ、
貴方によって私は身の覚えの無い罪を受け、そして、刑を全うしてきましたと立ち
はだかったとき、貴方はどのような人間に成っているか想像するとそれは
耐えられない心境であり、それに対する償いは到底できない」

 「本当に裁判員制度は餓鬼の制度と言う事がよく分るよ。国民に取って、
取り返しの付かない人間だったら考えつかない制度ということかな」


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