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【ついに】 柏崎刈羽 7号機 発電再開 【きました】

1 :名無電力14001:2009/05/19(火) 23:23:23
ついにきました、終わりの始まり。

2 :名無電力14001:2009/05/20(水) 00:12:03
苗山「カワッテマセン」

3 :名無電力14001:2009/05/20(水) 00:16:40
逃げちゃダメだ
 逃げちゃダメだ
  逃げちゃダメだ

駄目です!制御できません!


4 :名無電力14001:2009/05/21(木) 23:18:54
何か急にCMとかやってるね

5 :名無電力14001:2009/05/23(土) 12:24:58
新潟県知事 泉田裕彦様

柏崎刈羽原発の運転再開は本当に必要なのでしょうか?

2007年11月、『おやすみなさい、柏崎刈羽原発』(https://www.sitesakamoto.com/unplug_kariwa/index.php)という署名サイトを立ち上げ、
そこで集まった柏崎刈羽原発の運転再開に反対される方の署名7421を関係自治体の長に宛てて提出を行いました。
しかし、残念ながら、しかし、残念ながら、いま地震で損傷を負った7号機の運転再開に向けた試験が始まりました。

再稼働にあたり、

「付近に断層が走る地盤の上に原発が建設されたままで大丈夫なのか?」

「損傷を負った原発を再稼働させて本当に安全か?」

「原発の寿命は30年後とも言われているが、その後の処理をどうするのか?」

数々の憂鬱な疑問が浮上してきます。

また、「日本の未来のエネルギー政策はどうなるのか?」についても、いま一度考えて頂きたいと思います。
現在の原発の寿命がつきるだろう30年後も、日本は原発に頼ったままでいるのでしょうか? 
私達はこれからますますエコロジーの考え方が進展し、地域とともに歩む新しいエネルギー の循環システムが生まれて来ると信じています。
新潟は、蒲原という広大な湿地帯を開拓して日本一の農地を作ったという素晴らしい歴史があります。
開拓の時は、未来への光を信じ続けていたのではないでしょうか?
その時の力が、巻の原発計画撤回と、柏崎のプルサーマル利用の阻止へとつながったのではないでしょうか? 

豊穣な土地と歴史のある新潟には、脱原発と、地域を育むエネルギーの循環システムを作り上げる力が秘められていると我々は信じています。

柏崎刈羽原発7号機再稼働についていま一度慎重な判断を求めます。

2009年5月20日

https://www.sitesakamoto.com/unplug_kariwa/20090520.php

6 :名無電力14001:2009/05/23(土) 14:23:40

おいっ…

ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090523-00000048-jij-soci

7 :名無電力14001:2009/05/24(日) 14:43:42
>>6

な、何をやっているんだ。

頻発した火事騒ぎといい、何か工作員でも内部にいるんじゃないか
って疑いたくもなるな。

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