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電気自動車を普及促進するスレ

1 :名無電力14001:2007/05/22(火) 23:36:28
地球温暖化で叫ばれる二酸化炭素削減の声。石油燃焼でその原因の20%を
占めるといわれる運輸部門。その車の電気自動車化が近年、大きく取りざた
されている。ハイブリッド・電気自動車・水素電池、電気自動車の部類に入る
環境技術・製品を普及促進するスレ。

2 :名無電力14001:2007/05/24(木) 17:16:53
ハイブリッド自動車の実燃費が、20.0km/lほどで、普通車の2倍(大型車の3倍)、
小型車(コンパクト・カー)の燃費が、14.0km/lぐらいだから、1.5〜3倍の購入後
コスト削減量があることになる。購入費が200万円と、普通車の1.5倍でも、年10,000km
使う人では、\130/l(ガソリン)なら\65,000/年得することになる(10年で償却)。
個人的にも10年超視野で償却、全体的にも約半分のCO2排出削減(運輸部門=全体の20%)で
即−10%の温暖化抑制。製造コストは消費が増えれば増えるほど低くなるから、技術革新に
ともなって、この抑制効果は高まりつづける。

3 :名無電力14001:2007/05/25(金) 17:03:22
年30,000km走行に使う人なら3年で償却(普通車と変わらぬ投資額)可能だな。
3年という数値は、新車買い替え年数としても十分だと思うが(高燃費車なら高く
売れるだろうし)。

4 :名無電力14001:2007/05/26(土) 17:58:57
全世帯に現在先端のハイブリッド(電気モーター併設)を入れると、\200万X5,000万
=\100兆かかる。年間自動車販売数は600万台だから、何らかの推進金融機関や政府が
補助したら、10年かかることになる。
しかしハイブリッド全代替すれば、温室効果ガスの二酸化炭素排出20%である運輸の燃費
1/2になるわけだから、日本が10年後−10%できることになる。このあいだに電気自動車も
できてるだろうから、結局、意識が数%(一生の個人所得で\2億のうちの)向くだけで、
環境はがらりと変わる(一酸化炭素・窒素酸化物排出も少ないし)ことになる。
年100,000km走行なら1年で差額償却できるこの環境製品を、投資ブランドとして大いに
推し広めるべきだ。

5 :名無電力14001:2007/06/03(日) 16:13:55
ttp://www.im-sendai.jp/archives/2006/10/_who_killed_the_electric_car.html
5時間充電で120キロ走れるなら、(特に日本だと)十分じゃないか?
長距離ドライブでは、高速充電設備か、もしくはバッテリーごと交換しちゃう設備が必要かな。

6 :名無電力14001:2007/06/10(日) 21:28:37
電気自動車の,充電用電力は原子力太陽光風力で調達できるだろうが
何千万台ものバッテリがこの地上に在る物質でできるだろうか

 200kmも走行距離がいる電気自動車ではバッテリ調達は無理で
バッテリでは60kmもはしればいいプラグインハイブリッドでないとだめでないか

自動車会社はリチウムとニッケル以外のバッテリ材料を必死で探さなくていいのか
60km走行可のバッテリなら多少リチウムバッテリより重くたって車体軽量化でカバーできるんジャン

燃料電池車はいつまでたっても普及できないぜ


7 :名無電力14001:2007/06/12(火) 11:43:59
age


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